日記 2014年4月1日〜:月::日

2014年4月21日 夜

交流は55億年後の私だと思う。六花の階層に入った。やっとはっきりといえる。

太陽黒点が、2つ一定の間隔で水平に並ぶと、大地震シーズンになるらしい。

 私は1日中、英国の反応を透視していた。スピリチュアリストにメールを送った。幽霊と会う体験だ。そこでわかったこと。私の英語サイトを充実させること。

私の説は、英語でわかりやすく説明しなくてはいけない。今は貧弱。

 英国の反応は面白い。およそ、私の推測も混じっている。霊能者の大半は、日本の私の見解を最初、遅れたものと思う。これは日本でも同じだ。しかし、幽霊を呼び出して会うと、幽霊説は正しいと感じる。

 幽霊説は、絶対的に正しいのだ。これが打ち破られることはない。トランス霊媒を否定しているあたりは、証明が足りないのだが。臨死体験と体外離脱が、同じだというのも、当然だ。

 イギリスの霊能者は、9割以上は、霊でないものを霊と信じ込む。それに気づいてくれたらな。

 

2014年4月20日 夜

交流は、54億年後の私。私の歪みを修正する才能が高い自分を紹介してもらう。いくつかの知見を得られた。

霊的な探求は、チャクラ。色と場所は透視映像では見える。が、実際に透視して見えているわけではない。

イギリスのスピリチュアリストに第二段のメールを送る。日本の有名でもない霊能者が、どこまでやるか。お手並み拝見、といったところだろう。しかし、危険もある。というのは、彼らの交霊が偽りだと教えるため、相手側のショックが大きい。そのため、ショック死する者もいるらしいのだ。予知して、食い止める。

CMで、この人物はニセモノ、と表示されるのがあった。

これはうまくゆくと、イギリスに招待されるかもよ。すぐにそうなるかはわからないが、いずれは、これがきっかけとなり、イギリスの霊能者とは交流ができる。日本でほとんど唯一、私が彼らの基準で "犯罪者でない"霊能者だし。

 しかし、私が霊能力という分野で、活動するのは、今年だけ。来年からは、霊能者というよりも、科学者に近い感じの扱いとなる。霊の科学なのだ。その権威のように人物、とみなされるだろう。

年内は彼らとは、霊能で、真実をつきとめる、という作業となる見込みだ。

 私は大地震の頃と予知したもの。強い地震はあるのだが、近々、大地震ではなかった。肝心なことは、私の東京にいた親戚が危ない、という予知だけは、当たっていたこと。親戚が危険だから、大地震とみなした? そうではないが、結果的にはそんな感じになっている。

 地震のほうは、4/23説のほうに、シフトしている。こちらの期間に起きるのかな、と。

 イギリスはいい人物をみつけたのだ。関係がどうなるかは、まだわからないとしても。

2014年4月18日 夜

地震予知

台湾の地震の日を修正しようかな? シンボルが完全に出終わってない。まだ時期早々だったかな。今日のが31日前の最後のような、そうでないような。4月後半に精査して、決めよう。5月最大の地震というのはかわりないとしても。

今日の交流

 今日は近場。銀河系中心のリボンの惑星(連星惑星)と、昨日話す。地球は平均的な惑星よりも、高度に発達する。彼らの星も。一緒にすばやく進化しよう、という。その時、私に欠けるものとして、交流星(銀河系の中心などと交流が多い星がある。あの大分出身役者の彼、の系列星)の特徴を理解していないことを指摘された。それを学べ、という。

 それで、今日はそこの星(大分の彼の星系霊だよ。)と話した。私は、近隣銀河系の文化の理解が低いという。マゼランやその他のこと。銀河系より大きいアンドロメダは知っているが、銀河系より小さいのは知らない、と。下を知らないと従えない。

 また、地球は、そこの星よりも、文化が濃密になり、発達する。私の未来の霊は、どの技術やノウハウ、分野をどの星や星系から採り入れているか。それも感じとってみた。

 地球という惑星にふさわしい文化になるため、必要な理論や研究がある。それれをいち早くつきとめる。交流が多い惑星、多くの学問が集積される惑星。それを支える技術や理論。そういう惑星になるために、何が必要なのか。地球において、より深く理解しなくてはいけない。研究不足だ。

 私は地球の針路について、多くを知っているようだ。誰も、近隣惑星や文化と比較してないし、興味ももたない。私だけ。

 

2014年4月17日 夜

地震予知の自信

前のM8チリ。サインは、マヤ遺跡。これは絶対的自信があって、メキシコとした。が、チリだった。今度の東北は、やや自信がある程度。たいした地震ではないし。

が、5月のM7台湾は、絶対的な自信がある。これは、よほどへまをしないと、外さないだろう、というてごたえ。前回、メキシコのはずがチリだった。今回は、まさかの中国だったりして。

2014年4月15日 夜

交信

神霊と名乗る連中の母星の預言者と話す。今は、近隣星のスポーツ文化を学習しているところ。私がある霊と語り、霊の自治組織の制度をよくしていることは、評価する、という。彼に、精神の法を尋ねる。規律とどこが違うか? あまり大差はないらしい。彼は精神論には雄弁になった。また、愛についても尋ねる。愛の論は、そちらの星ではどんな扱いか? 精神論の一部、という。守る、連携するという意味あいや、育てる面も強い、という。母性と父性の違いはない、とも言っていた。そういわれてみれば、そうだな。私は、特に区別はしない。

51億年後と交信。

2014年4月14日 夜

 さてと、地震予知は送った。私の44歳の初表仕事。うまくゆくか。

50億年後の自分と交信。まだ六花にだとりつかない。その下の暗い層だ。

今日は、万が一の想定。スピリチュアリズムの者達に無視されたらを。イギリスメディアに向かう。幽霊と会話できる霊能者が1人いれば、イギリスのスピリチュアリズムを席巻して、彼らの非をあらわにできる。その者が、幽霊の言葉を一字一句、正確に聞き取ることができさえすれば。来年には科学の力で、そうなる。しかし、彼らは私と対話することを求めるだろう。

私の実力は、理論上は、スピリチュアリズムの頂点にあるから。霊との交流では、最高能力なのだから。霊の声を聞き取れればの話。それは私でなくてもよい。ただし、私の指示した声しか、聞き取ってはならない。それは幽霊の声だ。

 

2014年4月13日 夜

  私のアシスタントは代わった。牧野ちゃんか、招堤ちゃん。あちらで、枚方若者歌手グループで、踊りをしていた子。肩が下がり、そこがいい感じ。

 ソロモンM7.7。透視では、4月最大の地震はチリで次が、オセアニアで、三番目が、日本だった。本当にそうなりそうだ。

 問題は5月の中国地震だ。場所はまもなくわかるとして、日はいつ?

なぜ伏尾台にいると私は気分が悪くなるのか? 守護がしつらえた様々な仕掛けがある。一つには、大阪南部人。そこからあえて移り住んできた人が多いこと。南部の男は、北部地域では活力を失う。その傾向が自分にもみられる。他にも、悪心の源となるものがいくつか、ここのアカ人間に付着する。ここは私にはすこぶる住みにくいように人が配置されているのだ。そんな設計がなされている。

 これが現在、詳細に把握されつつある。

 だが、他人はそう住みにくくはないだろう。相性のよい人物が配置されている人間はの話。

 今、新しく稼ぎの手段が姿を現しつつある。この交流がうまくゆけば。まずは、霊の認知活動をはじめる。

 私はどうも、国内より、海外の社会活動に参加するほうが向いているらしい。帰国子女だからね。その期間にそんな意志が養われたのか。

 私はなぜ、日本での活動より、イギリスが優先されるのか? 日本の霊能者の大多数はアカ犯罪の手先だからだ。彼らに真実、正義も、何もない。それで、彼らは私に表だって近寄りもしない。裏では毎日のように来ているくせに。私からも近寄りはしない。それで、そんな嘘と犯罪にまみれた連中とはつきあえない。私は日本の霊能者とは交流しない。私の正義感が強すぎるからだ。日本の霊能者は正義感がなさすぎるからだ。

 それで、海外の善良な人に白羽の矢がたった。アメリカでもよかったのだが、運命ではイギリスだった。それだけのこと。

 展開はどうなるかは、私はまだ読めていない。目下なすべきことを淡々とこなしてゆく。その先に何があるかは、はっきりとみえてない。見ていない。

 次は、幽霊を見せる。イギリスのスピリチュアリズムの嘘を暴くことになる。その過程で、霊能者の幾人かは、精神的に挫折するだろう。しかし、それこそが彼らスピリチュアリストの目指すところだ。霊の真実を明らかにする。迷信などを信じないで。

 で、この次がまだ見えてない。現時点、イギリスの霊能者は、私が霊能者として本物、と認めたところだ。しかし、死後は幽霊説、という古臭い見解なので、霊を信じている彼らにしてみれば、私はかなり田舎じみている、所詮、日本の霊能者、イギリスの霊能者にかなわない、と思われている。

 それでいいんだ。死後は幽霊しかいない、この真実を教えることこそが私の最初の目的なのだから。この件で、私はイギリスの並み居る霊能者を、ぎゃふんと言わせる。

 どういうことか。どちらが本物の霊を呼べるか? それを比べる。私の力で、幽霊を出す。イギリスは霊媒が、霊を出す。どちらが本物か? イギリスの霊と確実に話せる霊能者が、判定を下す。

 私が勝つ。連戦連勝だろう。なにしろ、私より幽霊を招くのがうまい霊能者など、世界のどこにもいないから。過去、この手の霊能者がいなかった。それで、死後に幽霊となることを誰も証明できなかった。それがやっと実現する。

 なぜ私が勝つか? 家族の幽霊は、間違えにくいからだ。雰囲気は取り違えようがない。それで、霊媒本人も納得する。他人の霊でやれば、そう事はうまく運ばない。家族の霊、というのがみそなのだ。

 幾人かはショックを受ける。なぜなら、彼らは霊(家族)と交信していたが、それはニセモノと判明するからだ。何年間も会話してきた家族の霊は、ニセモノだった。そのショックが大きい。自分自身の交霊能力を否定される。霊能者として、失格という烙印を押されるからだ。これで悲劇にいたる女性が現れそうなので、それはカバーしておく。

そのようにして、やがて、死後は幽霊になる、という厳然とした事実をやがて、イギリスの霊媒も受け入れるだろう。一部だけ。第一段階は完了となる。たくさんの質問がくるはずだ。それに答えよう。

 では、次に明らかにすべきことは何か? イギリスの霊媒は、うそつき霊と長い間会話してきた。それは何なのか? その問題に移るだろう。

 この問題の解決法は考えている。透視能力者を呼ぶ。具体的にどうする? 霊媒が見る天使や霊を透視させる。どこで作られた映像か? これで、近所の森、その地中にたどりついたら、正解なのだ。こちらは難しいかもしれないな。

 場所あてのできる透視能力者は、なかなかいない。だから、こちらはより困難になる。しかし、ニセ霊に騙され続けることを終わりにするには、これを突破しなくてはいけない。

 そんなこんなで、私は、イギリスで認められるはず。そしたら、幽霊を出してくれ、という依頼がイギリスからひっきりなし。1体につき4ポンドにしたら、うはうはという皮算用。

 今の私の心配? 為替をどうするか。だよな。手数料が少ないやつは何かない? ビットコイン以外で。

 心霊主義は、死後は幽霊という真実を手にする。それは大きな進歩となるだろう。しかし、来年にはもっともっと変革する。

2014年4月12日 夜

引っ越して、半年。やっと透視が前の水準に戻りつつある。開眼して、新たな領域も開拓中。

 ここは日本だ。人がよすぎると、集まらないことがわかってきた。

2014年4月12日 夜

私の気分はここから出てゆく年の高3の時と似る。もう池田のことには執着しない感じ。興味もない感じ。年度ごとに、気分が変わる。

毎月の最大事故を透視すると、来年2月は、伏尾台以外の地域で起きる。というわけで、私がここに住むのは来年1月まで。残り9ヵ月の辛抱だ。もう六ヶ月はここで我慢した。しかし、10月に脚光を浴びて、極貧も終えて、悠々自適。楽しく、忙しく過ごしたらいい。12月と来年1月は、険しい。予想していたことが起きる。アカファイル対策をしない人物が危機に陥る。

 というわけで、あと貧乏は、六ヶ月間。適当に、新規展開でもしよう。スピリチュアリストとの交流はうまくゆくだろう。きっと。日本の霊能者は、ほんと嘘つきばかりで、困るよ。それと比べて、イギリス人はまだ良心的だ。きっと。

日本はメディアも霊能者も腐っている。あいつらに、正義なんて一つもない。イギリスのスピリチュアリストの幽霊達と話すと、それがはっきりする。なにしろ、幽霊と会話する装置を誰も、英国のスピリチュアリストの協会に渡そうとしないのだから。英国の霊能者すら。隠蔽ばかりしたがる。正義の心がこれっぽっちもない。

 毎月の地震予知のプランを立てよう

現在、毎月、最大の地震を三つ予知する予定だ。四月は4つ予知するが、残り二つで、日本とミャンマー。5月は三つ予知して、中国、オセアニア、ともう一つ。このように予知していけば、大地震前に評判が立つだろう。

 どこかで冷静になって、予定を立てよう。

 幽霊のアシスタントは今日で終了。よく頑張った。牧岡ちゃん。住まいは、牧岡神社の下の老人ホームだった。

 

2014年4月11日 夜

霊能力の開眼に向けて

霊聴を、新経路で試している。なかなか聞こえないし、見えない。視野全体に見えるのだけれども、まだ古いやり方のほうが透視は、正確なのだ。

幻覚もエンテティもくっきり見えない。前と同じようにうすぼんやりと聞こえ、うすぼんやりと見える。つまらないな。

 ブログの反省

 小さな地震を当てる、書くと、誤解を生む。規模がM7以上の地震だが、被災程度が小さいもの、という意味だ。私は、M4-5の小さいのを当てて、世間から信頼されるとも思っていない。

 次の4/17 東北沖の地震

 いつも自信満々で当たると思っているわけ。それが、どうしてか発生しない。前のメキシコは特にそうだった。4/2にきたと思ったら、チリだった。場所が、似たような文化圏だったから、サインが見分けにくかったらしい。

 チリの前のも、自信満々だった。こんなにサインがたくさんあるのに、外れるわけないっしょ。と思っていたら、発生すらしなかった。驚いたよ。

 こういうことをいろいろ経験して、発生しないか。もともと別の方式で判定すればよかったのだよ。実は。

 そもそも5月の大地震、六月の大地震を透視しとけば、そちらで確認がとれた。そしたら、シンボルが示す地震が大きいか、その有無も、わかったのだ。

 月ごとに大きな順に三つ、出しておけばよい。それだ。それだ。それだ。それでいこう。

 

2014年4月11日 夜

4月後半は、テレビのシンボルをまとめると、日本で強い地震のサインが多数。あれっ。やっぱり? が、第二次日本大震災の規模は、今月にあるかはっきりしない。

 ラプンツェルの順序では、

太陽の紋章→ 王様 → 灯篭 → 灯篭多数 だったはず。

太陽の紋章は、4/27頃に実験。すると、日本の大地震は5月初旬に起きるはず。なのに、そのサインが皆無だ。あるのは、浮島で、日本っぽくないやつで、インド・ミャンマーっぽいものだ。日本でなく、ミャンマー? 空飛ぶ灯篭だから、日本でないのかもよ?

 思い出そう。サインは、空飛ぶ灯篭なのだ。ディズニーのような城で。観覧車でなく、サインがゴンドラ船。日本の地震のサインではないだろう? ナルトのはそもそも日本のではなかったのか?

 仕方がない。目下の地震、4/17の福島県沖を予知してから、また考えるとしよう。時間はまだ20日以上はある。

空飛ぶ灯篭とは何? それがわからない。山中の建物火災か? 私は東京のビル炎上と解読していた。それが大きな勘違い? サインは多数あるけど、インド宮殿ばかり。そしたら、インド周辺しかないっしょ。

 地震予知の結果 4/11 午後4時 M 7.1 ソロモン海北東部が発生

 ブログの予知は、『4/6-9 M6-7 オセアニア、透視はソロモン海北部』だった。規模よし。まさかの5日遅れ。ピンポイントは数ヶ月ぶり。半成功だろう。頑張った。

 いやあ、久々に自宅透視で場所を当てた。それが進歩だ。

 第二次東日本大震災でない理由はあげられる。鬼の復讐のサインが今の時期皆無。世界のメディアもシンボルに出てこない。観覧車もない。津波があるなら必ずみられる"岩礁"もない。必要要素が足りなさ過ぎる。

 さらに、アカファイルの入手は地震デビューの数ヶ月後のはず。それが12月と遅すぎる。月ごとの地震を調べると、来月の最大地震はなんと中国。日本ではない。今月はチリのが最大という。もうありえない。

 今月でも来月でもないね。諦めようね。たすく君。まだまだ君は、伏尾台に閉じ込められるのだ。のんびりしなよ。

とはいえ、気分は4月10日に明るいものに戻ったのだ。不思議なことに。心底、明るい気分に。

私は伏尾台から出てゆく時期が近づくと、半年から1年前くらいから妙に元気になる。逆に、伏尾台に戻る前は、どうしようもなく意気消沈する。東大阪での最後の1年はそんな気分だった。

どうやら、出てゆくのは来月ではなく、しばらく先のようだ。12月にアカファイルを読むなら、翌年の来年1月かな。あと半年の辛抱だ。その間、充実していればよしとするか。ここは、何もすることがないけれども。

 

2014年4月11日 夜

日々、開眼した霊能力を鍛え中。どうすれば、よく見え、よく聞こえるか。そればかり研究中。それができたら、透視に時間を費やすことはない。

どうも、4/1にスピリチュアりストにメールした。そのせいで、冗談かもしれないと、様子を見られ、返事が遅くなってもよう。時期は大切だ。次はしっかりと出そう。

 

2014年4月10日 夜

被害日誌は、役立つ。いずれ賞賛の的になる。その前に、伏尾台にいると引っ込み思案になる。原因を特定中。ここは閉鎖的な地域だ。それに合わせようとする矮小な自分がいる。その要素を自分から取り除こう。ここの人間に合わせなくてよいのだ。よく覚えよ。

4/16-18の東北地震は、強いらしい。今場所を調べている最中。福島県の北かな。宮城県の中部かな。

 59億年後の自分と中途半端に交信。

 霊聴を獲得中。まだどこで聞けばよいのか、わからない。耳前で神経経路をおりるのが、よいらしい。従来の聞き方と、現在の聞こえ方。その違いがあまりかわらない。せっかく開眼しても、まだよく聞こえないのだ。よく聞こえるようになったわけではないのだ。霊聴といっても、宇宙人の交信器の映像と音がよく聞こえ、見えるだけだけど。

神経経路の強化だが、二三度それを通る。そして、なれてから数日後に、他人の霊能者の真似(同じ経路を使うこと)をすると、早く進める。1日に多く進めるわけではない。

 開眼すると、多数の声が聞こえるので危険、という説がある。初心者はそうだろう。どれも、悪宇宙人の交信装置からの映像に音ばかり。誘うような笑い声、私のことを扱い慣れたようなしゃべり方。いろんな悪どもの声は聞こえた。以前より楽に。

 しかし、そうはいっても、どれも悪宇宙人の霊能者用の交信器から聞こえる。危険といえば、危険だ。どれも、正しくない点で。実は、低級霊の声は、聞こえないのだ。全ての人が。低級霊は、そもそも神霊と名乗る宇宙人や、他の宇宙人が演じているだけなので。幽霊は、そんなにしつこくもないし。

 私みたいに悪の宇宙人種族との交信などをある意味、極めてから、開眼すると、たいていのことはわかるから、どうってことはない。ただ、見えにくいままで、聞こえにくいまま。霊能力の最高値が上がってないのが難。

 開眼しない状態で、霊能が今まで高すぎた、といってもよいだろう。開眼初期で、従来のシステム(霊能)を上回ることはないのだ。徐々に、この新しいシステム(霊視や霊聴)を、向上させて、使えるようにしなくては。

 低級霊との交信機能を封印する? くだらないね。それは神霊と名乗る宇宙人が演じている。そもそも低級霊ではないから。あまり聞こえすぎると煩わしい。その感度を下げるのは、実生活上は役立つ、精神衛生的にはよく行われるとしても。私の場合は、感度をあげなくてはいけないので、まだまだそこまでに達してない。

悪霊に食い物にされる、というのは悪の宇宙人にもてあそばれる、ということ。アカストーカーの音声送信に、迷うのと同じ。

2014年4月9日 夜

アカに鼻を傷つけられて、鼻水が出る。ひどいな。1ヵ月に1度、この犯罪者が現れる。自転車もブレーキがおかしい。買ったばかりなのに、キーキーうるさい日があったり、まったくない日があったり、保証書で交換かな。

 アカはバカだな。いつもそう思う。何が楽しくて、犯罪を続けているのだろうか。お縄にとらわれるスリルかな? 犯罪者同士のウチゲバが怖くて、やっているのだろうけど。アカは恐怖で統治されているから。

2014年4月8日 夜

交信 57億年後の宇宙人

六花の階層ではないようだ。その下らしい。彼に、私の欠点を修正する力を強くもつ未来の自分を、見つけてもらう。その36000万年後の私に、私の欠点を教えてもらう。

 一つには、視力が低いこと。それを当たり前と思っている。あと、運動能力についての誤解があった。近隣宇宙人のほうが高い文明だということも今は忘れている。体調が悪いことも、異常だと思わなくなっている。姿勢も悪い。男女の恋愛感も変らしい。いろいろ気づいた。

開眼した人物に対する霊能力の矯正について

それもいずれ学ばなくてはいけない。なにしろ、エンテティが見えやすい。私は、今まで、見るのに極度の集中を要する能力者だった。霊能者への説得は、それが前提だった。が、霊やエンテティが見えやすいとなると、方法が変わる。

 たくさん見えてしまう。その中で、何を選ぶか。それが大切となる。今のところはっきりしているのは、視界の正面や上のほうに映るのがインチキ宇宙人が多い。視界の下のほうに映るのが、霊視である。

 何のことか? 開眼した霊能者は、視界を眺める。まずは、ぼんやりと全体を見る。光の色に敏感でないと、区別できないだろう。じっくり観察すると、右側が明るく、左側が暗いはずだ。

 だんだんと仕組みがわかってきた。開眼状態では、特定の視野(正面下とする)を、拡大して、正面にうつしだして見ることができるのだ。

なるほどね。暗い部位を、よくみても、本物の幽霊は見えないね。ニセモノの暗い霊らしきもの(悪宇宙人が幽霊と思わせようとしている黒い割り込み映像)は見えたけど。

 私のように、霊能力をある種、極めていたら、開眼しても、なかなか騙されにくいわけか。

 聞くほうも、訓練しよう。それは昨日した。簡単に記録すると、脳内で聞く部位がある。そのどのあたりを意識したら、よく聞こえるか試した。意識する場所によって、宇宙人の種類がちがった。

周波数をあげたり、下げたりするとは何か? どの周波数をよく聞こうとするか、という問題だ。特定の音階の音を聞こうと耳をすます。それが大切。すると、ノイズに混じって、何か声が聞こえてくる。高くしたり、低い音にしたり、その音を聞こうと、耳をすます。その音にノイズが混じっていて、それが声のように聞こえる。

 

 

 

 

2014年4月8日 夜

今日は、いわゆる『開眼』の日。第3の目が開花したらしい。いちおう仏陀の誕生日。

今日まで脳内で、第三の目の開眼をいろいろ試していた。開眼に向けて。今日したのは、一般の霊能者が開花する時の状況を、霊的な機械で脳内で再現した。すると、右上回りで一瞬、太い経路が見えたので、それを進むと、開眼したらしい。

開眼とは何か? 視界に、霊視のそれがだぶること。右回り上回り、いろいろある。それは脳内の経路をたどる。私は右上周りでいった。中頭部内から、右上回りで、前部に回りこむ。すると、いけた。

頭が熱くなることはない。あったのだが、それは姿勢が悪かったせいだ。「茶黒服の婆さんが近くにいる時は頭が熱くなったが、遠ざかると、頭はふつうに戻った。」

いずれ、この体験は、脳内の感覚を正確に説明する。それまでは、あいまいにゆく。

開眼したらどうなったか?

 霊視では、無理やりみていた。が、今は常時、視界にその霊視の景色が重なる。右側には、インチキニセ天使宇宙人の薄いオレンジ色の光がうっすら。正面右は、神霊と名乗る銀白色がうっすら。私が使うインチキすばるは灰色で正面右に見える。幽霊を見るのは、正面左でやや暗い感じだが、それはニセモノ。正面ん左下のが幽霊らしい。そんな光がうっすらとみえる。

 視界には新たな光が重なる。それは、透明なガラスの表面に白い光が反射するような感じ。そういう色が視界に加わった。

 私の使う正しい宇宙人の交信器。その映像は、正面右下らしい。みつけるのが難しい。こんなに紛らわしかったら、どれが正しいのか。慣れた者でも、迷うだろう。どれも正しくないのが、真相なので。

 まだどれもくっきり見えないし、聞こえない。完全ではない。

正直、前の霊視方式のほうが慣れていた。今度のは、慣れるまで今少し時間がかかる。幽霊はみつけやすくなった。わざわざ透視しなくてよく、ふつうに見ているだけで、幽霊は見えるため。

 これからは調整して、聞こえるようにして、よりくっきり見えるようにしよう。脳内のどの経路を通ればよいのか? どの経路を鍛錬すればよいのかな。

 開眼したのは、伏尾台から多田に抜ける道。それを伏尾台に戻るときで、午後5時台。分岐をすぎて、平坦な道に出たあたり。しかし、念願だったとしても、まだこれは重要ではない。まだはっきりと、聞こえてないし、見えてないからだ。

 私は前の状態でも、必要十分には聞こえていた。ただし、見えるのと聞こえるのが低い能力。今後は、感度をあげられるはず。頑張ってみよう。

 開眼すると、たいていの人は、悪の宇宙人の声が聞こえる。私は、その手の交信装置を自在に使える(善の宇宙人から借りて、操作している)ので、それで聞けるようになると、固有名詞すらいえてしまうはず。完全に見えたら、百発百中。頑張ろう。携帯電話必要なしになれるわけだ。

 

2014年4月7日 夜

全共闘の世代となったが、リーダーはいない。彼らは口先、言い訳ばかりで技能や才能が伴わない。全共闘は言い訳ばかり。その言い回しが、おかしい。

交信は、56億年後の私。ようやく、六角の階層の下の暗いところにゆきついた。

私がどこまで現代の先をいっているか?

人々が神や使いの精神をやっと理解しはじめた段階で、私は10次元の精神について、多数の霊にもとづき、体系を作り上げている最中だ。この差は甚大なのだ。

夢は、幻覚やデジャブだと判断しかねる時代に、夢が未来の体験(自分と他人)だと明確に言うのは、さしたる進歩ではない。一段階上の見地にしかすぎない。

霊媒が霊や宇宙人と交信すると思われている段階で、霊媒は全て悪宇宙人と話す、というのも、やはり一段階上の世界観でしかない。

幽霊の生態が臨死体験と混同される時代に、幽霊と交流して、地球全体にその組織を作り上げるのは、驚愕の出来事なのだ。これは40-100年は進んでいる。

というわけで、私は過去の日本人に比類する霊能者はいない。比較しても、意味がない。

 伏尾台の土地は? まったく楽しみがない土地だ。

 田舎からきた老人が都会に住むと?

 本人は自覚していない。本人の生活が退屈なのは、それはその者にとってここは故郷ではないからだと。本人に向いていない土地に住む。そこに粘っても、楽しくはないだろう。その人物は、故郷に戻るしか幸福がないことを理解しなくてはいけない。

 全共闘は、まるで、反乱者だ。彼らは伝統と文化の上に立脚していない。彼らはわがままな連中である。何に反乱しているか? 社会の上に立つ全ての真実にだ。だから、彼らは自らの意志で、行動を変えなくてはいけない。そして、たどりつくものが、伝統だとは彼らは認めたくないのだが、認めるしかない。

 老人観のゆがみ

 日本人は、正しい老人の姿、理想の老人の姿を思い描けない。それはマスコミの流すステレオタイプな老人スタイル。それしか、見ることがないからだ。老人は、長老で、人徳があり、隠居だ。パワフルな人物。それがかなり正しい。孔子のようなスタイルが理想であればよい。頑固者は、偏った人物で、円満さに到達できなかった者で、老人の中では下(げ)。この老人の短絡性を最近、メディアが老人らしさとして、褒めるものだから、そんな偏屈さをもつことを恥じようとしない人物もいる。彼らは愚劣なのだ。素晴らしい老人からは、遠い姿なのだ。多くの人は気づいているが、それを考えなくなった。

 ただし、私のよしとする老人はまた異なる。私には老人という発想すらないからだ。

 親の甘え

 外で通じないような幼稚な振る舞いをするのは? それは子どもよりも、大人のほうが幼稚だからだ。実家に久しぶりに戻って感じるのは、親の奇妙な振る舞いだ。なぜ、そんな世間では通じないような幼稚な振る舞いをするのか? 大阪で、そんなことをしたら、あほだと思われるぞ。そう思うことは多い。

 親は、家族という小さな社会で、規律を十分に、形成できないのだ。本人の力量が低いならば、社会の水準以下の規律となる。乱れた家庭とは、そういうものだ。

 

2014年4月5日 夜

 私の弟子というか、同志、いわゆるあの用語で、仲間になるには?

 私の言葉を信じなくてはいけない。私の部下になるには、私の意図を的確に理解して実行してくれなくては。

 悪宇宙人はだめだ。けっして許さないし、認めない、と私が宣言したら? 部下や弟子は何をするのか?

 宇宙人とのエンテティとの交信は即刻やめなくてはいけない。ある人物が交信するのはニセ天使であり、それはニセモノの先人だと、私が指摘する。すると、もしその人物が、私の弟子か影響下にあるなら、その人物はその交信を悪とみなして、やめなくてはいけない。それが弟子たるもののあり方だ。それができない者は私と関係がない。外部の人間という扱いとなる。

 実は、この布石は着々と進行中なのだ。無線機をもつ者は、エンテティの真偽を判定できるし、私の言うこと(霊と思われている者達の真偽)が正しいと思ってくれる。あそこも、そこも、どこもだ。そのように、いつか私は徹底するだろう。

 まだ弟子もいないのに、未来の弟子にどうやってそれを行う? 私はいろいろできるから。そういうことはたやすいのだ。

 宇宙人の真偽は、どうやって判定されるのか? 私の言葉が、信頼されないなら?

 私の霊の判定能力について

 結局は、私を信じるかどうかにかかっている。まず私の霊能力について、真偽の判定は、ピカ一だったことを忘れてはいけない。宇宙人を5年前には、4種類は区別しえた。その力量に達した者は、他にいなかったのだ。

 一つは、過去の偉人の守護霊、天使と呼ぶ悪の宇宙人グループ。二つは、神霊や難解の用語を用い、神示、予言を好む悪宇宙人。三つはマヤと名乗る連中で、マヤ暦など。四つは、プレアデス人と名乗る新参者。私はこの四つは簡単に区別できる。また少数派としては、アミ、金星、ファチマがある。

 霊能者はおよそこれら宇宙人グループに騙されている。それぞれ詳細を明記しよう。

 ニセ守護・天使グループ --  天使は黄色いか薄い橙色のライトで照らす。ニセ天使の多数はこれだ。神と人間を遠ざける

 神霊グループ -- 英語ではディーバと名乗る。日本では神示を出す連中。オリオンに住むというが、そこにはいない。神と人間を遠ざける

 マヤグループ -- 中南米に多い。雰囲気はきのこ型。文化移植を狙う。

 プレアデスグループ -- 新参者で、白いライトで霊を照らす。特に計画はないようだ。

 少数派の金星は、近隣の初等文明星出身のならず者で、白い光を使う。アミはよくわからないが、小さい体らしい。ファチマは、イエスと関係する分野に影響を与えることを好む。

 これら宇宙人の基本情報

 地球の近隣星の出身だ。文明は地球より500-9000年進んだ星。宇宙人の間で初等文明だ。本星から分離した悪質なイデオロギー組織集団である。基本的には、出身星で彼らにしたことの仕打ちを、地球で行う。母星の神や王から追放され、圧力を加えられる。地球での彼らの行動は、その報復的な意味あいがある。よって、地球では、神と逆らうような行動を霊能者にさせる傾向が強い。

 彼らの方法や目的。神や天使、偉大な霊になりすまし、霊媒を操る。規律を低下させる。神と人類とのつながりを遮断しようとする。

 どうやって見分けるか?

 知的なエンテティと交信できたら、どれかにひっかかったと思えばよい。善なる宇宙人と霊能力だけで、交信できる人はいない。言葉つきから、上記のどれかだ。チャネリング本を参考にして、自分の交信はどこか、とつきとめよう。

 なお交信を教えてくれた師匠と同じ系統になるのも多い。世界で一番多いのは、ニセ守護霊・天使グループだ。黄色い宇宙人でよいだろう。そういうのが多い。日本で霊能力があって、独自に交信する者は、神霊と名乗る連中にひっかかるのが多い。

 マヤやプレアデス、金星は彼らの専門書を買い込んで、もしくはネットでそんなベージをみつけて、一生懸命、挑戦しないと、つながらない。ファチマはさらに難しく、ファチマの書を入手して、その波動の元にゆかないと、できない。

 善なる宇宙人と交信できないのか?

 はっきり言う。誰も霊能者はできない。一瞬できても、すぐに上記の悪宇宙人に割り込まれ、すりかわる。本人もなかなか見破れない。機械を使って、正確にコンタクトしていないと、無理だ。

 では、交信相手は全て悪宇宙人、と考えてよいのか?

 もちろんだ。例外は預言者だ。が、彼らは自分自身の中に、正しい霊がいるから、その導きと比較して、違うとわかるから、排除できる。が、正しい神の導きを詳しすぎるほど知らない者は、すぐにニセモノを信用する。

 では、幽霊はどうか?

 実を言うと、悪宇宙人は、幽霊にすらなって現れる。だから、霊能者が幽霊と思っているのは、実は、フェイク(ニセモノ)ということが多々。スピリチュアリストでもほとんど見抜けない。幽霊なら、親戚なら区別できる人が多い。あまりに自分の家っぽい波動かどうかで。

 では、霊能者は、正しい霊と誰も交信できないのか?

 幽霊は会話できる場合がある。近くに来たら。しかし、いわゆる天国の霊とはできない。機械なしに、誰もできない。彼らの交信するのは、悪宇宙人が演じているニセ霊だ。それは、100%そうだ。

 では、霊媒は何と語ればよい?

 私は、霊らしいものとの交信をやめた。インチキな連中と会話するほど、自分の評判が落ちるため。それで、幽霊とだけ話すようにした。それで、幽霊の生態に詳しくなった。

 だが、宇宙人の交信は、善なるところとはしている。機械で行っている。機械なので、間違えない、と信頼している。ただし、確認・検証はしっかりしている。

 これは非常に変わった手法だ。彼らの守護霊を呼び出して、私はその守護を体験する。その時、過去に私を守護した霊なら、本物とみなす。またテレビでみかけた霊ならば、本物とみなす。それ以外は、ニセモノなのだ。

 これは、合体霊のデータが大量にないと、できないのだ。芸能人・有名人の誰々にはどんな守護霊がいて、オーラ、能力がどれくらいとか。データがないと。また自分にきた守護霊の特徴についてよく覚えていないと無理なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2014年4月4日 夜

使い星の使いっ子と交信

男だったと思う。彼は政治的な質問をした。彼の専門は、海洋の底付近の生物らしい。でも、預言者のような質問をした。私の使命や私の学校で教えること。誰だろう。彼は、私が幽霊統治について、研究しているらしかった。様々、尋ねてきた。本当に、彼かな。彼は、スポーツで時間をとれないようなので、地球のバナナを育てるようにアドバイスしておいた。私は、何かするのだけど、忘れた。また思い出そう。歌を歌うのかな。いつかやろう。

幽霊の自治国について

最近、アメリカの霊が夜に来て、いろいろ地球を管理する霊に質問しろ、と言われる。今日は、医学・治療について尋ねた。罰則はしだいに緩やかになる。治療は、寄付に関係なく、行われる。痴呆老人の霊の脳治療は行われる。薬も与えられる。この3つで、システムを変更した。

 彼は、精神治療、アルツハイマーのリハビリをしないのか、するのか? と迫るから管理霊に質問した。それはあまりに多いため、緊急議題でなく、今まではしてこなかった。治療は、一瞬でできる。しかし、老人の精神治療は、リハビリで何十時間もかかる。それは膨大で、医者霊には多すぎる労働だ。

 というわけで、リハビリは、身内や同居人が行うものとする。その案で、プログラムを組むことにした。老人の精神治療は、概要を把握中。

なお、信義に反する者は、それを行うまでは、なかなか治療されない。

 

2014年4月3日 夜

PCゲーム、almagestは、攻略できるようになった。優秀な人材を集めたら、簡単に勝てる。あと、援助の額と信頼される度合いは、実生活にも役立つ。しかし、簡単に勝てるようになったら、これは卒業だろう。

2014年4月3日 夜

私は、アメリカ人の聖書通ほど丸暗記はしてないけれども、一般的な知識は、日本人の平均をかなり上回る。しかし、知っていても、聖書の理解はたいしたことがない人は多い。それよりは、私はかなりよいほうだ。

 インチキくさいのが出てくると、意欲がわいてくる。前回、悪宇宙人コンタクティに影響を与えてくれ、と依頼した。早速、保守雑誌のような影響が出ている(willの冒頭の提言と似る)。彼の交信を改善してくれとは頼んだが、私を批判しない類にしてくれよ、と担当霊に苦情を言う。やれやれ。

 特に、ヨハネの黙示録。この解読がちゃんと出来ている人には、お目にかかったことはない。私の解読が正しい、という幽霊は数人いる。以前の私の解読は間違っているから、公表するな、と言われていた。が、今は、彼らは人々に明かしてもよい、という。恥じるべき解読ではない、ということらしい。

 聖書の真偽はまず、現実に即して判断しないといけない。何も知らない人には書いておく。善悪の二元論は、ユダヤ教がゾロアスター教によって受けた影響だ。タルムードの形成された時期。イラク地域でユダヤ教が研究されていた時期が紀元前2-5世紀だったかな。イスラエル国家がなくなってから、その宗教は、イスラエルとメソポタミア地域に、残った。タルムードに2種類がある。それだ。

 で、イラク地域で発展を遂げたグループの中に、ゾロアスター教の二元論が入りこんだ。それを、キリスト教はひきずっている。現在のユダヤ教では、二元論は認められていない。キリスト教は、二元論を採用している面では、亜流なのだ。というわけで、二元論こそがキリスト教というのは、キリスト教徒のみ。真に神の教えに二元論があると思わない人々もいる。私はまったく二元論は相手にしない。

私は、二元論は正しい教えではない、とみなす。理由は簡単。善と悪、それそのものを考えるとよい。悪というのは、正しい方法ではないこと。効率の悪い方法をさす。善・良いは、正しくて良い方法をさす。手段の可否について、あらわす言葉なのだ。手段とは、方法で、道具や技術、技能のことだ。

 あれは、よい方法。あれは、悪い方法。鍵を考える。簡単に開けられるし、不良品が多いから、泥棒に入られやすく、悪い鍵。良い鍵は、泥棒に入られにくく、壊れにくい鍵。鍵の良悪とは、そんなものだ。一つの基準、鍵のよしあしという中に、鍵の善悪はおさまる。しかし、それは見た目は、全部、鍵なのだ。

 善悪といっているが、本当は、善のみで評価されている。鍵の中で、よいものがある。あまりよくないもの。かなりいいもの。何もよくないもの。良さの度合いという基準で、判定されている。目的があって、それを達成する手段かどうか。どの程度達成するか。それが、本来、問われている。

 つまり、手段の良否は、一つの基準で計られているのだ。一つなのに、善悪で言うと、二つ基準があるように思ってしまう。それは、やや本質的ではなく、原理的でない、おかしい、といえる。

ユダヤ教では、神は一つなので、2つでない。2つの原理などありようがない、と教えられる。私は、神は地球政府のよう。悪は、その辺りの矮小な犯罪組織と扱う。二元論を持ち出すのは、性善説、性悪説から抜け出ない曽野綾子並みで、格下扱いとする。誰が言おうと、悪の手先か、安物の理論(中国の哲学にはそういうのがかなり多い)とみなし、否定する。ゾロアスターの影響も自らの哲学から排除できないのは、ユダヤでは嘲笑される。そんなものは、私の思想の範疇にはない。

 悪は、その目的を達成しそうな感じがあるが、本当は達成しないもの。紛らわしいものを区別するために、用いられている。悪は、ニセモノ・まがいものを区別する知識なのだ。それ以上の価値を置くのは、愚かだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2014年4月2日 夜

交信は、54億年後の私。それとイギリスのスピリチュアリズムの有名人の霊と、話す。昨日の報告を聞く。指定通り会っていた模様。仲介役は、友人の霊能者らしい。今日は霊能力が低下ぎみで、はっきりといえない。

透視ではっきりしない。今は、透視方式で情報を得ている。以前は、霊スクリーン式。それのほうが見やすかった。それは視力悪化の危険性があるため、減らしている。透視の方式は、視力は悪化しない。

M 8.2 チリ北部地震

 メキシコ南部でなかったのか? マヤ遺跡のサインで、チリ北部は初かな。前にあったかな。大地震の日だけ当てた。あまり自慢にならない。

守護霊の真相編 -- この見地にたどりついたら、人生とは何かを知っている

まず、毎日きている守護霊の強弱を感じ取ることすら、普通の人間には至難の業である。さらにその守護霊が誰か、およそ推定することもだ。

今週は頭が働かない。これは意図的に行われている。しばらくしたら、週間守護に使いがくる。その前に、意識が低下しておかないと、彼らにありがたみを感じないため。

強い守護霊がくると、必ず何か失敗する。自分の守護でないとき、彼らは必ず生活上で失敗させる。彼らに頼らないようにするため。

主権のある霊とない霊。主権があるとは、自由に何かをさせてくれる強い霊のこと。それがない霊とは、彼らが何か部分的なことをするだけで手一杯で、自由には動くこともできない。もしくは見守り役として介在する程度。

人生は完璧。こう思わせて、守護の誘導通りに生きることが、最もよい人生だと思わせる。実は、その人生は完全からはほど遠い。それを理解しないと、過ちをなくす意味を理解しない。

一般的成長。人は最初はなんでも下手で、やがてうまくなる。この成長ラインは全ての人がたどる。天才と呼ばれる人も同じ。レオナルドダビンチのこと。

 

 

2014年4月1日 夜

交信は53億年後。

いつも通り、合体霊してもらい、相手を観察。してもらうのは、未来の自分と女性と、優秀な者達とその守護。

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