僕は地方の高校の教員をしています、33才の「武田」という男です。
僕は古文を受け持っていまして、小さい頃から文科系の大人しい人間でした。
たぶん東京で働いていたら「アキバ系」になってるような人間です。
僕には妻がいます。
妻は同じ高校に勤めている美術の教員で「ゆかり」といいます。
僕は初めて交際したのが今の妻で、妻も僕で2人目の交際相手だと言っていました。
私は工務店を経営している40才の男です。
結婚もしていて、今年で3年目、妻はまだ30才です。
知り合ったのは恥ずかしながらキャバクラで、意外に真面目な妻に惹かれて結婚まで漕ぎ着けました。
かなり強引と言うか、金で吊った所もありますが、何とか幸せに暮らしていました。
僕は24才の会社員の男です。
これは少し前にあった最悪の出来事です。
その前に人物紹介をしておきます。
僕は入学してすぐに入ったサークルで彼女が出来たのですが、そこの先輩に寝取られるような感じで彼女を奪われてしまって、ショックでそのサークルを辞めてしまいました。
そしてしばらくして傷も癒えたようなので、新しいサークルを探しました。
今度は、あまりハシャがないサークルにしようと思いました。
私は43歳、妻は40歳、二人とも真面目な性格で、妻は今時珍しいぐらい超がつくほど真面目、曲がったことが嫌いな性格です。その影響か、今年高校2年になる息子も妻に似たのか、高校に入学するまで私達の言葉を文句言わず従ってきたのでした。
それが、高校に進学した頃から息子の様子がどこか変なのを私達は、去年の夏休みに気がついたのでした。確かに、勉強も昔以上にするし、夜遊びもしない、親に反抗しない子供です。
年末、私(40)と妻(30)が一緒に勤めている小さな町工場の忘年会がありました。
宴会の後、余り気が進まなかったのですが、私達だけ無理やり社長さんに二次会に連れて行かれました。
行ったのは、社長の奥さんがやっている近所のスナックでした。
ただしその日は、奥さんの都合で早仕舞いしていて、店は休みでした。
社長さんの合鍵を使って中に入ると、適当に飲み物とつまみを出して、3人で飲み始めました。
が、実は私達は二人ともほとんど酒を飲めないのです。
私達夫婦は30代の結婚生活6年になるマンネリ夫婦です。刺激が欲しく変な道に歩んでます。
妻は他の男に抱かれたい願望があり、私はそれを見たい願望が有ります。
後日に行動に出ました。仕事が休みの水曜日の事です。
テレクラに電話をさし40代の男とテレホンSEXをさし、男に妻のベチョベチョに濡れたオ○コの音を聞かしオナニーをさし、感じる悶え声を聞かしてました。
親友と居酒屋で飲んでだいぶ酔いが回ってきたころ
「ところで奥さん、K子ちゃん元気?しばらく会ってないな」
「その内遊びにくればいいじゃないか、うちのも喜ぶよ」
「懐かしいな。K子ちゃん、清純そうで素直でいい娘だったもんな」
「清純そう?今じゃだいぶくたびれてきてるけど一応清純だったって言ってくれよ」
「ふふ・・あのな・・・言っちゃうか・・・もう時効だろ・・・言ってもいいか」
私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。
10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。
男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。
身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。
ある地方のホテルのツインルームです。
私は片方のベッドに寝ながら妻のベッドを見ています。
毛布がすっぽり被さっていますがだいたいの動きはわかります。
そうです。妻は男といっしょに同じベッドにいるのです。
恥ずかしいからといってすっぽりと毛布をかぶってしまったのです。
もちろん妻も男もたぶん素っ裸で抱き合ってもぞもぞしています。
やっと私たち夫婦の念願が叶ったのです。
混浴温泉は唯一合法的に公衆の面前で女性が男の目に裸体をさらしてもいい場所です。
若い独身の女性も、若いアベックもけっこう平気で入ってきます。
もちろんおばちゃんたちも入ってきます。
やっぱり、妻の裸体を見せたい中年の夫婦もいるようです。
結婚して半年、私は毎日が楽しくて仕方がなかった。
妻と知り合ったのは、いわゆる合コンという奴だ。
私がいた支店の取引先に、業界でも比較的老舗のデパートがあり、
そこの経理部の男に誘われたのだ。
「俺らの業界はだめっすよお。うちの店の女のこなんて、俺らのことなんて無視っすよ、無視。
将来性ないから。Tさんがコンパきてくれたらサイコ―にモテるとおもいますよ」
彼は少し卑屈な笑い方をしながら言った。
今夜も妻に拒否されてしまいました
体調が悪いらしく整体にマッサージに行ったらしく
今日は安静にするように言われたらしいです
もしかして・・・
整体師は30代後半の男で世間話が盛り上がった感じでした
妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、
妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので
思い切って合宿に行かせることにした。
最近、私たち夫婦にとって刺激的な展開が訪れました。
先日、妻がマンションの上の階の奥さんから、ある雑誌を借りてきました。
いわゆるレディースコミックというやつです。
中身は過激な体験談やマンガ、セックスの悩み相談、
あるいは体位やテクなどの記事が書かれていました。
もう数年前のことになりますが
妻が突然、「もうあなたに黙っていられない」と泣きながら告白してきました。
妻と私は同い年です。
妻との交際はお互い学生の頃からで、初体験は高3。
もちろん二人とも処女と童貞でした。
同じ高校卒業後、私は東京の大学に。
妻は田舎の短大に進みました。
遠距離恋愛になってしまい、卒業したら結婚しようと誓い、
私が東京。妻は田舎(場所は一応伏せます)
と離れ離れで文通と電話でつきあっていました。
私の妻は40歳。私は50歳。見合い結婚して13年になります。
男好きのする顔立ちと肉感的な姿態をしているくせに育ちの良さのせいか、
私の前では決して淫らなそぶりなど一度も見せたことなどない妻でした。
結婚して10年の間、子宝に恵まれず、
それが妻の体質に原因があると知ってから、
私はそんな妻を単なる性欲処理の道具として抱くことになるセックスに
妙な罪悪感を覚えてしまったのです。
主人の友人と夜三人で飲んでいたら、
隣に座っていた主人が腰の辺りに抱き寄せていた手をお尻のほうに寄せ、下からぐぐっと手を這わせてきました。
私は身じろぎをして、(やめて)と合図をしましたが、主人と友人は仕事の話をしながら、
手はゆっくりとあそこの方まで撫でるように動かしてきました。
私は会話に混ざれずお酒ばかりちびちび飲んでましたが、
おつまみとビール出してくると言ってキッチンに逃げました。
SWや単独を交えてのSEXにハマッテいます。
普段はまじめで貞淑な妻なのですが、
ここまで説得するのは結構大変かというとそうでもなく、
SEX最中「ほかの男とやってみたいか?」
って冗談できいたら「うん・・」って。
妻が「スワッピングって興味ある?」とベットの中で聞いてきた。
どう答えていいかわからないから迷っていると「友達のU子が旦那に半分騙されてしたんだって。私はあなたが他の人とするのは嫌よ、言い出さないでね」
と言われたから内心ホッしたような残念なような気持ちでいたら
「でも、奥さんだけが他の人に抱かれて、それで興奮した旦那が前よりも奥さんを愛したっていうパターンもあるんでしょ?それには興味あるわね」と話題を変えてきた。
妻をいろいろな男に貸し出しています。
貸し出す条件として、ビデオ撮影をお願いしているんだけど、生で見るよりビデオの方が興奮するのはなぜだろう?
あと、貸し出すといろいろな男性の趣味趣向が調教されて、驚くような淫乱女に変身していく。
もし、一人の男性しか知らなかったらこんなテクニックは身につけないだろうと思うようなことを覚えてくる。
やっと、自分自身が落ち着いてきたので書きこまさせていただきます。
妻(28歳)とこどもをつれて元旦から実家に戻りました。
元旦の夜は私の両親と私たち家族だけだったのですが2日から姉の家族も泊まりに来て家中ごった返しました。
では私の体験談を。
思い起こせば結婚して5年くらい過ぎた頃でしょうか。
SEXもマンネリ化してきた私達夫婦は、お互い結婚前に付き合っていた相手の話をしたり聞いたり
しているうちに、なんとはなしにそれが意外と興奮するという事実にうっすらと気づきました。
忘年会の帰り道、一年先輩と歩いていて女房の話になった。結婚は俺の方が早かったのでその点では
俺の方が先輩だったんだけど。その先輩が新婚にもかかわらず、俺の嫁のことをあれこれ羨ましがるんで
「そんなに言うんならとっかえましょか」と言ってやった。
すると「え?ホントにいいの?マジ?マジ?」って、真顔で言ってる。俺も酔った勢いで「いいですよ。てか
先輩はいいんすか?」と返すと「ぜーったい、Kの嫁さんの方がいいわ」だって。
これにはかなり引いたが自分の女房を褒められて悪い気はせんかった。
土曜日の昼過ぎにR子は無言で帰宅した。
「ただいま・・・。」
「あぁ・・・お帰り。」私は後悔と懺悔の気持ちを抱きつつも
それを遙かに上回る興奮を隠しきれずに少々声がうわずっていた
かもしれない。
私の妻、マナミ(33歳)の話です。
妻自慢はしません。どんな女かは皆さんのご想像にお任せします。
とある事から共働きの妻が、
時折遅くなる帰宅を残業だと偽っていることに付いたのは昨年の6月だった。
以来疑惑の芽を育てながら妻の動向を探った。
もちろん杞憂に過ぎないと言う確証を得るためであったが、月日が経つにつれて逆に疑惑は深まっていった。
結婚して5年が経つ妻(32)とは、もう丸2年以上セックスレス状態。
別に仲が悪い訳でもなく、週末には普通にデートしたりしてる。
セックスの相性があんまりよくなかったという背景もあったし、
馴れ合い過ぎて、男女というよりも、家族としての関係になっていたんだと思う。
2ちゃんでいろいろなHネタを見てたいら、
いつのまにか俺もそういったことに興味を持ってしまっていた。
とくにこのスレは好きだったんで、自分の彼女が他の男とやってるとこを想像しては興奮するようになっていた。
彼女は都内の大学生で、サークルにも入っておらず普段もそんなに遊んでる子ではない。
いきなり俺が他の男との浮気なんて勧めたらひいてしまうことは確実だった。
俺としては「妻を他人に」っていうこのスレタイの通り
他の男に彼女を任せてしまってもよかったのだが
彼女の性格を考えるとやはりそれは無理そう。
そこで、友人と協力してなんとか輪姦に持ち込もうという計画を立てたのだ。
俺としても彼女が乱れる姿を見たかったし
まあこれでいいかという感じだった。
俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。
こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。
愛人もいるらしいが、「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。
相当アコギなこともしてきたらしい。そんな社長におれは女房のことを吹聴した。
どんなことをしたら悦ぶとか、どんな声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。
自分はしがない本屋で30男、妻は元美容師、現在専業主婦の32女とお見知りおきください。
もともとサディスティックな嗜好を持つ自分としては、出会った当初から妻を調教することは予定調和だったのやもしれませんね。
一年も付き合って結婚もすれば、単体相手にやりたいことは大体やり終えていました。
ちょうどその頃、本屋の常連さんの一人(M氏としておきます)と色々会話するようになり、
「複数プレイ」に興味がある、とおっしゃっており、
その時はあまり琴線に触れることもなく漠然と「そういえば複数プレイはしたことなかったなぁ」位に考えておりました。
Page Top↑