しゃべくり007×人生が変わる1分間の深イイ話 合体SP 2014.04.28

♪〜
(拍手と歓声)
(上田)この後始まる『深イイ話』のテーマ…。
どんな人が登場するの?
(徳井)はいこれはですね…。
こういう人が登場しま〜す。
いや待ってはいなかったけど。
(笑い)演歌歌手の方なんですけどなんとあの…。
(有田)あ〜知ってる知ってる。
(徳井)非常に男っぽい男で。
さぁそして実はこの長井さんなんですけどもお風呂に入る時にどうしても譲れない男らしいこだわりがあるんですねそれは何でしょうか?という。
知るか!男らしい…?
(名倉)男らしい?
(有田)もう男らしいから…。
(笑い)
(徳井)男らしいですね。
いやいやバカだよ。
「男らしい」じゃなくてバカなんだよ。
長井さんだったらあり得ます…。
(福田)あり得るか!
(有田)全部水。
あぁなるほどねなるほど。
(笑い)さぁその答えはですね…。
(笑い)
「昭和」過ぎる男と…
この2人…
(今田)ハハハ!
さらに…
…に密着
そして…
(郷)普通に…。
(笑い)
(徳井)カッコいい!そうですよね。
いやそんなことないんですけどね。
そうですねもうホントに…。
(羽鳥)日々やることっていう…。
はぁ…。
はぁはぁ…体だけじゃないと?
(郷)そうですね。
(後藤)今から今から。
『深イイ話』ということでね。
そうでしたね。
終われるでしょ今の話は。
聞きたいです今から。
さぁそして現在…。
「てっちゃん」こと俳優の菅谷哲也さんです。
よろしくお願いします。
いやいや爽やか。
(笑い)そうですか?
(福田)あったけどギャップ。
(後藤)やかましいわ!
(笑い)
(笑い)
(博多大吉)3回でしょ?まだ。
(村本)3回です。
まいりましょうかまずはですね同じ男でも全く違うキャラクターのお2人に密着してみましたどうぞ。
こちらのマスクマン
おはようございます。
マスクを外すと結構…
彼は…
(北村)もともと何か…。
…みたいな。
そう絵に描いたような…
よろしくお願いします。
太い眉毛が特徴的な…
実は長井さんあの北島三郎さんの…
現在は…
そうこの2人は共に…
つまり…
そんな…
まずは北村さんの自宅へ
(スタッフ)おはようございます。
おはようございます。
寝起きのためテンションが低そうです
…と少し狭め
何だか…
棚にはアニメのフィギュア
一方同期の長井さんのお宅は…
15年間1人で住んでいます
早速…
大根とニンジンを粗めにカット
皮はむかず…
昭和の男長井さんが外出
大音量で再生している
(カーステレオ)♪〜♪〜♪〜
着いたのは行きつけの理髪店
慣れた手つきでメンバーズカードを渡します
オーダーはスポーツ刈り
上の毛は長めで顔そりは額と眉毛のみ
この日は本人的に伸びたというサイドの髪をカット
命よりも大事な自慢の眉毛も整えます
一方同期の北村さんもヘアサロンへ
テキトーなオーダーも美容師さんは慣れたもの
今イチよく分かりませんがカット終了
なんとヘッドスパをするために…
さらになぜか3軒目のヘアサロンへ
まさかの3軒目
カットヘッドスパセットと…
ようやくセットが決まったところで洋服を見に行きつけの渋谷のショップへ
平成の男北村さんは…
選んだ洋服がこちら
さすが人気雑誌のモデル
憎たらしいほどおしゃれに着こなしています
同期の長井さんにも…
すると…
50円玉を銭形平次スタイルでコツコツ集め…
ちゃんと将来を考えています
いつも師匠の名前入りジャンパーを着ている長井さん
この日は…
なぜか『GOLF5』へ
鋭い眼光で…
(長井)最高に何かいいの見つかったんですよね。
これ。
この日の長井さんは地方で営業
(カーステレオ)♪〜
会場ではファンをはじめ多くの方に礼儀正しく接します
この日の衣装は珍しい白
衣装の影響かどこか明るくなった長井さん
軽やかに登場です
♪〜倅その手が宝物
(スタジオ:今田)うまい。
(スタジオ:羽鳥)うまいですね。
(スタジオ:後藤)さすがですねやっぱり。
この日の長井さんは超高級車を運転
ということはまさか…
車を素早く降りすかさず傘を用意
この方は!
何という存在感
今年で…
師匠が雨に濡れないよう命懸けで傘を差します
・おはようございます・・おはようございます・
ちなみに…
一方平成男子北村さんもこの日はお仕事
しかし12時に約束したのに…
(北村)おはようございます。
(スタッフ)おはようございます。
(北村)おはようございます。
この日は4月に公演予定の舞台稽古
(北村)おはようございます。
(スタジオ:今田)大っきい声出んの?
他の出演者の皆さんが殺陣を決めている時に北村さんはしゃがみ込んでボ〜っと見学
刀のバランスを取っているようです
すると満面の笑みでカメラ目線
仕事終わりに秋葉原へやって来た北村さん
あるキャラクターの前で足が止まりました
では同期の…
(スタッフ)長井さんって…。
はい。
帰宅後お風呂に入る北村さん
(スタジオ:今田)細いね。
(スタジオ:徳井)きゃしゃやな。
意外といい体をしています
まずは頭の上で手になじませてシャンプーを2回
頭皮までしっかり洗います
そして髪にトリートメントを塗り濡れタオルを髪の毛に
そこから…
一方長井さんはスーパー銭湯
体つきだって負けていません
こちらも頭から洗います
と思ったら…
ところで…
さすが昭和の男
(スタジオ:福田)似合うね。
(スタジオ:羽鳥)入るなぁ。
(スタジオ:福田)8回は多いで。
北村さんの夕食は実家にもかかわらず宅配ピザ
家族とは食べず…
一方同期の長井さんは行きつけのラーメン店
大根がよっぽど好きなのか朝も食べる大根を夜はおでんで食べています
さらにラーメンで冷えた体を温めます
帰宅すると…
(スタジオ:後藤)なるほど。
一日の締めは大好きな焼酎
その頃同期の北村さん
こちらの…
友人と電話で話しながら朝方まで続けます
この先…
今のお話「深イイ」か「う〜ん」か心のレバースイッチオン!おっと。
おふた方「深イイ」です。
彼は彼なりの…。
…っていうふうに考えさせられることができたので。
でも何か彼なりにはあるんでしょうね。
あるんでしょうねきっと。
めっちゃあるんでしょうね。
じゃあ…。
どうしてくれるんすか?
(後藤)遅い遅い。
(西川)今さら?
(笑い)
(笑い)はい。
あ〜そうなんですかねぇ。
あまりにも…。
見た目の…。
(徳井)そうですね謎のね。
ありましたから。
(後藤)出てましたよね。
これは?
(徳井)これ…。
そうなんですよ。
へぇ〜。
(後藤)だって…。
作りますね。
アップルパイ?
(徳井)アップルパイ。
(徳井)自分がどこまで…。
(笑い)相当。
マジっすか?
(笑い)え〜!?まぁ憧れですよね。
女子といえば…。
(笑い)「深イイ話なぜ女は男っぽい男が嫌いになったのか?スペシャル」。
続いてはですね女子の大好物。
あれが大好きだという男性に密着しました。
ご覧ください。

しかしこんな女子の大好物を愛してやまない男達がいるというのです
男が聴くのは…
ということで名古屋で行われたライブ会場で…
すると意外にも…
(スタッフ)あっ泣いちゃうんすか?
(スタッフ)例えば?…っていう歌があるんですけど。
それはもちろん…。
…って曲があるんですけど。
自分も…。
そんな中…
(スタッフ)へぇ〜。
(星野さん)宣伝お願いします。
そうですねはい。
ということで…
僕ね…。
星野君見てる?
ということで…
数日後栃木県にある自宅を訪問
(スタッフ)あ〜星野君。
こんにちは。
(スタッフ)こんにちは。
こんにちは。
まずは…
相当目がチカチカするお部屋は…
(星野さん)これ…。
(星野さん)…なんですけどそれを変えて…。
ちょっと何て言うんですか…。
要は…
しかし「カナ離れ」はできず今までに…
毎月カナやんに…
そして本棚は…
雑誌で…
この後…
…星野君
(スタッフ)ほう。
本屋に同行
(星野さん)多分載ってますね。
細かい所まで欠かさずチェック
一体彼が行っている…
店員に裏表紙を向けて会計を済ませる昔懐かしい…
いつもあんな感じで買ってます。
ちなみに…
(スタジオ:後藤)あ〜もうそんなんもう…。
(スタッフ)あ〜。
そしたら…。
(スタッフ)なし。
(スタッフ)フフフフ…。
現在…
…のがマストだそうです
そんなカナやんの魅力を今田さんにも分かるように紹介してもらいました
…っていう歌詞があるんですけど。
では今田さんお聴きください

この曲を聴いてから家族や彼女の記念日には必ず祝福メールを送っているそうです
意外にもワイルド系
お仕事は…
ウソ…。
実はこの日星野君にとって…
仕事から帰って来た星野君
(スタッフ)あっ今日遅かったね。
(星野さん)すいません。
引き続きチカチカする部屋で…
ヤバい!
あくまで彼らは勝手にやってます
星野君も負けじとカナやんへの誕生日メッセージを「Twitter」に書き込み…
さらに…
(スタッフ)何買うの?それなんで…。
コンビニに到着
しかし…
なんと…
間に合うのか?
諦めず夜道をひた走ります
あくまで勝手にやってます
そして…
この密着唯一の山場
苦労して見つけたのは…
セロファンについたクリームまでおいしくいただきます
おいしいですね。
それでも彼なりに…
こうしてハッピーバースデーは幕を閉じました
実は彼がここまで…

カナやんの曲を聴くことで…
何か…。
ケンカが強いだけが男じゃない
…なのかもしれません
今のお話「深イイ」か「う〜ん」か心のレバースイッチオン!う〜ん分かれましたねこれは。
(徳井)むずいな〜。
あのコにとっては。
みたいな!
(笑い)だから…。
(スタジオ:徳井)すごいっすよね。
(福田)そうですよね。
(村本)あれって…。
(村本)だからそれやってしまうと…。
あっ彼が?
(村本)彼自身が。
僕ね…。
星野君見てる?あれで学び過ぎると…。
とかっていうのがインプットされてると…。
…人やった場合。
とかメール送った時にもう…。
みたいに言った場合あのコはもう…。
ちなみに…。
(西川)何でそれで?恥ずかしい何か。
(徳井)お前何やねん?
(福田)違う違う…。
…みたいな歌詞なんですけど。
何で〜?
(後藤)何でやねん!
(後藤)分かんないよね。
なぁ。
(後藤)そうですよ!やっぱ…。
あっそうか!
(後藤)男…。
男ですね〜。
ここで芸能界いちの男っぽい2人はどっちがより男っぽいのかセコンド2人が見つけた伝説の対決!
(後藤)白竜さんの…。
(後藤)こちらご覧ください。
(スタジオ:後藤)さぁこの映画なんですが。
(白竜)どっちにしろお前らはみんな死ぬかもしれないな。
(スタジオ:後藤)はいそうなんですよ。
(スタジオ:後藤)後ろから…。
(銃声)
(スタジオ:後藤)撃たれるんですね。
(スタジオ:後藤)でまぁこのまま…。
(銃声)
(福田)映画やから。
白竜さん…。
(福田)何で信じたん?何で信じたん?あれ。
では…。
(笑い)では…。
(笑い)
(福田)何なんすか?それ。
(後藤)男気ちゃうでしょそれ。
(福田)何なんすか?それ。
(後藤)何なん?それ。
まぁでもマジで…。
え〜。
(大吉)性欲に限らず。
(郷)例えば…。
へぇ〜。
(後藤)いやいやちょっと待ってくださいよ。
(西川)私…。
郷さんの。
私は女友達と2人だったんですけどそこに…。
(西川)…って言って。
(西川)そしたら…。
え〜!
(後藤)え〜。
それでまぁ普通に…。
全然ちゃう声。
(福田)スターや。
(後藤)そら停まる。
停まる!カッコええ男の停め方。
(笑い)そうですね。
タクシーも含めて。
(大吉)タクシー込みです。
(剛力)はい。
こっちで。
タクシー!
(後藤)何でよ?タクシー!
(後藤)いや男気は白竜さんでしょ?これはやっぱり男気感じましたね。
そんな郷さんよりもっと…
それとも…
(スタジオ:福田)昔の映画でよう見たけど。
しかしそんな中で最も男らしさを感じさせるのが…
(菅原)屁理屈ばっかり言うな!トンチキ。
1枚の布が男の勇ましさを輝かせる
そこで今回我々は…
取りあえず…
(スタッフ)すいません…。
(スタッフ)大丈夫ですか?
耳には男気あふれるつまようじ
これは期待できそう
(スタッフ)ご主人にお聞きしたいんですけど今ズバリ…。
果たして彼は…
パンツですよ。
(スタッフ)あぁはいはい…。
残念
(スタッフ)似合いそうな…似合いそうなお尻です。
いいお尻をしていたのは…
(スタッフ)今…。
はい。
ふんどしですか?
(スタッフ)はい。
続いて江戸っ子の宝庫月島で調査
(スタッフ)すいません…。
(スタッフ)あっそうですか。
ポッキリと…
(スタッフ)お父さん。
(スタッフ)はいてないですか〜…。
(スタッフ)いないですか。
(スタッフ)チラっと…。
(スタッフ)そっか〜残念です。
諦めの早い我々は都内にはいないと踏んで千葉県のある場所へ
ここは銚子漁港
そう海の男達…
(スタッフ)すいません。
さすが男の中の男
向こうから…
(笑い)
向こうから…
なんと…
うん!
しかし…
ふんどしかどうかただそれだけ
(スタッフ)お父さん…。
(スタッフ)あっそうですか。
この日向かったのはとある高速道路のサービスエリア
その訳は…
映画の中で…
(スタッフ)あっ急いで…お急ぎですか。
あっすいませんちょっとあの…。
(スタッフ)あぁそうですか。
こ…怖い!
ここで…
(スタジオ:後藤)早探しぃな。
すると…
なんと…
名前に「褌」
早速編集部に連絡
その情報を頼りに一路大阪へ
褌ジョニーが仕事で立ち寄るという倉庫の前で彼を待つ
決して…
(スタッフ)あっ!
ついに姿を現した
(スタジオ:今田)これははいてるで〜。
(スタッフ)うわ〜…。
この後絶対…
すかさず…
(スタッフ)ご本人で?
(男性)間違いない。
(スタッフ)お話伺ったり…。
ひょっとしたら…。
(スタッフ)いいですか?ありがとうございます。
なんと…
早速…
はい。
…の集大成
そしてはるばる…
その名は褌ジョニー
ふんどしを締めているのか?
聞くとこの日はたまたま…
しかし…
たまたまそのふんどし姿でトラックのイベントに出たところ大評判に
今では…
…だそうです
いりますよ。
そしてここで郷さんと剛力さんからお知らせがあるそうですけどもまず郷さん。
今回99枚目のシングルなんですよ。
お〜!でも99枚では終わらないよっていう『99は終わらない』っていうタイトルで7月6日から全国ツアー4か月間始まります。
そして剛力さんのお知らせは?はい。
第14回全日本国民的美少女コンテストが開催されます今年も…ぜひ興味のある方は応募していただけたらうれしいです。
しゃべくりメンバーで…。
あ〜誰なんでしょう?誰やろね?誰だろうね。
(名倉)くさいっていうのはな〜。
(有田)男っぽい…。
泰造って一見言う人もいるけど違うよね。
(上田)あっ泰造違う?
(徳井)そうですね。
(笑い)あっ男くさいとは違うの?
(原田)なぁちょっと待って男好きって…。
(原田)やめてくれないか?最近どうなの?ちょっと「あっヤベっ」みたいなこう…。
(原田)最近収まって来た前はあったよ。
…みたいな。
いや俺…。
ええやん楽しんだらええやんそれ。
まぁね。
でも最近はなくなって来た。
じゃあ本日のゲストでございますが本日のゲストはデビュー後わずか3か月で『武道館』を満員にさせたバンドです。
あっあれか!あれくさいな。
それではお招きいたしましょう。
♪〜『スターライトパレード』♪〜
(歓声)♪〜
(拍手と歓声)「SEKAINOOWARI」だ。
「SEKAINOOWARI」や。
本日のゲスト「SEKAINOOWARI」の皆さんです。
(有田)「SEKAINOOWARI」だよこれが。
(拍手と歓声)もうねぇ…。
大熱狂さぁじゃあちょっとねご紹介させていただきましょう。
すごいなぁ。
え〜さらに…。
子供はもちろんその親の世代までをも幅広く魅了2013年には…。
え〜そして今年1月に発売された…。
…するなどその快進撃はとどまるところを知りませんと。
うんということでございます。
お〜。
すいませんちょっと不勉強でどういうバンド…?いやまぁだから…。
あっ何?
(有田)なぁ泰造!ねぇ!実はですね我々僕と泰造は…。
えっ何で?
(有田)あのね『ポコパン』っていうゲームがあるんだけども…。
あっまた『ポコパン』か。
で一時期『ポコパン』っていうゲームと「SEKAINOOWARI」がコラボしたの。
あっそうなんですか。
どういうことかというと毎日毎日こう…。
があるんだけどそのボーナスステージで…。
あっじゃあもう初めてのような感じがしないわけだ。
全然!お〜!
(有田)ねぇ!『ポコパン』のキャラクターに選ばれた時っていうのはやっぱうれしかったですか?いやもうそらしょうがないな。
(DJLOVE)特にそういう…。
ちょっとじゃあ自己紹介がてら…何でしょう?バンドの中での楽器だとかお名前とか伺っても…?え〜っとDJLOVEです。
よろしくお願いします。
顔ははい。
お願いしますじゃあお隣…。
ギターのNakajinっていいます。
はいお願いします。
ピアノのSaoriです。
Saoriさん?はいSaoriです。
ボーカルのFukaseです。
あっボーカルのFukaseさん。
Fukaseさんはこの涙だけっていうのは何か…。
いやホントは…。
ピエロを今回イメージして…。
これ…。
えっと最初は…。
はい実はなんですけど…。
(有田)あっそうなんですか?結成する時は…。
(有田)え?じゃあ顔出してたんですか?いや。
ほう!何でですか?…みたいにはならなかったんですか?本人は言ってたんですけど…。
「それはやめたほうがいい」…。
何でですか?あっ出したほうがいいと!
(福田)こら!そういうことでしょ?いやそういうことでしょ?そういうことでしょ?
(有田)素顔のほうがかわいらしいですもんやっぱり。
(堀内)「顔見せないほうがいい」みたいな。
あらためまして本日のゲスト「SEKAINOOWARI」の皆さんで〜す。
(拍手と歓声)
(福田)よっ!あっいいね。
「SEKAINOOWARI」の人気を知る上で絶対に外せないこと。
ファンタジックなメロディーに乗せた刺激の強い歌詞。
(堀内)へぇ〜。
歌詞はみんなで作ってんの?僕が多いですねはい。
歌詞どういう感じで作ってらっしゃるんですか?
(堀内)え〜。
えっ何で?自転車が好きで…。
1曲…えっじゃあ…。
(一同)え〜!すっごいね。
で曲が出来たら家に帰るの?へぇ〜あっそうなんだなるほど。
おっ「刺激の強い歌詞を用意している」。
じゃあ入れて。
♪〜じゃあ見てみましょうオープン。
おっ『天使と悪魔』そして『世界平和』ね。
なるほどね。
ちょっとじゃあ『天使と悪魔』から聴いてみましょうか。
お願いします。
♪〜♪〜カッコいい〜。
♪〜なるほどうん。
『世界平和』ね。
なるほど『世界平和』も続いて聴いてみますか。
(原田)ありがとうございます。
はいお願いします。
♪〜♪〜いや聴いたんですその上で「どうだ」って聞いてんの。
はいはい…そうですね。
あっダメだ。
もうあいつ席が遠くなったから全然声届かなくなったわ。
でもね俺思った。
してんの!曲出せばいいじゃん。
違う違うしてんの!絶対売れると思うよ。
ごめんなさいねホントにね。
(有田)いや素晴らしいよね。
学生時代からバンドを結成してとかそんな感じなんですか?えっといや…。
ごめんなさい今おいくつなんですか?あぁ6〜7年前に結成されて。
はいそうです。
その時はどういう…おさん方はグループだったんですか?いや…。
何の同級生?幼なじみ小学校…。
(原田)そんな前から!?はい。
(原田)え〜!じゃあ小さい頃から…。
…とかそういう話あったんですか?それない?ないですね。
何でそんなんなったの?その後…。
それで何となく…。
はい。
ほう。
作りました。
それが二十歳の頃でこの時…。
(有田)結成する前に…。
(福田)順番めちゃくちゃ…。
(有田)野球チームはいないけど『東京ドーム』は造るみたいな。
何かそういう…。
…と思って。
Fukaseが提案してくれたんですそれに僕が乗っかって。
でそれでまぁ…。
へぇ〜。
それ聞いていい?
(原田)蒲田なの!?えっ蒲田!?えっと…。
すっげぇ!
(堀内)穴守稲荷?…の隣です。
へぇ〜。
(原田)俺もっと何か…。
(笑い)何を根拠にそう思って…。
もっとさ遠くのさ…。
(笑い)
(福田)え〜!4人やから四国!?そんな単純に考えてたんだ。
みんな四国だねそしたらね4人組多いよ。
ちなみに有田さん…。
教えてくれる?もし知ってたら。
いやもちろんもちろん…。
知らないんだったらいいよ。
何でなんですか?だからこれはあの〜…ねぇあの〜…。
(有田)Nakajinがよく…。
マジックを?
(有田)あのね…。
(福田)ちょっと似てるけど。
あまりにも言われ続けて…。
ポロっと言ったのを…。
Saoriちゃんがね。
私?「それバンド名にしようよ」。
…っていうことでなったんです。
違う違う…。
じゃあホントの由来教えて。
(笑い)
(堀内)要は…。
この4人で?
(堀内)うんこの4人で。
え?ごめんそん時は何ていうバンド名でやってたの?
(堀内)最初は…。
尾張名古屋のね。
(有田)名古屋だけ?あっ名古屋でやってた…?バンド名…で名古屋は制したと。
(堀内)名古屋は制しました。
そこからもう「TOYONOOWARI」になったの?
(堀内)え〜そこから…。
ごめんそんな…。
それで…。
あ〜「NIHONNOOWARI」っていう…。
(堀内)その前に一回…。
いやいや日本だし種子島。
一回種子島の終わりになってそっから…。
(堀内)東洋制して最終的にはもう…。
あっ何だ今じゃあ…。
(堀内)制そう…まぁそうだよね。
ごめんなさい…。
あっ…。
違うってよ。
(笑い)誰か知っている人いないの?はっ?違う違う違う俺の名前の由来どうでもいいの。
(有田)お父さんとお母さんが。
あっそうなの?いやそうなんだけど。
それで…。
別に世界の終わりではないわ。
(有田)「KYUTIKURUNOOWARI」。
(笑い)これは小2で終わったわ。
(原田)早いな。
(有田)いやいいのよ…。
(有田)4人の話。
ごめんなさい。
Fukaseさんホントは…。
え〜っと一番…。
一番最初の。
「ナポレオンズ」さんの。
一応マジシャンみたい…。
あの…忘れちゃった?えっごめん…。
(堀内)この幼なじみにしか分かんないやりとり。
何?何?いやあの〜。
僕がえ〜っと…。
すごい大きく…その時に。
ごめん…。
あの…。
それで結構何ていうか…。
ほうほう…。
である日を境に…。
全然分かんなくなっちゃって…。
それでもう…。
…と思って。
その時にもう…。
何しようかなと思った時に…。
ほう!うん!「こっからまたスタート」だと強い思いが…。
いやいや…。
(原田)どこが近く…。
挫折だけやんな。
あいつ「マジックやってくれ」から来てんだからね。
そんな結構深いのがあったのに…。
(有田)こんな深いとは思わなかった。
確かにな。
ふざけてる場合じゃない。
(原田)でもよかったそこが「世界の終わり」だったのね?今はもう楽しいんでしょ?
(有田)いやだから最初に雑誌とかで…。
…みたいなのもう書いてあるわけいっぱい。
だから「SEKAINOOWARI」っていうバンドって聞いたら…。
そうね。
ハァ〜!ハァ〜!みたいなねっ。
うわっ!うわ〜!あ〜!ハハハハ…!ガ〜ン!ハハハハ…!いやで映像見たら…。
おうおう…。
勘違いされたことあるでしょ?ありますすごい。
ライブとかに出て…。
…と思ったら。
デビューする前は僕ら…。
え〜!?そういう人が来るんだろうと。
ライブハウスがブッキングを勝手にしてくれるんですけど…。
なるほど。
いや分かる分かる我々もね昔コンビ名…。
…っていうね漢字5文字の名前だったんすよ。
コンビ結成して2か月後地方に行ったら…。
…って書いてあったからね。
(有田)名前がね。
名前がほらそういう。
イメージね。
おう。
ベテランぽいもんな。
俺らが入ろうとしたら怒られたもんね。
(有田)「僕らです僕らです」。
ヘヘヘヘ…!でも今や子供とかにも「わぁ〜」ってやっぱり声掛けられたりするんすか?この前部屋にいたら…。
みたいな子供が小学生が…。
え〜!え?家とかもうバレてんの?地元の人達は分かってる。
(笑い)子供にじゃあ街中とかで…。
そうですね小っちゃい女の子…。
あぁ。
DJLOVEさんとかさ普段はもちろん外して…。
そうなんですよそれでこの前聞いた話なんですけど知り合いの友達が…。
…っていうふうに言って。
…って聞いて。
悔しいな。
だからこの場を借りてホントに言いたいんですけど…。
アハハハ…!この場を借りて。
(有田)またまた!そういう所に行かないですよ。
(原田)何で行かないの?
(有田)ホントは自分でしょ?1回…。
メンバー4人で。
みんな…私も行きました。
Saoriさんも行ったの?行きました。
何をしていいか分かんないんすよ。
おうおう…。
うん。
実際。
ハハハハ…!いやいや…。
もういいですよいいですよもう。
でもさ女性1人っていうのは…。
例えば楽屋とかもそうだけど。
あ〜でも…。
LOVEさんでしょ?どうせ持つの。
(Saori)そうですね。
(笑い)やっぱり重いものは…。
(Saori)そうですね。
自然にLOVEさんに渡すの?Saoriさんは重たいもの。
(有田)自分から持つんすか?
(LOVE)いやだってこの前普通に…。
(笑い)
(堀内)でもそれは体力キャラだから。
何も言わずに持ちますけど。
優しいね。
(有田)随分何か…。
やっぱ!
(福田)行ってない。
(有田)やっぱね。
(福田)「行ってない」言うてんねん。
「通ってない」言うてんねん。
そうか…。
…みたいなこととか過去ないの?1回も。
このバンド内ですか?ないですないです。
ならないです。
(原田)普通にそう考えるよ。
(有田)ここがありそうだなと思う。
雰囲気的にはね。
幼なじみなんでね幼稚園から知ってるという…。
そうですね幼稚園からずっと。
どっかあるでしょ?小学校低学年の時実は好きだったとか。
はいはい…。
何で?掃除をみんなでしてんのに…。
とか言ってピアノを弾いてて…。
それで?それでそういう子だったのに中学入ったら…。
…みたいな感じ。
デビューしたんだ?ちょっと。
ちょっとデビューして…。
開けてもうて?何で!?しょうがないやんなそうやったんやから。
気になってたんだもんね?Fukaseさんはね。
そうやって思ってました。
いやらしい目で見たことはないです。
(福田)それリアルに…。
Nakajinそれはもうそうしよう。
いやでも…。
…ので全然。
失礼なことを言うな!Saoriさんは多分いやらしくないよ。
ホントにステキだなとか女性としてよ。
いやないですね。
カワイイなとは思うでしょ?いや〜どうですかね。
何で?カワイイじゃん。
やっぱりそういうふうに…気持ちはあるけど…。
…っていうのがあるから抑える意味で…。
(原田)だから膨れてんの?だからか!
(徳井)欲望でパンパン…。
(有田)性欲?
(徳井)性欲で。
(徳井)抑え込んでるんですよ。
(有田)どんどんデカくなって…。
Saoriさん逆にあんの?DJLOVEさんを「あら?」。
ハハハハ…!そういうのないの?Nakajinさんにもない?Nakajinは1回…。
え!?
(有田)今もですか?そうです今もです。
(観客)え〜!じゃあもう…。
(笑い)
(有田)絶対!これは見てる。
逆は…すごい。
じゃあやっぱ信用してないのね?普通鍵閉めるじゃないですか?でみんな困るから閉めてるんですけど…。
Nakajinが入ってる時にバッと開けたらNakajinがこう…。
なぁ。
ず〜っとこうやって…。
Saoriさんが開けた時Nakajinこうしてたの?
(Saori)はい。
してないよしてない。
でも…。
帽子だけ。
(福田)ど変態やないか。
ど変態やそうなったら。
デビューしてから…。
住んでたっていうよりは…。
朝が来ちゃった。
朝が来ちゃって。
なるほど。
そっから何か…流れで。
…ってなったの?一軒家を借りて。
嫌じゃない?…とかそういうのないの?ゴミを捨てんのは…。
何となくあります。
(笑い)LOVE?ゴミ捨てLOVE?ハハハハ…!やっぱLOVEなんだ。
何かねそのシェアハウスのお写真があるということですね。
じゃあ入れてください。
いよいよ…
(福田)おしゃれな…。
マジか?マジで?何かねそのシェアハウスのお写真があるということですね。
じゃあ入れてください。
楽しそうやな。
若いからな。
(堀内)どんな家なんだろうな。
見たい早く。
さぁじゃあこれ一気に見る?じゃあオープン。
(徳井)えっ何?これ。
(福田)おしゃれな…。
(徳井)何?これマジか?マジで?
(原田)何?これピンボールあんじゃん!家に。
あぁホントだ。
何?すっげ〜カッコいいじゃん。
これごめん…。
そらええわな。
これ何?みんなでこういうふうにしようって話し合ってつくってったの?うわおしゃれ。
これみんな集まるとこ?はいそうですみんな。
へぇ〜!僕が…。
ここで?ここで?ほうそれはみんな…。
カッコいいと思いますね。
そうですね。
確かにカッコいいけどね。
誰が見てもカッコええよこれ。
これは去年やった「炎と森のカーニバル」っていうライブやったんですけれどもそれの…。
…っていうイメージで。
ライブが描いてある絵なんですけれどもああいう感じのライブをやったんですよ。
それが一応…。
なるほど!窓の向こう側でああいう景色がみたいな。
っていう管理人室っていうイメージで…。
これさ何か勝手にさ…。
合わないもんね。
世界観に合わへんもん…。
(堀内)気使うね。
あのおすし屋さんの湯のみとか…。
漢字がいっぱい書いてある…。
(福田)ダメでしょう!魚へんの漢字勉強したいのよね。
だって…。
ハハハ…!
(有田)どこに隠してんだろうね。
もうええのんでもうたよ。
LOVEさん…。
そうですねまぁ…。
さっきのリビングの家具とかも。
(LOVE)はい。
(Saori)そうです。
そうです。
家賃もそうですね。
払ってないの?何を払ってないの?…って『LINE』に書いてあるんですけどそれをまだ振り込んでない。
すごいいっぱい振り込んでない。
(堀内)この際言っちゃおうよ。
そういう管理すんのは。
(Saori)そうですね。
え?私何…あ〜。
Saoriちゃん。
(堀内)人に言ってる場合じゃない…。
(Nakajin)そうです。
車のお金。
車も割り勘で買うの?そうです。
僕が先に出しといたんですけどまだ2人からもらってないです。
ここの2人は割かし…。
何で?…みたいな。
(福田)ヤンキーやん!ヤンキーやん!「その目は何なんだよ!」。
いまだに…。
どっちが言うの?それ「その目は何なんだよ」って。
それ僕が言う。
Fukaseさんが言うの?私が不機嫌になったりして…。
それは怒られて当然やな。
その時に…。
「態度は?」と…そしたら何て言い返すの?Saoriさんは。
あなたがそんな態度とってんだから。
(有田)そういう日があるわけでしょ?逆に。
毎日何かぺちゃくちゃしゃべれる人もいるわけでしょ?そうです。
その前も当然一緒にいるわけだ前日も。
…っていうふうになって会話とかするんですか?もちろんします。
そりゃそう…それはします。
聞きたいね。
普通は…。
やっぱそういう話になりました?言わないよね?何かスタッフさんがもしホリケンさんが…。
自分でかぶろうとしたら…。
(笑い)注意事項!俺が?もし俺が例えばこういうふうに取ろうとしてこういうふうに取ろうとして…。
スタッフが…?
(笑い)アハハハハ…!
(福田)全然止めてへんやん!止めろ!
(福田)止めて!早く止めて!早く止めて!
(福田)止めて!ハハハ…!何が「取らせろ」だ。
(堀内)こういうふうになるよ。
(有田)やっぱホントにあったんだね。
(笑い)さぁ最後に4人からお知らせがあるということで。
じゃあお願いします。
シングルが僕ら出るんですけども。
『炎と森のカーニバル』というシングルを出します。
(LOVE)あと同日にね…。
(Nakajin)同日にDVDも『炎と森のカーニバル』というイベントをやったライブ映像が出ますのでどうぞよろしくお願いします。
ぜひお聴きいただきたいと思います。
さぁじゃあ本日のゲスト…え?ほぉ〜!そうだ!徳井出てるやん。
じゃあお招きいたしましょう。
(歓声)
(拍手と歓声)本日のゲストタレントの筧美和子さんです!
(筧)よろしくお願いします。
お願いしま〜す。
お願いしま〜す。
ではちょっとプロフィルご紹介いたしましょう。
2013年『テラスハウス』で見せた積極的な恋愛といちずな片思いが女子中高生の心をわしづかみに。
そして今年4月あの巨匠カメラマン…。
とほれ込んだ神ボディーを…。
今大注目の超新星女性タレントさんでございます。
よろしくお願いしま〜す。
(拍手)ちょっと徳井。
筧さんの魅力?我々そして全国の皆さんに。
やっぱり美和子ちゃんは多分…。
(徳井)好感度の高い。
割と結構ねセクシーなセクシーダイナマイトな感じやと男性からばっかり支持されて女性からは「何やねんあのコ」みたいなね。
色気を使いやがってみたいなふうになったりしがちですけど美和子ちゃんはすごく何かホント女性からも…。
ありがとうございますホントに。
(徳井)ほんでこうね…。
美和子ちゃんずっと好きで。
その試合終わりで…。
でその帰りに公園にね立ち寄ってブランコの横で座って…。
…っていうとこがあったんですけどそこがホントにね。
何かホントに「このコええコなんやな」っていう感じがもう全面に出ててね。
どういうふうに…?覚えてるんやったらやってやって。
お前大樹君やれ。
(徳井)大樹君ね。
じゃあ行きます。
大君試合お疲れさま。
あっお疲れ。
すごかったね。
そうだね。
(笑い)すごいカッコよかった。
サンキュー。
あのそれでねちょっと今日話があって呼んだんだけど。
何?簡潔に言うと好きです。
(観客)フゥ〜!うんただ俺にとってみーこは『テラスハウス』のみーこかな。
分かってる。
じゃあ帰ろっか。
(笑い)帰る時に俺をず〜っと見てたんやけど。
えっそれ?
(原田)終わったの?
(有田)何か徳井…。
いや…告白する感じが…。
…っていうのがすごい良かったんですよ。
(原田)なるほどね。
他にいろいろあれなんでしょ?
(徳井)そこまでにいろいろあってのそれだから。
伏線があるってことね。
(笑い)いやいや…。
何だよ!あらためまして本日のゲスト『テラハ』の神ボディーで話題筧美和子さんで〜す!お願いします。
(拍手)何でしょう早速「神様から贈られた胸あります」。
ハハハ…。
それはこっちにあるよ。
(有田)あるよあるよ。
ん?何?え?もう1つ?ハハハ…。
もう1つあるんなら。
♪〜
(福田)1人で持てへんぐらいのサイズの。
こっちから見てみますかはいオープン!
(観客)お〜!なるほど。
これは…。
これは今回の写真集の撮影でハワイのマウイ島で撮りました。
2日半ぐらいで。
ほとんどもう裸やもんな。
(笑い)初めての写真集なんでしょ?はい。
はい。
確かに。
そういうのっていうのは最初どうやって吹っ切るの?これはまだ…。
中には…。
(笑い)っていうのはあるんですけどもう…。
(福田)え?そうですね。
ありましたありました。
はじめ私…。
ってなった時にでも…。
そういうのを別に決めて撮りに行ったわけじゃなかったんですよ。
なので…。
(原田)不信感?ちょっとあって。
お母さんとかからするとやっぱり…。
はぁはぁはぁ。
聞いてたんで大丈夫かな?って言ってたんですけどあの〜そうですね何か撮ってみたら…。
って思いながらちょっと…。
撮ったもの見せてもらったら…。
さらに…。
何かもうだんだん信頼してってもう…。
なるほどね。
こういう表情にしてくれみたいなんがあるんですか?ホントちょっとぐらいですね「ちょっと楽しい感じで」とか。
これはどういうあれなん?これは…。
(有田)いやちょっと待ってちょっと待って。
いくらねいや…。
申し訳ないこんな言い方するのもあれですけどいくら…。
これは。
こんな…。
まぁまぁ。
ちょっと2枚目見てみましょうかねオープン。
なるほど。
(福田)すごいなこりゃ。
え?何すか?有田はっきり言え。
(有田)多分テレビ見てる男性全員…。
(笑い)あれはあれやあれはどうやらあれですね。
いやあれでしょ。
(有田)あれになるんですか?
(堀内)あれは何の?さっき言っていた…。
(笑い)「乳首です」。
はっきり言うもんじゃないから。
ホント?
(福田)あれはあれですよね?
(有田)本物のあれですか?はい。
「あれだな?これは」っつって。
(笑い)「篠山さんこれ…」っていうのはなかったんですか?普段は…。
篠山さんは全部こう…。
「着けんといてくれ」と。
はい。
でもだんだん…。
分かって来て…。
…って思うようになりました。
最後のお写真見てみましょう。
オープン。
なるほどね。
かわいいね。
こういう時ってもう何ていうの?何か着替える時とかって…。
そういうことはないの?私がこういうふうに何か…。
こういう…。
(有田)え〜下あれ何か水着的なもの着てないんですか?着てないですなので…。
たまに女性のスタイリストさんが直しに来たりとかっていうぐらいで。
そういうもんなんだ。
でもほらその…一応何かあの表情のとこを見てると…。
…的な何か雰囲気じゃない?うん。
そういうイメージしなきゃいけないんだけど…。
で篠山さんの前で…。
なるほどね。
でも篠山さんにもう私は…。
ちょっとこうやって例えばポーズしててもこうやって篠山さんがチョイチョイって…。
「ちょっと位置が違うよ」みたいな。
「位置がこっちのほうがいいよ」…って触られるんですけどもう。
おばあちゃん!おじいちゃん通り越しておばあちゃんなん?おじい…。
(徳井)そうかグランマ?おじいちゃんで触って来たら「え!?」ってなる…。
おばあちゃんやから許せるんだ。
(福田)何の抵抗もなくなる…?そんな感じになんの?
(原田)篠山さんどうやって…。
分からないですホントに…。
半日で?うん。
だから裸も全然恥ずかしないんやおばあちゃんやからな。
はい。
ちなみにね筧さんが…。
ありがとうございます。
何かねちょいとした…。
何て言ったと思う?俺俺…。
これ聞いたことあんだけど。
あぁそうなの?じゃあいいよもう正解出して。
おぉ!でもそういうことそういうこと。
えぇ!ホント?うんうんうん。
だいぶ近いよ。
どっかでしゃべってたんじゃない?当てていいよもう。
それ…。
それ長州。
あっ長州か。
長州好きやなぁ。
長州の名言今違うんですよ。
いや違いますね違います…。
そうそう!違います違います。
その後じゃない。
(福田)詳しいなそれで。
いやあの…それ…。
(笑い)違いますね。
名言じゃないの?名言なんですけど違うの。
写真集撮った撮影の後篠山さんがおっしゃった名言なのよ。
何かな。
はい徳井。
それは…。
違う違う違うその名言じゃないのよ。
(福田)すげぇなこの人。
(笑い)何だろ?俺…。
名言マニアや。
前田智徳の名言を知ってるのはすごい。
それを何ていうの?もっと…。
あ〜そうそう…!そうです。
徐々に心を開いてる様を…。
あっそうそう…!あっはい行こう。
だからもう…。
まぁまぁ…でもだいぶそんな感じ。
正解じゃないけども近づいては来たよ。
そういう感じ?
(笑い)
(福田)え〜!名倉さん!ハハハ…!ハハハ…!顔上げな大丈夫顔上げな!顔上げな!よしよし…!
(堀内)「天使が羽ばたくように」。
いや結構…。
(堀内)ヒント!「心の…」。
あ〜惜しいなぁ!惜しいな。
まぁまぁまぁほぼ!いやいやまぁまぁだから「心の…」ね。
あ〜!…っていうことをおっしゃったんでしょ?はい。
(原田)「心のパンツを脱いでくれた」。
へぇ〜すごいね。
さぁではそろそろ企画にまいりますが…おぉ。
何でも今日は…。
(原田)え〜!もうおっぱいといえばこの方。
(原田)とっくん?どうもお願いします。
そういうことなんですね。
(堀内)パイオツ!こんにちは。
今回ですね恐らく僕がMCなのは上田さんが上田さんはああ見えて巨乳が大好きであると。
(有田)そうそう…。
(観客)え〜!
(徳井)やっぱりちょっと…。
ということでスタッフの方が配慮をしましてですね僕になったということで…では行きましょう。
「そのおっぱいは本当に神様の贈り物?」。
(拍手と歓声)
(徳井)「おっぱい都市伝説007」。
(有田)何?これ。
どういうことやねん。
でですね…。
この都市伝説を一個一個開けましてですねその都市伝説が筧さんに当てはまんのかどうか…。
あっ聞くんだ。
(徳井)はい。
(有田)世間のおっぱいのうわさが当てはまるかどうか…。
(徳井)じゃあこの中で…。
…っていう人ねその人がまず選ぼうこの番号を。
(原田)「我こそはおっぱい好きだぞ」?「おっぱい好きだぞ!」っていう…。
俺そうでもねえっつうの。
上田!
(有田)いやいやいや。
(福田)まぁまぁ…。
一応一番好き…。
今一人だけ挙げましたね?上田。
(徳井)「1」?はい。
分かりました。
おっぱいのことうるさいな…。
(徳井)「1」はこちら。
から揚げって何か聞いたことあんな。
(徳井)実際こういう都市伝説があるんです。
誰か言ってたな。
(福田)アイドルで何か…。
(徳井)実際大っきい人が食べてるっていうふうに言ってるんですけども。
ちなみに筧さんこれは筧さんに…。
これは…。
(観客)え〜!から揚げ生キャベツ好き?生キャベツは…。
コンビニに売ってる…。
だけを…。
何もかけないで?そうですねちょっとこれは…。
その時期に…。
(有田)ちなみに…。
お母さんは違うんだ?
(徳井)これね医学的にもね。
キャベツよ。
(徳井)しかも…。
ボロン?
(徳井)ボロン!このボロンという成分は…。
(福田)理にかなってんねや。
(徳井)この2つのポイントからおっぱいが大きくなるといわれてる都市伝説なんですがちなみに…。
(一同)あ〜!
(堀内)ホントだホント。
(徳井)まさにこれ食べてれば大っきなる…だから今…。
「私貧乳だわ」なんて言ってる女子。
これを全部見たらね巨乳になるよ!
(笑い)
(堀内)「巨乳になるよ!」。
(徳井)じゃあ次5番開けます5番こちら。
(堀内)え〜!痩せ方を考えるとってこと?
(有田)たださぁ確かに太ったらそこも大きくなるかもしんないけど…。
…ってよく言うじゃない。
(福田)言う言う言う!これどうなんすか?筧さん。
これは…。
(堀内)え〜!いやいや…。
一回太って残ったって感じなの?運動をずっとしてて。
で中学3年ぐらいで…。
結構バンと太っちゃって。
その時にちょうど成長期だったのもあって胸が大っきくなって…。
…してまぁちょっとは戻ることができて。
多分そのキャベツの作用もあったのかもしれないんですけど…。
(原田)へぇ〜。
へぇ〜。
(徳井)じゃあ次は3番でいい?3番でいいですか?
(有田)もう何でも…うん。
これはウソウソ。
(福田)どういうことよ?
(有田)でも確かに…。
まぁポロシャツがピタっとしてるからかもしんないけど…。
(徳井)意外とねそうなんですよこれは筧さんどうですか?これは…。
(有田)あら!
(笑い)
(有田)いいと思うよそういうのがあってもいいと思う。
いや実はこれメモにはね実は…。
(有田)あ〜なるほど。
(徳井)こうやってやりますから。
こうやって…。
(徳井)垂れへんしやっぱりねこの…。
もうこうですから。
要はもうグラビアのこれですから。
(堀内)似てる!
(徳井)これで…。
締めて上げるもんね。
こうやってこうやってんのと一緒なんです。
(原田)なるほど!
(徳井)っていう理屈はそう…。
(有田)でも絶対言うもんね。
「おっぱいを挟んで…」変ないやらしい意味じゃなくて…。
(堀内)「脇締めろ」って言うよね。
でも違うんでしょ?はい。
(徳井)さっきね…。
はい。
こうですよね?全くそう…。
絞り上げて…。
(有田)上に持ち上げるわけですもんね?もうこういうことですから。
こうやって待っててこういうことですから。
そうバレーボール選手はあんなに…。
(福田)お前どんだけ女性アスリートに詳しいねん。
大っきいの?
(徳井)結構皆さん大っきい…。
ちょっとバレーボールがあるらしいんで筧さんにバレーボールちょっとやってもらいましょうかね。
ちょっと一回レシーブの感じ…やってみますか?鬼コーチ鬼コーチ!えっ怖いな。
私下手だったんですよね。
じゃあ行くよ。
ハハハ…!
(原田)いいね。
(徳井)あ〜いいっすね。
ホントですか?いいっすね…。
そら全然できますよ。
あ〜ごめんなさい!
(原田)お〜いいね。
何が「全然できますよ」や!いや〜!
(堀内)バレー部でしょ?
(福田)バレー部です。
(原田)いいよ!
(福田)おっ!おぉ!
(原田)いいね。
お〜いいね。
(福田)おっ!お〜お〜!あ〜ごめんなさい!
(原田)いいね〜!
(拍手)
(堀内)筧さんのが見たい…ちょっとあの…。
いい頃合いで。
はい!おぉいい!あ〜!
(笑い)
(有田)間違えた。
どうした?
(有田)ミスだってあるよ。
手元が狂った…。
俺見てない時もあるからさ…。
(笑い)おい!じゃあええよ。
(有田)水もんだからね。
(福田)気を付けて気を付けて!
(堀内)潤ちゃんも気を付けたほうがいいよ。
そらそうや。
こうラリーね。
(有田)はいラリー。
いや〜!ちょいコラ!おい!
(堀内)バレー部が不良に…バレー部が不良に怒られてる。
違う違う違う!
(笑い)
来週の『深イイ』は…
(カイヤ)ハハハ…!
(一同)え〜!
2時間スペシャル!
そして…
(上川)ヒーローがヒーローでいられない物語がずっと続くんです。
大どんでん返しが…。
やっただろうが!2014/04/28(月) 21:00〜22:54
読売テレビ1
しゃべくり007×人生が変わる1分間の深イイ話 合体SP[字]

【深イイ】女はなぜ男っぽい男が嫌いになったのかSP【しゃべくり】超話題!SEKAI NO OWARIとしゃべくり戦争!

詳細情報
番組内容
【深イイ話】平成ゆとり男&昭和男の生態を徹底検証!西野カナ命の男にとって特別な一日に密着!普段からふんどしの男は本当にいるのか総力取材!郷ひろみの男っぽい秘技とは?
出演者
【深イイ話】
今田耕司
羽鳥慎一
チュートリアル
後藤輝基
博多大吉
村本大輔
郷ひろみ
剛力彩芽
菅谷哲也
西川史子
白竜
【しゃべくり007】
ネプチューン
くりぃむしちゅー
チュートリアル
【しゃべくり007ゲスト】
SEKAI NO OWARI

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バラエティ – トークバラエティ
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音声 : 2/0モード(ステレオ)
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サンプリングレート : 48kHz

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