二次元裏@ふたば[ホーム]
このスレは主にリリカルなのは関連の創作・発想・発表の場です主にリリカルなのは関連のスク・絵投下、その他相談 雑談 設定談義にどうぞまた、スレ内容でわからない事が有れば気軽に質問してください誹謗・中傷は禁止、単に否定するのではなく意見を言いましょう !!喧嘩腰禁止!!100まではメール欄の始めに「sage 」を入れ、レスの削除をしないようにお願い致します閲覧の際はブラウザにに赤福ないし赤福プラスを入れておくと安心かも?では、1時半まで仲良くルールを守って楽しみましょう本当に好きなこと喋ってるだけなんであんまりルールは無いような気もするリリ学:http://www7.atwiki.jp/lyricalacademy/纏め作成中:http://www9.atwiki.jp/gakuen/
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C86の原稿募集中です 種別媒体問いません合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こばぶちょうー手持ち武器がなくなったエリオに新しい武器を支給しようもしくは新しく開発しよう
>手持ち武器がなくなったエリオに新しい武器を支給しよう>もしくは新しく開発しようこれを機会に新しい領域を開拓するとして重砲撃型とか元々なのはさん直伝の砲撃指南受けてるし
>これを機会に新しい領域を開拓するとして重砲撃型とか>元々なのはさん直伝の砲撃指南受けてるし完全固定砲台化するくらいの重装備か…
>完全固定砲台化するくらいの重装備か…超大型砲撃デバイスを待機状態にして持ち前のスピードで位置取り、砲撃またデバイスを待機状態にして移動し砲撃これを繰り返すのか
お題レンカとモヒカンが動物園に行くようですアツェレイではない時点でお察しですが無害です休日は犠牲になったのだ…
>超大型砲撃デバイスを待機状態にして持ち前のスピードで位置取り、砲撃>またデバイスを待機状態にして移動し砲撃>これを繰り返すのか強敵との一対一だと準備する間も与えられずにやられそうこれはアツェレイがサポートしてやらないとな
>レンカとモヒカンが動物園に行くようです>アツェレイではない時点でお察しですが無害ですレンカが拗ねてるのか
>レンカが拗ねてるのかアツェレイもバカな奴め…大事な妹を放っておくなど
「はいラティオ、ご飯だよー」 「ぴぃー♪」食堂の一角でエリオと『ラティオ』と名付けられた竜の少女が食事をとっているエリオが用意したのは大きな肉の塊でありちゃんと焼かれてあるものだラティオの主食は殆どが肉な為毎日肉を食しているのだが…… 00「それにしても結構食うなそいつ」向かい側の席で食事中のアツェレイが呆れ顔で告げたのであるラティオが毎回食す肉の量はハッキリ言って多い時には牛一頭をまるまる食べ尽くしたんじゃないかと思える程だ 「でも食べ過ぎてる訳じゃないと思うよ? フリードに聞いたら腹八分目くらいで満足するんだって」 00「その量で八分目か、中々大変だな」小さな身体にモリモリ食べるその食欲は他の局員が見たら食欲をなくすだろうエリオとラティオと吸血と〜竜の子の異変〜
> 00「その量で八分目か、中々大変だな」食堂責任者「君らは少し自重してくれ(毎日注文する大量の食材に頭抱えつつ)」
>レンカが拗ねてるのかモヒカンはどうやって機嫌を取るのやら
「ぴぃ〜♪(ケプッ)」 「はい、よく食べました(ナデナデ)」ある程度腹が膨れたので満足したのだろうラティオは大きく息を吐いて笑顔になったのだ 「それじゃあアツェレイ、僕達は先に部屋に戻ってるね」 00「あぁ、しかし食ったら食ったで眠るの早すぎだろ」 「ぴ……(コックリコックリ...)ぴ……」既に頭が船を漕いでいる腹が膨れた途端眠くなる様子は人間の赤ん坊と同じ様だそしてエリオにとってはこの光景ももう慣れたものである 「この子はまだ生まれたばかりだからね(スッ...)」そう言いながらラティオを抱き上げると席を立ったアツェレイから見たら本当に親と子のやり取りの様で何とも言えない空気となる 00「ま、お疲れさーん」適当に挨拶するアツェレイはまだまだ食べ続ける気でいる、はっきり言ってラティオよりも
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 14/05/02(金)01:25:15 No.10408433 del>ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してレンカの前に放置するラスレス>無題 Name としあき 14/05/02(金)01:30:10 No.10408455 del>ラスレスならプレシアさんとリンディさんと桃子さんの衣装がバニーガールになる
>> 00「その量で八分目か、中々大変だな」>食堂責任者「君らは少し自重してくれ(毎日注文する大量の食材に頭抱えつつ)」00「だがその分食べてるから儲けにはなるじゃんか」エリオ「僕らが本気出すとそのお店の資材が底をついちゃうからねぇ」
「ふぅ……やっと着いた」寮に到着したエリオは自室のベッドにラティオを寝かせようとしたしかしラティオはエリオに抱きついた状態から離れようとしない正確には半分眠っている為エリオの首に腕を絡めた状態から離れないのだ 「ラティオ〜?寝るときはベッドで眠るんだよ〜?(ユサユサ)」 「ぴっ……」軽くラティオの身体を上下に揺らすとその揺れで目を覚ましたらしい半開きでボーっとした状態だが起きたのならこのままベッドに移せばいいだけそう、ベッドに移せばいいだけだったのだが…… 「ぴぃ〜(ボー....)」 「ラティオ?どうし(ガブッ!)ッ!?」エリオも突然の事に何が起きたのか一瞬理解が遅れてしまった 「ラティオ!?」エリオの首筋にラティオが噛みついているそれも寝ぼけているからかかなりの力で
「ぴぃー(ググググググググッ!)」 「がっ!?がぁ!」噛みつく力はますます強くなる元々ラティオには歯の一部に牙に相当する部分があり噛みつけば突き刺さる様になっていたそれがまさかエリオの身体に突き刺さるとは予測出来るはずもない力は弱まる事はなくこのままいけばエリオの身体を食い千切ってしまうだろうそうなる前に何とかしなければならない 「ラティオ!起きて!お願いだから!」 「ぴ……(チュー....コクコクコク....)」そこでエリオは気がついたラティオはただ噛みついているのではない傷口から流れ出たエリオの血を飲んでいるのだその様はまるで吸血鬼の様である 「(ドクンッ!)ぐっ!?がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」寮内にエリオの叫び声が響き渡ったのであった
「ッ!?今の……まさか!」エリオの絶叫にいち早く気付いたのはメイドのルージュである今はエリオとは離れた場所にいたが猫の耳が持つ聴覚は敏感だった様だ 「(ダダダダダダッ!....カシュン!)勇者様!?」全速力でエリオの部屋に駆け付けたルージュはその扉を開けるそこで彼女が見たものは信じられない光景だった 「勇者……様……」ルージュの目の前には首筋の肉が抉り取られ血塗れで倒れているエリオの姿そしてそんなエリオの前にあるベッドの上に全裸の女性が横たわっていたのだいったい誰?そう思ってしまうのも無理はない意識のないこの女性は紛れもなく大人の体格でありルージュが知らないはずしかし両腕の翼といい額に生えた角といいこの女性はラティオの特徴を多く持ち過ぎていたのだった〜NEXT:『ラティオの変化』〜
ジュエル 「……魔術士協会の言う魔法使いというなら、違いますね」ジャンヌ 「貴方は私を治そうとしている…そしてそれは間違いなく出来るのでしょう。 判りますか? サーヴァントを治療しようとしているのですよ?」アイリ 「…あ」ジャンヌ 「我々サーヴァントは神秘の結晶です…それを治すなど、普通はあり得ない。 それこそ…魔法を使えなければ」舞弥 「ジュエル…貴方は、使えるの?」ジュエル 「いや、使いませんが? 私が今見ているのは、魔力の流れです」アイリ 「魔力の流れ?」ジュエル 「ええ。 一つの身体に二つの魂がある場合、通常は肉体の情報は共有されます。 場合によりますが、人格が変わったとき体系が変わることもあります」アイリ 「そういえば…今のジャンヌ様は、何と言うか…色気を感じるわ」ジャンヌ 「…騎士王殿が、ちょっとへこんでいますよ」アイリ 「え? あ、あらごめんなさい…でもセイバーも健康的で素敵よ」
ジュエル 「そうですね。 アーサー王は剣のように引き締まっており、 ジャンヌ殿は柔らかさを感じますね…例えば、ひらめく旗とか?」ジャンヌ 「! …ふむ、どうやら騎士王殿は持ち直したようです。 …ん? 判りました。 では以降は」ジュエル 「どうしました?」ジャンヌ 「騎士王殿は、以降セイバーと呼ぶようにと私に。 ですので、私もジャンヌと呼んで貰っても構わないと返したのです」ジュエル 「そうでしたか…時に、今気がつきましたが意思の疎通が出来るのですか?」ジャンヌ 「ええ。 こう…もう一人が側に居るような感じです。 …あなた方も、ジャンヌと呼んで下さい。 殿は何と言うか…ムズムズします」ジュエル 「ではジュエルとお呼び下さい」アイリ 「私も舞弥も、セイバーと同じよ」舞弥 「ええ。 よろしく御願いします、ジャンヌ」ジュエル 「……よし、ここか。 えっと、治す前にいくつかお話しが…」
メガーヌ「3分エリオ君レイプ♪」
ジュエル 「(キィィィィィ……)はい、おしまいです」ジャンヌ 「え? もう……っ…! …すいませんが」ジュエル 「曲がって奥の方です。 ごゆっくりどうぞ」アイリ 「治ったの?」ジュエル 「はい。 結論から言うと、二人の魔力の流れが可笑しい部分があったんです。 それを元に戻しました。 恐らくこれで、二人分食べる必要はなくなるはずです」舞弥 「でもどうやって?」ジュエル 「どうやってって…ありふれてはいないですが、珍しくない症例なので」アイリ 「症例?」ジュエル 「そうです。 だから治療法もあり技術も確立しているので、治せます。 今回は私でも問題なく出来たので、助かりましたね。 重症の場合はそこそこ設備が必要になりますので」
アイリ 「それで、ジャンヌはジュエルが話したとおり…」ジュエル 「二人分の食べ物を食べる状態から元に戻ったのです。 つまり、一人分余剰で食べ物を食べて仕舞ったことになるので…」アイリ 「…お腹を、壊したと?」ジュエル 「もっと早く気がついて居れば、食事をする前に治したのですが…」舞弥 「大丈夫でしょうか?」ジャンヌ 「これは…これは一体何ですか?! この柔らかい紙は一体…! なんて柔らかいのか…こんなもの初めてですよ?!」アイリ 「…15世紀のフランスには、トイレットペーパーは無かったわね」ジュエル 「聖杯の知識で使い方は判っても、使ったときの経験はありませんからねぇ」ジャンヌ 「うわぁぁ?! 流れる…便所に水が流れて全てが流れる?!」ジュエル 「何だろう…凄く親しみを感じられるようになりました」アイリ 「奇遇ね、私もよ」
ジャンヌ 「(ホクホク…)堪能しました。 トイレットペーパーですか。 知識としてはあるのですが、実に良い…肌触りがまるで羽毛のようだ」ジュエル 「それは何よりです」ジャンヌ 「しかし…私を治したものは魔法では無く、技術だと」ジュエル 「そうです。 数多の人々の知識と技術の積み重ねです。 決して奇跡などではありません。 私は、貴方の考える意味での魔法使いではありません」ジャンヌ 「……なるほど。 …試してしまった事を謝ります。 私の役目上、どうしても確認せざる終えなかった」アイリ 「役目…そうだ、貴方もサーヴァントならクラスは?」ジャンヌ 「私の役割はルーラー…聖杯自身によって召還される裁定者のサーヴァント」アイリ 「特別なクラス…つまり、監督役ね」ジュエル 「今回の聖杯の異常に対して、召還されたという事ですか?」ジャンヌ 「…不明です。 気がつけば、私はセイバーの中に… そして野の食べ物を捜している間に、意思疎通しました」ジュエル 「ああ…お察しします」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してミウラの家に放置する
ぞろ目だったら明日のエリオのおっぱい枕はナカジマ姉妹っぱい
ぞろ目ならアツェレイが間違われてラティオに噛まれる
ラスレスならアルピーノ母娘の衣装がスクール水着になる