相葉マナブ 2014.05.04

(謎の所長)ソースで炒めるだけの一見シンプルな料理焼きそば。
それを麺にこだわり…。
ソースにこだわり…。
具材にこだわり…。
作り方にもこだわったら
(渡部)ここからもう任せたよ!オッケー任せろ!今日の作る料理は焼きそばです。
おお〜!焼きそばか。
ただこれやらしい話さ焼きそばって基本もうだって具材とさ麺とソースって大体決まってるじゃない。
逆を言うと…。
あれですか?テレビ的に引きがないとか言ってます?引きがないんじゃなくて。
このテーマ引きないとか言って…。
焼きそばってどういうふうに究極にするのかがちょっと想像出来ない。
でもさ逆にだよ。
玉子焼きやったんだよ僕ら。
(渡部)そうか。
シンプルだからこそっていうさ…。
そうか。
確かに焼きそばをこだわって作った事は人生で1回もないかも。
なんとなくワーッとやっちゃってたかもしれない。
そうでしょ?今日はホントにこだわってやろうよ。
これまで様々な料理を今回は自分たちだけで究極の焼きそば作りに挑戦してみよう。
そこでまずはプロに基礎を教わり必要なポイントをメモしていきます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
焼きそばのプロですから皆さんみっちり教えますからしっかり覚えていってください。
普段どこかでお店やられてたりするんですか?焼きそばやってます。
(渡部)そうなんですか。
へえ〜。
麻布十番って僕ら割とよく行かないですか?えっどこですか?なんてお店ですか?
(渡部)浪花家さん。
有名なとこですね。
えっあそこの方ですか?
(神戸さん)はい。
あっお世話になってます。
たい焼きでも有名ですが50年変わらないやり方で作り続けている名店。
そこのご主人にまずは焼きそばっていうのは
(神戸さん)これは焦げつきにくいです。
なんでかっていうと鉄板熱いからものが入っても温度が下がらないんですよ。
なるほどなるほど。
焦げつくってのはものを入れた時に温度が下がるから焦げつくんです。
へえ〜ちょっと…。
もうここからメモしとくの?いきましょうよ。
ダメですよ。
今日ホントに先生いないんだから。
いやいいじゃない…。
このメガネ気になります?
(渡部)いや気にならないし。
なあ…。
(2人)ラード。
(渡部)油じゃなくてラードがいい?
(神戸さん)ラードの方がいいです。
ラードの方が焦げつきにくいのと脂にコクがありますから。
(澤部)ああ〜それも味に。
そうです。
(渡部・澤部)うわ〜。
ラードやる。
そして最初に
(渡部)でキャベツだここで。
(神戸さん)そうです。
火が通ったらキャベツ。
キャベツね。
キャベツと同時に今度麺も入る。
えっもういっちゃう?はい。
キャベツがいいですか?やっぱり。
(神戸さん)キャベツがいいですよ。
今春キャベツでおいしいし。
ラードとキャベツの組み合わせがもう最高です。
他ニンジンとか入れちゃダメですかね?玉ネギとか。
ニンジン玉ネギは入れない方がいい。
(神戸さん)それは違うんですよ。
色んなものを詰め込みすぎると全部の味が縮こまっちゃって…。
えっ…。
(神戸さん)いい男だったらどういう服着たらいいのか何を着ちゃいけないのか。
剥いでいかないといい男にならない。
(渡部)うわっいい感じになってきましたね。
(澤部)うまそう。
(渡部)うわ〜でもシンプルだわ。
これね俺ねいつも思うの。
自分でも作るんですけどもうすぐいけるっちゃいけるしね。
(神戸さん)あのね麺がほぐれて箸にからむようになったら…。
(渡部)いい?
(澤部)箸にからむようになったら。
(神戸さん)そうです。
これでソースいきます。
まず麺のために123456。
で鉄板のために…。
(渡部)え?え?え?え?
(澤部)え?
(渡部)どういう事ですか?
(神戸さん)やっぱ焦がしてソースの香りをつけたいんです。
(澤部)なるほど!
(渡部)すげえ!ちょっとこれ究極なんじゃないですか?
(澤部)麺に6…。
(相葉・澤部)鉄板に1。
(渡部)香りいいわ。
確かに香りがいい。
(神戸さん)におい強いでしょ?
(渡部)はい。
(神戸さん)はいこれで出来上がりです。
どうぞ。
じゃあ頂きますよ。
いただきます!さっぱり!
(渡部)さっぱり系?これうまい!うん。
ちょっとポイント整理しましょうか。
焼きそば作るとやっぱ色んなもの入れたいでしょ?そもそも焼きそばってシンプルなんだからやっぱ…。
プロに教わっておいしくなる作り方はわかりました。
では麺や具材はどんなものを選べばいいのか?そこで…。
麺や具材や味つけに様々な特徴がある全国各地のご当地焼きそばを学びます。
まずこれ…でもなんか見た事はある…。
とったやつ?盛り上がってるもんね。
こちら静岡の富士宮やきそばは…。
富士宮やきそばは
(松浦さん)細くもなく太くもなくというですね…。
百切りと言いまして千切りの10倍ぐらい太い…。
(渡部)なるほど。
百切りって言うのね。
(松浦さん)キャベツの切り方にも色々ありまして浪花家さんなんかは割と大きく4〜5センチにこう…切ってらっしゃって…。

あっこれ好みだね。
どう?キャベツの大きさ。
俺は百かな。
(渡部)これ。
俺はまあまあ大きい…。
俺もまあまあ大きい。
あっ負けだ。
キャベツの焼き方も
(松浦さん)そうすると…。
したやつと両方出来るんですよ。
それちょっとよさそうですね。
いいね2段階。
だってそしたらさ…。
こちら秋田の横手やきそばは…。
(渡部)麺もちょっと太いですねこれ。
麺もやわらかくて…。
(松浦さん)蒸し麺と違って好き。
(松浦さん)優しい口当たりになる。
告白しちゃう。
逆に茹で麺だとソースとのからみの問題もちょっとあるんで…。
ベチャベチャになっちゃうんだ。
こちら岡山のひるぜん焼そばには…。
(渡部)あっ鶏だこれ。
(松浦さん)そうです。
鶏なんです。
ソースではなくてタレを使って…。
(渡部)ああうまそう。
(澤部)ドロッとしてる。
(松浦さん)元がにんにくとかりんごとか玉ネギのすりおろしが入っていて…。
これハンパねえ。
おいメモどうしたよメモ。
うめえじゃねえんだよ。
メモ係でしょ?だって。
こちら福島のなみえ焼そばは…。
豚肉?
(渡部)豚バラじゃない?これ。
(澤部)肉がもうすごいぞ。
(松浦さん)肉が焼き肉のような分厚い肉に…。
そして野菜がもやしだけというこの潔さ。
(渡部)もやしやっぱ入れたくなっちゃうねこれ。
(松浦さん)ソースを薄くしちゃったりとか麺をゆるくしちゃったりっていう…。
(渡部)もううどん…。
(澤部)ホントですよね。
(澤部)焼きうどんですよね。
恐らく…。
(松浦さん)やっぱり太い麺なので濃いめの味つけが非常に合う。
う〜んなるほど。
かあ〜!困ったね。
ご当地焼きそばの特徴を学んだところで一番大事なのは麺ですね。
はい。
(松浦さん)麺は大体太いのか細いのかそして蒸し麺なのか生麺なのか。
(渡部)ただ比較的作りやすいのはやっぱ蒸し麺で水分の出ない具材。
難しいのが究極を目指した時に
(松浦さん)難度を上げてでも…。
(渡部)確かに俺ら守りに入ってたかもしれない。
これだけ今日は覚えて帰ってください。
ソースの黄金比があります。
黄金比。
何が4ですか?まず。
ウスターソース4。
(渡部)ウスター4はい。
(松浦さん)濃厚ソース4。
(澤部)濃厚ソース4。
(松浦さん)2はうま味と甘味で2です。
(3人)うま味と甘味で2?
(松浦さん)4:4:2です。
はあ〜。
4:4:2。
わかりました。
麺から野菜から全てこだわって作ってみましょう。
オッケー。
はい…。
疲れちゃった?いや…。
3人で作った事ないんで今まで1回もね。
1回もない。
これまで様々な究極メニューを作ってきた経験と今回学んだ知識を頼りにいよいよ自分たちの力だけで作ります。
果たしてさあいよいよ究極の焼きそばを作るわけですけども…。
ちょっと見て全部…。
(渡部)これはすごいね。
牛これ焼きそばに入れる牛じゃないと思う。
こんないい牛肉入れちゃダメだよサシの利いた。
ホントに厳選しちゃってるじゃん。
そうなんですよ。
(澤部)調味料もなんかすげえある。
(渡部)うわぁいいやつだわ。
これを使えばでも究極になると思いませんか?
(渡部)確かに。
有名な製麺所に特別に作ってもらった4種類の麺の中から選びます
(渡部)これは蒸し麺だこっちが。
こっちが生麺。
(渡部)生麺。
細太と。
これだから一回さあどう?
(澤部)ああ〜いいっすね。
一回食べてね。
でやってる間にこっちをちょっと…。
究極の麺選びは油で炒めるだけで味つけはせず
(渡部)よし何から食べてく?こっちから…。
(渡部)こっちからいく?
(澤部)蒸し麺…。
かた焼きそばみたい焦げ感。
(澤部)ああなるほど。
(渡部)あっうまいね。
そしてこれいきます。
うんこれ歯ごたえというかコシがすごい。
これソースからんだらおいしいかも。
うまいね。
(渡部)この生麺がどう映るか?この蒸し麺を食べてきたあとに。
うめえ!俺やっぱこれ好きだわ。
(渡部)やばい。
ウソだ!?うまい全然違うよ。
ああうめえ!これソースついたらやばくない?生じゃない?ホントそう思う。
あっうまい。
(渡部)ええーっ!?こっちはなんか食べてる感じがする。
(渡部)コシがあるね。
(澤部)ああうまい。
うまいね。
とりあえずまずどっちかっていったらこっちだよね。
(渡部)じゃあそうしよう。
ちょっと難しいけど。
どうしよっか?
(澤部)ソースでこう…。
だとしたら太じゃない?じゃあ太でいこっか。
しますか?オッケー!まさかの茹での太!?
それも太麺を選んだ理由はソースのからみがいいから
ではそのソースはどんなこだわりの味に仕上げる事が出来るのか?ここタレ。
(渡部)ここはまた色々選べるよ。
(澤部)そうっすね。
黄金比ね。
4:4:2。
(相葉・澤部)4:4:2。
ソースの黄金比はウスターソースが4濃厚ソースが4そしてうま味と甘味で2
そこでどれを入れてもおいしくなる厳選した調味料の中からうま味と甘味の最高の組み合わせを探ります。
4。
(渡部)4であとの…。
(澤部)こっちがうま味系。
(渡部)こっちが甘味…。
(相葉・澤部)甘味系。
なんかさケチャップ入れてみたい。
(渡部)一番手堅くいくならケチャップ。
あっそっか。
手堅いの作ってもね…。
だって結構せっかくだから。
そうだね。
(渡部)甘味うま味ちょっとずつ。
マンゴーピューレいってみよう。
(澤部)マンゴーピューレ?うわぁいく?
(渡部)これ結構いったよ。
絶対うまくなりそうなのゴマ油だよね。
(澤部)それは間違いないですね。
それこそでもこの攻めの魚醤というのはどうですか?魚醤!
(澤部)「日本三大魚醤しょっつる」いやぁうまそうだね。
しょっつるね。
(澤部)魚醤入れてみます?
(渡部)これに?いってみようか。
魚マンゴー…。
(澤部)…が合うのかという。
(渡部)これでもう完成したね。
ちょっと俺ねいまいちマンゴーを信じてないんですよ…。
マンゴーそのまんま食うの超うまいけど…。
うまいじゃん。
うまい。
あっこれじゃない?
(渡部)これかなあ?
(澤部)これうまいなあ!
他にも…
色々と試した結果…
マンゴーピューレとしょっつる…。
最初のよかったんじゃない?
(渡部)最高の出したんじゃない?
(澤部)しょっつるマンゴー。
よし!しょっつるマンゴーでいきますか!
(渡部)オーケー!じゃあそうしよう。
国産の天然素材だけを使用したフレッシュなマンゴーのピューレとハタハタを使って3年かけて熟成したしょっつるの組み合わせ
マンゴーの酸味と甘味にしょっつるのコクが加わった最高のソースが出来ました。
そして究極の焼きそばに合う具材はシンプルに野菜と肉から1種類ずつ選びます。
野菜はキャベツかもやしに絞り込みオリジナルソースとの相性で決めます。
じゃあ澤部…あっ!あっ!
(渡部)あっ。
(澤部)ああっ!究極の包丁じゃないですか?それ。
(澤部)究極の包丁です。
この究極シリーズの調理の時のために作った…!うわ〜すごい!
(澤部)太いか?うわ〜すごい!うわっ色んな野菜切りたくなってきた。
試し切りの時間じゃないですから。
(渡部)うわ〜!香りは100点。
うめえ!うまいね…!
(渡部)あっ出た。
あっ…。
鉄板に吸わせたな?すげえうまいけど…。
でもやっぱ水分すごいですね噛んでると。
キャベツの2段階パターンにする?そうしよっか!オーケー!
野菜はやわらかく甘味がありみずみずしい食感が特徴の三浦半島産キャベツに決定!
肉はいずれも
(渡部)バカ野郎!
(澤部)うわ〜!うわっ…。
ハ…ハハハハハハ!
(渡部)まずいわけがないよね。
(澤部)ハハハハ!うわ〜!たまんねえなこれ。
うまい…!
(渡部)やばいぞ!いや〜…。
(澤部)これはうまそう…!うまい!超うまい!うめえ。
うめえ。
(渡部)ケンカしない。
超仲いいもん。
どれもうまいけど…。
(渡部)やっぱり…?やっぱりこれじゃないですか?豚ですか?豚でいい?
舌触りがなめらかで味わい深く上質な脂肪を持ったTOKYOXと呼ばれるブランド豚に決定!
そしていよいよ
(澤部)まずはラードか。
ラード投入お願いします。
そうしたらもう肉いくよ!
(渡部)下味つけておいてよ。
(澤部)はい!塩ふりました。
オッケー!
(渡部)オッケー?オッケーオッケー!結構時間勝負だよなあ〜。
鉄板の方チンチンなんですけど。
(澤部)もういきますよじゃあ。
(澤部)とりあえずまず…。
(澤部)相葉さん!
(渡部)ねえ麺もういく?
(渡部)オーケー!えっ?よっしゃ麺いくよ!相葉JAPANでいくよ!
(澤部)相葉JAPAN…!あれ?こっちは?こっちは?
(澤部)あれ?何!?
(渡部)よっしゃ。
あんまり触らない。
(渡部)ああ〜いいねいいね!おいしそうおいしそう!お肉いい感じになってきた!
(渡部)キャベツ2回に分けるんでしょ?そうだよそうだよ!まず大きい方…!
(渡部)ああ〜いいね。
いいよいいよ。
(澤部)あい!
(渡部)はいはいはいはい。
麺あと1分!うわっもううまそうだよ〜!
(澤部)麺があと…?
(渡部)麺があと…残り20秒!20秒!はいよ!
(澤部)うまそう〜!うまそう!876…。
5秒前。
しっかり切って!しっかり切って!
(渡部)しっかり切ってるのに…全然出てくるんだよほらっ!
(渡部)これねこれ…。
いくよ!はいよ!同時に入れる…。
(スタッフの笑い)
(渡部)ここからもう任せたよ!オッケー任せろ!
(澤部)ソースいっちゃおう。
味の決め手は厳選した調味料を配合した最高のソース。
(澤部)相葉さんあれ!6回…6回。
麺に…。
麺に6。
麺のため麺のために…。
(一同)123456。
鉄板のための1やった?鉄板1鉄板1やって!1いくよ。
愛を込めて。
(澤部)イエ〜イ!また一緒に遊ぼうぜい!
(笑い)すごいのってるね。
(澤部)うわっうまそう!
(渡部)で言ってたよね箸でバラけるぐらいっつってたっけ?そうだ。
言ってた言ってた。
(渡部)ああでもいいんじゃないどう?
(澤部)もう全然いけますよ。
(渡部)盛りつけよう!大皿に…。
全部入れちゃうよ。
(渡部)全部入れる?
(澤部)うわ〜これは…祭りだ。
よしっ。
(澤部・渡部)イエ〜イ!なんかいいじゃん!
(渡部・相葉)出来た!
製麺所特注のモチモチの麺
マンゴーピューレとしょっつるで甘味とうま味を引き立たせたオリジナルソース
具材は最高品質の豚肉とキャベツ
果たして焼きそばは
(拍手)イエ〜イ。
今日はちょっと早速…頂きましょうか。
(一同)いただきます。
ちょっとねこの水分多めのね。
モッチモチの…。
いただきます。
(拍手)えっ終わり?超うまい!拝みたくなるぐらいうまいよ。
うん!う〜んうまい!
(渡部)ソースもちょうどいい。
(澤部)ちょうどいいですね。
ホントに甘味とうま味が…。
うめえ!超うめえ!
(渡部)豚もキャベツもうまいよ。
これさ…。
(渡部)うまい毎回うまい。
何口めでもうまい。
わかる?
(渡部)上品な味つけになったね。
モチモチの太麺にコクと深みのあるソースがからみ究極の焼きそばになったようです。
さあという事で焼きそばを作った本日のまとめを川柳でいきたいと思います。
(渡部・澤部)お願いします。
相葉君が今回学んだ事を五・七・五でマナブ川柳。
どうもありがとうございました!お辞儀が早い日はあんま自信のない日…。
材料は麹塩水の3つだけ
これらを混ぜ合わせ半年間ほぼ毎日振ると…
しょう油になるのです
4か月が経過しかなり発酵が進んできました
もう4か月になりましたね。
(渡部)だいぶ液体にはなってきてる。
まあ…そうですね。
(澤部)まだ豆…。
(渡部)まだちょっと豆感あるね。
これかがないともう…。
(渡部)ねえ俺たち
(澤部)寝れなくなってきちゃってるんですよもう…。
ああいいね…いいねえ!ああすごい!いいねえ!これいけるのかな?ペロリ?ダメでしょまだ…いける?いけるの!?
(渡部)濃いね〜。
濃い!でもなんかせんべいとかに付けて…。
(渡部)ああ〜焼く!焼く。
しょう油かけごはんはどうですか?え?
(スタッフの笑い)白飯にしょう油かけるだけのやつ…。
ないわそれ。
俺もない。
え〜…本日は…。
(笑い)すいません。
しょう油かけごはんなんて言っちゃって。
手作りしょう油が完成したらしょう油に合う究極の料理に挑戦します。
2014/05/04(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]

相葉くんが「究極の焼きそば」に挑戦!!日本人が大好きな焼きそばは、食材や調味料、そして料理工程などトコトンこだわったらどこまで美味しくなるのか!?失敗は許されない!!

詳細情報
◇番組内容
究極の焼きそばを作れ!!シンプルで誰が作っても同じ味になりそうな焼きそば。食材にこだわり、ソースのブレンドにこだわり、手順にこだわるとどこまで味が違い、どこまでおいしくなるのだろうか…。プロに手順と基礎知識だけを教わり自分たちで究極を目指す!!
◇番組内容2
焼きそばの名店で一般的な作り方を学び、富士宮やきそばなどご当地の食材を学び、最終的に自分たちだけで判断して究極を目指す。間違えたら大失敗の可能性もあるソースのブレンドにも挑戦!!
◇出演者
相葉雅紀
◇出演者2
渡部建(アンジャッシュ)
澤部佑(ハライチ)
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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