アダルトビデオ DUGA -デュガ-

提供 APEX

社員旅行

「まったく・・宴会に浴衣で参加するのが規則だなんて・・そんなに聞いたことないよー」
温泉旅館の部屋に、備えつけられた旅館名があちこちに入った
糊のききすぎた浴衣を手にしながら翔子は独り言のように呟いた。
松岡翔子(23)は、勤め先である(有)桜ヶ丘電機の社員旅行に参加していた。
今年入社したばかりの翔子を入れ総従業員が6人という小さな電機販売会社は、
温泉旅館に宿をとり年に一度の宴を始めようとしていた。

中年男性達ばかりで構成された社員の中、紅一点である翔子が
社員旅行が近々行われることを聞いたのは、つい先週のことであった。
自分の他は中年男性ばかりの旅行に行く事に抵抗のあった翔子は
何かと理由をつけて柔らかい口調で断っていたが企画した幹事役の男性ばかりでなく
他の男達も入れ替わり立ち代り、次々と自分のデスクに来ては旅行へ誘ってきていた。
「じゃあ・・・行きます・・・」
出社する度に続く旅行への誘いにうんざりした翔子は、耐えかねて社員旅行に参加することを
仕方無く告げたのだった。


就職活動がうまく進まなかった翔子は、就職浪人も覚悟し
フリーターの仕事をアルバイト誌で探したが思ったような収入が見込めず困り果てていた。
「このままだと、せっかく始めた一人暮らしもアウトになっちゃう・・」
アパートの敷金などを親に工面してもらい、ようやくの事
かねてからの念願であった一人暮らしを始めた翔子は、焦る日々が続いていた。
そんなある日、コンビニで買い物を済ませた翔子は、電柱に張られた求人広告を眼にした。
そこには、急募と大きく書かれた紙には月給と仕事内容と連絡先が書いてあった。
「これだけ月給があれば・・全然大丈夫なんだよね・・」
「一般事務か・・私にも出来るかな?年齢も30才までとあるから・・・私でも大丈夫かも」
アパートに戻った翔子は、携帯でその会社に電話すると
履歴書を持って来社してほしいと言われ、指定された日に翔子は会社に行った
小さい電機会社は、翔子が思っていた以上にこじんまりとして、郊外に存在していた。
事務所には、自分の父親と同じくらいの年代の中年男性ばかりが
どかっと大きな尻を椅子からはみ出させてそれぞれのデスクで作業をしていた。
女性社員の影姿がまったく無いのに、翔子はふと違和感を感じたが
すぐにこれから行われる面接に意識を集中させていった。
3日後、翔子は中年男達のむさくるしい事務所の中で働いていた。
男達も、可愛らしい翔子の容姿に不器用ながらも気使いし、何かと手助けしていた。
中年男達に囲まれて働く日々に少しの不安を覚えていた翔子であったが、
次第に慣れ始め最近では、ときおり会社の帰りに皆と居酒屋に寄ることもあった。
いつもは優しい姿勢で接してくる男達も、酒が回るにつれ
翔子の若い容姿に興味がむき軽いセクハラ的な会話も飛び出していた。
最初は、嫌悪感を覚えた翔子であったが軽く受け流す話技を身に付け、
曖昧な返事を繰り返し男達の好奇な視線から切り抜けるようになっていた。


「これで大丈夫かな・・・。」
洗面台に掛かった鏡の前で裾の乱れをチェックした翔子は部屋をあとにし、
トントンと軽い音を立てて階段を降り宴会の開かれる広間へと向かった。
「遅れて・・」引き戸をあけて遅れた事をお詫びしようとした翔子の声を遮るように
すでに待っていた男達から歓声があがった。
「我らが翔子チャンも揃ったことですし・・・始めましょうか?」
幹事をまかされた男が皆に向かって声を掛けた
「じゃあ・・みなさ〜ん!!乾杯!」
男達にまじって少なめにビールが入ったコップを翔子は持ち上げて手を叩いた。
しばし、男達はお互いに酒を注ぎあい楽しそうに笑声をあげ、卓狭しと用意された肴をつついていった。
翔子も両隣に座った男達と会話を弾ませながら料理を口に運び
生まれて初めての社員旅行の宴を楽しんでいた。
そのうち、誰も彼もが同様に顔を赤く染めて、楽しい酒に酔い浸っていった。
男達はビール瓶を片手に翔子の席に近づいて、何やら言葉を掛けながら
翔子のコップに注ぎ入れ翔子がそれを飲み干すと満足気に自分の席に戻っていった
酒に弱い翔子は、本当は断りたくて仕方無かったが一度飲み会の席でお酌された酒を
飲まなかった事があり、その事を根に持った男から次の日からしばらく
何かと嫌味のように言われたのが頭にあるので、渋々つくり笑顔で注がれたビールを飲み続けた。

ステージでは、ダミ声をマイクに反響させながら演歌を歌っている男達の姿があった。
騒音のような歌声が部屋に響くなか、男達の誰もが酔っ払って騒いでいた
「翔子チャンは・・23だっけか・・」
すでに目まで充血するほど酔っている男が翔子の席の前にデンと腰を降ろし酒臭い息を吐きながら言った。
「はい。。23です」
「わっかいね〜・・」
そう言って男は、日本酒を翔子のグラスに注いでいった。
「あ・・日本酒は私・・」
翔子は慌てて男に向かって手を振ったが、男はお構い無く翔子のグラスに日本酒を満たした。
「さぁ・・飲んで?」
男は声を裏返しながら、ニヤリとした笑みを浮かべ翔子の答えを待った
(・・・ど・・・どうしよう・・こんなに飲んだら完全に酔っちゃう)
困ってる翔子の前にもう1人男が腰を降ろし2人で結託して翔子の事を煽った。
「飲めないかい・・おじさんの酒だから・・」
「いいえ・・そうじゃないんですけど・・私、お酒に弱いから・・こんなにいっぱい・・」
「とかなんとか言って翔子チャン、俺の事嫌いだから飲まないんでしょ・・」
「そ・・そうじゃないんです・・」
「じゃあ・・飲んでみせてよ・・これからも一緒にチ〜ムワ〜クを組んで行く仲間としてさ〜・・」
「仲間のしるしとして・・グィッと空けてよ・・」
後に引けなくなった翔子は、コップを握った。
なみなみと入った酒を目にしてかなり気持ちが萎えたが、縁に小さな唇を当てるとコップを傾けた
強い酒臭が鼻腔と喉奥に流れ込み翔子は目を閉じ顔をしかめながら飲んでいった。


「・・・・・・ぅっ」
飲み終えた翔子は少し喉を鳴らした。
「イヤイヤイヤイヤ・・すごいすごい・・」
男達は大声を放ちながら拍手をし、目をしばかせている翔子の
細く柔らかい手を握り何度もお礼を言いながら腕を振ると満足気に己の席に帰った。
「いや〜翔子チャンすごいね〜」
一部始終を見ていた両隣の男達は、そう言いながら再び翔子のグラスに日本酒を注いだ。
「じゃあ・・カンパイだ・・カンパーイ」
翔子は言われるままにグラスを持ち上げるとグラスに注がれた酒を口にした。
そのうち翔子は意識が遠のいたり戻ってきたりの状態に陥っていた。
思考回路が働かないまま、やってくる男達の姿に顔を向け、言われるままに酒を口にしていった。
酒の味さえ感じず、ただ注がれた液体を体内に入れていくようになっていた
翔子の体は不安定に左右に少し揺れていた。
給仕していた係の者達も、去り自分らだけになった男達は、いつしか翔子を囲むように集まっていた。
「ほら・・翔子チャン・・お水」
男の1人が透明の液体が入ったコップを翔子に差し出した。
頭が完全に働かなくなっている翔子は受け取ると疑うことなく中の液体を飲んでいった。
「ちがうぅ〜・・これ〜お酒らもん・・」
口が回らない翔子はニヤついてる男に向かって言うと、
はぁ〜と大きく天井を向いて目を閉じて深い息を吐いた
「そろそろ・・ここの時間が終わるな・・」
「部屋で飲みなおすか・・こっそりと持ち込んだから・・ヒヒヒッ」
「ああ・・そうするか・・」
翔子もうつろな頭で宴会が終わりというのを耳にして立ち上がろうとしたが、
踏ん張りが利かずに再びストンとその場にしゃがみこんだ
「歩けないな・・これじゃ・・」
「おんぶおんぶ・・おんぶしてやれよ・・」
男達の騒ぐ声が頭の中でグルグルと回っていた翔子は
男達によって支え持ち上げられて、背中を突き出した男の背に覆いかぶされた。
「ヒヒヒッ・・翔子チャンのおっぱいが背中に当たる〜」
翔子をおぶった男はニヤつきながら、翔子の両足をかかえると廊下を出て行った。
密着した胸の感触が自分の背に伝わっている恥ずかしい感情を声に出そうと翔子はしたが口が回らずにいた。
翔子をおぶった男の背後に他の男達はついてまわり、
浴衣から浮き上がってくる翔子の丸い尻の輪郭を眺め見て、ときおり、さっと尻を撫でていた
「やめ・・て〜」
声にならない声を出して翔子は抵抗を試みたが、男達は
歓声をあげながら無防備になっている翔子の尻を撫で回していた。
やがて、翔子は男達が泊まることになっている部屋へと連れてこられていた。
男達は、ボストンバックに忍ばせていた酒ビンを取り出すと
部屋の中央にあった座卓を端に寄せて宴の場をつくった。
湯のみに豪快に日本酒を注いでいった男は、当然のように翔子の前にも差し出した。
土壁に背中を当てて両方の足を伸ばして畳に投げ出した翔子の頭は下がったままだった。
「ほら・・翔子チャン・・2次会スタートだよ・・乾杯だ」
隣に座った男は翔子の浴衣に包まれた細い肩を掴んで揺さぶり、意識が遠のいている翔子を促した。
翔子はまぶしそうに目を細めながら、波状に歪んだ部屋の光景を眺めながら、乾杯をした。
お互いの湯のみに酒を注ぎあった男達の興味は、すぐに翔子に向かっていった。
「翔子チャン・・・酔っ払っちゃったかな〜・・・ははははっ・・」
子供向けの言葉使いをしながら、翔子の顔を赤ら顔をした男が覗き込んできた。
「もう・・翔子チャンは、お寝むの時間でちゅかぁ?」
「う・・・う〜ん」
翔子は耳に入ってくる雑音のような男の声に目を閉じたまま曖昧な声で返事だけをしていた。
男達は、それぞれ翔子に気づかれないように、翔子の浴衣の襟元を開かせ
白い胸の谷間を隠している下着を露出させた。
「翔子チャンは・・こ〜んなブラジャーをつけてるんだね〜」
男らは、代わる代わる翔子の前でしゃがみこむと、露わになった下着の様相を目にしていった。
やがて、翔子は浴衣がかろうじて肩で落ちるのが止まっている状態になり、
ブラジャー姿の上半身をほぼ晒していた。
「………。」
深い闇に吸い込まれるように意識が薄れていった翔子はあどけない寝顔で眠ってしまっていた。
「あらあら・・こんなところで寝ちゃって・・」
男の一人が四つんばいになりながら、翔子に近づくと
畳に投げ伸ばした状態の翔子の両足首を掴んで、左右に大きく広げた。
「ひゃひゃひゃひゃひゃ・・やるときはやるね〜小池さん・・さすが〜」
小池の行為により、翔子は男達の前で恥ずかしげもなく
両足を左右に開いて、浴衣の奥に隠れていた下半身を露出させた
透き通るような白い太ももが左右いっぱいに開かれ、
恥ずかしい部分をかろうじて覆っている白いショーツが完全に露呈していた
男達は雁首揃って、微妙な膨らみを印影させているショーツの中心部を眺め、ときおり湯のみを口にしていた。
「そうだ・・風呂に行かねえか・・」
「風呂・・今いいところなのに?」
1人の男の提案に周りの男は首を傾げた。
「混浴しようぜ・・みんなで・・翔子チャンとさ。」
「お!それいいな!混浴!!」
「ああ良いなそれ!」
男達は、そう言っていやらしい笑みを交換していった。
男の1人が皆を代表するように翔子の側に行って声を掛けた。
「お寝むの前は・・・ちゃ〜んとお風呂に入らないとだめでちゅよー」
「くくくく・・」
男の幼児を諭すような言い方に男達は笑声をあげた。
「ほらほら・・翔子チャン・・」

男達は、翔子の体を抱え起こし、再びしゃがみこんで待ってる男の背中に乗せた。
廊下を進みながら、おぶった男はその組んだ両手を
翔子の股間部に当ててグリグリと刺激し伝わってくる柔らかい肉感を楽しんでいた。
周りを囲む男達もはしゃぎながら、先ほどよりも遠慮しないで
剥き出しとなったショーツの上から翔子の尻を撫で回していた。
やがて、廊下の突き当たりにある「混浴」と書かれた暖簾を潜り、
他の宿泊客がいないのを確認すると、翔子を降ろした
「こんな時間じゃ・・誰もいないだろ・・」
男の一人が午前2時を示す腕時計を見ながら、皆に言った。
男達はそそくさと浴衣を脱いで全裸になると
再び床に降ろされた体勢のまま動かない翔子の周りに集まった。
50代後半に差し掛かった男達はその年齢を感じさせないほど、
それぞれの股間から隆々といきり立った男根を晒していた。
「みんな・・元気・・元気」
男達は、それぞれの股間からそびえたつ男根の様子を一瞥すると何とも言えない笑みを浮かべていた。
「じゃあ・・翔子ちゃんのお手伝いをするか?」
誰かがそう言ったの皮切りに男達は、円陣を組むように
翔子の体を囲み無理やり気味に其の場に立たせると浴衣の帯を外しバラけた浴衣を剥いでいった
翔子の胸に伸びた手は弾き返す若い肉感を楽しみながら覆っていた白色のブラジャーを抜き取った。
小さなピンク色の突起が不安げに白い曲線の頂きで
たたずんでいる翔子の乳房が露わになり、男達の心を揺さぶっていた。
無防備になった乳房には何本の手が伸び、弾力を確かめるように大きく揉まれその姿を歪ませた
「下、下・・」
男の一人が皆を諭すように注意を引きながら、立ち上がった翔子の前で
膝をつくとおもむろに腰骨で止まっている翔子のショーツの縁を掴み下げ降ろした。
白い下腹と対照的な翔子の黒々とした陰毛の茂みが露出し、男達は目を奪われていた。
「か〜・・翔子チャンのアソコの毛だ〜」
男は眼前に広がる翔子の茂みをまじまじと見ながら、さらにショーツを下ろし続けた
足首に絡まったショーツを抜くように、交互にその細い足首を持ち上げた男の目には
茂みの奥で恥らう若い裂け目の様子が映った
男達は、こみ上げてくる衝動を抑えながら全裸姿に剥いた翔子を囲みまるで鑑賞会のように眺めていた
「じゃあ・・入るか?」
1人の男の声が合図になったように男達は、再び翔子をしゃがんだ男の背中に乗せた
「うわ〜翔子チャンのおっぱいが背中に当たる〜柔らかい〜」
おぶった男は密着した翔子の柔らかい乳房の肉感に声をあげた
後ろからついていく男達は、剥き出しとなり左右に大きく分かれた白い尻の谷間から覗く
紅色をした恥裂の様子を眺めていた。
男達は、その淫靡な光景に駆り立てられて思わず、ピタッと手を当て奥の肉裂の感触を楽しんだ。
手のひらに吸い付くような肉襞は柔らかさと熱っぽい粘性を持ち男達は、
それぞれ手を当てると手のひらに鼻先を近づけ生々しい恥臭を嗅いでいた
風呂に通じる引き戸をあけた男は翔子をおぶさったまま、
その中へと進むとタイルが敷き詰められた床に一旦、翔子を降ろした
「さて・・どうするか・・」
男達は勃起した男根を隠す事なく翔子の周りを囲むように立っていた。
「俺にいい考えがある・・みんな風呂に入って待ってな」
男の声に他の男達は何かを期待するような面持ちで言われたまま、浴槽のヘリを跨ぐと湯に浸かっていった。
声を掛けた男は、しゃがみこんだままの翔子の背後に回ると、
白い肌をした背中に密着しそれぞれの手で翔子の膝裏を持ち上げた。
「…ん…んん・・」
鈍く唸った翔子は、まるで女幼児が小便をさせられるような羞恥の格好で、背後の男に抱え上げられた


「おおっ・・」
その様子を見ていた男達からは低い歓声があがった
日ごろ、一緒に働いている愛くるしい翔子のその全てが隠す事なく男達の目の前で晒されていた
白い内腿と対象的に黒々とした茂みが紅色の裂け目をの周りを覆い囲んでいた
剥き出しとなった裂け目は、折り重なるような襞を左右に齎し
内部に潜んでいたサーモンピンク色をした粘膜が露出していた。
「や・・やめ・・て」
うつろな目で最後の抵抗の声を放つ翔子の声は男達の歓声に掻き消されていた
背後の男は、翔子を抱えたままザブザブと湯の中を進み、
男達の正面に位置をすると体をゆっくりと湯の中に沈めて体をやや後ろに逸らした
男達の目の前に翔子の股間がプカリと浮かび、無防備な恥部が露呈していた
男達は、浮かび上がった翔子の陰裂を嬲るように見ながら、その輪を狭めていった。
やがて、男達は翔子の尻の下に手を添えてさらに浮き上がらせ、
湯に濡れたピンクの裂け目を目を細めながら見つめていた。
男の一人が我慢できずに、眼前に曝け出された翔子の性器に手を伸ばし、
若い肉裂の感触を得ようとすると周りの男達も我さきを争うように、翔子の白い肌に手を伸ばしていった。
男の一人は、翔子の小陰唇を指先で小刻みに震わせながら内側の粘膜を刺激し、翔子の反応を確かめていた
「…んん…や…やめ…て…」
愛くるしい翔子の表情が苦悶の色を浮かべると男達はさらに興奮を高め、
この若い女を高ぶらせ官能の痴態を見たい願望を募らせていった
男達の手が白い下腹をさ迷い鬱蒼とした茂みの中を掻き分けては、晒された肉裂を貪るように弄った。
翔子は、覆いかぶさるような幾重に渡る快感の波に泳がされこみ上げてくる羞恥の反応を隠し切れないでいた。
尻肉を漁る男達はやがて白い谷間に潜んでいる翔子の菊門に指を這わせた
「あ・・いや・・」
その異質な感触に翔子は身をよじらせ抵抗をした。
完全に露出した陰裂を弄んでいる男達は、各々の役割を阿吽の呼吸で
少し口を覗かせている淫靡な肉穴を弄る者と裂け目上に存在する愛らしい陰核を
弄る者に分かれ翔子の裂け目からは温泉の湯とは明らかに違う粘性を持った恥液が、とめどなく溢れ出していた。
「あ・・あ・・い・・いや・・ぁ」
まるで電流が全身を走りまわるような快感に上気した面持ちで唸った
男は、その声を耳にし堪りかねたように、節くれた指を濡れぼそった翔子の膣口に宛がい
その若い肉襞の感触を味わうように、ゆっくりと挿入していった。
ヌルヌルした肉壁が男の指に纏わりつき、その熱く潤った膣壁を擦るように男は、
さらに奥へ奥へとその指を挿入させた


男は付け根までその指を挿入させると、そのまましばらく
翔子の膣の弾力を確かめるかのように指をそのまま埋めていた
やがて、男はその指を膣穴入り口まで引き戻し、再びゆっくりと奥まで挿入していった。
「あ・・あああ・・い・・いや・・」
翔子は、心の奥底から突きあがってくる官能に震えた
男はそんな翔子の顔を目にしながら、視線を戻すと膣穴に挿入した指の動きを早めていった
「ああ・・・・あああああ・・・んんんんん」
普段、会社で目にしてる翔子の膣穴を指で犯してることに男は興奮した
裂け目上にある肉芽は包皮から顔を覗かせ、白っぽいピンク色をした豆状の突起を男達は、指腹でこね回していた
翔子の膣穴からは恥臭を放つ愛液が溢れ出すように流れ出していた
両脇に男達は、湯の表面で浮き沈みしている可愛らしい乳首を口に含み
舌でコロコロと硬くなった若い乳首を転がすように吸い付いていた
「あ・・んんんん・・・あ・・」
襲い狂う快感の渦にもまれている翔子は目を閉じて身を委ねるように声をあげていた
膣腔を弄る男は、淫靡な粘着音を周りに響かせながら大きなストロークで翔子の膣穴に
挿入している指を出し入れした
翔子は急速に膨張していく快感の風船が限界に達し破裂したように絶頂感を迎えた
体を小刻みに震わせる翔子の痴態に男達はにやついた顔で眺めていた
「あらら・・いっちゃった・・」
男の1人がそんな翔子の姿を見ながらはしゃいだ
翔子を後ろから抱えていた男は、姿勢を戻して翔子を抱え上げた
「じゃあ・・みんな触ったな・・最初は俺からいただくぜ・・」
翔子を一旦降ろした男は湯船の縁に翔子を腕を置かせ背後から、
か細い腰を支え怒張した男根を尻の谷間に差し入れ濡れぼそった膣穴に挿入した。
「んんん・・ああああっ・・」
翔子は、膣内を突き進んでくる熱い肉棒から与えられる感覚に長い髪を振りかぶった
奥深くまで挿入した男は、たるんだ腰を動かし若い女を犯すことに夢中になっていった。
囲むように見ていた男に一人は喘ぎ声を漏らす翔子の顔を手で押さえると
小さな唇をこじ開けるようにいきり立った男根を挿入した
背後から貫く男の衝撃に度に翔子の乳房は淫らに揺れ中年男の肉棒を咥えた口からこごもった声を発していた
ギシギシと男が欲求を吐き出すように翔子の腰を揺さぶり鰓の張った亀頭で潤った膣壁を摩擦した
「ん・・・んん・・・んん・・・っ」
「はぁ・・はぁ・・いくぜ・・・おおおっ・・・うっ!」

男は激しく翔子を揺さぶると翔子の白い尻上に精液を幾度も放った。
すぐさま交代するように別の男が翔子の膣内に勃起しきった男根を挿入すると
露わになった乳房を背後から揉みながら腰を動かした
頭の中が真っ白のまま翔子は、何も考える事が出来ないまま男に突かれ続けていた。
強制フェラチオを強いていた男はやがて、腰をびくつかせると翔子の口内に射精をした。
おびただしい精液の量が口内に広がり、翔子の唇端からは白濁液が垂れ流れていた
翔子の口にまた別の男が男根を挿入し、ゆっくりと腰を動かしていた
何度も絶頂を味わいながら翔子は上下の口を男達に犯され続け、精液を体に浴びまくっていた。
「ふぅ・・・」
各自それぞれが射精を終えた男達は少し落ち着いた様相を取り戻すと
崩れるように湯船の中で座っている翔子の体を湯で綺麗にしていった。
「さて・・あがるか?」
脱衣場へと肩で支えられながら辿り着いた翔子に男達は浴衣1枚を
上から羽負わせると、よろける翔子の体を支えながら翔子の泊まる部屋へと向かった

「う…ん」
二日酔い特有の鈍い頭痛が走り翔子は頭に手をやった。
掛け布団ごと体を半身に起こした翔子は、はっとした顔で自分の服装に目をやった。
キチンと合わされた浴衣の裾を起こすと、そこには見慣れた自分の下着に包まれた自分の体があった。
翔子の脳裏には、昨夜浴場で行われた恥辱の宴の様子が浮かんでいた。
「夢だったのかな…」
しかし、過度に摩擦された陰裂からは軽い痛みが走っていた。
「分かんない・・や・・本当にあった事なのか」
ぼーっとした表情で部屋の様子を眺めていた翔子の耳に内線電話のベル音が響いた。
受話器を取ると、幹事役の男性であった。
「良く眠れたかい?昨日は酔っ払ってたからみんなで心配してたよ」
「え・・ええ・・私そんなに酔っ払っちゃって・・」
「ああ大変だったよ・・みんなで部屋まで連れてきて布団に入れたんだから」
「そ・・そうなんですか・・」
翔子は、昨夜の事が気になって仕方なかったが自分から切り出すには躊躇した
「みんな朝飯食ってるから、翔子ちゃんもおいでよ」
「は・・はい分かりました」
受話器を置いた翔子は、男の口調があまりにもいつもと変わらないのに
昨夜の悪夢のような出来事は現実ではなかったような気がしていた。
起き上がった翔子は浴衣を脱ぐとバックを開けて服を取り出し着替え始めていた。

翔子はまだ気が付かないでいた…。

今、自分が身に付けているのは、翔子があらかじめバックの中にしまっていた予備の下着であることを・・。
そして…食堂で待っている男達が昨夜の獲物である翔子のショーツをテーブルに投げ出し、
翔子が来るのを今か今かと待っていることを・・。
オフィスケイズ
提供APEX


戻る
動画 アダルト動画 ライブチャット