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自治会慰安旅行U

「ねえ…これ行ったほうがいいのかな…」
ドアの新聞受けに入っていた回覧版を手にした綾美は
TVを見つつ缶ビールを飲んでいる夫の正志の前に座り言った。

「…こういう団地って近所付き合いがあるんだろ…」
正志はチラリと回覧版に目を通すと綾美の前に差し返した。
「それに…うちは会計係として一応自治会役員になっているんだし」
「うーん…」綾美は浮かない顔つきで回覧版を開いた。
「平成○年度桜王子団地自治会研修会」そうタイトルが打たれた案内には内容や日時、場所が明記されていた。
「でも…ビール工場見学なんて研修になるの?」気が乗らない綾美は何とか行かなくていい方法を考えていた。
「まぁ…内容はともかくとして…行ってきたほうが良いんじゃないの…」
「ここの住民になってまだ1年足らずだからこういうのに参加して好印象与えてこいよ…」
「……。」
(あなたが行ってくれば良いのに…)綾美は頬を膨らまして正志の顔を見ていた。
「どうせ、その日は俺はゴルフに行くことになっているから…お前も暇つぶししてこいよ」
「……じゃぁ…行ってくる」
「ああ…頼むな…ふぁぁぁぁ…」
不機嫌そうな顔をしている綾美をそのままに正志は大きく欠伸をしてTVに視線を向けた。



倉橋綾美は夫の正志と今年の1月にこの団地に引越してきたばかりであった。
たまたま棟内でまわしていた自治会役員の順番が綾美の部屋にあたっていた為、
まだ近所の人間関係の様子など分からない綾美は断ることが今後の団地生活に支障をきたす事を恐れ
嫌々ながら会計係として役員になったのだった。

毎月第一日曜日に行われる定例集会に綾美は出席したが役員となっているものは60代後半からの男性ばかりで
今年で32歳になる綾美は女性1人の参加でしかも一番若い存在となり目立つ存在でいた。

男達が自分を事を見る眼に内に隠れた厭らしさのようなものを感じており
定例集会に出るのが苦痛で仕方なかったが
のほほんとした夫に相談しても、
らちが明かない事を知っていたので相談せずに月1回の集会に参加していた。

やがて研修会の当日となり綾美は集合場所に指定されていた集会場の前に立っていた。
「やぁ奥さん…おはようございます…」自治会会長の大久保が綾美に挨拶しながら近づいてきた。
「あっ…おはようございます…今日はよろしくお願いいたします」綾美は笑顔をつくって挨拶を返した。
「いやいやいや…もうお揃いですか…」副会長の山部と高橋が笑顔のまま手を振ってきた。
まるで老人会のご一行様のような光景にぽつんと若い綾美は紅一点として入り込んでいた。
「後は…内田さんか…おお来た…来た…」やがて内田が運転する軽ワゴンが4人の前に止まった。
「はいはい…どうぞ…」運転席の窓から内田の声が聞こえ大久保は助手席のドアを開けて乗り込んだ。
「じゃぁ…我々も…」そう言って山部が後部座席に乗り込んだ。
「どうぞ…お先に…」綾美は男達に挟まれるのを嫌い高橋にさりげなく心使いを見せた。
「嫌々…奥さんが真ん中じゃないと窮屈で…さぁどうぞ…」
「…は…はい」
最後列のシートを倒しているので脚が伸ばせるくらいの奥行きはあるのだが
座席に座ると両脇の男達と体を密着させる状態になっていた。
「すいませんね…奥さん体がきついでしょ…」
「い…いいえ大丈夫です…」綾美は作り笑顔で運転席の内田に向かって言い返した。
「じゃぁ…行きましょうか…」大久保の声に軽ワゴンは団地を出発した。
「今日は…ありがとうございます。週末は何かと用事が入っているのでしょうが…」
走り出してすぐ山部が綾美にお礼を述べてきた。
「いいえ…そんなお礼なんて…」
綾美は手を振ってかぶりを振った。
車内には綾美の体から発する甘い香りが漂っていた。
(うーん…いい匂いじゃ…)
高橋は鼻先に触れる綾美の香りを感じながら山部と話す綾美の姿を見つめていた。
明るいピンク色のセーターにジーンズ姿に身を包んだ綾美は
可愛らしい笑顔を見せ
ながら山部の話しに頷いていた。
(…良い女じゃのぉ…)高橋はセーターに浮かぶ乳房の陰影を見つめていた。

「奥さんは…お酒いけるのかい?」
高橋は綾美の顔を覗きこみながら聞いた。
「いえ…あんまり…」綾美は高橋にも笑顔を見せながら言った。
「全然飲めないって訳じゃないんでしょ…」
「ええ…まぁ…でもあまり強くないから…」
「そうか…良かった…良かった飲めないんじゃないんだね…」
「え…ええ」
山部は高橋と綾美が会話を始めたのでじっくりと体を綾美に密着させていった。
脚と脚が触れ合いジーンズ越しに伝わる綾美の太腿の肉感を味わっていた。
山部は窓に顔を向けながら綾美の柔らかい太腿の感触を楽しんでいた。
やがて車は市街地を抜け高速に入っていった。
「旦那さんはゴルフが趣味なんだ…いいねぇゴルフ…」大久保はうらやましそうに話していた。
「奥さんは何が趣味なんだい」内田はハンドルを握りながらバックミラー越しに綾美に質問した。
綾美は次から次に男達に話し掛けられ続け休む暇が無かった。

2時間ほど高速を走りインターを降りた綾美達は地ビール製造工場へと向かっていった。
「ああーやっと着いた」大久保が助手席から降りて大きく伸びをした。
(ふぅぅぅ…)綾美も男達からの質問責めから解放されるのでほっと息を吐いた。

地ビール工場では醸造の工程を担当者が案内して綾美達は金魚のフンにように後をついて見学していった。
「さーて…やっとビール…ビール」
最後に見学者用の試飲コーナーを案内された男達はこぞってグラスに
注ぎ放題のビールを注いでグイグイッとあおっていった。
「ぷはー…美味い」男達は白い泡を鼻の下につけながら感嘆の声を轟かせた。
「さぁ…奥さんも…」
「は…はい」
70近い男達の歳を感じさせない飲みっぷりにあっ気にとられていた綾美は目の前のグラスに口をつけた。

(あっ…美味しい…)苦味が少なく爽やかな口当たりに綾美は目を丸くした。
「美味しいじゃろ…ほりゃ…ドンドンいきなさい…」
「は…はい…とっても美味しいです」綾美は心からの笑顔を初めて男達に見せてビールを口に運んだ。
「そうじゃろ…そうじゃろ…それにこれはいくら飲んでもタダじゃからな…ははははっ」
大久保が大きな声で笑った。
「ふふふふっ…」
綾美も「タダ」というところを強調する大久保の仕草が可笑しくて笑っていた。
「ほりゃ…もっと…もっと…せっかくきたんじゃし…」
山部や内田らも綾美の周りを囲んで次々にグラスにビールを注ぎ満たしていった。
酔いが少し回ってきた綾美は警戒心を解き楽しくビールを味わっていた。
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「ははははははっ…」
帰りの車内では下戸の内田が話す「下ネタ話」に男達の笑いが沸きあがっていた。
少し顔を紅潮させた綾美も笑い声を漏らしていた。
「奥さんも笑ったね…意味が分かるのね…ははははっ…」すっかり上機嫌の大久保が赤ら顔を覗かせて笑った。
綾美は少し恥ずかしい顔をしながら笑みを浮かべていた。
「奥さんはお綺麗だから…毎晩旦那が求めてきて大変じゃろ…はははははっ…」
「奥さんは…上に乗るのが好きなの?それとも…後ろから?」
山部が酒臭い息を漏らしながら聞いてきた。
「嫌です…そんな恥ずかしい。」
綾美は顔を赤くさせた。
「奥さんは毛深いのかな…」高橋も調子に乗って質問していた。
「旦那ので…満足してるのかい?」
「俺のは…カリが張っているから…気持ちいいぞう…」内田がニタニタ笑いながらバックミラー越しに言った。
「試してみるかい奥さん…ヒィヒィ言わしてあげるぞい…はははははっ…」
男達の下ネタの内容が濃くなってくるのに綾美は恥ずかしくなって聞いていた。
「おいおい…その辺りにしておいてやれ…奥さんの顔が真っ赤じゃぞ」大久保が山部と高橋をたしなめた。
「はいはい…奥さんごめんなぁ…」山部と高橋は腕を組んで目を閉じた。
「い…いいえ」綾美はうつむいて返事を返した。
綾美は腕組みした両者の肘が自分の乳房に触れているのを感じていたが
眠っているようなのでそのまま黙っていた。
車のタイヤが路面の段差を拾うたびに揺れその動きに合わせて両者の肘が綾美の乳房を揺さぶっていた。
山部と高橋は目を閉じ眠った振りを装いながら柔らかい綾美の乳房の感触を味わっていた。
ビール工場を出発し快調に飛ばしていた車はやがて渋滞に捕まりその動きを止めた。
「あららら…」内田は小さく声を発するとタバコに火を点けた。
「渋滞…ですか?」綾美は内田に声を掛けた。
「ああ…こりゃ長いかもな…」
「え…ええ次のパーキングまではどれくらいですか…?」
「うーん…30分…いやこれじゃ1時間かな…」
「そ…そうですか」
「大丈夫かい?」
「ええ…大丈夫です」綾美は笑みを作って返事をした。

(1時間か…我慢できるかな…)さきほどから綾美は強い尿意を覚えていた。
ビール工場を出発するときにトイレを済ませていたのだがここに来て再びもよおしていた。
さっきパーキングの案内があったので安心していたので余計に辛くなっていた。
考えないようにしてもこみ上げてくる尿意に綾美は耐え続けていた。
(………。)
「何だ…渋滞かい」山部と高橋も目を開けて起きてきた。
大久保だけは助手席で大きな鼾をかいていた。
綾美はうつむきながら内腿を擦り合わせて必死に尿意をこらえていた。
「俺ちょっと小便してくるわ…」
「俺も…」
「俺も…」大久保と綾美を残して内田達は路肩に向かうと恥ずかしくもなく放尿を始めた。
前後に停車している車中の者達も老人達の立小便の姿に関心を寄せる者はおらず
男達は大勢の車が並ぶなか堂々と用を足し戻ってきた。
「そういや…奥さんトイレ平気か?」
「え…ええ…ちょっと行きたいです」
「でも…俺達みたいにその辺でって訳には行かないよな」
「皆の前で尻丸出しにして小便はできないだろ…」
「もうちょっと我慢できるかい」
「……はい」
「この先にパーキングがあるけど…まだまだじゃからな…」
「頑張ってこらえてみて…」
「は…はい」しかし綾美は限界が近かった。
何度も路肩でしてしまおうか考えたが、大勢の行楽客の前で恥ずかしい姿を晒して
しまう事に躊躇い尿道口まで来ている小便を我慢していた。
車はノロノロと進み暫く止まるといった動作を繰り返し我慢できなくなった
子供達を連れた母親が小便させる風景があちこちで見られていた。
(あああ…が…我慢できない)綾美はぴったりと内腿を合わせていた。
「おお…山さん…そっちに地図があったろう…ここらはどの辺じゃ」
高橋は綾美の膝に手を掛け体重を乗せた。
「あっ…だめ…」綾美はその衝撃に思わず叫んだ。
(あああああああああああ…)
綾美は溜まりに溜まった小水が放出されていく感触に体を震わせていた。
熱い液体が下着を濡らしジーンズに染み出していった。
「あ…ああ…ごめんなさい…ごめんなさい…」
綾美は止まらないでいる小水を放ちながら顔を手で覆い口叫んでいった。
山部と高橋は地図を手渡された態勢のまま綾美の姿を驚いた顔で見ていた。
「ごめんなさい…ごめんなさい…私…私…」
謝り続ける綾美の周りから尿臭が立ち上ってきていた。
「お…奥さ…ん?」
「わっ……」
山部はシートに染み出した綾美の小水に驚き声をあげた。
「小便…漏らしちゃったのかい?」高橋は綾美の顔を覗きこんだ。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
高橋の鼻にも綾美の放った小水のアンモニア臭が感じられた。
「えっ…えっ…奥さん…漏らしちゃったの?」
内田は後部座席の様子を耳にして思わず後ろを振り向いた。
「このタオルで拭いて…この車…借り物だから汚しちゃまずいんだよ…」
内田は慌ててハンドタオルを山部に渡した。
「お…奥さんちょっと…腰をあげて…」
「ごめんなさい…本当…私…」
綾美は余りの恥ずかしさに涙を浮かべながら山部の指示に従いフロアマットに手をついて腰を持ち上げた。
「ありゃりゃりゃ…シートまでグッチョリだ…内田さんティッシュあるかい」
高橋は数枚のティッシュを手に取ると溜まりの出来たシートを拭いていった。
「ありゃ…奥さんのジーパンもビチョビチョじゃないか…よっぽど溜まってんだな」
山部はシートにタオルを敷きながら持ち上げている綾美の尻を覗いた。
「このままじゃ…さらにシートに染みついちゃうな…」
「奥さんズボン脱いで…」
「えっ…でも…」
「しょうがないよ…こうなったら…さぁ…早く…」
「でも…でも…」
「もうじれったいなぁ…」
高橋は綾美の腰に手を回してボタンを外した。
「あっ…ま…待って…待って…」
山部も綾美のジーンズに手を掛けた。
「待って…待って下さい…」
バックミラーでその様子を見ていた内田は前の進路が空いたのにアクセルを踏んだ。
「あっ…」
前のめりになった綾美の男達は隙を逃さずジーンズを足首まで降ろした。
「ほほほほほほ…」
小水に濡れたパンティが張りついた尻が曝け出されて思わずニンマリと笑った。
「ほらほら…奥さん…小便でビチョビチョじゃないか…」
男達は半ば強引に綾美のジーンズを剥ぎ取ると後ろの荷台に投げやった。
「見ないで下さい…」
「パンツも脱がなきゃ…だめじゃないか?」
「そんな…」
「まぁまぁ…そのパンツじゃシートを汚しちゃうよ…」
「嫌っ…止めて下さい…嫌っ…止めてっ」綾美はパンティを脱がそうとする男達の手と戦っていた。
強引に剥がそうとするパンティは大きく伸びブチッと音がしてゴムが切れてしまった。
男達は抵抗する綾美の両手をそれぞれ掴み抱え込んだ。
「あ…嫌っ…嫌っ…」ゴムの切れたパンティはスルスルと綾美の尻を滑り落ちていった。
「ありゃありゃ…奥さん…パンツが勝手に落ちたよ…ははははっ…」
山部は綾美の腕を抱え込みながら大声で笑った。
「あああああ…止めてぇぇ…」
「おお凄いなぁ…奥さんのアソコの毛が丸見えだ…」
内田はバックミラーに映る綾美の股間を見て声をあげた。

「嫌ぁぁ…止めて下さい…」
「まぁ…まぁ…奥さん…そんなに暴れないで…」
そう言って高橋はがっちりと腕を押さえながら山部とともに綾美の脚を引き寄せていた。
「嫌ぁぁっ…」男達はそれぞれ綾美の膝を引き離すと強引にこじ開けながらわき腹に抱えていった。
「あああっ…嫌あぁぁ…嫌あぁぁ」
閉ざされていた太腿がパックリと大きく開き黒々とした繁みに囲まれた綾美の肉裂が男達の前に曝け出されていた。
「ほれ…大人しくしなさい」
「おしっこ漏らした事…皆に言っちゃうよ」
「大人しくしてれば…黙っててあげるから…」
「近所中に顔向けできなくなっちゃうよ…」
「それでも良いの?」山部達は言葉巧みに綾美の抵抗感を失わさせようとしていた。
「……。」綾美は涙を流しながら体の力を抜いていった。
「そうそう…大人しくしなさい…ね?」
そう言いながら高橋と山部はグイッと腰を持ち上げてさらに綾美の股間を開いた。
「ほほほほほ…奥さんのおまんこか…」綾美の目の前に陰毛に囲まれた自分の陰部が映っていた。
山部達は顔を寄せて若妻の肉裂を覗き込み綾美に向けて笑顔を見せていた。
「良い色してるねぇぇぇ…」
「おお…奥さんのおまんこの匂いじゃ…」
山部達は綾美を辱める言葉を投げながらじっくりと若妻の肉裂を観察していた。
「おい…そっちから…見えるか」
山部が運転している内田に声をかけた。
「ああ…ばっちり見えるよ…綺麗なおまんこじゃ…」
内田はバックミラーに映る綾美の股間に目をやりながら笑顔を見せた。
「もっと…奥まで…見てみるか?」
高橋は指で綾美の肉襞を左右に開いた。
色素沈着の少ないピンクの肉塊が曝け出された。
「おおおおっ…」男達は低い感嘆の声をあげた。
「おやおや…奥さんもう濡れてるじゃないか…」山部は厭らしい笑みを浮かべて綾美の顔を覗きこんだ。
「そ…そんな事ありません…」
綾美は余りの恥ずかしさに山部から顔を背けて小さな声で言った。
「…とすると…こりゃ…奥さんのションベンかい?」
「も…もう許して下さい」綾美は涙声で山部に言った。
「まぁまぁ…奥さん…わし等がじっくりと弄ってやるから…」
高橋はそう言って綾美の肉裂に指を這わせていった。
「もう止めてっ…」綾美の声が車内に響くなか男達は若妻の花弁に指を這わせていった。
「ほれほれほれほれ…こうか…こう…ほれ…」山部と高橋は綾美の肉裂に指を埋め小刻みに振るわせた。
「こっちの…お豆は…どうじゃ…ん?」
「ヒッ…」綾美は高橋に敏感なクリトリスを擦られ声をあげた。
「ほらほら…奥さん…気持ち良くなってきたじゃろ…」
「や…止めて…嫌っ…」
「おやおや…奥さん…今度は本当に…マン汁が流れてきたぞい…」
山部は透明な粘液が肉裂に滲み出してきた事を綾美に告げた。
綾美は後部座席で何も着けていない股間を大きく開き曝け出した恥裂を男達にいいように弄ばれていた。
女盛りの若い肉体は老獪な男達の指技に反応を示していた。
拒否する意識が淡いベールに包まれ綾美は弱弱しい喘ぎ声を漏らしてしまっていた。
「ほーら…奥さん…気持ちいいんじゃろぉ…」
山部は愛液にまみれた指でほのかに紅潮させた綾美の頬を撫でた。
「い…嫌…や…め…て…」綾美は懸命に押し寄せてくる快感と戦っていた。
「どれどれ…奥さんの穴をほじくらせてもらうか…」山部は愛液が潤む綾美の肉穴に指を挿入させた。
「んんんんんん…」綾美は額に皺を寄せてその刺激に耐えていた。
「ほほほほ…熱い…熱い…ほほっ…キュッと締まる…いいおまんこじゃ…」
山部は口を大きく歪めながら若妻の肉穴を指で犯していった。
「や…んんっ…止めて…んんんんっ…」山部が膣壁を指腹で掻き出す度に綾美は体を振るわせた。
「気持ちいいんだろ…奥さん?」
「お豆がこんなに硬くなってるぞ…」
勃起したクリトリスを丹念に責め続けている高橋は綾美の顔を覗きながら言った。
「や…め…あああああっ…止めて…」綾美の喘ぎ声を聞きながら高橋はズボンのベルトを外した。
トランクスごと足首まで降ろした高橋の股間からは60過ぎのモノとは思えない
見事に吃立した男根がそびえ立っていた。

「ほら…旦那のモノなんかより…よっぽどええぞい」高橋は細い綾美の手を熱く充血している肉棒に触れさせた。

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「あっ…い…嫌っ…」綾美はその刺激に一瞬高橋のモノに目をやった。
貧弱な夫のモノよりも猛々しい高橋の男根の姿が頭にこびりついていた。
「ほらほら…いい娘だから…」高橋は再び綾美の手を自らの分身に押し当て上下に動かさせた。
「ほら…ほら…」綾美の手のひらに硬くて熱い高橋の肉棒の触感が伝わっていった。
愛液をダラダラと垂れ流し完全に受け容れる準備が整いつつある膣穴を
山部に指を2本挿入されながら手のひらに伝わる男根の感触に綾美はおちていった。
「そうそう…」綾美が自らの意思で肉棒を擦り出したのを知り高橋はうれしそうに言った。
「そう…そう…ほら…奥さん…尺八しな…」
高橋は綾美の顔を抱えると自らの股間に押し当てた。
「そんじゃ…わしは…奥さんの汁を啜らせてもらうとするか…」
山部は綾美の尻を自分の方へと抱え込み綾美は後部座席で四つんばいの態勢を取らされていた。
「ほら…」高橋に顔を押し付けられ目を閉じていた綾美はゆっくりと瞼をあげた。
高橋が自慢するようにカリの張った亀頭がその姿を見せた。
ドクドクと脈打つ陰茎が悠然とそびえ立っていた。
プーンと香ってくる恥垢の臭気が綾美を妙に興奮させ綾美はしばし呆然と眺めていた。
「あんんん…」
尻の谷間を割り顔を押し当ててきた山辺の舌先が敏感な部分を捉えたのに綾美は声をあげた。
山部の舌技に悶絶しながら綾美は潤んだ瞳で目の前の高橋の肉棒に唇を当てた。

「よしよしよし……」
綾美が己のイチモツを咥えこんだのに高橋は腰をずらしていった。
口いっぱいに高橋のモノを頬張った綾美は目を閉じながら舌を這わせた。
「おおおっ…上手い…上手い…奥さん…いいよぅ…」
高橋は咥えこむ綾美の顔が見えるように髪をかきあげながら笑みを浮かべていた。
「おやおや…こっちの汁もまた溢れてきたぞ…」
白い尻を抱え込み顔を埋め綾美の肉裂に舌を這いずりまわしている山部が言った。
蜜裂奥からさらなる熱い粘液が溢れてくるのを山部は舌先で掬い取っていた。
濃厚な風味の若妻の愛液はとめどなく溢れ続け山部の口の周りを濡らしていた。
「ああああんんんんんん…んんんんんん」
山部の舌責めに綾美は恥ずかしい声を漏らしながら無我夢中で男根をしゃぶっていた。
「そろそろ…高さんのイチモツを挿れてもいいんじゃないか」
現役を引退している山部が少しうらやましそうに高橋に言った。
「おお…もういいのかい…奥さんのマン汁啜りは…?」
「ああ…もう腹いっぱいになるほどいただいたよ…ひゃははははっ…」
山部は口の周りに付着した愛液を拭いながら笑顔を見せた。
「どれどれ…それじゃ…遠慮無く…おい…奥さん…ちょっと体をこっちに変えな…」
高橋は綾美の上半身を前の座席側に移動させた。
「ほら…尻をあげてこっちに向けて…そう…そう…どれどれ…」
高橋は綾美の剥き出しになった白い尻を抱え込んだ。

「本当だ…奥さん…ビチョビチョじゃないか…」指先で熱く潤んだ肉裂を弄りながら高橋は言った。
「あ…んんんんん…」恥ずかしい態勢を取らされながら綾美はうめき声をあげていた。
「どれ…」高橋は綾美の唾液で濡れた肉棒の先端を綾美の肉穴にあてがった。
「ほれ…ほれ…」綾美の尻を引き寄せながら高橋は腰をグイッグイッと突き出した。
「おあああっ…んんんんんんんんんんんんっ…」綾美は眉間に皺を寄せながら低い嗚咽を漏らした。
大きくカリが張り出した高橋の亀頭が綾美の肉壁を引っ掻きながら侵入していった。
「おおおおおっ…いいぞ…奥さんのおまんこ…おおおおっ」
若い蜜肉を押し分けていく感触に高橋は口を歪めた。
「いやぁ…奥さん…良い顔してるね…堪らんのぅ…」
内田がハンドルを握りながらチラチラと挿入される綾美の表情を見ていた。
山部同様あっちの方はすでに役立たずにはなっているものの苦悶する綾美の姿と
車内に充満する愛液臭に股間の部分が久々に火照るような感触を得ていた。
「うっ…んんっ…んんんっ…あああっ…」腰を動かしだした高橋の動きに綾美の口から喘ぎ声が漏れた。
「んんんっ…んんんっ…んんんっ…ああああああっ…」
「どうじゃ…わしのは…気持ちいいじゃろう…奥さん…」
高橋は腰を動かしながら横から綾美の顔を覗きこんだ。
山部は腕を伸ばして綾美のセーターを脱がしにかかっていた。
「ほれ…奥さん…首を抜いて…」
走行中の車内で全裸になってしまうのを綾美は感じながらも高橋のモノに貫かれ
思考が低下した綾美は山部の指示に従いセーターやブラを脱いでいくのを協力していた。
綾美は生まれたままの姿を晒しながら後背位の姿勢で高橋に犯されていた。
「おお…ええ乳してるなぁ…」山部は揺れ動く綾美の白い乳房を手のひらで包み込むと大きく揉み扱いた。
「ああああっ…」
「あああああああっ…ああああああっ…」
「奥さん…気持ちいいのかい…こんなに乳首尖らせて…」
山部は若妻の柔らかい乳房を弄りながら綾美を辱める言葉を吐いていった。
「奥さん…はぁはぁ…いいのかい…」
「あああっ…んんんんっ…んんんんっ…」
全身を淡いピンク色に紅潮させ汗の滴が浮かぶ首筋に後れ毛を張りつかせながら
綾美は恍惚への階段を一段一段確実に昇り上がっていった。

「あああああっ…あああああっ…」
「どうじゃ…どうじゃ…奥さんんんっ…」
高橋はさらに腰を動かす速度を上げ綾美を追い詰めていくように責めた。
「あああっ…だ…だめ…」
「…ああああああっ…だ…だめ…そんなに…ああああああああっ」
「だ…だめですああああああっ…い…いく…あああああっ…」
「あ…あたし…ああああああっ…い…いっちゃうぅ…あああああああああああああっ」
綾美はガクッと膝をつき体を痙攣させた。
「おおっ…いったか…奥さん…」高橋は腰の動きを止めずに綾美に声をかけた。
「あああああっ…あああああああっ…」終わらない責めに綾美は悶絶していた。
「ああああっ…ま…また…い…嫌っ…あああああああっ」
絶頂に達する間隔がせばまっている綾美はすぐさま昇っていった。
「あああああっ…いっちゃううううううううっ…うううううんんんっ…」
グチュ…グチュ…グチュ…
黒々とした怒張が濡れぼそった膣穴に出入りするたびに愛液が擦れる音が響いた。
「お…奥さん…わしもそろそろ…」
腰を抱える高橋の手に力がこもり愛液に濡れた怒張を引き抜いた。
「うっ…ううううううっ…うううううんんんん」
高橋は低いうめき声をあげながら射精を繰り返した。
高橋の放つ熱い精液を尻肉に浴びながら綾美の体の力が抜けていった。
「いやぁ…良いものを見せてもらったよ…」
寝ていたと思っていた大久保が振り返って綾美に言葉をかけた。
「また研修会を企画せねばなりませんな…」
山部は大久保に笑みを浮かべながらいった。
「奥さんも…喜んで参加してくれるでしょうな…」
薄らぐ意識の中、綾美は男達の言葉を耳にし
「… …。」
無言のままうなずいていた。

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