幅広のフォルムと落ち着いた色合いが素敵。クラスカ<ドー>のオリジナル食器
東京都目黒区にあるリノベーション複合施設の「CLASKA」。
コンテンポラリー・ジャパニーズをテーマに、世界に向けてカルチャーを発信しています。
その洗練された空間の中のあるのがライフスタイルショップ「CLASKA Gallery&Shop”DO”(クラスカ ギャラリーアンドショップ ドー)」。
衣・色・住のアイテムが揃う中で今回ご紹介するのはCLASKA<ドー>のオリジナル食器です。
新しい日本の磁器として注目を浴びている「波佐見焼」で作られた<ドー>の器。
「和洋問わず、現代的なテーブルウエア」をコンセプトにしています。
それでは次にCLASKA<ドー>が生活の中で使われている様子をご紹介したいと思います。
スナップ(by instagram)
いかがでしたでしょうか。
落ちついたカラーで他の器ともコーディネートしやすく、ほっこりあたたかい気持ちになる<ドー>の器。
シンプルでお値段もお手頃なので、ギフトにも使えそうですね♪
是非、新しい器をお探しの際には参考にしてみてくださいね。
関連記事
-
-
マグカップの大定番。生活を彩るイッタラの<ティーマ>
ひとびとの生活を彩る、イッタラの<ティーマ>シリーズのマグカップ。 ティーマのテーブルウェアの…
-
-
特別な一時に。アラビアの<パラティッシ>の食器
アラビア社を代表するブランドである<パラティッシ>。 フィンランド語で<パラティッシ>は「楽園…
-
-
独特な形や釉薬が魅力。<エコパークポッテリー>のマグカップ
最近ではプレイマウンテンなど有名ライフスタイルショップでの取扱いが増えてきたこともあり、人気急上昇中…
-
-
シンプルだけど機能的。<高橋工芸>の木の器
そのやさしい雰囲気で、より美味しくお食事を演出する、<高橋工芸>の木の器。 見ているだけで、滑らか…
-
-
これは斬新!軽量でオシャレな<メープルウッド・ナイフ>
インテリアの世界的な祭典「2014 Toronto Interior Design Show」で発表…
-
-
無垢の木材の存在感を。<工房イサド>の木製食器。
「工房イサド」をご存知でしょうか?きっと名前は聞いたことが無くても代表作であるトレイやプレートは見た…
-
-
3/1(土)15:00~ついにイッタラの名作<フローラ>が復活!
大人気の北欧雑貨ショップ<SCOPE>さんが素晴らしい復刻企画を行ってくれました。 なんとイッ…
-
-
独創的な雰囲気が魅力。<スティーブハリソン>の食器
1967年生まれのイギリス人陶芸作家<スティ-ブハリソン>。 ロンドンを拠点とし、作品を作り続…
-
-
どこか懐かしい気持ちになる<左藤ガラス吹き工房>のガラス
もみじ市にも出店している<左藤ガラス吹き工房>。ガラスは、表情の違いを表現しやすい陶器と比べると、特…
-
-
ヒカリエでの個展も。注目の陶芸家「アダム・シルヴァーマン」
ファッションブランド“X-LARGE”を共同で設立したことでも知られる「アダム・シルヴァーマン」。 …