二次元裏@ふたば[ホーム]
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12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C86の原稿募集中です 種別媒体問いません合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こんばんわ部長ーお楽しみはここからだ!
>なのセント新イベント開始&ラボラトリー陣営追加パトラッシュ…もうイベントで頑張るの疲れたよ…
お題今度はリクが必殺技を開発するようです実験台はレイツァかレイテですがレイアちゃんが見ているので無害です
>今度はリクが必殺技を開発するようです>実験台はレイツァかレイテですがレイアちゃんが見ているので無害ですスピード型だと上が沢山いるからちょっと捻って幻術習って見るとかシャンテかレインか
00「しっかし驚かされてばっかりだなぁ」 「え?何が?」ストラーダがルージュを連れ食堂を後にしてからエリオ達は食堂に残っていた時間的な事もあってエリオは食事を取る事にしたのだがその席でのアツェレイの発言これにはエリオも食事の手を止めて話を聞くちなみにアツェレイも同様に食事中であるが 00「聞く所によるとお前閣下相手に子供作ったそうじゃねぇか あとユキカゼだっけ?あいつとも」 「(バンッ!)そうだよエリオ君!これはいったいどういう事!?」急にキャロがヒートアップテーブルを叩いて立ち上がるとエリオに詰め寄る勢いだ 「皆に知れ渡るとかどんだけ大騒ぎしてたのフェイトさん……」 00「もう号外刷って六課中に配り歩くレベルだぜ」エリオと戸籍と頂きます〜ストラーダ先輩のハチミツ授業〜
>スピード型だと上が沢山いるからちょっと捻って幻術習って見るとか>シャンテかレインかエリオの娘だしティアに教えてもらうとかいいかもしれない
>エリオの娘だしティアに教えてもらうとかいいかもしれないそういえばシャンテの実体のある幻術とは違ってティアナの幻術は完全に虚像だっけ?あとリクはこんな可愛い子が女のわけがない
エリオは軽い目眩がしたが何とか意識は繋ぎ止める事が出来たそして落ちついて考えると既に六課のメンバー殆どがこの事実を知っているという事に 「なんか食欲なくなってきたよ……」 00「なんと?お前が飯を残すなんて珍しいな これは明日は槍かミサイルか娘が降ってきそうだぜ」 「そうだよエリオ君!だから今度私にも赤ちゃん抱っこさせてね!」キャロはキャロで割と暴走気味だ無理からぬ事ではあるが中々どうしてこうなったと思わざるを得ないエリオである 「僕自身驚いているんだけどね……ただ未来からやって来たユキハとレオナがいたし いつかこういう日が来るってのは分かっていたはずなのに」 00「そして、お前はいつの間にかルージュすらも手籠めにした、と?」 「してないよ!?」 00「だがお前専属のメイドなんてただの気まぐれで決意出来るはずねぇだろ? お前の事だからきっと酔った勢いで頂いちまったんじゃねぇの?」 「してないよ!?」
> お前の事だからきっと酔った勢いで頂いちまったんじゃねぇの?」> 「してないよ!?」閣下っていう前例があるからな…ミルヒとはどういうきっかけだったっけ
>あとリクはこんな可愛い子が女のわけがないリク「男の子なんよ…」
こんなに可愛い子が
00「けどお前、本気でルージュをこっちに永住させるつもりなのか?」 「まぁ本人がそれを強く望んでいる訳だし……」 00「だとしたら色々面倒になりそうだな 書類方面の手続きとかよ、そもそも戸籍がないんだし」 「その点は大丈夫、もう既に処理済みだから」エリオはルージュと共にミッドに戻って来た際まず行ったのが書類関係の登録だった特に管理外世界のの住人がミッドで暮らすとなると色々と面倒な手続きをしなければならないアツェレイが言った戸籍登録もその一つである 00「随分と根回しがいいな」 「何もしないままだと不法滞在とかになっちゃうしね それに手続き自体はそんなに面倒でもないから」魔法や管理世界などの概念を理解した管理外世界の者がミッドで暮らすという事であれば問題らしい問題はないなのはとはやても元は地球出身の身の上ちょっとした例外でもあるが今もこうしてミッドで暮らす事が出来ているのだから
>ミルヒとはどういうきっかけだったっけ調べてみたらミルヒを頂いたのが1406話でしたきっかけははぁ…ミルヒから話を切り出してというのですけどその前にエリオと閣下の関係を知ってひと騒動ありましたので
「――――ではもう一度おさらい致します 私達が今いる世界はミッドチルダと呼ばれる『管理世界』です」機動六課の会議室の一つを使ってストラーダの授業が行われているちなみにストラーダは普段のメイド服ではなくビシッと決めたスーツ姿本人曰く女教師風スタイルで雰囲気バッチリとの事どうやら形から入るタイプらしい 「あなたが暮らす世界はフロニャルドと呼ばれる『管理外世界』 この二つの違いは――――」ストラーダの説明は意外にも(?)懇切丁寧であったそしてまだ何の知識も持っていないルージュにも分かる様配慮されているルージュの元々持っている頭脳と理解力によってみるみるうちに知識を吸収していったのだ 「――――今日はこのくらいにしておきましょう あなたもこの世界に来たばかりで疲れているでしょうから」 「ありがとうございました、とても分かりやすい授業で助かりました」実際授業を始めてから数時間、ルージュも疲れが見えておかしくないだろう
「最後に一つ、これだけは理解しておいて下さい」 「はい、何でしょうか?」 「この世界はフロニャルドの様に平和な世界ではありません 魔法技術が発達し、世の中が便利になるに比例して犯罪も多発しています もしかしたらあなたの思っている理想とかけ離れた現実が待っているかもしれません」これはストラーダの警告の様なものフロニャルドは基本的に争いや犯罪は滅多に発生しないミッドチルダに来たルージュがその現場に直面した時の事を思っての発言だった 「特に我々管理局は犯罪捜査や危険物の確保などを目的に動いています 私達のマスターはその中でも危険の中に足を踏み入れる役職です あなたはそれでもマスターの為に尽くす意思は変わりませんか?」 「はい、勿論です」 「よろしい、次の授業はしばらく間を置きましょう 今日の授業で一般的な知識と常識は身についたはずですからね」そうして2人は会議室を後にしたのであった
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 14/04/21(月)01:26:21 No.10381688 del>ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してレンカの前に放置するラスレス>無題 Name としあき 14/04/21(月)01:30:11 No.10381698 del>ラスレスならセッテがエリオに夜這いを仕掛ける
>ラスレスならセッテがエリオに夜這いを仕掛けるあー…この子なら真顔で逆レイプできそうだあーたんとかみたいに口だけにならないのが予想できる
「勇者様(タタタッ)」 「ルージュさん、お疲れ様です ストラーダの授業はどうでしたか?」 「はい、とても分かりやかったです、おかげで基本的な知識は得られました」だがエリオは気付いてしまった嬉しそうに微笑むルージュの表情に若干の疲れの色が見えている事に 「今日はもう休んで下さい 寮にある部屋を一つルージュさん用に使える様になったので後で案内します ですが今はお風呂に入って疲れを取るといいですよ」長旅とは言えないがこの世界に初めて来てから驚きの連続であったその影響かいつも以上に疲れていても無理はないだろうエリオの気遣いはそんなルージュにとっても心に染み渡るものがある 「ありがとうございます、失礼ながらお先に頂きます」 「ではマスター、彼女に浴室の場所を案内しますのでこれで失礼します」そうしてルージュはストラーダに連れられ浴室まで向かったのだった
>スピード型だと上が沢山いるからちょっと捻って幻術習って見るとか>シャンテかレインか複数の分身から一斉に烈空十文字を放つ技とか母親の得意技ならリクも真っ先に習得してそう
>ラスレスならセッテがエリオに夜這いを仕掛ける今だとユキハ、レオナの次でリエと同い年くらいか
> 「勇者様(タタタッ)」そういえばエリオの呼び方がご主人様になったけどまた勇者様に戻ってるなガレットの人間じゃなくなったから勇者様呼びは止めたのかと思ったんだが
アイリ 「(今度の聖杯戦争であの子が平和に暮らせる世界を作る。 そして聖杯戦争を今回で終わらせ、あの子が犠牲にならないようにする)」ルビー 「(だとしても、イリヤさんの身の安全は保証されませんよ? …とはいえ、できる限りの事としては上出来ですかねぇ)」アイリ 「(でもどんな理由を付けても、私はあの子の前から消えてしまう。 …自分の意志で。 自分の身勝手で…私はあの子の前から)」ルビー 「(それを咎められるのが、恐ろしいんですね?)」アイリ 「(今のあの子の心の輝きは、私の心の虚飾を全て取り払ってしまう。 …この世の誰よりも…キリツグを捨ててでも、あの子を守りたい私の心が見えてしまう)」ルビー 「(伴侶より娘を取ってでも助けたいという気持ちを、知られるのが怖いと)」アイリ 「(…愚か者だと、貴方は笑うかしら?)」ルビー 「(我が身を賭して子を救う。 どんな生物でも、神話でもさほど珍しくはありません。 子供の危機に内面も外面も平然としていたら、それこそ愚か者です)」
「しかしストラーダさんもお風呂好きなんですね」シャワーを浴びている最中にふと思ったのかルージュが問いかけた隣で同じくシャワーを浴びるストラーダは一度シャワーを止めると 「私の場合ボディの表面に埃などが付着するのでそれを洗い流す必要があります 髪も洗浄しないと不衛生なのは人と変わりませんから」 「何だか安心しました、とても素敵な女性で」 「私は機械です、ロボと同じですが」 「でも心を持っているから人間と代わらないじゃないですか」ストラーダは意外に思っていた今のルージュの発言はマスターであるエリオと同じものだからだ不思議と悪くないとさえ思えてしまう 「明日からはメイドの仕事を少しずつ覚えてもらいますよ」 「はい、よろしくお願い致します♪」〜NEXT:『パンドラのタマゴ』〜
アイリ 「(…ありがとう。 …ルビー…だったかしら?)」ルビー 「(ルビーちゃんでもルビビンでもお好きなように呼んで頂ければ)」アイリ 「(…貴方から見て、あの子はどうかしら?)」ルビー 「(今のマスターは、ヴォルフスペルとガングニールによって底上げし尽くしています。 ですから、身体的な面で言えば素人同然です。 ですが…)」ルビー 「(マスターの内面は、熱く輝く魂が徐々に育ちつつあるとみています。 であるからこそ、私はイリヤスフィール・フォン・アインツベルンをマスターとしたのですから)」アイリ 「(………あの子を、守ってあげて欲しい。 あの子の成長を助けて欲しい…御願い)」ルビー 「…心得ました。 頑張らせていただきましょう」
>そういえばエリオの呼び方がご主人様になったけどまた勇者様に戻ってるな>ガレットの人間じゃなくなったから勇者様呼びは止めたのかと思ったんだが機動六課にいると三国の勇者が揃ってるから紛らわ…でもないか、他二人は普通に名前+様呼びだし
アイリ 「…ありがとう」ルビー 「いえいえ。 …それと、これは私の推測ですが…」アイリ 「何かしら?」ルビー 「イリヤさんは、貴方の気持ちを知っても怒ったりしないと思います。 だって貴方の気持ちも決断も…間違いなく、お母さんの行動なんですから」アイリ 「……ありがとう…こればっかりね」ルビー 「いいえ。(私も、ちょっと悪い事してますし…)」ルビー 「(ね? イリヤさん…今の聞いて、いただけましたか? お母さんの気持ちを)」イリヤ 「……………」ルビー 「(よいお母さんですね)」イリヤ 「……………」ルビー 「(…あの人を悲しませないように、頑張りましょうね)」イリヤ 「……ぅん…がんばう…ぐすっ…」ルビー 「(布団は明日浄化しますから、思いっきり泣いて貰って結構ですよ)」
葵 「こんばんわ…アイリスフィールさん…でしたね」アイリ 「貴方は…」葵 「遠坂葵…遠坂時臣の夫です」ジュエル 「お待たせしました。 紅茶とお茶菓子でございます」葵 「ありがとう…ごめんなさいね」ルビー 「いいえお気になさらず。 メイドのつとめですから」ジュエル 「何で貴方が威張るかな」ルビー 「何言ってるんですか。 こういうのは貴方のつとめでしょうが」ジュエル 「まあそうなんですがね。 アイリスフィール様もどうぞお召し上がりを」アイリ 「ありがとう」ジュエル 「それではごゆるりと。 何かありましたらルビーにお伝え下さい。 直ぐ参りますので」
ディエチ「3分 アツェレイにショタ化薬飲ませてレイプ!」
アイリ 「美味しい…」葵 「ええ。 彼女が入れる紅茶は絶品よ。 茶葉の持つ全ての可能性を、必要なだけ引き出すの」アイリ 「…それで、私に何か聞きたい事が?」葵 「有ると言えばある。 無いと言えばない…かしら」アイリ 「?」葵 「失礼だったらごめんなさいね。 …私は、ただ貴方と話をしてみたかったの。 同じ聖杯戦争に挑む夫を持ち、娘を持つ母親の貴方と」アイリ 「…」葵 「情報を聞き出したいとか、そんな気持ちも…そもそも技術は私には無いわ。 私は魔術士の家系だけど、力はないから…信じて貰えたら、有り難いのだけど」アイリ 「……………なら、一つだけ聞いても良いですか?」葵 「話せることなら」アイリ 「貴方は、娘さんお二人が鎧を纏い戦う事をどう思っていますか?」
葵 「そう…ね……正直なところ、止めて欲しいと思っているわ。 でもこのまま強くなって欲しいとも、思っている」アイリ 「どうして?」葵 「魔術士として、私の娘達は強い力を持っている。 それはつまり、普通の生活をしていても危険を引き寄せると言う事。 それを打ち払う事は、結局あの子達がやらなければならなくなるから。 夫も私も、あの子達の全ての脅威を退けることは出来ない」アイリ 「だから、あの子達が戦う事を止めないというのですか?」葵 「…あの子達が戦いを止めれば、平穏な生活に戻れるならそうしたかもしれない。 でもそれは無理だから。 だから、強くなって欲しい。 それでずっと元気で居てくれるなら、私は…あの子達が戦う事を止める事は出来ない」アイリ 「……………そうですか。 ありがとうございます」
ディエチ「ふぅ……(つやつや)」
葵 「でもね…時々とても悲しくなるわ。 自分に何も力が無いことが。 あの子達が危ない目に遭っても、守ることの出来ない無力さが悲しい」アイリ 「…私も、同じ気持ちです。 私はある程度の魔力は使えます。 ですが、あの子達が戦ったような相手には…全く歯が立たなかった」葵 「力が無いことを、私は今まで悔やんだことは…いえ、有るわ…ね。 あの子を…桜を守る事が、私には出来なかった」アイリ 「イリヤは強い…あの人も…でも…出来るなら…」葵 「ええ…出来る事なら…」二人 「側で戦う力が欲しい」ジュエル 「お待たせしました(コトッ)」葵 「ジュエル、これは?」ジュエル 「奥様方が、お求めのようでしたので…(カパッ…)」ルビー 「…ジュエル、これは真逆」ジュエル 「お二人がお望みのモノです。 多分、ご満足頂けると思うのですが」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してミウラの家に放置する
ぞろ目ならアツェレイがショタ化されてディエチと一緒に無人島へ送られる
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はメガーヌさん&クイントさん
ゾロ目だったらルージュさんがエリオの夜伽の相手
ラスレスならスバティアの衣装がプリキュアになる
>ゾロ目だったらルージュさんがエリオの夜伽の相手ラスレスならなぜかビオレさんも押し掛ける