アダルトビデオ DUGA -デュガ-

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ビデオレンタルショップ

畑山美佐子(32歳)は、かなり久しぶりにレンタルビデオショップを訪れていた。
「……でも、やっぱり温泉に行きたかったなぁ…」
入口の自動ドアが開くなか美佐子は、小さく呟いた。
週に3回パート勤務している職場には無理を言ってローテーションを
何とか遣り繰りしてもらい7日間の連休を取得できることができ、前々からTVの旅行番組などで
取り上げられている温泉地で夫と2人でゆっくりと過ごす計画をしていたのだったが、明日から連休という土壇場になり
夫が急遽、数日間に渡る出張を命ぜられ、予定は水の泡となっていた。
愚痴を言っても仕方無い・・
夫が悪い訳では無いのは頭の中では分かっているのだが、出張準備をしながら
夫に向けて言う言葉はどこか愚痴が混ざってるような感じになってしまい、出発の朝も軽い口喧嘩を交わし
美佐子は不機嫌な顔を隠すこと無く夫を送り出したのだった
たまっていた洗濯物や部屋の片付け掃除などで最初の3日間は何とか過ごしたものの、
これといった趣味を持たない美佐子にとって退屈な休日となっていた
「映画でも行こうかな・・」
簡単な夕食を済まし片付けを終えた美佐子は、ダイニングテーブルの上で
頬杖えをついて何となく点けたTV番組を眺めていた。
そうは言ったものの、自分が1人で映画館に行って映画を見る事はしないのを、
もう1人の自分は分かっていた。

「……ビデオか…」
テーブルの上に綺麗に畳まれている新聞の折込みチラシに
ビデオショップの広告があるのを目にして美佐子は、何気なく手に取った。
大型チェーンのビデオレンタルショップが、近日駅前通りにOPENするといった内容であった。
「あ・・・これ見たかったのだ・・ビデオになっているんだぁ・・ふ〜ん・・・」
つい半年前くらいに上映されていた恋愛物の洋画が、
すでにレンタル出来る商品群に入っていることに美佐子は興味を示した。
「あ・・・これも見たかった・・えぇ・・これも、もうビデオに・・」
今までも、何も予定の無い休日に何度か夫とビデオショップに行って
借りてきたビデオを観て小さな映画館気分を味わったことはあったが
この数ヶ月間、一度もビデオショップに足を運んだことが無く自分が知らない間に
話題の映画が新作ビデオのラインナップになってるのに少し驚きを感じていた
「そういえば・・最近行ってないなぁ・・ビデオ屋さん」
いつも夫からビデオショップに行くことを切り出されてそれに応じるように
一緒についていった美佐子だったので、全然思いつかないでいたのだった。
「行ってみようかな・・」
美佐子はいつも夫と利用している近所のビデオレンタルショップを頭に浮かべていた。
「ビデオでも・・見ようっと・・・」
お財布のカード入れにそこの会員カードが入っているのを確認すると小さなバックにしまいこんで家をあとにした

月曜日という平日ということもあり、お店の中には客の姿がいなかった。
いつも、夫の休みに合わせて土日の混雑時にしか来た事無かった美佐子は、空いている店内の風景に少し驚いていた。
「え〜と………あ…あった」
美佐子は洋画コーナーの最前列にお目当ての恋愛映画が陳列されているのに気づき手に取った。
「あ・・これも・・・これも見たい・・」
美佐子は、うれしそうにしながら同じ棚の列に並んでいた数本の話題作の洋画ビデオを手にしていった。
カウンターでのやりとりはいつも夫がしていたので今一借り方が分からない美佐子は
少し緊張したが、店員の親切な応対にスムーズに借りることが出来、美佐子は満足して店を後にしていった。
家に帰ってから、美佐子はお気に入りのフレーバーティーを用意すると、
ビデオをデッキに挿入しTVのチャンネルを変えた。。
気になっていた恋愛映画は、その当時のマスコミが騒ぎ立てたように感動的なシーンに溢れていた
「・・・いいなぁ・・ビデオって好きなときにストップ出来るし・・落ち着いて見れるし・・」
美佐子は、今夜数杯目のフレーバーティーを口に運びながら独り気ままの小さな映画館を楽しんでいた。
翌日の夕方までに、借りたビデオを全部見終わった美佐子は
カウンターで返却の手続きをすると、うれしそうに昨日と同様に洋画のコーナーへと行った。
「今度は・・これと・・これ」
前日、目をつけていた作品を手に取った美佐子は、すぐさまカウンターに戻りそれらを借りて家へと戻った。
すっかり、自宅での気楽な映画鑑賞会にはまった美佐子は見終えると返しに店に行き、
そのついでにまたビデオを借りてくる日々が続いていた。

「これは・・昔見たことあるような・・」
その日も、夕方6時頃にビデオ屋に現れた美佐子は今夜の上映会のための作品を選んでいた。
金曜日ということもあり店内には、数名の客が自分と同じように棚にあるビデオを選んでいた。
「これも・・見たような・・・」
最新の話題作や興味のあった作品はあらかた見た美佐子は
なかなか今夜の作品を選ぶことが出来ずにいた。
「あ・・・こっちにも部屋があるんだ・・」
美佐子は、他から見えないように入り口をカーテンで
仕切られてる部屋の存在に気づきその薄手のカーテンをめくって中に入った
「ん?……」
今までのビデオパッケージと違いピンクを主体とした派手なロゴ文字と
女性の裸体が写ってるパッケージが辺り狭しと並べられていた。
「あ・・これ・・」
美佐子はそこに陳列されているビデオが、いわゆる「アダルトビデオ」であることに気づき動揺した。
慌てて美佐子は、その場から立ち去ったが誰も中にいなかったことを覚えていた。
(どんなビデオなんだろう・・アダルトビデオって)
美佐子は、周りの目を気にしながら全然見る気の無い洋画のパッケージの裏面を眺めながらそんな事を思っていた。
(さっき・・誰もいなかった・・し・・)
美佐子は、周りの客に注意を払いながら、少しづつアダルトビデオが陳列されてるコーナーへと近づき
誰も、自分の方を向いていないことを確認すると、素早くカーテンを捲ってコーナーの中へと入っていった
(わ・・わ・・えっち〜)
思わず赤面しそうなタイトルに羅列に美佐子は、息を飲んだ・・。
(きゃあぁぁっ・・・こんなの世の男性達って見てるの〜・・)
美佐子はジャンル別に区切ってある棚に陳列されたアダルトビデオ群の
タイトルやパッケージに興味を持ちながらコーナーの奥に向かって進んでいった
(ん?・・・あっ!)
ちょうど、奥まできた頃、男性が1人アダルトビデオコーナーに入ってきたのを目にして美佐子は慌てた
(こんなところに女1人でいるなんて・・変に思われちゃう・・)
美佐子は、男性に気づかれないように棚に身を隠しながら、入り口に向かおうとした。
(あ・・そんなところで・・固まらないで・・)
中年の男性が3人、入り口付近にあるビデオを手にして選んでいるため入り口がふさがっている状態になってしまっていた。
そのうちの1人の中年サラリーマンが棚の影に隠れている美佐子の姿を目にしたらしく、ゆっくりとした足取りで近づいてきた。
「いやぁ・・女性1人でこんなところに来ちゃって・・いったい何を見たいんですか?」
男が好奇な眼差しで自分の体を見ながら小声だが美佐子にしっかりと聞こえるくらいの大きさで言葉をかけた
「………。」
美佐子は、何も言えなかった。

「こんなのどうですか?・・・人妻輪姦・・・」
男はそういうと近くにあったビデオのタイトルを口にしながら、、美佐子の目の前にその猥褻なパッケージを見せた
「………。」
美佐子が何も答えらずにいると、男はさらにその距離を接近させた
「…そんな上品そうな顔をして・・・スケベなんですね・・」
「ほら・・・これは人妻がレイプされるのですよ・・・こういうのが良いのかな・・奥さんは・・」
「け・・・結構です・・」
美佐子はあまりの緊張に声を震わせながら、その場を去ろうとした。
入り口の方を向いた美佐子は、また別の男性が2人、自分の方に向かって歩いてきてるのを知り体を強張らせた
「いやいやいや・・こういうところに・・こんな綺麗な女性がいるとは・・・」
美佐子が一番苦手とする脂切った肌に小太りな体型をした中年男性が臭い口臭を吐きながら美佐子に言い放った
「奥さん・・こんなところで・・・まさか、オナニーのネタ選びですか?」
もう1人の連れが、いやらしい目つきで美佐子を見つめながら言った
「ほら・・こういうのがいいんじゃない?奥さん・・」
「こういうことされたいんでしょ・・」
「正直に言いなよ・・・一緒に探してやるからさ」
3人の男がそれぞれ卑猥な言葉を投げつけながら美佐子に向かって接近してくるのに美佐子は後ずさりしていった。
「旦那に・・してもらってないからこんなところに来ちゃうんでしょ・・」
「綺麗な顔して・・・欲求不満が溜まって仕方ないんでしょ・・」
「ねえ・・・奥さん・・?」
男たちの辱めに何も言えないまま美佐子はコーナーの隅に追い詰められた。
「あらら・・図星だから何も言えなくなっちゃったか・・」
「おまんこウズウズしちゃって・・困ってるんでしょ・・」
美佐子は、男たちに背を向けて棚の方に体を向け沈黙するしか抵抗できなかった。
「奥さん・・こんないい体してるのに・」
男たちは羞恥心で震えている美佐子の後姿を眺め、服の下に隠された肉体を想像していた。
美佐子が何も言葉を発さずにその場から動けないでいることを良い事に
美佐子を挟むように2人の男たちが両脇に密着した。
「・・・溜まってるんでしょ・・奥さん・・?」
そう言って男の一人が、おもむろにブラウスに包まれた美佐子の胸を掴んだ
「や・・・やめてください・・人を呼びますよ・・」
美佐子は、キッと男の顔を睨みつけると、周りの客に聞こえないように小声でいった。
「奥さん・・この店の近所に住んでいるんじゃないの・・こんなところに1人で来てるのご近所にばれちゃうよ・・いいの?」
男の言葉に、以前何回か近所の顔見知りと店内で遭遇し、挨拶を交わした記憶が美佐子の頭をよぎっていた。
「店にいる、みんなに知られちゃうよ・・奥さんが欲求不満でオナニーするためのビデオを探しにここにいるってこと・・」
男たちの言葉に美佐子は動揺を隠し切れずに返す言葉を失っていた。
「・・・大人しくしてれば・・バレないから・・」
そう言って男は再び、美佐子の乳房に手のひらを宛がうと明らさまに服越しに揉んだ
「そうそう・・大人しくしてれば・・」
もう1人の男も、同じように手を伸ばすと空いている胸を弄り出した
並んだ3人の真後ろにいる男は美佐子の背中に密着するように体を押し付け背中からわき腹にかけて両手を滑らせていた
美佐子は、あまりの仕打ちに声も出せず体を固くさせていた

「柔らかくて・・・いい胸してるね奥さん・・」
「感じてきちゃうだろ・・ほら段々・・」
やがて男の1人が、美佐子のブラウスのボタンに手を伸ばし器用に外していった。
「やめて・・お願い・・・」
振り絞るような美佐子の切願に答えることなく、次々にボタンはこじ開けられていった
堪らなくなって手で抵抗しようとした美佐子だったが、それに気づいた男たちはさっとそれぞれが美佐子の上腕を掴んだ
「やめて・・・」
抵抗することを奪われた美佐子はただただ、小さな声で男たちに訴えるしか出来なかった
ボタンを外され終えた美佐子のブラウスは前が完全に開いてしまい、
透き通るような白さが映える胸元を隠しているブラジャーが剥き出しとなっていた。
男たちはブラジャーの下部を手でこじ開けるようにしながら、上へ上へとずらしていった。
間もなくブラジャー全体がずれ上がり店内の明るい照明の下で美佐子は恥ずかしい乳房を露出させらてしまっていた
「綺麗な・・乳してるね・・奥さん・・」
「乳首が可愛い・・しゃぶりたくなっちゃう・・」
男たちは口々に美佐子に声を発しながら露わとなった乳房に直接、手を這わせ敏感な乳首を指先で弄った
美佐子は見ず知らずの中年男性に乳房を曝け出され脂っぽい手で弄られているあまりの恥ずかしさに気を失いそうであった

美佐子の後ろについた男は、羞恥心に震える美佐子の丸い尻を手のひらで撫でまわしていた
スカート越しに感触を楽しんでいたその手は、やがてスカートの裾をくぐり
肉感のある尻肉を包み込んでいる下着に届いていた
「やめて・・」
現実感さえ失せそうな恥辱行為に美佐子は小さな声を出すのが精一杯であった
手のひらで下着越しに尻の谷間を弄っていた男は、内腿をこじ開けるように伸ばした3本の指を侵入させ
柔らかい恥裂の肉感が曲線状に包み膨らんだ下着越しに伝わってくるのを感じた
熟した人妻のプニョプニョとした柔らかい恥裂からは熱っぽい息吹が漏れ、男は興奮した
「柔らかいおまんこだよ・・奥さん・・熱っぽくなってる・・」
男は美佐子の耳元に顔を近づけると辱めるような言葉を小さく吐いた
「ほら・・乳首が反応してきたよ・・奥さん・・」
「コリコリしてきちゃったね・・気持ちいいのかな・・」
次第に反応を示し出した美佐子の乳首を弄りながら両側にいる男たちも恥辱の言葉を掛けた
美佐子のスカートは男の手によって捲られ白い下着に包まれた尻の谷間が露わとなっていた
後ろにそびえる男は、股間から一旦手を抜くと露わになった下着の両縁に手を掛け力を込めて下方向へ降ろした
ツルリッと美佐子の白い尻が顔を出し、美佐子は抵抗しようと腕に力を入れたが
胸を貪っている男たちの腕力によって封じられてしまった。
「や・・やめて・・」
懇願する美佐子の声は少し大きくなっていた
「ほらほら・・奥さん、こんな姿見られちゃっていいの?」
「おっぱい丸出しだよ・・・ご近所歩けなくなっちゃうよ・・」
背後の男は、みるみるうちに美佐子の抵抗心が萎えていくのを感じ、さ
らに下方向へと紐のように縮まったショーツを降ろしていった。
意図も容易く、足首まで降ろし切った男は美佐子の足首を交互に持ちあげ器用に下着を抜き取った。
「奥さん・・染みがついてるよ・・」
手にしたショーツを裏返しにした男はクロッチ部に付着した美佐子の恥液の痕跡を露わにした
「奥さんのおまんこの匂いがしてる・・くんくんくんくん・・」
男は美佐子を辱めるように鼻を鳴らして、恥裂が密着していた箇所を嗅いだ
「ゆる・・して・・」

今にも泣き出しそうな声で美佐子は、小さく呟いた
男は背広の内ポケットに、美佐子の汚れた下着をしまうと、剥き出しとなった尻の表面を手のひらで撫で回した
「いいケツしてるなぁ・・奥さん・・・吸い付くようだぜ・・」
白い尻の双丘を撫で回しながら、ときおり谷間に指先を進入させ熱い息吹を放つ肉裂の感触を探っていた。
美佐子の乳房を弄っていた男の一人が、手を止めて美佐子の真後ろに位置してしゃがみこみ見上げていた
「ほら・・奥さん・・頭を下げて・・棚に手をつくんだ・・尻をもっと高くあげて・・」
横に残った男は美佐子に言い放ちながら、背中をぐいぐいと押し体重を預けてきた
美佐子は棚に手をついて体を支えながら、前方へと上半身を折り曲げていった
「ほら・・脚を・・開いて・・」
あまりの屈辱に体が固まってる美佐子の様子に男たちは、ふくらはぎを手で掴み、肩幅以上に足を開かせた
「見えるよ・・・奥さん・・・」
しゃがんだ男に向かって剥き出しになった白い尻を突き出している姿勢の美佐子の股間から
黒々とした茂みに囲まれた紅色の裂け目が覗いていた
男の1人がさらに辱めるように、尻肉を両手で左右に裂いて内部に隠れていた肉裂の全貌を明らかにした
「ああ・・おまんこどころか・・奥さんのケツの穴まで見えてる・・」
アダルトコーナーに入ってきた男性客らは、美佐子と中年男性達との行為に驚きながらも、次々に床にしゃがみこみと
ブラウスから乳房を露出させを突き出した白い尻の谷間から見える熟れた果肉を思わせる美佐子の肉裂を見入っていた
「奥さん・・濡れてるぜ・・こんなに大勢の男達に見られて興奮しちまったのかい・・」
恐る恐る振り返った美佐子の目に、6、7人の男達が床にしゃがんで好奇な目で自分の股間を見つめてる姿が映っていた

「………。」
美佐子は、これは悪夢であって欲しいと心から願った。
やがて、しゃがんでいた男達の中から1人・・また1人と立ち上がり美佐子を囲むと、目の前の肉体に手を伸ばしていった。
入室した全員が美佐子を囲むようになるには、そう時間は掛からず美佐子の穴という穴を弄り、乳首を責めていった
何本もの手が自分の体を這いずりまい、膣腔にも数本の指が挿入され、露出したアナルには誰かが小指を埋めていた
「ぬるぬるじゃん・・この人妻・・」
「綺麗な顔してるのに・・・おまんこされたくて仕方ないんだな・・この女・・」
膨らみきったクリトリスは、つままれたまま擦り回され、背中や太もも、わき腹を滑るように幾本もの手が蠢いていた。
「・・・や・・・め・・・あああああ・・」
今まで味わったことの無い強烈な快感の嵐に美佐子は、何度も達し小刻みに体を震わせ続けていた。
やがて、腰に手を回された美佐子は見ず知らずの男性の肉棒が膣穴を掻き分け侵入してくる感触に低く呻いた
「奥まで・・入ってるぜ・・すげえこんな真近で、やってるところ見たの初めてだぜ・・」
美佐子を貫いている男は、腰を動かしながら美佐子の体を後ろへ移動させた。
美佐子の目には、自分の顔を覗いてる何人もの男の顔が映ってた
「気持ちいいのかよ・・奥さん・・そんな顔しちゃって・・」
「あーあ・・感じちゃってるよ・・この奥さん・・・淫乱だね〜。」
「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・み・・見ないで・・」
男が腰を打ち付けてくるたびに美佐子の口からは恥ずかしい声が漏れていた
揺れ動く乳房を誰かが下から手を伸ばして揉み扱き、やがて美佐子の口に怒張した若い男性の肉棒が挿入された。
男達は順番に美佐子を犯しながら、精液を美佐子の体に浴びせ続けていった。
満足した男達は関わり合いを持ちたくない様子で、満足気になってコーナーから出て行った。
「う・・・うううっ・・」
最後に初老の男性が美佐子の膣中で射精し、コーナーを後にすると静寂な時間が訪れ、美佐子は必死になって服を整えて
精液臭と愛液臭がまざりあったアダルトビデオコーナーから出ると逃げるようにして店を出た。

それから2日が経過し、明日は夫が出張より戻ることになっていた。
午後7時を回る頃、美佐子は、シャワーを浴びていた。
化粧を済ませた美佐子は、再度身なりを確認すると玄関を後にした。
行き先は・・

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