二次元裏@ふたば[ホーム]
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リコににゃんにゃんするエリオを妄想していた今日この頃こんばんわ部長ー
>リコににゃんにゃんするエリオを妄想していた今日この頃リコ「姫様に頼まれて確実に妊娠する方法を調べるであります、勇者様協力してほしいであります」エリオ「うん、まずはミルヒに注意しに行こうね」
>リコ「姫様に頼まれて確実に妊娠する方法を調べるであります、勇者様協力してほしいであります」リコだったら普通に妊娠可能な方法発見しそうなのは何でだろう天才とは言ってもそっち方面もカバーできているのか
「勇者様ー!(ピョーン!)」フィリアンノ城に到着した僕達を待ちうけていたのはリコのダイビングモフモフだった僕に一直線に飛び込んできたリコを受け止めると途端にモフり始めていく 「あはは……リコ、なんか会うたびにモフる勢い増してない?」 「リコは甘えん坊でござるからなー 特にエリオの事は本当の兄の様に思っているでござるよ」 「勇者様♪今回はいつまでこっちにいられるでありますか?」 「ごめんね、当初の予定より延ばしていたけど明日には帰らないといけないんだ」元々僕(とフェイトさん)がこっちに来たのはガウル達を送り届ける為だからミルヒやダルキアン卿達にご挨拶をしてすぐ帰る予定でいたそれがユキハとレオナという2人の娘の登場で予定の変更をする事になったけど……実際予定を延ばすと言っても限界がある、特に急な予定の変更は 「昨日はレオの所に泊まったから今日はユッキーの所に泊まろうかと思ってて」エリオとモフりとタックルと〜ミルヒ、突撃〜
その時だ、突然全身が震える様な寒気に見舞われるだがそれは気候の問題ではない、ビスコッティは温暖な地域だしならこれは…… 「……………………ミルヒ?」 「ッ!?(ビクッ!)」視線を周囲に巡らせてようやく気がついた城門からミルヒがこっちを見ていたんだ身体を隠して顔だけを覗かせている 「久しぶりだね、ミルヒ」 「エリオ……」でもどうしたんだろう……ミルヒの様子がいつもと違う?というより何かを警戒しているのか、それとも何かを伺っているのか 「えーっと……」 「…………(ジー...)」ずっとこっちを見てるけど動く気配がない?
「…………おいで」 「(パァァァァ!)エリオー!(ドヒュン!....ドゴォ!)」 「ゴファ!?」迂闊だった……ミルヒを呼んで両手を広げた直後に突っ込んでくるとは……しかも一瞬ミルヒの足元に紋章が展開されてたあれって間違いなく高速移動の紋章術だ割と近い距離からボディに走る衝撃はさすがにキツイ…… 「(グラッ....ズザザ!)ミ、ミルヒは……元気そう……だね……(ナデナデ)」でもここで倒れる訳にはいかない何とか踏みとどまってミルヒを撫でる、そうしないとマズイ痛みを顔に出したらダメだ、ミルヒは狙ってやった訳じゃないんだし 「エリオ〜(モフモフ)」何だかリコみたいなモフり具合だユッキーやルージュさんが何だか微笑ましい様子で見てるしとりあえずしばらくはミルヒの好きにさせておこうか
ミルヒのモフりを一通り終えて僕らは城の中へと案内されるその途中で出会った人物に開口一番キツイ事を言われてしまった 「――――いったい何しに来たんだ、このケダモノ勇者」 「いつも以上にキツイよエクレ……」城の廊下ですれ違い様にエクレの放った一言が僕の心に突き刺さるしかもかなりジト目で僕の事を睨んでいた僕の事をケダモノ呼ばわりした理由は恐らくユッキーの事が原因だろう正確には……ユッキーが抱っこしてるユキハなんだろうけど 「何だ?姫様という者がありながらユキに手を出した挙句孕ませたケダモノが それともお前にとってビスコッティの女性全員が性的欲求を満たす対象なのか? まったくお前という奴は節操がなさすぎて呆れ果てるばかりではないか」予想以上にエクレの言葉のナイフがキツイ言っている事は決して間違っていないから反論も出来ない 「僕の事を命がけで助けに来てくれたエクレはどこに行ってしまったんだろう」 「それとこれとは別問題だこのバカ勇者」
> 「何だ?姫様という者がありながらユキに手を出した挙句孕ませたケダモノが> それともお前にとってビスコッティの女性全員が性的欲求を満たす対象なのか?> まったくお前という奴は節操がなさすぎて呆れ果てるばかりではないか」要約すると「なんで私を孕ませてくれないんだよ」ってことか
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 14/04/16(水)01:25:59 No.10368844 del>ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はジェノワーズっぱいラスレス>無題 Name としあき 14/04/16(水)01:30:58 No.10368854 del>>ぞろ目なら大神龍が暇潰しにアツェレイで遊ぶ>ラスレスならその横で龍子さんとルリちゃんが楽しく見物する
その後エクレは罵詈雑言に近い発言をひたすら僕に浴びせた後去っていった僕はというと結構心にダメージを負ってる…… 「エリオ、気にしたらダメでござるよ あれはエクレなりの照れ隠しみたいなものでござるから」 「随分と殺傷力高い照れ隠しなんだけど……」 「そうですよエリオ、エクレールはエリオの事が大好きなのは変わってませんから」そう言ってくれるのは嬉しいけど…… 「勇者様は後でエクレをいーっぱいナデナデしてあげてほしいであります」 「エクレがそれを許してくれれば、だけどね……」とりあえず今日はミルヒの提案でこっちに泊まる事になったしその間になんとかエクレと接触出来ればいいけどお泊りに関しては赤ん坊のユキハがお泊りする事に不安を覚えたけどどうやら何度もこっちにお泊りしているらしいので大丈夫な様だ 「何ならエクレも孕ませてみるでござるか?」 「真顔で核弾頭ぶち込まないでよユッキー、ミルヒが睨んでる睨んでる」
>ぞろ目なら大神龍が暇潰しにアツェレイで遊ぶ>ラスレスならその横で龍子さんとルリちゃんが楽しく見物するあれ?大神龍=龍子さんじゃなかったっけ?分裂してる…
イリヤ 「つまらない?」ソラウ 「なんて言うのかしら。 そうね…ほほをぶたれたことも無い子供かしらね。 丁度いいわ。 話してあげましょうか…いいネタになるし」ソラウ 「前に、ストラディバリウスの修理を彼女が受け持ったのはご存じかしら?」綺礼 「伺っています」ソラウ 「あれは魔術的な技術も用いられているのよ。 そのチェックに、ケイネスが呼ばれていたの」ジュエル 「時臣様もその後、丁度いらっしゃったので鑑定をしていただいたみたいです」ソラウ 「直接会っていたら、もめていたでしょうねぇ。 ケイネスは管理局には懐疑的だったけど、その技術は研究していたわ。 魔術士の貪欲さって奴ね。 嫌っていても、魔術が絡むなら調べてみたくなる」ジュエル 「それで、暫くしてご依頼を頂いたのですが…それが、原因なんですよね」ソラウ 「そうなるわね」
「エリオ、後でお話があるのですがよろしいでしょうか?」 「は、はい……」 「では後ほど私のお部屋にいらして下さいね 私はこの後用事があるので先に失礼します」そう言ってミルヒは僕達の前からそそくさと去っていった正直言って怖い、ミルヒは普通に笑顔でいてくれるのに凄く怖い拒否する事すら出来ない程の威圧感すら感じた程だ 「では我々もお泊りする部屋に移動するでござるか そろそろユキハもおっぱいの時間でござるし」ユッキーだけは相変わらずいつものペースある意味ユッキーの性格が羨ましくもある 「あ、自分もお供するでありますー!」そうして僕達は来客用の部屋へと向かうのだった〜NEXT:『ミルヒのお願い』〜
クラウディア 「一体どんな依頼をされたの?」ジュエル 「あれを作ったんです」綺礼 「あれ…月霊髄液、だったか。 アレはロードエルメロイの魔術礼装だったな」ソラウ 「ええ。 彼ご自慢の最強の礼装よ。 彼はジュエルを試したのよ。 いかほどの腕であるかとね」クラウディア 「それで結果は?」ソラウ 「そうね…結果を言えば…文句のつけようもなかったらしいわ。 …いえ、それ以上だったとも。 本人から聞いただけで、私には詳しい事は分からないけど」ルビー 「何か名伏しがたい超技術でも、 遠慮無用でぶち込んだんですかジュエルは」
ジュエル 「最終工程の前までの、所謂材料段階の作成を依頼されたんです。 当たり障りの無い部分だけで、秘術に突っ込んだところはやってません」ソラウ 「最初の一週間は、出来た材料を見て右往左往して、 次の一週間は何かそれを見ながらいろいろ作ってたわね。 で、次の一週間の最後で私に泣きついてきたのよ。 完敗だ、負けたってね」綺礼 「最高の魔術士であるが故に、送られてきた物を作った者が自分を上回る… 今の自分自身を超えていると認めざる終えなかったという事か」ソラウ 「何しろ調子に乗って材料の作り方を完璧に教えてるし… よせば良いのに、懇切丁寧にメモ作って間違うなよと送っちゃったから… もしジュエルの技術をなじろうにも、自分自身の技術なのだからそれも出来ない」
アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」
>アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」金華猫「それはダメですー♪」
>アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」出来もしないことをよく言う……
ルビー 「その人に出来たのは、同じ物を自分以上に完璧に作れるジュエルに、 完膚なきまでに負けたことを認める以外無かったと…心中お察しいたしますねぇ」ソラウ 「お陰様で、妙な天狗の鼻っていうのかしら日本だと。 それがたたき折れたお陰で、良い感じに落ち着いたわ」ジュエル 「そうですね。 最初にお会いしたときは、自身に溢れておいででしたが…」ソラウ 「あれは自信過剰って言うのよ。 そんなだからいざ負けた時暴走するんじゃない」イリヤ 「暴走?」ソラウ 「色々作ってる例の二週間目ね。 負けを認めたくなくて後半随分暴れてたのよ」ジュエル 「それは…何と言うか、すいませんとしか」ソラウ 「彼には良い薬よ。 魔術士は気位が高いけど、彼は特にそうだったから。 かといって、おとなしくなりすぎてもそれはそれで困るけどね」ジュエル 「管理局への睨みをきかせて頂かないと困りますからね」ルビー 「この人も言いますよねぇ…」
>>アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」>出来もしないことをよく言う……見える…見えるぞ…アル「できますわ!私だってできますわ!」って大見得きってもう後には退けない状況になってるあーたんが
>アル「できますわ!私だってできますわ!」>って大見得きってもう後には退けない状況になってるあーたんが レオ閣下といい、口だけレイパー多すぎじゃないですかね……
>アル「できますわ!私だってできますわ!」>って大見得きってもう後には退けない状況になってるあーたんがコロク「ではやってもらいましょうか?」
ソラウ 「それになんて言うのかしら…それまで完璧で完全な彼が完膚なきまでに自壊して、 まるで子供みたいにワンワン泣いて負けたのを悔しがってねぇ… それをみてたらその…興奮、しちゃったのよね。 初めての感情って奴かしら」ルビー 「うわぁ…この人エスだ。 それもドが付く方だ…」ソラウ 「それにせっかく旦那になって貰うんだから、もっといい男になって貰いたいなと。 それでジュエルに、いろいろ教えて貰ったりしてる訳」綺礼 「いろいろ、ですか」ソラウ 「ええ、いろいろ」イリヤ 「いろいろ?」ルビー 「まあオトナの世界って奴ですよ」ジュエル 「そうだ、射精管理はうまくやれました?」ソラウ 「ばっちり」綺礼 「素晴らしい」ルビー 「ピー音入れて下さいよぉ!!」
>レオ閣下といい、口だけレイパー多すぎじゃないですかね……勢いってのもあるだろうけど逆レイプできると思ってるんだよ、その時点ででも後々冷静になってみると「あ、やっぱ無理っぽい」と自覚する
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してコロクの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はフェイトっぱい
ぞろ目ならアツェレイは明日も不幸
ラスレスならアミタの衣装が執事服になる