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映画館
あー…終電なくなっちゃった…
ちくしょぉぉぉ…
桜王子線南桜王子駅の入り口にシャッターが下りていた…
でもそんなにがっかりはしてなかった…。
ふぁぁぁっ…
気持ち良い…
もたれかかったシャッターの冷たさが酔っ払った私には心地よかった。
どーしよーかなぁぁ…
タクシーを待っている人の列を私ぼぉっと眺めてた。
タクシーで帰れない事ないけど…
明日は土曜日…
会社はお休みっ!!
でも…
なーんにも予定が無いのよねぇ…
そろそろ彼氏でもつくるかな…
ふぅぅぅぅ…寒い…
なんか余計寒くなってきた…(笑)
さて…
このままこうして始発をまっているのも何だし…
ちょっと…歩こうかな………。
あれ…
…。
真っ直ぐ歩けない…
そんなに飲んだっけ…
最初に生ビール…
それからサワーでしょ…
んー…
あっ…
そうだ課長が美味しいからって地酒飲んだんだ…
銘柄…何だっけ
何か一生懸命課長が説明というか講釈というか言ってたな…
んー…
忘れちゃった…はははっ…
それに若い娘を飲みに連れていくのならもっと雰囲気に良い店にしてよね。
いーーっつも居酒屋なんだから…
もう…
あ…
あ…
雨?
雨だ。
嫌だ…最悪…
ど…どうしよう…
こっから駅まで戻って大人しくタクシーで帰ろうかな…
んー…
そうしようかな…
つまんないな…
でも…しょうがないか…
あ…
あれって…
映画館?
どれどれどれどれ…
あっ…映画館だ。
小さい映画館。
こんな時間でもやっているんだ。
あれ…
「団地若妻の悶え」
「レイプ志願OL」
「女子高生飼育物語」
って…Hな映画ばっかり…
こういうの…
ポルノって言うんでしょ…
ふーん…
オールナイトだって…
面白そうじゃない…
Hな男の人はいっぱいいるのかな…
入っちゃおうかな…
「どっこいしょ…っと」
私がその声に振り向くと…
おじさん私の左横に座ってきてた。
「お嬢さん…一人なの…」
おじさん私に声を掛けてきた。
「……。」
私…
ビックリして言葉が出なかった。
「こういう映画が好きなの…」
「え…ええっ…まぁ…」
ドキドキしながら私はあいまいな返事をしていた。
「こういうの観て…濡れちゃったりしない…?」
「……。」
「おじさんが気持ち良くさせてあげようか…?」
「い…いいです…」
私…
おじさんから身を引きながら…手を振った。
「ま…まぁ…良いじゃない…」
おじさん…
私のスカートの中に手を入れてきた。
「や…止めて下さい…」
おじさん…
強引に私のアソコ目掛けて手を奥に入れてきていた。
おじさんの指先がパンティの中心部に届いた。
「なんだ…もう…熱くなってるじゃない…」
そう言いながらおじさん…
ゆっくりと私の割れ目に合わせて指を動かしてきた。
「映画を見て興奮したんだ…」
「………。」
「そうなんでしょ…?」
「……。」
おじさんの指は緩急をつけて私のアソコを弄っていた…
「ほーら…気持ち良くなってきたんだろ…」
「……」
「そんなに可愛い顔をして…」
「……あっ。」
「Hな事好きなんでしょ…」
「ん……ふぅ…」
「こんな所に一人で来て…」
「……んんっ…」
「誰かに弄って欲しかったんでしょ…」
「……」
「ほーら…ほーら…少し濡れてきたよ…」
私…興奮していたのがおじさんにバレちゃったのが…
恥ずかしくなって何も抵抗出来ないでいた。
「もっと…こっちに脚を開いて…」
おじさん…
左手で私の脚を引き寄せるとスカートを捲っていった。
「よしよし…良い娘だ…」
白のパンティが薄暗い映画館の中で剥き出しになっていた…
おじさんは太い指で私の敏感な部分に振動を与えてきてた…
こんな格好…
誰かに見られたら…
でも…
おじさんの指はまるで私の弱点を知っているかのように…
そう…クリトリスを入念に弄っていた。
「プックリと…膨らんできたよ…」
私…
恥ずかしさより…おじさんの指の動きに…
気持ち良くなってきちゃって…
画面に映るSEXシーンを呆然と眺めていた。
「あんっ…」おじさんがたまに指に力を入れる度に声が出ちゃった。
「ほらほら…パンティの真中が段々湿ってきたよ…」
…!!!!
突然、後ろの座席から誰かが私の胸を揉み始めたの…。
私…
振り返る事なくセーター越しにオッパイを揉まれていた。
下から上になぞりながら優しく揉み扱く刺激に…
私…すぐ感じちゃってた。
「どれどれ…もうグッチョリかな…」
おじさん…
パンティの隙間から直接…私に触れてきた。
「ビチョビチョになってるよ…」
「あっ…ううううんっ…」
おじさん…
パンティの中で私のアソコを優しくなぞっていた。
おじさんの指先がクリトリスに触れる度に…
私…声を漏らしていた。
後ろの人は私のセーターを手繰り寄せてブラジャーを露出させていた。
「プチッ……。」
ホックが外される音がして私のスカートの上に外されたブラが落ちた。
剥き出しになった私のおっぱいがスクリーンの明かりに照らされていた。
無防備になった私の乳房を後ろに人は両手で愛撫し始めた。
親指と人指し指で私の乳首をコネコネと摘まれ大胆に乳房全体を揉んでいた。
「あ…あああんんんん…はああああっ…」
スクリーン上の女優さんの声と私の声が混ざり響いていた。
こ…
こんな…
こんなのって…
本当なの…
「あん…ああああああんっ…」
コートを置いてあるはずの私の右隣にも別の男性が座ってきた。
中年のサラリーマンって感じの男性は無言のままおじさんに
アソコを弄られている私の股間を覗き込むと露わになった乳房に手を差し出した。
汗を掻いた脂っこい手のひらの感触が右の乳房に感じられた…
「お嬢さん…パンティ…脱いじゃいな…」
私はおじさんの指示に従うように腰を浮かした。
おじさんはパンティの縁に手をかけると一気に膝まで降ろし…
するりと足首から抜いていった。
何か…
映画館で…
何も穿いていない感触が現実じゃない気をさせた…
私…
おじさんと右のサラリーマンに左右の足を広げられそれぞれの膝の上に脚を乗せられた。
本当なの…?
だって知らない人の前で…
私…
アソコを曝け出しているのよ…
ぷぅぅぅんと股間から漂ってくる私の興奮した匂いが鼻をかすめていた。
「あ…はあああんん…」
おじさんとサラリーマンは無防備になった私のアソコを一気に責めてきた。
「あっ…あっ…あっ…ああああんんんっ…」
敏感な襞を優しく上下になぞられながら勃起したクリトリスを…
コロコロと手のひらで転がされて…
私…
もう…
もたなかった…
「あんっ…あああああっ…くうううううっ…あああああんんんんん…」
…。
いっ…ちゃ…った…。
腰がビクビク震えちゃって…
でも…おじさんさん達は許してくれなかった。
「う…んんんんんん…」
おじさんの太い指が私の穴の入り口を探り当てると…
ゆっくりと…中へと進んできた…
「ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」
おじさんが指を出し入れする度に…
私のアソコから音が漏れていた…
シートまでもう濡らしちゃってると思う…
私はお尻の穴が見えてしまうくらいに腰を上にされてしまっていた。
目の前でおじさんの指が私のアソコを出入りしていた。
親指でクリトリスを弄られながら私のアソコは…
おじさんの指に掻きまわされていた…。
「あぅ…んん…ああんんん…」
サラリーマンの人は私の顔と丸見えになっているアソコを何度も見比べていた。
「ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」
溢れ出した愛液が泡になっている…
おじさんの指も私の液でヌラヌラと艶を見せていた。
後ろの人は首筋に舌を這わせていた。
「うんっ…うううんんっ…もう…もう…だめ…あっ…ああああああああっ…」
あううう…
…だめ…
あっ…
いく…
いくいくいく…
いっちゃぅぅぅぅ…
・・・
また…
私…
いっちゃったの…。
おじさん…
指の本数を増やして私のアソコの中を掻き出すように動かしてきた。
「ああっ…そんなふうに…動かしたら…だめっ…あっ…んんんんんんんっ」
あぁぁぁぁんんんんっ…
すぐさま私…昇っちゃった…
おじさん…
それでも…許してくれないの…
もう…何度も…何度も…
いかされちゃった。
もう…
何がなんだか…
分からない…
私のうつろな目におじさんの赤黒いオチンチンが映っていた。
「お嬢さん…こいつが欲しいんだろ…挿れてあげるよ…」
おじさん私のアソコにオチンチンの先を当てると挿入してきた。
「んんんんんんんん…」
おじさんの太いオチンチンは私の中を押し分けていくように入っていった。
「ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」
おじさんが動く度にオチンチンの先が子宮に当たっていた。
横にいたサラリーマンは後ろの人と何やら相談したあと私の顔の横でチャックを降ろした。
恥垢臭いサラリーマンのオチンチンは細長かった。
私の唇にオチンチンの先を当ててくるので…
私…フェラチオしてあげた…。
「んっ…?」
「あっ…んっ…んっ…あんっ…んんんんん!!」
おじさん…
私のお尻の穴に小指をねじ込んできた。
今まで…
お尻の穴は弄られたことないから…
その変な感触に…
身を捩って抵抗したけど…
おじさん…
小指を付け根まで強引に挿れると中でグリグリと動かした。
お尻の穴の周りにまで…
アソコの汁が流れてちゃってて…
滑りを良くしちゃったみたい。
「んんんんんんんんん…」
今まで感じた事のない強烈な刺激に私…
気が狂いそうになった。
壁一枚を隔てておじさんのオチンチンと小指が擦れ合っていた…
自分の頭がクルクル回っちゃいそうな感覚に
あやうくサラリーマンのオチンチンを噛んじゃいそうだった。
サラリーマンの人は私の頭を押さえながら乱暴に腰を動かしていた。
「んんんんん…んんんっ…」
体の穴という穴を責められて…
私…失神しそうだった。
やがて口の中に熱い液体が迸って…
口中に栗の花の匂いと精液独特に苦味が広がっていった。
サラリーマンの人…
溜まっていたのか…
凄い量だったよ。
口から溢れちゃったもん…。
私…
おじさんのオチンチンの刺激に何度も白目を剥いていた。
サラリーマンの精液に塗れた私の口に別のオチンチンが入ってきた。
顔を見上げるとまだ大学生くらいの若い人だった。
私…
右手で掴むとカチンコチンになった彼のオチンチンの先っぽを…
私…舌で舐めまわしていた。
舐めながら上下に竿の部分を擦ったの…
大学生のお兄ちゃん…
気持ちよさそうに目を瞑っていた。
おじさんの腰の動きがさっきよりも早くなった。
「ジュポッ…」
アソコからおじさんのオチンチンが抜かれる音がして…
おじさんのオチンチンからビュッ…ビュッ…と白い液が…
私の太腿目掛けて飛んできた。
「あああっ…気持ちよかった…兄ちゃん…交代しても良いよ…」
おじさん荒い息使いをしていたけど顔は笑顔だった…
大学生のお兄ちゃんはその声を聞いて…
フラつく私の事を抱きかかえて立たせ背後に回って前の座席に私にもたれさせた…
「おおっ…後ろからかい…」
おじさんの声を聞きながら私は大学生のお兄さんにバックから犯されていった。
お尻を突き出すような態勢にされ…
腰に手を回されながら硬いオチンチンが私の中を激しく貫いていた。
「パンパンパンパンッ…」
お兄さんの太腿と私のお尻の肉がぶつかる音が館内に広がっていた。
「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
お兄さんのリズミカルな腰の動きに合わせて私の喘ぎ声が漏れていた。
私…
もう…何も考えられない…
お兄さんの熱い精液がお尻に放たれても私…
そのままお尻を突き出したまま呆然としていた。
セーターと腰に引っかかっていたスカートも脱がされて…
いつしか私…
裸になってたの…。
男の人達は代わる代わる私の事を犯しつづけた。
私のアソコにはいつも誰かしらのオチンチンが挿入されていて…
うつろな目でフェラチオしている相手の顔を見たら…
受け付けにいたおじさんだった。
最後の方は私も意識が無かったらしく…
気がついたら…
スクリーンの下で素っ裸になって寝ていたみたい…
館内にはもう誰の姿も無かったの。
体中から精液の匂いがする…
もう…朝なのかなぁぁ…
始発に乗って帰らなきゃ…