まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱 2014.04.16

(トシ)さぁはじまりました「まさかのタメ年トークバラエティービックラコイタ箱」ということでございまして。
タメ年ゲストは1972年度生まれの皆さんです!
(渡部)よろしくお願い致します。
よろしくお願い致します。
(マギー)お願いします。
前回に引き続きタメ年ゲストは17年前…

そして世界を駆け巡る…
皆さん41歳のタメ年なんです
[笑]
この番組のルールはタメ年メンバーがタメ口で話すこと
前回お互いの呼び名が決定
さらに本人には内緒で…
箱の中身を入口にタメ年トークに花を咲かせます
(渡部)おぉ〜[笑]何ですか?
(タカ)仕送り?
()あっさぁどなたでしょうか?
(マギー)きれいな箱ですね。
あっはいさぁこちらは?はい岡野雅行様。
え〜送り主が川谷元治様。
(岡野)川谷元治?はい。
えっ[笑]いやいやいや。
知らない。
ウソでしょ?必ずだって…箱を見てから思い出す…。
(岡野)そうですね。
(マギー)知らない人からのを開けるの怖いな。
(渡部)箱は丁寧にパリッとしてますね。
うん。
ねぇ。
(岡野)そうですね。
(渡部)知らない人?あれ?何ですか?
(岡野)あら。
さぁ。
(岡野)えっ?
(マギー)思い出しました?川谷さん。
[笑]忘れます?普通。
(岡野)えっ?
(マギー)まだちょっとふわっとしてるの?
(岡野)いや同級生ですよ。
ほら思い出さないですか?それ。
(岡野)川谷さんちょっと分かんないですね。
えぇ〜まだ思い出せない[笑]あっ旧姓岸野さん?名前が変わって…。
(岡野)変わったんですね。
あっでも名前が変わっても岡野は分かるって言ってたらしいですよ。
(岡野)あっそうですか。
[笑]全然分かってなかったじゃないですか。
さぁ。

(岡野)これあの僕がPK外して負けたんですけど。
えっ!
(マギー)最後の試合。

(マギー)あぁ〜懐かしい!
(渡部)青春そのものですね。
どうですか?どうですか?同世代だから。
(マギー)うん。
あっこれ岡野さんですか?
(岡野)えぇ。
そうか今もうロンゲのイメージしかないから。
全然顔違いますね髪短いと。
(岡野)これあの〜…
(岡野)うちの高校は全寮制なんですね島根で。
(岡野)ちょっとこう何て言うんですかね。
あ〜ちょっとワル。
(岡野)まぁそういう…なるほど。
それは誰がやれって言ったんですか?あっ学校のルールで。
もう毎回こう…。
(岡野)毎回ガ〜ッと歌いながら。
そうですあの〜多分…えっ男塾のですか?あの「魁!!男塾」の?えぇ〜!じゃあそうじゃないですか。
もうまさに不良漫画そのままっていうことじゃないですか。
えっ男塾の?
(岡野)寮でその男塾が流行ってたんで見てあれ?うちの校則と丸っきり一緒だよ。
(マギー)すげぇ!すげぇ!あの漫画の?えっ?
(岡野)実質活動できないですよね
(岡野)5時ぐらいになると「点呼!」ってビ〜ッてブザーが鳴って「123」とかやるんですよ。
はい。
(岡野)そういう学校でしてだから…
(岡野)だからみんな入ってきたんですよ。
あっ。
(岡野)そうそう。
(岡野)やっぱりそういうの有名でちょっとやっぱり…はいはい。
あっあそことはちょっと怖いから試合やりたいくないと。
(岡野)それでまぁ初めて練習試合させてもらったところが…相手も。
(岡野)もう本当にスプレー書きでバ〜ッてなってまして。
あ〜はいはい。
(岡野)昔流行ったじゃないですかえぇ〜!試合で?
(岡野)はい。
えぇ〜!やる気ないじゃないですかサッカー。
いやいや[笑]
(岡野)でうちの高校はやっぱりそういう更生させる学校なんで…
(岡野)…とかいう授業があったんですね。
なるほど。
(岡野)なんでみんなキチッとしてこう並ぶじゃないですか。
でボールがあってで「お願いします」っていう時向こうガム噛みながらこうやって「お願いしま〜す」みたいな。
えぇ〜?
(岡野)ピ〜ッて鳴った瞬間にですねうちの先輩がダ〜ッて走って行ってですね…ハハハ…[笑]えっ?
(岡野)相手に。
そこからブワ〜ッて…
(マギー)ハハハ…[笑]先輩何かキレてたんですかねこっちが挨拶してるのに。
(岡野)そうですね「お願いします」ってやってましたけどもうピ〜ッて鳴った瞬間に。
はい。
コラァ!
(マギー)すげぇ。
お前コラ始まったら行くぞコラって思ってたんでしょうね。
(岡野)はい。
[笑]
(岡野)そしたら…
(岡野)うわ〜って乱闘になってそれでまぁ終わって…いや勝ったじゃないよ勝ったって何だよ。
[笑]何しに行ったんですか。
何しに行ったんだよそれ。
(岡野)でまぁ僕が…はいはい。
あぁ。
(岡野)涙流してちょっとサッカーちゃんとやってくださいって言ったらやっぱ皆さんすごいこう心が強い人たちなんですっごい一生懸命やってくれまして。
すごいっすね。
(岡野)みんなサッカー部じゃないです。
へぇ〜!22対0?
(岡野)それが18対0になり10対0になりもう2対0になって最後1−1で引き分けたとき涙流してみんなで抱きついて喜んで…。
へぇ〜。
(一同)えぇ〜っ?
(岡野)でまぁすごい特徴があるというかすっごい足が速かったりすごいジャンプ力あったり負けん気が強いとかあったんで何となく当てはめてったんです。
そのそれぞれの専門がいて?
(岡野)はい。
で僕がもうほとんどやってで周りにその立たせてお前はそれだけやれって言ったらハマってっちゃったんです。
へぇ〜。
すごい!
(岡野)まぁたまたまなんですけどね。
だから…
(マギー)ねぇ。
いやすごい確かに。
そうですよ。
だからそんだけ苦労して頑張って最後の高校の冬の選手権の写真がこれなんですよだから。
これ初めて見ましたよね?
(岡野)はい。
見ましたこれあの僕がPK外して負けたんですけどねえっ?最後の試合。
(岡野)はい最後の試合。
でももう誰も文句は言わなかったでしょうね。
ずっとだって1人で皆に教えてくれてっていう。
(岡野)いえいえ…でもすごい…ハハ…[笑]いや「何だろな誰だろな?」思い出ですとか言ってましたけど。
写真見ても「何だ?」皆さんはどうですか?
(渡部)僕は…はい。
血を見た[笑]
(トシ・タカ)あっ急に?剣道から?
(渡部)僕自身が試合に出ても一本の面を打っても相手がすでに小手と胴を抜いている。
トントンいかれてたんですか。
あ〜もうだから遅かったんですね?トンだけじゃなくもう1個いかれますか。
()さぁ。
あっ今度は?
(マギー)箱?
(岡野)あっ紙袋。
ビックラコイタ箱が。
箱なのに。
まぁまぁでも…。
(マギー)お〜っと!さぁ…あっこれは?えっ?児島雄一様?
(マギー)これは俺の本名ですね。
あっ本名?送り主が児島…
(マギー)これは母ですね。
道子様。
わぁっ!
(渡部)お母さん。
お母さまからでございます。
(マギー)ヤダ〜…。
そんなことはないですよ。
(マギー)あっ何でしょう。
箱。
んっ?何何…?何かヤダな。
おわぁ〜っ!はい。
えっ?何ですかこれ。
テープと?これは手紙でこれ何ですか?
(マギー)これは〜…。
テープと?これは…何…?
(マギー)これは…ヤバいやつ?
(マギー)これはちょっと…。
これヤバいやつ?
(マギー)これはヤバいやつです…。
これはヤバいやつ。
出しましょうよ。
ず〜っと隠してますけど[笑]えぇ出しましょうよ。
え何ですかこれ。
日光…何ですかこれ。
(マギー)これはえ〜と俺が…あぁ〜。
(マギー)はい。
日光に行って…
(渡部)面白いですね。
(マギー)しょうもないことを。
なるほど日光に行ってケッコウ。
ちょっと何かこう…さぁこちらお手紙来ております。
(マギー)芽?何のことですか?え〜っ?え〜っすげぇ〜。
いやすごい。
うわ〜っいい。
ということでございまして。
お母さんからしたらそのマギーの芽ってのは今のこのマギーさんになるときの芽が出たときのものだということですね。
(マギー)あ〜っはいはい…。
じゃあちょっとその…
(マギー)いやそれはちょっといいよ!いいよ…!これでもこれさこんなの…
(マギー)ちょっと待ってちょっと待って…[笑]
(マギー)いやあのねいや当時…何ですかはい。
何歳の頃?はい。
あ〜なるほど。
あ〜。
はい。
はぁはぁなるほど。
(マギー)そうで俺あの…あ〜。
あ〜。
すごいですねそれ!
(マギー)違う奴とご飯を…え〜すごい!え〜すごい。
(マギー)そこでトークをうわ〜っとやってそして…はい。
はい。
そういう位置づけだったんですね自分の中で。
(マギー)朝からよし今日はちょっと面白いことやるぞみたいな。
なるほど。
(マギー)だからそうやって自分で…
(マギー)たぶん何か…なるほどじゃあいきますよ。
聞いてみましょう。
いやうれしいでしょうねお母さんでも。
(マギー)うわっ!声…。
すごいね。
すごいね。

(マギー)何曲続けてお送りするんだ。
(マギー)いや〜。
いやすごいわこれでも。
これはいいですね。
(渡部)素晴らしい。
これすごくないですか?だって…そうです。
しかもやっぱ…ねっすごいすごい!淡々と喋るみたいな。
本当に何かベテランの。
「え〜そうですねえ〜非常にね」「反抗期というのはですねえ〜そうですね」みたいな。
うんいやこれはもう…そりゃそうですよ。
(渡部)僕…ねぇ感動しますよね。
(渡部)えぇ。
()次の箱が届いたようですよ。
うんおっあっ続いては私のコーナー。
「ビックラタメ社長」ですね。
はぁ?何ですかそれ。
はい。
急に当たり前のように。
私のコーナーです。
…を紹介していくというコーナーなんです。
今回のビックラタメ社長は…
…した社長そのアイデアを思いついたターニングポイントは32歳の時
ビックラタメ社長オープン!タメ社長オープン?
(渡部)箱が。
(マギー)おぉっ!何何何?どこに社長出てくんの?うわっ出てきた!
(マギー)おぉ〜っ!社長!どうぞどうぞ!えぇっ!うわっ社長!社長こちらへえぇ改めまして紹介致しましょう貸会議室ビジネスで何と年商120億円!えぇっ!
(マギー)え〜。
「株式会社ティーケーピー」代表取締役社長…
(河野さん)どうも。
よろしくお願いします。
(マギー)ちょっとだって…貫禄はやはり。
会議や打ち合わせスペースを貸し出す貸会議室ビジネスで創業わずか8年
年商120億円にした河野社長
そのターニングポイントは一般企業をやめた32歳の時
32歳の時一体何が起こったのか
こちら!ほぉ。
(渡部)どういう…。
これどういうことか分かりますか教えてあげてもらっていいですか?
(マギー)すいませんお願いします。
(岡野)すいません。
すいません社長。
(河野さん)打ち合わせする場所がいつも喫茶店だったんですよ。
あ〜大抵喫茶店でやりますよね。
(河野さん)やりますよね?喫茶店で。
私コーヒー嫌いなんですけども一杯500円とかですね1000円もするコーヒーを頼んでたんですね。
だったらですね1人コーヒー代より安い会議室を作ったらですねお客さん来るんじゃないかなと思ったんですね。
なるほど。
(河野さん)取り壊しが決まってるということはもう使ってないんですね誰も使ってなくて真っ暗になってまして。
(河野さん)こういう風に思ったのが最初のきっかけだったんですね。
もうあとはだって壊すの待ってるだけですもんねただただ。
(河野さん)そうですね。
もったいないから…なるほど。
そこを安く借りて。
(河野さん)そう。
そしてあの…
(河野さん)机はあの「アスクル」で仕入れてですね。
全部で10万円ちょっとでですね会議室をオープンしてはい。
作って。
(河野さん)そうするとですね…あ〜っ100時間。
へぇ〜っ。
100時間1時間5000円で。
(河野さん)50万ですね。
そうですよね32歳。
まぁ岡野さんはまだ現役ですもんね。
(岡野)浦和レッズにいましたはい浦和レッズで。
マギーさんは?32って言ったら。
(マギー)何だろう何かドラマ「ごくせん」とか出てたかな。
あ〜っ「ごくせん」出てた頃ですか。
あ〜っ。
(マギー)レギュラーでしたけども…あ〜っはいはい…。
(マギー)画面の端っこの方に。
いやまぁでも「ごくせん」ですからねでもだって。
すごいですよ[笑]
(マギー)えぇ。
渡部さんは何やってたんですか?
(渡部)僕インドのガンジス川にいましたね。
ガンジス川。
ガンジス川に。
32歳の時はいたんですか?
(渡部)はい。
あ〜っカメラで。
へぇ〜っ。
いやおい!今はね社長の話なんだ。
社長のコーナーなんだここは。
何やってたか?ってお前が聞いたから。
(タカ)貸会議室はいける!とふんだ社長はですね最初の…
(トシ)えっ?更に使われてない場所はないか!社長は次の一手を考えますそれがこちらでございます。
こちら。
この「使われていない?????」とはこれ。
何だと思いますか?
(岡野)使われていない。
あっトイレをね。
違いますさぁ。
(岡野)ハハハ…[笑]マギーさん分かりますか?
(マギー)さっき空きビルでしたもんねはい。
駐車場!
(マギー)外のわけねぇか。
違います!いや…あっすいません。
(マギー)あ〜っ。
なるほど。
倉庫ね。
(マギー)なるほどなるほど。
違いますね。
正解はこちら!結婚式の宴会場です。
えっ宴会場?結婚式の?ここに目を付け貸会議室にしたんすよね?
(河野さん)はいそうです。
これどういうことなんですか?
(マギー)そうですね大体は。
(河野さん)結婚式場ってまぁチャペルとか宴会場ありますけど特に宴会場も使ってないんですよ平日はですね。
もったいないじゃないですか。
じゃあこの使ってない平日の昼間の宴会場を貸してくださいと。
はい。
(河野さん)僕も売上げ上げていきますからと。
売上げの50%を半分ですね。
半分を結婚式場に払うので貸してくださいという風にして結婚式場を借りたんですよ。
すごいです。
はい。
(河野さん)これリスクないですよね。
(タカ・トシ)うん。
(河野さん)インターネットで集客をしたらですねいろんなですねセミナーであるとかいろんなパーティーであるとか…
(マギー)ほぉ〜っ。
(河野さん)いろいろ予約入ってきたんですね。
うん。
(河野さん)それが2号店の始まりでもう…。
すごいな着眼点がすごいですね。
すごいですよだって。
あるものを使っている。
(河野さん)はい。
社長と今度ご飯に行きますから。
知らないよ。
あっ!あ〜っ名刺交換。
あ〜っ名刺あっ。
あっマイク取れちゃった。
マイクが…。
今渡さなきゃって[笑]GM慌てないでくださいよGMが。
(河野さん)すいませんありがとうございます。
直接ね。
直接すぎますよそれは。
(タカ)いろいろお話を聞いてきましたが社長にもっと聞いてみましょう。
どういうことですか?やっぱり。
(河野さん)やっぱりこう今気付いたら今やるっていうこの行動力が大事だと思いますね。
気付いたらすぐやると。
(トシ)なるほど。
(河野さん)やっぱり自分が思いつくことってやっぱり1年も経てば誰かがもしくは世界中の誰かはやってるわけですから…なるほど。
(河野さん)早く行動するってことが1番だと思うんです。
なるほど。
思いついたら即行動。
(渡部)改めて社長…
(河野さん)いえいえ。
すごいですよね。
はい。
ズバリ!社長になるためには……ということです要は。
そんな言い方でいいんかい!でもまぁ分かりやすく言えばですよ。
散々持ち上げてきたのにおい。
分かりやすく言えば。
妻よりですね。
あっ。
(渡部)あ〜っ妻からですか。
緊張しますね。
ねぇ奥様から何が…。

(渡部)…というアーティストの方のDVDです。
(トシ)はいはい…。
架け橋[笑]
(タカ)架け橋。
架け橋!?F4が?
台湾へ奥様が好きだったF4のコンサートに行き結婚を意識するようになった思い出の品
()
()ハハハ…[笑]ありがとうございます。
いや非常に重い番組になったよ。
えぇ。
2014/04/16(水) 01:29〜01:59
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]

1972年度生まれのゲストに「まさか」の品が届く!タメ年の年商120億円社長も登場!!

詳細情報
番組内容
まるでドラマ!野人・岡野雅行の高校時代の仰天秘話!なんと出身高校はあの有名漫画のモデル校だった!?さらに、ゲストとタメ年の年商120億円社長も登場!急成長を遂げた意外な秘訣に、タメ年ゲストもビックラコイタ!?
出演者
タカアンドトシ
マギー
岡野雅行
渡部陽一
河野貴輝
エンディング曲
「TOKI」Da−iCE(UNIVERSAL SIGMA)
おしらせ
※中京テレビ、2014年4月8日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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