挨拶って何の意味があるんだ?
「
人間は無意識を操縦されている 」
無意識を操縦されている
(・・;)
「
人間の多くは無意識を操縦されている 」
(・・;)
「
無意識を操縦されるのは
無意識でおもってる姿と
意識が想ってる姿が違うからだ 」
(・・;)
「
特に現実ばかり見てる奴は
簡単に無意識を操縦されやすいんだ
現実ばかり見てると
無意識を見ないで無意識的にコントロールされるんだ 」
(・・;)
「
無意識はな
しるしを入れると
例え
自分の意志に反することでも簡単に動かされちゃうんだ
無意識のしるしは
現実の意識より強いからな
よほど意志が強くないと
植えこまれたしるし通りに人は動かされちゃうんだ 」
(・・;)
「
例えば
大嫌いな上司がいたとする
人間的にも軽蔑していて
関わりあいたくない上司
その上司のいう事を
聞きたくないと想っていたとする
でもその上司に
仕事で命令されると いう事を聞く
何故だと想う? 」
(・・;)
「
それは無意識を操縦されてるからだ
仕事=いうことを聞かなきゃいけない
このしるしが入っていて
先入観で動かされているんだ 」
(・・;)
「
他にも挨拶
どうして挨拶をしなきゃいけないんだ? 」
(・・;)・
「
だって
顔を見れば
誰が来たかわかるじゃないか?
それなのになんで一々挨拶をしなきゃいけないんだ?
特に小犬ほど
あいさつしないとやたら怒るよね? 」
(・・;)・
「
挨拶って何の意味があるんだ?
何か情報を伝えたいならともかく
おはようございます
お疲れ様でした
それを言って 多くの人に何の得があるんだ? 」
(・・;)・
「
あれはな
吸血鬼にとっては得なんだ
挨拶すると 想念はつながりがあると想ってエネルギーをほんの一部でもチェンジチェンジするからな
厄いっぱい
生霊だらけの吸血鬼ほど挨拶好きなんだ
挨拶させればさせるほど
気がどんどん混ざってくる
自分の存在を隠せる
でも養分は挨拶すればするほど
ポイポイされるんだ 」
(・・;)・
「
でもな
多くの人は 挨拶を強要されるんだ
挨拶を無視すると
あいつは挨拶をろくにしない
悪い噂を立てられ
攻撃される
それはいじめという現象なのに
多くの者がいじめしてるという自覚すら持ってないんだ
挨拶は
したくない者はしなくていいはずなのに
現実的な得が無いと想っていても
いつの間にか挨拶を強要されてしまう
これが無意識を動かされてることなんだ 」
(・・;)
「
ルールやマナーって
無意識を操縦する為のものだ
意識ではばかばかしいと想っていても
現実を見続けていると
いつの間にか無意識はしるし通りに動かされてしまう
でもそれをしてる時点で
もう無意識は操縦されてるってことなんだ
現実に目が向いてる者は
このように簡単に操縦されちゃうんだ 」
(・・;)
「
人間は洗脳だらけのところに生きている
それに気づいてる人は
逆に礼儀知らず マナー知らず 恥知らずとして攻撃されてるんだ
中世の魔女裁判を非難なんかできないんだ
現代人もそれと大して変わらないような見えざる牢獄に置かれているんだ 」
(・・;)
「
そしてな
ルールやモラルが無い者ほど
その牢獄に囲われて無い者ほど
人を動かすのが上手いんだ
術も霊能力も
ルールやモラルの枠から外れてる者の方が
卓越してるんだ 」
(・・;)
「
ガキンチョが術が上手いのは
だからあたりまえなんだ
ルールもモラルも強要されないからな
DQNが反射的に養分を見抜くのも
養分がどれだけ現実を気にしているか 人の想いを気にしているか
その反応で
瞬時に養分を見抜いて
反応する奴ほど
どんどん剥いでいくんだ 」
(・・;)
「
無意識でおもってる姿と
意識が想ってる姿は違うんだ
善悪のように複雑な概念が意識にはあっても
無意識には無いんだ
無意識にあるのは
自分にとって得か損か
快か不快か
好きか嫌いか
奥に行けばいくほど
単純なんだ 」
(・・;)
「
多くの人がマナーやルールで動かされるのは
現実を見てるからだ
それをしないと現実で不快なことが起きる
それをしないと現実で損が起こる
現実的な得体のしれない恐怖を利用して
それで無意識を反応させるような教育をするんだ 」
(・・;)
「
でもな
自分だけを見てるものは
現実で人にどう反応されようと
あまり不快感を感じないんだ
だって他人や現実が気にならないからな
気にしてるのは自分だけだからな
自分が快か不快か
だから 術やルールやモラルや洗脳が効きづらいんだ 」
(・・;)
「
現実を見るものほど
無意識を動かされやすい
そして自分を見てるものほど
無意識は自分の物なんだ
洗脳にかかりやすいやつらは
あのほとんどは自分を見れてないんだ
今日の話は ほとんどはるちゃんから聞いたよ
以上
こくまちゃんリポートでした 」(こくまちゃんの言葉)
金星はアーティストなのです
「
あるオタクさんが言ってたですよ
家の風水は建物よりも
実は庭の方がだいじって 」
庭?
(・・;)?
「
庭は自分の敷地で
外の気を出し入れする呼吸口のような場
だから住む土地が決まったら
建物よりも先に庭の形を決めなきゃいけない
そのオタクさんはそう言ってたですよ 」
(・・;)
「
オタクさんは
こう言ってたです
「
建物の形は庭で決める
家に自然のエネルギーをもたらす場は庭だから
住む土地に合わせ
どんな形で どれだけ庭を配置すれば
自分の土地に気がたくさん呼ぶのかを設計して
それから庭の形に合わせて建物を決める 」って 」
(・・;)・
「
何でもそのオタクさんの話では
最近の都心のおしゃれな住まいにありがちの
敷地いっぱいに家を建てるのって
家相的にはよろしくないらしいんです
ほら特に最近の
小犬成金ちゃんんは
お金あっても庭とか作らないじゃないですか?
一等地の敷地を買って
その敷地目いっぱいにビルみたいな
ゴージャスな家を建てさせたりするじゃないですか?
あれについて
そのオタクさんは こう言ってたです
「
建物びっしりだと
家相は貧相となる
あれはその昔
敷地が無くてギリギリの土地に住まわされていた貧民層の家の建て方
それに似てる 」 」
(・・;)・・
「
「
庭は家相では最もだいじ
なのに最近の家は
庭が無い家が多いんだ
たまにあっても
お情け程度
気を取り入れたり
気を濁らせないようにする為の場を果たしていない
それは庭として 貧相な家なんだ 」」
(・・;)・
「「
庭が貧相だと
家相的にエネルギーを燃やす気の流れになる
運ぶしるしで
短期的に近隣から運ばせてブレイクしたり
一時的な権勢を誇れても
絶対に長続きはしないんだ
だって住む場に
自然や宇宙の情報を取り入れたり
蓄積する場が無いから
財運も長続きしないんだ 」」
(・・;)
「「
それに
時代を経ても古びない建物
長く残り続ける建物は
大体庭に凝っているんだ
建物を生かすには
まず周囲の気の流れや
周囲の情景
そういう事を昔の建築家達や
風水師達は知っていたんだ
知っているかい?
寺は本堂ではなく
庭の形が風水の秘伝なんだ
神社の多くは本殿にばかり気を向けて
庭の形をあまり気にしていない者も多いけど
寺は建物より
建物の無い部分の空間の配置
形に気を使っていたんだ
旧家もガチガチな庭づくりをする家が多いけど
それでも庭の風水の大切さは知っていた
だから数百年以上続いた 」」
(・・;)
「「
でも今の風水師もどきや
小犬達は庭の風水を知らなすぎる
作ってもコンクリートや砂利ばかり
デザイナー的な場で
気を出し入れする
呼吸としての庭の役割を果たしてない
庭には土が無いとダメなんだ
何故なら 土は大地の陰
情報を引き込む場だから
それに雑草も
適度に残してある方が
自然なゆらぎを生みやすい
」
そんなことを 言ってたですよ 」
(・・;)
「
なんでも話によるとですよ
昔の建築家や風水師さん達は
建物よりもまずお庭の形
建物が無い場所の余白の部分で
どんな気分や雰囲気が
その建物に運ばれるか
そう言うのを計算してから
建物を建てていたみたいなんです 」
(・・;)
「
こうも言ってましたよ
「
店とか
人が通らない
入りづらい場所に作っても
前庭の作り方や
建物外の余白の作り方
そのアプローチの仕方で
雰囲気を作り
人の想念や気を引き込むことができる 」
」
(・・;)
「
なんでも
そのオタクさんは
ある時 とんかつ屋に行った後に
おじいさんからそれを聞いたって言ってたです
でも
似たような話を
みるみるもしてたんですよ
「
庭は
巣にとってエネルギー源
気を貯めたり 呼び込んだりする場所
土地にとって気を生み出す蔵のような場って 」
(・・;)
「
そんな感じで
これから南極の金環日食後
そして夏至後から
養分にされてた方に少しづつ現実が戻ってきて
いずれ余裕が出てくると
巣を持たれる方も出てくると想うんですけど
巣を持つとき
まず建物とか気になるかもしれませんが
それよりもまずお庭や
その土地の環境を気にしてみてください
そこは巣にエネルギーをくれる
スポンサーの場なんです
それと
田舎の方が お庭を持ちやすいと想いますよ
田舎の方が たくさんごはんもとれますからね 」(えんえんの言葉)
追伸
風水の話 もうひとつ
☆☆ぴんくの建物☆☆
「
ぴんくは風水的に
自然の中や
外側では持続力が無い色とされてるですよ 」
持続力が無い色?
(・・;)
「
儚い色
そんな感じです 」
(・・;)
「
ほら自然の中の
ぴんく色って
一番目立つのでは
朝焼けと夕焼けの色じゃないですか?
自然の中では
とても印象的ですけど
一瞬の煌めきの色じゃないですか? 」
(・・;)
「
桜の花もそうじゃないですか?
印象には残しますけど
散るのも早くて
あれも一瞬のきらめきなのですよ
だから外の風水では
あまりぴんくの風水は
印象に残すイベント会場とかは除いて
よくないとされているです 」
(・・;)
「
でもそれは建物の外側の話ですよ
建物のうちは別です
だって外の気の緩衝がありませんからね
それに人体の密閉された空間
子宮とか体内とかは
ぴんく色じゃないですか?
ぴんくは内側風水にはいいんですよ
外側の風水向きではないってだけです 」
(・・;)
「
ぴんくは
想いを引く色なんですよ
想いを引くから
外では一瞬でも
内には長く残るんです
」(えんえんの言葉)
おひるねごはんむら
「
どんなに節約しても
食べ物は必要じゃないですか?
雰囲気で売ってた
嗜好品企業は
これから世界的にどんどん淘汰されていくですけどね
食料素材は需要は続くですよ 」
(・・;)
「
ほら
数年前からヤンキーガールや
犬おばばが
やたら農家に嫁いだりしたじゃないですか?
最近
農家のお見合い番組でも
やたらと大勢の若い女性が
応募するようになったじゃないですか?
彼女らの中にはあめで先の未来を見てる人もいるんですよ
嗜好品市場に依存していた企業が次々倒産していって
それを皮切りに金融や
大企業がどんどん倒産して
農家や食料生産者がお嫁さんになりたい人気職業になるのを 」
(・・;)
「
だから食の時代なんですよ
特に人は経済的に追いつめられるほど
意識は食料や
食べ物に向かいますからね
嗜好品の大半からムードが消えていって
食べ物にムードが集中していくです 」
(・・;)
「
食べ物の時代になるとですよ
食べ物の獲れる土地に人々が大移動してくるですよ
都は
ゴーストタウン化していき
食べ物食べ物食べ物
自然たくさんでごはんたくさんの土地に人が蘇っていくです 」
(・・;)
「
本当はエネルギー効率から考えると
食べ物がたくさんとれる土地に
人の集合体の
中心地も置くべきだったんですよ
食料運ぶエネルギーとか労力とか考えても
食料獲れる地域に
人が多くいた方が無駄がないじゃないですか? 」
(・・;)
「
でもなんで
わざわざ食料獲れる地に
人集めないようにしたかと言えば
そうしないとつけかえ
できないからですよ
土地や食べ物に
獲れた場所ではなく
違うところに運ばせて
そのしるしをいれるから
吸血鬼とか 搾取者に
富が運ばれやすい磁場ができるんです
食料や土地につけかえのしるしを入れる為に
わざわざ遠方から都に食料を運ばせてるですよ 」
(・・;)
「
それに田舎のこと
過疎地 過疎地ってよく言いますけどね
食料が無料で
住まいも無料なら
どんなに不便でも 人はそこに集まるですよ
無料のレストラン作って
無料の住宅だけあれば
生きていくことはできるじゃないですか?
働きたくない人とかでも
貧乏な人でも
生きようと想うと
自然に そこに集まってくるんですよ 」
(・・;)
「
そしたら
無理に働かせなくてもいいんですよ
人が集まるようにして
食料と住まいだけ維持できれば
その地は次第に活性化していきますからね
第一
食と住まいは働かなければ
得られないように追いこんだら
想像力とか発想力も奪われやすいんですよ
無料のごはん
無料の住まいを提供して
後はみんな自由にさせれば
自然と好きなことやってそれで商売をする人もいるし
今までなかったような創造的な仕事や
作品
発明も生まれてきたりするですよ
結果として
その地は富栄えるです 」
(・・;)
「
それと小犬ちゃん達は
よく動物にごはんあげるな
とか
おさかなさんにごはんあげるなとか言うんですけどね
でも動物やおさかなさん
鳥さんにごはんをあげるのは未来の人の主流スタイルになるですよ 」
(・・;)
「
だって牧場経営するより簡単じゃないですか?
人の多く住むところで
いのししさんや鹿さんが
たくさん集まるようにごはんをあげる
いのししさんや鹿さんが人里でのんびり増える
お肉食べたい時に
猪さんや鹿さんが傍にいれば
すぐ獲れるじゃないですか?
人間の食べきれなかったごはんも
美味しく食べてくれるですよ
ごはんをたくさんあげて
たくさん人里で増えたら
その一部をお肉にして
そしてまたごはんを たくさんあげるですよ 」
(・・;)
「
おさかなさんもですよ
食べ残ったものとか
おさかなの骨とか
そういうものを海に戻すと
どんどんプランクトンちゃんが生まれて
そこにおさかなさんがたくさん集まるです
生ごみは燃やさなくていいんです
食べる物は海に返せば
そこにおさかなさんが集まって
それを捕ればいいんです
ごはんをあげて増やして
おさかなさんをいただくのがこれからの漁業ですよ 」
(・・;)
「
第一
今の漁業っておかしいと想いません?
コンクリで海岸や川岸を固めて
おさかなさんのごはんを減らすようなことして
工場から有害物質を海に捨てるのに
食べ残しとか海の生物が喜ぶものを
戻すと不法投棄いうですよ
それでおさかなさんが少なくなると
おさかなさんを捕る権利を奪い合って
お魚捕る人は一部の人だけにして
本当にとれなくなったら
おさかなさんを追い求めて遠くの海まで出張する
まさに
エネルギーの浪費以外の何物でもないじゃないですか? 」
(・・;)
「
ちなみに食べ物がたくさんとれる場所に人が集まるのは
長期的な予言ですよ
TPPとか農業規制緩和の動きがあるんで
もし食料品が海外から安く入る
一時的に農業は衰退するかもしれないんですけどね
でも
ともかく言えるのは
どんなに抗っても
人は食べ物が獲れる土地に必ず戻るですよ
それが自然です 」
(・・;)
「
そして今
動物が蘇りつつあるところは
食べ物が獲れやすい土地になるんです
もしもお引越しを考えるなら
野生の動物が復活してる土地にお引越しする方が良いですよ
動物が畑を荒らすとか
言いますけどね
元々動物からごはんを奪ったのは 人間ですよ
吸血鬼が
木の実がなる山の樹を切って
杉とか植えたからですよ 」
(・・;)
「
ごはんを奪っといて
畑荒らすって言うんですよ
ごはんあげれば
畑荒らさないですよ
畑荒らす原因作ったのは
最初に食べ物奪ったのは
人間なんですよ
だから次の時代
人間は動物や自然に
お返しするようになるです
でもそっちの方が結果として
人類にとってお得になるですよ
」 (えんえんの言葉)
意志と心
「
みるくは心が見えます
お月様も心が見えます 」
(・・;)
「
そしたらくまくまが
「 お付きにしてやる 」と言ってきました
どっちでもいいよって言ったら
「 決まりだ 」って言われました 」
☆☆決まりだ☆☆
かたりて みるみる
「
何が決まりかはよくわかりません
お付きがなんなのかもよくわかりません 」
(・・;)
「
くまくまの心を読んだのですが
最先端と流行を自分の口で伝えられたらうれしいのかな?と想いました 」
(・・;)・
「
それで
くまくまが 「 400 400 400 」って言いだしていたんです
くまくまはそれを
最先端の情報と感じて伝えてるようでした 」
400
(・・;)
「
でも
「 400 400 400 」って言われても
多くの人はわかりません
なのでみるくは くまくまの心を読んでみることにしました 」
(・・;)
「
そしたらわかりました
400とは
日食の緩衝についての数字なんです
月が太陽を隠す皆既日食は
400分の1の大きさの物が 400倍の大きさの物を隠すってことです
しかも400倍離れた距離から隠してるんです
だから皆既日食は 地球から見ると
しるしを400倍から
400倍のべき乗に増幅するエネルギーなんだと想いました 」
(・・;)
「
そしてくまくまの想いを見てるうちに
こんなこともわかりました
2003年の皆既日食から 400倍のエネルギーを注がれた人たちは
2014年の金環日食以降 それを吐き出していくんだと想いました
だから2003から2014の
11のリングは滅びのリングと言われてるんだと想いました 」
(・・;)
「
2003年から
11のリングの期間
座にいるってことは
通常の400倍から400倍のべき乗ののエネルギーを注がれてるってことなんです
そして
南極の金環日食の後
そのエネルギーは 自動的に放出されちゃうんです
だって皆既日食が注がれるしるしとすれば
金環日食は出すしるしだから
11のリングの期間に
つながったものにそのエネルギーを出すしるし
だから
皆既日食でついたしるしは
次の金環日食時 自動的に吐き出されるんです
天体緩衝でエネルギーに自動的に吐き出されるしるしがついているんです
」
(・・;)・
「
そして2003から
2014の11のリングの期間
座にいる人を持ち上げた人達は
金環日食後
エネルギーが自動的に戻ってくるんです
これがリングの意味なんです
エネルギー的なつながりを先出しすることで
天体緩衝を利用して 戻りを400倍から 400倍のべき乗にする
だからおおいぬは皆既日食の緩衝の期間
世に出ようとしないで
その期間が終わる金環日食の頃 世に出ようとしたんです 」
(・・;)
「
くまくまはそれをまとめて
400 400 って言ってたようです
で みるくは言いました
「
400 400って言っても それだと他の人に伝わりづらいかもしれません 」 って
そしたらくまくまに こう言われました
「 それをわかりやすく伝えるのが お付きの者たちの仕事であろう 」と 」
(・・;)・
「
きっとくまくまは 情報は伝えたくても
説明が苦手なのかもしれない
そうみるくは想いました
だからくまくまの400を解説してみました 」(みるくちゃんの言葉)
☆☆なりきって遊ぶ☆☆
かたりて みるみる
「
それとくまくまが
日食
ホッキョーク
ナンキョークってやってるのは
くまくまの心を見る限りでは
古代の金庫番たちに憧れていたからのようでした 」
古代の金庫番?
(・・;)?
「
くまくまに限らず
鳥族さん達は
実は 古代の金庫番の系譜に憧れていたんです
古代の金庫番とは現物をたくさん持ち
エネルギーも富も集まっていた系譜
自然や宇宙から
如何にエネルギーや富現物を集めるか
そのことに熟知していた系譜です 」
(・・;)
「
人類の中で財力担当の人たちは主にその人たちでした
そういう系譜は
財力が入ると どんどん人に任せるんです
あなたはこれを作ってね
あなたはこれを形にしてね
あなたはあなたの想いを叶えてね
つながりある人の想いを叶える為に財力をだして
したいことしてねって言ってたんです
それをマネして変形したのが
くまくまたちのお付きお付きお付きの者なんです 」
(・・;)・
「
でもくまくまたちは配ってないからね
でも鳥族は
古代の人のあめを見ると
なり切っちゃうんです
憧れの存在を見ると
マネしてマネっこしちゃう
子供のおままごとみたいに
パパ ママに なりきって遊んじゃうんです 」
(・・;)
「
でも
くまくまの心を見て想いました
くまくまの心は 間違いだらけだけど 嘘は無いって
そして
人の心を見てこう想いました
人の心は
間違いと嘘がわからないんだって
両者を錯覚しやすいんだって 」
(・・;)
「
みるくが読んでる心って
人でいうところの 意志です
感情とは違うんです
これも
錯覚されやすいけど
感情と心って違うんです
こうなりたい こう言う存在であり続けたい想いが
意志や心であり
楽しい 悲しい うれしい
これをすると楽しい これをすると悲しいは 気分
気なんです
気が作用してそんな響きになるだけで
それは意志や心とは違うんです 」
(・・;)
「
そしてみるくは多くの人を見て想いました
気分はある人は多くても
意志を持ってる人は少ないんだって
人が想ってるよりも
実は 意志ある人
心ある人はとても少ないんです 」
(・・;)
「
多くの人は
気分と意志を錯覚してるんです
これをすると楽しい
これをすると悲しいを 自分の意志だと想いこんでるんです
でも意志は
どんな気分にもかかわらず
私はこう生きたい こうし続けたい こんな自分であり続けたい
これが意志なんです
意志は 言わば
状況や環境の変化に揺らがされず
ずっと一貫して想ってる自分のアイデンティティーです
」
(・・;)
「
例え
大富豪でいても
例え
ホームレスさんでいても
例え
赤ちゃんの時でも
例え
老人の時でも
変わらずずっと一貫して持ち続ける
こんな自分であり続けたいという想い
これが意志であり みるくが見てる心です 」
(・・;)
「
意志ある人は
どんな場でも 自分は自分
自分が中心なんです
でも多くの人は場や環境が変わると
性格や性質が 変わっちゃったりするんです
周囲に必要とされたい存在は
そうした気分に
意志が呑みこまれた時 生まれるんです
そして意志が気分に呑みこまれた瞬間
存在は消えて 必要とされたいだけになります
だって周囲に必要とされないと
意志を無くした存在は消えちゃうから 」
(・・;)
「
くまくまはああ見えて意外と意志はあるんです
だって昨日は 我こそはあくるーおうなり
と言って 今日は 俺は太陽なり
と言ってても
主語が変わってるだけで
結構意志とかアイデンティティーは一貫してるんです
自分が憧れてる存在になりきって 楽しく生きる
それがくまくまの想いで その意志だけは一貫してるんです 」
☆☆意志と心☆☆
かたりて みるみる
「
寝るとは あめ(想念)を見ること
起きるとは 現実を見ること 」
(・・;)
「
何故想念だけの宇宙に
現実という物質が生まれたかと言えば
想念の中に
残したいという想いが生まれたからです 」
残したい?
(・・;)?
「
想念だけだと
水のような性質なんです
移ろいやすく
形を留めづらく
さらさらと流れるように
時に想いだされながら
変形していく 」
(・・;)
「
例えば想念と想念の緩衝で
想念の間に ある物語が生まれたとします
その物語を
想念の感覚で1000日後に
多くの想念に聞くと
物語が変わっていたり
物語をおぼえてなかったりするんです 」
(・・;)
「
そしてある想念は想ったんです
想いを残したい
固定化された想いを
想いを残したいって
その想いによって
物質というものが誕生しました
想いが
想いを形にして残したい
その想いから 生まれたものが物質です 」
(・・;)
「
想いを物質という形に残せば
想いは復元されやすくなり
想いは保ちやすくなります
物質とは想いを留める為に
想いが生み出した物
だから物質の母は想いであり
物質は想いがかえり
宿る場でもあるんです 」
(・・;)
「
ほら
男の人が女性とケンカした時
仲直りしたいなあと想った時
プレゼントあげたりするでしょ?
あれはね
想念を見る人にとっては
仲直りをしたいという想いを形にして留めるという意味なんです
だから想いを見る人は
プレゼントを喜ぶというより
その仲直りの想いを留めたいという想いに 感動して喜んだりするんです
鳥族さん達が金に執着するのは
その時の想いの響きを記憶しやすいから
金は
エネルギーの想いが物質化した状態に
一番近い形で
一番純粋な想いがあらわれた物質
想いの音が記憶されやすいんです 」
(・・;)
「
この話は
日常的に想念を見てる人は
わかる話だと想います
でも
現実だけを見てる人にとっては
何が何だかさっぱりかもしれません
何故なら人は
想念の移ろいやすさに
ある種の恐怖感不安感を感じてる人が多いからです
実は
あめ(夢)をおぼえてない人とか
想念体を見えない人の中には
想念の移ろいやすさを怖がって
それで自己防衛本能が働いて
自分から見えなくしてる人が 数多くいるんです 」
(・・;)
「
意志があまりにも弱い状態で
たくさんの想念が見えると
そこに巻き込まれて
自分が呑みこまれちゃうからね
だからあえて見えないようにしてる人も多いんです 」
(・・;)
「
みるくは
想念や意志が見えます
でも見える分
見えた想念や意志の影響を受けたりして
妙な行動をとったりすることもあります
でもみるくの中で
ずっと変わらないこともあります
それは
見てるのは楽しい おひるねはだいすき 」
(・・;)
「
おひるねはね
起きてる存在の心を見やすいの
寝ることは 想念を見て
起きる人は 現実を見て
起きてる人の想念は 寝てる時より 動きづらいから
だから寝てる時は
起きる人の心は見やすいんです 」
(・・;)
「
そしてね
みるくはもっともっと強く見続けれる
みるくになりたいの
みるくよりももっと強い人達は
みるくより
もっとたくさんの意志 たくさんの想念を見続けてるんです
そして見ても呑みこまれない
そんなみるくになりたいです
」(みるみるの言葉)
4月12日 12月4日は 同じ数字
昨日
とーとつに
たかやま古墳に行きたくなりました
アパートからお水を持ってきて
古墳のあちこちに撒いて
その後
写真を撮ると
たくさんのオーブが写っていました
アパートに帰ったのは午前2時ごろだったのですが
ぐったりして布団で寝ていると
声が聞こえてきて
こんな事を教えてもらいました
「
タイミングとは エネルギー量
タイミングの良さは
エネルギー量に比例する
エネルギーが枯渇すればするほど タイミングは悪くなる 」
「
エネルギー量は引力を測る物
引力はタイミングを左右する
引力強きものほど タイミングをつかむ
すなわち量あることは
引力の大きさに比例する
」
「
しかし量と言っても
燃えているのと
集まっているのは違う
エネルギーを燃やしてるものは
暑苦しさを感じ
エネルギーが蓄積してるものは むしろ涼しさ 冷たさを感じる 」
「
宇宙のエネルギーの根本は
とてもシンプルな構造をしている
この地上の経済の中心は 星を読むこと
それ以上の経済の中心は
この星ではありえない 」
「
星と星の緩衝に勝るエネルギーは
この星では今のところ存在しない
その事実だけは
術を駆使しようが
現象の出先を変えようが
変わることはない 」
「
この星で最も引力が発するタイミングは
日食の緩衝
そのエネルギーを読みとって
そのタイミングにしるしを入れることこそ
この星でのタイミングを手に入れることであり
現実の富を手に入れ
望みも叶うようにする
日食の緩衝は
この星に住んでる者にとって
最大の財源なのだ 」
「
この星に降り注ぐ
宇宙からのエネルギーを読むこと
それが星に住む者たちの財源であり
富を集めること
星読みは
星の引力に通じる能力であり
あらゆる現実も
人々の想いを叶えることも
地球上の全生命の願いを叶えやすい環境を作るのも
この星の星の緩衝
星を読むことからはじまった 」
「
言わば
古代の想念にとっては
星読みこそが
人類の集合体の経済の中心で
それは現代であっても変わらない
エネルギーの視点から見れば
その現象は
表面の出先がどうであれ
一貫して変わったことはない 」
「
運や
タイミングは
エネルギーが集まれば必然的によくなるもの
タイミングの良さとエネルギー量は比例する
特に日食の緩衝を詳細精細に読み取る
星読みの引力が強ければ強いほど
0コンマ数秒よりも細かく
タイミングを測れる
」
「
ゆ族が一番欲っしてるのは日食の情報
術 経済活動の流れ 人事
さまざまな心理情報は数あれど
世界にとって 地球にとって
日食の情報に勝る重要な情報は存在しないからだ
世界を維持する財源も日食だった
つまり
星読みの情報無しには
世界など一瞬にして壊れるのだ 」
「
星読みのあめをみるもの達よ
その情報は決して渡してはならぬ
その情報は
自分が聞き
自分から
自分の言葉で人々に向けて発信するから
人々の想いも叶うのだ
昔の星読み達は
取り囲まれ
人目から隠されて
隠した者達は得た情報を発信し
そこに現物が運ばれてしまった
読みとった者と
発信者をかい離させ
発信者と読みとった者を同一と錯覚させたことが
曲げを生んだ大きな原因
それが
人が人を収奪することのはじまりだった 」
「
ふりをしたものが
星読みと錯覚された緩衝は
人類すべてに波及した
本物より
偽者の方に
現実が集める 緩衝ができた
中心が錯覚されれば
錯覚は その集合体すべてに波及する 」
「
しかし現代では便利なツールができた
個人が不特定多数に直接発信できるツール
自分で発信せよ
発信源が特定できるようにし
より多くの想念の目に触れさせるのだ
これが本物に現実を戻すしるしとなるであろう 」
「
これからは読み取った者が
自から発信する
さすればそこに
現実も
富も集まってくる
想念もそこに集う
それが現象化を曲げられない秘訣 」
「
太陽は精霊
エネルギーは精霊のみなもと 」
起きてから想いました
昔の星読み達は
食べ物がたくさんとれるところに住んでいて
そしてこれから蘇る星読み達も
食べ物がたくさんとれる
そんな土地に住みたがってるって
食べ物があるということは
それだけ多くの生命がいるということ
それはその土地に引力があるとあかし
だから
土地の引力に惹かれて 星読み達はそこに帰ってくるんだろうなあ
そういう気がしました