サディスティックビレッジ
提供 APEX

憑依

出張先で会社が手配したホテルは思った以上に古かった。
「まったく…23の女の子が泊まるのに少しは考えてよ…」
留美はプレゼン用の資料が沢山入った紙袋をベットの横に投げた。
茶色の壁のいたるところに黒い染みが点々と広がっていた。
安物の白いシーツが敷かれた古いベットとTVだけが部屋に置かれた部屋で
留美はそそくさと着替え始めた。
3階にある部屋の窓からは夏の終わりを告げる優しい夜風が白いカーテンを揺らしていた。
(ふぅぅ…疲れた。)
下着姿になった留美は汗をかいた体をさっぱりとさせたくてシャワーを浴びようと風呂場に向かった。
ユニットバスになっている風呂場で留美は下着を脱ぐとシャワーの蛇口を捻った。
「…………気持ち良いっ……」
留美のその白い肌に熱いシャワーが当たっていた。
標準よりもかなり大きめな留美の白い乳房が噴出する湯にあたり細かく揺れ
先端にある紅色の小さな蕾は飛沫で濡れ艶を見せていた。
股間を覆う薄めの繁みは何筋かに分かれ滴を垂らしその奥の赤い亀裂が覗いていた。
「ふぅぅぅ…さっぱりした。」
バスタオルを体に巻いた留美はエアコンのスイッチを入れると
髪を拭きながら備えつけの冷蔵庫からオレンジジュースを取り出して
飲みながら留美は開け放っていた部屋の窓を閉めカーテンを仕切った。
リモコンでTVのスイッチを入れたが面白い番組はやってなかった。
「もう…ろくなのないなっ…」留美はパンティを穿いただけの体に柔らかい生地のTシャツを着た。
スイッチを切った留美はベットに座りながらピンク色のスケジュール帳のページを開いた



「うううんんん…明日は7時の新幹線に乗らないと無理ね…」
留美は手を口に当てて軽く欠伸をした。
「もう…寝ようかな…」
枕もとに置いてある古いデジタル時計は12時を回っているのを見て留美は呟いた。
薄い布団を一枚体に被せると留美は手を伸ばして部屋の照明を消した。
オレンジ色のグローランプが一つ点いているだけの部屋は薄暗いオレンジに染まっていた。
やがて留美は軽い寝息を立て深い眠りについた。
小一時間ほど過ぎたくらいから留美の口から声が漏れていた。
「ううううんんん…ううううっ…」
体にびっしょりと汗を掻きながらうなされている留美は眉間に皺を寄せて苦悶していた。
魘されながら何度も寝返りを打つ留美の体から布団がベットから滑り落ちた。
「ドサッ」
留美はその音に目を覚ました。
(ううううんんん…)
(布団が床に落ちたみたい…)
留美は体を起こそうと意識した。
(あれっ…?)
(ん?…あれっ…?)
(体が…動かないっ…)

留美は自分の体が固くなって硬直しているのに気づいた。
(う…動かないっ…)
(金縛り…?)
横向きになった顔の向きさえ変えられない留美は唯一動く目だけを部屋中に走らせていた。
(ん?…)
留美は何かが足元にいる気配を感じた。
「だ…誰?」薄暗い部屋の壁に黒い影のようなものが動いているような気がした。
体を起こす事の出来ない留美は目だけをきょろきょろ動かした。
足元に動く黒い影はゆっくりとベットにあがってきた。
「誰かいるの…?」怯えながら留美はその黒い影に向かって叫んだ。
「だ…」留美の口が硬直して動かなくなった。
突然、「バッ」と留美のTシャツ胸まで捲れあがった。
曝け出された留美の乳房が何者かの手によって激しく揉まれた。
(痛いっ…うううううっ…何…?何なの?)
鷲掴みされた乳房は見えない手によって揉み扱かれていた。
(あああっ…あああああっ…何っ…あああっ)
白い双丘は留美の目の前で揉まれる度に輪郭を変えていた。
「ズルッ…ズルズルッ…」
やがて強い力によって留美のパンティが強引に両脚から剥がされ
無防備になった股間がベットの上に晒されていた。
(助けてっ…怖いっ…)両足を大きく広げられ剥き出しになった留美の肉壷に激痛が走った。
(あううううっ…)
留美は何が何だか分からぬままに見えない何者かによって挿入され犯されていた。
(あああっ…止めてええええええええ)
自分の目には脚を開いた自分の姿しか見えなかったが
膣内に挿入されて激しく摩擦されている感触を留美は得ていた。
(止めて…止めて…うううううううっ…)
獣のように挿入された膣腔を容赦無く突きたてまくられ留美の腰は激しく揺れていた。
首筋に舌のようなものが這いずる感触に留美は恐怖を覚えていた。
『気持ち良いんだろ…』
突然…留美の頭にソレは囁いてきた…
その声は明らかに…
若い男性の声だった。
留美は若い男の亡霊にレイプされていたのだった。
(誰?…誰なの?…あああああっ…止めて…嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…)


男に両足を持ち上げられて肩まで押しやられた留美は
さらに肉棒を膣奥まで深くまで挿入されている感触を得ていた。
自分の目の前で持ち上げられた足先がブラブラと揺れ
陰毛の繁みが何かに擦れているように掻き分けられていた。
『綺麗な…アソコだね…くくくくくっ…』
姿が見えないが頭に響いてくる声を留美は聞いていた。
(あああああああああっ…あああっ…嫌だぁぁぁ…止めてよぅぅぅ…)
激しい責めは留美を恐怖から官能へと誘っていった。
(止めて…ああああっ…もう…もう…)
『びっしょり…濡れてるよ…』
留美の恥裂からは愛液の滴が流れ出していた。
(ああああっ…だめ…だめ…あああああああああ…)
『気持ち良いんだろ…ほらっ…ほらっ…』
声はせども姿の無い者に激しく犯され続けた留美は絶頂へと向かっていった。
(ああっ…もう…もう…いっちゃううううう…)
『イキそうなのかい…くくくくくくっ』
(いく…いくうううう…ああああああああああああっ…)
達した事を告げるように腰をビクビクッと痙攣させた留美に構う事無く
若い男霊の責めは終わらなかった。
(もう…もう…止めて…あああああっ…)
終わる事の無い責めに留美は幾度も達し全身からは汗が滝のように流れていた。
留美が垂れ流し続ける愛液はベットシーツにまで湿らせ大きな染みをつくっていた。
誰もいない部屋の中で留美はベットの上で屈曲位の姿勢で
腰を揺らし続け静かな部屋にはベットの軋む音と留美の膣分泌物臭が漂っていた。
『お姉さんのアソコの匂いが部屋中に充満してるよ…』
『これから…しばらく…お姉さんと一緒にいるよ…』
「ああああああああああっ…ああああああああっ…」
明け方まで犯され続けた留美はベットの上でぐったりと体を横たえていた。
汗を吸った湿ったシーツが留美の体にまとわりついていた。
「ピピピピピピピピッ」
目覚ましの音に起こされた留美は自分が全裸でいる事に気づいた。
「昨日のは…何だったの…夢じゃなかったの…?」
「ああ…だるい……」
「いけない…もう…こんな時間っ…」
全身を襲う気だるさを感じつつも留美は予約していた新幹線に乗るべく支度を始めた。


何とか新幹線に乗車する事が出来た留美は寝不足からかすぐに寝息を立てていた
小一時間して留美は周りの話し声に目を覚ました。
向かいの席にはいつの間にか二人のサラリーマンがそれぞれ新聞と雑誌を読んで座っていた。
(今…どの辺かな…)
通過する駅名を見ようと留美は窓を見ようとした。
(うっ…)
留美の体は再び硬直して動かなくなっていた。
昨夜と同じように目だけが動くのだが指一本さえ動かす事ができずに声も出せずにいた…
まさに白昼の金縛り状態であった。
(ま…まさか…)
留美が心配した通り…
事は起こった。
(あっ…嫌っ…)
硬直している留美が着ていた紺色のジャケットがスルスルと脱がされ隣の座席に落ちた。
眩しい真っ白のブラウスの上から男の亡霊は乳房を激しく揉み扱きだした。
『ほうら…皆の前でイカせてあげるよ…』
亡霊は留美に囁いた…
(こんなところで…ううううっ…止めてぇぇぇぇ)
声にならない叫びを留美は心の中であげていた。
服の上からでも留美は男の手が直接、肌に触れているような感触を得ていた。
ブラの下で乳首を指で転がされ留美はうめいた。
(もう…止めて…お願い…)
留美は心の中で男に懇願した。
『止めないよ…』
(あああっ…そんなに強くぅぅぅ…しないで…ああっ…ああああああっ…)
『もう…乳首が硬くなってるよ…お姉さん感度が良いんだね…』
(止めて…前の男の人に見られちゃう…あああああっ…)
『ほらっ…足を開くんだ…パンティ見せてあげなよ…』
(嫌っ…お願い…止めて…それだけは…)
『そんな事言ったって…さっきから…見てるよ…』
留美は男の言葉に閉じていた目を少し開いて前に座っていたサラリーマンの顔を見た。
新聞を読んでいたはずの男達はニヤニヤしながら留美の表情を見ていた。
「先輩…この女…ああああっ…とか言ってましたよね…」
「お…おう…」
「いったいどんな夢を見てるんでしょうね…くくくくくっ…」
男達が見つめる中まったく留美の意識とは別に留美の両膝が「バッ」と開いた。
大きく外側に開いた膝の奥から留美のパンティが覗いていた。
(嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ…お願いっ…止めてえええええっ…)
男達は身を乗り出すように留美のあられもない姿を見つめていた。
すでにパンティの中で男の指が蠢いていた。
(あああっ…ああああああっ…)
優しく指で肉裂をなぞられる愛撫に留美は反応してしまい体を震わした。
『ほうら…濡れてきたよ…』
亡霊の声が留美の頭にこだましていた。
(はあああん…もう…止めて…)
『ココも弄って欲しいでしょ…』
男は濡れた裂け目の上にある敏感な肉芽を激しく擦りだした。
(あああああああっ…嫌あああああっ…)
(そ…こ…は…だめええええええええっ…)
(ああっ…あああああっ…)
(だめ…あああっ…あああああああっ…)
(も…もう…だめ…)
『イカせてあげるよ…お姉さん…ココ好きでしょ…』
(ああああっ…い…く…ああああああっ…)
『ほら…男の人達も楽しそうに見てるよ…』
「先輩…この女…腰振ってません…?」
サラリーマンが留美を見て言った。
実際、留美は座席に肉裂を押し当てるように前後に腰を振っていた。
(見ないで…ああああっ…ああああ…でも気持ち良いっ…)
「パンティも湿ってそうだな…」
(ああああああああっ…良いっ…あああっ…)
「スケベな女ですね…」
(あああっ…もう我慢できない…くぅぅぅぅぅぅぅ…)
「男に犯されている夢でも見てるんだろ…」
(ああっ…いっちゃう…うううっ…ああああああああっ…)

達した留美は男達の前で小刻みに体を振るわせた。
『イッタみたいだね…また来るよ…』
男の呪縛が解けて留美はガバッと跳ね起きた。
留美の姿に男達は驚いた顔で股間を覗いていた事を隠すように慌しく新聞を広げた。
ときおりチラチラと留美を覗くが根が小心者なのかそれ以上の行動はなかった。
やがて目的の駅に到着した留美は新幹線から降りた。
留美が座っていたシートには肉裂から滲んだ愛液の染みが出来ていた。
「おい…染み…があるぞ…」先輩らしい男が肘で若いサラリーマンを突ついた。
「やっぱり…あの女…濡れてたんだ…」
男達は周りを伺いながらシートについた染みを嗅いでいた。
(誰なの…もう止めてっ…)
『そんな事言っても…お姉さん…イクじゃない…』
留美は駅の地下道を歩きながら頭の中に話し掛けてくる声と会話していた。
『それに…当分は…お姉さんの体に入っているし…』
(どっかに行ってよ…もう…お願いっ…)
『いやだね…そんな事いうと…僕はこんな事も出来るんだよ…』
留美は突然歩くのを止めて立ち止まった…
というよりも、正確には立ち止まらされたのであった。
まだ開店前のレストランの店先で留美は自分の胸を揉み始めた。
行き交うサラリーマンに見せ付けるように両方の手のひらを大きく動かしていた。
(ちょっと…止めてっ…)
自分の体が男によって支配されていた。
奇異なものを見るかのようにスーツ姿のOL達は留美に視線をぶつけた。
(もう…止めてっ…お願いっ…恥ずかしいわ…)
自らの手で胸を揉み扱きながら留美は男の亡霊に懇願した。
しばらくして留美の両手は弾き飛ばされるように胸から離れた。
「はぁぁ…」深いため息をついて留美はその場に崩れ落ちた。
『分かっただろ…僕は留美さんの体を自由にできるんだ…はははははっ』
男の声が留美の頭に響いた。
(もう…止めてっ…何で…私に憑いたの…)
留美の質問に答える事なく男は留美の体を自由にしていった。

「……行かないと…」
打ち合わせの時間が迫っている事に気づき留美は身支度を整えると歩き始めた。
今回のプロジェクトの鍵はこの打ち合わせにあった。
自分の身に起こっている奇妙な現象はとりあえず留美にとっては二の次であった。
約束していた時間の5分前に留美は事務所に着くことができた。
応接室に通された留美は持ち前の営業スマイルでプレゼンを始めていった。
一時間弱に渡って行われた留美の説明に一応の評価を示した事業主に
留美は何度も念を押すように頭を下げて事務所を後にした。
留美は駅への道を歩きながら一人ガッツポーズをした。
「良かった…来たかいがあった…」
新幹線に乗り込んだ留美はほっとして眠り込んだ。
東京についた留美はアパートまでの私鉄に乗っていた。
「疲れたなぁ…」
手にした手すりに体重を預けるようにもたれかかった留美はある事に気づいた。
(あいつが…出てこなかった…)
(あそこからも遠く離れてきたし…もう大丈夫ね…)
大きく息を吐いた留美は安堵の表情を浮かべて流れ行く街の明かりを眺めていた。
アパートに着いた留美は途中のコンビニに買った弁当を頬張ると
猛烈な睡魔に襲われ下着姿のままベットに潜り込んだ。
翌日、広告依頼先に向かう為に会社からタクシーに乗り込んだ留美は
すっかり男霊の事を忘れて渋滞する首都高にいた。
(この時間はしょうがないな…)
タクシーの後部座席で留美はバックからいくつか書類を取り出すと目を走らせていた。
サインペンで何かを書き込む留美の姿に運転手は気にも留めずハンドルを握っていた。
「バサッ…」
突然後ろの座席から書類が投げ出された音がしたのに運転手は何気なくバックミラーを見た。
目を瞑ったまま両腕を左右に大きく広げ座席にはべらしている留美の姿が映っていた。
かなりの美顔の留美が苦悶するように額に皺を寄せていた。
「お客さん…気分でも悪いんですか…」
運転手は思わず留美に声を掛けた。
目を閉じたまま運転手の問いに応じない留美はその豊満な胸を突き出すような姿勢で
体を細かく震わせていた。
「大丈夫ですか…?」
バックミラー越しに運転手は留美に気を使いながらも
少しずつ進む渋滞の列に合わせてアクセルを踏んでいた。
前方を走る車が再び動かなくなったの確認して運転手は留美に向かって振り向いた。
そこにはブラウスのボタンが無くなって前がはだけている留美の姿があった。
ピンク色のブラジャーが露わになっている留美の姿に運転手は驚いた。
「お…お客さん…?」運転手の目の前でそろそろと留美のスカートがずり落ちていった。
ストンと留美のスカートは座席の下に落ち留美のパンティが現れた。
「プップッー」後ろの車からのクラクションに運転手は慌てて前を向いてアクセルを踏んだ。
後部座席の留美は自分から肩を落としブラウスを脱いでいた。
相変わらず目は瞑ったままではあるが運転手は下着姿になっていく留美の様を
流れ出した首都高を走りながらバックミラー越しに見ていた。
ピンク色の下着姿になった留美は座席の上に両足を乗せ大きく左右に広げていた。
プックリと盛り上がったパンティ中央部が留美の恥丘を想像させた。
「………。」運転手は言葉を発さなくなっていた。
かなりの美人であるのに恥ずかしい姿を人に晒したいという変わった性癖を
留美が持っているのだと確信していたのだった。
やがて留美が自らのブラのフロントホックを外しその白い乳房を車内に曝け出した。
座席に伸びていた留美の両手がその乳房を包み込んだ。
運転手の目の前で留美は己の乳房を激しく揉み扱きだした。
敏感な紅蕾が赤いマニキュアの塗られた留美の細い指の間に挟まれ擦られていた。
「ハァァッ…うううううんんんっ…」
声にならない呻き声が留美の口から漏れていた。

やがて留美の右手が開いている股間に添えられ
少し染みが滲んでいるクロッチ部分を擦り始めていた。
運転手は後部座席で自らの体を弄り始めた留美の姿を息を飲んで見つめていた。
大きく開いた白い太腿の付け根を留美は二本指でコネコネと擦っていた。
留美が指をはべらしているクロッチ部分は秘裂から染み出した液により色が変わっていた。
留美は運転手がバックミラーで覗き続けているのをお構いなしに恥裂を弄っていた。
やがてピリピリと布が裂ける音が聞こえ留美が穿いているパンティが
剥がれるように留美の足元に落ちていった。
「…………。」運転手はあまりにも刺激的な留美の姿に目を見張った。
白く細い脚を座席いっぱいに開き黒々とした陰毛の繁みを惜しみも無く曝け出し
そこを掻き分けるように留美が指を動かす度に赤く充血した留美の淫裂の中身が露出していた。
「……て…」
微かに動く留美の唇が何かを言っているようだった。
「…見…て…」
小さく呟く留美の声が運転手の耳に入ってきた。
「見て……私を…見て下さい…こんなに…濡れてるの…」
「運転手さん…」
留美は恥裂を弄る指からこぼれる快感の汁を滴らせながら運転手に向かって見せ付けた。
自分の性器の全容を知って欲しいように両手で陰唇を左右に引っ張り
その奥に隠れていたサーモンピンク色の肉塊の様子を晒していた。
赤味を帯びた留美の粘膜の中央にある少し口が開いている膣穴が
まるで涎を垂らすかのようにドロドロと愛液が流れ出していた。
白い乳房を揺らしながら快感に浸る留美の痴態を運転手は眺めていた。
(もう…止めて…うううううっ…)
留美の体は完全に憑依した男霊に支配されていた。
『イクところ…運転手さんに見てもらいなよ…はははっ…』
(もう…許して…あああああっ…止めてっ…)
『それじゃ…挿れるよ…』
(い…嫌あぁぁぁ…ううううううううっ…あああああっ…)
留美は膣腔に太い肉棒が挿入されていく感触が走っていった。
キリキリと軋むように膣壁が広がっていきイボのような突起が
その肉竿のところどころに存在していた。
その肉棒のイボは留美の膣内に痛痒いような刺激を与えていた。
留美の膣の許容量を遥かに超える男霊の肉棒は無理やりに付け根まで挿入されていった。
膣奥深くまで挿入された肉棒はまるで生き物のように留美も膣内で蠢き始めた。
「あああんんんんん…はああああああん…」
「お客さん…あんた…」
運転手も前の車に追突しないように気をつけながら留美の姿に目を奪われていた。
「はぁぁぁぁぁっ…ああああっ…あああああっ…ああああっ…」
留美は運転手の目に構う事なく快感の声をあげていた。
「あああっ…はああんんっ…良いっ…良いっ…」
留美は思わず男霊の責めに反応している事を口にしていた。
「いやぁぁ…長年タクシーの運転手やってんけど…こんな客は初めてだ…」
「後ろでおっぱじめちゃうカップルはいたけど…」
「自分で始めるなんて…しかも女だぜ…」
「あーあ…横の車から丸見えじゃねえか…良いのかい…お姉ちゃん…?」

横を走る乗用車を運転している中年サラリーマンが
タクシーの後部座席での留美の様子に気付きにやついていた。
「あうううっ…あううううっ…もう…ああああああっ」
「クチャ…クチャ…クチュ…クチュ…」
見えない肉棒に留美の愛液が擦れる音が車内に響いていた。
「はああああっ…イキそう…あああああっ…イクぅ…あああああっ」
「ああああんんん…イク…あああっ…イクイクイクイクッ…ああっ…ああああああっ…」
留美は大声をあげて絶頂に達していた。
ガクッと首がうな垂れたまま留美は暫く動かなかった。
運転手がバックミラーから覗くなか意識を取り戻した留美は
しばし呆然としていたがはっとして乱れた服装を直し始めた
「いやぁぁ…良いもん見せて貰いましたよ…」
運転手は留美ににやけながら言葉を放った。
「良かったら…この近くにホテル…ありますけど…お相手しましょうか…?」
「良いから…早く…目的の場所に行って…」
さっきとは別人のような留美の固い表情に運転手から笑顔は消えていった。
(こんな事が度々あったら…私はいったいどうなるの…?)
留美は無言になった運転手の後ろで一粒涙を流した。
男霊の淫仕業はその後…
留美を何度も襲い続けた。
通勤途中の電車の中…
周りの乗客は一人悶える留美の様子を興味深く見つめていた。
興奮した痴漢が便乗して留美の事を辱めていった…
横断歩道で信号が変わるのを待っている時…
白昼の交差点で留美はタイトスカートを捲り上げ下着を露わにしながら
股間に指を這わせブラウスの上から乳房を揉んでいた…
通り過ぎ行く人々の冷たい視線を浴びながら留美は官能に悶えていった。
依頼主との商談の最中…
応接室に通された留美は様々な資料が載っている机の上に両足を投げ出し
左右に大きく開いた股間を弄り始めていた。
事務所には他に誰もいなかった為留美は担当についていた若い男に犯されてしまった…
男の責めは時と場所を選んではくれなかった…
現在…
留美は精神関係の病院に入院している…
「また…また…来た…あの男が…ああああああああああああっ…」
「ああああっ…良いっ…良いっ…もっと…もっとして…もっとぉぉぉぉぉっ…」
冷たい病院の廊下に留美のさけび声が響いていった。




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