近頃は、ようやく抗がん剤の効果について疑問を投げかけてくださる本や発言が世界中で見受けられるようになってきました。
海外の大学病院などでも教授が抗がん剤の危険性や重炭酸ナトリウム療法の効果を発言してくださる姿も見受けられるようになってきました。
わたくしどもボランティアがシモンチーニの医療に対する姿勢に心打たれ患者救済のために立ち上がった2007年とは比べ物にならないような現在の状況にボランティア一同嬉しく感じております。
同時に、まだ重炭酸ナトリウムは海外での治療しかできないために保険のきかない治療費用は非常に高額です。そのため、多くの治療費用の無い子供達の治療ができなかったことが悔やまれてなりません。
日本国内で安い価格帯で治療をしてくださる医師が現れることをひたすら願っております。
昨年、NIHは、アメリカの大学の≪重炭酸ナトリウムを使用した乳がんの治療研究≫に対し 2億円の研究助成をすることを決定いたしました。NIHが、重炭酸ナトリウムの研究を認めたという事実は快挙であり喜ばしいことだと思います。
また、今年はアメリカで重炭酸ナトリウム療法を始めた医師が数名いらっしゃいました。患者を傷つけずに救済する事の意義が叫ばれました。心強いことです。
以前であれば到底迫害にあったはずの内容でも、現代は、少しずつ医療の真実が暴露されてきています。
『医療に殺されないためには、どうしたらよいのか?』 という内容が書かれた多くの本が書店に並び、また、死因の一位が医原病であるという事実などが次第に公になってきたようです。
抗がん剤の中には効果のある医薬品もありますが、どの抗がん剤が効果があり、そしてどのような副作用があるのかという内容が書かれた多くの著名人の本が出版され公の場での講演などが開催されるという事実は、患者が事実を知る権利が認められてきているという事であり大変素晴らしいことであると考えております。
そして、この流れが中断されたり迫害にあうことなく患者救済のために継続してほしいと願います。
シモンチーニ氏は、まだ、誰も抗がん剤の危険性を発言しないときから、発言した場合は殺されたり投獄されたような時代であった30年前から一人真実に挑み抗がん剤の危険性・放射線治療や手術の危険性を訴えてきました。
そして癌の正体を発見し治療方法の開発に成功してきました。
私どもは現代医療で克服不可能ながんに罹患された方々に少しでも多くの情報をお届けすることを指名といたしております。
医薬品会社も含めて多くの方が癌克服のために日夜努力をなさっていらっしゃいます。
今後、更に多くの癌克服の治療方法が見つかることを願っております。
現在、世界のがん患者の口コミで、爆発的なスピードで、世界に認知され始めているシモンチーニ・プロトコールをご存知でしょうか?
アメリカのNIHは、重炭酸ナトリウムのがん治療の研究に2億円の研究助成を決定したそうです。
まだ、簡単な治療方法だそうですが、30年前に、シモンチーニ氏が、
『ガンは難しい病じゃない。重炭酸ナトリウムで簡単に治る。』
という真実を唱えたために迫害されたときとは、比べ物にならない事実であると喜んでおります。
この流れが、今後さらに発展し、21世紀にはガン(悪性腫瘍・固形がん)の治療方法として、Tullio Simoncini の重炭酸ナトリウム療法が普及しガン撲滅ができることを心から願っております。
ガンは、難しい病ではありません。
このようにお話しをしても、毎年の死因の上位を飾るガンが難しい病ではないといっても理解してもらえないかもしれません。
まずは、現在、世界の大勢のVIP級の要人が、最終的に指名する世界一のがんの治療方法であると言われるシモンチーニ・プロトコールの紹介ビデオをご覧頂いた方が早いかと思われます。
どうぞ、本当の癌(固形ガン・悪性腫瘍・メラノーマ)の治療の世界をご覧下さい。
癌は難しい病でもありませんし、また、恐ろしい手強い相手でもありません。
ネット上で、シモンチーニ氏を迫害するのは、いつも、必ず、癌が治っては困る人々です。
その内容に、患者に対する思いやりや病と真剣にガンと戦おうとする姿勢は感じられません。
シモンチーニは、腫瘍学(腫瘍の治療)、糖尿病や代謝不全の専門医でしたが、彼は患者の利益のために真実を追い求め、型にはまったプロトコールを機械的に繰り返したりしない真の医師であると、多くの患者は認めています。
ガンの世界的な猛威に対し、≪この抗がん剤は効果があるという論文結果です。≫≪こちらの放射線治療機器は数十億円しますが、OO癌に対して効果があるとの論文データがあります。≫こういった、内容の言葉を吐き続ける医師や医薬品会社や、患者を騙し続ける役立たずの医療体制に、シモンチーニ氏は極めて辛らつであり続けてきました。
シモンチーニ氏は、小児科医だったときに小児病棟で子供たちの癌治療をしていたそうです。
そのときに、彼は、一生懸命、癌のプロトコール通りに抗がん剤や放射線治療などを使用したそうです。使用後、一時的に縮小しても、更に手ごわくなる癌。そして、医療プロトコール通りに抗がん剤や放射線治療をするたびに、病状が悪化する子供たち。
寝ずに治療を続けても、子供たちは、すべて亡くなっていったそうです。
彼は、抗がん剤や放射線治療使用後に、更に悪化する状態を診ながら、自身の医師としての行動に自身を失っていったそうです。
院長などに対し、≪抗がん剤を使用したくありません。≫と詰め寄っても、≪使用しろ。≫と言われれば使用しなくてはならないという状況の中、医師を辞めようかとも考えたそうです。
しかし、自身の親戚の一人が癌で亡くなったことを契機に、研究を始めたそうです。
そして、長い研究結果の後、遂にシモンチーニは氏は、
≪癌とはカンジダ菌の感染・蔓延が癌だ。≫
と発見したのです。
発見したことにより、次に、このガンジダ菌を殺すことでガンを消毒する方法を模索したそうです。あらゆるタイプの抗真菌薬を使ってみたそうです。しかし、残念なながら、まるで真菌自体が知恵を持っているかのように、真菌は、すぐに変異して防御力をつけてしまうためにガンも真菌も取り除くことができなかったそうです。しかし、シモンチーニ氏は、あきらめませんでした。そして、とうとう非常に原始的でそして単純で安価なものを発見したのだそうです。
それが重炭酸ナトリウム(重曹)だったのです。
シモンチーニ氏は、重炭酸ナトリウムが、血液や海水と非常によく似たPHをもち、そして非常に強力な殺菌作用のある事にきがつきました。そして、他の薬とはまったく異なり、カンジダ菌は重炭酸ナトリウムに対しては、なぜか、抵抗不可能であることを発見したのです。
液体にした重炭酸ナトリうムを患者に点滴で使用したり内視鏡などで内部から注入したそうです。 この方法でガン(真菌)に直接、重炭酸ナトリウムを使用し消毒をして治療を成功させていったそうです。
皮膚がんなどの場合は、重炭酸ナトリウムだけではなく、ヨードチンキを皮膚に直接にすり込んで完治させたそうです。今までに、シモンチーニ氏は、この方法で膨大な数の患者を治療しています。
医学界に入った時から、彼はガンの処置法に関して何かが深刻に間違っていると気づいていました。
シモンチーニ氏は、小児科医だったときに小児病棟で子供たちの癌治療をしていたそうです。
そのときに、どんなに一生懸命、癌のプロトコール通りに抗がん剤や放射線治療などを使用しても子供たちは、すべて亡くなっていったそうです。抗がん剤使用後に、更に悪化する状態を診ながら、氏は、自身の医師としての行動に自身を失っていったそうです。
院長などに対し、≪抗がん剤を使用したくありません。≫と詰め寄っても、≪使用しろ。≫と言われれば使用しなくてはならないという状況の中、医師を辞めようかとも考えたそうです。
しかし、自身の親戚の一人が癌で亡くなったことを契機に、研究を始めたそうです。
シモンチーニは氏は、カンジダ菌の感染・蔓延が癌だと発見したことにより、次に、このガンジダ菌を殺すことでガンを消毒する方法を模索したそうです。あら ゆるタイプの抗真菌薬を使ってみたそうです。しかし、残念なながら、まるで真菌自体が知恵を持っているかのように、真菌は、すぐに変異して防御力をつけて しまうためにガンも真菌も取り除くことができなかったそうです。しかし、シモンチーニ氏は、あきらめませんでした。そして、とうとう非常に原始的でそして 単純で安価なものを発見したのだそうです。
それが重炭酸ナトリウム(重曹)だったそうです。
シモンチーニ氏が、血液や海水と非常によく似たPHをもち、そして非常に強力な殺菌作用のある重炭酸ナトリウムを使ってみたところ、他の薬とはまったく異なり、カンジダ菌は重炭酸ナトリウムに対しては、なぜか、抵抗不可能だったのだそうです。
液体にした重炭酸ナトリうムを患者に点滴で使用したり内視鏡などで内部から注入したそうです。 この方法でガン(真菌)に直接、重炭酸ナトリウムを使用し消毒をして治療を成功させていたそうです。
皮膚がんなどの場合は、重炭酸ナトリウムだけではなく、ヨードチンキを皮膚に直接にすり込んで完治させたそうです。今までに、シモンチーニ氏は、この方法で膨大な数の患者を治療しています。
医療界が患者に対してもたらす恩恵は、多大です。
ソクラテスでさえも、まさか、医療がここまで患者に対して恩恵を与えるとは考えていなかったのではないでしょうか?しかし、いつの世にも、世の中にはお金が付きまといます。トゥリオ・シモンチーニでさえも、治療費用がなければ患者を診ることができません。たぶん、すぐに困窮してしまうでしょう。
しかし、彼は、お金のために治療はしません。
患者の笑顔の為に、治療をするのです。
しかし、治療という行為をお金を作るマシーンのように考えている人々も存在します。
そのような人々にとっては、安い価格で、しかも、短時間で、そして、繰り返すこともさほど無く病を治療してしまうような治療方法は、彼らの莫大な利益を破壊する以外の何者でもありませんでした。
そのため、これまでにも、多くの本物の医療が迫害を受けてきました。
その迫害に勇敢に立ち向かった医師も多数いましたが、それらの多くは医師会や医薬品会社・政府などの迫害にあい、投獄されたり殺されたりしてきました。
聡明で勇敢なイタリアの医師トゥリオ・シモンチーニは、そのひとつの例でした。彼は、ガンの正体とその対処法を突き止めた後に大きな迫害に直面しました。しかし、彼は、直面することになった巨大な圧力に屈することを拒み、それに立ち向かい続けました。
シモンチーニ氏は、巨大な圧力に迫害されるような「罪」を犯したのでしょうか?
彼の「罪」とは、癌がカンジダ菌という健康な人の体内でも存在するイースト菌に似た有機体によって生じる真菌であることを発見してしまったことであり、その発見が、何百万人という癌に苦しむ患者を救済してしまうということにありました。
普段は免疫系がそれを抑制していますが、カンジダ菌が強力な菌に変異する時、いくぶん深刻な健康問題が発生することになります。
≪それこそが、癌である。≫と、トゥリオ・シモンチーニは言います。
ガンとはこのカンジダ真菌感染症であり、細胞機能不全であるとする従来の説明は明らかに間違っていると、トゥリオ・シモンチーニ氏は発見したのです。
大腸がん・肺がん・乳がん・メラノーマなどの固形癌や悪性腫瘍を、90%前後の確立で直してしまいます。
シモンチーニ氏は、これを「消毒。」といっています。
古代エジプト人は、抗真菌物質の治療特性を知っていたし、千年前のインドの書物アーユルヴェーダには、ガンの処置には「アルカリが有効」であると書かれています。
ここに、悪性腫瘍の癌患者の5年生存率を示した
Clinical Oncology (2004) 16: 549e560
doi:10.1016/j.clon.2004.06.007
の論文とデーターがあります。
The Contribution of Cytotoxic Chemotherapy
to 5-year Survival in Adult Malignancies
(化学療法を使用した悪性腫瘍患者の5年生存率)
というタイトルです。
ここには、例えば
Head & Neck(頭と頸) 2.5% ・ Oesophagus(食堂) 4.8% ・ Stomach(胃) 0.7% ・ Colon(腸) 1.8% ・ Rectum(直腸) 5.4% ・ Pancreas(膵臓) 0% ・ Lung(肺) 1.5% ・ Melanoma of skin(皮膚・メラノーマ) 0% ・ Breast(乳) 1.5% ・ Testis(精巣) 41.8 ・ Bladder(膀胱) 0% ・ Kidney(腎臓) 0% ・
というような数字が並んでいます。
これは、5年生存率です。
0%や1%台がたくさんあります。
精巣癌などは、41.8%あるようですが、これは、切り取ってしまうことにより、終了するからだそうです。ホジキンリンパ種などに関しては、確かに、化学療法により効果はあるようです。
しかし、一般に、ホジキンの場合、再発した場合、非常に難しいケースが多いといわれています。
しかし、それ以外の癌のばあい、このデーターを見る限り、殆どの癌の生存率はわずかです。
一般に医師から、化学療法前に聞く、10%とか20%という話とは、比べ物になりません。
いったい、どういうことなのでしょうか?
私たちは、私たち自身で、私たちの癌と戦わなくてはなりません。
論文でもデーターでも、癌と戦うための武器となる可能性があるのであれば、論文はとても大切です。
しかし、それは、医師任せにするのではなく、私たち自身でインターネットなどを使用して検索しなくてはならない時代なのだということを肝に銘じておく必要がありそうです。
シモンチーニ・プロトコールは、Tullio Simonciniが、30年もの長い研究生活の間に考案した治療方法です。
世界で、多くの医師が見よう見真似で,一般に市販されている重炭酸ナトリウムを使用し患者の治療を行なってきましたが、どれもが、殆ど、失敗しています。
患者さんの治療方法は、患者さんの状態や、ガンのタイプ・真菌のタイプなどにより、すべてが異なります。
シモンチーニ氏のビデオをご覧になった医師が見よう見真似で行なえるプロトコールではありませんので、くれぐれも当センターの研修を受けた医師のみが治療を行なうようにお願いいたします。又、市販の重炭酸ナトリウムや重曹は、危険性がある場合もありますので、くれぐれも、独断でご使用にならないようにお願いいたします。
又、重炭酸ナトリウム治療の受診をご希望の方々も、受診は、当センターの認定証明書を保有している医院のみで受診をお願いいたします。
現在、現代医学では克服困難ながん(悪性腫瘍)を患った患者の間では、シモンチーニ・プロトコールとして、目覚しい勢いで、このプロトコールの存在が認知されてきております。シモンチーニのもとへは、ガンに罹患された患者からの電話やメールが多数寄せられ、その数は、日に日に増えて行き始め、現在は、膨大な数となり寄せられております。
いただいたメールやご相談に対する回答にお時間がかかる場合もありますので、ご了承ください。
『ガンとは真菌である!』
この答えを世界で初めて発見したTullio Simoncini 。
世界中の多くの患者は、癌を知り尽くしたTullio Simoncini のもとへ、救いを求め訪れます。 毎日、世界中から訪れる、現代医療で克服不可能だった『難治性がん』というレッテルを貼られたガンという単なる真菌の増殖にすぎない病名の患者が、癌難民となり、シモンチーニ博士の技術に救いを求め訪れます。
このホームページをご覧になられた方の多くは、患者さんや患者さんのご家族の方々が殆どの事と思われますが、ガンは難しい病ではありません。
問題は、難しい病だと思い込んだ人々のために、『これでもかこれでもか!』というほど、自身の健康な細胞をズタズタにしてしまうような恐ろしい抗がん剤や放射線治療を使用させられてしまった事にほかなりません。
ガンが何であるのかという事実に気がついてください。
ガンが難しい病ではないという事実に気がついてください。
そうして、貴方のたったひとつの大切な身体をもっと大切にいたわって上げて頂きたいと願います。
Dr. Simoncini, an oncologist in Rome, Italy has pioneered sodium bicarbonate (NaHCO3) therapy as a means to treat cancer. The fundamental theory behind this treatment lies in the fact that, despite a number of variable factors, the formation and spreading of tumors is simply the result of the presence of a fungus.
Sodium bicarbonate, unlike other anti-fungal remedies to which the fungus can become immune, is extremely diffusible and retains its ability to penetrate the tumor, due to the speed at which the sodium bicarbonate disintegrates the tumor. This speed makes fungi's adaptability impossible, rendering it defenseless.
The sodium bicarbonate solution is administered directly on the tumor, if possible. Otherwise, it can be administered by selective arteriography, which basically means selecting specific arteries through which the solution is administered, which subsequently dissolves the tumor.
Selective arteriography represents a very powerful anti-fungal weapon that is painless, leaves no after effects, and has very low risks. It is possible to reach almost all organs with a sodium bicarbonate solution, resulting in treatment that is harmless, fast, and effective.