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粛清貫徹

シングスピール家では、今粛正と粛清を強力に推し進めている
その中で、久しぶりに敵人の粛清が行われたのは先に申しあげたとおりである
バイク戦争犯罪で大きな問題になっていた某サイト管理者であったが、先日の事件を端緒として以下の三件を認定するに至り、2014年4月22日付で正式に永代追放とした
三件あるので三度の永代追放に相当するのは云うまでもない
1 先日の言論封殺事件の惹起。共犯者共々永代追放
2 バイク戦争犯罪への加担が認定されたこと。詳細は後述する
3 因縁付けを行ったこと
1についてはこちらの記事も参照してほしい
ここでは3、2の順に詳しく述べる

3の因縁付けについて
この因縁付けについては2012年5月1日付で当該サイトとの相互リンクを解除したことに色をなして行われたと断定している
前月に諸国漫遊サイトのURLを変更した時にこれを知りながら応じなかった件である
現に届いているアドレスに送っているにも拘らずこれに返信も変更もせず、しかもツイッター上で暴言を以って応えたのである
それでも1か月待ったが、結局どちらも行わなかったので予告通り解除した者である
その一か月半後に敵の策謀による事故に巻き込まれ、更にその直後から退転を狙った「言葉の送信」更に洗脳事犯である8・30事件が惹起するに至り、一時は寺院内で居場所が無くなるほどの事態にまで追い込まれた
結局、同年の11月に入って電磁波犯罪であることが発覚し、退転は免れている
この「言葉の送信」は明らかに洗脳による退転を狙ったものであった
単純な言葉を繰り返して意識に植え付けようとするのは明らかに洗脳のやり方である
先日の事件を端緒として再度調べたところ、同じ時期に他に思い当たる事象が見当たらず、このサイト管理者による因縁付けであると断定するに至った
また、この因縁付けが敵の攻撃を激化させるに至った最大の原因であり、人工透析への転落に直結したというのがシングスピール家の判断になる
最近にも退転を狙ったと思われる言葉の送信が繰り返され、同じサイト管理者による再度の因縁付けであると断定している
先のエントリにも書いた通り、妬みや未練による行動は予測不可能な凄惨な事態を招くことになる旨改めて警告しておく
仏法とは道理であり、道理とは無理に勝つべきものだからである

次に2のバイク戦争犯罪への加担について
これは電磁波犯罪と表裏一体であり、連携無くして成り立たない事犯である
2009年の10月下旬というのは所謂解放聖戦の中期に当たり、敵が「自動二輪」をくすぶらせていた時期に当たる
そこへ突然バイクをおっぱじめたというのは不自然に過ぎる
偶然を主張するかもしれんが、今の時代偶然というのはそうそうあるものではないのだ
その直後の2009年12月に、敵が演出した「自動二輪圧殺事件」の意図的発覚という出来事があった
そこから敵は「自動二輪」へと筆者を駆り立てていったのであるが、そのために敵が常に劣等感を煽るツールとして問題のブログを利用したということであり、またそうと知って書いていたという判断になる
その後、2012年6月に100ccに乗り出した訳であるが、その後100ccバイクの代替問題に絡んでこのサイト管理者が問題発言(PCXを侮辱)を行ったのは周知の通りである
こちらの記事にもある通り、PCX150ならせいぜい40万で済んでいた訳である
これには様々な奸計が仕組まれていたが、既に何度も説明していることもありここでは省くこととする
なお、その後にも当該ブログでは試乗記事を装った侮辱記事が上梓されるなど悪質極まりない始末であったことを付記しておく
当該221番記事を書いたときに薄々気が付いてはいたのであるが、まだマインドコントロールが完全に解けていたとは言い難く、その後も敵の誘導によって漫々と問題のブログを読まされていたことから先日の事態に発展したという顛末である
やはり、奴は敵側の人間でありグルであったとシングスピールは判断したということである
1の件にしても、読まされていたことから惹き起こされたと云えるが、明らかに喧嘩を売っていると取れる発言を度々行っており、自分から突っかかっておいて引きずり込む、自分で挑発して引きずり込んでおきながら粘着呼ばわりする、そして都合の悪い文面には触れず切り文で応えるという極めて悪質かつ異常な手口から最早更正の可能性は潰えたというのがシングスピール家の判断である
演出型ハラスメントに手を出した人間はその理由の如何に関わらず一の例外も無く厳しく粛清するということである
それは他の惹起者についても同じである旨併せて警告しておく
某サイト管理者の粛清に関しては以上である

既に何度も永代追放に処せられている横山容疑者と長江容疑者であるが、彼奴等についてもこのほど「因縁付け」を行ったと認定された次第である
両者とも敵側のエージェントであり、特に後者が非常に悪質な工作員であると断罪している
2009年秋から始まった解放聖戦の初期戦闘でSG現場から去ったことに対する因縁付けを長江容疑者について、2010年4月に横山容疑者の追及を始めたことに対する因縁付けを横山容疑者について認定し、同じく人工透析への転落に直結したと判断したものである
この両者の永代追放は既に各々八度目という悪質さで、最早開いた口が塞がらない
また、これらの者の工作による折伏妨害が二つもの身近な縁を失うに至ったという判断であり、その意味において彼奴等は某サイト管理者にも増して万死に値するといわねばなるまい
両者に直接的なつながりは認定されていないが、横山容疑者の策謀が新来者を連れて来づらい状況を作ったこと、及び長江容疑者主導による逆バンドワゴン(Tさん事件)が折伏妨害を意図したものであることとそれぞれ認定されている
横山容疑者については、結局追及を逃れるべく口車を駆使して結果筆者が石之坊から不当に粛清されたという顛末でもある

その横山容疑者の惹起した5・20事件、つまり支部総会における受付恐喝事件から7年を迎えようとしている
7年を迎える前に今後どう対応するかを現寺院と協議しなければならない
筆者の信行を減退させたことが最大の問題なのであって、金額の問題ではないということを石之坊関係者の一々に思い知らせるということである
当時、筆者は第一次機材破壊策動によって不必要にはたかされた状態でほぼ強制的に参加させられたうえ、バス代として取っておいた金銭を受付の女に「ご供養は無いのか」と脅され掠め取られた結果帰路にバスを使えず駅までの約9キロを2時間以上かけて歩かされたというのがこの事件である
その横山も受付に同席しており、言い逃れは絶対にできない
つまり、受付の女どもは筆者の信行を減退させる目的を以ってこの事件を惹起したというのがシングスピール家の判断になる
石之坊の山崎は、この事件についても加害者を全面的に擁護し筆者の孤立化に加勢した
山崎には今度こそ事件の責任を取ってもらうし惹起者どもを許すつもりは絶対に無い
この事件も今日の状況に直結しており、絶対に許してはならないと云うことである

シングスピール家では「粛清貫徹」と「FLAT & NEWTRAL」をスローガンに掲げて立て直しを進めている
立て直しには粛清が付き物である
一家の邪魔をするのであれば何人であっても粛清の対象たり得る
妬みや未練による行動を行う者は予測不可能な凄惨な結末に全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことに必ずなるということを関係者は一々に肝に銘じるべきであるということである

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