♪〜♪〜
(新里)ハイサ〜イ!こういう円を組んで…。
この空気感はヤバいですよ。
…って言っとかないとね。
♪〜♪〜
(拍手と歓声)さぁ出席取りますよ。
(名嘉)はい!新里英之。
はい元気です!名嘉俊。
はい元気です!仲宗根泉。
はい元気です!宮里悠平。
はい元気で〜す!許田信介。
は〜い元気です!今日沖縄から?昨日来ました。
まさか今日帰るんじゃないでしょうね?帰りますね。
(笑い)さて『LIVEMONSTER』では毎回トークテーマを前回登場してくれたゲストアーティストから提案していただいております。
「HY」の皆さんこんばんは柴咲コウです。
私はすごく「HY」の楽曲が好きでカラオケでもたくさん歌わせてもらっています。
特に仲宗根さんの書く詞っていうのはすごく共感するところもあっていつもお酒に酔いながら熱唱しております。
私も詞を書いたりするんですけれども仲宗根さんや他の皆さんっていうのはどういう時に楽曲が浮かんだりとか詞が浮かんだりするんでしょうか?あと…。
とても興味がありますぜひ教えてください。
ということで今夜のトークテーマは…
最新アルバムの制作を10年ぶりに全て沖縄で行ったという「HY」
ホントに久々に沖縄で全部作った?そうですね沖縄で作ってたのがファーストアルバムセカンドアルバムまで。
あとはもう東京でね。
ずっとやってましたね。
「HY」の音楽にとっての沖縄とは一体どんな場所?もちろんねふるさとなんですけども今回は沖縄での音楽ライフの様子をVTR映像に収めてまいりましたのでまずVTRどうぞ。
そこで今回メンバー自らの撮影で沖縄での音楽ライフをリポートしてくれました
ハイサ〜イ!「HY」ギターの悠平です。
今ですね…。
イェイ!
(口笛)
彼らのリハーサルではある特徴が
メンバー同士アイコンタクトをしながらリハーサルを行うのがHY流
はいということでただ今…。
なんと…。
これがスタジオです。
そばに…見てください!フゥ〜!もうすぐ行きますよ紹介していいですか?じゃあ中に入ってみましょうね。
(宮里)こっち…。
そうここ見てください。
これ見て僕達の中では…。
そうスタジオのすぐ横にある釣り具屋さんでのひとときも「HY」の音楽ライフには欠かせないことなんです
どうも信介です。
今ですね…。
(許田)ちなみに…。
久しぶりに食べてみようかなと。
(許田)あ〜いいですね。
どうするんですか!うるさいっていうか…。
学生時代会った頃のいーずをもう一度見たいですね。
こうやってリハーサルの合間でも手軽に沖縄料理を堪能できるのも地元だからこそ
見てよみんな。
まずこれ防波堤だけどこっから…行くよ!ドン!イ〜!やっぱり落ち着きますね。
皆さんは…。
海にわざわざ行って…。
やっぱり…。
(仲宗根)俊はどうせいつものあれだよ。
(仲宗根)見てください俊。
あっ。
「あっ」じゃないよ!
そんなメンバーは海を見てテンションが上がり…
いやいや…。
いやいや…。
さらに…
(仲宗根)お前もなん!?ヒデこんな感じなの?いつもリハーサル。
ちょっと緩いというかのんびりやってるというか。
のんびりしてました?いやいや…。
ちゃんとホントに集中する時はもうこの空気感はヤバいですよ。
…って言っとかないとね。
いーずずっと笑ってる。
結構釣り具屋行ってるけどなぁ…。
さぁ「HY」のみんなは合宿が好きという。
「学生か?」ってぐらい好きなの?信介これどんなとこでやってんの?前回は伊計島という島でやったんですけど。
いーず合宿の良さって何?良さは昼間っから飲めるところですかね。
普通に飲みながら「わ〜すごいいい天気だな」…って思って歌詞とメロディーが出て来て「あっ今書こう」って思った時がまさしく書く時じゃないかなと思って。
だから飲んでますねハハハ…!みんなが合宿好きなのは分かったけど前から合宿系なバンド?そうだね結構いっぱいしてるね。
悠平んとこに集まり始めたのが合宿の原形みたいな感じ?中学校?高校ぐらいから…すごい自分の家がたまり場で。
何でたまりやすかったの?分かんないんすよ。
でも僕が帰って来るじゃないですか。
いーずが僕のお母さんとごはん作ってるんですよ。
そこでバンド練習したり…沖縄暑いじゃないですか。
冷房がなくてですね音も漏れるわけですよ。
でみんなで養鶏場まで行って…卵パック?卵パックはね音漏れを防止するっていうの聞いてたから養鶏場からとってもいっぱいもらって来たよね。
壁中に張ったら余計暑くて…。
ハハハ…!で張った後に思ったんだよね。
ドアが開かない…。
(笑い)さぁそんな「HY」ですけども沖縄での音楽ライフまだまだVTRあります見てみましょう。
8月に控えた台湾ライブに備え新曲『帰る場所』の北京語バージョンを勉強中の2人
まずですね…「ユイ」っていう「ダォユィ」。
でもこの「ユイ」じゃないんですよ。
(aminさん)あっキレイ!キレイ!もういい?
続いては…
ハイサイ!「HY」のドラムの名嘉俊です。
みんな…。
ハイサ〜イ!イェ〜イ!ミーティングの時も一番最初覚えてるのは…。
(古堅)でだんだんちょっとずつしゃべって…。
ハハハ…!
「HY」がこの…
自分達やっぱ…。
そういうのも見てほしいなって思って。
すごくローカルだからホントににぃにねぇね達の会話をしてるような感じなんですよ。
ラジオとかめっちゃ…。
カッコいい!っていう感じするもんね。
キャラクターを作ってやったりとかなんだけど。
自分達のラジオからは感じれるかもしれない。
沖縄に身を置き…
これが「HY」のスタイルなんです
(拍手)さぁ北京語大変そうでしたよね。
いーずちょっと何かひと節しゃべれる?歌ってもいいけど。
じゃあ…。
お願いします。
♪〜ウェイウェイ
(笑い)それだけかよ!今日本語で言うと?♪〜そっとですね。
♪〜目をあけてのとこの「そっと」らしいです。
あとはもうちょっと難しくなって行くので。
そんな「HY」ね10年ぶりの沖縄。
その場所で久々に作って何か見えたものありますか?やっぱり…。
…っていうのが分かりましたね。
10年ずっと東京であんな最高な場所でいい緊張感…緊張し過ぎて硬い音になったりもしたけどああいう経験があったからこそ自分達の今の沖縄やっぱすごいいいね…っていうのが感情が生まれると思うんですよ。
これからもやって行きたいですね。
(拍手と歓声)この曲を聴く時にですね自分の生まれ育った大切なふるさとのことを思いながら聴いてもらいたいです。
それでは『帰る場所』。
(拍手)♪〜イヤササ!♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜イヤササ!♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜一緒に歌いましょう!♪〜♪〜
(拍手と歓声)聴いてください『会いたい』。
(拍手と歓声)♪〜♪〜♪〜皆さん手拍子よろしく!♪〜
(手拍子)♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜ありがとうございます!♪〜
(拍手と歓声)
(拍手と歓声)「HY」の皆さんには「ドリカム」の『私とドリカム』に参加していただいてホントありがとうございます。
「HY」がやってくれるって聞いた時すごいうれしくて。
しかも『決戦は金曜日』いーずが歌ってくれるのがうれしくて。
そうなんですよいーずがね。
で三線も入ってんじゃないですか。
♪〜デ〜ンデデデデデ〜やってくれちゃいましたよ!♪〜ア〜イアイアイとか♪〜ハイヤイヤササにしようかとか…。
それはちょっとやり過ぎかなと思って。
今日は本当に素晴らしいどうもありがとうございました!
(拍手)
次週は4年半ぶりに「ウルフルズ」復活!
(トータス松本)ケイやんがはいてる靴下脱いで黒田の顔の前に…。
今日もこれで適当で。
(笑い)2014/05/04(日) 23:30〜23:55
読売テレビ1
LIVE MONSTER[字]
HY▽沖縄での音楽ライフに密着▽リハーサルの裏側&沖縄料理をリポート▽海にダイブ▽沖縄に住んで音楽を作る理由とは▽ドリカム曲カバーを語る▽柴咲コウからメッセージ
詳細情報
番組内容
M1「帰る場所」HY
M2「会いたい」HY
出演者
【司会】
中村正人
【ゲストアーティスト】
HY
【演奏】
FUZZY CONTROL
ジャンル :
音楽 – ライブ・コンサート
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ステレオ
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