清掃業務
女編
夫が単身赴任中で年に数回自宅帰ってくるだけで子供の居ない彩子は
近所の主婦からの紹介で清掃会社のパートとして働いていた。
年に数回行われる配置異動より彩子は今までのデパート清掃から
近所の駅の清掃業務に異動し今日はその説明会であった。
50代の中年女性が多い中まだ32の彩子は違和感があったが控えめの性格から目立つ方では無かった。
説明が進むなか時間帯別の担当の振り分けとなり黒板に希望者名が記入されていった。
午前中や午後の早い時間に希望者が集中していくなかで彩子は
空いている午後8時からの清掃に自分の名前を書いた。
「あぁら…いいの…彩子さん…そこで…」開いた口から薄黒い銀歯を覗かせながら近所の中年主婦が彩子に言った。
「は…はい…家には子供も居ないし…別に平気ですから…」
「そお…じゃぁ…助かるわ…私はここが良いのっと…」
中年主婦は一番希望者が集中している時間帯に名前を書いた。
正直彩子は近所のおばさん連中との付き合いに疲れ一人の気楽さも選んだ理由の一つだった。
全員が名前を書き終えた所で担当員が説明を始めた。
彩子の時間帯には他に希望者が居なかった為担当は彩子一人となったが他の時間帯と違って
構内清掃やごみ捨ては無く主な仕事は駅構内にあるトイレ掃除であった。
(トイレ掃除か…まぁ一人で大丈夫だろうな…気楽にやろうっと…)
彩子は一人黒板を見つめながらそう思っていた。
翌日、彩子は8時ちょっと前に駅に着くと事務所でエプロン姿に着替えてトイレへと向かって行った。
トイレ清掃の経験は前の所であったので段取り等で困ることの無かった彩子だったが
デパートと違って清掃中の立て札が使えない為彩子は用を足して行く客の中で作業していた。
(まだ…女子トイレだから良いけど…次は…男の人のだわ…ちょっと恥ずかしいな…)
彩子は洗面台を絞った雑巾で拭きながら考えていた。
女子トイレを終えた彩子は隣の男子トイレの中に入っていった。
赤面した彩子の目に何人かの男が小便をしている姿が目に入ってきた。
男たちから彩子は目を背けながらバケツに水を汲んで洗面台を洗い始めた。
まだおばちゃんと呼ぶには若くて清楚な感じの女が男子便所の清掃をしている姿に
男たちは興味を持ち顔を覗いて出ていったり手を洗いながらじっと彩子の事を見つめていた。
男達からの好奇の視線を感じながら黙々と彩子は仕事をこなしていった。
客が途絶えた所を見計らって小便器の掃除を始めた。
洗剤をつけたブラシで擦って水で流し最後に雑巾で仕上げをして床をモップで拭えば完成であった。
奥の最後の一つに取り掛かろうとしたとき列車が駅に到着し男性客が何人か入ってきた。
男たちは奥で作業している彩子の姿を横目にズボンのジッパーを降ろし
うな垂れた男根を取り出すと次々に勢い良く放尿し出した
「……。」彩子は角に立って恥ずかしそうに下を向いたまま男たちが居なくなるのを待っていた。
順番を待てなかった男は彩子が立っている横の便器に向かって放尿し始めた。
彩子はその場を退こうと思ったが後数人で終わるのを見て待った。
「もうちょっとの我慢…」

最後の一人の男が他の空いている便器を通り越してわざわざ彩子の横の便器に立ってズボンのチャックを降ろした。
「ほぉ…掃除のおばちゃんかい…それにしちゃずいぶん若いね…」
「……はぁ…はい…そうですか…?」男に声を掛けられると思わなかった彩子は驚きながら顔をあげた。
灰色のスーツを着た40歳位の男が股間に手を当てながら立っていた。
「大変だね…こんなに遅くまで…」
「え…えぇ…まぁ…そうですね…」彩子は男の手から男根が見え隠れしているのが見えて恥ずかしそうに答えた。
「そうかい…それじゃ…ほら…サービスっ…」
男は彩子の正面に向いて赤黒い亀頭が露出している肉棒を差し向けた。
「きゃっ…」彩子は目の前に曝け出された肉棒に驚き声をあげ顔を手で覆った。
「そんな恥ずかしがらなくてもいいだろう…旦那のいつも咥えてるんだろう…」
男は彩子の前で腰を突き出し醜い肉棒を曝け出していた。
「止めて下さい…」彩子は体を反転させ男に背を向け叫んだ。
「はははははははははっ…」男は笑い声を上げながら外へ出ていった。
彩子は下を向いたまま暫く高まった心臓の鼓動を聞いていた。
それからは乗車客も少なくなり何も起こらなかったが
彩子の脳裏には男が曝け出した鰓の張った赤黒い亀頭がこびり付いていた。
(ビックリした…本当に…でも…夫の形が違ったわ…あんなに鰓が…)
彩子は今まで知らなかった夫以外の男性の性器を見て興奮をしながら床を磨いていた。
駅のトイレの清掃の仕事に就いてから何日か過ぎていくなかで彩子は何人もの男の性器を目撃していた。
この前の男性のように彩子に向かって己の肉棒を露出させる者や
便器から異常に離れて放尿し見せ付ける者もいた。
度重なる男たちの自分に対する露出行為に彩子は
最初は困惑していたが次第に色々な男根の形状の違いに興味を持っていった。
(男の人のおちんちんって…色々と形が…違うのね…)
自分が清掃する時間中に混雑する時間帯があるのをを知った彩子はあえて
その時間に掃除を開始し仕方なさ気な顔をして壁際に立って待っていた。
無表情な顔で待っている彩子だったがその視線は男達の股間に集中していた。
(あら…あの人…けっこう太いわ…でも長さはいまいちね…)
彩子は何時の間にか男達の肉棒を批評するようになっていた。
以前控えめだったのが嘘のように積極的に目の前の男根を観察していた。
たまに若いサラリーマンが一人残ったりすると彩子はわざと腰をかがめて隣の便器を拭き始め
中腰になりながら若者の肉棒を横目で盗み見していた。
彩子は今までの自分からは想像できないくらい次第に大胆な行動を取り始めた自分に気がついていた。
(もっと…見たい…高校生の若いおちんちんとか…いつか見てみたい…)
最近の彩子は帰宅すると指で自分の恥部を弄って慰めていた。
(今日も帰ったら…しよう…でも…今夜はもう濡れてしまってるみたい)
若いサラリーマンの艶の良い男根を見て彩子は自分の股間から湧き上がってくる熱い疼きに
秘裂から流れ出した愛液が下着に染みだしてきたの感じていた。
誰もいない男子便所で彩子は辺りを見まわしそっとスカートの脇から手を滑り込ませた。
薄手のパンティにできた割れ目の辺りに恥ずかしい湿り気を感じ割れ目に沿って彩子はそっと指を這わせた。
「あっ…」彩子の口から小さい喘ぎ声があがった。
彩子はパンティの隙間から指を潜らせるとしとどに濡れて熱く火照っている肉壷に指先が触れた。
(こんなに…濡れてしまって…あぁ…もう我慢できない…)
彩子は個室になってる洋式便所に掛けこむと鍵を掛けてスカートを捲り上げ
パンティを脱ぎ捨て指を花芯に当てゆっくりと肉襞を掻き出した。
「ああっ…うううっ…いいっ…ああああっ…いいっ…」
片足を上げて便器に掛けながら剥き出しとなった股間を開いて黒い繁みの中心から覗いている肉裂を
自らの指で弄っている卑猥な格好は普段の清楚な彩子からは考えられない姿であった
彩子は自分のしている痴態にさらに興奮し指の動きが激しくなっていった。
「ああああっ…男子便所で…私…オナニーしてる…ああああっ」
秘裂から溢れた彩子の蜜液の滴は太腿を伝って足首まで降りていった。
「ああああっ…こんな所で…パンティを脱いで…アソコを…丸出しにして…」
「うふんっ…いきそう…あああっ…変態みたい…あはうっ…」
「んんんっ…いくっ…いくっ…ああああっ…いっちゃうっ…あああああああっ」
剥き出しとなった白い腰を前後にガクガクと震わせて彩子は絶頂に達した。
「はぁっ…はぁっ…」荒くなった息遣いを整えながら彩子は余韻に浸っていた。
「こんなに…興奮したのは…何時振りだろ…」太腿にまで流れだした愛液をティッシュで拭いながら彩子は呟いた。
この日を皮切りに男子便所での自慰を覚えた彩子は仕事が一段落した後
便所に乗客が入って来る気配が無いのを確認すると
個室に駆け込み恥部に指を這わせやがて訪れる恍惚感に浸っていた。
たまに彩子が秘裂を弄り高まっているときに乗客が隣の個室に入り用を足し始めた事もあった。
それでも彩子は肉壷に咥えさせた指を動かし続け声を殺しながら何も知らないで用を足している男の
壁向こうで自分が恥ずかしい行為をしているのに興奮し指の動きは激しくなっていった。
(ほらっ…あなたの横でこんな事してるのよ…こんなにアソコはグチョグチョなの…)
「んんんんんんんんっ…はぁぁぁぁぁぁっ…」声を殺して彩子は果てていった。
やがて何も知らずに隣のドアから男が出て行く音が濡れた股間に手を当てながら
肩で息をしている彩子の耳に聞こえていた。
次第に彩子の行為はエスカレートしていき個室に入らず冷たい蛍光灯の明かりが
照らす男子便所入り口の洗面所で何も穿いていない股間を指で弄るようになっていった。
スカートの裾から手を差し入れ中腰になって腰を突き出すような姿勢で
脚を開き繁みに覆われた股奥の熱い裂け目に指を挿入し動かしていた
「んんんんんっ…すごくっ…感じちゃう…ああああああっ…」
彩子は誰も来ないかその紅潮させ陶酔している顔をキョロキョロと便所の入り口から
覗かせながら股間を弄る指の動きを早めていった。
自分の恥ずかしい姿を誰にも見られたくないけど…
本当は見て欲しい…
そんな露出願望が彩子の心に少しずつ芽生えていた。
露出行為に目覚めた彩子は下着を着けるのを止め掃除をするようになった。
用を足している男たちの後ろで床をモップで拭きながら
スカートの下で恥ずかしい部分を剥き出しにしている自分に興奮していた。
彩子の自慰行為もエスカレートしていき誰もいない男子便所で
スカートを捲り上げ明るい蛍光灯の下で陰部を曝け出して指で弄っていた。
黒々とした濃い陰毛の陰りを露出させた彩子は大声をあげて果てていった。
「あああああっ…いくぅぅぅぅぅっ…誰か…誰か見てぇぇぇぇぇっ」
何時、人が入って来るか分からないスリルに彩子は酔っていた。
次第に彩子は男が一人だけで用を足している時には後ろの方でスカートの裾の下に
手を差し入れ陰部を弄るようになっていた。
その場で達する事はできなかったが自分の愛液が擦れる音が
男に聞こえているような感覚におちいり露出の性嗜好を満足させていった。
大人しそうな中学生や高校生を見ると彩子はすぐ横の便器をしゃがんで拭きながら若い男の青臭そうな肉棒を覗き
次第に膝を広げ剥き出しの股間を露出していった。
彩子の行為に驚いて逃げてしまう学生もいたが何人かの学生は
恥ずかしそうにしながらも彩子の黒い陰毛の繁みを上から覗いていた。
学生たちが何も穿いていない彩子の股間を見て興奮し勃起してしまった肉棒を
横目に彩子は満足気に便所を後にした。
夫のいる彩子はそれ以上の所には踏み出さないでいたのだった。
ある日、中学生に股間を露出しているのに夢中となってうっかりとして遅れていた仕事も
あらかた終わり残すところ小便器の清掃だけになり何とか就業時間内に終わらせようと
彩子があせりながら取り掛かっていた時に中年の酔っ払い男が一人便所に入ってきた。
酒臭い匂いが体中から匂ってくる男は泥酔状態の赤ら顔を
彩子に向けながら入り口手前の便器に立ちズボンのチャックを降ろした。
酔っ払った男の事を気にする事なく仕事を時間内に終わらせようとあせっていた彩子は
男の横の便器の清掃をしていた。
彩子の横目にどす黒い男の肉棒が目に映っていた。
男がしゃがみこんで掃除をしている内に両足が開いて晒している自分の股間に視線を向けているのを
彩子は掃除に夢中になって気づいていなかった。
小便が中々終わらない男はそこから退かなかった。
(…ずいぶんと長いおしっこね…)男の方を見る事無く彩子は何となく感じた。
「おい…こっち…向け…それっ…うっ…」小さく唸った男は彩子に言った。
「えっ…うわっ…」不意に振り返った彩子の顔に何か熱い液体が飛んできた。
思わず顔に当てた指に粘性の白濁色の液体がダラッと糸を引いていた。
見あげた男の股間の黒い繁みからは剥けた赤黒い亀頭の先から白い汁を垂らし
吃立した肉棒がビクンビクンと鼓動を打っていた。
「あんた…人のチンポを…盗み見してるだろ……」
「そ…そんな事…してません」
「それに…そんなに…おまんこ見てもらいたいのかい…」
「えっ……」
「パンツ穿かないでそんなに股を開いたら見えるに決まってんだろう…」
「………」(いけない…掃除に夢中になりすぎた…)
彩子は自分が下着を着けていない事を酔っ払いに知られショックを隠せなかった。
「チンポしゃぶらせてやるよ…ほら…ちんぽ好きなんだろう…」
「さぁ…しゃぶれよ…綺麗にするんだ…」男は彩子の髪を持ち上げ肉棒を唇に押しやった。
「止めて…止めてよ…いやだっ…いやだったらっ…」彩子は激しく抵抗した。
「ほら…言う事聞け…しゃぶれっ…」男は髪の毛を掴んで彩子の顔を上にあげた。
「助けて!!…誰かぁぁぁぁぁぁ」
大声をあげ抵抗し続ける彩子の両腕が突然後ろから羽交い締めにされ手で口を塞がれた。
「……!?」彩子の背後には別の中年男が組み付いていた。
「おい…脱がしちゃえよ……」男は後ろ手にした彩子の腕を掴みながら言い放った。
彩子は別の男が現れ恐怖感から声が出なかった。
「あんた…誰だい…」酔っ払った男は突然現れた男に言った。
「誰だって良いだろ…小便しに便所に入ったら…面白い事してるじゃない…」
「あんたも交ざりたいのか…?」
「いや…手伝うだけさ…それだけで満足だ…その用具入れに何か無いか見てくれ…」
「そうだな…ガムテープがある…」
「そうか…それは良い…まずこの女の乳でも見ないか?…こいつブラしてないぜ」
「見せたくてしょうがないんだろう…本人の為に曝け出してやらないか?」
「そうだな…」男は彩子の胸に手を掛けブラウスを一気に引き裂いた。
「口にそのテープを張ってやると…後が楽だぜ…」彩子の腕を掴んでいる男は呟いた
「やだぁぁぁぁぁぁぁっ…やめてぇぇぇぇぇぇっ…うぐぅぅぅぅぅぅぅっっ」
悲鳴をあげた彩子の口にテープが貼られ声が封じられ彩子の白い乳房を露にした。
「ひひひっ…歳の割には良い乳してるじゃないか…」男が剥き出しとなった乳房を鷲づかみにしながら彩子に言った。
「ううううっ…ううううっ…」彩子は必死に叫んだが塞がれた口からは呻き声しか聞こえなかった。
「女を横にしようぜ…おっさん…」
後ろ手をガムテープでグルグル巻きにされ冷たい床に転がされた彩子の腰に男の手が動いていた。
ばたついている彩子の脚を押さえつけスカートのホックが外され
脚から引き抜かれると何も穿いていない彩子の股間が蛍光灯に照らされていた
「何も穿いて無いのか…奥さん…大人しそうな顔してスケベなんだねぇ」
剥き出しとなった股間の黒い陰毛の毛並みを擦りながら男が笑った。
「ちょっと手伝ってくれ…脚を持ってそうだ…ここに手を繋がせるように…」
男達は彩子の後ろ手に巻かれたテープを一回外し
あお向けのまま膝を大きく広げながら曲げさせ膝の裏で手を組ませるとテープで固定した。
黒々とした繁みから覗く赤黒い肉裂が天井を向いている態勢を取って
幾重にも巻かれたテープによって身動きの取れない彩子の体はまるで揺りかごのように揺れていた
「おっさん…好きにしてもいいんだぜ…」
「おおぉ…おまんこ舐めまわしてやる…それ…レロレロレロレロ…」
男は剥き出しの彩子の蜜裂にむしゃぶりついた。
「んんんんんっ…んんんんっ…」彩子の口から篭った叫びがあがった。
彩子の蜜裂を指で乱暴に裂き男は彩子の粘膜に舌を這わせ啜った。
「おっさん…あんまり時間が無いから…突っ込んでやれば…」
「そ…そうだな…」男は口についた彩子の陰毛を払うとズボンを降ろした。
「んんんんんっ…」彩子は首を左右に振って拒絶した。
男の肉棒はさっき精を放出したにもかかわらず硬く吃立していた。
「どれ…おおおおおっ…気持ちええっ…締まりがいいのぅ…」
男は自分の涎で濡れた彩子の膣口に肉棒を当てると体重を掛けて埋めた。
「奥さん…気持ちいいか…ほらっほらっ」男の汚い尻が彩子の腰の上で貫くように動き始めた。
「んんんんんんんっ…んんんっ…」
「ほらっほらっ気持ちいいだろっ…奥さん…」
「まん汁…が…穴からタラタラ…流れてきてるぞ…それっ…それっ…」
「んんんっ…んんっ…んっ…んっ」彩子の声が男の腰の動きに合わせて漏れた。
彩子は何度か自分に光が当てられているのを感じて喘ぎながら横を向いた。
横で眺めている男が自分に向けてカメラのシャッターを押している姿が目に入った。
ストロボの光に照らされている彩子の顔は引きつっていた。
カメラを構える男は彩子がこっちを向いているのに気がついた。
「奥さん…おかげで…なかなかいい写真が撮れましたよ…感謝します…」
「おおおっ…もういきそうだ…うううっ…おうっ…」
男は腰を何度か震えさせると萎えた肉棒を彩子の膣腔から引き抜いた。
晒したままの彩子の肉裂から男の放った精液が流れ出てきた。
「ああ…気持ち良かった…それじゃぁ…」男はズボンを上げて便所を後にした。
彩子は素っ裸のまま両足を抱え曝け出した膣口から精液を垂らしている格好を取っていた。
「どうする…このまま…置いていって欲しいか…」残った男は彩子に近づいて言った。
彩子は目に涙を浮かべながら強く首を振った。
「そうか…このままにして欲しいか…それじゃぁ…俺はここで暫く覗いているか…」
「んんんんんんんんっ…うううううううっ…」彩子のうめき声を聞きながら男は個室便所に姿を消した。
彩子は股間を晒したままの格好でシーンと静まり返った男子便所の床の上で転がっていた。
やがて電車の到着する音が聞こえホームに降りた乗客の声が彩子の耳の届いた。
暫くして一人の男が入ってきた。男は便所の床の上で裸の女が股間を曝け出している姿を見て
驚いた様子だったが辺りを伺うと彩子の顔を覗き込んでニヤッと笑うと股間に手を当てた。
指で左右に広げ彩子の恥ずかしい部分を観察している男は中指を膣腔に挿入して動かした。
彩子の膣腔の感触を確かめるように男は挿入した指をゆっくりと抜き差ししていた。
やがて別の男が現れると男は指を彩子の膣腔に挿入させたまま入ってきた男に声を掛け手招きした。
入ってきた男も彩子の曝け出した膣肉に興味を示し裂け目の肉芽を弄った。
何人かの乗客が便所に入ってきては彩子の肉裂や乳房に指を這わせた。
最初の頃こそ男達の指を拒みうめき声をあげていた彩子だったがやがて陶酔した目をさせて
股間からはおびただしい愛液を溢れさせていた。
知らない男達に恥ずかしい部分を覗かれ弄られる快感に彩子は酔っていた。
束ねられた男の指が膣腔の中で激しく動き包皮を剥かれた敏感な肉芽を摘む刺激に彩子は何度も達し
何時の間にか自ら腰を揺さぶり動かしていた。
「ああああああっ…いいっ…いくぅぅぅぅぅぅぅぅっ…」
男達の手によってテープが外された彩子の口からは歓喜の声があがっていた。
「ガチャッ」個室便所のドアを開ける音がして男が出てきて言った。
「皆さん…この女を皆さんで飼育しませんか…」
口から涎を流し腰をヒクつかしている彩子の体から男達は一瞬、手を引いてドアに立つ男を見上げた。
「飼育って…どうやるんだい…」
彩子の恥裂を弄って額に汗を浮かべている背広姿の中年サラリーマンが口を開いた。
「簡単です…この女はこれからは皆さんの便所となります
興味のある人は明日のこの時間に一番奥のトイレに入って下さいそこでこの女が全裸でお待ちしてます…」
男達は顔を見合わせた。
「金がいるのかい…」眼鏡をかけた初老の男が質問した。
「入りません…ただ…これは…我々だけの秘密にしておきましょう…お互いの為にも」
男達は狐につままれたような顔をして便所を後にした。
彩子は朦朧とした頭の中に響く男の声を聞いていた。
翌日になり男の一人が昨日指定された時間に男子便所の中に入った。
それほど期待していなかった男は便所の中の様子を見て驚いた。
一番奥のトイレのドアが開いておりそこに2・3人の中年男性が並んでいる姿が目に入った。
(本当なのか…昨日の話は…?)
男はドアに近づき覗きこんだそこには全裸のまましゃがんで口を開けている彩子の姿があった。
体のあちこちに男達の放った精液の溜まりをつけた彩子は
チャックを降ろした男が放つ黄金色の小便を口で受け止めていた。
小便を放ち終わった男は彩子を立たせて壁に手をつけさせると細い腰を両手で抱え後方から彩子を貫いた。
彩子の白い尻が捲れるように揺れ動き中年の男はやがて彩子の尻の窪みに白濁色の液をぶちまけて果てた。
「挿れてぇぇぇっ…もっと…もっと欲しいの…もっとおちんちん挿れてぇぇぇぇっ」
彩子の口からは甘い吐息が漏れていた。
男達は彩子の膣腔に己の男根を挿入し激しく腰を動かすと
やがて熱い精液を放ち満足気に次の男と交代して便所を出ていった。
官能の宴の主催者の男は彩子の乱れている姿をカメラに収めながらこれからの彩子の姿を想像していた。
(まずは…山の手線の駅から順々に行くかな…いろんな男のチンポの清掃…)
彩子の清掃作業はこれからも続いて行くのだった。
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