(ナレーション)
今回の…。
審査するのはこのメンバー。
(高橋茂雄)
(はるな愛)
(蛍原)
果たして…。
まず最初にエントリーいただく料理人は?
(スタッフ)
(浅井)
イタリア料理界から…。
関西を代表するイタリアンの名店で培った腕と経験を生かし昨年9月北新地にトムクリオーザをオープン。
以来…
自分の目と舌で確かめたものを最高の調理法で提供。
種類豊富なパスタを中心に食卓をおしゃれに彩る浅井スタイルはまさに好奇心そのもの。
(宮迫)うわぁ〜ウマそっ。
そんな浅井シェフらしさを生かしたどんぶりで勝負していただきたい。
(浅井)まあその…なかなか難しいんですけどもまあ…そうですねあの…わぁ〜何か…美味しそう。
カルボナーラ大好きやからな。
浅井シェフ自信のほどは?
えぇ〜。
自信満々のどんぶりを従業員に味わってもらうと?
(浅井)どう?
(浅井)ウマい?かわいいこの子かわいいな。
凄腕イタリアンシェフ考案。
家でも簡単に出来る新感覚カルボナーラ風どんぶり。
スタジオでそのベールを脱ぐ。
カルボナーラ風のどんぶり。
(宇都宮)うん。
どんな感じになるんすかね。
えぇ〜まあ卵チーズまあベーコンなんかを使ったものと後親子丼を。
うんうん。
ちょっとコラボさせてみました。
えぇ〜。
(高橋)宮迫さん…ボク…
(宮迫)ただ今日はでも浅井さんやっぱ…
そう。
今から作っていただくのは美味しくて当然。
リーズナブルで手軽。
アイデアの詰まったどんぶりが評価の対象になります。
(浅井)オリーブオイルを入れます。
(はるな)オイルなんだ?
(浅井)後まあ今回鶏肉と後ベーコン。
ベーコン。
(浅井)後はまあ季節ですのでグリーンアスパラときのこ。
もう全部一緒くたに。
(高橋)全部入れちゃっていいんですか?もう一緒くたに入れていただいたら。
ちょっと下味の塩コショウします。
今んとこものすごい簡単ですよ。
(高橋)いいですいいですぜんぜん出来る。
出来る。
誰でも出来る。
(浅井)もう炒めながら卵をほぐしまして。
(はるな)いっぱい入る…。
それ何人前すか?
(浅井)けっこうしっかりで3人前いけます。
3人前ぐらいの感じで。
はい。
で粉チーズ。
(高橋)えっ卵に?あの本場のカルボナーラって生クリーム使わないですもんね。
あっはい。
何か日本でよくね作るのって生クリーム入れたり牛乳入れたりすることがあるんですけど。
(浅井)ええ…
(蛍原・高橋・宇都宮)へぇ〜。
これ浅井さんやっぱりちょっと今日はいつもと違った感じの気持ちですか?はい…あっそう。
やっぱり対決となったらそっか。
いうてもやっぱり勝ちたい?すごい人たちの対決ですもんね。
(はるな)でも言っときますけど私…愛ちゃんだけやんか入れそうな感じなんが。
見てないよべつに。
みんなのこと見てんのよ浅井さんは。
さっき朝…でここで…。
そしてここからが…
えぇ〜ちょっと固形ブイヨン。
なるほど。
ちょっと刻んでます。
溶けやすいように刻んでま〜す。
刻んでね。
(浅井)少しだけお水。
少しだけ水を入れて。
(浅井)少しだけお水入れます。
(高橋)メチャクチャええ匂いせぇへん?いい匂い〜。
(高橋)すごいっすね。
これはそそるねぇ〜。
美味しそう…。
(浅井)ちょっと鶏肉に熱が通るまで軽くフタをしていただいて。
(八木真澄)これは簡単。
鶏肉に熱が通ったところで…。
(浅井)じゃあ卵入れます。
(高橋)どれぐらいのとろっと感にするか大事ですよ。
(浅井)大事ですね。
(高橋)そこでフタして。
絶対ご飯に合う。
半熟半熟。
はい完成です。
えぇ〜。
(はるな)もう?めっちゃ簡単。
(はるな)すごい!
盛りつけは洋風のお皿がおすすめ。
更にお好みで…
浅井さんいい!これ。
これ…ほんまやなぁ。
ねぇ。
これが…
ちなみに…
うん。
どうよ?
(はるな)ウマ〜!あっそう。
(はるな)カルボナーラっていう感じもあるんですけどやっぱ食材がすごい…存在感がすごい。
あっそう。
(高橋)でベーコンがまたアクセントになってて最高です。
ほんま。
じゃあもう八木は…。
食べるわ…
(八木)いやええことないですボクも言わして下さい…
(高橋)いやほんまにウマいわ。
ふふっ…ウマいよ!何これ。
めっちゃウマいな。
(はるな)このオリーブオイルとちょっとこうチーズとか入れるだけでぐっと変わっちゃう。
不思議。
浅井さん抜群ですね。
(浅井)ありがとうございます。
まあベーコンチーズ加わることでまあ親子丼風なんですけどイタリアンなテイストに。
そうですよね。
コレちょっと…しかもお安いですしね。
そうですよコストパフォーマンス色々みなさん…ねっ。
これ以上…
(八木)正直厳しめに言うとボクね一瞬……見てるときに。
(八木)でもベーコンきてからの…。
うそ!オレ思えへんかった。
えっ?W食感で抜群に美味しかったです。
W食感?はい。
続いての料理人は?
(宮澤)
中華の凄腕…。
名店がひしめく北新地の中で唯一無二の味と数多くの食通をうならせる…
誰よりも熱く…
…を持つ宮澤シェフの料理はなんとも上品でめりはりの効いた一品ばかり。
そんな中国料理界の巨匠が作る家でも簡単に出来るアイデアどんぶりとは?
(宮澤)ぜんぜん簡単ですもう。
もう簡単超ウルトラ簡単。
蒸すどんぶり。
香港ではとってもポピュラーな料理と調理場にあったものでさっとどんぶりを作り上げてくれた。
試食した店員の反応は?
(高橋)ええ師匠持ったなぁ〜。
あはははっ。
凄腕中華の料理人が考案。
家でも簡単に出来る蒸すどんぶりとは?
スタジオでその調理法を伝授。
(高橋)ちなみにさっきのカルボナーラ風の親子丼は…
(宮澤)ちょろっと見てました。
ちょろっと。
あぁ〜…
(八木)おぉ〜!かっこいい。
(高橋)めっちゃウマかったのにな。
ちなみに今回メインの食材って何になるんですか?今日は豚バラ使います。
豚バラで。
出ますよウマいのいっぱい出ます。
お願いします。
はい。
じゃあ豚バラをひと口大にまず切っていただいてもうこれボウルに入れてください。
はい。
(宮澤)分厚めのほうが美味しいと思います。
後ここにオイスターソース。
オイスターソース。
(高橋)おぉ〜。
(はるな)ふ〜ん。
(宮澤)で後旨み調味料ちょっとだけ。
(はるな)下味つけるんだ。
(宮澤)はい。
後これ砂糖です。
グラニュー糖使いますね今日。
グラニュー糖も。
(宮澤)はいちょっと上品な感じで。
(はるな)えっ味が違うんですか?グラニュー糖は。
違います。
はいぜんぜん違います。
へぇ〜。
(はるな)そうなんだ。
後たまり醤油をちょっと色づけと香り付け程度に。
(高橋)へぇ〜いった。
で冷蔵庫開けたら塩昆布があったみたいな。
(はるな)ふ〜ん。
もうね。
(八木)塩昆布か〜。
塩昆布塩昆布入れるんや。
(宮澤)後ちょっとタバスコを。
タバスコ?
(宮澤)で混ぜていただいて。
(はるな)う〜ん。
(宮澤)このままだとちょっと味が豚肉から全部落ちてしまうので片栗粉をちょっとだけ。
(高橋)へぇ〜。
(はるな)振るだけでいいんだ?
(宮澤)はい。
この片栗粉を入れることでその豚肉の周りに味が落ちにくいっていうのと食べたときにこうつるっと食感が変わります。
はぁ〜。
へぇ〜おもろい。
でも簡単メチャクチャ今んところ。
(宮澤)もうこれだけです。
(宇都宮)はい。
(高橋)今のこれが?まだ肉が生やから。
バカなの?
(笑い)
(八木)ほんまに今のは。
オレでもわかったでそれは。
だから今日は八木さん来てくれてうれしいんです。
あはははっ!
(高橋)しっかりせぇお前ら。
で今度どんぶりの…。
えっ?
(宮澤)どんぶりにごはんをまず入れる前にゴマ油を。
(高橋)何〜?えぇ〜何すか?ゴマ油を先に。
(宮澤)はい。
これはどういう?
(宮澤)どんぶりのじかに塗ることでごはんがどんぶりにひっつかないんです蒸してる間に。
それともう1つはごはん全体にゴマ油の香りが回って中華みたいな感じになる。
(高橋)おもろいメチャクチャおもろいこれ。
アイデアがすごい。
そしてゴマ油を塗ったどんぶりに…
…を盛りつけます。
そのあと…
…というのがこのどんぶり最大のポイント。
(宮澤)普通の鍋でいいです。
であまりそんないっぱい入れるとお皿つかってしまうんでお皿がつからない程度のお湯を沸かしていただいて。
なるほど。
(宮澤)この上にどんぶりを置く。
はい簡単。
(宮澤)後は高温でだいたい6〜7分ぐらいですね。
ほぉ〜。
(宮澤)蒸していただいたらもうそれだけです。
これだけ?
(宮澤)はい。
(はるな)ねぇ。
後調理してくれるんだもんね。
(宮澤)はい勝手にしてくれます。
どこにあるんですか?蒸気が全体をまず包むっていうことですね。
で同じ同じ方向からというか一方向じゃなくて全方向から全部熱が入ってきますよね。
だからその今回豚バラ乗してるんで豚バラの脂とか下味をつけた旨みで塩昆布の旨みっていうのが全部下にこう回っていきながら鍋から出てくるってイメージですね。
いや〜。
(はるな)説明も美味しそう。
およそ7分蒸し上がればこんな感じに。
いけそうやって。
(高橋)うわ〜!う〜わ!蒸せているよ。
(高橋)えらいこっちゃ。
(宮澤)蒸し上がったのとり出して。
照り照りなってますやんか。
(宮澤)上にちょっと白髪ネギをたっぷり。
(高橋)ウマそう!
(八木)うわ〜。
(はるな)これ美味しいわもう。
これたまらんな。
でしっかり熱した油をちょっとこうホントにしっかり熱していただいてこの油をこう。
ジューー!うわ〜。
ジュ〜いってる。
仕上げにまだ冷蔵庫開けたらめんつゆがあったみたいな。
あっめんつゆ。
めんつゆありますよ。
めんつゆちょっとだけこう。
へぇ〜。
これで出来上がりです。
完成で〜す。
ウマそう〜っ!
どんぶり鉢ごと蒸した…
中で充満する…
すばらしい!
(はるな)いや〜もう。
(宮澤)れんげで思いっ切りね混ぜてください。
(はるな)混ぜるんですか?これおネギも?
(宮澤)油をかけたネギも下へこうぐわ〜!とこう入れ込むような感じで。
(はるな)めっちゃいい香り。
混ぜとこ混ぜとこ。
ねぇ混ぜたらいい香り。
いただきます。
うわやられたなこれ。
これヤバいな。
ヤバいヤバいヤバい。
どうですか?ははははっ美味しい?
(はるな)うん。
これ最後のネギに油かけたんが効いてるんですかね?それウマいと思います。
(高橋)めちゃめちゃウマいです。
(宮澤)ネギの辛みがなくなって甘みと香りがまた油と一緒に下へざぁ〜!と回り込みますから。
なるほど。
(高橋)ほんまにウマいっすね。
うわウマい!ウマっ!すごいこの…。
何やろ?もうまとわりついてる。
何や?これ。
(高橋)ほんまや米が全員ウマいわ。
(宮澤)油の力でしょうねやっぱりね。
ホントに豚の脂とかさっきの熱したサラダ油とか。
一体感がすごい。
(はるな)ご飯だけでも美味しい。
エグいな。
はい。
これは…うん。
難しい。
次に登場は?
(島谷)
(島谷)えぇ〜…そういうのはもう自分が…
「雨上がり食楽部」ではおなじみ…。
京都の花街祇園にひっそりとたたずむ…
四季折々の旬食材と一つ一つ丁寧に彩られた繊細な京料理は圧巻。
その美食を極めた包丁技から細工王ともいわれる凄腕料理人は今回どんなアイデアどんぶりで勝負するのか。
もうこっちは……いこうかなとはい。
…いきたいと思います。
海苔とかつおパックですねそれとあのおつまみのさきイカです。
いやえっ…はははっ何どんぶり?あの…あっそういうんじゃないですか。
メインになるのがダシになる具あの…変えたやん。
ははははっ。
ダシが具になるってどういうこと?
しかも奥深い味でアイデアも詰まった一品と本人もたまらず自画自賛。
(高橋)えぇ〜?自信満々ですやんか。
凄腕和食の料理人が考案。
家でも簡単に出来る…
その調理法はスタジオで。
正直…めっちゃウマかった。
(高橋)美味しかったんですよ。
(島谷)もう島谷さん…はいあの自分もどっちか言うたら…何でや。
さっきまで?ははははっ。
これオレ勝てるでみたいな。
ただね島谷さんこの番組で毎度色んなもん作ってもらうんですけどめちゃめちゃウマいです全部。
いやホントにね。
これはねダシが具になるどんぶりまたこれまた。
(高橋)おもしろい。
おもしろい感じですので。
はいそれではお願いします。
それではいきます。
(笑い)何回使ってんすか。
いつも通り!ははははっ。
(高橋)1笑いポイントとりました。
まずあの水です。
今回水です。
あのいつもダシでいくんですけど今回あえて。
(高橋)水?
(島谷)水にねもうしょう油とみりんと入れます。
これ同量?
(島谷)え〜っとこれちょっとみりんのほうが多いです。
ちょっと多め。
(島谷)そして熱入れていきまして。
はい。
そこにかつおのパックですね。
(高橋)はいはいはい。
(島谷)これ1人1パックっていう。
なるほど1人前1パック。
(島谷)これ4人前なんで4パック入ってます。
そして味付け海苔です。
味付け海苔。
(島谷)結局これがもうそのまま。
(はるな)ちぎって入れるんだ?へぇ〜味付け海苔を。
(島谷)味付け海苔ばしっと。
味付け海苔まあ味付け海苔にまた塩っ気もありますもんね。
これで味も付いてますし。
ダシが具になるどんぶり一番決め手となる食材が…。
そしてまあ今度…
(高橋)イカ?はいこれ入れましょうか。
(はるな)それそのまま?ちょっと切ってるんですか?
(島谷)ちょっと切ってます。
これがねあのダシすごく出る所と食感がちょっと鶏肉のような湿ると鶏肉のような感じになります。
ここですごく濃縮な干し物の持つあの濃縮なダシが出ますので。
そして油分がちょっと足りないんでねここへちょっとお揚げさんだけ入れましょう。
ここで。
えっすごい。
ネギです。
(高橋)ネギたっぷり。
ネギたっぷり。
(高橋)これがいいなぁ。
簡単すぎ。
今ん所簡単すぎますけど。
簡単なほうがいいんです。
(はるな)しかも何かかつお節とか海苔とかああいう……ちょっと何か食べたいなってときでも。
そら…はははっ!
(島谷)下のほうですか?どこでもいいねんべつに。
さきイカの置き場所は。
よう入ったネギ…。
いきますよ。
はい。
(島谷)ここでもうこういう感じですね。
(高橋)うわ〜ええ感じ。
(島谷)ええ感じですね。
後は熱を切って余熱でいきますね。
簡単。
(島谷)はいそれでいきましょか。
ええ感じ。
余熱で程よい状態になったら温かいご飯の上へ。
これぞ超簡単スピードメニュー。
あっ美味しそう。
(島谷)はいどうぞ。
これで完成です。
完成で〜す!ウマそ〜う。
食べたい。
面倒な手順は一切なし。
家にあるもので旨みたっぷりのダシを。
そしてその食感も楽しもうというアイデアどんぶりは…
味が気になる。
う〜ん。
あっ。
何かめっちゃ美味しいですけど…変わっていく?う〜ん!うわ!すごい味やな。
しっかり旨み出てる。
深いし濃いし何これ。
水からで?これはさきイカが効いてるな。
うん!
(はるな)何かこの全部食べてこんなに香りが立つっていうね…。
(八木)ホントに落ち着く味というかもう最高ですねこれは。
だから…味が?高橋の味になってる?出身が京都やからな。
…結局は。
(島谷)あっ自分…奈良です。
違った。
奈良でした。
奈良やで。
ははははっ!やかましいわ。
いや…いや美味しい。
ホントに全部美味しかった。
全てのどんぶり間違いなくウマかった。
No.1の決め手となるのは簡単でアイデアを極限に突き詰めたどんぶりだ。
今日の食べた感じ。
(八木)いやいやいやボクも入れてくださいちょっと。
審査員の1人なんですよ。
(八木)いや仕事…ボクも仕事中しゃべらしてくださいちょっと。
付いてますから。
あの…はははっ。
ははっ!はははっ。
「ベタ」言うな!ノリツッコミ。
果たして…
第1回「雨上がり食楽部」アイデア料理王決定戦どんぶり対決優勝は…。
勝つのはイタリアンテイストカルボナーラ風の親子丼か?
中華風どんぶりごと蒸した豚バラ丼か?
はたまた和のダシが具になるどんぶりか?
宮澤さんの豚バラ蒸し丼でした〜。
おめでとうございます。
(はるな)おめでとうございます。
(拍手)
(宮澤)ありがとうございます。
これはね決めるのがね…。
(はるな)大変。
全部ウマかったから。
まあでも決めないとだめなんで。
値段とか色々だから…。
やっぱり簡単でないとあかんとか。
まあ…
(はるな)ホント蒸したときのあの全部がこう融合になったときに口入れたときの全て何か計算が勝利だったのかなと思いましたけどね。
うん。
どうでしょうか宮澤さん。
ありがとうございます。
ただもう……っていうね。
もったいない。
ただ…まあこれぐらいで。
えらい乗っけてきよったなみたいなことはバレてしまいますけども。
食通王検定沖縄編!
沖縄のチャンポンは我々の知らない驚がくの料理だった。
更に…
お前以外全員食べましょう。
(宇都宮・蛍原)やった〜!はぁ〜?やったやったやった!
イタリアンテイストなカルボナーラ風親子丼に中華風どんぶり鉢ごと蒸した豚バラ丼。
そしてダシを具としても生かしたどんぶり。
大好評企画第4弾!5つの…
2014/04/19(土) 18:30〜19:00
関西テレビ1
雨上がり食楽部[字]
雨上がり決死隊がホームパーティーを開催し、食のお得情報をお届け!今回は「第1回雨上がり食楽部 簡単アイデア料理王決定戦」!腕利き料理人がアイデアどんぶりで対決!
詳細情報
番組内容
今回の雨上がり食楽部は、「第1回雨上がり食楽部 簡単アイデア料理王決定戦」
和、洋、中、腕利きの料理人たちが、自慢のアイデアを引っ提げて真剣勝負!
今回の対決テーマは「どんぶり」!家庭で簡単にできる今までなかったアイデアどんぶりが続々登場!新感覚の「カルボナーラ風親子丼」に、ごま油の風味が香る豚バラを使った「蒸すどんぶり」!
そして、超簡単!本当に3分で出来る「ダシが具になる丼」!
番組内容2
今すぐ試したくなる!超絶品どんぶりに一同大興奮!!
そして、簡単・安い・うまい…を極限まで突き詰めた、夢のどんぶり王に輝くのは…
見逃せない30分!お楽しみに!
出演者
雨上がり決死隊
宇都宮まき
【ゲスト】
はるな愛
サバンナ
ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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