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農村W

紗代子がいる桜庭村は山間深くの谷合に位置する小さな村落であった。
4人姉妹の末っ子であった紗代子はここで両親と暮らしていた。
3人の姉達はすでに都会へと嫁いでいき紗代子も26歳と結婚適齢期を迎えていたが
70代半ばに差し掛かった両親の事が心配で生まれ育った村に残っていたのだった。
また紗代子のいる桜庭村も近年、特に過疎化が進み元々住民の少ない小さな村であったが
若者達の村離れにより村民の平均年齢は60代後半とかなりの高齢になっていた。
力仕事の出来なくなった老父母に代わり紗代子は畑仕事をしていた。
「ふぅぅぅ…」コンコンと軽く腰を叩いて紗代子は額に浮かんだ汗を手ぬぐいで拭った。
山肌を降りてくる柔らかな風に紗代子の後れ毛が揺れていた。
化粧が必要無い紗代子の端整な顔立ちは近所でも評判であった。
「あらー…紗代ちゃん精がでるねー」
畑で取れた作物を入れた籠を背負った老婆が道端で休みをとっている紗代子に声をかけた。
「ああっ…東のおばちゃん…こんにちはー」紗代子は白い歯を見せて笑った。
「まだお嫁に行かんのかい…」
老婆は優しそうな笑顔で言った。

「うん…まだ…」
「早よ…行かないと…そんなに別嬪でもったいない…」
「うーん…」紗代子は困った顔で返事をした。
「またなー…紗代ちゃん…」
「またねー。おばちゃん」紗代子は笑顔で去り行く老婆に行った。
老婆が離れていくと紗代子は目の前に広がる田園風景に顔を向けた。
夕焼けが橙色に山間を染め数匹の赤とんぼが柔らかい風に舞っていた。
(結婚か…)
紗代子は物憂げにため息をついた。
紗代子が今まで結婚を一度も考えていなかった訳では無かった。
恋人の真一と別れたのは一昨年の春であった。
都会の企業に就職した真一は紗代子に自分の所に来るよう再三相談してきた。
紗代子は眠れないほど悩んだが老いて行く両親を残していく事が出来なかった。
学生時代から続いた真一との恋は遠距離恋愛に変わって3年を待たずにして消えていったのだった。
(今は……)
紗代子は寂しそうな目で夕闇に暮れ行く風景を眺め続けていた。
今日もいつもと同じように早朝から紗代子は畑で農作物の手入れをしていた。
燦燦と降り注ぐ日差しに紗代子は頬を淡く桃色に染めていた。
(………!)
「痛っ…」
突然、紗代子は下腹部に何かが刺さった痛みを感じた。


「痛っ…イタタタタタ…」
紗代子は手袋を外して作業ズボンの縁から痛みの走った部分を押さえた。
「何かに刺された…」
パンティの縁から手を滑らすと恥丘の辺りに熱をもった膨らみがあるのを感じた。
しゃがみこんだ紗代子は周りに注意を払いながらズボンを太腿まで降ろした。
透き通るような白い太腿が露わになるのを恥ずかしく思いながら
パンティの隙間から紗代子は腫れている部分を覗いた。
「虻……虻に刺されたんだ…」
もう一度周りに目をやってから恥丘を覆う繁みを掻き分けると赤く小豆大に膨れた刺し跡があるのを確認した。
ズキズキとする痛みが赤く腫れた部分から伝わってきていた。
「なんで…こんなところ…」
紗代子は虻が下着の中に侵入していたのに不思議に思った。
「…早く…本多さまに行かなきゃ…」
虻の怖さを紗代子は知っていた。
小学生の頃、同じように虻に刺されたが腕を放置してパンパンに
腫れあがった経験のある紗代子は村内唯一の医療機関である本多診療所の事を頭に浮かべた。

虻の毒針を抜き消毒した後に虻用の軟膏をつけるのが最良の処置であった。
「でも…恥ずかしいな…」刺された場所が場所なだけに紗代子は躊躇した。
「イタタタタタ…」しかし痛みは刻々と強くなり紗代子は顔をしかめた。
「……うーん…やっぱり…診てもらおう…」紗代子は歩いて何分も掛からない本多診療所を目指した。
本多診療所は紗代子が幼い頃から利用していた。
本多満治という今年で69歳になる老医師が一人で診察していた。
たまに奥さんでもあるシゲが手伝いで看護婦のまねごとをしていた。
佇まいも昔と少しも変わらず5人も入れば満員の小さな待合室であった。
いつもは近所の老人達が診察の順番を待っているのだが今日は誰もいなかった。
「す…すいません…」ずいぶんと紗代子は本多診療所に通っていなかった。
診てもらったのは中学3年の夏に風邪をこじらせたのが最後であった。
ただ近所でもあるので往診に行く本多にはちょくちょく出会い
すれ違うと紗代子は軽く挨拶を交わしていた。
「すいません…」
紗代子は受け付けの小さな窓にもう一度声を掛けた。
「はい…はい…」満治の聞きなれた声がして半開きだった受付の窓を開けた。
今日は畑仕事の方が忙しいのかシゲの姿は無かった。

「おや…あんたは立花さんとこの…末っ子…えーと…」
「紗代子です…」
「ああー……近くで見ると…本当…別嬪さんになったのぉ…」
「あ…ありがとうございます…」紗代子は苦痛をこらえながら愛想笑いを浮かべた。
「それで…今日はどうしたの?」
満治は少し真剣な眼差しをして紗代子に聞いてきた。
「あ…虻に刺されて…」
「えっ…虻に…いつ?」
「今、畑で…」
「そうか…そりゃ…大変じゃ…早く針を抜かないと…さぁ入りんしゃい…さぁさぁ…」
「は…はい…」紗代子は少し緊張した面持ちで診察室のドアを開けた。
「で…どこ…?どこ刺された?」
「あ…あの…あの…」紗代子は恥ずかしさがこみ上げて刺された場所を口に出来なかった。
「ん?……どこ?」
「あの…」紗代子は顔を赤らめていった。
満治は優しい笑顔を交ぜながら紗代子の返事を待った。
「あの…ここです…」紗代子は指で自分の下腹部を指した。
「お腹かい?」
「いいえ…あの…もっと…下なんですけど…」紗代子は小さい声で答えた。
「んー…?下…?」満治の顔が不思議そうな面持ちに変わっていった。
紗代子は耳まで赤くさせながら自分の股間を指で示した。
「な…!……そ…そんなところ…刺されたのか!」
満治が驚くのを見て紗代子はさらに顔を赤らめた。
「どうしてそんなところ…」
「でも…今は早く…毒針を抜かないと…」
満治は消毒用の薬を取りに薬品棚に向かった。
「ただいまー…患者さんいるかえ…」
畑仕事を切り上げたシゲが裏口から顔を出した。
「おー…ちょうど良かった…お前も手伝え…」
満治は薬品棚の扉を開けながらシゲに言い放った。


「はいはい…」
シゲは手馴れた手つきで作業着を脱ぐと簡易白衣を着て念入りに手を洗い出した。
「準備できたかー?」
「はいはい…」
シゲは紗代子のいる診察室に顔を出した。
「ありゃ…あんたは…」シゲは紗代子の顔を見て思い出したように声を掛けた。
「立花さんとこの末っ子で…」
「…まー…大きくなって……」満治の言葉を遮るようにシゲは笑顔で言った。
「どうしたの?」
シゲは恥ずかしそうに下を向いている紗代子の顔を覗きこむように言った。
「虻に刺されたんだと…ほれ…」
満治は消毒用の薬瓶をシゲに渡した。
「どこ?刺されたの?」
シゲは引き出しからピンセットを取り出しながら紗代子に聞いた。
「おい…!」満治はシゲを引き寄せると何やら耳元で囁いた。
「えっ…!そんなところっ!」
シゲが驚きの声をあげたのを見て紗代子は満治が言った内容を知った。
「なーんで…そげなところ…」シゲは厭らしそうな笑いを浮かべていた。
満治もまたシゲの影に隠れて笑みを漏らしていた。
二人の老夫婦の仕草に紗代子は気づかずにただこみ上げてくる羞恥心と戦っていた。
「それじゃー…ズボン脱いで…そこに横になって…」
満治は笑みを隠しながら紗代子に言った。
紗代子は恥ずかしそうにしながら老夫婦の前で農作業用のズボンを脱いでいった
二人の目の前に紗代子の白い脚が晒されていった。
透き通るように白い太腿からは若い肉感が映し出されていた。
「じゃぁ…ここに…ね…仰向けに…」
いつも同じ顔ぶれの老人達を相手にしている満治は若い女性の診察に興奮していた。
そんな満治の興奮に同調するように同性であるシゲまでもある種の興奮を覚えていた。
紗代子は高ぶる二人の感情に気づかずに言われるまま診察台の上に体を横たえた。
「恥ずかしいじゃろうから…」シゲはそう言って紗代子の顔の上に薄手の白い布を被せた。
紗代子はシゲの心遣いがうれしく少し安心した。
「じゃっ…パンツ脱がすよ…」
紗代子の目が塞がれたのを良い事に満治はうれしそうな笑みを浮かべて言った。
満治の言葉に紗代子は少し緊張した。
満治の皺くちゃの指が紗代子のパンティの縁に掛かりズルズルと引きずられた。
パンティが静かに下方向に行くに連れ紗代子の恥ずかしい部分が露わになっていった。
「べっちょ毛は濃くないようだな…」
「ふふふふっ…」
満治達は紗代子に聞こえないよう小声で囁きあった。
やがて足首からパンティは引き抜かれ紗代子の恥部は無防備な状態で晒されていた。
薄めの陰毛に包まれた恥丘が満治達の目の前にあった。
「これじゃ…刺されたところ…」
満治は陰毛を掻き分けて小豆大に膨らんだ刺された跡を見つけた。
ピンセットで中央に刺さっている毒針を抜くとシゲの持つガーゼの上に落とした。
「針取ったから…薬塗るぞい…」

満治の言葉に紗代子は小さく頷いた。
「被れないようにたくさん塗っとくからのぅ…」そう言って満治は軟膏を指で掬った。
「おい…向こうから脚持ち上げて…股をパカッと開け…」
満治は小声でシゲに指示をした。
シゲは分かったと頷くと紗代子の頭の方に周り手を伸ばした。
「じゃ…薬塗るからね…」
シゲはそう言いながら紗代子の膝裏を持ちグイッと手前に引き寄せた。
(えっ…そんな…)
紗代子は脚を開いたまま尻が高々と持ちあがってしまった感触に戸惑った。
満治の眼前に剥き出しになった佐代子の肉裂が現れた。
(おおおおっ…べっちょじゃ…若い娘のべっちょ…)
淡い陰毛の繁みに囲まれた紅黒色の裂け目からは複雑な肉塊が覗き見えていた。
二枚貝のようなピンク色をした陰唇の下部には淡茶褐色の菊蕾が顔を出していた。
満治は久々に目にした若い花弁の様相に目を見開いていた。
柔らかな膨らみを見せる恥丘から縦に割れた紅色の艶のある粘膜襞が見え
ほのかに漂う若い花弁臭に満治は興奮した。
脚を持つシゲも紗代子の股間を覗き込み厭らしい笑いを浮かべていた。
「もっと…脚を開け…ほれ…ほれ…」満治は小声でシゲに言い放った。
シゲは紗代子の細い足首を持つと肩口の辺りに押し付けるようにした。
さらに紗代子の股間は天井を向くようになり恥ずかしい部分を完全に露呈していた。
(あああっ…こんなの…恥ずかしい…)
あまりの恥辱的な態勢に紗代子は覆われた白布の下で苦悶の表情を浮かべていた。
(全部…見られちゃって…る…どうしよう…)
「ひゃっ…」
紗代子は満治の指が敏感な粘膜に触れてきたのに思わず声を発した。
満治は軟膏を掬い取った指を紗代子の恥裂にあてがった。
(おおっ…柔らかい…)弾力のある肉感が指先に伝わった。
満治は空いている手で紗代子の裂け目をさらに開いた。
濃紅の陰唇が左右に開いていくに連れ奥に隠れていた淡桃色の粘膜が顔を出していった。
満治は口を歪めながらじっと見つめるシゲに目で合図しながら紗代子の恥裂の内状を曝け出していった。
満治は開いた裂け目に指を添えると小さめの陰唇の襞に沿って軟膏を塗っていった。
紗代子は恥ずかしい部分に満治の指が滑っていくのに緊張していた。
満治は左側の小陰唇を摘まんで外側に引っ張り伸ばした。
サーモンピンク色をした薄い襞が広がり内部の肉塊が曝け出された。
満治は優しく敏感な襞の内側に指を這わせていた。
シゲは若い娘の露わになった陰部を興味津々といった表情で見つめていた。
満治の指は敏感な襞の裏を何度もなぞりながら白布に隠された紗代子の表情を見ていた。
ときおり眉間に皺が入るのが見え満治は紗代子が反応しているのを知り興奮した。
満治は反対側の陰唇にも同じように静かに指を這わせていった。
「べっちょ豆もいじってやれ…」
シゲは顎で肉裂の合わせ目に隠れている小さな肉芽を差した・
満治はうれしそうに顔を歪めながら指を滑らしていった。
「……っ…」小さな声が紗代子の唇から漏れた。



満治の指は肉裂の襞に隠れていたクリトリスをとらえていた。
満治は指先で紗代子の小さな肉芽をコリコリと転がした。
小指の先程の大きさのクリトリスを転がす感触に満治は満面の笑みを浮かべていた。
この歳で若い娘の恥豆を弄れるとは思いもよらなかった満治は丹念にかつ執拗に
紗代子の敏感な部分を刺激していった。
「…ぅっ………っ……ぅ……」やがて紗代子の口から押し殺すようなあえぎ声が漏れてきていた。
反応してしまう事を拒否しても満治の指による入念な責めにこらえきれない感覚が
紗代子の唇からあえぎ声として現れていた。
押さえ込もうとする意識とは別に女盛りの肉体は反応した証拠を満治の指先に感じさせた。
「ほれほれ…べっちょ汁が出てきよった……この娘…気持ち良くなってるぞい…」
「ひひひひひ…出よる…出よる…」
シゲは意地悪そうな顔をして紗代子の顔の上に被さっていた白布を取り去った。
紗代子の目に治療している二人が自分の股間を覗き込んでいる姿が映った。
下半身剥き出しで体を折りたたまれ恥ずかしい部分を曝け出している自分の姿を
目の当たりにして紗代子の羞恥心は絶頂に達した
「まったく…べっちょ汁が多くて…薬が塗りにくいのー…」満治は紗代子の耳に届くように言った。
反応していることを満治に指摘された紗代子はあまりの恥ずかしさに顔を真っ赤に染めていった。
「あらあらあら…どんどん出てくる…ビショビショじゃ…」
シゲも紗代子の股間に顔を近づけ納得した表情をして紗代子に言い放った。
満治は指に力をこめて紗代子の敏感な肉芽を転がしながら空いている手で陰唇の縁を
上下に擦り内部の肉塊の表面を撫でていた。
「……っ……ぅっ……」紗代子は老夫婦から恥辱的な言葉を浴びながら必死に耐えていた。
「お嬢さん…少し…汁を流すの止めてもらえんかね…これじゃ薬が流れてしまう…」
満治は紗代子の肉裂を指で弄りながら紗代子の顔を覗きこんで言った。
「………ぁっ…ご…ごめんなさい……ぁぁぁっ」紗代子は強烈な羞恥心を感じながら謝った。
「まったく…次から次へと垂れてくるから爺さんの手もあんたの汁でベトベトじゃ…」
「んんっ……すいません…っ……ぁぁっ」シゲの意地悪な言葉に紗代子は謝るしかなかった。
「困ったのう…」満治はそう言いながら少し口を開けている紗代子の膣口周辺をなぞっていた。
膣口から溢れ出る愛液に指先を湿らせながら柔らかい粘膜襞の感触を味わっていた。
満治はおもむろに中指を突きたてると紗代子の膣穴に挿入していった。
「んんんんんんんっ…嫌っ…やめて…」
頬を淡く紅潮させていた紗代子は左右に大きく首を振って満治に言った。
満治は紗代子の言葉に反応することなく指の付け根まで挿入すると内部で指を動かした。
熱い肉襞が指に絡み付き潤滑油のようにトロトロとした愛液が充満していた。
「ひひひひひひ…」満治はシゲの顔を見ながらその指を上下に動かし出した。
「嫌っ…やめて…やめて…ああああああっ…」紗代子は手を伸ばして満治の腕を掴もうとしていた。
「何やってんだい…こんなにべっちょ汁垂らして…」
シゲは紗代子に辱める言葉をぶつけながらその手を払った。
「ほれ…べっちょいじられて…気持ちいいんじゃろ…わしもやっちゃる…」
シゲは愛液に塗れ艶を見せている紗代子の肉芽を指で乱暴に転がした。
「あああああっ…い…いやあああっ…んんんんんん…」
強烈な快感が紗代子の意識を包み紗代子は感応の声を発した。
「ひひひひひ…穴の具合も良いぞい…」
満治は剥き出しになった紗代子の花弁を見つめながら中央の穴を指で掻き出していた。

「い…ああああ…あああああ…嫌ああああっ…ああああっ…あああああっ…」
「ほれ…ほれ…豆っ子の方も硬くなってきたぞい…」
シゲは包皮から顔を出して硬化していく紗代子の肉芽を弄り続けた。
「い…嫌っ…恥ずかしい…ああああああっ…ああああああああっ…」
紗代子は拒否しながらも老夫婦の指技に高められていった。
「ああああっ…やめ…やめて下さい…ああああああっ…だめっ…んんんんん…」
紗代子の頭の中にマグマのように盛り上がってくる快感を感じていた。
「あああっ…だ…だめ…もう…あああああっ…もう…」
高まってきた快感が弾けそうな感覚に紗代子は声を漏らしていた。
「ああああっ…いやっ…あああああああああああああああああっ…」
紗代子は満治とシゲの前で恥ずかしい声をあげて達してしまった。
「ひひひひひひひひひひ……」
若い紗代子が自分達の目の前で恥声をあげ絶頂に達したのを見て二人は笑った。
「きひひひひ…この娘…わしらの前でイッチャいやがった…きひひひひ…」
「お嬢さん…恥ずかしくないのかね…こんな爺と婆にイカサレテ…」
シゲは全身を貫く快感に耐えられなかった事を自責するように顔を横に向け
瞳を閉じて恥ずかしそうにしている紗代子に言った。

「お汁が…多いんだね…わしの指がふやけとるよ…」
満治は愛液まみれの膣穴を弄って白くふやけた指を紗代子の顔に差し出した。
紗代子は白く変色した満治の指を目にし激しい羞恥心に全身を包まれていた。
「ほれほれ…べっちょ汁でベトベトじゃで…」
シゲはガーゼで愛液にまみれた裂け目を拭きとっていった。
「……っ……」紗代子はシゲが手にしているガーゼが勃起したクリトリスに当たり小さく呻いた。
「……まだ…豆っこが小さくなんねえで…硬くなったままだなや…」
「………」
「おやおや…まーた…汁が出てきよる」
「………」
「どれ…本当じゃのう…」シゲの言葉に満治が紗代子の花弁を覗き込み言った。
「あらあらあらあら…ちょっとあんた…きりがないよ…」
「…す…すいません…」紗代子は恥ずかしくてたまらなかった。
「まーったく…しょうがないねー…」シゲはガーゼを紗代子の膣に押し合わせテープでとめた。
「はい…服ば羽織んなさい…」
紗代子は顔を真っ赤にしたままいそいそと老夫婦の前で服を着ていった。
「また来なきゃいかんのー…」
「え…また…?」
「当たり前じゃ…薬のほとんどがあんたのべっちょ汁でながれちょるもの…」
「…………」満治の言葉に紗代子は声をなくしうな垂れた。
俯いたまま診療所を後にしていく紗代子の姿を見送りながらシゲが口を開いた。
「本当はもう来なくてもええんじゃろぅ?」
「ああ…」
「爺さんも好きじゃのう…」
「婆さんだって若いおなごを苛めるの楽しそうじゃったぞい…」
「ひひひひ…」
「今度も弄ってやるぞい…」

「ひひひひひひひ…」



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