◆昨日29歳の誕生日を迎えた中川翔子さんが毎年恒例のバースデーライブを行いました。
◆その宣言どおり、赤いドレスに身を包み、愛の賛歌を熱唱。
歌声でファンを魅了しました。
映画「円卓」の完成披露試写会がきのう大阪で行われ、芦田愛菜ちゃんを初め、キャスト陣が登場。
愛菜ちゃんの単独初主演となるこの映画は、にぎやかな大家族の中で育ったがゆえに、孤独になることに憧れているちょっと偏屈な小学生の夏休みが描かれています。
愛菜ちゃんと共演したキャスト陣は…。
◆こんにちは、始まりました「ハピくるっ!」火曜日、TKO木本でございます。
そして火曜メンバーの皆さん、よろしくお願いします。
◆お願いします。
きょうは「ハピくるっ!」金曜レギュラーの小原正子さんに来ていただきました。
◆よろしくです。
きょう誕生日なんですか。
まさに今日。
◆まさにきょうが誕生日で、ありがとうございます。
43歳になりまして、今年こそ車の免許を取ろうかなと思っているんですが。
もちろんスタッフさん、皆さんにも誕生日を祝っていただいて、小原にも楽屋まで来てもらって、おめでとうございますって、知っていてくれて、プレゼントをもらって、ぱっとあけたら、さすが小原ちゃんですよ。
束の宝くじ。
これはうれしいですよ、夢をね。
◆夢をプレゼント。
荷物にもなりませんしね。
きょう帰りはるときに。
◆うれしいですね。
半分謝罪でもあるんですよ、この前、新幹線でばったり会うたら、グデングデンの小原と会って。
ほんで…。
◆新大阪最終。
◆寝てるんです。
ほんで荷物が通路にバーンってなっていたから、たまたま僕通ったから、荷物あかんでとどけてあげたら、寝ぼけてるから、どけてあげた僕を、にらむんですよ。
◆だれかなと思って。
◆ありがとうございます、本当に。
43歳で頑張りたいと思います。
◆こんにちは。
きょう木本さんがめでたくお誕生日ということですが、まず最初は、昨日お誕生日を迎えられた中川翔子さんの話題ですね。
誕生日ライブで一人じゃないという発言があったそうですが、こちらです。
小澤亮太さんとの熱愛報道から一転、小澤さんに隠し子が発覚したことで、先日破局という報道があったばかりでしたね。
◆この破局を知っていたのか、それとも、この破局報道が小澤さんがブログでも子供がいたのは事実ですと、認めたために、それを見てしょこたんがショックを受けたとも報じられてはいたんですけれども、とにかく、今はお互い仕事に専念しましょうということでお別れを決意したというのはそれから報道がありましたので、破局は認めたということだったんですけれども。
◆そして、昨日29歳を迎えた中川さん、バースデーライブを開催したんですが、2日間4公演で、こちら、およそ8500人を動員する、盛り上がったライブだったということで、ファンからはバースデーソング大合唱の祝福を受けました。
そこでこんな発言がありました。
こちら。
◆シャンソンを歌っていらっしゃいましたね。
◆赤いドレスで愛の讃歌を熱唱されていましたけれども、これですね。
アニソンだったらわかるんだけど、えっシャンソンにも挑戦するんだということで、きっとファンも驚いたと思いますけどね。
そういう面も見せてくれましたし、私は一人じゃない、ファンの皆さんと一緒よというふうな宣言をしてくれたと。
◆続いての発言ですね。
◆私もみんなもひとりじゃない、一緒に未来に向かって生きるぞと、これが破局報道からの答えというわけではないのかもしれませんが、でもいろんな思いを込めた言葉と。
◆直接もっと、この間の熱愛報道はこうでしたという言葉をそこをきっちり言ってというファンもいたかもしれませんが、この言葉で皆さんにメッセージを送ったということになりますね。
これはやっぱり前々からというか、周囲の反対があったのかな。
何か熱愛報道の前のブログとかをチェックすると、幸せそうな雰囲気は伝わってきていたので、ちょっとかわいそうかなという気もちょっとしたんですけれども。
◆前向きに頑張っていらっしゃるんですね。
◆大盛況のうちにライブは終わりまして、その後には秋のツアーと、香港・台湾ツアーが発表されるということで、ますますお仕事が忙しくなるという事ですね。
◆どんどん大人のすてきな女性になって頑張っていくと言っていますけれども、ただ、本当にこの熱愛報道前にはある番組でだったりとか、いろんなインタビューですぐに結婚したいとか、早く子供が欲しいということを言っていたんですね。
◆明日にでも出産したいなんて事をおっしゃっていましたね。
◆発言をしていたので、ちょうど年齢的なこともあって、これをどうとるかというところもあるんですけれども、結婚願望とか出産願望は言ってたんですよね。
でも今回は破局という形になってしまいました。
◆今、年齢的にもという言葉がありましたけれども、やはり29歳になられたばかりですが、30前後というのは女性にとっては節目といいますか、その辺りで大失恋を経験された芸能人の皆さん、ちょっとパターンを見てみましょう。
こちらです。
その後も含めましてですが。
米倉涼子さん、当時、29歳のときですね、市川海老蔵さんと交際期間が2年あったんですが、破局してしまいました。
こちら、新恋人のうわさ、最近の話です、「ハピくるっ!」でもお伝えしましたが、今年は長期ニューヨーク修行の旅に出ると。
◆米倉涼子さんが。
◆格好いい女ですからね。
女優さんとしてもすごいんですけれども、海老蔵さんとは大河ドラマでの共演で、2年間ぐらい交際期間があったと思いますけれども、やっぱり女優として上り坂のときに梨園の妻となると、難しいですよね。
仕事をやめてそこに嫁ぐことができますかという問題も1つ出てきたでしょうし、いろんなことがあって、本当にニューカレドニア旅行とか、交際宣言もしていましたしね。
あと競馬をお好きですから、海老蔵さん、競馬場のVIPルームで2人でいるところとか、たくさんの目撃情報もあったんですけれどもね。
結局は破局してしまって、その後、現在年下の編集マンということなんですけれども、この報道があった中で、順調かと思うんですが、やっぱり今年は、ちょっと仕事に、まず結婚にそんなに、すぐに結婚というようなことはとらないというふうに。
◆仕事第一。
◆乗っているという感じですからね。
◆ニューヨークといったら、ブロードウェイも経験されて、だからそれでさらにという気持ちになっているんでしょうね。
◆そして眞鍋かをりさん、破局当時30歳ということでしたが、麒麟の川島さんと、交際期間およそ4年。
結構長かったんですね。
ということなんですが、現在の彼とは結婚は焦らず、持久戦に持ち込むことにしたと。
◆ということですね。
最初の川島さんとは、もともと眞鍋さんがファンだったんですよね。
声もすてきだしということで、ファンで私大好きと公言して、おつき合いになったんですけれども、ここもやっぱり結婚間近というふうにずっと言われていたじゃないですか。
ところが、川島さんいわく、自分よりおもしろいことを言うからという話も、破局の理由の一つとして自分よりおもしろいことを言ってしまう彼女。
◆それはボケでしょうけどね。
◆本当の理由を言うと傷つけるということもあるかもしれませんけどね。
◆そんなこんなで結局破局してしまったということで、その後、今こちら現在交際中なのは、吉井さんですよね。
◆吉井和哉さんもファンだったんですかね、眞鍋さんが。
◆好きな人とつき合えるという。
◆憧れの人とつき合えるんですから。
◆憧れのTKO木本君とは、なかなかつき合わないけどね。
◆だけどここも結婚をあせると、相手が離れていっちゃう可能性があるので、だから焦らずにじっくり、はぐくんでいくみたいに変わってきているみたいです。
結婚を急がないという。
◆aikoさんですよね。
8年間前になりますけれども、TOKIOの国分太一さんとおよそ交際期間が8年あったということですが。
◆20代ほとんどね。
すごく大事な時期。
◆誰がどう考えても結婚するパターンと思ってたでしょうね。
◆事務所の壁を超えてじゃないですけど、認められていましたからね。
番組の共演というか、aikoさんのラジオに国分さんが出て、そこがきっかけでという。
同じ音楽をやっていらっしゃいますしね。
◆めちゃくちゃお似合いでしたからね。
◆おそろいの服デートとか、いろいろありました、本当に。
◆応援していたファンの方も多かったと思うんですが、こちら。
現在は、昔は何であんなに恋愛のめり込んでいたのかと、すっかり吹っ切れていらっしゃる。
◆これはaikoちゃんが言っているんですか。
◆そうです。
◆やっぱりすれ違い、いそがし過ぎる2人の忙し過ぎるのが原因だったようですが、こういうふうに何であんなにのめり込んだのかと発言されていましたね。
連絡がなかったりすると眠れなくなったりとか、でも曲づくりとかする人たちは大変ですよね。
◆aikoちゃんの名曲、数々の名曲というのは、このつき合いがあってこその名曲やからね。
◆よかったんでしょうね。
のめり込んだからよかったんでしょうね、多分。
◆現在も実は順調に交際は続いていると。
歌手でもあり、俳優でもある星野源さんと交際順調と。
彼もすごい才能のある方ですから、刺激し合ってる感じだと思われます。
◆僕もaikoちゃんとは、よくLINEするんですけれども、僕とは毎回大喜利みたいなLINEしか…。
動画でボケ合うという。
◆そして押切もえさんの場合は29歳のとき、スポーツ選手との破局がありました。
交際期間4年だったということなんですが、こちら。
オープンな交際も…、何度も話し合って破局へと。
◆ある球団の方と、本当に交際宣言、野球選手です。
ゴールイン間近かと、本当に押切さんもつくすような感じで、もしかしたらモデルよりも、少し仕事をセーブして、頑張るというぐらい結婚間近だったんですよ。
ところがシーズン中にもかかわらず、男性のほうからの破局が報じられてしまって、押切さんの事務所もえっみたいな。
こっちとしてはシーズン待って、発表しようと思っていたのに、別れましたよということを報告しようと思ったのが、ところがということだったんですけど、これがトラウマになっているのかどうかわからないんですけども、その後、いろんな人と知り合ったりおつきあいのうわさが出たりするんですけれども、自分であんまり交際、しますとか、交際宣言とか、これがトラウマになっているみたいで、数々そのまま自然消滅になってしまう恋愛しかないというふうにおっしゃってましたね。
◆昔、僕、押切もえさんとバラエティーで一緒になったときに、僕告白も何もしたわけではないんですけれども、おもむろに、私、木本さんないんですよねと言われることがあります。
◆なぜか振られるというね。
◆何で何でみたいなことを聞くやんか。
聞いたら、何かもう、ふにゃっとした感じが、ドMな感じが苦手なんですって。
急にディスられた、私は強引な、強い、がんがん来る男が好きなんですと言われて、Sっ気のある。
Sっ気のある人なんかなと、その当時思っていたんですけれどもね。
◆小原さん、30前後の恋愛って影響しますか。
◆30前は1回…。
◆みんなあるよね。
◆1回結婚したいなと思うときなんちゃいますか。
◆急に周りが結婚し始めて、私30までって、ぶわーっと来るやんか。
◆自分もキャリアがふえてきているから、仕事もだんだん楽しくなるし、もう30やったら、しばらくええかというので、どんどん、別に結婚にそこまで重心を置かなく。
◆30のころのあの結婚したかったというあれは何やったんやろうと思うぐらい、今やったら。
◆だから、その思いが38ぐらいでもう1回きいています。
来る。
◆次の2けたに行くときやね。
◆10くらいが変わるってね、そうなんですよ。
◆ごめんな、じゃあ、つらい話。
◆それはないんですよ、別に。
◆皆さんもそういう事なのかもしれないですよね。
◆皆さん格好よく活躍されている方ばかりです。
続きましては、実際に結婚されたんですが、今になってということですよね。
布川敏和さんとつちやかおりさん、離婚のすすめということなんですが、こういう事なんですよね。
先週の木曜日につちやかおりさんのほうの不倫報道で異例のダブル会見、時間差での会見が行われました。
先に朝9時から会見をしたのがつちやさん、離婚の意思があるととってもらって構わないというような発言をなさいました。
それに対して、布川さんのほうは1時間後の10時から会見だったんですが、離婚ということを全然話し合いがなかったそうです。
◆温度差がありましたね。
私、両方の会見に間に合ったので、どちらも行けたんですけれども、凛として私は話しますよという態度で来たつちやさんに対して、そんなこと言ってましたというふうにフックンの会見の前には、妻は何て言ってたんでしょうと、事前にどんなことを言ってたのか聞きたいというのもありましたから、やっぱりその辺が。
友達と聞いていたのに、大切な人というふうな、全てがえっそんな事まで言ったんだという、打ち合わせも何もなかったという。
今回本当に布川さんだけが妻の立場もわかった上で、自分1人が会見しようということだったのに、奥さんが会見すること自体も知らなかったですからね、◆あとでつちやさんが決めて、逆に時間が、先に先制という形になってしまったんですね。
◆布川さん、かなり動揺が見られた会見。
◆その会見をつちやさんが番組に出演するために、お台場でやったんですけれども、その後出演しましたよね。
布川さんが会見している様子をつちやかおりさんがその会見を中継で見ているという、あれも異例ですよね。
私のこれまで長いそういう離婚というか、不倫報道のそういう釈明の会見の中で、こういう絵というのは余り見たことがなかったと。
◆今までテレビでそういうことなかったですね。
関西テレビで言うと、よーいドンをやってる時間帯で東京でやっている「ノンストップ!」という番組があるんですよね。
あの生放送の中で。
◆あの生放送の中で、夫が私たちの質問を受けている夫の姿をふうんという感じで見てるわけですよ。
◆それでも、つちやさんは、覚悟ができているという感じだったんですかね。
◆言葉にはしないけど、表情で訴えるような、布川さんのコメントに対して。
◆お二人で本当に向かい合ってちゃんと話ができてなかったんでしょうね。
◆ということですよね。
◆テレビの中継を通じてお互いの意思を知るみたいな。
◆お茶の間で見てる、感じね、こっちの何か。
普通は見ない。
◆見てる側、人ごとやったらちょっとおもしろいなという見方もありますけど、普通やったら、お互いしゃべって決めてから発表ですよね。
◆その途中経過の夫婦の、変な感じというのを全部見せられてる。
◆生やしね、みたいな。
◆ドキュメント。
すごい。
◆という大変な日を過ごされて、実は昨日がシブがき隊のデビュー記念日だったそうなんですけれども、布川さんのブログ、ちょっとのぞいてみますと、こんなことを書いていらっしゃいます。
最後はおやじギャグでしめられたわけですけど。
◆そういう意味ですね。
◆毎日ブログを更新されているんですが、タイトルが涙があふれてきましたというタイトル、こういうことがいろいろつづられていたんですけれども。
ハワイって、シブがき隊の皆さん、その当時もよく行っていた場所ですので、たまには3人でのみたいな、モックンには最近連絡してないので、ファックスでも送ろうかなと、書いていましたね。
◆メールではなくて、ファックス。
◆逆に深いつき合いですよね、家電知ってたら。
◆おもしろいですね。
という事なんですけれども、近日中に協議をするだろうと言われているんですが、こういう方法で、こちら。
電話協議へということなんですね。
◆現在も個人事務所なんですよね。
ファミリーがみんな一つの事務所なんですけれども、布川さんが社長で奥さんがつちやかおりさんが専務ということで、スケジュール管理とか、マネジャー業もやっているんですけれども、これまで別居期間中も事務的なことは電話での連絡もあったけど、ちゃんと会うようなこともなかったんですね。
それから今も結局まだ、事務所も同じなわけですから、その辺の中で、電話ということは、毎日のようにできると思うんですけれども、そこをきっかけに仕事の話だけではなくて、今回の件どうなっていきますかも、まずは電話から。
◆面と向かって話したほうが早いと思うんですけれども、電話なんですかね、あくまで。
◆感情的になってしまうおそれがあるんだそうです。
時間をかけたほうはいいのかもしれませんけれども。
◆場合によっては、親権争いもありますので、法廷闘争にもつれこむ可能性というのもあるんですが、今後の展開、見解を昨日番組にご出演いただきました山岸久朗弁護士に伺いましたので、改めてポイントをまとめてみたいと思います。
こちらです。
まずつちやさん側から離婚請求はできないということなんですね。
民法で言いますと、なかなか離婚をさせない傾向にあるということなんですね。
しかも今回の場合、つちやさんは不倫を認めているような、明言はされていませんが、不倫を認めているような形ですので、離婚にとって責任のあるほうが離婚を求めるという都合のいいことはなかなかできないということですね。
ただ、別居というのはお二人とも認めていらっしゃいますので、別居後の不倫は不貞行為に当たらないという例外もある、離婚が認められるケースもあると。
◆そんなのがあるんですか。
◆ケースバイケースということなんで。
続いてはこちら。
慰謝料が発生するとすれば、つちやさん側から300万円ぐらい発生するのではないかということですね。
ただ、結婚生活が長いので、財産分与というのがありますよね。
二十数年間分。
かなりの財産になりますよね。
それを真っ二つに割った場合、300万円払っても、布川さんが結局つちやさんに渡す額のほうが、かなり莫大になるんじゃないのかと。
◆法律というのは、つちやさんがもらう権利があるんですね。
◆そうですね。
ということで、布川さんが離婚を認めちゃうと、金銭的にはかなり…。
◆関係ないですけど、夫婦でいて、旦那さんが浮気をして、浮気を認めて、旦那さんから別れるというのは◆そうですね、奥さんが請求するというケース。
◆男の人が浮気を認めたら、やっぱりおまえ、嫌やから、別れたいわというのはだめなんですね。
こっち側が嫌やと言ったら、離婚できないんですね。
◆別れてやるものか的に奥様が言ったら、絶対だめみたいな。
◆いつ適応しようとしてるの。
◆何となく。
そういう事があるかもしれないから。
◆そして、こちら、もし裁判になりますと、お互い悪口の言い合い、過去のことも全て白日にさらすことになりますので、タレントさんとしては、イメージが傷ついてしまうということで、法廷闘争に持ち込む前にすぱっと別れたほうがいいんじゃないかと山岸先生はおっしゃっています。
◆今回手をつないだ相手の方ですけれども、記者会見でつちやさんに、相手の方はきょうの会見とか何て言ってますかと言ったら、その非難も僕も受けとめるよって言ってくれたんだよって、言ったんですね。
◆普通にその場で、ああ、そうなんだというふうに。
◆愛はそこにないんですかね?◆家族とか布川さんに愛はないって言ってます。
◆女性がそう決めてしまうと…。
◆早いですよね。
◆次に好きな人ができてもうてたらね。
◆もう戻らない可能性というのが高いですよね。
◆世の中の当たり前に嫁さんがずっと家にいると思ってる旦那のほうは、嫁も女なんやって、改めて思ってると思うんですよ、これで。
◆思っていらっしゃいます?◆ええそうなんです。
◆だからほんまに気を抜いたらだめですよね。
◆明日は我が身ですよね。
◆奥さんを大事にね。
女性として見てあげる。
◆とりあえず腹筋を始めるとか、そんなぐらいしか…。
◆何か頑張らんとね。
何か1つ頑張らないと、怖いですよ。
◆ということなんですが、続いては、こちら、全然接点はないお二人なんですけれども、矢口真里さんと佐村河内守さん、世間を騒がせた皆さんの近況がそれぞれ報じられていますので、あわせて振り返ってみようと思います。
こちらです。
まず無期限活動休止中の矢口真里さん、不倫発覚からおよそもう1年になるんですね。
早いですけれども、鬼の形相でとありますけれども、どういうことなんでしょうか。
こちらです。
女性自身で報じられているんですけれども、4月中旬に女性自身の記者さんが都内の自宅近所で目撃されまして、こちら。
ちょっと顔回りがふっくらされているかなという印象だったようですけど。
◆黒縁の眼鏡をかけて、一時きゅっときれいにお化粧をした写真を撮られましたけれども、そのときよりはまたちょっとふっくらしてるかなという印象を受けたそうです。
◆記者の方が近況を尋ねますとこちら。
何であなたに言わないといけないんですかと。
続いてこちら。
あなたたちのせいで、本当にどれだけ私たちが迷惑しているかと、かなりご立腹だったということですね。
◆このスーパーでは、とても1人分ではない食材をかごに入れていたということなんですが、そういうとき、お買い物の最中にすいません矢口さんと声をかけられたわけですけど、最初は全く完全無視していたんですって、ファンに一言とか、いろいろ記者が突っ込んでくると、それでも無視していたんですが、突然立ちどまって振り向いて、何であなたたちにねという、言わなきゃいけないの、あなたたちのせいでという言葉が出てくるわけですね。
◆活動休止中ということもあるので、ほっといてほしいという事があるのかもしれませんけど。
◆あなたたちのせい、間違えた。
私たちがどれだけ迷惑しているか、私たちというのは。
◆「私が」ではなくて。
◆誰をさしているのか。
私と梅田さんなのか、家族なのかというところですけれどもね。
◆多分この1回だけじゃなくて、しょっちゅうあるから、その気持ちがバンと出てもうたんでしょうけど。
多分矢口さんのことやから、言ってもうたみたいなのはあると思いますけどね。
◆お休み中ということなので、わかる気もしますけどね。
◆もう1年ですしね。
反省もされてるんでしょうね。
◆矢口さんに関しては、ふっくらとか、やせたりというの、みんなすごい注目してません?やたらとね。
◆逐一報告がありますね。
◆ふっくら感を伝えたがるよね。
◆同性として気になるところなのかもしれないですけれども。
続きましては、佐村河内守さん、騒動から3カ月ということなんですが、いまだ何を諦めていないのか。
こちらです。
昨日スポーツ報知の取材にゴーストライターとして謝罪会見も行いました新垣隆さんが答えたということなんですが、佐村河内さんサイドからこちら、曲は2人で共作したことにしてほしいと、著作権を自分の元に置いておくためにアピールがあったということなんですね。
◆最初の会見で新垣さんが全部著作権放棄するというふうにおっしゃってて、だからといって、佐村河内さんが全面的にそれをというのもおかしな話ですと話はされていたんですね。
そんな中で、佐村河内さんのほうからこういうふうにどんどんきてるわけなんですね。
それに対してこちら。
新垣さんは一部の楽曲についてはその佐村河内さんの主張を受け入れてもいいということですね。
◆全部で103曲あるというという、JASRACのほうに出されている103曲のうちのどれについてということは明言されていないし、一番売れた「HIROSHIMA」という交響曲の、あれが一番、18万枚も売れたということですけれども、どれか分からないんですけど、一部について、共作というふうにしてもいいかなというふうに、ちょっと前に進んだ感はあるんですけれどもね。
◆現在、佐村河内さんは、現在、JASRACと接触中ということで、金銭的にもかなりの額が動くことになりますものね。
◆取り扱っていて、こんなことを言うのも何ですけど、佐村河内さんのニュースってすご過ぎたから、衝撃が。
その後の事実、あっそうやったんやって知った後の、さあっと、わかりましたという引き方、ちょっと一発屋的な感じはありますよね。
一発屋芸人のノリに近い、世間の離れ方がありますけれども。
現在はこうだと。
◆著作権のあり方がまだ…。
◆みんなショック、みんなえっと思ったんやから。
これからつくるんは、ちゃんと自分でやったらいいけど、今までのはもう、ええんちゃうん。
◆事実わかったからね。
どうする?この後。
もっとすごい曲、つくったら。
◆それやったら…。
◆ぜひそうなっていただきたいと思いますけど。
◆ピアノ教室に通っていただいて、とりあえず。
◆本日はこちらです。
ヤキモチ焼きさんタレント検定ということで、テレビの前の皆さんも一緒にお考えください。
◆ある映画の舞台挨拶に登場した竹野内豊さん。
その舞台挨拶で共演した女優陣がフィギュアスケートの羽生結弦選手について、格好いいと、大はしゃぎしたことに対しヤキモチを焼いてとった行動とは何でしょう。
◆第2問。
◆第3問。
◆第4問。
◆第5問。
◆第6問。
◆第7問。
◆第8問。
◆第9問。
◆第10問。
◆皆さんかわいい面があるんですね。
◆皆さんのかわいい一面も出たところでございますが、それでは答え合わせ行きましょう。
1問め。
スタジオにも来ていただきましたけど、こちらです。
◆ちょうどソチオリンピックのときのシーズンに舞台挨拶があったものですから、尾野真千子さん初め、女優陣が、羽生選手かっこよかったって大はしゃぎをしていたら、僕だってターンできるよって対抗意識を燃やしまして、その場でステージの上で見事なターンを見せてくれたというワンシーンがあったんですけどね。
もともと学生時代器械体操をやっていて、運動神経は抜群だと。
今でも逆立ち歩行ができるんです。
◆役者さんでは余りそういうシーンは出てこないですね。
◆逆立ちはないですね。
◆あんまりその役がね。
逆立ち歩行の役がね。
◆竹野内さんも、忍者の役もこれからしてみたいと言うぐらい、運動神経には自信があるということなんですけどね。
続いて行きましょう。
2問目。
こちらでした。
◆誰と交換していたか。
蒼井優さん。
香川さんが蒼井優さん、大河ドラマに入る前にちょっといろいろと不安があったんですけれども、先にクランクインしていた香川さんが優ちゃんにこうだよ、現場はこうだよという連絡をとりあうのをたまたま福山さんがそれを知って、何でというふうにちょっとジェラシー。
どうやったら連絡交換できるんだろうとか、仲がよくていいなみたいなところで、ちょっとジェラシーを感じてしまったということみたいです。
◆福山さんがそんなジェラシー。
◆モテ男がね。
◆そういうとこがまたモテるのよね。
◆あと何か女性の立場からしたら、香川さんだと言いやすい雰囲気があるけど、福山さんに連絡教えてくださいって、何か言いづらくないですか。
◆キャラとして。
◆何となく。
◆下心があると思われそうな。
まあ、あるんですけどね。
◆結婚してはるしというのもあるしね。
◆続いて行きましょう。
◆すごいイケメンなんですって。
おうちに帰って、小栗さんに、家に帰ってもイケメンがいるんですけれども、整体師がすごいイケメンだったというふうに旦那さんに話したら、小栗さんが冗談じゃないというふうにちょっと嫉妬してくれたと、嫉妬したのよ、大変だったのよ、うちの旦那みたいな事を山田優ちゃんが友達に話すんです。
結局のろけ話なんですよ。
自慢ですね。
◆これはわかりますよ、男だったら。
体さわるし、バリバリの恋愛対象のイケメンやったらね。
大体整体師の人は65以上ぐらいの人にちゃんとやってほしいですね。
◆熟練した人にやってほしいと。
◆パートナーの気持ちとしてはね。
◆続いていきましょう。
◆撮影後に、西島さんは阿部さんと御飯に行こうと思っていたんですけれども、毎日のように英語の先生ですか、女性とずっと一緒なんです。
毎日のように阿部さんがその先生と2人きりで出かけちゃうんですって。
そこでちょっと、何でと思って、女性は阿部さんのことが好きなんだというふうなジェラシーを感じたと。
◆毎度毎度、マジで何かあったんちゃいますか?なあ、このペース。
なかなかないペースですよ。
◆どんな雰囲気の人なんでしょうね?◆日常生活、英語の覚えが悪かったので、日常生活も含めて、ずっとつきっきりでレッスンだったんです。
◆レッスン込みで。
◆続いていきましょう。
◆一緒に撮影した危険なシーンでも、すぐに松田さんだけが監督に褒められて、僕は何も言われないとか、彼だけがオーケーをもらって、僕はNGをくらうとか、何かそういうことがちょいちょいあって、監督に対してちょっと嫉妬したということですね。
◆期待をかけている方には厳しいと言いますけどね。
◆続いていきましょうか。
鈴木奈々さんです。
◆益若さんとの仕事現場に彼も連れていったんです。
そこで益若さんが彼と一緒に写真を撮って、それをブログにアップされていて、これはどういうことと言って、彼のほうはつばさちゃんと腕組みをとってどきどきしちゃったよというのを奈々ちゃんに報告したので、これは許せないと言って、だめだめってかなり◆でもその行動、全部不思議な点が多いですよね。
仕事の現場に彼連れていって、益若ちゃんと腕組んで、それをブログに載せて。
◆何か彼として紹介された人と腕を組んでということですよね。
◆登場人物全員ボケですよ。
◆続いていきましょう。
7問目です。
◆満島ひかりさんが出ていた、出てた、ああ、よかったよね、よかったねという一言、えっ何でとか、好きなのという。
そうじゃないですよね。
彼女は結婚もしているし、別に演技がすてきだった。
何で結婚していることを知っているの、そんなに詳しいの、何で、というふうに安さんが突っ込んだというんですけれども。
◆安ちゃんが言ったらかわいいな。
◆テレビを見てて、女優さんで褒めていい女優さんと、褒めたらやばい女優さんてあるんですよね。
例えば北川景子さんを褒めると、嫉妬を買いやすいんですけど、満島ひかりさんだったら、確かに実力派やからみたいな、そういうラインってあるんですけれども。
◆何となく女性はそういうのないですか。
小原さんどうですか。
◆わかります。
この間もTKOの木下さんとロケをさせてもらって、泊まりのロケで、朝まで話し合ったんですけど、それは男の人が誰のタレントを好きと言ったら一番女は許せるかというので、朝まで飲んだんですよ。
それで1位は安田美沙子ちゃんになったんです。
何か女の子も許せるなという。
どうでもいい話を朝まで。
◆8問目行きましょう。
◆かわいいね。
◆結局強い人が好き、旦那も大好きよって、フォローもありましたけれどもね。
◆9問目行きましょう。
◆自分構ってくれないという、子供にジェラシーを感じてどうするんだということですけどね。
◆ちなみに藤本さんは、ずっと標準語ですからね。
僕の顔をにらんで、絶対これ言うなよ。
言いました。
◆かわいい一面があるんですね。
◆最後の問題ですけれども。
羽野晶紀さんです。
こちらでした。
◆芽生えかねないからって、NGだそうですよ。
◆和泉元彌さんも大好きだということですね。
◆エッチなビデオの設定をイメージし過ぎとちゃいます。
◆それでは今日の皆さんの結果を…。
杉本さん。
絶好調です。
◆今日は「ハピくるっ!」に芦田愛菜ちゃんが来てくれました。
◆よろしくお願いします。
◆愛菜ちゃん、きょうはとっても重大な発表があるそうですね。
◆では最初はこれです。
◆6月23日で、どうなるんですか。
◆10歳になります。
◆誕生日!おめでとう。
結構先やけど、おめでとうございます。
10歳やて。
◆2けたよね。
今まで1けたやったのが。
どうですか。
◆10歳の目標とかあるんですか。
◆今年の夏こそはクロールの息継ぎができるようになりたい。
◆苦手。
◆はい。
◆教えてあげたいな。
ええ方法あるねん。
そして、愛菜ちゃんからもっと重要な発表があるということで、◆愛菜ちゃん、6月21日、何があるんですか。
◆私が出演している映画の「円卓」が公開になります。
◆おめでとうございます。
どんな映画ですか。
◆私が演じているこっこちゃんという役は、自分がかっこええと思ったことは素直にかっこええと言える子なんですけど、周りからの反応にどこか違和感を感じているんです。
でもある言葉をヒントにいろいろな体験を通じてこっこちゃんは少しずつ成長していきます。
そこが見どころだと思います。
◆こっこちゃんの成長ね。
◆どのように成長するか。
◆カンペとか一切なしですからね、なしでこんなちゃんと告知できるんやな。
◆ほかの人、毎回カンペあるみたいな言うなや。
◆ありますやん。
ええ大人もみんなカンペ読んでますよ、ほんまは。
◆愛菜ちゃんの言葉としてしゃべるからね。
関西弁らしいね、今回は。
◆はい。
◆結構関西弁で強い言葉も言うみたいで。
◆「うるさい、ボケ!」って。
◆そんなん言うの。
◆はい。
◆やっぱりもともと関西出身やから、上手というか、板についてるわ、「うるさい、ボケ!」が。
2014/05/06(火) 14:00〜14:55
関西テレビ1
ハピくるっ![字]
芸能(秘)検定・恐怖!?スターの嫉妬心
詳細情報
番組内容
ウワサの芸能ワイドショー「ハピくるっ!」毎日気になる最新ニュースから旬なスターたちの素顔をたっぷりお届け!日替わり敏腕芸能レポーター陣が裏ネタ解説!
月:芸能界ちょこっとニュース
火:芸能界○○検定
水:女性のための美容雑貨スイーツ&手相
木:胸キュン注意!イケメンニュース
金:1週間芸能総まくり芸能ランキング
さらに人気芸能人たちによる名物コーナーも!
出演者
【月曜】
岡田圭右
辺見えみり
山崎寛代 他
【火曜】
木本武宏
西川史子
あべかすみ 他
【水曜】
はるな愛
バービー
島田秀平
長谷川まさ子 他
【木曜】
増田英彦
鈴木紗理奈
松本美香
松本佳子 他
【金曜】
クワバタオハラ
国生さゆり
武藤まき子
松本佳子 他
出演者2
【アナウンサー】
杉本なつみ(関西テレビアナウンサー)月〜金
関純子(関西テレビアナウンサー)火
堀田篤(関西テレビアナウンサー)月・火
新実彰平(関西テレビアナウンサー)水
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)木・金
【NA】
大島榎奈
石崎佳代子
山本悠美子(関西テレビアナウンサー)
ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – トークバラエティ
ニュース/報道 – 定時・総合
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz
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