アダルトビデオ DUGA -デュガ-

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旅行

「あぁ…やっと着いた。」里恵はホームに降りたって伸びをした。
人の姿が疎らな駅で里恵は一人大きなボストンバックを抱えていた。
2年続いた彼氏と最近になって別れた里恵は迎えた一人ぼっちの連休に全国的には
あまり有名で無い温泉街の外れにある旅館でのんびりとする事にしていた。
訛りの強いタクシーの運転手に行き先を告げた里恵は後部座席に座り窓に映る景色を眺めていた。
日焼けした顔から白い歯を覗かせながら運転手はこの土地に似合わない若い里恵に興味を持って
何度も後ろを振り向きながら話し掛けてきた。
里恵は運転手のしつこさに少々うんざりしながらも適当に相槌を打っていた。
自分の事を誰も知らない場所で少し休息したい今の里恵にとっては
この愛想のいい運転手との会話さえわずらわしかった。
里恵を乗せたタクシーは中心街を通り過ぎかなりの距離を走った。
舗装していた道路がやがて砂利道に変わり何度か道にできた窪みに
大きく車が揺れるようになった頃ようやく車は旅館に到着した。
決して大きい旅館では無いが落ち着いた雰囲気が感じられ車から降りた里恵は満足気に玄関に足を進めていった。
「遠い所に…ようこそいらっしゃいました…。」受付の女性が丁寧に里恵を迎えた。
受付で名前を記帳した里恵は係の女性に部屋を案内された。
「ここは…何も無い所ですが…落ち着ける旅館ですからゆっくりとしてください…」
係の女性が話し掛けてくる訛りの抜けない標準語に里恵は苦笑しながら後についていった。
「ここがお客様が泊まられる部屋です…」
里恵は案内された和室が自分のイメージより広くまた落ち着いた感じになっているのに喜んだ。
係の女性は食事の時間と館内の説明をすると部屋を後にした。
(ふぅぅん…温泉は24時間入れるの…)
里恵は案内の中で聞いた何時でも入れる温泉の事が印象に残っていた。
夕食の時間までまだ時間があるのに気がついた里恵は館内を散歩する事にした。
(あまり泊り客はいないみたいね…)
館内を歩き回った里恵の目にはほんの何人か浴衣を着た泊り客が映っただけだった。


早めの夕食を部屋で済ませた里恵は一週遅れのテレビ番組を見ていた。
何となくの一人の寂しさが里恵を包んでいた。
「そうだ…お風呂に入ろうとっ…浴衣も着てみよう…」
里恵は旅館で浴衣を着たことが無かった。
これまでもこういった温泉旅館に泊まった事は何度かあるが
まだ22になったばかりの里恵は照れからいつも着ないでいた。
下着姿になった里恵は糊のきいた浴衣に袖を通した。
「うんっ…なかなかじゃない…」鏡の前で自分の姿を眺めた里恵はもとの明るさを取り戻していった。
バックから新しい下着を取り出して旅館の用意したバスタオルに包んだ里恵は部屋を出て
一階にある大浴場に向かった。
脱衣場で浴衣を脱いだ里恵は蒸気で曇っているガラス戸を開けた。
「わぁぁっ…広い…」岩で囲うように造られた浴槽はかなりの広さで里恵は泳ぎたいくらいだった。
「あっ…露天風呂もあるっ…」
子供のように目を輝かせながら里恵は外と仕切られたドアを開けて
白い湯煙が昇っている露天風呂にゆっくりと脚を差し入れた。
「あっ…熱いっ…けど…気持ちいい…あああっ…気持ちいい」
里恵は肩まで湯に浸かりながら満天の星空を見ていた。
「ふぅぅぅぅぅ…来てよかった…星が綺麗…何か全部忘れられそう…」
里恵は心の傷が静かに癒されいくのを感じていた。
露天風呂に満足し部屋に帰った里恵は備え付けの冷蔵庫からビールを取り出し
開け放れた窓から差し込む心地よい涼風を浴びながら口に運んだ。
酒に弱い里恵は進んで飲む事は今まで無かったが今日は何となく飲みたい気分であった。
「あぁ美味しい…ビールってこんなに美味しかったっけ…」
空になった2本のビンがテーブルの上で並びTVの音だけが部屋に響いていた。
里恵はTVに目を向ける事なく酔った眼差しで部屋にあった館内の案内を何気なく見ていた。
(あれっ…混浴なんてあるんだ…ふぅぅん)
今まで混浴に入る事なんて考えても見なかった里恵だったが酒によったせいもあってちょっと冒険してみたくなった。
ふと見た時計の針は11時をまわっていた。
(11時か…今日はお客さんもあまりいなかったし…ちょっと入って見ようかな…)
里恵は込み上げてくる好奇心に突き動かされ部屋を出た。
静まり返った廊下を進み里恵は混浴の暖簾の掛かった入り口で足を止めると辺りを伺ってから中に入っていった。
脱衣場には誰かが入浴している痕跡は無くそっと覗いた浴場にも人の姿は無かった。
里恵は素早く裸になると浴場に入っていった。
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あまり女風呂と変わらない風景ではあったが
見ず知らない男性がここにいたかもしれないと思うと里恵は興奮していた。
心臓の鼓動が高まっていくのを湯船に浸かりながら感じていた。
内風呂に浸かっていた里恵が外の露天に移ろうとした瞬間、脱衣場の扉が閉まる音を里恵は耳にして慌てて戻った
(誰か入って来ちゃった…どうしよう…)里恵は曇りガラスの向こうで揺れている人影に体を固くした。
一人の初老の男性が股間を手ぬぐいで隠しながらドアを開けて入ってきた。
里恵はとっさに持ってきたハンドタオルを広げ体を隠そうとした。
老人は里恵の姿を見つけると最初は驚いたようだったがやがてニヤニヤしながら里恵の傍に近づいてきた。
極度の緊張と羞恥心から顔を紅潮させた里恵の目の前で老人は股間を隠していた手ぬぐいを
湯船の縁に置き里恵に見せ付けるように萎びた男根を露出させると手桶で湯を掬い体に浴びせた。
里恵は顔をそむけ視線をずらしたが横目に老人の股間にぶら下がっている黒茶色した男根が映っていた。
「こんばんは…」里恵のすぐ横に位置した老人が声をかけた。
「こ…こんばんは…」小さな声で里恵が答えた。
「ああっ…良い湯だ…」独り言を呟きながら老人の視線はタオルで隠している里恵の体に向いていた。
「お嬢さん…一人で入っているの…」
「は…はい…」
「そう…」老人は少しずつ里恵の方に体を寄せていった。
「まだお若そうだね…お幾つ…」あぐらをかいた老人の膝が里恵の肌に触れていた
「…2…22です…」
「そう…若いねぇ」
里恵が体を隠している小さいタオルは殆ど役目を果たさず乳房に張りついてピンクの蕾を浮き上がらせていた。
揺らめく湯の中では里恵の股間から黒い繁みが覗いていた。
湯の中で老人の手が伸び里恵の柔らかい太腿を撫でていた。
老人の手が太腿を這い回る感触に里恵は緊張に体を強張らせていた。
「おぉっ…すべすべしとる…若い娘だけあって…綺麗な肌じゃ…」
老人はタオルの隙間から手を差し入れ里恵の胸を揉んだ。
「や…やめてください…人を呼びますよっ…」顔を赤くしながら里恵は小さな声で言った。
「そんな事言って…ほら…もう乳首が立ってきたわい…感じているんじゃろ…」
老人はそう言うと指で硬く尖り出した里恵の乳首を摘んでいた。
「…やめてください…やめてください…」
里恵は老人の指に反応してしまった自分の肉体を恥じるかのように呟いていた。
「どれ…こっちの具合はどうじゃ…もう濡れてるんじゃないか…?」
左手で乳房を揉みながら老人は右手を里恵の股間に差し入れた。
「あっ…やめて…やめてください…」
押さえつけようとする里恵の腕を振り払い老人の手は固く閉じた脚をこじ開け
さらに差し込み股間を覆っている黒い繁みの奥にある里恵の恥ずかしい裂け目を探り当てた。
すでにその部分に蜜液が潤って来ていたのを知っていた里恵は激しく抵抗した。
「あっ…やだっ…やめて…ああっ…やめてっ…」
「やっぱり…濡れてるじゃないか…結構…可愛い顔して…好き物なんだねぇ…」
「あっ…やめてっ…ああっ…ああっ…」
「ほら…指を挿れてやるぞい…それっ…」
老人は入口がゆるみかけている里恵の膣口に指を一気に挿入し激しく弄った。
「あああっ…ああっ…ああっ…ああっ…ああっ」
里恵は老人の指の動きに反応していく自分を感じて興奮し高まっていた。
「ほらっ…こんなの邪魔だ…」
老人は里恵の体からタオルを剥ぎ取ると里恵の固く尖った乳首に口を当て吸い付いた。
「あっ…あっ…ああっ」里恵は自ら脚を広げ老人の指を受け容れていた。
「良い娘だ…それっ…気持ち良いだろ…ほれっ…ほれっ…」
老人は里恵の若い蜜壷の感触を楽しみ指を熱くなった肉襞の中で激しく出し入れしていた。
膣腔に指を挿入され敏感な乳首を舌で転がされている里恵の肉体は絶頂へと昇っていった。
「あっ…だめっ…あああっ…もうだめっ…」
「ほれっ…ほれっ…良いかっ…気持ち良いかっ…」
「あっあっあっあっ…いく…いくぅ…いくいくいく…いっちゃう…ああああああああっ」
「よしよし…良い娘だ…楽しませてもらったよ…」
「はぁはぁはぁはぁ…」ぐったりしている里恵に老人はそう言うと浴場からでていった。
暫く里恵は湯船の縁にうつぶせに上半身を投げ出して喘いでいた。
(こんなに感じたのは…初めて…)
彼氏とでもこんなに乱れた事の無かった里恵は今まで気づかなかった自分の嗜好を感じていた。
(知らない人に自分の痴態を見せるってすごく興奮するわ…)


翌日になり里恵は何度も混浴にに足を運んだが誰も居なかった。
昨夜の老人も今朝帰ったようで姿が無かった。
少しがっかりしていた里恵の耳に部屋の外から大勢の男の話し声が聞こえてきた。
ドアをそっと開けた里恵の目に団体客を部屋に案内している女中の姿が入った。
「ごめんなさい…今日は団体さんが見えてちょっと騒がしいでしょ」
「どこかの建設会社の社員旅行のようで酔っ払ってる男の人ばっかりで…すいませんね」
夕飯時、食事を運んできた係の女性が里恵に謝った。
里恵は別に気にしていないと係の人に告げながらこれから起こすであろう自分の行動を想像していた。
TVを見ながら時間が過ぎるのを待っていた里恵は頃合をみて部屋を出た。
廊下で何人もの赤ら顔して酔っ払った中年男がはだけた浴衣を引きずりながら歩いている姿に出くわした。
男達は一様に里恵の姿をみると全身を舐めまわすかのような目つきで通り過ぎていった。
里恵は平然と混浴の暖簾をくぐり脱衣場へと入っていった。
脱衣場には人の姿は無かったが何個かの籠に脱ぎ散らかした浴衣が入っているのを見た。
浴場から男達の笑い声が響いてきていた。
空いている籠に浴衣と身に着けていた下着を脱いでバスタオルに巻いて入れた。
里恵は乳房と股間を隠すように小さなタオルを前に当てて浴場のドアを開けた。
里恵の目に何人かの男が湯船に浸かっている姿が入ってきた。
入ってきた里恵の姿に響いていた男達の笑い声がやみ静かな空気が流れた。
男達の注目を浴びながら里恵は浴槽の角に静かに体を埋めた。
沈黙した空気の中チラッチラッと男達が里恵に視線を投げかけてきた。
里恵は濡れたタオルを体に張りつかせながら隠す事なく湯舟からあがり洗い場に向かった。
「おぉ…おっぱい…透けてるぞ…」「マン毛だって…もろ…見えてる」
男達の囁いている声を背中に聞きながら里恵は洗い椅子に腰掛けた。

里恵の白くて丸い尻が男達の前に曝け出された。
「綺麗なケツだな…」
「前向いてくれないかなぁ…脚を開いてさ…」
「ひひひっ…見せたいんじゃない…」
「露出狂って事…?あんなに綺麗な娘がか…?」
「もう…濡れてるかもよ…ひひひっ…」
男達が言う通り里恵の股間からは恥ずかしい液が溢れ出していた。
里恵は男達が居なければ今すぐ自分の指で慰めたいぐらいであった。
暫くして男達は里恵に聞こえないくらいの小声で何やら話していた。
何人かの男が里恵の横を通り上から泡にまみれた乳房を覗きこんでいた。
里恵は体を洗い終えると再びタオルを体に当てて湯船に浸かった。
男達はいつのまにか里恵を囲むように近づいていた。
「お嬢さん…いつまでここに泊まっているの…」
男の一人が口を開いた。
「明日まで…ですけど…」
「そう…どちらからここへ…」
「東京です…。」
「わしらと同じだね…」
「学生さん…?」
「いいえ…」
想像したの違い男の話がまともであった事にすこし肩透かしをくらった里恵は
湯船から出ようと体を浮かした。そのとき密かに背後に回っていた男が里恵のタオルの端を掴んで引き抜いた。
「きゃぁぁぁぁっ…」驚いた里恵は声をあげた男達の前で里恵の白い乳房が揺れていた。
股間からは濡れて艶を見せている黒い繁みが曝け出していた。
大勢の男達に慄いた里恵は男達から逃げようと湯船の縁に足を掛けて一気に脱衣場に走った。
足を上げた里恵の股間からは黒い陰毛に覆われた赤い肉裂が覗いた。
「おぉっ…お嬢さん…おまんこ見えちゃったよ…」
「お嬢さんのおまんこ…丸見え…ははははははっ…」
男達の笑い声が響く中里恵は自分の浴衣が入った籠を探していた。
「あれっ…無いっ…無いわ…どこ…」
いくら探しても見つからないのに業を煮やした里恵は脱ぎ捨ててある男達の浴衣を着た。
タバコ臭い浴衣に袖を通し慌てて脱衣場を逃げるように出て廊下を走った。
男物の浴衣は里恵には大き過ぎ走るたびに開いた胸元から乳房が覗き
裾が捲くれ下着を着けていない里恵の股間が剥き出しとなった。
自分の部屋の近くまで来て里恵は部屋の鍵が無い事に気づいてた。
(あっ…鍵…籠に入れた…どうしよう…)
自分の部屋の前で立ちすくんでいる里恵の目に手招きしている男の姿が目に入った。
「鍵だろっ…あるよ…おいで…」
半開きにしたドアから中年男はにやつきながら里恵を呼んでいた
恐る恐る里恵は男の手招きする部屋に近づいていった。
「何もしないから…さぁ入りなよ…一緒に酒でも飲もう…」
蛍光灯の光で照らされた明るい部屋に里恵は入っていった。
部屋の中には40〜50歳ぐらいの中年の男が何人か座っていた。
男達の周りにはすでに空けられたビールのビンや一升瓶が転がっていて男達の酒臭い口臭が漂っていた。


「まぁまぁ…変な事はしないから…安心して…一緒に飲もう…」
男に肩を押され無理やり座った里恵の手に日本酒が口まではいった湯のみが渡された。
「あのぅ…鍵を返して欲しいんですけど…」里恵は男達に向かって言った。
「わかってるって…まずはそれを空けてからだ…」
「…………。」
「さぁ…飲んで飲んで…」
「……」里恵は湯のみに口をつけると喉に流し込むように酒をあおった。
「いいねぇ…さぁさぁ…もっと…」男は里恵の湯のみに酒を注いだ。
里恵は頭の中がグルグル回り部屋の風景も男達の顔も捻じ曲がって見えていた。
「お嬢さん…顔が赤いよ…部屋の中…熱いかな…ちょっと脱ぐかい…」
男の手が里恵の浴衣に伸び帯びを外すと前を開き里恵の体を晒し出させた。
「全部脱いじゃった方が楽なんじゃないか…」
「……や……やめ…て」呂律の回らない里恵の肉体は男達の手によって曝け出された。
蛍光灯の下で里恵は全裸に剥かれていた。
男達は引きずるように部屋の中央に里恵を運ぶと体を押し倒した。
横たえた里恵の体でほのかに紅潮した乳房が揺れていた。
股間の繁みは黒々と里恵の恥丘を覆い男達はいきり立った男根を股間から露出させた。
「さぁ…おまんこを頂くか…足を広げよう」両足を左右に開かれ無防備となった里恵の花弁が顔を出した。
「ちょっと…弄くってやれ…汁垂らすぐらいに…そらっ」男達は里恵の肉裂に指を這わせた。
何本もの指が陰唇を擦り膣口をなぞり敏感な肉芽を摘んでいた。
男のごつい指が膣腔に挿入され肉壁を摩擦した
突然襲った敏感な部分への強い刺激に里恵は堪らず声あげた。
「なんか…もう…濡れてるみたいだ…」
「あああああああっ…あああっ…んはぅっ…はあんんんんっ」
「もう…感じちゃっているじゃないか…」
「ああっ…んんんんんんっ…はううっ…あああああああっ」
「おい…もうビショビショだよ…挿れちまってもいいんじゃないか…」
「そうだな…」頷いた男が里恵の肉裂に肉棒を当てると根元まで一気に挿入した。
「ああああっ…はああああああああああっ…うううううっ」
「おぉ…締まりがいい…ううううんんんんっ」
左右に広げられた里恵の股間で男は激しく腰を動かし里恵を貫いていた。
里恵は自分の子宮まで届きそうな男根に膣壁を掻き毟られていた。
「ああああああああっ…あんあんあんあんあんっ」
「はぁっ…もう…あああっ…あっ…ああっ」
「あああっ…いく…いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」
押し広げられた膣腔を張り出した鰓で掻き出された里恵は堪らず絶頂に達した。


「よしっ…俺もいくぞっ…そらっ…おうっ…うっ…うっ…」
男の放った熱い精液が子宮に当たっている感触を里恵は感じていた。
愛液でどろどろになった里恵の膣口にすぐに別の肉棒が挿入され激しく摩擦していた。
里恵の唇にも別の男の肉棒が差し込まれ里恵の上下の口を男達は犯していった。
口腔に射精された里恵の可愛らしい唇からは白濁色の液体が垂れていた。
明け方まで里恵の若い肉体は何度も達しながら男達の放った精液にまみれていった。
里恵の痴態を持ってきたポラロイドカメラで撮影した男達は局部アップの写真を
横たわって動かない里恵の股間に里恵の部屋の鍵と一緒に置いてその部屋を出た。
翌日になり男達は旅館を後にしマイクロバスで東京に向かって帰っていった。
男達の中に全裸に剥かれた里恵の姿があった。
スモークガラスで覆われた車内で白い乳房を揉みしごかれ両足を左右に裂かれ
持ち上げられて覗いている里恵の肉裂には赤黒い陰茎が抜き差ししていた。
白い尻の谷間にある菊蕾に指を挿入されて喘いでいる里恵の口にマイクが当てられ
車内に里恵の恥辱の声だ響いていた。
東京まで付き合えば写真は返す…
今はその言葉を信じるしかない里恵は男達の肉欲の奴隷として帰路を共にしていた。
やがて里恵の体に飽きてきた男達は足を左右に広げさせると
曝け出した里恵の膣口にマイクが当てがい挿入した。
悶え苦しむ里恵の股間からマイクを咥えこんだ肉裂の擦れる淫靡な音が車内のスピーカーに響いていた。



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