ベイビーエンターテイメント
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覗き

今日も残業ぅ…
何で私だけが残らされるのよぅ…
課長ったら…「あとはよろしくぅぅ…」って…
もう…頭くる…
……9時か…
あっ…ドラマ始まっちゃってるぅ
もう…課長のばぁぁか…
今週楽しみにしてたのに…
もう…もう…
お腹も減ったなぁ…
早く帰ろうっと…
公園の歩道抜けるほうが近道ね。
こっち曲がっちゃおう…
お花見のシーズン終わったからもうさすがに誰もいないね。
……。
薄暗いから少し怖いな…。
少し早歩き…早歩き…。
……?
……。
……。
あっ…
やっぱり聞こえた。
……。
女の人の声だ。
……。
また聞こえた。
……Hな声がする…。
ここでHしちゃうカップルがいるって本当なんだ。
……。
あそこだ…
あの草むらから聞こえる…
……。
……。
……。
周りに誰もいない…。



……。
……。
見ちゃおうかな…。
……。
……。
本当…だ…れ…もいないよね…。
……。
……。
……。
そぉ…っと…そぉ…っと…
わぁ…ドキドキする…
そぉ…っと…ココで…しゃがめば…向こうからは見えないよね。
……。
わっ…
……。
私より年上の…たぶん…27〜28歳くらいの女性が…
立っている木にしがみついて後ろから…
男の人にされている…
スカートを捲ってパンティを…膝まで降ろしてる…
丸出しになったお尻を男の人に抱えられて…
バックから挿れられてる…
……。

す…すごい…。
草むらの隙間から私が見てるのも知らないで…
二人とも夢中になって腰を動かしている…
女の人…たぶん格好から私と同じ…OLよね。
誰もいないと思って…Hな声あげている…。
OLさんのお尻の間から男の人のアレが出入りしてるのが見える…
ビンビンになった赤黒いアレが…
見えるの…
公園の街灯に照らされて…光ってるよ…
女の人の愛液のせいかも…
他人のHをこんなに間近で見たの…初めて…
……。
カァァァァ…っと顔が熱くなってくる…
……。
すごく…喉が乾いた。
……。
……。
私…興奮してる…。
心臓がドキドキ…ドキドキしてるもん…
……。
ああっ…あんなに腰動かして…
すごいぃぃ…すごいぃぃっ…
なんか…私まで…
されてるみたい…
……。
あああっ…
変な気分になってきた…
……。
誰もいないよね。
……。
私も…。
Hしたくなっちゃった。
……。
……。
いないよね。

……。
あぅ……。
ちょっと…パンティの上から擦っちゃった。
……。
……。
もう…我慢できない…
……。
独りHしちゃおうかな…。
……。
こんなトコロで……。

「ガサッ…」

えっ……何の音?
…だ…誰か来る…
嫌だ…怖い。
作業着を着たおじさんが口に人差し指あてて近づいてきた。
この人もカップルの事…覗いていたんだ…
「お嬢さんが覗いていたのさっきから見てたよ…」
「……。」
私…恥ずかしくって…答えが見つからなかった。
「ごめんなさい…」
私…小さな声でおじさんに謝ってそこから逃げようと立ちあがろうとした。
「せっかくだから…見てなよ…最近のなかじゃ…なかなか激しい方だよ…」
おじさん…汗ばんだ手で私の腕を掴んだ。
「あああっ…あああああっ…いいっ…いいっ…」
いつのまにかOLさんのブラウスのボタンが外されて…剥き出しになった胸を男の人が揉み扱いていた。
私…後ろにいるおじさんの事が気になっていたけど…
その目は激しさを増すカップルの行為に向いていたの…。
……。
……。
……。
やっぱり…というか…
おじさん…私のお尻を触り始めた。
「止めて…下さい…。」
カップルに気づかれないように小声でおじさんに言った。
「さっき…お嬢さんがアソコを撫でてたの見てたよ…」
「……。」
私の顔がカァァァっと赤くなっていった。
「覗いていて興奮したんでしょ…同じ…覗きどうし…仲良くしようよ…」


……。
同じ覗きどうし…
私も覗きの仲間…。
……。
私…おじさんに知られてしまったのと…同じ覗きどうしという言葉が頭に響いて逃げ出せなかった。
「ほら…お嬢さんは…カップル見てなよ…」
おじさん…私の事をよつんばいに膝を着かせた。
私の…スカートが覗いている目の前のOLのように捲られいった。
…私…恥ずかしいという気持ちはとってもあるんだけど…
抵抗というか…何もできずに…いたの…
何でなのか…自分でも分からない…
おじさん…私のお尻を撫でまわしてる…。
パンティに包まれたお尻を…
ゆっくりと…ゆっくりと…
お尻の肉を押し上げるように…
手のひら全体で撫でるの…
……。
……。
……。
私…
おじさんの優しい手の動きに…
……。

少し気持ち良くなってた。
おじさん…
私のお尻の間に手を入れてきた…
パンティの上から…アソコを撫でてきた。
すぅーっと…
割れ目に沿って指を撫で下ろすの…
私の目には…喘いでいるOLの姿が映ってる…
男性に責められている彼女とおじさんに弄られている自分を重ねていた…
おじさん…
指をアソコの中心の辺りでコネコネと動かすの…
……。
……。
アソコが濡れてきているのが分かる…
気持ちいいの…
「…ぁっ…」
誰かの手が私の胸を揉んできた…
おじさんの手とは違うの…
だって…
おじさんの手は私のアソコとお尻にあるんだもん…。
数が合わないよ…。
カップルの覗きをしてた別の人なのかなぁ…
この人も覗いてる私の事見てたんだ…
私…その人の顔を恥ずかしくて見れなかった。
……。
あっ…
また別の人の手が私の太腿を撫でてる…
いったい…何人の人が私の体を触っているの…?
でも…
……。
見ず知らずの男性に体を弄られている異常な状態に…
私…興奮しちゃってたの…。
……。
ブラウスのボタンが外されていく…
……。
私…ブラウスを脱がされるのを手伝うように片方ずつ芝生についている手を上げ協力した…。

……どうしようも無い興奮が襲ってた。
……。
ふと自分の体を見ると…
ブラだけになった上半身が見えた。
こんなところで…
私…こんな格好してる…。
……信じられない…。
でも…アソコはおじさんや他の覗きの人に責められてジンジン感じていた。
もう…濡れている事がおじさん達にバレちゃってると思う…。
ぁっ…
ブラ外されちゃった…。
露出した胸に覗きの人の手が直接触れる…
揉みながら…
乳首を摘んでコリコリと回してきた…
もう…感じちゃって…乳首が硬く膨らんでいる感触が私にも分かる…
恥ずかしいけど…
気持ち良くなっちゃってた私は…その刺激に…包まれていたの…
やがて…
パンティにおじさん達の手が掛かり…
クルッとお尻が剥かれちゃった。
まるで共同作業をしているかのようにおじさん達は連携して私のパンティを足首から抜いていったわ…
私…腰に捲れたスカートを着けただけの姿になったの…
胸やアソコを丸出しで夜更けの公園でよつんばいになってた。

気持ち良くなっていた私が目を閉じて悶えている間に…
いつのまにか…
カップルは姿を消していたの…。
覗きの人が一人私の顔の前にあぐらをかいて座った。
前から手を伸ばして…
私の顔を見ながら胸を揉んでるの…
感じている私の顔はおじさんのズボンがテントのようになっている股間に埋まりそうになっていた。
よつんばいになっている私の脚は大きく両側に広げられて…
お尻の谷間に手を掛けられてお尻の肉を左右に押しやられていた…。
剥き出しになっているアソコがさらに指で広げられて…
ひんやりとした空気が奥に隠れていた粘膜に触れている感触がしてた。
皆に見られてる・・・。
私のアソコを見てる…。
信じられないけど…見ず知らずの人達に私…恥ずかしいアソコを見せてるの…。
おじさん達の指がアソコに触れてきた…。
クチュクチュって音がしてる。
「もう…濡れてるね…。」
私の耳もとで誰かが話し掛ける…。
んっ…あぅ…
あっ…あっ…あああっ…
クリトリスを弄られて…声がでちゃう・・・。
あっ…ああああっ…。

前のおじさんがチャックを降ろして大きくなったおちんちんを私の目の前に出してきた。
ツンとした匂いのする不潔そうなおちんちんをおじさんは私の唇に押し当ててきた。
最初…私は口を噤んで拒んだけど…
コツンコツンと唇に当たるおじさんのおちんちんの臭い匂いに次第に興奮してきたの…
私…口を開けて…
おじさんのおちんちん…頬張っちゃった。
口中におじさんのおちんちんの味が広がっていった。
片手でおちんちんを握りながら舌を這わせたの…
私のアソコは小陰唇を大きく広げられ中身を露出させられて…
色々な部分を皆の指で弄られていた。
もう…ビショビショになっちゃってる。
あんんんっ…。
誰かが中指をアソコの穴に挿れてきた…。
ああっ…そんなに激しく中で動かしたら…
あああああっ…あああああああっ…
私…咥えているおじさんのおちんちんを噛まないようにしているのがやっとだった。
ああああっ…あああああっ…
誰かが…あああああっ
クリトリスを…ああああっ…手のひらで…擦ってる。
もう…もう…だめっ…
いっちゃう…。
ああああああっ…いく…いく…いくぅ…
ああああああああああああっ…い…く…

……。
……。
いっちゃった。
おじさん達の目の前で…
ブルブルッって何度も体が震えちゃった。
私がいっちゃったのを知ってか…
私の頭を抱えておじさん腰を動かし出したの…
んんんんっ…ああああああっ…
誰かのおちんちんが私の中に入ってきた。
んんんんんんっ…
カチコチのおちんちんは…
私には大きくて息が詰まりそうだった…
んんんっ…はぁ…はぁ…あああああっ…
アソコの壁が入ってきたおちんちんに押しやられていく…
あっ…あっ…あっ…あっ…
す…すっごく…あああっ…感じるぅ…
入ってきたおちんちんは私のアソコを掻き出していくように動いていった。

あっ…あっ…あっ…あっ…ああああああっ…またいきそう…
おちんちんが動くリズムに合わせてフェラチオしている私の声が漏れた…
パン…パン…パン…パン
お尻の肉にその人の腿が当たる音がする…
他の人は全裸に近い私の体を撫で回していた。
ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポ…
私のアソコから恥ずかしい音が聞こえている…
私…意識が朦朧としていたの…
咥えたおちんちんを無我夢中でしゃぶっていた。
「う…うっ…ううううううっ…」
やがて…おじさん低くうめいて私の口の中に射精した。
ドロドロとした濃い精液が私の口中に溢れていったわ…。
あっあっあっあっあっ…あっ…いくぅ…いくぅ…
バックから責めている人が急に動きを早めたのに私、唇から垂れる精液を拭う余裕すらなく
あっというまに昇り詰めさせられた。
…い…いく…ああああああああああああっ…
私が達したの同時にその人もアソコからおちんちんを引き抜いて背中に射精をしたの…
熱い液体が幾度かに渡って私の背中に放たれていったわ…
すぐさま別の男性が私の中に入り込んできた。
私の顔の前にも違う男性がおちんちんを出したまま座り
まださっきのおじさんの精液の味が残る唇に差し込んできた。
あああんんんんっ…
さっきとは違うおちんちんの感触が私のアソコに伝わっていた。
私はまだ学生くらいの若い男の子の青臭いおちんちんを頬張りながら後背位で責められていた。
…嫌っ…んんんんんんっ…
誰かが…お尻の穴を弄くる…
あああんんん…嫌っ…
そんなとこ…
あああああああっ…

湧き出す愛液をお尻の穴の周りに塗りこんでこちょこちょとするの…
くすぐったいような変な感触に私はお尻を左右に振った。
あああんんんんん…いやぁぁ…ああああっ…
股座に手を差し込んで繋がって部分の触りながらクリトリスを弄る人がいるの…
あああああっ…
下を向いている乳房は揉み扱かれまくりの状態で…
体中の性感帯を集中攻撃されて私は気が狂いそうだった。
んんんんんっ…
私の口の中に若い男の子に大量の精液が注がれた。
射精の勢いが凄いから少し飲んでしまった…
大きく膨らんだクリトリスは誰かの指で擦りまくられて…
電流のような快感が幾度も私に体の中を走った。
あっあっあっあっ…だめ…
また…いっちゃう…
あっ…いく…
あっあっあっあっ…いく…あああっ…あああああああああああああああっ…
よつんばいの態勢を保てなくなった私を責め立てる男性は体重を乗せて突き立ててた…
頭の中は真っ白な状態……。
男性の放った精液をお尻に受けながら…
私…放心状態で体を芝生の上に投げ出していた。
こんなに感じまくったのは初めて…

「残業させてくれた課長のおかげかな…」

ちょっと感謝したりした。


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