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海外旅行U

「バルオラまでもうすぐね…」白井優美香は眼下に広がる緑碧色の海を眺めていた。
成田からシンガポールを経由して飛びたった憧れのバルオラ島まで残すところ3時間…
「地上最後の真の楽園…か」
優美香はここまで来るのに苦労したので感慨深く小型飛行機の窓下の海面を見つめていた。
世界でも突出した海の透明度を誇るバルオラ島が世に知られるようになったのは最近の事で
南国でのリゾートを幾度も経験している優美香でも海外旅行を扱う専門雑誌に
小さな紹介が書いてあったのでその存在を知ったのだった。

旅行会社にはもちろんバルオラへのツアーなど企画されていないために優美香は
インターネットなどで情報を仕入れ自らのプランを組み立てていった。
「あまり…っていうか…全然日本人は行ってないみたいね…」
日本人観光客がいない事は海外リゾート慣れしている優美香にとっては好都合であった。
「向こうで会うと…せっかく盛り上がった気分が冷めちゃうのよね…」
優美香が旅行先を固定せず新たな場所を探し続けているのもそこにあった。
海外のリゾート案内ホームページにはバルオラ島についての情報が結構載っていた。
そこには、雑誌の記事にもあったようにロケーションの素晴らしさが紹介してあり
人口、産業、現地語、などが紹介してあった。
「英語で大丈夫なんだ…良かった」
現地の言語が不安だった優美香は大学で専攻している英語であった事に安心した。
「それから…?」
「ん?…ヌーディスト?」
検索結果の中にヌーディストを扱うホームページが出てきたのに首を傾げた。
「どーせヌーディストビーチでしょ…外人はそういうの好きな人多いから…」
あまり気にしないで優美香はさらに検索を続け旅行経路を調べていった。
思いのほかバルオラは近代化しておりホテルも何軒か存在しローワン自治国の観光会社に頼んで
小型飛行機の便に合わせて2週間に渡る滞在宿泊の予約を入れた。



何度か航路を乗り継ぎ優美香は目的地であるバルオラ島に近づいていた
強烈な太陽の光に目を細めた優美香の眼下に風に葉を揺らす椰子の木が生え並ぶ白砂の浜が続いていた。
やがて凸凹な滑走路に着陸した小型機は優美香一人を降ろすと再び大空へと飛び立っていった。
南国特有の乾いた風が少し汗ばんだ優美香の頬を気持ち良く撫でていた。
(うーん…気持ち良い)
優美香は滑走路からすぐ前に見える海に向けて大きく伸びをした。
優美香は大きなボストンバックを持ち海沿いを走る荒れたアスファルトを進んでいった。
「タクシーはさすがに無いかな…」
「それにしても誰もいないわ…」
シーズンオフという事は聞いていたが滑走路からの道のりですれ違う人の姿は無かった。
(…ん?…あれはビーチパラソルじゃないかしら…)
行く手の砂浜にいくつかのパラソルが立っているのが小さく見えた。
幾つかのレストランらしきものもその近くにあるようだった。
優美香は少しうれしくなりさっきまで感じていた軽い疲労感もどこかへ消え失せていた。
近づいてくるに連れ優美香はビーチで日光浴している何人かの人姿を目にしていた。
優美香がビーチに近づくに連れて彼らが何も身に着けていないのが分かった。
「あ…どうしよう…私…ヌーディストビーチに来ちゃったのかも…」
彼らは生まれたままの姿を晒して全身を砂浜に投げ出していた。
砂浜を歩いている白人男性の股間から巨大なペニスがブラブラと揺れているのに
目が行き優美香は少し顔を赤くさせて目を逸らした。
ヌーディストビーチに衣服を着たままいることはマナー違反に値することと
優美香は聞いていたので進路を変えることにした。
「裸にならないでも良いビーチってちゃんとあるよね?」少し不安になった優美香は独り言を呟いた。
「とりあえずここを曲がって…ビーチから離れよう…」
優美香はホテルまでの地図を確認してT字路を曲がった。
ホテルまで後少しといったところまできて優美香は「POLICE」と書かれている車とすれ違った。
「あっ…おまわりさんだ…」優美香は何気なく運転している警官と目があった。
「HEY…YOU…STOP!!…STOP!!…」
すると優美香は運転している警官から突然、声を掛けられた。

「えっ?私ですか?」
優美香はキョトンとした面持ちで自分に向けて指さした。
「そうだ…お前だ…そこで待て」褐色の肌をした男は少し怒った声色で言い放った。
男はパトカーを路側に止めるとドアを開けて降りてきた。
「あっ…」
優美香はその警官の姿を見て一瞬、声をあげた。
彼は何も着ていなかった。
正確には胸に拳銃の入ったホルスターを着けていたが筋肉質の肉体を露わにしていた。
剥き出しになっている男性器をそのままに警官は優美香に近づいてきた。
優美香はその異様な光景に身を緊張させていた。
男は優美香の前に立ちはだかるとジロジロと全身を見渡した。
「観光客か?パスポートを見せろ」
優美香は目のやり場に困りながらハンドバックからパスポートを取り出し見せた。
「この島での規則を知っているのか?」
男は訛りの強い英語で優美香に聞いてきた。
「規則?」
優美香はバルオラが属しているローワン自治国の国柄は調べていたのだが
バルオラ自体に島則があるとは知らないでいた。
「知らないで来たのか?」男は再び優美香の体に視線を投げまわした。


「は…はい」
「この島では衣服を着ることが許されているのは島の長老だけだ。」
「この規則は観光客にもあてはまり拒否する事は許されていない。」
「えっ…」優美香は思わず日本語で声を漏らした。
「従わないなら今から12時間以内の強制退去になる。」
「それも出来ない場合は島の北部にある炭坑で300時間の使役を担う事になる」
「そ…そんな…」
バルオラ島に小型飛行機が来るのは2週間に1度だけでバルオラ島を離れることは不可能であった。
「他には…方法が無いのですか?私…そんな事知らないで来てしまって…」
「あとは…長老の妻になる事だな」警官は少し笑いながら言った。
「…………」優美香の目の前は真っ暗になった。
あんなに憧れていたバルオラにこんな島則があったとは思いもよらなかった。
(どうしよう…どうしよう…)優美香は動揺して顔を紅潮させていた。
「今から…12時間以内に島を出るか?」男はかなり使い古した腕時計に目をやった。
現在時刻を確認した男はカウントダウンを開始したようであった。
困っている優美香の目に通りの向こうから果物を入れた籠を頭の上に乗せた女性が
こちらに向かって歩いてくるのが見えた。
自分と同じくらいの22〜3歳の若い女性は白昼堂々と全裸で歩いていた。
優美香は恥ずかしい素振り一つ見せずに淡々と歩く彼女の姿を目で追っていた。
小振りの乳房を揺らし股間の繁みをそのまま晒し歩く彼女はチラリと視線を
優美香に投げたがいつも観光客が警官に注意されているのを見ているのかそのまま通り過ぎていった。
こんな古い腕時計をしてるって事は観光客からお金をもらってないって事よね…
警官はその若い女性が生まれたままの姿で街中を歩いている事に特に興味を示さず
腕時計と優美香の顔を交互に見ていた。

(どうしよう…)
(ここは……)
(この島中…街中がヌーディスト状態なんだ…)
優美香は愕然していた。
島を出る手段が無い…
断ることで自分に課せられる罰則はかなり厳しく金銭的な解決方法を申し出ても
警官が身に着けている腕時計から見るとそれが必ずしも良い方法になるといった可能性は少なかった。

「どうする?…300時間働くか?」
「あそこの炭坑はここの囚人達が強制労働させられている場所だからかなりきついぞ…」
「………」優美香の頭の中はパニック状態になっていた。
(どうしよう…どうしよう…)
(裸になるしかないの…?)
(それしか…ないの?…)
(……それしかない…)
残されている道は優美香の前に立っている警官同様に全裸になる事しかなかった。
(それしか…)
優美香は自分に言い聞かせるように何度も心の中で呟いた。
「……服を脱ぎます。」小さな声で優美香は警官に言った。
男は「やれやれ…やっと承諾したか」といった態度で両手を上げた。
優美香はしゃがみこんで身を小さくしながら
薄い水色のノースリーブの裾を手にするとクルリと脱いだ。
優美香が服を脱ぎ始めたのを確認した男は一旦パトカーに戻ると黒い布袋を手にして戻ってきた
顔を赤くさせ恥ずかしそうに服を脱ぎ出した優美香の傍に近寄るとボストンバックを渡すように言ってきた。
優美香は顔を赤らめてその男性を無視して歩み続けた。
「可愛いお尻だぞ!」
背後から男性の声を聞きながら優美香はホテルまで急いだ。
行き交う人々は優美香の白い肌に興味を示し露骨に視線を投げつけてきた。
「ああ…ここだ」
「バルオラリゾートホテル」
名前は立派だが外見は日本の民宿のようなものであった。
「すいません…」
とてもホテルのフロントとは呼べない粗末な受付で優美香は声をあげた。
(早く…部屋に入りたい)
出てきた男性は現地人でやたら白い歯を見せ笑顔をつくっていた。
宿泊する手続きを済ませると受け付けの男性はカウンターから移動し
優美香の傍に寄りボストンバックを持ち上げた。
「あっ…結構です」
優美香は体を隠すものが無くなってしまうので断ったが
男性は笑顔を見せたまま
強引にバックを自分の方へ引き寄せた。
男性の目に生まれたままの姿をした優美香の姿が映った。
優美香は男性の視線に気づき恥ずかしそうに体を手で覆った。
フロントのドアを抜けると中庭に続いていた。
南国の花々が歩道の脇に咲き乱れその美しさに優美香は自分の姿を忘れ見入った。
少し歩くと離れになっている客室がいくつか目に入った。
「ここがあなたの部屋です…」案内された部屋にはドアが無かった。
(……?)
優美香は不思議に感じながら案内されるまま部屋内に進んでいった。
窓はあるのだがガラスが無く開け放たれていた。
覆い隠すカーテンの存在もどこにも無かった。
日常を全裸のままで過ごすので何かを隠すといった考えがこの島には無いようであった。
(こ…これじゃ…外から丸見えじゃない)優美香は窓から辺りを見回した。
隣の部屋の様子が目に入った。
白人中年夫婦が泊まっているようで男性がベットの上に体を投げ出し本を読んでいた。
萎びた男性器がコロリと男性の股間で転がっていた。
こんなに男性のイチモツを見た経験は無かった優美香であったが
さっきビーチで目にしたほどの興奮を感じること無く何となく慣れている自分がいた。
奥さんと思われる女性がシャワーを浴びていた。
その姿が丸見えになっている事を気にせず大きく脚を開き股間を洗っていた。
はっきりとは見えないが陰毛に囲まれた赤黒い裂け目が露出していた。
案内してくれた男性はチラチラと優美香の体に目をやりながらバックを床に降ろした。
食事の時間やサービス内容などを説明した男性は笑顔のまま部屋を出ていった。
「ふぅぅぅぅぅ…」
優美香は男性がいなくなるとほっとため息をつきながらベットに腰かけた。
「バルオラが…こんなところだったなんて…」
一人になってやっと優美香は警官から衝撃的な警告を受けてからの緊張が解れていった。
「2週間か…」これからの日々を考えると少し気分が重くなった。
(でも…苦労してせっかく来たんだから…楽しみたいわね)
優美香は持ち前の明るさで気分を切り替えようととしていた。
そこでも生活はそれほど悪いものでは無かった。
裸でいることを意識しなければ食事も南国には珍しく美味しいものであったし
ホテルのスタッフも礼儀正しく親切であった。

2日も過ごすと優美香も全裸でいることに抵抗がなくなり羞恥心を感じなくなっていた。
(裸も悪くないわね…)包み隠さず全てを曝け出す開放感は日本では味わえないものであった。
しかし優美香は1つだけ慣れないものがあった。
それはトイレであった。
下水道環境が整っていない為に部屋内にトイレが設置されていないため
用を足すには中庭の隅にある共同トイレを使用するしかなかった。
竹で作られた簡易な小屋の中に日本の和式のような便器が備えてあった。
換気の為なのか四方の壁は床から15センチほどあけてあり外から用を足している様子が丸見えであった。
(これじゃ…壁の意味ないじゃない)
優美香は初めて用を足しに行ったときにそう思ったが生理現象に耐えかね利用していた。
裸でいることには慣れたものの覗き放題の場所での用足しには抵抗感があったので
優美香はトイレを利用するときは辺りを伺って人の気配がないか確認していたのあった。
「トイレ行こう…」
バルコニーで日光浴していた優美香はふと尿意を感じて起き上がった。
「誰も……」
優美香は庭隅にあるトイレの周辺を覗いた。
「あ…スタッフの人が草刈りしている」
一人の若い現地人が熱心に芝の手入れをしていた。
(んー……)暫く優美香はその姿を見ていたが草刈りを始めたばかりなのか終わる気配は無かった。
(あー……おしっこしたい…)次第に強くなってくる尿意を優美香は感じていた。
(……我慢できない…)
「声を掛ければ…気を利かしてくれるかもしれないな…」
優美香はそう思ってトイレへと向かった。
「こんにちは…」優美香はトイレの傍で草刈りしている男性に声を掛けた。
「こ…こんにちは」訛りの強いアクセントで男性は笑顔をつくって返事をした。
「あのぅ…トイレを使いたいだけれど…よろしいかしら…」優美香は笑顔で男性に言った。
「………?」
彼は優美香の言葉の意味が分からないようで困惑した顔になっていた。
優美香は再び同じ言葉を言ったが男性の英語力は乏しいようで理解してもらえなかった。
(この人…英語があまり使えないんだ)
優美香は男性の素振りと時折口にする現地語を聞き、そう感じた。
(んー…どうしよう…でも…あー我慢できない)
仕方なく優美香は困惑している彼を残しトイレ小屋に入っていった。
「何だ…トイレなら使えるのに…どうぞ…どうぞ」
男性は急に優美香がトイレに入ったので優美香が「トイレを使用できるか?」と聞いてきたのかと思い
現地語で呟き再びトイレ正面での草刈りを始めた。

「あああ…こっち向いているじゃない…どうしよう」
優美香の目にしゃがんでいる男性の脚が見え戸惑っていた。
全裸でいることには慣れ始めていたが自ら股間を広げ恥ずかしい部分を晒す場面には遭遇していなかった。
しかし優美香の尿意は限界に迫っていた。
(ああ…もう我慢できない…)優美香はそろそろと便器の縁に両足を合わせしゃがみこんだ。
優美香の目にすぐ目の前で草刈りしている男性の姿が映った。
男性は優美香の気配を感じたのか顔を上げて白い歯を見せて笑顔を見せた。


優美香は恥ずかしくなり立ち上がりかけたがすでに尿道口から飛沫があがっていた。
(あああああ…もうだめ)
チョッ…チョロ…
シャアアアアアアアアアアア…
我慢に我慢を重ねていた優美香の小便は軽やかな音を立てて黄金色の弧を描いていった。
(あああああ…)
男性の目に両足を広げしゃがみこんでいる優美香の姿が映っていた。
白い脚の付け根が露わになり黒々とした繁みに囲まれた肉裂が存在していた。
男性は草を刈る手を休め笑顔のままその部分を見つめていた。
陰唇の裂け目から覗く濃紅色の肉塊の中央からから黄金色の尿が放たれていた。
男性は自分の陰部を見つめている姿を優美香は見ていた。
(あああああ………恥ずかしい)
自分の恥ずかしい部分を曝け出し放尿している姿を男性に見つめられているのに
優美香は今まで感じた事のない興奮を得ていた。
(あああ…見ないで…)
羞恥心の裏側にある妙な興奮が心を覆いだし全身が熱く火照る感覚を得ていた。
男性はじっと動かず優美香の股間に視線を浴びせていた。
優美香はその妙な興奮に体が疼きじりじりと更に脚を左右に開いていった。
(………)
男性に自らの恥部を見せつけるかのように優美香の脚は限界まで開いていた。
ふと気づくと小便はすでに止まっておりはっと我に返った優美香は慌てて男性を見た。
男性は優美香に向かって笑顔を見せた。
優美香は急に恥ずかしくなりすぐさま立ち上がると小走りに自分の部屋へと戻っていった。
部屋に戻った優美香は今さっきの行動の興奮が続いていた。
自分の何もかもを見せる快感…
秘密にしていたものを解き放つ興奮…
ドキドキドキドキ…と納まらない早い鼓動を胸に優美香はベットに腰を降ろした。
そっと優美香は脚を左右に開いた。
黒い繁みの奥から紅色の陰唇の裂け目が目に映った。
さっきの男性が一心に見つめていた部分がそこにあった。
男性の視線を思い出し肉裂に熱い潤いが滲んできたのを優美香は感じていた。
(ああ…興奮した)
それ以来優美香は人の有無に関係無く…というよりもあえて人がいるときに用を足すようになっていた。
(今…だわ…)
トイレ付近に人がいればそれほど小便をしたくなくても優美香はトイレに向かった。
ほとんどはその場を離れる人が多く優美香の行為は無駄に終わっていた。
(今度は本当に…)
尿意を覚えた優美香はトイレ付近に白人の中年男性がいたがどうせどっかに行くだろうと期待しないでトイレに入った。
トイレの便器を跨ごうと目をやるとさっきの中年男性の靴が横壁の隙間から見えていた。
(あっ…まだいる…)
靴の足先はトイレ側に向いており明らかに中年男性が壁の向こう側でこちらの様子を伺っているのが分かった。
優美香の鼓動は急速に高まっていった。
静かにしゃがみこみこんだ。
(あっ…)優美香は横目に中年男性が隙間からこっちを覗いているのが見えた。
(見てる……)優美香は気づかない振りをして両脚を開いて小便を放っていった。
中年男性は息使いを荒くしてその様子を眺めていた。
シャァァァァァァァ…軽やかな音が響き曝け出した陰裂から透明な尿が迸っていった。
優美香は男性が自分の斜め前に移動していき再び覗きだしたのを知った。
(あああ…見られてる…)
用を足し終えたにも関わらず優美香はそのまましゃがみ続けていた。
(あああ…もっと…見て欲しい…)
黒い繁みに囲まれた紅色の肉裂に優美香はそっと手を当て左右に向かって開いた。
小振りな小陰唇をさらに左右に広げて隠れていた肉塊を中年男性に向かって見せていた。
男性はじっと優美香の剥き出しになった粘膜を見つめていた。
優美香は指で弄りたい衝動を何とか制御しながら男に晒し続けていた。
男は満足したのか暫くして一つ咳払いをしてその場を離れていった。
欲求不満の優美香であったが他の宿泊客が来たので何気ない顔をしてトイレを後にした

「今日…外に出てみよう」朝食をとった優美香はこのホテルに宿泊してから初めて外出することにした。
ホテルのフロントから外にでると路地には来た時と同じように大勢の人達で賑わっていた。
優美香は躊躇することなく雑踏の中に踏み出していった。
凛と背筋を伸ばし露わになっている乳房を突き出しながら進んでいった。
通行人は相変わらず物珍しそうに優美香の肉体を眺めていくが恥ずかしさは感じなかった。
正面に立ち露骨に乳房と股間を交互に見る者に気を留める事なく優美香は
そこで売られている珍しい特産品を見て回った。
「可愛い…」優美香は木彫りの動物が並ぶ店で足を止めた。
思わずしゃがみこんでカラフルな色に塗られた木彫りを一つ一つ手にとって眺めた。
店の奥にいた主人が顔を出し優美香の前に現れた。
「どうだい…とっても可愛いだろ」
たどたどしい英語で主人は優美香に声を掛けてそのまましゃがみこんだ。
優美香は店の主人が自分の肉体を興味深く見ているのを感じた。
優美香は並んでいる木彫りを次々に手にしながらゆっくりと脚を開き出した。
(……見てる…あああ)
主人の視線がある1点に向いているのに先ほど感じた熱い興奮が蘇ってきた。
店の主人は木彫りの説明をしながらチラチラと優美香の股間に視線を投げていた。
優美香は顔を紅潮させながら不自然すぎるほど脚を開いた。
店の主人の目に黒い繁みに覆われた日本人女性の花弁の様相が映っていた。
主人は説明するのを忘れ黙ってその紅色の裂け目を見つめていた。
通行する者が店先で脚を開いてしゃがんでいる優美香の姿に足を止め顔を覗きこみおもむろに股間を覗いてきた。
何人かの現地人に覗かれた優美香はやがて立ち上がり店の主人に笑顔で挨拶し歩き出した。
(あああ……興奮する)優美香の全身はみられる事への快感に酔う事を覚えてしまっていた。
優美香はレストランと掲げられた看板のある店に入った。
(喉が乾いた…)
火照った体を冷ますべく優美香は冷たいセイロンティーを注文した。
香りの濃いティーを口にすると優美香は通行人が自分を見ているのに気がついた。
歩道のオープンデッキにいる優美香の事を現地の通行人は視線を投げていた。
籐椅子に腰掛けた優美香は露わになっている乳房を気にせずに通り行く人々を眺めていた。
通行する人達は日本人女性の裸体に興味を示していた。
優美香の肉体を見てにやりと微笑む者もいれば露骨にテーブルの下に目をやる者もいた。
優美香も彼らの股間にぶらさがっている黒々とした男根をそれとなく観察していた。
短小で包茎の者が多かったが亀頭を剥き出しにしている立派なモノを降げている者もいた。
優美香はそれらを目で追っていた。
やがて優美香は揃えていた脚を通りに向かって開いていた。
たむろしている男達は優美香の行動に気づいてにやつき路肩に座り込み日本人女性の花弁の様子を頬杖ついて眺めていた。
(見てる…見てる…)
優美香は気がついていない振りを彼らに対して装っていた。
彼らは何やら現地語で囁きながら優美香の股間を見つめていた。
やがて彼らの一人が立ち上がってその場から移動していったが
優美香の目には勃起した男根が彼の股間に吃立していたのが映っていた
(ああ…私の…を見て…勃ったんだわ…)
優美香は晒しているアソコがジンと熱くなるのを感じ椅子から立ち上がった。
歩き出した優美香の後を男たちは尾いてきていた。
優美香はたくさんの露天店が並んでいるので気になった商品を見つけると立ち止まり眺めていった。
(まだ尾いて来てるみたい…)
優美香はわざと男達に見せ付けるように膝を曲げずに体を屈めた。
男達に向けて露わになっている優美香の白い尻が突き出された。
男達は優美香の背後でしゃがみこんで下から優美香の尻を眺め出した。
優美香は男達が自分のお尻を眺めているのを知り心無し脚を開いた。
男達の目に尻の谷間の奥影に濃紅色の裂け目の様子が映った。
優美香は男達に自分のお尻の割れ目を覗かれながら珍しい果物を手にしていた。
「THANK…YOU」
優美香は店の中年女性に挨拶してその場を去った。
(どこかに公衆トイレないかな…)優美香は軽い尿意を覚えながら歩いていた。
(ホテルまで戻るのも面倒臭いけど…そうしようかな)
少し歩くと露天商の数が減り人通りが少なくなってきた。
男達は相変わらず優美香の後を尾いていた。
人通りがなくなると優美香の後ろをあるく男達の数がはっきりしてきた。
最初は2〜3人だった数がいつのまにか10人近い男達が後ろにいた。
(……ちょっと…こんなにいたの?)
優美香は振り返ってその数に少し驚いた。
尿意が強まってきたのと少し歩き疲れたので優美香は路肩に座った。
男達は優美香の周りを円で囲むようにしゃがみこんだ
皆、ニコニコと笑顔を見せていた。
(ここの男の人達はHなんだけど…レイプの危険が無いから安心ね)
優美香も男達に向かって笑顔を返した。
(そうだ…)
優美香はある事を思いつき路肩から少し段になっている歩道に座り直した。
(ここで…おしっこしちゃおう…)
閉じていた脚を男達に向けて開き始めた。
(皆、びっくりするだろうな…)

男達は優美香が脚を開き出したので後ろにいた者達は前方に集まってきていた。
完全に脚を開ききった股間から陰毛に隠れていた優美香の蜜裂の全貌が
歩道より少し下がった路面に座っている男達の目に晒された。
コソコソと何やら囁きながら男達は興味を持って日本人のアソコを見ていた。
優美香は少し照れながら自らの指でさらに裂け目を開いた。
「おおっ…」低い歓声が男達の中で広がった。
指で左右に裂かれた陰唇の奥部からサーモンピンク色の粘膜が露出した。
(んー…緊張しちゃってなかなか出ない…)
優美香は少し力んだ。
ジョッ…男達は優美香が広げた割れ目の内部から液体が吹き出てきたのに少し驚いた。
ジョッ…
ジョジョ…ジョッ…
ジョォォォォォォ…
優美香は男達の眼前で放尿した。
「おお…」
男達は優美香が目の前で小便をしだしたのに歓声を上げた。
ジョォォォォォッ…
優美香は照れ笑いを浮かべながら腰を突き出し男達に向けて小便を放ち続けた。
やがて男の一人が優美香の小便を手で掬い顔を洗い飲み出した。
(えっ…えっ…)
優美香は男の行動に驚いたが小便は止まらないでいた。
次々に男達は優美香の小便を手に受け取りゴクゴクと喉を鳴らして啜っていた。
(の…飲んじゃってる…私のおしっこ…)
優美香は男達の奇妙な行動に恍惚の表情を浮かべ雫が垂れる股間をそのまま曝け出していた。

次の日は優美香はビーチに出掛けた。
世界有数の透明度を誇るバルオラの海は評判通りに素晴らしかった。
外国人観光客も若い日本人女性が現れたのを注目していた。
パラソルの下で優美香はベットに体を投げ出し絵の具の青色を溶かしたような水平線に目をやっていた。
「こんにちは…マッサージいかがですか」
何人かの物売りが訪れた後に2人組の女性が現れた。
「マッサージねぇ…」
優美香はちょっと心が動いた
「…このオイルはとても美容に良いんですよ」
「どうぞ…バルオラマッサージをお試し下さい」
彼女らは笑顔を絶やさずに交互にマッサージの効果を訴えてきた。
南国独特のマッサージはこれまでの旅行で優美香は何度も経験し体の芯からリラックスできるのを知っていた。
(バルオラにもマッサージがあるんだ…)少し考えて優美香はお願いすることにした。
「じゃぁ…お願いします」彼女らが用いるバルオラマッサージとは性感を刺激するマッサージであった。
優美香はその事を知らずに申し出ていたのだった。
優美香の返事に彼女らは喜びの色を見せ持っていた籠からオイルの入った瓶を取り出した。
ゴザのようなものを砂浜に広げるとそこにうつ伏せになるように優美香は言われた。
ゴザの上に体を投げ出した優美香の背中に彼女らはオイルを塗りつける細くて華奢な手で撫でまわしていった。
(ああああ…気持ち良い)優美香の背中の上を女達の手がやさしく動いていた。
心地よいオイルの香りは優美香をリラックスした気分にさせていった。
(ふぅぅぅぅぅ…)体がとろけるようなマッサージに優美香は目を閉じた。
やがて女達は優美香の下半身のマッサージを始めた。
太腿から脹脛を通り足のつま先まで幾度も女達の手のひらが行き来していた。



優美香も眠ってしまいそうな心地よさにうつらうつらしていた。
女達はそれぞれ優美香の脚を自分側に引き寄せ丹念に揉み込んでいった。
優美香の両足はぱっくりと開き尻の谷間から陰裂の一部が見えていた。
優美香の後方で日光浴していた白人男性はその光景に持っていた本を置くと
露わになった若い日本人女性の股間に視線を向けた。
夢うつつの優美香は自分の股間が開け広げになっているのを感じずただただマッサージの心地良さに酔いしれていた。
彼女らは優美香の尻肉を優しく揉み扱きながらその奥にある陰部に
触れるか触れないかの寸前まで刺激を与える事を繰り返し行っていた。

(んんん…)さきほどから優美香は妙な気分になっていた。
(んん…)
夢うつつな気分より女性達からの刺激に別の感情が生まれてきていた。
性感帯である尻肉を刺激されながら肝心の部分に触れるのを焦らされるような感覚に優美香は反応しだしていた。
(んんんん…はぁぁ…)女達の指は内腿を撫でまわし、股の付け根付近まで行くと戻っていった。
大胆に揉まれている優美香の尻は谷間が露わになり薄い茶褐色の菊門が露わになっていた。
女達の小指が時折、その縁をかすめその度に優美香はビクッと体を震わせた
優美香の周りにはいつのまにか人が集まっていた。
褐色肌の現地人に混じって数人の白人達が優美香のゴザの周りで腰を降ろしていた。
優美香は熱い粘液が割れ目に滲んできたの感じていた。
女達にも優美香が反応してきているのが陰裂に溢れてきた愛液の様子で分かっていた。
「あお向けになって…」
優しく彼女達は優美香に囁いた。
優美香は快感に染まっているぼんやりとした頭で言われるがままに体の向きを変えた。
(あ…)
優美香は大勢の人達が自分の周りに集まっているのを知り驚いた。
しかし全身にオイルが塗りたくられていく快感に優美香は包まれていった。
女達は優美香の乳房の周りを優しく丁寧に手のひらで撫でていった。
(あああ…ああ…)
「あんんんん…」
オイルが塗られた乳房の表面を5本の指を器用に動かし刺激していく技法に
優美香は鼻に抜ける恥ずかしいあえぎ声を漏らしてしまった。
蠢く指先が乳首に触れる度に電流のような快感が全身を貫いた。
恥ずかしいくらいに吃立してしまっている乳首を転がすように責められ優美香の頭の中は真っ白になっていった。
やがて片方の女性は優美香の下半身に移動していきマッサージを始めた。
臍下から恥丘の辺りを撫で回しながら優美香の膝を立てさせていった。
大勢の男達の目の前で自分の脚が左右に広げられていくのを感じていたが
敏感な乳首を丹念に責めたて続ける女性の指技に心が奪われていた。
優美香の下半身は蛙の脚のように開かれ男達の目にジャパニーズの蜜裂を晒していた。
やがて女の指が恥丘からゆっくりと下降し愛液が滴っている裂け目へと伸びていった。
女の指が小豆大に勃起している優美香のクリトリスに触れた。
「あああんんんんん…」優美香はその刺激に声を漏らした。
彼女は敏感なその部分を指先で転がし回した。
「あああああ…」周りの男達にも優美香のあえぎ声が耳に入った。
クチュ…クチュ…クチュ…
優美香が流した愛液が指先に擦れる恥ずかしい音が響いていた。
優美香の乳房を責める女は両手で乳房を鷲掴みにすると激しく揉み出した。
「ああ…ああああ…ああ…」
「んんんんんん…ああああああああ…」クリトリスを弄られながら女の細い指が優美香の膣に挿入されていった。
膣内部の肉壁を刺激しながら女の指が動いていた。
ジュッ…ジュッ…ジュプッ…

「ああああああっ…ああああああ…あああ…」優美香は白昼のビーチサイドという事も忘れ悶えていた。
男達はその姿を言葉も無く見つめていた。
やがて挿入し前後の動きを繰り返す女の指の動きが早まっていった。
「あっ…あっ…あっ…あっ…」優美香は階段を駆け登っていくように高まっていった。
「あっ…あっ…い…いく…ああああ…いく…」女達は優美香の限界が近い事を知りさらに激しく愛撫していった。
「あああっ…いくぅ…あああっ…いっちゃううううあああああああああああああああっ…」
優美香は絶頂声をあげて体を大きく痙攣させた。
「…んんんっ…んんんっ…」余韻に体を振るわせる優美香に女達は金を請求してきた。
意識朦朧のまま優美香はポーチから財布を出し女達に代金を支払うと
サマーべットの上に体を横たえた。
まだ優美香の周りには2人の現地の若い少年達が座っていた。
勃起したペニスを隠そうともせずに少年達は優美香に視線を浴びせていた。
(みんな見られちゃったね…)優美香は少し照れ笑いを浮かべた。
「…ん?」少し離れた場所で女性のあえぎ声が聞こえていた。
さっきの女性達が白人女性を相手にマッサージをしていた。
女性の周りには優美香の時と同様に人垣が出来ていた。
(バルオラマッサージって…こういうのだったんだ…)優美香はその時初めて彼女ら言うマッサージの種類を知った。
「あなた達はあちらに行かないの…?」しゃがんだままこっちを向いている少年達に優美香は言った。
彼らは言葉が通じないのかにやにやと笑っているだけだった。
(そうか…私のこと…日本人だから珍しいんだね…)
「私に…どうして欲しいの?」
優美香は意味深な笑顔を見せて言った。
「そうね…」
「ここだと…人がいるから…向こうまで行く?」優美香は笑顔のままでいる彼らに言うと歩き始めた。
歩き出した優美香の後ろを少年達は尾いていった。
少し歩くと人影が無くなっていき優美香は腰を降ろした。
14歳〜15歳くらいの少年達は優美香の前にしゃがみこんだ。
立膝をついている優美香の股間は少年達に向けて開いていた。
「僕達…見たいの…?」
優美香はそう言いながら自ら両足を開いて少年達の前に股間を曝け出していった。
少年達は露骨に優美香の股座を覗き込んでいった。
自分の股間を覗き込むその少年達の姿に優美香の興奮の度合いが高まっていった。
優美香は膝を抱えてそのまま背中を砂浜に押し当てた。
少年達の眼前に優美香の濃紅色をした肉裂がはっきりと晒されていた。
少年達は顔を合わせると鼻先が付くくらいに露わになった肉裂に顔を寄せていった。
(そんなに近づくと…ああああ…匂いまで嗅がれちゃう…)
興奮した優美香の肉裂からは透明な蜜液が流れてきていた。
ペロッ…
少年の一人が我慢できなかったのか舌を伸ばして優美香の蜜を舐めた。
「あっ…」小さく声を漏らした優美香がその事を怒らないのに少年達は争うように優美香の花弁を舐め始めた。
「あああ…んんんんん…」
蜜裂を抉る激しい舌の動きに優美香は声をあげた。
「んんん…ああああああああんんんん…」
少年達は苦しそうな優美香の表情を見ながら舌先で熱い肉裂の感触を味わっていた。
少年の一人が立ち上がり優美香の股間に勃起したペニスをあてがった。
「あああんんんん…」優美香の目にドクンドクン波打っている少年のペニスが映っていた。
少年は優美香の太腿に手を掛けパックリと割れている肉裂の中心をペニスで探った。
ヌルヌルとした入り口の感触を得た少年は体重を掛け根元まで一気に挿入した。
「んんんん…………ああああああああっ…」少年は若さに任せて激しく腰を揺さぶり優美香の肉壁を摩擦していった。
「ああ…ああああああ…」優美香は大きく口を開けて嗚咽を漏らしていった。
優横に座り順番を待っている少年の姿に気づいた優美香は激しく突きたてられながら手でその少年を呼んだ。
「あ…ああああ…ああああああ…ああああ…」
優美香は少年を呼ぶと自分の顔を少年の股間に持っていき吃立しているペニスを口に含んだ。
透明な液が滲んでいる亀頭の先端の割れ目もチロチロと舌先で舐めながら鼓動を打つ陰茎を手で擦ってやった。
口中に日本人男性のモノの味と違う酸味が広がった。
優美香にフェラチオされている少年は恍惚の表情を浮かべ腰を動かしていた。
ジュプジュプジュプジュプ…
優美香の股間からは少年のペニスに愛液が擦れる音が腰を動かすリズムに合わせて響いていた。
「ああああああああああ…」限界が迫ってきたのか少年の腰の動きが早まり優美香は思わず声を漏らした。
しかし優美香の唇にはすぐにいきり立ったペニスが挿入された。
(ああああああ…ああああああああ…)口を塞がれた優美香は少年に頭を抱え込まれたまま嗚咽を漏らしていた。
(あああ…い…いく…あああああああ…いく…あああああああああ)
優美香は少年に上下の口を塞がれたまま絶頂を迎えていた。
達してしまった優美香を許すことなく少年は挿入した肉棒を激しく動かしていた。
(ああああああああ…んんんんんんん)
ジュポジュポジュポジュポ…
やがて少年は優美香の肉裂から愛液に塗れた肉棒を引き抜いた。
ビュッ…ビュビュッ…
熱い精液が多量に波打つ優美香の白い腹の上に放出されていった。
すぐさま待ったいた少年は優美香の唇からペニスを取り出すと股間に上に体を合わせた。
「ああ…んんんんん…ちょっと…待って…あ…ああああああああああああ」
先の少年と同じように少年は優美香の肉壷にペニスを挿入すると腰を揺さぶりだした。
「ああああ…ああああああ…」優美香は休む間も無く少年の激しい責めを受けていた。
「ああああ…少し…や…やす…ませて…ああ…あああああ…」
優美香のもとにさっきまで責めていた少年がやってきた。
白い歯を見せて笑顔を見せながら優美香の顔を跨いだ。
少年の股間にはすでに復活して硬立しているペニスの姿があった。
優美香の唇にまだ精液臭が残るペニスを挿入すると両手で優美香の頭を抱えて前後に揺さぶった。
(ん…んんん…んふぅ…んん…ん…)
優美香は甘臭い精液の味が口中に広がっていくのを感じながら自らその顔を前後に動かしていた。
(ああああああああ…ああああ…)
優美香は現地の少年に犯されている自分の姿を想像しさらに興奮していた。
(ああ…気持ちいい…気持ちいい…あああああああ…)
優美香は少年のペニスを頬張りながら自らも腰を揺さぶった。
(気持ちいいの…あああああ…気持ちいいの…もっと…もっと…して…)
優美香は夕日が沈みいく砂浜で快感を貪っていた。
優美香は自分にとって真の楽園をバルボラに見つけていた…。



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