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電車U
今朝は朝から曇っていた。
湿気が多い…天気予報では梅雨明けって言っていたけどね。
駅にはもう何人かが列を作って並んでいた。
蒸し暑いな…
今朝はどんな事が起きるかな…
楽しみです。
最近…痴漢に凝ってます。
もちろん…される方ですよ…(笑)
いつも乗ってた電車を一本ずらしただけですごく混むの…
満員な方が好きなんて私くらいかな…
一番混んでいる列に私は並んだ。
すぐ私の後ろにも何人かが並びます。この中で何人が痴漢さんなのかなぁ…
大勢の男の人に交じって混雑している電車に乗り込んだ。
私は必ず左側のドア横に立つ事にしてるの…
なぜかって?それはこちらのドアは次の停車を最後に開かないの…
だからなの私側のドアが開いて幾人ものサラリーマンが乗車してきた。
ドアが締まると…期待が高まる。
車内に漂う男達の汗や体臭にも最近が慣れてきた。
私とドアの間に中年サラリーマンが一人…
後ろには新聞を広げているおじさん…
横のTシャツを着た若い男はチラチラと私の胸を見ている。
最初に行動を起こしたのは後ろの男だった。
私のお尻にアソコを押し付けてきた。
電車の揺れに合わせてお尻の割れ目に当ててきたの…
だから私もわざとお尻をクネクネさせちゃった…。
おじさんビックリしたのか一旦、新聞を降ろして私の横顔覗いたみたい…
おじさんしっかりと息子さんを大きくさせていった。
私は逆に前のサラリーマンの背中に胸を押し当てていたの…
コリコリとした乳首を感じるはずよ…
だって今日はブラ外してるもん…
もち、会社に着く前に駅のトイレで着けるけどね…
あれ…変なところから手が伸びてる…
横の椅子に座ってるおじさんだ…
新聞で周りからガードしながら私の太腿を触ってるの…
後ろの新聞おじさんも一旦押し付けるのを止めてお尻を触ってる…
男の人って電車でよく新聞読んでいるけどそういう意味もあるのね…
私がおっぱい当てていた人も手を伸ばしてきた。
スカートを捲ってパンティを直接触ってきた。
股の付け根に指を差し込んできた。
私からアクションかけたから
そりゃ…大胆に行動してくるわよね…
唯一分からないのが横の若い男の子…
あれ…彼の右手…
前の女に人のお尻を触っているわ…
なんだ…そっち?
今日は三人で…
あら別のおじさんが私の横にピッタリとついた。
そう…おじさんも…?
それじゃぁ…四人ね…
私の前のサラリーマンがこっちに体の向きを変えた。
中年のおじさんだった…。
私の顔を覗きこみながらまたお股を触りだしたわ。
横の椅子から責めてくるおじさんもアソコを触ってきた。
後ろのおじさんもアソコを触ってる…
おじさん達…
アソコの上で指がぶつかってない?
「うううんんっ…」
誰かパンティの上から今…クリちゃん触った。
「んんんんっ…」
そこ弱いのよね…
前のサラリーマンはやる事が大胆だわ…
私の顔を見ながら…
ブラウスのボタンを外してきた。
胸元から4つ外すと私のオッパイが見えた。
ノーブラなのよ…私…
さっき私の横にピッタリと張りついたおじさんも覗き込んだ。
サラリーマンは真面目な顔をしたまま私の胸に手を伸ばしてきた。
手のひらが汗ばんでる…
私は平然な顔をして窓に映る景色を見てた。
サラリーマンのおじさんは片手で私のオッパイを揉んでいる。
あんまり気持ち良くないぞう…
横のおじさんも空いている片方のオッパイに手を伸ばしてきた。
「んふぅ…」横のおじさんの方が上手だわ…
二人とも乳首を指でコリコリし始めた。
「んんんんっ…ふぅぅ…」これには弱いのよね…。
私がオッパイを弄られているのを座っているおじさんが気づいたみたい。
もっとじっくりパンティの上からクリを弄っていて欲しかったけど…
二人が私のオッパイを直接触っているのに刺激されたみたい…
パンティの縁に手を掛けてきた。
後ろの新聞おじさんも手伝ってる様子…。
どうしても…脱がせたいみたいね…
はい…はい…良いわよ…
でも…上手くやってね。
抵抗しないでいるとするっと足元に私に白いパンティが落ちた。
足を少し開くからね…。
わ…わ…そんなにあせらないでよ…
おじさん達…争うように私のアソコを弄り出した。
やがて一人がクリちゃん…一人がアソコの穴の周りと担当を決めたみたい。
(ああああっ…気持ち良いっ…)
イカセてもらえるかな…
もう濡れているでしょ…
オッパイを触るおじさん達も私がパンティ穿いていないのを知って興奮しているみたい。
何度も顔を見てくる横のおじさんは私の乳首を吸ってきた。
コロコロと舌で転がしてくる。
「んふぅぅっ…」さっきの若者の姿を覗く…
(あ…すごい…)前の女の人も胸がはだけちゃってる…
それに…水色のパンティが膝まで降ろされちゃってる…
一体何人の男の人に触れられちゃってるのかな…
(うっ…)おじさんが今…アソコに指を入れてきた。
アソコの中で指を壁に当てて掻き出してきた。
「ああっ…」一気に昇りそう…
サラリーマンのおじさんはオッパイを弄りながらアソコにも指を這わせてきた。
「いやっ…」今横のおじさんがオッパイ吸いながらお尻の穴を触ってきた。
「あっ…だめっ…」また触ってくる…
椅子のおじさんはクリちゃん専門みたいね…
気持ち良いわよ…目がトローンとしてきたのが分かる。
「あふぅぅぅ…」後ろのおじさん…二本指を挿れてきた…
そんなに動かさないで…
「あああっ…」声が出ちゃう。
クリちゃんを椅子のおじさん指で挟みだした。
(ううううう…もうだめっ…いっちゃう…)
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…」ビクンと体が震えた。
でも…お構いなしに弄ってくるのよね…
(嫌だ…)後ろのおじさん…アレを露出させたみたい。
お尻の谷間に当たってくる。
私のアソコを弄る指に力が入ってる。
お尻の谷間に硬くなったアレを擦りつけてる。
「あっ…だめっ…だめっ…あああっ…」
横のおじさんの指の先っぽがお尻の穴に入った。
「嫌っ…嫌っ」
おじさん言う事聞いてくれない…
お尻は嫌なのに…
「くぅぅぅぅ…」椅子のおじさん…クリちゃんを剥いてきた…
私の右手をサラリーマンがズボンの上からアレを擦らせてきた。
(大きくなってるじゃない…)
私…力を入れてサラリーマンのアレを扱いた。
お尻の穴におじさんの人差し指の第一間接が入ってきた。
小刻みに震わせてくる。
「ふぅぅぅぅぅぅ…」またいきそう…
「あっ…」
「あっ…はあああああああああああっ…」
いっちゃった…
ちょっと声が大きかったかな…
横の若い男の子はと…
(わっ…)女の人が前かがみにされて後ろから男の子が挿れてるみたい…
どこかのOLさんなんだろうな…
汗びっしょりになって声をあげてる
「うわっ…」後ろのおじさん…
私のお尻に出しちゃった…
(もう…お尻がベトベトする…)
お尻の攻撃を止めたおじさんは私のブラウスの残りのボタンを外していた。
ちょっと…どうするのよ…
もうこのままでもオッパイ触れるでしょ…
あっ…前のサラリーマンのおじさん…
イキそう…このままズボンの中に出してね。
おじさん…小さな声をあげた。
急速におじさんのアレが萎んでいく…
あららズボンに染みてきたわよ…
突然車内にアナウンスが流れた。
「ただいま電線事故があった為…緊急停車を行います…」
「現在のところ…復旧の時刻は確認されていません…」電車の速度が落ちてやがて止まった。
「嫌っ…止めて…」おじさん…私のブラウスを脱がしにかかった。
「止めて…止めて…」何時の間にか後ろのおじさんの姿は消えていた。
横の椅子おじさんも新聞をこっちに向けている。
サラリーマンは私に背中を向けて立ってる。
私は横のおじさんと争っていた。
「あっ…ちょっと…」後ろにいた別の男が私のスカートのホックを外してチャックを下ろした。
パサッと音を立ててスカートが足元に落ちた。
「きゃっ…」私…慌ててしゃがもうとしたら…横のおじさんがブラウスを引っ張ってしゃがませてくれなかった。
大勢の男の人が一斉に私の方を見た。
慌てて股間に手をやったらおじさん同時にブラウスを剥ぎ取って私の後ろに回って両腕を固められてしまった。
「ちょっと…ちょっと…止めて…」私の水色のブラウスは男の人達が取り合うように消えていった。
おじさんは私の腕を固めたまま男達が群れている中央に進めてきた。
何も隠せずに全裸の姿を私は男達に曝け出していた…
「あっ…」しゃがみこんで…私のパンティとスカートを拾っている男の姿が見えた。
「それが無いと困るの…」私の声など聞こえないように男達は
それぞれのバックにしまい込んで別の車両に移動していった。
私を囲むように男達は集まってきた。
体のいたるところに手が伸びたわ…
おじさんが固めていたる両腕を他の男達が引き継ぐように押さえ込んだ。
オッパイを何人もの人が触っていく…
アソコを色んな人の指に触られていく…
お尻を押さえられたまま腕を前方に引っ張られた私はそのまま床に手をつけてしまった。
さっき横にいたおじさんが私の足を開いた。
男の人達が一斉に私の股間側に移動した。
私のすぐ横で同じ態勢を取っている女の人がいた。
すでに何回もされているみたいで髪をボサボサに振り乱していた。
きっと綺麗な人なんだろうけど…
かわいそう…
「あっ…」
おじさん…アレを挿れてきた…
「嫌っ…嫌っ…」拒否してもおじさん…強引に挿れてきた。
「あああああっ…嫌ああああああっ…」
隣の座席で若い女の娘が下半身裸にされて男の人が上に乗って腰を動かしていた。
服装からいって10代後半の女の子だ…
彼女泣いてる…
よく見ると上に乗ってるのはさっき私のクリを弄っていた男だ。
「っ…ううううっ…」
「あああああっ…あああっ…ああああっ…」
おじさんが激しく私を責める…
「止めて…止めて…」
「ああああっ…だれか…」
「あっ…あっ…ああああっ…」
横の女性も真っ裸にされてひざまずいた男のアレを口に入れられてる…
「あっ…ああああああっ…」
こんな痴漢は初めて…
ううんん…
痴漢じゃなくてこれはレイプよ…
でも…
「あああっ…」体が反応しちゃう…
「ああっ…」
「あっ…」
「嫌っ…」
「あああああっ…」
「いきそう…」
「あっ…だめっ…」
「うううっ…ああああああああああああああっ…」
私また…いっちゃった。
おじさんも私のお尻の上に出したみたい。
ダラッと熱い液が垂れてくるわ…
汚そうだから…私…口をつぐんだ。
男の人は乱暴に髪の毛をつかんだ。
「痛い…」開いた口に男の人はアレを挿れてきた。
私の顔を両手で掴んで上下に揺すり始めた。
「ふうううう…」男の人が息を漏らした。
「もっと…しゃぶれ…」
でも…私もう…耐えられなかった。
アソコとお尻のダブル攻撃に…
いってしまった…
「んんんんんんんんんんんん…」
私にしゃぶらせている男の人は自分で擦りだした。
「ほら…だすぞ…ほらぁ…ううううっ…」
ビュッ…ビュッ…という感じで男の精液が口に広がった。
「ほら…飲めよ…飲めっ…」男は私の顎を押さえながらグルグルと回した。
ゴクンと私の喉に男のドロドロとした精液が流れた。
女子高生は床に転がされ正上位の姿勢で犯されていた。
男の腰が動くたびに宙にあがっているルーズソックスとローファーが揺れていた。
「止めてぇぇぇぇぇ…」別の女性が悲鳴を上げていた。
ストッキングが裂け上着の縁がダラッと伸びていた。
何人かの男が彼女に群がっていた。
私と同じ22〜3歳くらいの可愛らしい女の子だ…
かわいそう…
「止めて…止めて…お願い…許してぇぇぇぇっ」
床に転がされた彼女は瞬く間に衣服を剥ぎ取られていった。
ブラを剥がれた彼女はそれにも構わずに必死にパンティを押さえていた。
周りの男が加勢して彼女の両腕を押さえたがそれでも彼女は必死に抵抗していた。
男の人は強引に彼女の脚からパンティを剥ぎ取った。
「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…」
「あっ…」私は彼女の股間を見て声をあげてしまった。
彼女…生理なんだ…。
男達はお構いなしに彼女の脚を広げると床に転がった彼女の肩口まで押しやった。
紅色に染まった彼女の性器が天井を向いてしまった。
「見ないでぇぇぇぇぇぇぇ…」彼女は絶叫した。
赤い裂け目から伸びた糸を男の一人が引っ張った。
真っ赤な血を吸い込んだタンポンがぶら下がっていた。
横のメガネを掛けた若い男がそれを受け取ると大切そうにハンカチに包んだ。
下半身を全て脱いだ男がその女の娘に挿入していった。
「嫌ぁ…嫌ぁ…嫌ぁぁぁぁぁっ…」白い腰を揺らしながら女の子は泣いていた。
私の体を3人の男性がずっと責め続けていた。
やがて私もあお向けに床に転がされさっきの女性と同じ格好にされた。
両足を肩口で固定された私のアソコは完全に露出して天井を向いていた。
足首を押さえている男達は私の乳房を甚振り続けた。
剥き出しになったアソコをさっきのサラリーマンが舐め続けていた。
むしゃぶりつくように…
舐めていた。
あなたは…さっきズボンに出した人…
「ああああっ…」男は私のクリをチュウチュウ音を立てて吸った。
「今度は挿れてやる…」サラリーマンはズボンとブリーフをその場で脱いだ。
上半身の白いYシャツをそのままに彼は私に覆い被さってきた。
激しく腰を動かしながらその目は私の表情を見つめていた。
「ああああああっ…ああああっ…」
「どうだ…気持ち良いんだろ…」
「はあああああっ…」
「あああっ…あああっ…」
「気持ち良いか?って聞いてるんだ…」
「あああっ…」
「き…気持ち…良いです…」
「厭らしい女だ…」
「もっと…厭らしい声をあげろ…」男は更に腰の動きを激しくしていった。
「あああんんっ…」
「ああああっ」
「はあんんんんっ…」
「あああっ…」
「このスケベに膨らんだ豆は何だ…」男は挿入しながら勃起しきった私のクリを弄った。
「だめぇ…ああああっ…」
「ああああっ…」
「いっちゃう…」
「スケベな声をあげていっちゃえっ…」
「ああああっ…だめっ…あああああああっ…」
「いくいくいくいくいく…ああああああああああああああっ…」
私…大きな声をあげていっちゃった…。
サラリーマンは一回出しているのからかそのまま私を責め続けた。
「はああっ…んんんんんんんんんっ…」
「豆を弄って欲しいか?」
「ああああああああっ…」
「どうなんだ?」
「あああっ…ほ…し…い…です」
「こうか…ほらぁぁっ…」
「あああああああっ…」
「また…また…いっちゃいそう…」
「はああっ…また…いくぅ…」
男はクリを弄る指に力を入れた。
「あふぅぅ…いくぅぅぅぅぅ…あああああああああああああっ…」
男は腰を更に激しく動かし私の中に出した。
アソコの奥深くに彼の精液が届く感触を私は感じていた。
それから私は男達に順番に犯され続けた。
「ただいま電線事故があった為…緊急停車を行います…」
「現在のところ…復旧の時刻は確認されていません…」
箍の外れた男達の饗宴は終わる事を知らないように続いていった。
普段、男の人って何を考えて電車に乗っているのかよーく分かった…
床の上で犯されながら私はそんな事を考えていた。