二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長ー>ガンブレ楽しいなコレ…MS少ないのが難かリリカルブレイカーなのはキャラが使う武装を好きな様に換装・改造してオリジナル装備を作り出撃せよなお、カラーリングや組み合わせは自由自在!という訳で俺はアツェレイにナンバーズスーツを着せるぜ!
>という訳で俺はアツェレイにナンバーズスーツを着せるぜ!ナンバーズスーツって女性用しかないっけ?それともデザイン的に男性用も女性用も関係ないのか体型にフィットしそうな素材っぽいし
こんぶ
>ナンバーズスーツって女性用しかないっけ?>それともデザイン的に男性用も女性用も関係ないのかオットーはズボンを穿いているんだ、それが男性用?かもでも設定資料を見るとオットーってあのズボンの下は他のナンバーズと同じスーツを着てるつまりズボンを脱いだらハイレグオットーなんだよ!
>という訳で俺はアツェレイにナンバーズスーツを着せるぜ!ただのアツェレイ銀だコレ
>という訳で俺はアツェレイにナンバーズスーツを着せるぜ!コロク「アツェレイ様があのハイレグスーツを…いい、最高ですわ!」
>つまりズボンを脱いだらハイレグオットーなんだよ!いかんな、オットーのズボンをずりおろしたくなってきたぞ
>リリカルブレイカー>なのはキャラが使う武装を好きな様に換装・改造してオリジナル装備を作り出撃せよ>なお、カラーリングや組み合わせは自由自在!ベタだけどあーたんのチャイナ服とシャンテのジャケットを入れ替えたのが見てみたい多分あーたんは破廉恥すぎるジャケットに照れると思う
>ベタだけどあーたんのチャイナ服とシャンテのジャケットを入れ替えたのが見てみたい>多分あーたんは破廉恥すぎるジャケットに照れると思う胸の部分がブカブカで落涙だろう
>胸の部分がブカブカで落涙だろうあー…これは泣いちゃうねあーたん
そういえばレインとレイテのバリアジャケットってどんな感じだっけ?
>あー…これは泣いちゃうねあーたんシャンテの方は横にスリットが入ったチャイナ服?普段から破廉恥なシャンテなら難なく着こなせるか、胸が苦しそうだけど
>そういえばレインとレイテのバリアジャケットってどんな感じだっけ?レイン:痴女レイテ:アイアンマンだった気がする
おいおいお前らいくらあーたんが(胸部的な意味で)不動のアルテッツアとかジータ・クレーターとか呼ばれてるからって言いすぎだろ貧乳のことあーたんっていうのやめろよな
「ラティオ……」自室に戻った僕はベッドの上で横たわるラティオを眺めているただしラティオは未だに目を覚ます気配はないシャーリーさんやクアットロがラボで調べてくれたデータは何度も見返してみたけどそれでも決定的な事は分からず終いに終わってしまったあ、ちなみに服はちゃんとマテリアライズで物質変換して着せてあるので悪しからず 「君はいったい……何者なの?」 《――――そんな顔をしてどうしたのだ、エリオ?》 「リインさん……」ふと上の方から声がしたけど声の主は分かっているある意味この部屋の自縛霊(?)になっているリインさんだ 《その少女は先日タマゴから生まれた子だそうだが》 「はい……太古のミッドチルダでタマゴが産み落とされて……僕と共に長い時間を一緒にいた」エリオと言葉とスティンガー〜今お前喋ったよな?〜
>おいおいお前らいくらあーたんが(胸部的な意味で)不動のアルテッツアとかジータ・クレーターとか呼ばれてるからって言いすぎだろ超重武者を扱う不動のデュエリストだと…いかん貧乳属性の次は体重属性が
>ある意味この部屋の自縛霊(?)になっているリインさんだそういや相方のクイントさんが歴史改変で死んでないことになったから一人っきりなのか
>00「おいおいお前らいくらあーたんが(胸部的な意味で)不動のアルテッツアとかジータ・クレーターとか呼ばれてるからって言いすぎだろ>貧乳のことあーたんっていうのやめろよな」その後、アツェレイの姿を見たものはいない…
>そういえばレインとレイテのバリアジャケットってどんな感じだっけ?>レイン:痴女>レイテ:アイアンマンレインは基本的に皆の手本となるシスターらしいからバリアジャケットも普通じゃないのかな戦闘部門のシスターの例が少ない(シャッハ、シャンテ)から普通のデザインがわからないが痴女スタイルなのは怪盗アストレイ時のみであとレイテのアーマーは後から着込む追加装備みたいなものだからそれ自体はバリアジャケットではないはずシャンテによく似てるらしいしバリアジャケットも似てるのかな?
>その後、アツェレイの姿を見たものはいない…00「冤罪なんですけどぉ!?」
アツェレイが保護したリアクトプラグの少女はどうなったんだろうか
《竜……なのだっけ?》 「今の所はそういう事で結論付けました 一応フリードと会話が出来ているので竜で間違いないかと」これも確たる証拠がある訳じゃないんだけどフリードのおかげでかなり助かっている部分があるし 《確かにこの子には……人とも守護騎士プログラムとも違う 何か不思議な力というものかな?それが感じられる》 「リインさんもですか?」 《という事は君も何かを感じているのかい?》 「僕の場合は感染者としての感覚だと思うのですが 僕とこの子は何か繋がりを感じる、漠然とそう感じるだけなんですけど」夜天の魔導書の防衛プログラムであるリインさんもそれに近い何かを感じるものがあったのかでもかつて闇の書と呼ばれていた古代ベルカの時代にはラティオはまだ地上に存在していないそれは同時に僕もその時代では化石の状態で眠り続けていたtはずだけど 「この子が世界にとって何をもたらすのか……少し不安なんです」
《君がそこまで気にする事じゃないと思うよ? 現にこの子からはそこまで悪しき気配を感じないのだからね》リインさんもそう言っている事だし……やっぱり僕の杞憂なのかな、この子と接した時間はまだ少ないでも僕はラティオが世界にとって危険な存在になるとはとても思えないんだ 《今なら分かる気がする、君にこそ不思議な力があるんじゃないかってね》 「僕に……ですか?」 《あぁ、君には人を……触れ合った者達の心を変える力がある あの堅物だった烈火の将も今ではあんなに丸くなった、これは立派な君の力だ》 「そんな事……僕はただ……」 《それだけじゃない、例え敵でも君と触れ合った者はどこか君に惹かれている 不思議なものだ、私がいた古代ベルカの時代では考えられないくらいに》リインさんがそう言ってくれるのは嬉しいけど僕はそんな事を意識した事は一度もない、あくまで僕らしく接しているだけだから 「僕は――――(コンコン....)ッ!?は、はい!」
突然扉をノックする音、その音に僕もリインさんも反応し言葉を止めたリインさんは邪魔にならない様にする為か既に姿を消している 00『エリオ、俺だ、入ってもいいか?』 「アツェレイ?いいよ、開いてるから」 (....カシュン)ノックした主はアツェレイだったのか特に部屋に入られて困るものじゃないしすぐにアツェレイは入って来たけど…… 00「よっ、あれ?お前1人か?」 「そ、そうだよ?どうして?」 00「お前の話声が扉の外にも聞こえてきたんだが……誰かと一緒じゃないのか? あぁ、ラティオがいたか……ってまだ目が覚めてねぇのか?」マズイ、アツェレイにはリインさんの姿は見えていない勿論話声も聞こえていない、なら僕1人の声しか聞こえていない事になる本当の事を言っても信じてもらえないだろうしここは誤魔化すしかないか 「ちょっと1人漫才の練習をしてたんだよ」
>そういや相方のクイントさんが歴史改変で死んでないことになったから一人っきりなのか一人が寂しくてシグナムの体を乗っ取ってエリオと…その結果生まれたシオンは髪が銀髪だったという
00「へぇー、そうなのか」信じたよ……苦し紛れの嘘を信じたよこの子……なんて単純なんだ 00「それよりもラティオはあれから起きてないみたいだな」 「うん、ただ呼吸も脈拍も正常だからただ寝ているだけなんだけど……」 00「エリオの首筋に噛み付いたと思ったら血を吸って成長した、か 見れば見る程不思議な生き物だ……」それは僕も思ったけどね 00「何で起きねぇのかねぇ?(ベシベシベシ!)」 「ちょっと!?あまりラティオに手荒な真似は!」 「アウチッ!」 00「……………………」僕の声でもない、アツェレイの声でもない、ましてはリインさんの声でもない妙に流暢な発音で今『アウチッ!』って発したのはまさか……
>僕の声でもない、アツェレイの声でもない、ましてはリインさんの声でもない>妙に流暢な発音で今『アウチッ!』って発したのはまさか……え? 寝たふり?
00「今お前喋ったよな?」 「ぴぃ〜(モソモソ)」まるでアツェレイの声が合図になったかの様にラティオが上半身を起こしていく、それは今目が覚めた様な反応で 00「今お前喋ったよな?」 「ぴぃ?」 00「いや、誤魔化すなよ、喋っただろ?」 「ぴぃ?」 00「なめんなこら、喋ってんのに何で誤魔化してんだよ」 「ぴぃ?」 00「ドツクぞこら」 「うっさいこのボケ(ブスッ!ブスッ!)」 00「ぐぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?目がぁぁぁぁぁ!!!目がぁぁぁぁぁぁぁ!!!(ゴロゴロゴロ!)」今……ラティオが喋った……だけじゃなく一瞬の間にアツェレイの両目に目潰しを……
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/05/05(月)01:30:10 No.10416642 del>ラスレスならシグナムの衣装がBLAZBLUEのライチ先生のコスプレになる
>だけじゃなく一瞬の間にアツェレイの両目に目潰しを……W「あの子……できるわね!!」
「ぱぴぃー!(ガバァ!)」 「えっ!?えっ!?」床を転げ回るアツェレイを無視して僕に抱きついてきたラティオだけど僕の事を『ぱぴぃ』と呼んだのはまさか…… 「ラティオ、やっぱり君喋れるんだね」 「そーだよー、ぱぴぃのおかげで大きくなれたのー」 「僕の……という事は僕の血を飲んだ事が」 「うん!」 「君は……いったい……」 「ラティはラティだよ?これからもよろしくねぱぴぃ〜(スリスリ)」頬ずりしてくれるのは結構なんだけどこの子は額に角を生やしてるからそれがゴンゴン当たるから痛い痛い 「ラティはぱぴぃの為なら何だってするよー♪」〜NEXT:『あぁ!?フリードが!?』〜
雁夜 「誰が答えるか…この糞野郎!」? 「…(ゴキンッ!)」雁夜 「う…がぁぁ…!!!」? 「今のは肩を外しただけだ。 だが答えなければ、このままゆっくりと引きちぎってやろうぞ」雁夜 「ぐぅぅ…ぅ! …くたばれ糞野郎が!!」? 「………人間は、もっと賢い生き物だと思っていたが」雁夜 「賢いから、お前何ぞに答える気は無いと言ったんだ! 人を浚いあんな真似をする奴に答える答えなんざねぇ!」? 「…人間の手足はあわせて四つ。 今から一つ一つもいでいくから、答えたくなったら言ってくれ。 本来は脳髄を引きずり出して確認しても良いのだが…」雁夜 「(くそっ…ここまでかよ)」? 「痛覚の実験をしてみたくなったのと、たかが人間の分際で私に逆らうその愚かさ。 身をもって味わうがいい。 その答えは、直接脳髄から見ると(ズドォン!!)…何?」
>〜NEXT:『あぁ!?フリードが!?』〜キャロ「キャロです……ようやく出番だと思ったら飼い竜の出番でした…」
雁夜 「はあっはあっ!! くそっ…転移も使えないってかよ…!」? 「驚いたな…あの状況で私の腕を切り落とすとは…」雁夜 「あいにくこっちは危険な橋渡ることもあるんでね。 流石管理局の魔法…俺みたいなトーシロでも、そこそこやれるってか」? 「だがそれが何になる? お前は怖れている…理解しているからだ。 逃げ道は無い。 助かる道も無い。 苦痛と死がほんのわずか遠のいただけだ」雁夜 「それがどうした?」? 「何?」雁夜 「こちとら聖杯戦争がおっ始まってたら、必ずくたばってる身なんだよ。 勝とうが負けようが死ぬし、勝っても願いが叶うかも判らない。 そんな俺がよ……カッカッカッ…大勝ちしてるんだぜ? たまんねぇよなぁ」? 「…狂ったか?」雁夜 「桜ちゃんがよぉ…笑ってるんだぜ? その地点で俺は勝ち組よ。 今くたばろうが、俺は負けてねぇ…もう勝ってるんだからな」
? 「意味は判らない…貴様は死ぬのに何を笑っている?」雁夜 「判らねぇか? 判らねぇだろうなぁ? …じゃあ死ぬまで判らなくて良いぜ。 (チャキッ!)来いよドサンピン。 ビビってるのか?」? 「………不遜(ゴゥ!)」雁夜 「ちっ…こりゃ死ぬな。 …あの子達の未来、見守ってやりたかったが… …逃げ場は無し…超怖いが…いっちょ戦うか! でないとおじさん、桜ちゃんや凜ちゃんに顔向け出来ねぇしな!!」? 「貴様は許さん。 神を愚弄するその愚かさ…万死に値する!!」雁夜 「知るかバァカ!! …っしゃ! やるか!!」!!! 「うむ! 其方、実に見事なるぞ!!! 名も知らぬ路傍の者よ!!!」? 「(ビクッ)?!」雁夜 「何だ?」!!! 「死を目前とし怖れ、それでもなお愛する者の為に剣を振るう!! 見事実に見事!! 啖呵も未熟なれど、我が心を震わせたぞ!!」
フェイト「3分エリオアナルレイプ!」
雁夜 「何だ…何かが…違う?! こりゃ、屋敷ごと空間が…」? 「空間が…乗っ取られる…?!」!!! 「己の愛する者達の未来を見守るという、その澄み切った願い!! 世界が聞き逃そうとも余が確かに感じ入ったぞ!!」雁夜 「一体…」!!! 「何を惚けておるか!!! 剣をしかと握れ! 己の敵を顔を上げ睨み付けよ!! 命運は尽きぬ! 其方の運命は、今始まるのだからな!!!」!!! 「我が才を見よ!! 万雷の喝采を聞け!!! インペリウムの誉れをここに!!!! 咲き誇る華の如く!!!!! 開け、黄金の劇場よ!!!!!!」
ジュエル 「それで、撃退したと…ご無事で何よりでした」雁夜 「途中からライダーも劇場に入れて3対1で戦ったぞ。 何とか追い返した…いや、必要が無くなったから消えただけだな。 で、空間から脱出したらこの近くだったから来たわけだ」ジュエル 「間桐邸から随分離れた所に出たのですね」雁夜 「恐らくだが、間桐邸から俺の方が引き寄せられたんじゃないかね」ジュエル 「要調査ですね。 しかし黄金の劇場…インペリウム…なるほど。 貴方は…」ネロ 「おっと、名は自ら名乗る事にこそ意味があろうよ」ジュエル 「失礼いたしました」ネロ 「よい。 …<スゥ…>心して聞くがよい。 我が名はネロ! ネロ・クラウディウス・カエサル・アウグストゥス・ゲルマニクス!! ローマ帝国第五代皇帝である!!」雁夜 「おお、最初必死で名前隠していた時とは全然違うぞ」ネロ 「隠しときたかったのに、お主があっさり判ってしまったからであろうが! …しょうが無かったとは言え、黄金の劇場出した地点で詮無きことか…」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束して嫁全員の前に放置する
ゾロ目だったらアツェレイに新しいISを与えてパワーアップだ!
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はシグナム&リインTっぱい
ぞろ目なら龍子さんがヤンデレになる
ラスレスならオウカちゃんが風邪を引く