生字幕放送でお伝えします≫今日の「バリバラ」は生放送「つながるTV」!「つながるTV」では全国各地の障害者にかかわるさまざまなプロジェクトを紹介していきますね。
そして、こうした取り組みが全国に広がるよう視聴者の皆さんとつながっていきたいと思っています。
≫今日ご紹介するプロジェクトのダイジェストはこちら。
世界中が青く染まる?自閉症の人たちへの理解を深めるプロジェクト。
続いては、子どもたちだけで「1か月かけてクレープを作ろう!」プロジェクト。
そして、市民がリードして福岡の街の未来を作る!その一つ障害のある子どもたちの夢をかなえるプロジェクト。
以上の3本です。
ゲストのはるな愛ちゃんいろんなプロジェクトあるよ。
≫ちょっと見て、美しくて幻想的なシーンもあったりちょっとクレープ作りのところ大丈夫かなってハラハラするシーンも楽しみ。
≫いろんなプロジェクトありますけれど、何よりあなたは彼氏とつながるプロジェクトがほしいですよね。
≫ほしい!探してる。
≫そしてアルコール依存症の詩人月乃光司さん。
相変わらずパジャマ姿。
≫よろしくお願いします。
≫これ、なんで?≫私、元引きこもりでもあるんですけど引きこもっていた当時このパジャマを着ていてまさにリアル当事者なんで今日は本当に私もつながりたいと思っています。
≫愛ちゃん、すごいやろ。
パジャマ姿で社会とつながってる。
≫生放送これで出ちゃうっていうね。
すごい!≫今日は、さらに生放送ですからテレビの前のあなたとつながりたい。
今日はツイッターやメールで寄せられた皆さんの声もどんどん紹介してつながっていきましょう。
≫番組で紹介していい場合は頭に@nhk_baribaraをつけて、つぶやいてください。
本文は70文字以内でお願いします。
メールは番組ホームページから投稿できます。
≫待ってるよ。
今すぐ、今すぐ!それでは最初のプロジェクトいってみましょう。
世界中が青く染まる!「ライト・イット・アップ・ブルー」プロジェクト。
≫4月2日は国連が定めた世界自閉症啓発デーです。
この日、世界中のランドマークが一斉に青くライトアップされるというプロジェクトです。
ブルーには癒やしや希望という意味が込められています。
≫これ、目的は自閉症の人たちへの理解を深めるということなんですよね。
≫自閉症スペクトラムは脳機能の障害による発達障害なんですよね、玉木さん。
≫よくね、自分の殻に閉じこもっているとか性格やとか病気やとかって言われるけどもともとの先天性の障害やということはちょっと押さえておいてほしいな。
≫生放送、さすが、かつぜつがいいじゃないですか。
≫詳しく知りたい方はこちらの自閉症を知るためのサイトをご覧ください。
≫今回、東京タワーがブルーにライトアップされるということで自閉症の当事者の方がリポートしてくれました。
まずはご覧ください。
4月2日。
ナイアガラの滝は青く染まりピラミッドは青く輝き世界各地のランドマークが青い光に包まれました。
そして、ここ日本、東京でも…。
こんにちは東京タワーをリポートするのは僕、にゃんさんです。
発達障害の当事者です。
今日は見てください、東京タワー。
今日はこれが真っ青になるのがとっても楽しみなので今日はよろしくお願いします。
点灯の2時間前。
東京タワーの下のイベント会場には、すでに多くの人たちが集まっていました。
みんな、ブルーのアイテムを身につけて、参加します。
もちろん自閉症の当事者たちも。
ありがとう。
ライトアップに合わせてさまざまなイベントも行われます。
今、どんなことをやられているんですか?キャンドルするんですけどそのためのキャンドルを配っています。
僕、一つもらっていいですか?こんなきれいなキャンドルをいただきました。
よろしくお願いします!イベントを企画した一人東ちづるさん。
東日本大震災で自閉症の人たちの行き場がなかったことを知り3年前から支援活動を始めました。
こんな人が電車に乗ってもみんな嫌な顔しなけりゃいいんだよ。
そうそう、へんてこりんだ〜って。
午後6時45分いよいよ、点灯です。
いよいよ青く光る瞬間が…
(アナウンサー)点灯ボタンスイッチON高さ333m。
夜空に青い東京タワーが浮かび上がりました。
ありがとうございます。
そしてキャンドルリレーもスタート。
リレーに参加したのはおよそ2000人。
自閉症の人も、そうでない人も青い光でつながりました。
≫スタジオでもリレーしたいと思います。
≫スタジオにはキャンドルリレーで使われたものと同じものをご用意しました。
≫ブルーのキャンドルすごい。
≫なんと、このリレーほかにもたくさんのところでやっているんですよね。
≫世界中でね。
びっくりした。
日本もたくさんあったんですね。
知らなかった。
≫今年、日本では東京タワー以外に90か所以上がブルーにライトアップされました。
ホームページでその映像を募集したところたくさんの投稿をいただきました。
その一部をご覧いただきましょう。
私、東京タワー見たんですよ実は。
でも、その意味が分からなくて今日初めてこのプロジェクトだっていうのを知りました。
≫だから、あれはなんやったんっていうのがつながったわけですね、今。
≫その一部をご覧いただきましょう。
5、4、3、2、1!
(歓声)北海道函館市の五稜郭タワーです。
今、きれいにブルーライトアップされました。
こんなにきれいになるとは思っていなかったのですごくうれしいです。
続いては、自閉症の当事者りょうすけさんがみずからリポートしてくれました。
諏訪市高島城です。
ここで第二回目のブルーライトアップ高島城が行われます。
夜はきっと寒いぞ。
でも、楽しみだな。
3、2、1、0お〜!せーの、がんばろう〜!お〜、いいね〜!横浜港にある横浜マリンタワーで撮影しています。
実際に目で見ている光のほうがより鮮やかできれいですがその感じが出ているでしょうか?世界遺産、五箇山合掌造り集落も青くなりました。
本当に幻想的な雰囲気で本当に優しい青の色に包まれた感じでした。
自閉症を知ってもらうためのセミナーも開きました。
今日は石川県の金沢城の石川門がブルーにライトアップされています。
とっても幻想的に映っています。
これからしばらく楽しみたいと思います。
神戸の兵庫大仏のライトアップです。
ブルーにライトアップされた大仏様。
日本で初めて、ブルーにライトアップされたところです。
すごい不思議な空間です。
おや、あそこに何やら、ちょっと楽しそうな集団がいますよ。
おや、皆さんはどなたですか?いえーい、拍手〜!≫やっぱり美しいですね。
このブルーライトアップイベントというのが世界中で行われているんですけどキャンドルのリレーは東京とかそういうところで行われていたということで失礼しましたけども。
月乃さん、これすごいイベントですね。
≫私、東京タワーの参加したんですよ。
こういった日があると自閉症という言葉がたくさんの方に語られるようになるのでそういうのが偏見を取ると思うんです。
私、引きこもりのパジャマデーを今回、提案したくて。
みんながパジャマ着て集まるっていう。
いろんな、こういう可能性があると思います。
≫愛ちゃん、どうですか?≫大仏がブルーに浮かび上がるってなんか見たことないからワクワクするし。
それを同時にみんながやるというのがすごく意味があるんでしょうね。
あと、知らなかった人がたまたま通りかかってやっとこの意味が分かったんでしょうね。
この番組を見てね。
≫ブルーがきっかけになって広がっていけばいいというすばらしいイベントだと思いますが。
きてますね、ツイート。
きれいだとかつながるっていいですね。
私もいろいろな方とつながりたいです。
高機能自閉症当事者の方ありがとうございます。
本当、そうです。
まっきーありがとうございます。
このように今日はどんどんツイッターそしてメール送ってください。
お待ちしています。
≫今回、投稿いただいた各地の動画と写真の一部は番組の終了後「バリバラ」のホームページでご覧いただけます。
≫そちらもチェックください。
続いてのプロジェクトはこちらです。
「1か月かけてクレープを作ろう!」プロジェクト。
≫このプロジェクトの企画者に来ていただいています。
風間康寛さんです。
≫風間さんよろしくお願いします。
≫風間さんは静岡県三島市で障害のある子どもを支援する施設の代表をされています。
≫風間さんよろしくお願いします。
これはどんなプロジェクトなんですか?≫障害がある子たちが1か月をかけてグループワークというのを重ねて自分なりのクレープというのを作り上げよう自由な形を表現しようというプロジェクトです。
≫この1か月というのがなんかポイントかなという気がしますけれども。
≫早速VTRを、ご覧ください。
≫もう、子ども集まってますね。
≫これがグループワークの第1回目ですね。
ここで話し合いをします子どもたちの中で。
子どもたち同士でいろんな話をしてものを組み立てていく。
あくまでも子どもたち主体なんですね。
≫そうです。
提案だけは私がしますけども。
≫クレープって何って言ってる。
≫そこから入りますね。
≫説明してる。
≫ここで考えるというプロセスが生まれます。
≫ゴーヤ。
食べるほうから想像したか…。
≫イメージがつかないので実際に彼らは目から入った情報のほうが受け入れやすいので見に行きました。
≫めっちゃ真剣やん、子どもら。
≫一生懸命ですね。
≫お店の人も緊張するな。
≫また1週間後にですね第2回目のグループワークを開いてみんなでどうだったってどんな形を作ってたかなってどんなものが入っていたかなということを考えます。
≫1週間置くいうのが大切なんですか?≫彼らは、なかなか消化しきれないので1回、消化させる時間を置いてそしてもう1回話し合おうよって。
≫これ、みんな好きなもの選んでるんですか?≫そうです。
何が必要かを話し合いの中で決めていきます。
≫自分で考えさせるというのがポイントなんですね。
≫それを今度、伝えることそしてみんなの意見を聞いてどれにしようか決めているところです。
≫独自のおもしろいですね発想が。
≫自由ですね。
≫また1週間後に実際に買い物に行こうと。
近くのスーパーまでみんなで行きます。
≫あくまでも子どもたちですね。
≫大人は口も手も出しません。
≫でもこれ、つながってますねもうすでに。
≫そうですね。
彼らの中ではつながって何が必要か分かっています。
≫これ、予算とかどうしてるんですか?≫予算は、正直フリー予算です。
≫これは何をしてますか?≫卵が2つあってどっちの大きさを使うべきかなっていうのを子どもたち同士で話し合っていますね。
では、実際にクレープを作ります。
初めての体験ですからね。
≫真剣やね。
≫彼は牛乳を全く入れなかったんですよ。
卵と粉だけで一生懸命やってみて彼なりに考えるのが次の行動ですね。
足りなかったと。
じゃあ、牛乳を入れてみようと。
≫このタイミングで入れたらええやろうと。
ほんで、これでまた失敗すんねんね。
≫でも、彼の中ではこれが正しいルールなんです。
≫でもこれでどうなるのかを体験すんねや。
≫そうですね。
≫スクランブルエッグみたい。
≫クレープとはちょっと言えないけどなんか楽しそうだけど。
≫そうです。
きれいに作るのが目的じゃないので。
彼もう高校生なので上手でしたね。
≫これ初めてなんでしょ?≫そうです。
≫トッピングや。
アイスとけとるやないか!≫アイスクリームじゃなくて氷のアイスですからね。
ほかにもポテトサラダとかクラッカーものせて大人は止めたいですよね。
でもやっぱり大人は止めてはいけませんから我慢の支援です。
≫満足げやね。
≫そうなんですよ。
≫自分で作ったらおいしいやろな。
≫いろんなものが出来上がっていますね。
ありがとうございます。
≫これ、いいね、愛ちゃん。
≫自由な発想。
ホットプレートの上でのばすとかね。
ゴーヤ入れちゃうとかアイスクリーム。
≫アイスキャンデーをね。
≫きれいに作るのは非常に簡単なんですよね。
大人が準備すればいいだけですから。
でも、子どもたちがゼロから考えて話し合いを持ってその結果まで自分で生み出す。
それがすごい大切な過程かなと思いまして。
≫だから褒めてたんですね。
いいよいいよって。
≫月乃さん、笑ってましたね。
≫この正解のない世界というかすべて正解だっていうのがもう、皆さん、ノーストレスにこやかな顔が本当に私も加わりたかったです。
≫正解がないと。
それでまたこの方。
≫どんどん失敗するからそれを周りが止めると気付かないししかも否定されないというのがすごい大事で。
次、やってみようって思うもんね。
≫グレースどうでしたか?≫私も玉木さんと同じ意見になっちゃうんですけどやっぱり、そこで先に手を出したくなるんですけどそこでだめとか言われるとこれ、やっちゃいけないんだって思っちゃうけどそこですごくいいと思うよって言ったらお、いいのか!ってなるからどんどん次々やりたくなって。
≫自信になるしね。
何より失敗は成長のもとみたいな感じですよね。
≫今は失敗自体を取り上げるケースが非常に多いのでいろんな体験をさせて否定をしないことで積極性を生ませてあげて次に結び付けられればなと。
≫ツイッターもたくさんきてます。
ありがとうございます。
そのとおりですよね。
失敗は成功のもと失敗しないと分からないのが人生っていうものだよ。
さあ、このプロジェクトを見てうちでも1か月かけてこんなことやってみたいと思ったあなた。
番組ホームページよりご応募ください。
なんと、風間さんがアドバイスしてくださいます。
なんかいろいろコツがあるんですか?≫もともと自由なプロジェクトなのであんまりルールってないんですがやっぱり子どもたちが自分たちで考える。
それで、大人は手も口もなるべく出さない。
そして否定をしない。
もう1つはですねグループワークというものを重ねていった中で考える時間、ものを発言する時間相手の意見を聞く時間を持たせると非常にいいかなと思います。
≫大切なこと伺いました。
風間さんありがとうございました。
最後にご紹介するのは、こちら。
障害のある子どもたちの夢をかなえるプロジェクト。
≫今日は企画者の永野明さんに福岡からお越しいただきました。
≫永野さんありがとうございます。
≫永野さんは障害者プロレスの選手としてまた、ハンドサイクルという手こぎ自転車の選手としても活動されてます。
≫よろしくお願いします。
≫やっぱりプロレスやってるだけあってがっちりしてますけどずばり、これはどんなプロジェクトなんですか?≫福岡市では今市民発のイノベーション事業として豊かで暮らしやすい街の未来を作るというプロジェクトをやっているんですよ。
そこに企業さんとか行政も入ってきてまたそこで新しい事業をやろうっていうのももう1個の目的なんですよね。
僕はそこに参加していてそして立ち上げているのがこの障害のある子どもたちの夢をかなえるプロジェクトっていうやつなんですよ。
まずはこちらのVTRをご覧ください。
ことし2月、福岡市内で市民主導のプロジェクトが動き出しました。
メンバーは、IT企業やメーカーの社員、デザイナー学生、主婦にいたるまでおよそ60人。
障害のある子どもたちのバリアフーをテーマに新たなビジネスモデルを考えました。
そして、技術開発、起業教育プログラムなど6つのチームが誕生しました。
その一つが永野さんのチーム。
取り組むのは障害のある子どもたちの夢を応援するプロジェクト。
少年時代の夢プロレスラーになることを実現した永野さん。
まずは障害のある子どもたちが夢を語れる場を作りたいと発案しました。
さらに、子どもたちの夢を応援してくれる企業をこれから募集していこうと計画しています。
≫すばらしい。
やっぱり説得力がありますよね。
だって自分がやっぱり夢をかなえてきたから。
≫そうですね。
≫やっぱり、永野さんとしても次の世代にそれをっていうおせっかいをしたいみたいな。
≫なんでも言えるというのが大事だと思うのでそういう場を作ることはいいかなと思います。
あとは選べないので、今は。
何も知らないので障害者の子どもたちは。
こんな職業があるあんな職業があるというのを知らないのでそれも企業さんと一緒にいろんなことを体験させてその中から選んでいってもらいたい。
≫すばらしい、玉木さん。
≫障害のある子どもたちが夢を語れる場がなかったからそれをこれから作っていくっていう取り組みすごいいい取り組みやと思うね。
≫まさに自分の経験を生かしたプロジェクトを立ち上げた。
子どもの夢をかなえる具体的にどうやってかなえていくんですか?≫まずやりたいことを集めていこうと。
なんでもいいんです。
職業じゃなくても極端なことをいったら空を飛びたいとかでもいいですし。
電車の運転士になりたいとか具体的なものでもいいしそういうものをまず集めないと助けてあげられない。
夢も全部かなえさせるわけじゃないけれどもせめて、半分ずつでもかなえさせてあげて一緒にかなえてそれで、なんか未来の選択肢を1個選んでもらいたいという。
諦めてもいいじゃんと。
やれることをやればいいじゃんと。
≫なんかいろんな気付きあるようなプロジェクトですね。
≫実はこのプロジェクトつい最近、行われたんですよね。
≫そうです。
船越勇樹君といって中学校1年生になったばかりの子なんですけど彼の夢は、中華料理のシェフになりたいという夢だったんです。
それで、福岡市内の企業さんに相談して彼の料理を作るべく一緒にやろうと。
≫飛び込みで入っていったんですか?≫飛び込みというか…。
≫交渉して?≫そうです。
≫彼の障害は?≫彼は発達障害と知的障害の両方なんですけど。
≫本格的なん、なってる。
ものすごい火使ってるやん。
これ、何使ってるの?≫今回は彼がチャーハンを作りたいといったので彼が言ったことをそのままやろうと。
本格的じゃないですか。
≫彼がやりたいことを僕らが後押しするのが僕らのすることなので彼がチャーハンを作りたいならじゃあ、チャーハン作るためにどうすればいいかということですね。
≫すごい、やらせてるっていう。
≫子どものときにこういう体験を積むと人生の自信になると思うのですばらしいと思います。
次のプロジェクトは障害のある中年たちの夢をかなえる。
私、プロレス大好きでプロレスやりたいしチャーハン作れないんです。
ぜひ、お願いします。
≫優先は子どもですからね。
愛ちゃん、どうですか?≫大人になって夢をかなえたいという熱意ってちょっといろんなものを考えすぎてなんか弱くなると思うんです。
私も小さいとき女の子になりたいって思いが一番強かったときのパワーでその体験できるって今とまた生き方変わってるやろなって思うからすごい、いい、貴重な体験ですよね。
≫今回このプロジェクトでは障害のある子どもたちの将来やりたい仕事を募集しています。
≫永野さん、ぜひひと言アピールお願いします。
≫やりたいことなんでも言ってきてほしいです。
仕事でもなんでもいいんです。
言うことから始まるので皆さんの意見をどしどしとお寄せください。
≫夢のランキングとかもやりたいね。
いっぱい集まってきたらね。
≫障害のある兄弟を持つ者としてこのようなプロジェクトはとてもうれしく思います。
二分脊髄で下半身不随の高校3年生です。
私も夢があります。
夢なんてどうせかなわないと諦めている8歳の息子に希望を与えて応援したい。
もちろんですよ。
「つながるTV」では障害者に関する全国各地のユニークなプロジェクトを大募集中です。
20世紀を代表する女優…2014/04/25(金) 21:00〜21:30
NHKEテレ1大阪
バリバラ〜障害者情報バラエティー〜「つながるTV」[解][字]
「つながるTV」は、バリアフリーを目指し全国各地で展開している“プロジェクト”を応援。自閉症を知ってもらうライトアップや子供の夢を叶えるプロジェクトなど紹介。
詳細情報
番組内容
生放送「つながるTV」は、バリアフリーを目指し全国各地で展開する“プロジェクト”とつながる!▽自閉症の啓発のために世界中のランドマークを青い光で照らす「ライト・イット・アップ・ブルー」では、現場から当事者がリポート。そのほか、知的障がいがある子どもたちが一か月かけてクレープを作るプロジェクトや子どもの夢をかなえるプロジェクトなど、ユニークなアイデア企画とバリバラがつながる! 【ゲスト】はるな愛
出演者
【ゲスト】大橋グレース,はるな愛,【コメンテーター】玉木幸則,【司会】山本シュウ,【リポーター】大西瞳,【語り】神戸浩
ジャンル :
福祉 – 障害者
情報/ワイドショー – 健康・医療
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
日本語(解説)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32721(0x7FD1)
TransportStreamID:32721(0x7FD1)
ServiceID:2056(0×0808)
EventID:22408(0×5788)