「麻梨子ちゃん…もう少し…舐めてくれ…」
野島さんは足首に絡まったズボンを引き抜いて完全に下半身を露出させた。
野島さんのおちんちんは反り返っていた。
私は先っぽの方から咥えようとしたけど口に入りきらなかった。
でも野島さん…
私の髪を両手で押さえて喉の奥の方まで入れようとした。
私が野島さんのおちんちんを咥えてる姿が見たかったみたい…
呼吸が出来なくなって…
苦しかった…けど…
私…我慢した。
野島さん…
私の髪を離して…
私…くるっと後ろ向きにされた…。
「こっちを向いて…ケツを上げるんだ…」
私…野島さんの乱暴な言葉に驚きながら…
言われた通り…
ベンチに手をついて…
野島さんにお尻を向けた…
でも…野島さん…
暫く…私のアソコの穴に指を突っ込んで…
遊んでいたの…。
「ほらっ…気持ちいいか…ほらっ…ほらっ…」
アソコに二本も指を挿れてグチュグチュ掻きまわしていた。
「いけいけ…いっちゃえ…いけいけっ…」
野島さん…すっかり人が変わってた…。
私も最初怖かったけど…
野島さんの乱暴な言葉と…
激しい責めに感じちゃってた…。
「あああん…あああん…あああん…いいっ…いいっ」
「ほらっ…指に合わせて…ケツが動いてるぞ…気持ちいいんだろ…」
「ああっ…気持ちいいです…ああっ…」
「会社じゃ…可愛い顔で人気が高いのに…俺の前じゃ…おまんこ女じゃないか…」
「あふぅぅぅぅ…あうううううっ…あんっ…」
「俺のチンポが役に立たないと思って…馬鹿にしてたんだろう…」
「そ…そんな…ああああっ…事…ないっ…ですぅ…ああああああっ」
「馬鹿にして…おまんこ見せ付けやがって…ほらっ…馬鹿にしてたチンポ挿れてやるっ」
私の膣穴はすっかり野島さんの指技によって大きなおちんちんを受け容れやすいように
広がっていたようで野島さんが挿入してきても苦痛は感じなかった。
ただ…
膣肉が野島さんのおちんちんによって広げられながら
奥に侵入してくる感触に圧倒的な挿入感を感じた。
「ひぃぃぃっ…」私…思わず声をあげた。
野島さんのモノが納まりきったとき…
私…呼吸するのさえ苦しいくらいだった…。
野島さんゆっくりと…腰を動かした。
私…
内臓がみんな…掻き出されちゃうんじゃないかと思うぐらい…
激しい…衝撃だった。
「うぅぅぅぅっ…おおおおっ…うおぉぉぉぉっ…」
今まで出した事の無い低いあえぎ声が自分の口から出た。
5回ほど貫かれた時点で私もう…達してた…。
野島さんは休む事なく…
それからも…私を貫き通した。
野島さんの腰が私の尻肉にぶつかる
ペタンッ…ペタンッ…って音と…
ジュポッ…ジュポッ…っていう私の膣内が掻き出される音が聞こえてた。
野島さん…私を責めながら…
ブラウスを脱がし…ブラも剥ぎ取っていった。
私…夜の公園で全裸になって四つんばいになって野島さんに後ろから挿入されていた。
「あううううっ…あうううううっ…」
私…獣みたいな声しか…もう出なかった…。
何度も昇り詰めて失神しかけたけど…
野島さんにしっかりと支えられて貫かれてた。
時折…野島さんの腰が波を打ち…
熱い精液が膣内に放出されるのを感じていたけど野島さんのモノは萎える事なく私の膣腔を摩擦し続けた。
「ううううううううっ…ううううっ…」
私のアソコからは野島さんと私のが混ざったドロドロの体液が絶えず流れ出していた。
……!
ここは…?
気が付いたら私…
ベンチに寝てた…。
野島さんの姿は無かった。
でも…
私…
全裸じゃなかった…
スカートを着て…
ボタンが無くなったけど…ブラウスも着ていた。
でも…一番うれしかったのは…
寝ていた私の体の上に野島さんの茶色のジャケットが掛けてあった事…
野島さん…ありがとう…
私…アパートに向かうタクシーの中で心の中でそっと呟いたの…
「どうも…はじめまして…」
私…?私の名前は麻梨子…。
最近の調子?
「…つまんないな…」最近の私の口癖になっちゃった…
なんでって?
うぅぅぅん…会社が…っていうか…
生活が…つまらなくなった…。
理由は二つあるの。
一つは野島さんが定年退職して野島さんって…
誰かって?
うぅぅん…簡単に言うと…
私の露出する相手がいなくなった事…
もう一つはビデオ屋がつぶれてしまった事
あっ…ビデオ屋ってのは…
私が露出って言葉を知ったところかな…
両者とも私に影響力が大きかった…
でね…。
私…考えたの…
今まで見てたビデオの真似をどこまで出来るかなぁって…
いわば…私の露出願望の診断みたいなのかな…
ノーパンで会社に行ったり…
買い物に行ったり……
外でおしっこしたり…
誰かに…裸見せたり…
色々やってみた…
で…お宅らに電話したの…
それで…
今…一番はまってるのが…
駅でやる露出なの…
どんなのかって…?
エスカレーターとか…
階段とかでやる露出…なんて…
当たり前すぎるでしょ…
私の考えた露出ってのは…
ここの駅ってさぁ…
朝…各駅停車しか停まらないでしょ…
特急とか快速とかって通過しちゃうでしょ…
私ね…その電車に向かって露出するの…
ノーパンのままベンチの上にしゃがんでさ…
通過列車が来たら…
スカートを捲って両足を大きく広げて…
両手でアソコを広げて列車の乗客に見せるの…
皆…驚くよ…
男の人は大抵…ずっと見てるね…
それは…歳に関係ないみたい…
若い人も…中年のおじさんも…
そうね…おじいちゃんも…ずっと…見てるかな…
女の人の場合は反応が様々ね…
露骨に嫌な顔をする人もいるし…
恥ずかしそうに下を向いちゃう人とか…
でも…じっと見てる人もいる…
最近は同じ趣味の女性とお友達になれたらいいなぁって…
でも…あんまり…いないね…。
はははっ…
この…電車露出は…
私も一瞬のうちに色んな人に見て貰えるから好き…
そうね…タイトルは…
お宅らが付ければいいんじゃない…
私も昔はお宅らの会社のビデオ見てたから…
私も出演するようになったんだなぁって…
今はそんな感じ…かなぁ…