二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C86の原稿募集中です 種別媒体問いません合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こんばんわ部長ーミッチーもうかなり真っ黒だなぁ
>貸すのはいいけどちゃんと借用書なり用意せんとダメだなぁ 誰が持ってるかわからなくなる…00「またあーたんに借りを作っちまったな」あ「ではいつか返してもらう為にこの借用書にサインしてもらえるかしら?」00「意外な所でしっかりした契約書なんだな(サラサラ)」あ「あと印鑑証明も必要だから捺印お願いできる?」00「ただの貸し借りがいつの間にか正式な書類管理に!?(印鑑ポン)」あ「では役所に提出しに行きましょうか♪」00「待て、そもそもそれ何の書類だ?」あ「婚姻届」なんてのが思い浮かんだ
お題リクがミッドチルダに修行に来たようです相手は色々いますが無害です
>リクがミッドチルダに修行に来たようです一人で来たのか、それとも他に誰か一緒かそれが問題だ
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/04/20(日)01:30:50 No.10378752 del>ラスレスならプレシアさんの衣装がスク水になる
>リクがミッドチルダに修行に来たようです>一人で来たのか、それとも他に誰か一緒か保護者枠でエクレかリエだなフィオもリクが放っておけないから付いてきそう
>なんてのが思い浮かんだこのあーたん策士すぎるよ、普通なら役所に行く前に悶えてダメになるパターンなのに
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>保護者枠でエクレかリエだな>フィオもリクが放っておけないから付いてきそうエクレが一緒だったら娘の修行ついでにエリオとイチャつけるな
>リクがミッドチルダに修行に来たようです>一人で来たのか、それとも他に誰か一緒かあーたん「滞在中の宿泊場所はお任せください」リク「よろしくお願いします」レイア(嬉しくて跳びはねてる)
「しっかりしろテスタロッサー!」 「あはは……母さんが手を振ってる……おいでおいでしてる……」 「あかんフェイトちゃん!それは渡ったらあかんフラグやで!?」エリオの前ではそんな三文芝居が繰り広げられているしかし本人達は至って真面目 「えっと……エリオ?」この光景を前に唖然とするエリオに声をかける者がいた 「はい、何でしょうかなのはさん」ここにいるメンツの中では割と常識人ポジションの高町なのはその人である 「帰還の報告は確かに受けたから、今日はもう休んでいいよ 長旅で疲れたでしょ?ここは私が処理しておくから安心して」 「で、でも……」ぶっちゃけた話この光景を放置してこの場を去るにはかなり後ろめたいものがあったエリオとルージュと三勇者〜2人のメイド〜
>ここにいるメンツの中では割と常識人ポジションの高町なのはその人である部隊最大のブレイカーなので、常識人の認識は違うと思います(死亡フラグ
「大丈夫大丈夫、フェイトちゃんも皆も混乱してるだけだから 少ししたら落ちつくと思うし後は任せて」 「そう……ですか……」なのはがそこまで言うなら大人しく引き下がるしかないエリオはそう理解しルージュと共に会議室を後にしたのだった 「では……失礼します(...カシュン)はぁ……」会議室を出て扉を閉めた途端に出るため息エリオにとっては色々と覚悟して参上したはずがこんな結果となり妙に疲れたのである 「大丈夫ですか勇者様?」 「はい、大丈夫ですルージュさん…… ルージュさんの方こそ疲れていませんか?次元転移は初めてのはずですけど」 「ご安心ください、私は平気ですので」 「では六課の皆にもルージュさんを紹介しますね」エリオはそう言うとルージュを連れて機動六課の食堂へと足を運んだのだ今の時間は丁度お昼時であり食堂に行けば多くの人間がいるだろう
>リクがミッドチルダに修行に来たようですリクの修行相手は誰になるかな少なくともシュリキオ並みではないから相手も気が楽だ
>リクの修行相手は誰になるかなレイツァが立候補するが返り討ちにあうイメージが
それから十数分後 「――――初めまして皆様、ルージュ・ピエスモンテと申します 今日からエリオ様直属メイドとして働く事となりました、どうかよろしくお願い致します」食堂に辿り着いたエリオ達はそのままルージュを紹介したのであるさすがに突然の事だった為か皆食事の手を止め談笑を止め聞き入っていたそれもそのはず、現在ルージュはいつも着ているメイド服姿だったからだここに来る前に着替えこの姿で自己紹介するとルージュが望んだ為こうなったしかし予想以上に効果があったらしい丁寧な挨拶と自己紹介、皆に一礼する姿どこからどう見てもメイドさんなルージュに局員達(主に男)は沸き立っている 「マジかよ!?六課にまたメイドさん!?」 「っていうかまたエリオかよ!あいつ何人メイド雇う気だちくしょう!」 「あの野郎もてない男の敵め!爆発しろ!」などと嫉妬の入り混じった声もあったがあえてエリオはスルーそして自己紹介を終えたタイミングでエリオ達に近付いてくる者の姿が……
00「何だよやけに覚えがある流れと一緒だなと思ったらルージュだったのかよ」 「エリオ君!これはいったいどういう事!?どうしてルージュさんが!?」近寄ってきたのはアツェレイにキャロ奇しくもフロニャルドにおける三国の勇者が揃っていた 「これはアツェレイ様にキャロ様、お久しぶりです 先程のご紹介の通り勇者エリオ様のメイドとなりました」アツェレイとキャロはルージュの事を知っているだから突然の来訪にそれ程驚きはしなかったそれでもエリオ専属メイドという紹介には驚かされたが 00「あんたガレットのメイド長だろ?そっちはどうしたんだよ?」 「辞めました♪」 「軽っ!?ノリ軽っ!?」キャロが驚くのも無理はないまさか今晩の夕飯のおかずを決める様なノリで勤め先を辞めたとは思わないだろうだがルージュの決意は本物だ
>リクの修行相手は誰になるかな>レイツァが立候補するが返り討ちにあうイメージがシュリやキオはともかくリクにまで負けるとレイツァの立場がない…
>シュリやキオはともかくリクにまで負けるとレイツァの立場がない…リクってシュリキオより年上だと思ったけど違ったっけ?
「マスター……これはいったいどういう事なのですか?」そしてもう1人、エリオの帰還を待ち望んだ者がいたそれこそエリオの相棒であるストラーダ彼女はエリオが戻ってくるのを今か今かと心待ちにしていたがこの仕打ち納得が出来ない為こうして前に出てきたのだった 「あ、ストラーダ、ただいま」 「お帰りなさいませ、詳細な説明を求めますマスター 私というメイドがありながら何故今になって新しいメイドなど雇うのです?」 「ストラーダは本職(?)はメイドじゃないでしょ?」元々ストラーダはデバイスである現在は人型ボディになっているが基本的には戦う為の戦力だ今もこうしてメイド服を着ているのはストラーダが勝手にやっている事主であるエリオに誠心誠意尽くしたい気持ちの表れであり本職ではない 「そうですか、マスターは私に飽きたのですね…… あの夜はそれはそれは激しく愛して下さったのに……よよよ……」
>シュリやキオはともかくリクにまで負けるとレイツァの立場がない…>リクってシュリキオより年上だと思ったけど違ったっけ?シュリキオが最年少だからリクは二人より少し上なんじゃないかな実力は圧倒的にシュリキオが上だけど
>00「待て、そもそもそれ何の書類だ?」>あ「婚姻届」あ「という夢をみましたの」っていうオチをつい連想してしまってオルトロスの残念姉を思い出してしまったやだビジュアルも結構似てる……
「やってもいない事をさもやったかの様に言うのはやめようね?」というより『よよよ……』と実際に言う人物を初めて見たとエリオは思った勿論嘘なのだが聞く人が聞けば誤解を招きかねない危険極まりない発言だ 「勇者様……こちらの方は……」 「彼女はストラーダと言って今は人間の姿をしていますが元はデバイス 正確には槍の形をした武器だったんです」 「初めまして、私はストラーダと申します この身体は100%機械で出来ておりますが限りなく人間に近いものですので」 「なるほど……この世界は技術がとても進んでいるのですね」あっさり信じるルージュは純粋なのか天然なのかとにかく敵意丸出しなストラーダに対しルージュは敵意なんて最初から出していないむしろストラーダに敬意を持って接したのである 「という事は私の先輩という事になりますね 今後もご指導ご鞭撻をどうかよろしくお願い致します 私もあなたの様にご主人様を精一杯尽くせるメイドになれる様努力致しますので」
ストラーダは優秀な頭脳で計算するルージュの性格や行動パターンなど全ての情報を以前二度に渡りフロニャルドを訪れた際、ストラーダはデバイス状態だったその時に得た情報などは現在も彼女に蓄積されている 「マスター、私から提案したい事がございます」 「なに?」 「彼女はミッドチルダに来て日が浅いです この世界の事について殆ど知らないと言っても良いでしょう 僭越ながらこのストラーダめが彼女にこの世界での事や常識などを教えたいのですが」 「ストラーダが望むなら僕はいいと思うよ? ルージュさんはどう?」 「是非お願い致します、この世界の事……早く知りたいのです」 「では決定という事で彼女の教育係を務めさせて頂きます」〜NEXT:『ストラーダ先輩のハチミツ授業』〜
綺礼 「…奇妙だな」ジュエル 「ええ。 衛宮切嗣…彼の行動は現地点で不可解です」綺礼 「…元々、その男には不可解な点が多い…が今ならある程度理解は出来る」ジュエル 「と、いいますと?」綺礼 「この男、判る限りの経歴だけを見れば利己という思考が存在しない。 行動の実利とリスクが全く釣り合わないからだ。 自滅と言っても問題ない。 そしてその理由は、何らかの答えを求めているからではないか、と」ジュエル 「違うと?」綺礼 「逆なのだ。 この男には…己の利己しか考えて居ない。 己の何らかの愉悦を満たすためにのみ行動している。 だが、それを得られないから止まることが無い」ジュエル 「世界の恒久的な平和を得る…ですか」綺礼 「なんとまあ愉快な男だ…ああ、すまないな。 だが笑えてしまうのだよ」ジュエル 「それだけ、この彼が不幸だって事ですね」
>シュリキオが最年少だからリクは二人より少し上なんじゃないかな>実力は圧倒的にシュリキオが上だけどそんなシュリとキオがタッグで戦ってようやく互角なノート…やはり次元世界最強の十代は伊達じゃないな
> 「なるほど……この世界は技術がとても進んでいるのですね」>あっさり信じるルージュは純粋なのか天然なのかまぁフロニャルドにもリコっていう天才がいるし作れそうだからな
ジュエル 「戦って世界が平和になる事は、基本的に有り得ませんからねぇ…」綺礼 「だが戦争によって平和を勝ち取る事は珍しくはあるまい」ジュエル 「戦争はあくまで手段でしかないですから。 勝っても負けても、その後の大変さは桁違いなのですしね」綺礼 「だが人は、戦わずして生きてはいけない」ジュエル 「それをいかに制御するかが、永遠に終わらせてはいけない課題なのですがね。 …恐らくですが、彼はその戦いそのものが嫌になっているのでは無いでしょうか」綺礼 「いつまで経っても望むものが得られないから、か」ジュエル 「しかし彼は…もしかしたら、脅迫概念的なものがあるのかもしれませんね。 それが得られないことも知っているのかも…でも、止められない」綺礼 「故に、聖杯の奇跡を持って…か」ジュエル 「もしそうなら、例え聖杯を使っても彼は幸福にはなれないでしょうね。 争いの無い世界は、平和な世界ではないのですから」
>リクの修行相手は誰になるかな剣士だからシオンに稽古つけてもらおうリクがスピードで攻めるのに対して不動のシオンだな不動なのは本体だけでソードビットは高速で動き回るんだが
>リクがスピードで攻めるのに対して不動のシオンだなそういえばリクはIS持っているんだっけ?エクレが短剣二刀流だからISで使えるならツインブレイズ?
綺礼 「そしてだからこそ奇妙だ。 その望みを手放そうとしてはいないか?」ジュエル 「聖杯となりうる存在である、奥さんをこちらに預けている。 私達が聖杯を取り除く可能性を、奥さんから聞いていないとは思えない」綺礼 「それこそ全力で我々から引き離すはず…だが、娘共々こちらに預けている。 関係がないのか、いつでも取り返せるのか…」ジュエル 「そもそもその行動を起こすくらいなら、最初からやらなければ良いですし」綺礼 「アイリスフィールを側に置かずして、聖杯を成せるという事なのだろうか」ジュエル 「時臣様も、そんな方法は知らないそうです… 知っているなら、ますます黒幕と繋がっていることになります」綺礼 「………もしくは」ジュエル 「聖杯を、必要としなくなったか。 だけど、聖杯を狙っていると思わせたい?」綺礼 「…後は本人の知るところ…か」
アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」
>そういえばリクはIS持っているんだっけ?持ってないんじゃない?というかフロニャルド組は誰も持ってなかったような
>アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」W「できないこと言うんじゃないですわ〜」
ジュエル 「そうなりますね…彼は何に恐怖し…そして何に愉悦を抱いているのか。 それが判ったとき、彼の答えは見つかるかもしれませんね」イリヤ 「お母さん、私が戦っていることを怒ってる?」アイリ 「…正直言えば、貴方には戦って欲しくない。 だけど、貴方はそれでも鎧を捨てられないのでしょう?」イリヤ 「……うん」アイリ 「………たった数日なのに、大きくなったわね… 貴方を見ていると、まるで…」イリヤ 「まるで?」舞弥 「…」アイリ 「…ううん、ちょっと言葉に出来ないかな。 ……でも、これだけは絶対に約束して欲しいの」切嗣 「いいかいアイリ。 まずはイリヤが何を思い、何をしたいかを聞くんだ。 そして、もしそれが自分自身の意志で決めたことだったら…」
>まぁフロニャルドにもリコっていう天才がいるし作れそうだからなストラーダトライトンカリバーズはフロニャに行けないな迂闊にリコに会ったらデータ取りの名目で全身くまなく調べられちゃうそして作られる同型機
アイリ 「……絶対自分の命を守って。……例え、その為に貴方の選択を歪めることになったとしても」イリヤ 「…誰かを、見捨てることになっても?」アイリ 「私はね、貴方のお母さんなのよ。 世界中の誰より、キリツグと貴方…舞弥 さんには死んで欲しくないの」舞弥 「……」イリヤ 「……………判った。 できる限り、頑張る」アイリ 「貴方に戦う力があったとしても、絶対じゃない。 だから御願い…無理しないで」イリヤ 「スゥ…スゥ…」アイリ 「………」ルビー 「戦うなと、言わないのですか?」アイリ 「……今の私には、その資格が無いから」ルビー 「意味がわかりませんね。 貴方は母親です。 父親が玩具で母親は偉いと言うくらいで、貴方にこそその資格があるはずです」アイリ 「…外に出ましょうか」
>>アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」>W「できないこと言うんじゃないですわ〜」100%確実に逆レイプできる嫁じゃないかクア姉っていうかあんただけだお逆レイプできるの
ゾロ目だったらアツェレイの嫁達がみんな協力してあーたんにアツェレイを逆レイプさせようとする
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してレンカの前に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はダルキアンっぱい
ぞろ目ならレイツァが自分の強さを確かめに色々な人へ勝負を挑む
ラスレスならクー様の衣装がBLAZBLUEのマコト=ナナヤのコスプレになる
ラスレスならセッテがエリオに夜這いを仕掛ける