アダルトビデオ DUGA -デュガ-

隣の視線

細い路地が入り組んでいる住宅街の一角にその家はあった。
何軒か並んだ同じ顔をした建売住宅で隣と軒先が繋がっているような錯覚を覚えるほど接近した狭いベランダで
その女は溜息をつきながらベランダで洗濯物を取り込んでいた。
「ふぅ……」今年で32歳になる美奈代は退屈な日々を過ごしていた。
都心から離れた閑静なこの街に夫と二人で暮らす美奈代は
毎日、夫を送り出し帰宅するのをただ待つだけの自分に飽きていた。
パートをしたり何かサークルでも入ろうと行動した美奈代だったが
いつも年上の夫に反対され日中、買い物以外外に出る事もなかった。
自分の自由を束縛している夫とは歳がかなり離れていた。
年上の包容力に打たれ一緒になった美奈代だったが
五十代後半に差し掛かった目の前の夫はただの親父でしかなかった。
いつしか夜の営みを求めていくのは美奈代の方からになっていた。
しかし仕事で疲れている夫は何かにつけて美奈代の誘いを断っていた。
特にここ最近は仕事に集中したいからと夫が自分の書斎に布団を持ち込んでいた。
美奈代は窓辺に置かれたベットに一人で横になりながら悶々とした夜を送っていた。


「こんにちは…美奈代さん…」
「あら…おじいちゃん…こんにちは…」隣に住んでる秋蔵が窓から顔を出した。
2年前に妻に先立たれた秋蔵は昨年から息子夫婦と暮らしていた。
息子の嫁と気が合わない秋蔵はいつも優しく声を掛けてくれる隣の美奈代に好意をもって接していた。
嫁がパートに出ている昼間の時間中、秋蔵は窓から美奈代の姿を眺めていた。
今も美奈代がベランダに出た姿を見て顔を出したのだった。
「今日は良い天気で…洗濯日和だったねぇ…」
「そうですね…本当…良い天気でした…」
秋蔵は紅に染まっていく空を見上げた美奈代の白いTシャツに豊満な乳房の影を見ていた。
(いつ見ても…柔らかそうな…ええ乳しとるなぁ…)
「おや…それは…美奈代さんのパンツかい…」
秋蔵は夫の柄パンに囲まれるように隠れて干されている美奈代の小さなパンティを指さした。
「あっ…いやだ…もう…おじいちゃんたらっ…エッチね…」
「あんな…小さいのじゃ…食み出ちゃうんじゃないのかい…」秋蔵は薄ら笑みを浮かべて美奈代に言った。
「もう…嫌だっ…おじいちゃんたら…ふふふっ…」美奈代も秋蔵の事は嫌いじゃなかった。
毎日のように交わす秋蔵との卑猥な会話を美奈代は楽しんでいた。
今の美奈代にとって秋蔵だけが夫以外の話相手だった。
その夫との会話さえも最近は少なくなっていた。

秋蔵と交わす卑猥な話は今の美奈代にとって刺激を感じていた
本来はそんな話が苦手だった美奈代は自分でも驚くくらい変わっていった。
「ピンクなんて可愛いの…穿くんだねぇ…」
「何なら…もっと…過激なやつを干しましょうか?…ふふふふふっ」
「ひひひっ…美奈代さんが今穿いているのを…おくれよっ…」
「そんなぁ…臭いですよぅ…私のパンツは…」
「美奈代さんのアソコがどんな匂いか知りたいから…」
「嫌だっ…アソコの匂いなんて…」
「まだ女盛りだから…匂いも強いんじゃない?」
「えー…そんな事無いですよ…」
「ご主人もお歳だから…かまってもらってないんじゃない?」
「えぇ……ま…まぁ…その辺は…」
「欲求不満じゃろう…大変じゃなぁ…」
「えっ…ええっ…あぁ…はいっ…」図星を突かれた美奈代は少し動揺気味に答えた。
「わしのは…まだまだ現役じゃぞう…ひひひひひひひっ…」
「確かに…そのお元気な様子じゃ…ね…ふふふっ…」
「いつでも…試してあげるから…ひひひひひっ」
「もう…いいかげんにして下さい…ふふふふふふっ…」
「おっ…嫁が帰ってきたようだ…それじゃぁ…美奈代さん…またっ…」
「それじゃぁね…おじいちゃん…。」美奈代は窓を閉め始めた秋蔵に会釈して残りの洗濯物を取り込み始めた。
やがて帰宅した夫とうわべだけの会話をしながら夕食をとった。
風呂からでた美奈代は体にバスタオルを巻きつけて寝室で一人髪をとかしていた。
開いた窓から入ってくる優しい涼風が火照った体に心地良かった。
「あぁ…良い風っ…気持ち良いわっ…」あまりの心地良さに美奈代は軽い眠気を覚えた。
美奈代は部屋の電気を消し体を覆っていたバスタオルを外し裸のままベットの上に体を横たえた。
「ふぅぅぅぅぅぅぅ……気持ちいい……」
ベットに投げ出した美奈代の白い素肌が窓から差し込む月明かりに照らされていた。

「…?…」ふと自分を見つめる視線を感じて美奈代は窓の外に目をやった。
「………おじいちゃん……なの……」
美奈代は消灯し暗くなっている秋蔵の部屋のカーテンの隙間から覗いている二つの瞳に気づいた。
微かにカーテンを揺らしながら秋蔵は生まれたままの姿を晒している美奈代を見つめていた。
美奈代の行動を観察していた秋蔵はすでに何度も美奈代の全裸を見ていた。
美奈代がベットで全裸になって寝る癖があるのを秋蔵は知っていた。
窓にかかったカーテンが開かれたまま部屋の照明が消えるとき秋蔵は心躍らせていた。
美奈代のいる部屋との間に狭いながらもベランダが有る為に
秋蔵は美奈代の白い乳房の輪郭と股間を覆う黒い陰影しかいつも確認できなかった。
美奈代は秋蔵が自分を覗いている事を今まで知らずにいた。
(おじいちゃんが…覗いてる…)
美奈代の中に今まで感じなかった何かが生まれ始めていた。
(私の…裸を…見ているのね…)
美奈代は自分の体の奥から熱い欲求が湧き上がってくるのを感じた。
自然に股間に伸びた美奈代の指が繁みの奥にある肉裂にを探り当てていた。
熟れた美奈代の肉裂にはすでに熱い粘液が潤いだしていた。
「ああっ……」美奈代は小さく喘ぎ声をあげた。
夫との営みが久しく途絶えて熟れ盛りの肉体を持て余していた美奈代は
込み上げてくる欲求を自らの指で慰めるのを覚えていた。
「こんなに…濡れてる…ああああっ…」美奈代は空いている手で乳房を柔らかく揉み始めた。
「あはぁぁん…」鼻に掛かった甘い吐息が美奈代の唇から漏れた。
秋蔵は驚愕しながら美奈代の行動を見つめていた。
「お…おおっ…」
「み…美奈代さんが乳揉んでる…」
「指で…おまんこ弄ってる…」幾度も頭の中で想像してやまなかった
美奈代の痴態が現実をなって秋蔵の目に映っていた。
熱く火照った裂け目にある敏感な肉芽を指で転がしていた美奈代はやがて絶頂に達した。
「いくぅ…いくいくいくいく…あああああああああああああああっ」
美奈代の手の動きが止まり横たわったまま動かなくなった秋蔵の耳に美奈代の達した声が微かに聞こえた。
「美奈代さん…いったようだな…ひひひひっ…体が疼いて…おまんこいじりか…」
翌日も晴天となり美奈代はベランダの物干し竿に洗濯物を干していた。
夫の和夫は今日から地方へ出張という事で今朝早く家を出ていた。
「おじいちゃんと…顔…合わすの…恥ずかしくなっちゃったなぁ…」
秋蔵は美奈代がベランダに姿を表したのを見て窓を開けた。
「やぁ…美奈代さん…こんにちは…」
「あ…お…おじいちゃん…こ…こんにちは…」
「今日も…良い天気ですね」美奈代は顔を少し赤らめて下を向いた。
「昨夜…は…いいものを見せてもらったよ…ひひひひっ…」秋蔵は黄ばんだ入れ歯を見せながら笑った。
「…………。」美奈代は恥ずかしそうに下を向いたままだった。
「旦那が構ってくれないから…美奈代さんは自分の指でおまんこをいじっているんだね」
「嫌っ…おじいちゃん…恥ずかしいから…言わないで…」
「素っ裸で…股を広げて…アソコに指を突っ込んで…良い声だった…」

「美奈代さん…わしに見られているの知ってて…やったんじゃろ…」
「……。」
「美奈代さんのおまんこをいじる音も聞こえとった…グチュグチュって…」
「や…止めて…おじいちゃん…」
「ひひひひひ…ええじゃないか…わし…しか知らないし…」
「……。」
「こんなに綺麗な美奈代さんが…夜な夜なおまんこいじってるなんてわししか知らんよ」
「…………。」秋蔵は美奈代を辱める快感を感じていた。
「今晩も…頼むな……ベランダで裸を見せてよ…」
「えっ…」
「そんな…ここで…何て…」
「ええじゃないか…二人だけの秘密なんだから…」
「………。」
「それじゃ…頼むな…待ってるから…」秋蔵は窓を閉めてから部屋の中でほくそえんだ。
一人という事で簡単な夕食を済ました美奈代はシャワーを浴びにいった。
美奈代は気づかぬうちに自分が念入りに体を洗っていた。
(私ったら…まるで…おじいちゃんに見られるのを楽しみにしてるみたい…)
美奈代は体についたシャンプーの泡を流しながら自分の本心を確かめていた。
バスタオルを巻いた美奈代は寝室に戻ると軽く香水を体に振り撒いた。
甘い香りに包まれながら美奈代は股間が疼くのを感じていた。
やがて部屋の明かりが消され美奈代はベランダに姿を出した。
ひんやりとした夜の外気が美奈代の肌に触れた。
視線を秋蔵の部屋に移すと開けはなれた窓から秋蔵が顔をだしていた。
秋蔵が頷くのを見て美奈代はゆっくりとバスタオルを剥いでいった。
やがて何も身に着けていない美奈代の裸体がベランダで揺れていた。
秋蔵が手招きするのを見て美奈代は誘われるままにベランダの縁に近づいていった。
「さぁ…見せて…」秋蔵が小声で美奈代に言った。
美奈代は胸と股間に当てて隠していた手をどかした。
美奈代の豊満な乳房が鼓動とともに揺れていた。
濃い目の黒々とした陰毛の繁みが夜風にあたっていた。
秋蔵は熟れ盛りの美奈代の肉体を見つめていた。
「おまんこ…を…見せてよ…」
「えっ…もう…これ以上…無理です」美奈代も近所への気遣いから小声で拒んだ。
「さぁ…早く…美奈代さんもわしに見せたいんじゃろ…」
「そんな事ないです。」
「顔に書いてあるぞ…恥ずかしいアソコを爺に見てもらいたいって」
「……。」さっき部屋で美奈代が思っている事を秋蔵に見透かされているようだった
秋蔵は美奈代が絶句したのを見て自分の言った事が美奈代にとって図星だったと判断した
「さぁ…あそこに置いてある…椅子をここへ持ってくるんだ…」

「……。」
「ほらっ…早くっ…」
美奈代は秋蔵に言われた通りに自分がいつも洗濯物を取り込む際に
踏み台として使っている肘掛がついた木製の椅子を運んだ。
「そこに…こっちに向かって…座って…」
美奈代は冷たい木の感触を尻に感じながら腰を降ろした。
「それぞれの足を肘掛にかけるんじゃ…」
「そんな事したら…」「おまんこが丸見えになっちゃうってか…」
「おまんこを見て欲しいんだろう…さぁ…足を乗せるんだ…」
「……。」美奈代がそろそろと足を肘掛に乗せる姿を秋蔵はニヤリとしながら見つめていた。
「あぁ…」両足を肘掛に乗せた美奈代の口から吐息が漏れた。
上品な顔立ちから想像のつかない濃い繁みの間から美奈代の成熟した肉裂が捲れていた。
真っ赤に充血し熱気を帯びている粘膜には透明な膜のような潤いがあった。
「美奈代さんの…おまんこが…見えるよ…」
「さぁ…もっと開いて…指で広げて…」
美奈代は秋蔵に操られるように自ら指で少し大きめの小陰唇を左右に割き
秋蔵に隠されていた美奈代の性器の全貌を曝け出した。
美奈代は自分のしている行動に隠れていた自分が存在するのを知った。
「おぉ…美奈代さんの…厭らしい…おまんこだ…」
美奈代は露出させた粘膜に外気が触れ自分が秋蔵に向かって陰部を晒しているのを改めて感じていた。
「あぁ…見られてる…おじいちゃん…私のアソコ…見てるぅ…」
美奈代は自ら発した秋蔵に向かっての言葉に恥ずかしさを感じながら驚いていた。
「よぅく…見えるよ…美奈代さん…穴まで…見える」
美奈代の細い人差し指が獰猛な色に変化をしている肉の裂け目にある
小さな蕾に添えられ細かく震わせていた。
「あぁっ…ううううんんんっ…」
「美奈代さんがおまんこいじってる…ふふふっ…すけべな…格好じゃ…」
美奈代は股間を弄る自分の厭らしい姿を秋蔵に晒しながら興奮していた。
「あぁぁぁぁっ…いきそうよ…見てぇ…見てぇ…Hな…美奈代を…見てぇ…」
「どうじゃ…気持ちいいのかい…おまんこがベトベトしとるぞ…」
美奈代の黒く口を開けている膣穴から透明な淫液がダラダラと流れ出していた。
「あっ…いくぅ…ああああっ…はぁぁっ…うううううっ…いくぅぅぅぅぅぅっ」
美奈代のつま先がピンと伸び親指が反り返っていた。
眉間に深い皺をよせながら美奈代は深い吐息を漏らしていた。
「おおっ…いったのかい?…気持ち良かったか…」秋蔵はにやついた顔をしながら美奈代に聞いた。
「………えっ…ええっ…」我に返った美奈代は恥ずかしそうに答えた。
「そうかい…今夜は良いものを見せてもらったよ…それじゃぁ…おやすみ…」秋蔵は窓から顔を消していった。
「ク…セ…になりそう…」美奈代は火照った体をしばらく涼しい夜風に当てていた。
翌朝、美奈代はいつものように花壇に水をやっていた。
「美奈代さん…おはよう…」秋蔵が隣に庭から顔を出した。
「おはようございます…」しゃがんだまま美奈代は少し顔を赤らめながら秋蔵におじぎをした。
「白いパンツを穿いているんだね…」秋蔵は美奈代の股間を覗きこんで言った。
美奈代は慌てて足を閉じた。
「そんなに恥ずかしがらなくていいじゃないか…えっ…美奈代さん?」
「パンツの中身…夕べ指で広げて見せてくれたじゃないか…ひひひひひっ」
「………。」

「ほら…もっと足を広げて…美奈代さんも見て欲しいのじゃろぅ…」
秋蔵の言葉に美奈代の中に再び露出の炎がメラメラと燃え上がってきていた。
美奈代は命ぜられるままに両足を広げ白いレース地のパンティを露わにしていった。
薄い生地で出来たパンティから美奈代の黒々とした陰毛の繁みが透けていた。
「そうじゃ…そうじゃ…良い眺めじゃ…」
白昼の太陽の光が美奈代の股間に当たり白い太腿がなまめかしく映っていた。
スカートが捲くれるのを気にせずに美奈代の両足は左右に開いていた。
美奈代の顔は紅潮し少しずつ呼吸が荒くなり興奮しているさまを示していた。
鼓動が高まっていくのを美奈代は感じ自分の性癖が本物である事を知った。
「美奈代さん…ここでパンツを脱いでみなさい…」
「こんなに明るいのに…嫌です。」
「そんな事言って…してみたいんじゃろ…さぁ…脱いで…」美奈代は辺りを伺った。
見慣れているはずの玄関先の門がやけに緊張さを感じさせていた。
通りからはブロック屏に遮られて見える事は無いと思っていても近所の人や
郵便配達人がいつ玄関の門から入ってくるかは少し心配だった。
「誰も…来やしないよ…さぁ…」秋蔵は美奈代の顔を見つめながら促した。
やがて美奈代の手がしゃがみこんだ腰に当てられパンティの縁を探し当てると静かに降ろし始めた。
白い美奈代の尻が白昼の光に照らされ透き通るようだった。
足首まで下ろされた小さな布切れを美奈代は優しく抜き取った。
「さぁ…見せて…美奈代さんのおまんこ…」
美奈代の足が左右に開き出し密集された陰毛の翳りが股間から現れていた。
「もっと…足を開いて…よく見せるんだ…」黒々と濃い恥毛から赤紫色の美奈代の陰唇が見え隠れしていた。
思わずしゃぶりつきたくなるような熟れた果肉のような美奈代の性器がやがて現れていた。
すでに潤いかけている美奈代の肉裂が秋蔵の目に映っていた。
「もう…濡らしとるじゃないか…美奈代さん?」
「指で開いて中身を見せるんだ…そう…もっと広げて…」
美奈代は両側のヒダを指で押さえると外側に向けて引っ張っり
赤く充血している膣粘膜を秋蔵に向けて曝け出してた。
「こんなところで…おまんこ剥き出しにして全く美奈代さんはスケベだなぁ…」
美奈代は秋蔵に羞恥の言葉を浴びせられる度に更に興奮の度合いを高めていった。
肉唇を押さえていた指が肉芽に移り優しくなぞっていた。
「おやおや…美奈代さん…ここでも…するのかい…」
「おじいさん…したいんです…見ててくれますか?」
「ああっ…見てるよ…さあっ…やってみせて…」美奈代はしゃがんだままの態勢で股間を弄っていた。
「ふぅぅぅ…はぁぁぁん…」美奈代の口から早くも甘い声があがってきていた。
「おまんこの穴に…指を挿れなさい…」
美奈代の人差し指が緩みかけた膣穴に当てがわれヌルッという感じで挿入していった。
「あああんんんっ…」敏感な肉芽を弄りながら膣腔内を自らの指で犯していった。
美奈代のあえぎ声が人目を気にしないほど庭先で響いていた。
「ああっ…ああっ…ああっ…」膣穴を抜き差ししている指の動きにあわせて美奈代の声があがった。
「ほらっ…もっと強くっ…掻きまわして…」秋蔵の声に反応した美奈代の指が激しく恥裂を擦っていた。
「も…もうっ…いきそう…ああっ…」
「はぁっ…いいっ…はぁぁぁっ…いくぅ…ああっ…ああああああっ」
しゃがみこんでいる美奈代の腰がピクピクと震えた。
「はぁっ…はぁっ…」美奈代は荒い息をしながら陶酔した目で秋蔵を見上げた。
「おじいさん…今夜も…見てくださるわね?」
「あっ…ああっ」美奈代からの突然の誘いに躊躇しながら秋蔵は答えた。
「それじゃ…ベランダで待ってるから…」
「そうだ…これ…まえにおじいさん…欲しいって言ってたからあげるわ」
立ち上がった美奈代は秋蔵の傍に近づくと穿いていた白いパンティを渡した。
美奈代は何かを吹っ切ったように明るい顔で玄関のドアに姿を消していった。
秋蔵はそんな美奈代の姿を見送りながらまだ美奈代の温もりが残る小さなパンティをを握りしめていた。
そっとパンティに顔を近づけると美奈代のつけている香水の匂いが微かに感じられた。


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