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【芸能・社会】松ちゃん尼崎凱旋 「すべらない話」10周年プレミアムライブ2014年4月30日 紙面から
お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(50)が29日、兵庫県尼崎市のあましんアルカイックホールで、「人志松本のすべらない話 プレミアムライブ」に登場した。尼崎は松本の出身地で、番組開始10年の節目の凱旋(がいせん)ライブを、笑いの渦で彩った。 「すべらない話」は2004年12月に始まったフジテレビ系バラエティー。松本や千原ジュニア(40)、宮川大輔(41)らがすべらない話を展開していく。今回は「ライブができたら」と松本が発案した。 会場周辺は松本が子どものころ「自転車で走り回った」地元。立ち見を含め、約1800人の観客が集まった。この日は松本、ジュニア、宮川のほか、兵動大樹(43)、小籔千豊(40)、宮迫博之(44)も参加した。 客席通路に松本らが現れると、観客は手を伸ばし松本をベタベタ。これには松本も「東京ではあんなに触られない。尼崎ならでは」と苦笑い。ライブでは実母の話などで大いに沸かせた。テレビで放送されないライブとあって、きわどい話も飛び出ていた。 松本は自身をジョークで「アマ(尼崎)の星」と語るなど、終始上機嫌で地元ライブを満喫。ライブはこの後、東京や福岡など計6カ所で行われる。 PR情報
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