気持ち良くなっていた私が目を閉じて悶えている間に…
いつのまにか…
カップルは姿を消していたの…。
覗きの人が一人私の顔の前にあぐらをかいて座った。
前から手を伸ばして…
私の顔を見ながら胸を揉んでるの…
感じている私の顔はおじさんのズボンがテントのようになっている股間に埋まりそうになっていた。
よつんばいになっている私の脚は大きく両側に広げられて…
お尻の谷間に手を掛けられてお尻の肉を左右に押しやられていた…。
剥き出しになっているアソコがさらに指で広げられて…
ひんやりとした空気が奥に隠れていた粘膜に触れている感触がしてた。
皆に見られてる・・・。
私のアソコを見てる…。
信じられないけど…見ず知らずの人達に私…恥ずかしいアソコを見せてるの…。
おじさん達の指がアソコに触れてきた…。
クチュクチュって音がしてる。
「もう…濡れてるね…。」
私の耳もとで誰かが話し掛ける…。
んっ…あぅ…
あっ…あっ…あああっ…
クリトリスを弄られて…声がでちゃう・・・。
あっ…ああああっ…。

前のおじさんがチャックを降ろして大きくなったおちんちんを私の目の前に出してきた。
ツンとした匂いのする不潔そうなおちんちんをおじさんは私の唇に押し当ててきた。
最初…私は口を噤んで拒んだけど…
コツンコツンと唇に当たるおじさんのおちんちんの臭い匂いに次第に興奮してきたの…
私…口を開けて…
おじさんのおちんちん…頬張っちゃった。
口中におじさんのおちんちんの味が広がっていった。
片手でおちんちんを握りながら舌を這わせたの…
私のアソコは小陰唇を大きく広げられ中身を露出させられて…
色々な部分を皆の指で弄られていた。
もう…ビショビショになっちゃってる。
あんんんっ…。
誰かが中指をアソコの穴に挿れてきた…。
ああっ…そんなに激しく中で動かしたら…
あああああっ…あああああああっ…
私…咥えているおじさんのおちんちんを噛まないようにしているのがやっとだった。
ああああっ…あああああっ…
誰かが…あああああっ
クリトリスを…ああああっ…手のひらで…擦ってる。
もう…もう…だめっ…
いっちゃう…。
ああああああっ…いく…いく…いくぅ…
ああああああああああああっ…い…く…
……。
……。
いっちゃった。
おじさん達の目の前で…
ブルブルッって何度も体が震えちゃった。
私がいっちゃったのを知ってか…
私の頭を抱えておじさん腰を動かし出したの…
んんんんっ…ああああああっ…
誰かのおちんちんが私の中に入ってきた。
んんんんんんっ…
カチコチのおちんちんは…
私には大きくて息が詰まりそうだった…
んんんっ…はぁ…はぁ…あああああっ…
アソコの壁が入ってきたおちんちんに押しやられていく…
あっ…あっ…あっ…あっ…
す…すっごく…あああっ…感じるぅ…
入ってきたおちんちんは私のアソコを掻き出していくように動いていった。
あっ…あっ…あっ…あっ…ああああああっ…またいきそう…
おちんちんが動くリズムに合わせてフェラチオしている私の声が漏れた…
パン…パン…パン…パン
お尻の肉にその人の腿が当たる音がする…
他の人は全裸に近い私の体を撫で回していた。
ジュポ…ジュポ…ジュポ…ジュポ…
私のアソコから恥ずかしい音が聞こえている…
私…意識が朦朧としていたの…
咥えたおちんちんを無我夢中でしゃぶっていた。
「う…うっ…ううううううっ…」
やがて…おじさん低くうめいて私の口の中に射精した。
ドロドロとした濃い精液が私の口中に溢れていったわ…。
あっあっあっあっあっ…あっ…いくぅ…いくぅ…
バックから責めている人が急に動きを早めたのに私、唇から垂れる精液を拭う余裕すらなく
あっというまに昇り詰めさせられた。
…い…いく…ああああああああああああっ…
私が達したの同時にその人もアソコからおちんちんを引き抜いて背中に射精をしたの…
熱い液体が幾度かに渡って私の背中に放たれていったわ…
すぐさま別の男性が私の中に入り込んできた。
私の顔の前にも違う男性がおちんちんを出したまま座り
まださっきのおじさんの精液の味が残る唇に差し込んできた。
あああんんんんっ…
さっきとは違うおちんちんの感触が私のアソコに伝わっていた。
私はまだ学生くらいの若い男の子の青臭いおちんちんを頬張りながら後背位で責められていた。
…嫌っ…んんんんんんっ…
誰かが…お尻の穴を弄くる…
あああんんん…嫌っ…
そんなとこ…
あああああああっ…