新堂本兄弟 2014.05.04

(光一)本日のゲストはこちらのお二人です。
(光一)菊池桃子さん。
天野ひろゆきさんです。
(光一)はいようこそいらっしゃいました。
(菊池)よろしくお願いします。
(光一)お二人とも約11年ぶりのご登場ということなんですね。
それだけこの番組が長くやらせていただいてるという…。
(天野)そういうことでしょうね。
(光一)そもそもお二人が今日はなぜお二人で?
(剛)なぜなの?
(天野)そうですねあのう…。
(光一)ウドちゃんがこうなっちゃったわけじゃないでしょうね?
(天野)違いますよ。
変化してほしいよ。
これぐらいに。
あのう2人はそうですね…。
(天野)早い。
ツッコミが芸人並みに早い。
(剛)嘘だろ!
(天野)僕が…。
(天野)今でもそうですけども。
(菊池)うれしいですね。
(天野)俺ら世代はみんなファン。
というわけで今夜は…
天野ひろゆきプレゼンツ菊池桃子の魅力満載
懐かし映像大放出スペシャルでお送りします
とその前に…
(光一)そんな桃子さんですね。
本日5月4日がお誕生日ということで。
(一同)おめでとうございます!
(菊池)ありがとうございます。
(一同)カワイイ。
(天野)桃子さんハッピーバースデー!
(菊池)ありがとうございます。
おめでとうございます。
(光一)消していただければと…。
(菊池)いいですか。
では。
せーの。
ごめん。
(天野)何て肺活量。
(菊池)ありがとうございます。
(光一)現場でお誕生日を迎えるというのはどういった気持ちですか?
(菊池)そうですね。
このVTRはずっと自分の家に残るじゃないですか。
(光一)そうですね。
だから…。
(光一)ホントにそんなおめでたい日ということで。
(天野)そうですね。
桃子さん誕生日でおめでたい。
(天野)きっとそういう並びでね。
あっ。
ごめんなさい。
(天野)誕生日と…。
(天野)そうなんですよ。
白山眼鏡からロイドの方に替えたんですよ。
(天野)地味過ぎない?ちょっと。
分かんないかな。
(高見沢)何?どうしたの?
(天野)いや。
(光一)年齢じゃない。
(高見沢)62?俺より先輩なの?
(天野)違いますよ。
(高見沢)先輩なの?何でしたっけ?何でしたっけって。
(西川)ご自分で何かもし…。
(天野)自分で言うのもあれだけど。
(西川)いやいや。
球根じゃないでしょ。
初めてです。
今この時期に出て結婚に触られらないのは…。
言えてないし。
では参ります。
「堂本一問一答」
(アナウンサー)それでは菊池桃子さん。
天野ひろゆきさんに質問です。
まずは天野さん。
(天野)はい。
(天野)はい。
これねうちの兄貴天野ケンイチがですね大ファンでございまして。
一番初めにね…。
(天野)こんなカワイイ子が…。
はかなげでカワイイという。
あと主演映画『パンツの穴』
(天野)それを見て大ファンになりましたね。
(アナウンサー)では天野さん。
(天野)はい。
(アナウンサー)そのころの桃子さんのアイドルっぷりを解説していただけますか?
(天野)もう当時はねアイドル雑誌みたいなのも全盛でございまして。
(天野)で今日ね実家から秘蔵コレクションを。
(菊池)これ天野さんの?
(天野)はい。
ねえ。
うちの兄貴とか全部取ってたんですよ。
ありがとうございます。
(西川)『Momoco』ってこれ菊池さんってか桃子さんのための…。
雑誌ですよね。
そうですね。
(菊池)このオーディションに合格した子の名前が付くっていう企画でした。
(西川)あっ。
なるほど。
(槇原)ああそうだったっけ。
(アナウンサー)ちなみに…。
色々あったんですけど。
大学のころにね…。
(天野)個人の柄が入った。
(菊池)出た。
味もちょっと違った。
これ桃子さんの。
今モニター出てんの。
(菊池)すごい。
懐かしい。
(天野)それでね桃子さんのは食べれなくてね井森さんのはすぐ食べました。
(天野)あれ俺の願望が映像になったわけじゃないよね?
(西川)問題の『RAMU』っすよね。
(天野)「お姉ちゃんになったぞ」
(アナウンサー)天野さんが選ぶこれはぜひ…。
(アナウンサー)3つ教えてください。
(天野)これベスト100ぐらいあるんですけど。
やっぱね3つに絞るとなると結構大変なんですけどね。
僕ちょうど年もね近いので卒業式のときに『卒業』っていう桃子さんの歌を歌ったんですよ。
ありがとうございます。
(天野)それは素晴らしい歌で。
それとあとはですね桃子さんがねいろんなことにチャレンジするんですけど桃子さんファンはみんな伝説になってる『RAMU』時代っていうのがあるんですよ。
知ってますよ『RAMU』
(天野)このときの映像も見たいですね。
あとはですね…。
そのシーンもですね超カワイイんで見てみたいです。
(アナウンサー)はい。
ということで…。
(アナウンサー)ご覧ください。
(西川)俺のイタリアン。
(天野)俺のハンバーグみたい。
「桃子ちゃん何しよっとかいな」・
(桃子)「誰?」
(桃子)「誰なの?」違う違う…。
あれ?いや。
いっぱいいいシーンあるんですよ。
あれ俺の願望が映像になったわけじゃないよね?違うと思うんだけどな。
でもやっぱドキドキするわけでしょ?
(天野)『パンツの穴』は山本君がね桃子ちゃんのことが大好きでずっと思いをはせてるんだけどなかなかうまくいかないっていうね。
そういう役なんですけどね。
他にもね衝撃的なシーンがあって好きなシーンあるんでそれ皆さん心して見ていただけると。
桃子ちゃんには弟がいるんですけど弟はそういう多感な時期じゃなくてがんがん前に出てくるタイプの弟なんですよね。
それがね…。
「ムキンボ君もやっぱり子供のころああだった?」「いやぁ。
僕んときは時代が違うから。
ハハハ…」「今度はお姉ちゃんだぞ」あのう説明しとくと…。
(天野)弟君がね自分のここに味付けのりみたいなのを付けて。
「今度はお姉ちゃんになったぞ」って出てきて。
桃子さんのあのリアクションにつながるってシーンなんですね。
(菊池)でもまあ過去の懐かしい映像ですけど…。
すいません。
(菊池)いえいえ。
(天野)思春期の性の悩みみたいなのが雑誌で投稿されてくるわけ。
こういうときはどうしたらいいんでしょうか…。
そういう悩みを実際に映像にまとめたのが『パンツの穴』なの。
(一同)なるほど。
今こういうのないもんな。
ないね。
(西川)今だったら色々細かく言われたり…。
(天野)そうですよね。
やってもいいのにね。
(高橋)のり付けて。
あれ?「お姉ちゃんなっちゃった」
(天野)一枚のり?やってもいいけど…。
俺やったらこうやって…。
「フリーザだ!」って言うから。
俺だったらっていうかそれやってるやんもう。
やり慣れてるやん。
(西川)舞台とかの…。
普段絶対やってる。
『SHOCK』の裏で。
「フリーザだ!」
(アナウンサー)さてそんな桃子さんの大ファンな天野さんですが…。
(天野)はい。
テレビでやっててそのギャップみたいなのが。
昆虫とか大好きだったって。
(菊池)そう。
女の子苦手な人多いけど。
(天野)そうそう。
そういう…。
兄がいるんで。
(天野)お兄さんがいて。
(菊池)兄がいるので虫とかいわゆる男の子の遊びが好きだったのかな。
でも…。
それはギャップあるわ。
(菊池)デビューのころそれ言い過ぎて…。
(天野)消したい過去?
(アナウンサー)では桃子さん。
はい。
(アナウンサー)そんな…。
今消したい過去って言った後広げる?それ。
(菊池)で私もまた話しちゃうっていう。
虫というと実は…。
(菊池)兄と一緒に。
で兄と引き出しの中にしまって。
(天野)出ちゃうじゃない…。
(菊池)うん。
でも何かねそれがまた…。
(菊池)そう。
親大変。
(菊池)すっごい叱られましたけど。
(アナウンサー)それでは次の質問です。
(アナウンサー)まずは桃子さん。
(菊池)あのう。
他局かな?ああ。
ありましたね。
あの伝説の回桃子さん…。
(菊池)そう。
私は…。
「8時15分だョ!」で始まったやつですよね?
(菊池)そう。
(菊池)懐中電灯で顔照らしながら。
リアル「志村。
後ろ後ろ」だよね。
(菊池)あれが何といっても衝撃的な。
それは衝撃的ですね。
思い出として。
歌わせていただいたんですけど…。
暗闇の中でですか?
(菊池)もうそのときは…。
もうついてるさすがに。
(菊池)そう。
後半ついて。
そしたらね何か…。
(天野)焦ってるから?
(菊池)早回りみたいになって。
時間がなくなって。
(天野)尺調整で。
15分短縮みたいなもんですもんね。
(アナウンサー)では天野さんは…。
ハプニングっていうか僕は結構ねウドちゃんが意外に高い所が駄目でそういうのキャイ〜ンでやるとき全部俺に回ってくんですよ。
(一同)ああー!
(一同)50m?
(天野)ずっとウドちゃんが俺の携帯に入ってるメモリーを記憶するってそれをずっと言えたら飛ばなくていいみたいな…。
その間にまな板ぐらいのちっちゃい所で50mの上で待ってなきゃいけないの。
そっちの方が嫌だよっつって。
結局ウドちゃんも言えたんだけど…。
いやいや…。
何のためにここ我慢してたんだっつって。
結局飛ばされて。
(アナウンサー)ではここでそんな…。
あるの?
『100%キャイ〜ン!』タイトルコール
(天野)「ちょっと待って…」
(天野)「お願いします」
(天野)「キャイ〜ン!」これ怖かった。
(高見沢)これはやだな。
(西川)これ幾つぐらい?
(天野)これが28とかかな。
1回ねびよーんっていって同じぐらいまた戻んのよ。
そのときは自分の意思じゃないじゃない。
「おー」っていう感じが。
(アナウンサー)では次の質問です。
(天野)はい。
(アナウンサー)まずは桃子さん。
(菊池)あのう最近…。
(菊池)何度かちょっとお店行ったんですけど…。
またギャップもえじゃない。
(菊池)いや何か…。
人生の最後の趣味だとかいうじゃないですか。
だから…。
(高橋)最後の趣味?
(菊池)あれ?
(西川)終の趣味。
(天野)このままだと桃子さん…。
いやでもねホントに最近そこいっちゃっていいのかって思って自分で…。
とどめてるとこですね。
なぜ盆栽に走ろうっていう気持ちが…。
(菊池)春桜がすごく奇麗だったんですね。
町じゅうで。
そのときに四季感じるっていいなと。
で盆栽って…。
そう考えると確かにすてきですね。
(アナウンサー)それでは天野さんが…。
揚げ物との誘惑?普通僕ぐらいの…44だけど。
だいたいそれぐらいの年になってくるとちょっと揚げ物もたれるねとか言う人いるじゃないですか。
はいはいはい。
(天野)自分で揚げるのよ。
カキフライとかさ。
家で?
(天野)そうそう。
こっちのシートがある…。
油を吸うシート。
そこを揚げてちょんちょんってやる…。
その後口に入るわけよ。
(高橋)えーっ!お皿に盛って出してからとかじゃないの?揚げたてがうまいから。
そらそうやけど。
揚げたてが今だってなるじゃない。
じゃああまのっちがそれこそ天ぷら屋とかやったら大変やろうね。
客に出す前に食う…。
何でやねん?アホじゃねえんだから。
(アナウンサー)では次の質問です。
はい。
私掃除機かけて回るんですけども子供たちのそれぞれの部屋行って開けたときに…。
(一同)ああー。
(天野)これはもうひどいと。
(菊池)そういう約束をかなり前にしてたんですね。
それで息子が…。
いつも息子の部屋開けると50%以上散らかってるんで最近スルーしてたんです。
そしたら「お母さん…」
(菊池)「50%ルールあったでしょ」って言ったら思い出して。
「あーっ!」って言って。
そんなルールがあります。
(西川)親子の会話がカワイイ。
がーっと怒ることなんてあります?最近上が高3になって下が中1なのでもう叱ることなくなってきてしまって。
(天野)僕お会いしたことあるんですよ。
中学校時代ですかね。
(菊池)遊んでいただいて。
(天野)そうなんすよ。
初めて会ったのに息子さんにお母さんがどんだけ素晴らしいアイドルか…。
それ息子からしたらもうええよと…。
(菊池)そんなことない…。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)桃子さん。
(菊池)私は…。
メールとかブログに使って。
何か大流行してるとき恥ずかしかったんですよ。
最近になってやっと使う…。
(天野)逆に…。
今使う方が恥ずかしくないですか?恥ずかしいか。
今使う方がちょっと恥ずかしいんちゃう?
(菊池)やっちゃってます。
だからやっぱり天野さん。
ギャップもえだらけですね。
(天野)そうだね。
何かねいいですよね。
(天野)変わらないですね。
ホントに。
(菊池)大丈夫ですかね?私。
(天野)いや大丈夫ですよ。
(アナウンサー)それでは天野さんの…。
初体験っていうかずいぶん言ってない言葉があったなと。
(天野)俺1人が超長いじゃないですか。
18からこっち出てきてるんで。
「ただいま」って言うのが超恥ずかしくて。
カワイイ。
のろけちゃってんなこれ。
それとともに「おかえり」も恥ずかしいのよ。
言わない。
「おかえり」って。
(西川)なるほどね。
1人だから。
ずっと。
(DAIGO)でも思ったんすけど。
うん。
どした?どうした?DAIGO。
(DAIGO)せっかく「おかえり」とか恥ずかしいって言ってるじゃないですか。
菊池桃子さんに言ってもらって。
そんな機会ないじゃないですか。
(槇原)それいいね。
(高橋)それヤバいよ。
それではここで天野さんが憧れの桃子さんに「おかえり」を言ってもらうシーンを実演してもらいます
(一同)口…。
早く…。
ただいま。
(菊池)おかえり。
(高橋)何これ!天野さん。
普通に幸せ感じちゃって…。
今のがちやもん。
芸人失格。
そして…。
(菊池)でもねすっごいカワイイ顔して。
かわいかったです?
(菊池)かわいかった。
(天野)うれしい。
ありがとうございます…。
(アナウンサー)天野さん。
夢がかなってよかったですね。
(天野)はい。
よかった。
(アナウンサー)では…。
今この桃子さんとの余韻に浸ってるときにアナウンサーの魅力とは?そうですね。
あのう。
バラエティー出てるときもバラエティーの人たちは自由に発言できるんですけどアナウンサーの方は…。
そんなところが好きです。
家とかでは天野さん何て呼ばれてるんですか?
(天野)家?あのね。
昔はね天野さんって呼んでてくれたんだけど最近はね…。
えっ?何?
(天野)俺めっちゃネギ好きなんですよ。
ネギいっぱい食べてたらね。
「今日ネギ臭い」「ネギ臭男って呼ぶことにします」って言われて。
それで臭くないときはね…。
(天野)それは普通に呼べよと思って。
(西川)仕事の現場で知り合ったわけでしょ?
(天野)そうですね。
(西川)何きっかけで…。
あれ?急にがんがん聞くパターンになるの?急に聞きたくなっちゃった。
(DAIGO)知りたい知りたい。
(西川)何きっかけでそういうふうに近づいて…。
そうね。
知り合ってご飯は行くようになったんですよ。
そのときはご飯食べて。
(天野)はい。
食べました。
(天野)それはなかなかなかったっすね。
(高橋)じゃあ…。
(天野)そういうことですか?がんがんきましたね。
(高橋)気になりますよね。
(DAIGO)気になる。
(天野)オリンピックの決定のところを見てて7年後俺…。
(天野)思ったんですよ。
そのときに近くにいらっしゃったのが一つのきっかけではあるかも分からないですね。
高見沢さん。
67歳のときに1人でオリンピックをね。
(高見沢)分かんないじゃん。
そんなの。
もしかしたら何かに出てるかもしれないしね。
(高橋)競技に?
(槇原)急に何か思い立って。
(高見沢)何でジャンプ出るんだよ俺が。
これ違う。
(天野)冬季だ。
(西川)全部冬季のやつばっかり。
冬季のイメージがまだね。
(天野)高見沢さんのテレマーク見たいよね。
(一同)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜お送りする曲はですね…。
ありがとうございます。
(高見沢)この曲は桃子さんにとってどんな思い出があります?すごく古い曲なんですけどもでも卒業シーズンになるとラジオとか街角のBGMで流れてきて…。
(高見沢)この『卒業』の…。
はい。
(高見沢)アッキーってことは…。
(高橋)おーっ。
いいんですか?一緒に歌わせていただいて。
(高橋)イコールで結ばれないですよそこは。
目の前で歌われる心境はどうです?えっ?今日聴けるんですか?これ。
やーだ!
本日のゲスト菊池桃子さんのニューアルバム…
ぜひチェックしてください
2014/05/04(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]

キャイ〜ン天野ひろゆき×菊池桃子×AKB高橋みなみ「卒業」KinKi×ALFEE高見沢俊彦×DAIGO×槇原敬之×TM西川貴教×浅倉大介×TOMOMI

詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛) 
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE) 
西川貴教 
高橋みなみ(AKB48) 

浅倉大介 
シシド・カフカ 
TOKIE 
yukarie(THRILL) 
宮本笑里 

樽美酒研二(ゴールデンボンバー) 

【ゲスト】
菊池桃子 
天野ひろゆき(キャイ〜ン)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸 

【プロデューサー】
宇賀神裕子 

【演出】
浜崎綾 

【ディレクター】
正木友美子 
松本絵理 

【音楽】
吉田建 

【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組

ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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