姦姦倶楽部

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健康診断ゴッコ

「じゃあ…ここにお願いします…」
俺は計量線が縁に描かれている紙コップを配っていた。
先週からこのバイトについたが思ったより面白くない。
「はい…お願いします。」
パートのおばさんだろうか…50歳くらいの女性に検尿カップを渡した。
「はーい…どうもー…ご苦労様…」
ニヤニヤしながらおばさんはカップを受け取っていった。
(あーあ…健康診断のバイトって…こんなんなのかぁ…)
さてと…後は欠席かな…
…片付けるか…おばちゃんばっかで嫌になるよ…
表に記されていた予定の人数とは合わなかったが俺は時計を見て勝手にそう判断した。
余ったカップを集めていた時に廊下を誰かが走ってやってきた。
「す…すいませーん…」振り返った俺の目は大きく開かれた。
栗色のセミロングの若い女が俺の前に現れていた。
「健康診断…お願いします…」
25〜26歳くらいの女は俺に声を掛けてきた。
「すいません…遅くなっちゃって…」
藤原○香に似ている彼女から甘い香水が漂ってきていた。
背格好までも良く似ていてスーツスカートから見える脚がとても綺麗だった。
「どうしたら良いのかしら…最初はどこに行けば良いの?」
彼女は俺に健康診断の手順を尋ねてきた。
…そうか俺が借りて着ているこの白衣のせいで彼女は俺を医者のように思っているらしい。
面白くなってきたな…
どうせ…明日でこのバイトも終わりだし…
俺の中で遊び心が頭をもたげてきていた。
「そうですね…あなた…ここでの健診初めてですか…?」
俺はちょっと気取って声を出した。
「は…はい先月入ったばかりで…ここのやり方…知らないんです。」
「そうですか…それじゃ…はい…」
俺は検尿カップを彼女に手渡した。
「は…はい…最初は検尿なんですね…」少し恥ずかしそうに彼女は言った。
「ここの線まで…入れたら私に持ってきて下さい。」俺は笑顔を浮かべて説明した。
「えっ…ここに持って来るんですか…?」
「皆さん…そうされてますよ…ウチはそういうやり方ですから…」
「そ…そうなんですか…」彼女は少し驚いていたが納得したようだった。
「そこの女子トイレを使って下さい…」
「分かりました…」
俺は恥ずかしそうに下を向いてトイレに向かう彼女の背中を見ていた。


あんな綺麗な人が便器を跨って股を大きく開き
剥き出しになったオマンコから黄色い小便を放って屈め込んで
手に持ったカップに入れている姿を浮かべると股間が熱くなっていくのを感じていた…
しばらくして彼女はトイレから出てきた。
俺と目が合うと顔を赤くさせて床に視線を落としながら近づいてきた。
細い指をした手には俺が渡した検尿カップが握られていた。
「それでは…いただきましょうか…」
「は…はい…」小さな声で彼女は俺に温もりがある紙カップを渡してきた。
烏龍茶を薄くさせたような色の液体がそこに注がれていた。
(この娘の…ションベンだ…)
俺はそのカップに顔を近づけた。
軽い尿臭が鼻を突く…
「良い色のオシッコですね…健康的ですよ…」
(この人のオマンコから…出たんだ…)
「そ…そうですか…」赤面している彼女は消え入りそうな声でニセ医者の俺に応えた。
成人した女の小便をまじまじと見たのは初めてだった。
「それに…」
「……。」
「なかなか良い匂いですよ…」笑顔で俺は彼女の顔を見つめた
「……。」彼女はまた下を向いてしまった。
こんなに綺麗な人を辱めている事に俺は興奮し得も知れぬ快感を感じていた。
(このオシッコは俺のコレクションとして頂いとこう…)
「それじゃ…あちらにどうぞ…」
振り向いた彼女に気がつかないように俺は床に備え付けてある消火器の影に隠した。
俺はここの健康センターでいつも使われていない緊急診察室が
ある事を彼女がトイレに行っている間に思い出していた。
「どうぞ…」俺は周りを確認しながら彼女を診察室の中に入れた。
本当の検査担当の医師達はもう病院に戻っている頃であった。
多分、アルバイトの俺の事を管理しているやつもトイレの前に片付けておいた検査カップ達を
ぶうぶう言いながら倉庫に持っていくだけで俺の勤務なんて気にしていないから
もうすぐこのフロアは無人になっていくだろう…

診察室に入った彼女は少し緊張しているようだった。
「さぁ…この椅子に腰を掛けて下さい。」
「あのぅ…身長とか体重とか…しないんですか…」
「ああっ…それは…私の担当じゃないからね…多分この後回る事になると思うけど…」
彼女が少し疑ってきているのを感じた。まぁ無理もないか…
ここにはただ机と白いシーツのベットがあるだけだし…
俺の視線に机の上に置いてある聴診器が映った。
あたかも自然を装いながら俺はそれを取ると耳に掛けた。
「それでは呼吸器官を検査しますので…上半身脱いで下さい…」
彼女は俺の顔を見ながら少し考えてから服を脱ぎ始めた。
やがて薄いピンクのブラジャーをつけただけの彼女が俺の前に存在していた。
(おおおおっ…)
着ていたスーツからも感じていたがかなりの美乳だ。
白い乳房の谷間に目がいってしまうのを押さえながら俺は真剣な表情を保っていた。
「じゃっ…良いかな…」彼女は緊張した面持ちでコクンと首を立てに振った。
聴診器から心臓の鼓動音が聞こえたが後は何の音だか分からなかった。
乳房の峰に聴診器を当てる俺の指が触れていた。
伝わってくるすべすべとした肌の感触に俺の神経は全部指先に集まっているようだった。
「うーん…」俺はわざとらしく唸った。
「うーん…」
「何か…?」彼女も心配そうな顔で聞いてきた。
「タバコ吸います…?」
「いいえ…」
「そう…ですか…」
タバコを吸っても吸わなくても俺は同じ事を言っていたと思う…
「何か…変な音がするんだよな…」俺は首をかしげてみせた。
「乳がんの検査した事ある…?」
「いいえ…」彼女は「乳がん」という響きに顔つきが変わった。
「ちょっと…下着を取ってくれる…」

「は…はい…」
彼女はあせった表情で躊躇う事無くブラジャーを外し見事な乳房を俺の前に曝け出した。
(ゴメンネ…俺…おっぱいが…ただ触りたいだけなんだよね…)
俺は曝け出した彼女の胸に直接、聴診器を当てた。
小さなピンクの乳首がツンと上を向いていて張りの良い乳房だった…
なだらかな胸の曲線を俺はなぞるように聴診器を滑らせていった。
(柔らけぇぇ…ああっ…直接触りてぇぇ…   そうだ!!)
「うーん…親類とかに「がん」になった人いる…?」
「いいえ…あっ…叔母さん…が…」彼女ははっとした表情で俺の顔を見つめた。
「直接…確認しますね…」
「はい…お願いします…」俺の言葉に彼女は素直に応じていた。
俺が大胆に彼女の乳房を両手で包み込んだ。
マシュマロのような柔らかさが手のひら一杯に伝わっている。
俺はその手をゆっくりと円を描くように動かし始めた。
彼女の乳首が手のひらの中央に当たっていた…。
押さえつけるように力を入れながら俺の神経は彼女の乳首に集中していた。
「うーん…シコリがありそうだな…」
俺はそう言いながら彼女の胸を撫でまわして彼女の顔を見た。
「…そ…そうですか…」彼女は恥ずかしそうに俯いたまま小さな声で答えた。
「もう少し…入念に調べないとね…」
俺はあからさまに彼女の乳房全体を愛撫するようにを揉み扱き出した。
(ああっ…堪らねぇ…)
依然として彼女は下を向いたままであったが俺の手のひらには
彼女の反応を示すコリコリとした感触が伝わってきていた。
(ひひひひっ…乳首が勃ってきたぞ…それそれぇぇ…)
やがて硬く尖った乳首が俺の手のひらの中で転がり回っていた。
俺は彼女の顔と乳房を交互に見ながら入念な愛撫を重ねていた。
下を向いている彼女の頬はほんのり紅く染まっていた。
(感じているんだな…恥ずかしがっていても…気持ち良いんだろ…ほらほらぁっ…)
俺は夢中になって彼女の胸を弄んだ。
彼女の胸を責めながら俺は次の段階を考えていた。
「どうやら…「がん」の疑いは無さそうですね…ご安心下さい…」
「ああっ…そうですか…良かった…」
彼女はほっとした顔で答えたが恥ずかしそうに勃起している乳首にそっと腕を回し隠していた。
「私は婦人科の方の担当なので…2、3質問しても良いですか…?」
俺は自分の望んでいる目的へと彼女を誘っていった。
「ええっ…あっ…はい…」彼女は私の担当を聞いて驚いているようだった。
普通の健康診断で婦人科の担当なんて…そんなのあるのかな…?
俺は自分でも心の中で首を捻っていた。
まぁいいか…先に進んじゃえー
「えー…そうですね…最近…生理は順調ですか…」
「ええっ…まぁ…はい…」彼女は顔を紅くしながら答えた。
「そうですか…量は…?」
「は…はい…量ですか…?…ふ…普通かと思います…」
「おりものとか…でませんか…?」
「……。」彼女は声が詰まってしまったようだった。
「下着を汚してしまう事無いですか…?」
「……。   …たまに…あります…」
「それは何色ですか…?」
俺の質問に彼女は一瞬、顔をあげて俺の顔を見ると再び視線を下げて答えた。
「白とか…たまに…黄色とか…」
「そうですか…今日は生理日…?」
「いえ…違います…」
「ちょっと…下着を脱いで下さい…」
「ここで…ですか…」
「はい…」
「……。」彼女は困ったような顔で俺の顔をチラチラと見た。
「コホン…」俺は咳払いをして彼女に告げた。
「あまり時間が無いんだ…次の検査に行きゃ無きゃならないから…」
「…………。」
「ただでさえ遅れているし…あなただけ検査しないって訳にいかないから…」
「……はい…すいません…」
彼女はその場で立ち上がるとスカートのホックを外した。
彼女の股間を覆っている薄いピンクのパンティが目の前に現れた。
恥ずかしそうに彼女はパンティの縁に手を掛けたが
念を押すかのように俺の顔を見たので俺は笑顔で彼女に頷いた。
彼女は諦めたように俺の目の前でパンティを降ろし脚から抜き去った。
顔立ちからは想像しがたい濃い黒の繁みが股間に存在していた。
彼女はその部分を押さえながら再び椅子に腰を降ろした。
「脱いだ下着を…渡しなさい…」
「えっ…恥ずかしいです…」
「早く…もう…時間がないから…さぁ…早く…」
「……。」観念した彼女は無言のまま俺に脱ぎたてのパンティを俺に差し出した。
彼女の体温がまだ残っているパンティを俺は受け取ると
すぐさま裏返して彼女の恥ずかしい部分が当たっていた場所を表ざした。
「おやおや…汚れているね…」黄色と白が混ざった染みがそこには広がっていた。
良く見てみるとその上に薄っすらと透明の粘質の液がのっていた。
(こりゃ…さっきの愛撫で…濡れたんだな…)
「どうですか…普段の色と…」
「……。……そ…そんな…変わらないと…思い…ます。」
恥ずかしさが境地に達しているのか彼女は耳まで赤くしていた。
ギャロップ
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俺は彼女の目の前でその恥ずかしい染みに鼻を近づけた。
「あっ…嫌っ…」
俺の行為を目にして彼女は思わず声を発したが俺は構わずに染みのある生地部分を嗅ぎ取った。
ツーンとした刺激とともにチーズ臭が鼻に伝わった。
(これがこの娘のオマンコの匂いか…)
ナマナマしい彼女の膣臭がそこから感じ取れた。
「クンクンクン…」俺はわざと鼻を鳴らして彼女の羞恥心を煽った。
(あんたのアソコの匂いを嗅いでいるんだよ…)
彼女は今にも泣き出しそうな表情で俺を見つめていた。
「ちょっと…匂いが強いですねぇ…念の為…調べますか…?」
「……。」
「さぁ…そこに横になって下さい…」
「……。」
「さぁ…」俺は語気を強め半ば強制的に彼女をベットの上に寝そべらせた。
俺は椅子に腰掛けたまま彼女の脚側に位置をとった。
「両方の膝を胸に押し付けるように抱え込んで下さい…」
俺の指示に彼女はそろそろと従い両膝を乳房に当てるように抱え込んだ。
俺の目の前に黒い繁みに覆われた彼女の裂け目が現れてきていた。
初めて会った女が俺の言いなりなって目の前でオマンコを曝け出しているんだ…。
紅色の陰唇からピンクの肉塊が覗いていた…
そんなに使い込んでいない…割と綺麗なオマンコだ…
彼女は諦めたのか顔を横に向けて俺の方を見ようとしていない…
それはこっちにとっては好都合なんだよね…
俺は指で彼女のビラビラを左右に広げた。
ヌメヌメとした感触が指に伝わる…
何か…透明な液がそこかしこに広がっている…
これは…やっぱり…愛液じゃないか…濡れてるぞ…
「フゥゥゥゥ…」裂け目の奥から覗いているピンクの肉塊に俺は息を吹きかけた。
ほぅら…見てるよ…見られてるんだよ…あんた…剥き出しのオマンコさ…
彼女の尻が少し震えた。
茶褐色の尻の穴まで俺の前に曝け出している…
全部…見られちゃってんだぜ…あんたの恥ずかしいトコロ…
俺は指腹で彼女の粘膜を撫でた。
「はっ…」小さく呻いた彼女の体に緊張が走っていくのが分かった。
俺は優しく彼女の肉裂を撫で回した。
時間があるから…じっくりと弄らせてもらうぜ…
陰唇の縁を微妙に擦りながら俺は裂け目上にあるクリトリスを軽く弄った。
「あっ…」彼女は身を一瞬よじった。
「どうかしましたか…?」俺は真剣な眼差しで彼女に聞いた。
「い…いえ…すいません…」彼女は恥ずかしそうに謝った。
俺は再び彼女の股座に手を伸ばした。
裂け目奥の肉塊に開いている穴の周囲を俺は丹念に撫でまわした。
肉穴から滲み出すように透明な蜜液が流れ出してきた。
彼女の顔を覗き込むと声を立てないように唇を噛み締め
眉間に皺を寄せ必死になって目を閉じている彼女がそこにいた。
「うーん…外性器は特に異常な無いなぁ…」
彼女に聞こえるように呟いた俺は第二間接まで中指を彼女の蜜穴に挿入してみた。
「んんっ…」彼女の口からこごもった声が漏れた。
「内診して…みないと…」

彼女のアソコの肉が俺の指に絡み付いてきた…
彼女の中はとても熱く火照っていた。
俺は指腹で彼女の穴の肉壁を撫でながらその指をゆっくりと出し入れし始めた。
(いやぁぁ…気持ち良い感触だぜ…良いオマンコじゃねぇか…)
出し入れするたび彼女の穴が微妙に緊縮し俺の指に食らい付いてきた。
(ほらっ…ほらっ…ほらっ…気持ち良いんだろ…)
彼女の体はほんのりと紅色に変化し始めていた。
俺はそのスピードを次第に早めながら声を出さないように
必死に我慢している彼女の表情を見つめていた。
クチュクチュクチュ…流れ出した愛液が擦れる音がやがて股間から響いてきた。
彼女の耳にもこの厭らしい音は聞こえているだろう…
何だかんだ…恥ずかしがっても…濡れてんだぜ…
こんなにさ…ほらほらほらほら…気持ち良いって言えよ…
俺は彼女のクリトリスを手のひらで転がした。
「あっ…ふっ…」彼女の口から声が漏れた。
俺は彼女の膣穴に人指し指も挿入し激しく掻き込んでいった。
明らかに健康診断じゃないってバレるかもね…
もう…良いや…そんな事…おりゃおりゃおりゃおりゃ…
イカせてやるぅぅ…おりゃおりゃ…
「うふぅぅ…んんんんっ…」彼女の口から恥ずかしい声が漏れ出していた。
「せ…先生…先生っ…あっ…先生っ…あっ…嫌っ…」
彼女は俺に何か告げようとしていたが俺は聞こえない振りして
彼女の膣穴を夢中なって掻き出していた。
「刺激に反応しちゃって濡れてきてますね…」
「ご…あっ…ごめんなさい…あああっ…恥ずかしいっ…」
「いいんですよ…若い女性なら…感じてしまって当たり前ですよ…」
「あああっ…嫌っ…あああっ…はず…恥ずかしいぃぃ…」
「イッテも良いんですよ…どうぞ恥ずかしがらずに…」
「あっ…だめっ…先生っ…ああああああっ…あっ…せ…先…生…あああああっ…」
彼女の腰が少し浮いてきている…

もっと気持ち良くして欲しいんだろ…ほら…
これでどうだ…ほらほらほらほらほら…
「ああああっ…ああああっ…ああああっ…嫌っ…先生…イクッ…あああっ…」
彼女は薄目を開けて俺に言葉を投げつけていた。
「あっ…だめっ…だめだめだめだめ…嫌ぁぁ…み…見ないでぇぇぇぇぇっ…」
彼女はそう叫ぶとビクッビクッと体を波打たせた。
ダラッと体の力を無くしてベットの上で横たわっていた。
俺はいきりたったチンポをよっぽどぶち込みたかったが
そろそろ掃除のおばさん達がこの階にくる時間なのを知っていたから
名残惜しいがこの場を去る事にした。
「別に異常は無いですよ…良かったですね」
グッタリとした表情の彼女に俺は囁くと彼女のパンティをポケットに突っ込んで診察室を後にした。
指に付着した彼女の残り香を楽しみながら廊下を進んでいった俺は
慌てて駆け戻りさっき隠した彼女の小便が入っている検尿カップを取り出した。
「また別のところでこういったバイト募集してたら…俺、絶対応募しよう…」
俺は自分のロッカー前でそう呟いた。

あなたもこんなアルバイトあったら…やってみませんか…??

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