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電車V
「大丈夫…美久…飲み過ぎじゃない?」同僚の千秋が顔を真っ赤にさせている美久に言った。
美久と千秋の二人は会社の帰りに今月OPENしたばかりの居酒屋に寄っていた。
新鮮な魚介類を食べさしてくれるこの店には吟醸酒を始め全国の有名な日本酒を数多く扱っており
美久と千秋もそれぞれの銘柄の酒を注文していた。
「大丈夫よう…ああ…このお酒…本当に美味しい…」美久はそのなかで気に入った
「桜雫」という口当たりの良い酒を口にしていた。
「あんた…あんまりお酒強くないんだから…」
「そんなに酔っ払ってないようぅ…」
「まあ…明日休みだからいいんだけどね…」千秋は目の前の刺身に箸を伸ばしながら言った。
「はははははっ…」
「それに…中村さんは絶対…ヅラだし…」
「本人だけよね…誰にも知られてないって思っているの…」
「みーんな知ってるちゅーの…」
「ははははははっ…」酔いが回っている二人は上司の悪口をネタに大声で笑いながら楽しくすごしていた。
いつしか千秋までもが顔を赤く染めていた。
時間を忘れて飲んでいた千秋がふと思い出したように言った。
「ねえ…今…何時?」
「うーんと…」美久が酔いの回った目を細めて腕時計を見た。
「11時50分かな…?」
「そろそろ終電になっちゃうな…帰ろうか?」
「うん…いいよ…」二人は店を後にした。
千鳥足とまではいかないが美久は歩幅を大きくしてふらつきながら歩いていた。
大きく歩幅を広げる為美久のタイトスカートが太腿までずり上がり白いパンティの一部が見え隠れしていた。
ようやく駅につき別々の路線を利用している二人はそこで別れる事になった。
「ちょっと…美久…大丈夫なの…?」
「平気…平気……あの店…また行こうねっ…」
「ちゃんと…起きているんだよ…」
「うん…大丈夫だって…」
「今日…家に泊まっていけば?」千秋は心配そうに美久に言った。
「大丈夫よ…それに…明日…彼氏が来るし…」美久は笑顔で答えた。
「そう…じゃぁ気をつけるんだよ…」
「うん…じゃあね…」美久が駅の構内に消えていくのを千秋は
心配そうに見送ると自分も別路線の構内へと向かっていった。
12時16分発の最終電車に乗り込んだ美久は座席に腰を降ろした。
「ふぅぅぅ…目が回るわ…うううっ…」
酒の酔いが次第に強くなり美久は意識を失うように眠り込んでいた。
車両には美久の他に数人の男性乗客がいるだけで殆どの人が
美久と同じように酔いつぶれてシートの上に体を投げ出していた。
熟睡している美久の両脚は電車の揺れにあわせてだらしなく広がりだし捲れあがったスカートからは
白いパンティが無造作に曝け出されていた。
各駅停車の電車から一人また一人と泥酔している乗客が降りていった。
美久のいる車両はシートごとに一人ずつ乗客がいるだけでガランと静まりかえっていた。
しばらくして一人の中年男が車両の連結ドアから入ってきた。
男はシートで崩れ落ちて寝ている男性乗客を見ながら美久の傍に近づいてきた。
男は立ったまま眠り込んでいる美久の姿を見ていた。
やがて対面のシートに座った男は無防備になっている美久の股間を見つめていた。
「ううううっ…」曝け出したパンティを男に見られている事も知らずに美久は深い眠りに入っていた。
男は辺りを伺いながら美久の隣に移った。
顔をキョロキョロさせながら男は美久に体を密着させて体を押したりして眠りの深さを確認していた。
美久が熟睡状態にあるのを確認した男は満を持したように行動を起こした。
男は終電専門の痴漢であった。
手を伸ばして美久の片方の脚を自分側に引き寄せると股間に空いた手を伸ばした。
美久の股間を包むパンティの中心の膨らみを手のひらでなぞった。
美久の柔らかい恥丘の感触がパンティ越しに男の手に伝わっていた。
周りに注意を払いながら男はゆっくりとした仕草で何度も手のひらを股間で往復させた
美久の股間の熱い体温を手のひら全体で受け止めながら男は口を歪めて美久の表情を観察していた。
こうこうとした車内の照明の下で美久は両脚を大きく広げて白いパンティを晒し
隣に座った中年の男に股間を弄られていた。
男は美久の割れ目に指を這わせた。裂け目の様子を確認するかのように指を上下に動かしだした。
美久の熱い部分が指先に伝わり男の興奮度は高まっていった。
男は次第に自分の指先に湿り気が伝わってくるのを感じていた。
ニヤッと笑みを浮かべながら男はその指の往復運動を続けていた。
やがて明らかに分かるくらいに美久の恥ずかしい染みが滲み出してきていた。
男ははべらしていた指を鼻に当てて美久の恥ずかしい匂いを嗅ぐと
その指をパンティの隙間からもぐらせて潜入させていった。
男の予想通り美久の恥裂は潤いをみせていた。
肉襞を掻き分けて露出した美久の熱い粘膜に指を這わせはじめた。
「ううううううんんんん…」美久の口から鼻にかかった声が漏れた。
男はまとわりつくような美久の肉唇を指でもて遊んだ。
美久が分泌する愛液の量が男の指によって与えられる快感に比例して増えていった。
男は一旦美久から手を離すと持ってきたセカンドバックから布の裁断につかう大型の鋏を取り出した。
腰に手を回してスカートのホックを外した男は
少し緩んだスカートの腰の部分に鋏を当てるとジョキジョキ音を立てて切り裂いていった。
裾まで切り裂くと美久の脚を閉じさせてスルスルとスカートを抜いていった。
美久の下半身には白いパンティだけが残っていた。
男はそのパンティにも手を掛けた。
再び脚を広げさせた男はパンティのウエストの部分を両端を鋏で切った。
パラッという感じでパンティは美久の股間にぶら下がった。
美久の恥丘を覆う黒い繁みが曝け出された。
車内の照明によって繁み奥にある美久の肉裂が透けて見えていた。
美久は赤黒い陰唇の形状が無防備に車内に晒されいるのも知らずに泥酔し深い眠りにふけっていた。
男はそっとパンティを引き抜くと眠りこけている他の乗客に気づかれないように移動し
車内の窓を開けると持っていた美久のスカートとパンティを外に投げ捨てた。
笑いを押し殺しながら男は美久に近づいていった
男は美久も前に跪いて何も穿いていない無防備な美久の股間を覗いた。
腰に手を回して少し前に引き美久が股間を突き出すような格好にさせると
そのまま両手で美久の太腿を押し広げていった。
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男の目に美久の肉裂の様子が映っていた。
少し右側が長めの陰唇が特徴の美久の肉裂は男の指によって
さらに広げられ裂け目の奥に潜んでいたサーモンピンクの粘膜を露出させられていた。
ヌラヌラとしたピンクの肉塊の中央に少し開いている膣穴が存在していた。
男は美久の両足を押し広げながら顔を埋めていった。
美久の膣穴に男は指を挿入しなかった。
長年の痴漢経験から膣穴に挿入するとほとんどの女は目を覚ましてしまった
騒ぎ出した女のせいで何度か捕まった事のある男は冒険しなくなっていた。
意識の無いままに女を弄る…
男の辿り着いた答えだった。
美久の若い性臭が男の鼻腔に広がっていた男は舌を伸ばして
その源泉を探るように舌を動かし美久の流す分泌物を舐めとっていった。
「うううっ…」意識の戻らないままの美久は股間の辺りから突きあがってくる心地よい刺激に声をあげた。
「あふぅ…ううううんん…」自分があられもない姿を終電のなかで晒し剥き出しにされた股間を
知らない中年男に舐められているとは美久は知る由も無かった
男は自分の唾液と美久の分泌した愛液とでベトベトになった肉裂を舐め続けていた。
「うううんんんっ…」
「あはぁぁぁっ…」男は流れ込む美久の愛液を飲みこみながら美久の股間で頭を揺らしていた。
美久の愛液に満足した男は次の行動に移った。
男は他のシートで眠っている男達の肩を叩き起こしだした。
眠っていた男達は不機嫌そうな顔をして男を見ていた。
「ちょっと…こっちに来ないか…面白いものがあるぜ…」男は必ず自分が辱めた女を他人に見せていた。
意識を失っている女が自分の知らないうちに恥ずかしい部分を曝け出している姿を
何人かの男が一緒になって見ているシーンに男は興奮するのだった。
男達は千鳥足でよたよたと男の後をついていった。
「ほら…あそこだ…」男達の酔った目に座席に座った若い女の姿が映った。
ピンクのブラウスを着た女は腰を突き出して寝ていた。
ブラウスの裾から伸びる白い脚が色香を感じさせた。
男達はどっこいしょっという感じで女の正面の座席にそれぞれ座った。
男は美久の隣に座ると閉じていた脚を両手で開いた。
男達の目に何も身に着けていない美久の下半身が映し出された。
白い股間に浮かぶ黒々とした美久の陰毛の茂みが現れた。
「ノーパンなのか…この女…ヒック…」見つめる男の一人が言った。
男はさらに脚を広げて美久の恥ずかしい部分を男に見せつけた。
男達は一瞬息を飲んで美久の肉裂を見つめていた。
男は指で美久の部分をVの字に開きその中の肉塊の様子まで晒した。
「………」男達は身を乗り出して美久の中身を覗きこんだ。
「もっと…近くで見てもいいんだぜ…」男の言葉に男達は美久の足元の床に座り込んだ。
「この女…泥酔しちまって…眠り込んでいるんだよ」男は美久の濡れぼそった肉唇を指で擦り始めた。
「あっ…」男の指に反応した美久が声をもらした。
「ほら…もう…こんなにビショビショに濡らしてるんだ…」
「ああっ…うううんんん…」
「寝ながらでも…感じちゃってるんだよな…」
「あんんんんっ…」男達はよどんだ目で美久の肉裂を見つめていた。
男は裂け目にある肉芽をゆっくりと擦りだした。
「んはっ…」美久の体が一瞬大きく痙攣した。
「ほう…このお嬢さん…ここが良いみたいだな…」
「誰か…弄りたいか…?」男は美久の肉芽を擦りながら男達に聞いた。
「お…おう…触りたい」床に座っていた男の一人が答えた
じゃあ…交代だ…ただし…穴に突っ込んじゃだめだ…」
「んっ?…」
「起きちまって…大変なんだよ…」
「そうか…分かった…」50代くらいの小太りな男はそういうと美久の横に座った。
「どれどれ…」男はメガネの奥にある小さな目をいやらしく細めて美久の股間に指を這わせた。
男は美久の裂け目を指で弄り始めた。
「ビショビショだ…」口をだらしなく歪めながら若い女の肉裂の感触を堪能していた。
「ううっ…」美久の口から声が漏れた。「感じたらしいぞ…」男の横で痴漢男は言った。
「ああんんん…」
「あああっ…」美久のあえぐ声がシーンとした車内に響いた。
「本当だ…汁がだらだら出てくる…」男は美久の粘りつく愛液を掬い取るように指を動かしていた。
「クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…」愛液の擦れる音が美久の股間から漏れていた。
「舐めても良いのか…?」
「ああっ…でも…起こさないようにな…」痴漢男の言葉に男は再び床に腰を降ろすと美久の股間に顔を埋めた。
男は若い女の肉襞を一枚一枚丁寧に味わっていった。
「あああっ…」
「チュパッ…レロレロレロレロ…」男の舌を動かす音が聞こえていた。
「ああっ…」
「ああっ…あああっ…」意識のないまま美久は快感に悶えその腰は男の舌の動きに合わせて揺れていた。
「なぁ…俺にもやらせてくれ…」男の後ろで座っていた別の乗客が声を掛けた。
「ああ…どうぞ…」小太りな男は口の周りについた愛液を拭いながら交代した。
交代した男は鼻先がくっつくほど美久の肉裂に口を密着させて吸い始めた。
「チュウ…チュウ…チュウ…チュパッ…」男達は交代しながら美久の肉裂を指で弄び舌で味わっていた。
「あああっ…」
「あああっ…あああああああ」官能にあえぐ美久の声を聞きながら男は再び鋏を取り出した。
「ちょっと手伝ってくれ…」男達は美久のブラウスのボタンを丁寧に外し静かに脱がし始めた。
ブラジャーの縁を鋏で切り取った男は再び窓からブラウスとブラジャーを捨てた。
生まれたままの姿にされた美久がだらしなく座席に座っていた。
痴漢男はそっと美久の乳首を口に含んだ。
少し硬くなっていた乳首は舌の動きに硬度を増していった。
「この女なら…やっても大丈夫じゃないか…」
今までの痴漢経験からこの女なら犯せるという気がしていた。