エーエスジェイ
提供 APEX

お姉ちゃん

僕は正志。
桜王子小学校の4年生で今年の6月で10歳になった。
今は、お父さんとお母さんと一緒に田舎のおじいちゃんに来ているんだ。
僕は良く分からないんだけどお父さんの話しだと親戚の人が亡くなったんだって…
その人に会ったことも無い僕は悲しく無かった逆に学校を休めて良かった。
こんな事をお父さんに言ったらきっと叱られるな…
明日の夕方には、帰らなきゃいけないけど、親、公認の休みってうれしいな。
TVがNHKとかしかやってないからつまらないけどやっぱり田舎は面白い。
お母さんは宿題ちゃんとやんなきゃだめだってうるさいけど言うばっかりで
みんな、ここから大分離れたところにお葬式をやるから忙しいそうだな。
僕は出なくても良いって言われているから裏手の小川で魚すくいをしているんだ。
「正志ぃぃ…じゃぁ行ってくるから」
「あっ!!お母さんが呼んでる…もう出掛けるのかな」
表に周って見るとみんなが黒い服を着て車に乗り込んでいた。
「ちゃんと…おばあちゃんと美佐子さんの言う事聞くんだよ…」
僕の姿を見つけたお母さんが傍に寄ってきてほっぺたをつねった。
「いたたたた…分かったよぅ…」
お父さんの車にお母さんとおじいちゃん、それから親戚の叔母ちゃんが乗りこんだ。
「正志…帰るまでちゃんとしてろよ…」
「分かったよぅ…」
運転席から顔を出してお父さんが少し怒った顔をして言った。
(もう…ちゃんと…ちゃんとって何をちゃんとしろっていうんだ…)
僕が少しむくれているのを知って知らずかお父さんの運転する車は出発していった。
「お母さんがいなくて寂しいんじゃない?」
美佐子姉ちゃんが近づいてきて僕に声を掛けた。
美佐子姉ちゃんはお父さんのお兄さんの娘で僕の従姉弟だ。
おじいちゃんの家に叔父さん達と一緒に住んでいて田舎にくる度に顔を合わせていた。
確か今年で高校2年じゃなかったかな…?
僕は美佐子姉ちゃんが好きだった。
両方とも一人っ子なのでたまに会うと遊んでくれたり、夏休みの宿題を手伝ってくれた。
一昨年、去年、今年と田舎に来れなかったので会うのは3年振りだった。
昨夜にここに着いたときはあまりの大人振りに僕はびっくりして声が出なかった。

「どうしたの…正ちゃん?」
美佐子姉ちゃんは心配そうにしていた。
だって…お姉ちゃんとっても美人になってるんだもん…
そう言いたかったけど…恥ずかしくて言えなかった。
でも今日は朝から会っているのとお姉ちゃんは綺麗になっても
僕のお姉ちゃんのままだったのでいつも田舎にいるように話せたんだ。
「正志ぃぃ…川に網とバケツを置き忘れるなよぅぅ…」
おばあちゃんがそう言いながら玄関に入っていった。
「どう?魚取れた?」
美佐子姉ちゃんはいつもの明るい笑顔で僕に聞いてきた。
「うん!2匹!」
「おっ!やるなぁぁ…お姉ちゃんも一緒に取ろうかな」
「うん!やろやろ…一緒に取ろう!」
僕とお姉ちゃんはそれから小川で一緒に魚すくいをして遊んだ。
「そっち…そっち…ほら早く!早く!あははははっ」
お姉ちゃんは美人になって大人みたいになったけどその他はいつものお姉ちゃんだった。
僕はいつのまにか照れがなくなり夢中になって網で魚すくいをして楽しんでいた。
5時近くになると辺りは薄っすらと暗くなってきて川の中の魚の姿も見えなくなっていた。
「もう…ぼちぼち帰ろうか?」
「うん!」
「何匹取った?」
「えーと…8匹!」
「えー…8匹も!凄い凄い正ちゃん上手じゃない…」
お姉さんが誉めてくれたので僕はとてもうれしかった。

「何だ…今まで川で遊んできたのかい?ほらほら…そんなビショビショじゃ風邪引く…」
おばあちゃんは心配そうに僕と美佐子姉ちゃんにタオルを持ってきた。
おばあちゃんはいつも優しくて僕をかわいがってくれた。
「お風呂さ沸かしてるから…ほら美佐子…正ちゃんと一緒に入り…」
「正ちゃん…お風呂に入ろ」
お姉ちゃんは僕にそう言うと頭を撫でてきた。
お姉ちゃんと一緒に廊下を歩いてお風呂場の戸を開けた。
僕は着ていた服をバンバンっと脱いでガラス戸を開けると
おばあちゃんが沸かしてくれたお風呂に飛びこんだ。
家の風呂とは違って木で出来ているこの大きなお風呂が僕は大好きだった。
少ししてからお姉ちゃんがお風呂に入ってきた。
(えっ……)
僕はお姉ちゃんの裸を見てびっくりした。
お姉ちゃんの股に…毛が生えていた。
お母さんと同じようにボウボウと生えている…
それにおっぱいが…でかくなってる…
中学の頃のお姉ちゃんと入ったときは気づかなかったけど…
「どう…湯加減ちょうど良い?」
お姉ちゃん…僕の事全然気にしていないようにいつもと変わり無い態度だった。
僕は何かちょっとドギマギしながらお姉ちゃんの事を見ていた。
お姉ちゃんは僕の視線など関係無しに湯船の縁を跨いでお風呂に入ってきた。
「あああっ…気持ち良いね」
お姉ちゃんは本当に気持ち良さそうに体を伸ばしていた。
僕は大人の女の人になったお姉ちゃんの体を見て
興奮しちゃって心臓がドキドキして大変だった。
向かい正面にいるお姉ちゃんのおっぱいが目の前にあった。
お母さんのよりは大きくないけど先っぽの色がピンクで綺麗だった。
僕はだんだんと顔が赤くなってきていた。
それはなぜかというと…
お風呂の中でおちんちんが立ってきちゃったからだ。
(ど…どうしょう)
お姉ちゃんはいつもとちっとも変わらなく色々話していたけど
僕は大きくなったおちんちんの事が気になって耳に入っていなかった。

「ねぇ…正ちゃん…?正ちゃん?」
「え?…」
お姉ちゃんは湯船に脚を合わせるように開いていたから
お湯の中でお姉ちゃんのアソコの毛が揺れていた。
「顔が真っ赤だよ…ノボセちゃったかな?」
「え…へ…平気だよ」
「お風呂から出て…体洗おうよ?」
「え…あ…後で」
「そんな事言わないで一緒に洗おうよ…」
そう言ってお姉ちゃんは僕の手を引いて湯船を出た
僕は手でおちんちんを隠しながらお姉ちゃんの後からお風呂を出た。
「じゃぁ洗いっこしようよ…」
洗いっこっていうのは僕とお姉ちゃんがお風呂に入るときにしてた遊びで
お互いの体を石鹸の泡でいっぱいにすると先攻と後攻をじゃんけんで決めて
くすぐられるのを我慢するといったのでお姉ちゃんはそれを
思い出したみたいで懐かしそうに笑いながら言った。
「う…うん」
「じゃぁ…じゃんけんポイッ」
「うーん…私の負けね」
「じゃぁ…ぼくからだ!」
僕はじゃんけんで先攻が取れたのがうれしくておちんちんの事なんか忘れていた
いつも負かされていたから絶対勝ちたかった。
「じゃー…100数えるね」
お姉ちゃんは笑顔で僕の正面の湯椅子に座って言った。
「笑ったら負けだからね」
「よーい…スタート」
僕は手のひらに石鹸を塗りたくってお姉ちゃんの体を触っていった。
僕の弱点はわきの下だからお姉ちゃんもそうだろうと思ってわきの下を
攻めようとしたけどお姉ちゃんはがっちりとガードしてた。
「11…12…13…14…15…」
お姉ちゃんは意地悪そうな笑顔を浮かべながら数を数えていった。
「よーしそれなら…」
僕は無防備になっているオッパイをターゲットにした。
僕は手のひらでお姉ちゃんのオッパイを攻撃した。
ツルツルツルツル…
グリグリグリグリ…

お姉ちゃんのオッパイを上を僕の手がつるつる滑っていった。
ピンク色をした乳首がたまを手のひらでかすめながら
ただやみくもにオッパイを撫でまわしていた。
お姉ちゃんは最初「H!」とか「反則!」とか言っていたけどそのうち黙っちゃった。
さっきから数えていた数も42から進まない。
僕はお姉ちゃんに初めて勝てるチャンスと思ってさらにオッパイを撫でまわした。
お姉ちゃんは赤い顔をして恥ずかしそうに僕をチロチロ見てきた。
「お姉ちゃん参った?」
僕はそんなお姉ちゃんの顔を見ながらさっきよりも硬くなったような乳首をこね回した
最初の感触からお姉ちゃんの乳首はかなり違ってきてピンピンはじけるようになってた
僕はなんだかそれが面白くて指ではさんで弄ってた
なんだか、そのうちにうちにHな気分になっておちんちんがさっきからむずむずしてきてた。
ほっぺたまで赤くさせたお姉ちゃんは僕の立ってるおちんちんをときどき見てた。
お姉ちゃんは何か言おうとするんだけど僕は聞こえない振りをしていた。
「正ちゃん・・あがろう。。」
お姉ちゃんはそういって、僕を置いてお風呂からあがっていった。
僕は、なんかお姉ちゃんに嫌われてしまったのかなって心配になって
すぐに、後についてお風呂から出た。
夕ご飯のときも、花火をしたときもお姉ちゃんは、笑顔は見せるけどあんまりしゃべらなかった。
「ほらほら・・正ちゃんもう寝る時間だよ」
おばあちゃんが優しい顔で言ってきた
壁の時計を見ると、まだ9時だった、(いつも家にいるときはこんな早く寝ないのになぁ・・)
「うん…。」
でも、明日も早く起きて裏山のクワガタを取りに行くから
言われた通りにすることにしてお姉ちゃんの部屋に行った。
お姉ちゃんは、机で何か勉強しているみたいだった。
「おばあちゃんがもう寝なさいだって・・」
「明日の朝、裏山に行くんでしょ・・じゃあ早めに寝とかないとね。まぶしかったら、言ってね。」
いつもの笑顔でお姉ちゃんは言った。
最初は、なんか眠れなくていたけど、いつのまにか寝てたみたいだ。
おしっこしたくて起きたら、僕の隣にいつのまにか布団が敷いてあって、お姉ちゃんが寝ていた。
トイレから戻って、また寝ようとしたけど、眠れない・・。
(お姉ちゃん・・寝ちゃったのかな。)
「おねえ・・ちゃん」
小さい声で、お姉ちゃんを呼んでみた。
「………。」
お姉ちゃんは寝てるみたいで返事が無かった。
掛けてあるタオルケットがずれて、お姉ちゃんは、僕と同じように寝巻きを着て寝てるのを知った。
窓から入る月のあかりがとても明るく感じて、電気が無くても部屋の中が良く見えた
「そうだ・・。確かお姉ちゃん図鑑を持ってた。眠れないからそれ読もう」
本棚を探したけど、見つからない・・
(やっぱり・・お姉ちゃんに聞くしかないか)
起こしちゃうのに少し悪いような気がしたけど、
僕はお姉ちゃんのそばに行ってお姉ちゃんの体を揺すった。
「おねえちゃん・・」
「う…うーん…。」
お姉ちゃんは少し呻いて寝返りを打った。
「おね…」
(あ…)
僕はもう一回、体を揺すろうとした手を止めた。
寝巻きの前がずれててお姉ちゃんのおっぱいが見えたからだ。
(おっぱい・・だ)
僕は息を飲んで、露わになったお姉ちゃんのおっぱいに触ってみた。
すごく柔らかくて触ってて気持ちいい…。
お姉ちゃんは、寝息をたてたままで全然気づいてないみたいだった。
触っているうちに僕は、おっぱいの先っぽがムクムクって尖ってきたのに
気がついて、そのうちそこばかり触っていた。
ピンク色の先っぽは、どんどん尖ってきて硬くなってきてた。
…わぁ・・どんどん硬くなってくる。
僕はお姉ちゃんが気づいて起きてしまわないように、注意しながら
指で、摘んだりコロコロと動かしたりしていた、
「う…ん」
「…・・・んん…」
お姉ちゃんはときどき小さな声で呻いて寝返りをうつから
僕がその度に、一旦動きを止めては、落ち着いてからまた動かしてた
そのうち、お姉ちゃんの体が熱くなって、汗ばんでいるの気がついた
(暑いのかな・・。家と違って、ここクーラー無いし…。)
「そうだ。」
僕は、一旦離れるとお姉ちゃんの体を覆ってるタオルケットを静かに剥いでいった。


「これで・・少しは涼しいかな」
僕は、目の前で寝ているお姉ちゃんの姿を膝を抱えて見ていた
「う…ん」
お姉ちゃんはまた寝返りを打ってきた
やっぱり暑かったのかな・・足をどーんって広げてきた。
寝巻きの裾が捲れて、お姉ちゃんの白いパンツが丸見えだった。
「パーンーツ。丸見え…。」
僕は、クラスの女子を冷やかすようにお姉ちゃんに向けて小さな声で言った
僕が見てるのを知らずにお姉ちゃんは、小さな寝息を立てたままだった。
でも、好きなお姉ちゃんがそんな格好でいるのになんか嫌な気がして
寝巻きを直そうと思って僕はお姉ちゃんにまた近づいた
いつもスカート捲りをして目にしてるパンツと違ってお姉ちゃんのパンツは
小さくてなんか綺麗な印象がしていた
僕は、寝巻きを直そうとした最初の目的を忘れて、柔らかな曲線を描いている
アソコの膨らみ加減をじっと見てしまってた。
(どんなふうになってるんだろう・・)
僕はパンツに隠されたその柔らかそうな膨らみの正体に興味を持っていた。
お風呂に入ったときに見たお姉ちゃんのアソコの毛がまた頭に映った
(毛なんて無かったのに・・。お姉ちゃん大人になったんだ)
ゴクリ…
僕は唾を飲みながら、起きないように気をつけて少しお姉ちゃんのパンツを下にずらした
最初は、ちょっと苦労したけど、思ったよりも簡単だった。
(あ・・毛だ。)
お風呂のときは、ちゃんと見ることは出来なかったけど、思ったよりも生えていた。
お母さんのと違って、とても柔らかそうだった。
僕は少し撫でてみた。
(あ・・柔らかい)
見た目と同じで、お姉ちゃんのアソコの毛はとても柔らかくて繊細だった。
僕は、毛がどこまで生えてるか興味を持ってパンツの中に手を入れていった。
(ん・・)
僕の指先が、温かく湿った柔らかい肉の感触を感じた
(・・お姉ちゃんのアソコだ・・)
ちょっとビックリして、手を抜きそうになった
(………。)
でも、僕は息を飲んで、もっと奥まで手を入れていった
プニョプニョしてて、熱くて少しヌルヌルしてる裂目を僕は指で触ってた
(すごい・・こんななんだ。女の人のアソコって)
僕は指先から伝わる感触にめちゃくちゃ興奮していた。
触れば、触るだけヌルヌルした液が増えてきて指に纏わりついてきた
僕はもっと、触りやすくするために、お姉ちゃんの顔を見ながら片方の足を広げさせた
お姉ちゃんは、ときどき小さな呻き声をあげながら額に皺を寄せていた。
触りやすい状態になって僕は指の数を増やして撫でるようにお姉ちゃんのアソコを触った
お姉ちゃんのアソコのヒダが指腹に纏わりついていた。
そのうち、裂目の上のほうに豆みたいなイボがあるのに気づいた
僕は何気なく、そこをゆっくりと回すようにこねくった
そのイボは、どんどん硬くなってきてた
「ぁ…ん」

お姉ちゃんの寝息が荒くなってきて、僕は起きてしまう心配をしながら
硬く尖ってきたアソコのイボを触り続けてた
ときどき、アソコの裂目のほうに手を下ろしてみると
ヌルヌルが溢れ出していて全体的に広がっていた。
「ぁ……ぁ…」
お姉ちゃんが変な寝息を立てる度にドキッとして顔を見るけど
なんか苦しそうな顔をしたまま寝ていた
「……ぁ……ぁ…」
僕は、そのままその固くなったイボを指で回し続けてた
「…ん…ん…んんっ…」
お姉ちゃんは口を摘むんで額に皺を寄せていた。
「んんっ…んんっ…あ…」
どんどん変化してくるお姉ちゃんの体に僕は興奮していた
「…ぁ…ぁ…あぁ…んんんっ」
指についたお姉ちゃんヌルヌルをそのままに僕はイボをいじった
「…はぁ…はぁ…んんん…」
お姉ちゃんの呻き声がだんだん大きくなってきた
「…あぁ…ああ…だ…だめ」
突然、お姉ちゃんは僕の腕を握ってきた。
「お姉ちゃん」
僕はびっくりして思わず、そのイボをギューと押さえてしまった
「あ…あああああああっ…」
お姉ちゃんは僕の腕をギュっと握ったまま目をつぶってビクビクっと細かく体を振るわせた
「ご・・ごめんなさい」
僕は、パンツからヌルヌルになった手を抜くとお姉ちゃんに向かって謝った。
お姉ちゃんは少し息を弾ませながら首を横に振った
「正ちゃん・・誰にもこの事言ったらやだよ・・。」
顔を赤くさせたお姉ちゃんは、恥ずかしそうに僕に言った。
「うん」
僕は、何度も頷いた。
「じゃあ手を貸してごらん・・。」
お姉ちゃんはヌルヌルになった僕の手をタオルで綺麗に拭いてくれた。
「明日、クワガタ取れるといいね。」
「うん」
「じゃあ…もう寝よう」
「うん」
僕はお姉ちゃんに言われたまま、また自分の布団に戻って目を瞑った
布団の中で僕は、そっと指の匂いを嗅いでみた。
お姉ちゃんのアソコをいじっていた指からは、甘酸っぱい匂いがしてきていた。

翌日、お姉ちゃんと裏山に行ってクワガタを3匹捕まえた
お姉ちゃんは、いつもと同じ感じで優しくて明るくて元気だった。
僕も昨日の夜の事は夢だったのかなと思い始めてた
あっという間に帰る時間になって、僕は車にクワガタを入れた箱と自分の荷物を入れていた。
「じゃあお世話になりました。」
お父さんとお母さんがおばあちゃんとお姉ちゃんに挨拶しているのを僕は車の中から見ていた
おばあちゃんとお父さん達の話が続いているときに、お姉ちゃんは僕の方に寄ってきた。
「じゃあ、正ちゃんも元気でね」
「うん」
僕はお姉ちゃんに返事した。
「また、遊びにきてね」
「うん」
「それと…」
お姉ちゃんはちょっと周りを気にして小さな声で僕に言った
「昨日の夜のこと、秘密にしててね」
そう言うとお姉ちゃんは、おばあちゃんがいる場所に戻って行った。
僕はその言葉に、昨日の情景が一気に頭を巡っていた。
別れの言葉を言いながら手を振るお姉ちゃんの姿を僕は車の中からずっと見ていた。
そして、匂いのするはずの無い手を鼻に近づけて嗅いでみた。

戻る

動画 アダルト動画 ライブチャット