アダルトビデオ DUGA -デュガ-

清掃業務

 男編

「おぉっ…ここだ…ふぅぅっ良かった…」稔は会社から渡された地図に記してあったスーパーに辿り着いた。
何度も道に迷った稔はほっとして裏口の社員通用門に向かった。
「あのぅ…桜王子クリーンサービスから来ました…北村ですが…」受付にいる守衛に稔は紹介状を差し出した。
守衛の男は事務所に連絡を取った後稔に清掃と書かれたバッチを渡した。
稔は胸にバッチを付け守衛に案内されるままに
ダンボールが山のように積まれている在庫ヤードの中に進んでいった。
「ここが…清掃の人の部屋だよ…」守衛は稔に言うと戻って行った。
清掃担当とプレートが貼ってあるドアを稔は開けた。
「………。」お世辞にも広いとは言えない6畳ほどのスペースに事務机と椅子が置いてあった。
窓の無い殺風景な部屋にはロッカーの変わりに針金でできたハンガーが壁に一つ掛かっていた。
「まぁ…しょうがないだろう…これでも上等だよ」
シルバー人材センターに仕事を申し込んで何ヶ月かしてからやっと来たこの仕事を稔は大切にしようと思っていた。
今年で61になる稔は一年前に妻を亡くし暫くはガランとした家に一人で住んでいたが
生活の張りを取り戻す為に働く事にした。
できれば定年するまでやっていた事務職を希望していたがなかなか募集が無く
センターから案内されたビル清掃の仕事に就いた。
暫くは早朝行われるパチンコ屋の清掃に従事していたが
先週センターからこのスーパーの仕事を案内され稔は迷わず選んだ。
時給はパチンコ屋での仕事の方が良かったが
一緒に働く仲間との付き合いに疲れていた稔は自分一人に任されるこの仕事を選んでいた。
暫くして副店長が稔の部屋に訪れ仕事の内容を説明した。
通路、フロアの床、トイレ、エスカレーター等の清掃が主な仕事であった。
パチンコ屋である程度の経験があった稔にとっては充分こなせる仕事だった。
「よろしくお願いします…」部屋を出て行く副店長に頭を下げた稔は
仕事着に着替えると明るい店内に入っていった。
渡された店内図を片手に清掃するポイントを一つ一つ確認していった。
(…ふぅぅぅぅっ…やっと終わった…あっ…いけねっ…後一つあった…)
在庫室にある自分の部屋のドアを開けた稔はすぐ横に設けられたトイレを稔は通り過ぎてから気づき慌てて戻った。
(さて…困った。男子の方はやった事があるからいいが…女子トイレの掃除は初めてだ)
パチンコ屋でもトイレ掃除はしたが女子の方は女性のスタッフが担当していた。
(まぁ…何とかなるだろう…そんなに変わらないだろう…)稔は気楽に考えて自分の部屋に戻って行った。
翌日稔は定時少し前に出勤した。部屋で着替えを済ませた稔はまだ客の居ないフロアの床にモップを走らせた。
やがて開店時間となりシーンとしていた店内に活気がついてきた。
稔は昨晩、自宅で一日のスケジュールを考えていた。
予想したより作業は早く進み正午を迎えるだいぶ前に午前中の仕事が終了していた。
「思ったより簡単だなぁ…」部屋で弁当を食べながら稔は呟いた。
一時までゆっくりと過ごした稔は男子便所に向かうと入り口に清掃中の立て札を置いた。


平日昼間の男子便所には人影が無くガランとしていた。
稔はホースで水を撒くとタイル床をデッキブラシで磨いていった。
5つ程小便器を雑巾で拭いた稔は大便用の個室を覗き汚れの有無や
トイレットペーパーがきれてないかをチェックした。
どの便器もまだ使用された痕跡が無く綺麗なままであった。
(男子の方は平日に関しては一日一回でいいかもな…) 稔は一日のスケジュールを記したメモに訂正を入れた。
(じゃぁ…次は女子の方だ…)男子便所を出た稔は立て札を抱えると
ピンクのタイルが敷き詰められている女子便所の入り口に置いた。
中で動いている何人かの女の影が見えるので稔は入り口で待った。
出てきた女たちは入り口に立つ男の姿に少し驚いた顔を見せたが作業着を着た稔の胸に
清掃員のバッチが付いているのを見ると安心したように通り過ぎた。
(やっぱり…ちょっと…恥ずかしいなぁ…)
稔は目の前を通りすぎる女達の顔を見る事が出来ずにただ会釈を繰り返していた。
やがて人の気配が無くなった女子便所に稔は入って行った。
当然だがそこには男子便所にあるような小便器は無くただピンクのドアが4つ並んでいた。
男子便所と違い大きめの鏡が何枚も取りつけられた洗面台が目に映っていた。
微かに女達の甘い香水の残り香が辺りに漂っていた。
見慣れない便所の姿に稔は違和感を感じたがやがてホースで床に水を撒き始めた。
ブラシを掛け終えた稔は洗面台の清掃に取りかかった。
洗面台の縁には細くて長い髪の毛が何本も落ちていた。
稔はそれらを残さぬよう丁寧に拾い集めると下に置かれたごみ箱に捨てようとしゃがんだ。
(わっ…ごみ箱が満タンじゃないか…)稔は丸められたテイッシュがごみ箱から溢れ何個も転がっているのを見た。
(まいったな…こりゃ…女子の方は何回か…点検しに来にゃいかんぞ…)
口紅が付着したティッシュを拾いながら稔は頭の中で明日からのスケジュールを考えていた。
(さて…後は…大便の方を点検すれば一旦終わりだ…)稔は一番手前のドアから順々に開けて点検していった。
4つ和式の白い便器が並ぶ中、稔はそれぞれに取りつけられた
トイレットペーパーがかなり減っているのに気がつき補充をした。
便器自体に汚れは殆ど付着しておらず稔は一つ一つ丁寧に雑巾で拭いていった。


稔は便器に跨りながら雑巾で拭いているうちにふと
さまざまな女性がここで股間を広げ普段は隠している恥部を晒している姿が頭に浮かんだ。
(いろんな女がここでおまんこを広げて小便しているんだなぁ…)
そう考えると稔は興奮を覚え雑巾を握る手に力が入った。
「おやっ…毛だ…」稔は一本の縮れた細い毛が便器に付着しているのを見つけた。
稔は手にはめたビニール手袋をはずすと静かにそれを摘んだ。
「まん毛だ…………」稔はまじまじと摘んだ縮れ毛を見つめた。
目の前の細い縮れ毛に見入ってる稔の頭には
ここで下着を脱ぎ両脚を広げ放尿している若い女の姿が浮かんでいた。
(……………。…おっと…いかん…いかん…仕事中だ…)
暫く妄想に耽っていた稔はふと我に返ると慌てて便器を拭きだした。
「んっ…これは…何だ…」稔は便所の角に置いてある金属製の蓋のついた白い三角ケースに気づいた。
閉じた蓋から食み出したビニールの端が覗いているこのケースの正体を稔は知らなかった。
興味をもった稔は躊躇する事なく蓋を開けた。
なかにはトイレットペーパーが幾重にも包まれたモノが一個入っていた。
「んんっ…何じゃ…こりゃ何じゃ…」稔はペーパーの端を持つとくるくると剥き中身を確認しようとしていた。
やがてペーパーに張りついたガーゼのようなものが現れた。
ガーゼは二つに折りたたまれ端に何かテープのようなものがついていた。
次第に稔は赤黒い液体が染みだしているこのガーゼの正体を想像していた。
稔はガーゼを開きメッシュになった部分に濃い血液が二重の輪になって付着しているのを確認した。
「あぁっ…やっぱり…生理用品か…まだ捨てたばかりみたいだ…」
稔は今まで女の股間に当てられていた使用済みのナプキンを手にして興奮した。
「こんなに…アソコから血を流すのかい…女ってのは大変だ…」
手にした使用済みのナプキンに稔は鼻を近づけた。
血生臭い強い臭気が鼻腔に突き刺さった。
「おまんこの匂いはさすがにしないか……」稔は小さく呟くとナプキンを持ってきた黒いポリ袋に捨てた。
他の便所に移動した稔は次々にケースの蓋を開けて覗いたが何も入っていなかった。
(まぁ…次もあるから…がっかりする事はない…)
稔は掃除道具を片付けると立て札を持って女子便所から出た。
部屋に戻った稔の頭の中には女子便所の事でいっぱいだった。
「そうだなぁ…先に面倒な店の床とかの掃除を終わらせて…午後はそれだけをやろう…」
翌日から掃除のスケジュールを変えた稔は午前中目一杯店内の掃除をし
午後は定期的に女子便所の掃除だけをしていた。
店員達は自分達がわりかし暇な午前中に一生懸命になって働いている稔の姿を見ていたので稔の評判は良かった
午後になり混雑し始めた店内で店員達は自分の仕事に追われ誰も稔のとっている行動に気づいていなかった。
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数日が過ぎて稔は自分に余裕が生まれると今まで違って
女性客が便所から出るのを入り口で待っている稔は女達の顔を確認しながら会釈していた。
便所から若いOLや女子高生が出てくると稔は喜びながら便所に入って汚物入れの中身や
便器に陰毛がついていないかを確認し発見すると興奮して身を振るわせた。
ごくたまに汚物入れの中に使用済みのナプキンやタンポン以外のものが入っていた。
小便を漏らしたのかグショグショに湿ったパンティや下痢で汚れたパンティが丸めて捨てられていた。
(なんだ…?いい大人が小便とか漏らしてるのかよう…)
稔は目の前ですました顔して買い物をしている女達の隠れた部分を見たように思えた。
ある日の事いつものように汚物入れを漁っていた稔の目に奇妙なモノが映った。
それは生理用ナプキンをもっと細くしたガーゼのようなものだった。
ガーゼを広げると恥裂が当たる中央の部分に黄白色の分泌物がべっとりと付着していた。
(これが…おりものシートか…)生理用品売り場の床を磨きながら稔は少しづつ知識を高めていったのだった。
鼻を近づけて匂いを嗅ぐと酸味の入ったチーズ臭が感じられた。
いつものただ血の匂いしかしない使用済み生理用品と違って
稔は若い女の生のアソコの匂いを嗅いだような気がしていた。
稔は清掃しながら若い女性が売り場で生理用品やパンティをを選んでいる姿や
持っている買い物カゴの中に生理用品や下着が入っているのを目にするだけで興奮していた。
稔はまだ客が個室の中で用を足しているのに掃除を初めてしまった事もあった。
掃除を始めた稔は閉ざされた便所の個室から水を流す音が聞こえドアを開けて出てきた若い女と出くわしてしまい
女が顔を赤くしながら出ていく姿を見て稔は女が今までいた便所に入り微かに残った女の便臭を嗅いでいた。
(あんなに可愛い顔して…臭い…臭い…)若い女の大便の匂いに稔は興奮していた。
(なんとか…女どものおまんこを拝見する方法は無いかなぁっ…)
しゃがんだ稔の目に個室の周りを囲んでいる壁が5センチずつ床から浮いて作られているのに気がついた。
稔の行動は日を経つにつれエスカレートしていった。
いつものように女子便所の清掃に来た稔は一番奥のトイレのドアの前に立つと用意してきた紙を貼った。
「故障中につき他のトイレをご利用下さい。修理会社に連絡済です」
中に入った稔はちょうど便器を塞ぐ大きさのベニヤ板を敷きその上に新聞紙を敷くと
一旦入り口に戻って誰も居ないのを確認し清掃中の立て札を用具入れにしまい込んで
張り紙をしたトイレに戻り鍵を掛け体を九の字に曲げて横たえた。
冷たいタイル床の感触が作業服越しに感じられた。
隙間から覗いた稔の目の位置は誰も居ない便所で丁度白い便器の金隠しの上の部分を捉えていた。
(早く…来ないかな…誰でも良いから…)
暫くしてから誰かが入り口から入り便所に近づいてくる靴音が聞こえた。
(き…来た…。)稔は息を潜めて体を緊張させた。
稔が覗いている便所の手前のドアが静かに開いて鍵を掛ける音が聞こえた。
服の擦れ合う音がしたのち水の流れる音が何度かに分けて響いた。
トイレットペーパーを巻く音が聞こえやがて流れる水の音と共にドアを開けて出ていった。
少しがっかりした稔だったが自分が傍にいるのも知らずに女が用を足していった事に満足しようとしていた。
(また来たぞ…今度は一人じゃないぞ…だれか…こっちに来てくれよな…)
何人かのカツンカツンと響く足音に稔は期待して女が便所に入るのを待った。
「ガチャッ…」自分の覗いている便所のドアが開いた。

薄暗かった個室が一瞬明るくなり鍵を閉める音と共にまた暗くなった。
入ってきた女は買い物袋を棚の上に置きスカートを腰まで捲くった。
露になった脚の細さや来ている服装から若い女のようだった。
女は白いパンティに手を掛けると膝まで一気に降ろした。
稔の目に女の股間を覆っている鬱蒼とした黒い繁みが映った。
しゃがみこんだ女の繁みから赤黒い陰裂が現れていた。
女は水洗のレバーに手をやり水を流すと同時に曝け出した赤黒い肉裂の中央から勢い良く小便を放った。
稔は女の放尿シーンを間近でみるのも初めてだったが若い女の性器を眺められた事に興奮していた。
暫くして女は濡れた股間をティッシュで拭うと下着とスカートを戻して便所の外へ消えていった。
それから何人もの女が稔の目の前で下着を脱ぎ
便器にしゃがみこんでは股間を覆う繁みの奥に隠れた恥ずかしい肉裂を晒して排泄していった。
稔の目にさまざまな年代の女性の性器が映っていた。
まだピンク色の陰唇を震わせながら放尿していく女子高生や
生理中なのか股間を赤く染めながら白い尻の谷間から茶色のモノをひり出していく若いOLや
すっかり黒く染まりビラビラしている陰唇を曝け出した中年主婦の放尿シーンなどいろいろであった。
(おまんこ…おまんこ…おまんこ…おまんこ…)夢中で見ていた稔の耳に閉店を告げる店内音楽が聞こえた。
「さて…今日はこの辺にしとくか…」稔はドアを開けるとベニヤや新聞を用具入れにしまいこんだ。
ドアに貼りつけた案内紙を丁寧に剥がし丸めて胸元にしまった稔は
今日から永遠に続く無料のストリップショウに胸を躍らせた。
稔はそれから何度か試し自分の欲望を満足させていった。
便所の隙間から覗いた女達の花弁の数もかなりの数になり年齢によって変化していく女達の陰唇の色や
曝け出した秘密の花弁の形状を観察していた。
隙間から漂ってくる女達が放った尿臭や便の匂いに興奮を覚え
便所を出て清ました顔で店内を歩く女の後をついていった時もあった。
(そんな綺麗な顔をして…あんたの糞の匂いやまんこの色をわしは知っているぞっ)
思わず稔はそう声を掛けたくなる衝動にも駆られていた。
ある日の事、稔は何時もように女の痴態を覗いていたが
入ってきた女子高生が排泄後おかしな行動を取っているのに気がついた。
どうもかなり小便を我慢していたらしく下着にかなり引っ掛けてしまい困っているようだった。
(ああっ…どうしよう…おしっこ…こんなに引っ掛けちゃった)
愛美は暫く悩んだあげくその小便でグショグショになった小さなパンティを脱ぐと丸めて汚物入れにそっと入れていた。
その行為を見て稔は急いでドアから出ると清掃中の立て札を入り口に立てた。
モップを握りながら稔は愛美が入っているドアをノックした。
「すいませんがこれから掃除をしますので…」
突然の男の声にびっくりしたのか中に入ったままの女子高生からは返事が無かった。
女子高生からの返事が無い事を良い事に稔は
何度かノックした後、中の女子高生に聞こえるように独り言を大きな声で呟いた。
「あれっ…誰もいないのかな…ここは故障中なのかもな…じゃぁ始めるか…」
愛美は自分がノーパンでいる事もあってできれば掃除が終わったあとこっそりとトイレを後にしたかったのだった。
稔は今まで自分がいた個室に残していた覗き用の板とかを用具入れにしまってホースを繋いだ蛇口をひねった。
「おとととっ…いけないっ…蛇口を捻り過ぎた…」台詞のような稔の声が響いた。
稔はホースから迸ってる水を女子高生がいる個室の天井に向かって差し向けた。

「ドドドドドドドドドドドドッ」音を立ててホースの水が女子高生のいる便所のドアの上から流れ落ちた。
「きゃぁぁぁぁっ…冷めたいっ…」突然自分の体に大量の水が降り注いだ事に驚いた愛美は堪らず悲鳴を上げた。
「えっ…えっ…人がいるの…」稔は惚けた声を上げながら更に水を注いだ。
「止めて…水を止めて下さい…早く」
「分かった…今すぐ止めるから…」
言い放った言葉とは違って稔ゆっくりと蛇口を捻っていった。
やがてホースから噴出した水は完全に止まった。
「バタッ…」ドアが開いて制服から水を滴らせた愛美が出てきた。
白いブラウスが肌に張り付き胸を隠している淡いピンクのブラジャーが浮き出てていたが
下半身を覆っている厚手の紺色のスカートは透けずに白い太腿に張りついていた。
「あああっ…申し訳無いっ…なんとお詫びしたらいいか…」
稔は長い髪が洗いたてのように濡れた艶を出している女子高生の前で狼狽して見せた。
「…私も…黙っていたから…悪いんです…」大人しそうで童顔な女子高生はスカートの端を絞りながら答えた。
「このままじゃ…風邪引いちゃうよ…どうぞ…こちらへ…」
「大丈夫ですから…このまま帰ります…」愛美は自分が何も穿いていないの気にして早く立ち去りたかった。
「頼むから…お願いします…このまま返すとわし店長に怒られてしまうんじゃよ…」
「それに…その格好じゃ…帰れないじゃろう…」愛美は改めて自分の格好に目を向けた。
水に濡れて透けたブラウスからブラジャーが剥き出しになっているように浮き出ていた。
愛美は慌てて胸に手を当てて隠した。
「乾くまで…わしの部屋で…待っていたらどうじゃい…今案内するから…」
愛美は小さく頷くと先を行く稔の後を追いていった。
「ここで…服が乾くまでいると良い…」
自分の清掃室に入った稔はエアコンのスイッチを入れて部屋の温度を上げようとした。
愛美は部屋の入り口で胸を押さえたまま立っていた。
「ほら…そんな所にいても乾きませんよ…もっと中に入って…」
愛美は稔に進められるまま温風が出ているエアコンの下に進んだ。
「わしは後片付してくるからちょっと待っていてください」
稔は部屋を出るとまだ誰も入っていない女子便所に戻って愛美の湿ったパンティを持ち帰った。
部屋に戻った稔はポットの湯を急須に入れながらエアコンの下で正座している愛美に頭を下げた
「ずいぶんと濡らしてしまったのう…本当にすまん事をした…」稔は熱いお茶を愛美に渡しながら言った
「わざとじゃないんだから…もういいですよ…」優しそうな笑顔で愛美は稔に答えた。
「でも…そのままじゃ…乾きも遅いじゃろう…脱いでしまったら早いじゃないかな…」
「いえいえ…このままで良いです…大丈夫ですから…もう少しで乾きますよ…」
愛美は今まで見せていた笑顔を無くして慌てて言った。
「そうだろうな…このまま脱いだら…おまんこ丸出しじゃからな…」
さっきまでの温厚そうな稔の表情は消え厭らしく口元が歪んでいた。
「えっ…今何て…」稔の突然の変貌に愛美は言葉を失い絶句した。
「おまんこが丸出しだって言ったんだよ…」稔は答えた
「お嬢さん…あんた…今パンツ穿いてないだろ…えっ」
「…………。」
「しらばっくれたって無駄だよ…ほらスカートの下から毛が見えてる…」
愛美は慌てて少し捲くれたスカートを直した。
「最近…汚物入れにいたずらするやつが多くてのぅ…店長に犯人を捕まえるようにいわれてるんじゃ…」
「ほら…あんた…こんなもの…捨てちゃだめだ…」
稔は指で摘んだグッショリと濡れぼそった愛美のパンティを顔の前で揺らした。
「あっっ…それは…私のっ…」愛美の顔はみるみるうちに紅潮していった。
「どれどれ…おぉぉっ…小便臭いのぅ…」稔は愛美の前でパンティに鼻を近づけて言った。
「止めて…止めて下さい…返して…」
「あそこに…小便を引っ掛けたパンツを捨てても良いと思ってるのか…?」
 「すいません…ごめんなさい…」
「あんたの汚れたパンツ誰が始末すると思ってるんだ…」
「……………。」
「店長にこのパンツとあんたを突き出してやる…」
「すいません…もうしませんから…許して下さい。」
「だめだ…学校の先生と親に連絡する…」
「それだけは…お願いします…許して下さい…」泣きそうな顔で愛美は言った。
「どうしようかな…わしが見逃せば…良いだけなんだが…」
不精髭で覆われたあごを手で擦りながら稔は愛美を見つめた。
「お願いします…」愛美は何度も頭を下げて懇願した。
「よし…それじゃ…まず生徒手帳を寄越せ…」
「は…はい」愛美はスカートのポケットから手帳を取り出し稔に差し出した。
「本庄愛美か…ほう…桜王子高校の生徒か…」
「何年生だ…」
「2…2年生です…」
「2年生っていうと何歳なんだ…?」
「17です…」
「そうか…まだ17か…若いねぇ…」(どうりで…きれいなピンクのおまんこだったなぁ…)
「そこの机に座れ…」稔は部屋の角にある事務机を指差した。
「机に…ですか…」愛美は目に涙を浮かべながら言った。
「そうだ…さっさとしろ…」稔は冷徹に愛美を促した。
うな垂れながら愛美は胸を隠しながら立ち上がると灰色の冷たい机の上に腰掛けた。
稔は愛美の腰掛けた机に近づくと椅子に腰掛けた。
「どっこいっしょと…さあ愛美ちゃん…両足を机の上に置いて…」
愛美はスカートの裾を押さえながら言われるまま足を机の上に置いた。
両足を机の上に乗せた愛美の姿はまるで机の上で小便をするような格好だった。
愛美は顔を赤くしながら必死になって捲れ上がりそうな紺のスカートを両手で押さえていた。
「この手が…邪魔だな…どけろ…」
「もう…許して下さい…」
「早くどけろ…皆にお前の事を言うぞっ…」
「………。」観念した愛美は稔の指示に従いスカートを押さえている手をゆっくりとどけた。
押さえつけるものの無くなったスカートはスルリと腰まで捲くれ上がり稔の目の前に何も隠す物が無くなり
足を左右に広げた無防備な状態で曝け出された愛美の股間があった。

稔の目の前に愛美のふっくらとした恥丘を覆っている淡い繁みが部屋の照明に照らされていた。
中央の裂け目から17歳の濃いピンクの肉唇が覗いていた。
「綺麗なおまんこじゃ…」稔は顔を近づけていった。
稔は机の上にあごを乗せ愛美の肉裂の様子を観察した。
「よく…見えるぞ…今どきの女子高生のおまんこはこんなんなってるんだ…」
「もう……止めて…………。」
愛美は自分の最も恥ずかしいところに
稔が顔を近づけて覗いてる姿を見て羞恥心で胸が張り裂けそうになっていた。
「さて…ご開帳と行くか…愛美ちゃん…」稔は静かに愛美の若い花弁を指で開いた。
「いやっ…」愛美は小さく呟いた。
稔は指の先に柔らかい粘膜が触れるのを感じた。
赤貝に似たサーモンピンク色の肉塊が裂いた陰唇の割れ目から露出し
ヌルヌルとした透明の液体がピンクの肉塊に潤っていた。
「ひひひひっ…若い女のおまんこはやっぱりいいのう…どれどれ…」
稔は愛美の肉裂に口を当てると舌を伸ばし舐め回した。
尖らせた舌の先は愛美の膣口をなぞり裂け目にある敏感な肉芽を転がした。
「……止めて…うううんっ…止めて下さい…」
「そんな事言って…ほら…お汁がこんなに…出てきてるぞ…」
愛美の膣口から湧いてくる熱い蜜を稔は音を立てて啜った。
「気持ちいいんだろう…ほら…ほら…」稔は指腹で膣口付近を円を描くように優しく擦った。
自分の敏感な部分への優しい刺激に愛美の腰は少しづつ浮き上がっていった。
「いやぁ…止めて…お願い…」

「そんな事…こっちの口は…言ってないぞ…ほれ…ほれ…」
「あっ…ああっ…いやっ…止めてぇぇぇぇぇぇっ」
頑なに拒否をし続ける愛美の顔はほんのりと紅潮し明らかに高まりを見せていた。
「挿れて欲しいんだろ…おまんこの中に…」
「奥まで挿れて…おまんこの中を掻きまわして…欲しいんだろ…」
稔は愛液を流し続ける花弁の中心に指を当てると中指をゆっくり挿入していった。
「ううっ…あああああっ…やだぁぁぁぁぁぁっ…やめてぇぇぇぇぇぇぇ」
指の付け根まで挿入させた稔はその指をゆっくりと回した。
「あああああっ…やめてっ…あはぁぁぁっ…」愛美の熱い膣肉が稔の指に絡み付いてきた。
「おおっ…中は熱いのぅ…おまんこの肉が絡みつく…」
「うううううっ…ああああはぁぁぁぁっ…もう…止めて…」
稔は愛美の言葉に耳を貸さずに窄めた口を
愛美の裂け目にあるすっかり固くなった肉芽に当て舌先で強くコロコロと転がした。
「ああああっ…止めて…止めてっ…お願いっ…ああああああっ…だめぇっ…」
愛美の膣腔奥にまでに挿入された指を稔は激しく前後に動かし火照った肉壁を摩擦した。
「いやぁぁぁぁっ…いやぁぁぁっ…やめてぇぇ…そんなに動かさないでっ…」
愛美は稔の指に反応して昇り詰めいく自分を否定するかのように叫んだ。
「気持ち良いんだろ…ほれほれ…レロレロレロレロ…」
「止めて…ああっ…いやっ…だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
稔の執拗な舌の動きと激しい指技に耐えられずに愛美は達してしまう自分を感じていた。
「やだぁぁぁっ…いやぁぁぁぁっ…見ないで…見ないでぇぇぇぇぇっ」
愛美は両手で顔を覆い恥辱の表情を稔に曝け出していく自分を隠した。
「ああっ…あああっ…もう…だめっ…ああっ…いくっ…いやぁぁぁぁぁぁっ」
愛美の口から出た絶頂に達した事を告げる声が部屋に響いた。
「どうやらいったようだな…どうだ…気持ち良かったか…?」
肩で息をしている愛美の股間から稔はそっと指を引き抜きと愛液まみれの指をしゃぶった。
「良い声出してたぞっ…ひひひひひっ」
「…………。」机から降りて床にへたっと座りこんだ愛美は稔に股間を剥き出しにされた上恥ずかしい部分を
指で弄られて達してしまった自分に罪悪感が込みあげて来ていた。
稔は預かった生徒手帳に記載されている愛美の住所や電話番号を手帳に記入し愛美に投げ返した。
 「ほれ…手帳…返すよ。」
「…………。」
「明日も…ここに来い…。」
「えっ…明日も…」
「そうだ…学校の帰りには必ず寄るんだ…もし来なかったら…分かっているな…」
「……。」
「返事は…?」
「……はい…」愛美は小さな声で返事した。
愛美のブラウスは体から発散された熱気ですっかり乾いていた。
ドアを出ようとする愛美に稔は声を掛けた。
「そうそう…明日来るまで…これをアソコに着けておけ…」
差し出した稔の手の上には売り場から盗み出したおりものシートがあった。
「これを…ですか…?」
「そうだ…これを着けていろ…おまえのおまんこをこれから観察するのさ…」
「………。」「そんな可愛い顔してどんな染みをつけるのか…汚れの匂いとか知りたいんじゃ…」
「……。」断ることなど出来ないと思い受け取った愛美はバックに仕舞い込むドアを出ていった。
一人残った稔は明日から繰り広げられる女子高生の痴態観察に胸を躍らせていた。
「明日を待つってのは…結構生活に張りが出るもんだな…」
稔は机の上に残された愛美の小さなパンティに目をやりながら独り言を呟いた。

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