アダルトビデオ DUGA -デュガ-

露出願望

私の名前は麻梨子。
今年の春からここで経理担当として働いているけど…
つまんない毎日が続いてる。
自分としては妥協してしまったんだから…
という自責の念も無い事はないんだけど予想以上にあまりにも会社が面白く無さすぎる。
っていうか…。事務所がつまらない。
まだ営業の若い人達がいる間は多少、変わるんだけど
いなくなると狭い事務所にもうすぐ定年を迎える野島係長と二人きりになってしまう…
何時もニコニコしていて新人の私に気を使ってくれてるのは嬉しいけど…
いかんせん歳が離れすぎて一緒の話題も無いし…
私がキーボードを叩く音しか聞こえない。
たまに視線が会うと笑みを浮かべるだけの無言の二人。
まぁ…私の分までお茶入れてくれるしいいか。
「早く5時にならないかなぁ…」思わず口に出そうになっちゃう。
大学にいたときには彼氏もいたしそれなりに楽しかった…。
でも卒業間際に彼と別れてから本当についてないような気がする。
「ふぅぅっ…」溜息が出ちゃう。
今日も帰ったらコンビニで買ったお弁当を食べながらTV見て寝るんだろうなぁ
そして朝になったらアパートを出てまた電車に乗ってここにいるんだろうなぁあっ…
チャイムが鳴った。
「麻梨子ちゃん…それじゃお先に…」
「あっ…お疲れ様」
なぁんだ…野島さんも早く帰りたかったんだ。
それじゃぁ私も帰ろうっと。
ホームで電車を待っているとどうしても楽しそうに話してる恋人達に目がいっちゃう。
私だって彼氏いたんだから…。
今はいないけど…。
そりゃ…メイクを簡単に済ましちゃったり
面倒なコンタクトを止めて眼鏡に換えた私にも責任が無いとは言えないけど…。
でも魅力的な男が会社にいないって事も原因の一つに入れてもいいじゃん。
それにしても今日は人が多い。
あっ…そうか今日は金曜日だ。

明日はお休み!
皆これからどっか行くの?
いいなぁ…。
どうせ私は何も予定が無いですよぅ。
大学の頃に比べて変わったなぁ私って…。
何か最近わざと自分がもてない女を演じているような気がする。
サークルじゃこれでも結構、人気があったの。
いつでも遊びの誘いがあったし…。
携帯の電源を切ってないといろんな人からが掛かってきて鳴り続いていた。
今の私みたら昔の仲間なんて言うかな…。
吃驚するだろうな…。
最近連絡取ってないなぁ…。
そうだ。コンパにも行かなくなったな。
でも連絡やお誘いが無くなったのは私が悪いの。
あの人と別れてから皆と会いづらくなって私が避けてたから…。
新しい携帯の番号も今のアパートの住所教えて無いし…。
でもこんな風に変わった自分を楽しんでるところもある。
この会社を選んだのもそういう願望があったからかも…
なんていうか…。
もっと地味な女を演じたい…。
もっともてない女を演じたい…
今までの自分と違う人種を演じたいって気持ち人に分かるかな…。
私って本当変わってる…。(ふふふふっ…)
あっ…私の駅に着いた。
さて明日の休みどうしようかな。
まずはコンビニにでも行って考えよう。
そうだ。何かビデオでも借りよう。
見たかった映画も何本か出てると思うし…
そうしようっと。

ビデオ屋…うぅぅんと…
確か駅の反対側にあったかな。
まだここら辺の事良く知らないけど電車から見えたような気がする。
引っ越してから初めて駅の反対側に行くかもね。
あ…あった。やっぱりビデオ屋だった。
彼氏と入った事はあるけど一人で店に入るのは初めてかな。
ふーん結構狭いのね…。
でも…結構新しいの置いてる。
あっ…これ見たかったやつだ。
うーん残念レンタル中って貼ってある。
しかたない…。
他にお客さんいないみたい。
あのおじさんがいるカウンターで借りるのかな?
何か書いてあるなぁ…。あっ…会員にならなきゃ借りれないんだ。
「すいません…会員になりたいんですけど…」
「それじゃ…ここに名前・住所・電話番号を書いて…」
何か厭らしそうな親父…。
そんなにジロジロ見ないでよ…。
えーと…ここに名前ね。
川上麻梨子っと…次は住所ね。
東京都……。
で後は電話番号………はい終わり。
「書きましたけど。」
「はい…これが会員証です。借りる時はこれを持ってきて下さい。」
「はい…どうも…」よしこれでOKね!
何にしようかな…。とりあえずコレは外せないな…。
レンタル中ってなってないしキープしておこうっと…。
あとは…これっ…と。
あと一本はこれ…あぁレンタル中ってなってる。
これも…。
これもだわ…。
まったく品揃えがなってないわね…。
恋愛物が少ないんじゃない…。
これで全部なの…?
あっ…奥にもまだあるんだ。
見てみよっと…。
なんでココだけカーテンがあるの…。
もう邪魔くさいな…。
あるじゃないまだいっぱい…。
うぅぅんと…どれにしようかなっと…。
えっ…。
あっ…。
やだ…。
これアダルトビデオじゃない…。
あっ…これも…っていうか…全部。
私アダルトコーナーに入っちゃったんだ…。
良かった…誰もいなくて…。
今のうちにここを出よう…。
でも…。
男の人達ってどんなの観てるの…?
ちょっとだけ興味ある…。
少しだけ覗いちゃおう…。

何…痴漢って…
ここにはレイプって書いてある。
あぁ…ジャンル別になってるのね…。
でもすごいジャンルの名前ね…。
男の人ってこういうのが良いの…?
何か嫌な気分…。
どういう内容なの…。
一本抜いて見よう…。
わっっ…凄い。
やだ…。
凄くH…
やっぱり出よう…。
あっ…男の人が入ってきちゃった。
どうしよう…。
ちょっと隠れて隙を見て出よう。
真面目そうな人なのに…。
こういうの見てるんだ…。
あっ…しゃがんで選んでる…。
あっ…手に取った。
あのサラリーマンどんなのに興味があるんだろぅ…
あっ…一本取った。
その横のも…
その横も…
全部で3本も借りるの?
よっぽど…好きなジャンルなのね…。
あっ…出ていった。
カウンターで借りてる。
あの人どんなの借りたの?
ちょっと見てみよう…。
うーんと…ジャンルは…。
露…出…物。
露出?
何それ…?
どんなのかしら…。
あっ…女の人が外で裸になってる。
露出狂って事?
それって男の人が見せるんじゃないの…?
どんな内容なんだろ…。
借りてみようかな…?。
あの親父に借りるのはちょっと恥ずかしいけど…。

別に他で会わないだろうし…
………。
うん…借りちゃおう…。
「すいません…」
一応…AVは3本の一番下にしたけど…どうせバレちゃうか…
「はい…いらっしゃいませ…」
何か一本ずつバーコード打ってるみたい…
あっ…その次…の…は…
親父の手が止まった。
やだ…。私の顔…
上目使いで見てる。
早くしてよ…
恥ずかしいんだから…。
別に女の人がAV借りちゃいけないなんて決まってないでしょ…。
「1500円です…。」
「はい」1500円ちょうど渡したでしょ…。
何でそんなにニヤニヤしてるの…もうっ…。
「はい…お待たせしました…。」
いいから…早くそのビデオが入ったビニールの袋…頂戴っ…。
さぁ…逃げよう…。
部屋に帰ろう…。
「ふぅぅぅぅ…やっと…着いた」
何か自分が悪い事してる気分だった。
だれかに見られてるんじゃないかと思った。

でも…。誰も女の私がAV借りたなんて知らないし…。
まぁ…いいか…。
とりあえず…シャワー浴びよう…。
「あぁ…美味しかった…満腹…満腹っ…」
コンビニの弁当も飽きたなぁ…。
今…何時かな?9時か…。
今日は…ドラマ…無い…よね…。
TV情報誌チエック終了…!
あぁ…つまんないなぁ…………。
そうだ。
ビデオ借りたっけ…。
そう…そう…これと…これと………。
これ…。
さっきは勢いで借りちゃったけど…。
改めてタイトルを見ると…。
凄い事しちゃった気がする。
見てみようか…。
こんなの見てる事誰にも知られないようにカーテン閉めよう…。
部屋の電気も消しちゃおうっと…
ちょっとドキドキ…。
それじゃぁ…再生っと始まった。
女の人が出てきた。
やだ…。
裸で外を歩いてる。
パンティも穿いてない…。
昼間の公園でそんな事したら誰かに見られちゃうじゃない…。
ふぅぅん…露出ってこんな感じなの…
恥ずかしくないのかなぁ…?
あれっ…やだ…。
私…こんなの見て興奮してるの…?
ちょっと…待って…。
やっぱり…
濡れてる。
「あっ…。」

感じやすくなってる。
「うぅぅんっ…」いじりたくなっちゃう…。
ちょっとしちゃおうかな…。
「ああんっ…」
感じやすい…
「んんんっ…」
すぐ…いっちゃいそう…
「あああんんっ…」
「はぁぁっ…」
画面の女の人が外でHし始めたわ…
見られちゃうわ…
「はぁぁん…」私もされてるみたい…
「あぁぁぁんんっ…」
もう…
「ああっ」
我慢できないっ…
クリちゃん触っちゃおうっと
「うううんんっ…」
私の声…
外に漏れてないよね…
「あんっ…はああああっ…」
凄い…
いっぱい…
濡れてる…
「はあああん…うんんんっ…」
私も…したい…。
あんな風に…
露……出……。
「あっ…いきそう…。」
「くくっ…ああっ…いくぅ…うぅぅぅん…」
あああっ…いくぅ…
一人Hで声出していくのは多分初めてね…
ああっ…
もう…
いくわ…
「いっちゃうぅぅぅ…あああああああああっ…」
「はあっ…はぁっ…」
いっちゃった…
業と声も出しちゃった。
こんなに感じたのは…
いつ以来かな…。
露出か…
面白そうだな…
何か…
興味ある…。

さて今日もお仕事…
お仕事…。
何も変わらない月曜日…
事務所のドアを開けたら野島さんがいた。
「おはようございます…」
「ああっ…麻梨子ちゃん…おはようぅ…」
野島さんは今朝も会社に早く来て新聞見ながらお茶を飲んでいる…。
9時を過ぎても誰も来ない…
そうか…
今日は15日か…
部長と営業の人達は今日から一週間出張だ…。
って事は今日から当分…
野島さんと二人きり?…
急ぎの仕事も特に無いから…
暇じゃない!!
だからって…
来週の仕事を前もってやっておくみたいな…
優等生な真似する訳ないじゃない…
暇だなぁぁっ…
ああっ…
こんな事なら雑誌でも…
もって来てれば良かった…。
明日…
持って来ようっと…
インターネットでもするかな…。
えーと…まずは「星占い」っと…
「今日の運勢」はっと
あははっ…全然当たってないよ…。
「今日は素敵な出会いあり」だってさ…
つまんないな…
野島さんは…
何か仕事してるみたいね…
野島さんって真面目よね…。
仕事一筋って感じ…
あんまり飲み会にも出ないし…
何を楽しみにしてるんだろ…
ギャンブルとか…
風俗に通ってるとか…
………。
まさかね…

あっっ…
目が合っちゃった。
「あれ…麻梨子ちゃん…何か用かい…」
「いえっ…別に…何も…」
「分からない事があったら…何でも遠慮しないで聞いてね…」
「はい…ありがとうございます…。」
ふぅぅぅぅ…
やばい…やばい…。
暇だって事がばれちゃう…
仕事手伝ってくれなんて言われたらどうしよう…
暇だけど…
仕事は嫌なの…
ごめんなさいね…。
なんちゃって…。
でも…野島さんって…
本当に良い人だな…
あっ…そうだ。
今日帰ったら…ビデオ返さなきゃ…。
結局…露出のビデオしか見なかったなぁ…。
何度も繰り返して見ちゃった…。
後の二本はもったいなかったな。
でも私って本当…
露出…好きみたい…。
見る度に興奮してた…。
特に女の人がパンティを脱いだまま公園のベンチに座っているシーン…
横にサラリーマンの人が座って新聞読んだりして…
何か…興奮した。
ビデオ借りたあの若いサラリーマンも露出する女性が好きって事でしょ…
男の人って皆そうなのかなぁ…。
野島さんもそうなの…?
もうすぐ定年って事はもういい歳でしょ…
もう…女の人には…
興味ないかも…
そうだ…。
ちょっと…実験してみよう…。
まずは…どうするかな………。
最初は…
偶然に…っていうのがいいな。
……。
……。
……思いついた。
スカートのファスナーを半分降ろしてっと…。
あぁ…ドキドキする。
ちょっと待って…
今日の下着…何色だっけ…
うぅぅんと…
ピンク…?
そう…ピンクだわ。
あぁ…緊張してきた。
最近…こんなに緊張する事あんまり無かった。
えぇーい…半分じゃなくて全部降ろしちゃおう…
紺の制服スカートの裂け目から私のピンクのパンティが丸見えになった。
さぁ…いくわよ。
「野島さん…お茶飲まれますか…」
ちょっと声が引きつっちゃた…。
「あぁ…お願いしていいかい…」
うん…予想通りの返事だわ
「はぁい…」
さてと…ここからが肝心よね…
「はい…どうぞ…」
「すまないね…ありがとう…」
「あ…いけない…」
野島さんの机に置こうとした湯のみを私は床に落とした。
「ガチャーン」野島さんの茶色の湯のみが音を立てて欠片となった。
「す…すいません…」
「あぁ…大丈夫?…火傷してない?」
「私は大丈夫ですけど…野島さんの湯のみが…」
私は野島さんに背を向けてしゃがみこんで床に散らばった湯のみの欠片を集めていた
「麻梨子ちゃん…あぶないから…僕の方で…」
ふと野島さんの言葉が途切れた。
きっとスカートの裂け目から私のパンティが見えているのに気が付いたんだ。
「……。」

無言で野島さん…私のお尻を見てる。
あぁっ…野島さんの視線を感じるわ…。
興奮するぅ…。
喉がカラカラ…。
もっと見て欲しい…。
私…野島さんに向けてお尻を突き出した。
「……。」野島さんさっきからずっと黙ったまま…。
やっぱり…野島さんも男だったんだ…。
面白い…。
野島さんも興奮してるのかな?
「すいません…弁償しますから…」
私が…振り返った瞬間…。
野島さん…
身を乗り出して私のお尻を見ていた。
「あぁ…ああっ…良いんだよ…べ…別に…」
野島さん…顔を赤くしながら慌ててた。
それから…私…。
何かと事務所の中をうろついたの…
ファイルを探したり…
伝票を取り出したり…
野島さんの反応を伺ってた。
普段知ってる野島さんだったら多分ファスナーの事指摘してくれたと思う…。
でも…
野島さんはしなかった…。
それどころか…私の事を横目でチラチラ見てた。
野島さんを背にしてファイルを立ち読みしてるとわざわざ自分も傍に近づいてきたりした。
視線があうと笑顔をみせるんだけど…
顔はすっかり紅潮して額に汗を浮かべてたわ。
お昼まで私…
ファスナーを開けていたの…。
私トイレに行って驚いたの…
下着がビショビショに濡れていた…。
自分でも興奮していたのは知っていたけど…。
こんなに濡れてるとは思わなかった。
このままだと野島さんに自分の愛液の匂いまでばれちゃいそう……
もう…とっくに匂っちゃって…
ばれちゃってるかも…?
それほど…だった。
トイレットペーパーで自分のアソコを拭った…。
いくら拭いてもトロトロとアソコから流れてきた。

それで何度も拭っているうちに…
ちょっと感じちゃって…
一人Hしたくなっちゃった…
でも…
まさか…会社じゃできないから…
我慢したわ…。(泣)
愛液でグショグショの下着は脱いで小さく丸めて手に持ったの…
だってやっぱり…
もし匂ったらやだもん…。
野島さんたら私がファスナーを閉めたのを知ると落胆したような顔を見せた。
私は少し顔を赤らめて下を向きながら事務所に入ったわ…。
でもスカートの下はノーパン…。
パンティはバックの奥に仕舞っちゃった。
野島さん…がっかりしてるようだけど…
私…何も穿いてないのよ…
帰りの電車も何時もと違ってスリルがあった…。
さすがに座席には座れなかったけど…。
私がパンティ穿いてないって事…
皆知らない…
普段と変わらない電車の風景なんだけど…
緊張感がある…。
駅の階段も一番最後に上ったの…
まだ…
誰にでも…見せてもいい…
って訳じゃないから…
アパートに行く前にビデオ屋に寄った。
借りてたビデオを返したかったのと…
また…
借りたかったから…
ビデオ屋の親父は私の事覚えてたみたい…
ニヤニヤしながら借りてたビデオをスキャンしてた。
この親父にも…
そのうち…見せてもいいかな…
そんな印象を親父に感じていた…。
別に恥ずかしがる事なく…
私…アダルトビデオのコーナーに入っていった。
カウンターにいる親父は私がカーテンを潜って入って行くのをずっと目で追っていたわ。
私は露出のビデオを一本、棚から取り出してカウンターに向かった。
他に何もビデオを借りない私は自分の性癖を親父に見せつける興奮を感じていたの…
「すいません…お願いします…」
露出願望とタイトルが大きく書かれたビデオのパッケージを明るいカウンターの上に置いた……。
「はい…いらっしゃい…」
親父はニヤリとしながら私が差し出したビデオを手に取った。
私は恥ずかしがるところか親父の前で笑顔を見せたりしていた。
店内に他に客がいない事を良い事に親父はいろんな質問をしてきた。
 
「これ…彼氏の趣味かい…」
「違います…」
「おじょうさんが…こういうの…興味あるの…?」
「ええっ…興味あるんです…」
「そう…露出好きなんだ…へぇぇっ…」
私の体を舐めまわすように見ながら親父は感心していた。
「そんなに可愛いのに…見られるのが好きなんてねぇ…」
私はバックから会員証を出そうと財布を取り出した。
財布と一緒に小さなピンクの布切れがカウンターに落ちた。
「あっ…」私が慌てて拾おうとする前に親父はさっと拾い上げた。
「おやぁ…これは…」親父は小さく畳まれた私のパンティを両手で広げた。
「おじょうさんのパンティかい…」あまりの恥ずかしさに私は堪らず下を向いた。
「おやおや…湿ってるじゃないか…」
親父は私のアソコが当たってた布地に鼻を当てて匂いを嗅いだ。
「ふふふふっ…おじょうさんのアソコの匂いがする…」
「か…返して…」
「良い匂いがする…厭らしい匂いだ…」
「……。やめて…」
「ビショビショに湿るほど…お汁が出たんだ?」
私は親父に恥ずかしい言葉を投げつけられて興奮していたの。
「これをくれたら…露出のビデオはこれからただで貸してあげるよ…」
私は親父の言葉に首を縦に振った。
もちろんビデオ代がこれから無料ってのもいいけど…
親父に私の恥ずかしい液が染みついた下着を貰って欲しかったの…。
私の匂いをもっと嗅いで…
布地に染みついた愛液を舐めてみて…
そして恥ずかしい感想を聞かせて…
興奮しながら私は店を後にした。
何時もと同じ時間に起きて出社する仕度を始めたけど…
何か気分が乗っていた…。
露出を知ってから…
気分が違う…。
「おはようございます」私は元気良く野島さんに挨拶した。
野島さんはというと…
何か…
照れているような…
そんな気がした…。
私は今朝コンビニで買った新しい湯のみを野島さんに渡した。
「野島さん…これ…使って下さい…」
「えっ…あっ…ありがとう…いやぁ…わざわざ…気を使って貰って…」
野島さんは何度もお礼を言っていた。
私は目の前の温厚そうな野島さんにも男としての部分が存在している事を思い返しながら笑顔で会話していた。
「さぁ…今日も…がんばるか…」新しい湯のみに注がれたお茶を飲み干して野島さんが言った。
「そうですね…二人っきりでがんばりましょう…」私は二人っきりというのを強調しながら野島さんに答えた。
さてと…
私は野島さんに気づかれないように…
週刊誌を広げた…。
野島さんはというと…
また真面目に電卓を叩きながら何かやってるみたい…。
「ちょっと…総務にいってくるから…1時間くらいで戻ります。」
暫くして野島さんが事務所を出ていった。
「1時間か…ちょっと寛ぐかな…」
私はお気に入りの面談用のソファーに腰掛けた。
事務所に人がいなくなると私はいつもここで寛いでいた。
日中の柔らかい日差しの中…
まどろんだ空気が事務所にただよっていた。
ふぁぁぁぁっ…
何か…眠くなってきちゃった…。
何時かなっ…
11時か…
まだお昼じゃないのぅ…
あぁ…眠…眠い………。
あれ…寝てたみたい…。
何時…11時30分か…
ちょっと…寝ちゃった。
野島さんは…
まだ…帰ってないみたいね…。
あらいやだっ…
私ったら…思いっきり両脚を広げちゃって寝てたたみたい…。
これじゃ…どうぞパンティ見てくださいって格好ね…。
まったく寝相が悪いっ…。
電車で居眠りしてる時とか気を付けないと…
………。
野島さんもうすぐ帰ってくるかな…。
このまま眠った振りしててみよう……。
あっ…ドアに誰か立った。
入ってきた…。
野島さんだ…。
薄目を開けて寝た振りっ…

「ありゃ…麻梨子ちゃん…居眠りしちゃってるなぁ…しょうがないなぁ…」
野島さんの独り言が聞こえた。
書類の束を自分の机に置いた野島さんが私に近づいてきた。
「麻梨子ちゃん…麻梨子ちゃん…」
肩に手を掛けて野島さんは私の名前を呼びながら揺さぶってきた。
「う…うううんっ」
私はちょっと声を出しながらまるで寝返りを打つかのように体を
もぞもぞと動かして両足をソファーの肘掛に乗せた。
ちょっと寝ながらにしては……
無理な態勢かも…まぁ…いいかっ…
薄目越しにスカートが捲れて白いパンティの一部が見えていた。
「麻梨子ちゃ…ん………麻梨……」私を起こそうとしていた野島さんの手が私を揺さぶるのを止めた。
逆に起こさないように静かに体を私の正面に移ししゃがみこんだ。
野島さんが私の顔を見つめていた。
どうやら私の眠りの深さを探ってるみたい…。
私は少し口を開き気味にして熟睡してる様を演じた。
野島さんが唾を飲みこんでゆっくりと手を伸ばしてきた。
私のスカートの裾を指で摘むと静かに上に捲っていった。
野島さんの荒い息使いが聞こえてきた。
野島さん…興奮してるんだ…。
白いパンティに包まれた私の股間が野島さんの前で剥き出しになっていた。
野島さん…見てる?
…もっと…近づいて…
見て…もっと足を広げるから…
どう…ちょっと…濡れているのもわかる…?
染みが出来ているでしょ…
そんな厭らしい顔の野島さん見るの初めて…
もっと顔を近づけて…
良く見ていいの…
少し毛が食み出てるでしょ…
野島さん…触ってもいいのよ…
そう…
あぁ…パンティに手が近づいてきた。
ああっ…野島さんっ触って…
「リリリリリリリリリンッ」突然電話が鳴った。
あっ…野島さん我に返った顔して机に向かって行った。
もう…タイミングが悪いなっ…
「ふぅぅぅぅぅぅっ…」大きく伸びをして私、目を覚ました。
「あっ…すいません…私ったら…」
「よく…寝てたよ…麻梨子ちゃん…はははっ…」
私の顔を見ながら笑った野島さんには以前のような照れが無く
むしろ瞳の奥に男の欲望が映っているような気がした。
野島さん…
私の体見たいんだ…
そして…私も見せたい…私は確信していた。
今日は野島さんも暇みたい…
朝からずっと新聞広げてる。
「たまには…こんな日も良いねぇ…」野島さん…
私に微笑み掛けてくる。
「そうですね…」私も野島さんに笑顔を返す。
今朝…会社のトイレで…パンティを脱いだ。
野島さん…私がノーパンでここにいる事…
知らないだろうな…
「麻梨子ちゃん…今日は思い切って…一日かけて事務所を掃除しようか…」
「良いですね…やりましょうか」
私は立ち上がって事務所の隅にある掃除用具の入ったロッカーに向かった。
二人で机を持ち上げて移動させる時に制服のスカートの裾が少し捲れるスリル…
でも…なかなか…
野島さん…気づいてくれない…
そんなに掃除を真剣にしなくても…
今日は…
このまま…でも…
いいかな…
机を元の通り並べ終えて掃除ももう終わりかな…
ちょっと疲れた…
野島さん…
全然休憩取らないから…
私も真剣にやっちゃった…。
「ふぅぅぅぅ…」ちょっと休憩…
部長の机に寄りかかろう…

あぁ…楽チン…
「あっ…!!」
寄りかかった部長の机の上に積まれたファイルの山が雪崩のように崩れた。
「すいません…」
あぁ…仕事が増えちゃった…。
もう…こんなにファイルを溜めてる部長が悪いんじゃないの…
って心の中で言っても……
自分で拾います…。
床の上でしゃがみこんでファイルをまとめ始めてた。
「僕も手伝うよ…」
野島さんも一緒になって床に投げ出されたファイルの群れを拾い始めてくれた。
「す…すいません…野島さん…」
野島さんは嫌な顔せず一緒にしゃがみこんで手伝ってくれた。
ただ…ファイルを手渡してくる野島さんの視線が…
私のスカートの奥に向いているような…
やっぱり…見たいんだ…
野島さん…
でも…不思議そうな顔してる…
そうでしょうよ…
だってパンツ穿いてないもん…
黒く見えているのは…
私のアソコの毛なの…
そんな首を何度も傾げないで…
貴方の思った通り…
私…ノーパンなの…
それじゃ…見てて…

私…今から…足を広げるから…
野島さんが背を向いてる間に
私…両足を広げた…
ちょうど…おしっこするみたいな格好で…
野島さんが振り向くのを待ってた…
何冊かファイルを手にしながら…
野島さん…私の方を向いた…
私の姿を見た野島さんの目は一瞬大きくなった…
野島さん…
何か言おうとしたけど…
その目はずっと私のアソコを見ていた…。
「すいません…一緒にファイルの番号揃えてくれますか?」
私…とっさに…
ちょうど私の股間の前に置いてあるファイルを手に取った。
「あぁ…はい…」
野島さん…信じられないって顔で私の顔をアソコを何度も交互に見ていた。
もう…アソコのビラビラとか…
濡れちゃってる…ところとか…
見えちゃってるんだろうな…
野島さん…
真剣な顔で私の股間の前のファイルに手を伸ばす。
麻梨子のアソコ…濡れてるでしょ…
見て…厭らしいでしょ…
感じちゃう…
本当は指で開いて奥まで…
見て欲しい…
野島さんに見られながら…
指で弄りたい…
野島さん…
ファイル…無くなったね…
どうしようか…
「あ…あの…」野島さん…言わないで…
私がノーパンな事…
指摘されちゃうと…
恥ずかしくなっちゃって…
もう…できなくなっちゃう…
「あの…さ…ファイルの棚の上もついでに…掃除しようか…」
「えっ…は…はい…」
「麻梨子ちゃんが…そこの椅子に乗って…」
「僕が押さえてあげるから…」
私…ほっとしたような…
でも驚いた…。
「じゃ…じゃぁ…お願いします…」
私…野島さんが押さえてる椅子の上に立った。
野島さんは下から覗きこむように両手で椅子を押さえていた。
きっと…
野島さんの目には何も穿いていない私のお尻が映ってるはずね…
「いやっ…危ない」
「ちょっと待って…これなら大丈夫かな…」
台車のついた椅子は不安定で野島さんは立ち上がって直接私の太腿を支えてくれた。
野島さんの鼻息が私のお尻の割れ目にかかる。
ああっ…
野島さんの目の前に…
私のお尻の割れ目がある…
息がかかるほど近づいているのね…
……!!
少しずつ私を支えてくれている野島さんの両手が上にあがってきて両手で私のお尻の肉を優しく包んでいた。
野島さんの親指が私のお尻の裂け目に当たる…。
野島さん…
少しずつ両方の指でゆっくりと外側に押し広げるように私の裂け目を露わにしていった。

あああっ…
開いたアソコの粘膜が空気に触れている…
野島さんの指で私のアソコが開かれてる。
ヌラヌラとした厭らしい液が溢れているのが見えるでしょう…。
もうパックリとアソコの穴も開いてるから…
真っ赤に充血した…
裂け目を…見て…
私も…がんばって…
足を広げるから…
もっと…見て…
奥まで…
そう…アソコの匂いも…
顔を近づけて…
いっぱい…嗅いで…
ほら…お汁が溢れて…
流れてるでしょ…
私…見られて…
興奮してるの…
終業のチャイムが鳴るまでずっと私そのままの態勢でいた…。
野島さんは慌てて私の体から手を離して何も言わずに鞄を持って帰って行った。
私も急に恥ずかしさが込みあげて会社を出たわ…。
その帰りにビデオ屋に寄ったの…
何となくなんだけど…
親父にも見せたいって…思ったの…
何時来てもこのビデオ屋には客がいなかった…。
「やぁ…おじょうさんか…いらっしゃい…」親父は店に入った私に声を掛けた。
「新しいの…取っといたから…帰るときに持っていきな…」
「どうも…ありがとう…」私がアダルトコーナーに入っていくのを見て親父も一緒についてきた。
親父はビデオの整理をしながら私の背後に周っていった。
私が中腰になって棚にあるビデオを手にし始めると親父は私のすぐ後ろについた。
親父がしゃがみこんで下着を穿いていない私のお尻を眺めているのを知っていた。
親父がこの行動を取り始めたのは別に今日に始まった事では無かった。
また…見てる…
決して体に触れない事…
暗黙のルールの中…
私は親父に対しての露出行為を楽しんでいた…。
「何時見ても…可愛いお尻だなぁ…」
「ねぇ…おじさん…今日は…前も見せてあげようか…」
「えっ…本当に…いいの?」
「うん…」
「ちょ…ちょっと待って…店の入り口…閉めちゃうから…」
親父は慌てて店の入り口の鍵を掛けにいった。
今までお尻しか見せた事が無かった…。

でも…
今日は…
野島さんに露出した興奮が…まだ覚めないの…
もっと…見せたい…
「入り口閉めたから…誰も来ないよ…」早くも親父は興奮したのか息が荒かった。
振り向いて店の入り口を見ると厚手のカーテンが閉めてあった。
ふぅぅぅん…
これなら…外から見えないか…。
私…ニットシャツの袖から腕を抜いた。
シャツを首から引き抜いて脱ぎ終えるとブラのホックを外した。
肩から滑らせて抜き取ったブラを親父のいるカウンターの上に置いた。
親父…
吃驚した顔で私を見てる…
私も…驚いてるの…
だって…こんなところで全裸になる…
なんて…
でも…なりたい…
見て欲しい…
スカートのホックを外してスルッと足首まで落とした。
店内の明るい照明が私の体を包み隠さず照らしていた。
親父は言葉を発さずに私の肉体を見ていた。
私…そのままカウンタの上にあがったの…
自分でも極度に興奮して…
舞い上がっていたのかも…
椅子に座った親父の目の前で腰を突き出すように両足を広げた。
股間に茂った陰毛の繁みを弄り奥の裂け目を親父に見せ付けた。
「おじさん…見える…私のアソコ…」
私…両手でアソコを左右に広げて奥まで見てもらった。
「あぁ…良く見えるよ…厭らしい…おまんこだ…」
親父…食い入るように私のアソコ見ていた。
「おじょうさんのクリトリスまで…良ぉく見えるよ…」
「ヌラヌラしてる…濡れてるじゃないか…」
「見て…もっと…もっと見てっ…」
「もう…挿れて欲しいっておまんこの口が開いてる…」
「ダラダラと…涎のように…マン汁を流してるぞ…」
「ああっ…見てっ…見てっ…私のアソコっ」
どんどん出てくるお汁のせいで何度も広げている指が滑ったの…
親父に見て欲しくて…
一生懸命になって広げてたんだけど…
何度も陰唇を引っ張ってるうちに…
感じちゃって…
そのうち…
指が…自然とクリちゃんを触ってた…
親父はカウンターの上に顎を乗せて私のアソコをじっと見ていた。
親父の前で私…指でアソコ弄ってた…
何時もしているように…やっちゃった。
親父…私の指の動きを観察してた。
私…クリを二本の指で挟んで擦るの…
「うううんんっ…」
あっ…
親父…
私のアソコ…今…舐めたっ…
ちょっと…それって…反則じゃん…
あっ…また…
「ああああっ…」
き…気持ちいいっ…
ああっ…
私の手をどけて親父がアソコに舌を挿れてるぅ…
「ああっ…ああっ…あああっ…」
親父が手を伸ばして私の乳房を掴んできた。
「ああっ…だめっ…だめっ…触っちゃだめっ…」
私…
両手が空いてるけど…
親父の手の動きを邪魔しなかった…。
「あああんっ…はぁぁんっ…」

親父ったら…
私の乳首を手のひらで優しく転がしていたの…
それに親父が丁寧にアソコの襞を舐めてくれていて…
もう…感じまくってた…。
「あああああんんんっ…気持ちいいっ…」
あっ…親父の指がアソコに入ってきた。
「ううんんんっ…」奥のほうまで指を挿れて指腹でアソコの中のお肉を掻き出してきた。
「ああああああああっ……」そんな事されたら…
大きな声…出ちゃうよ…
指が動く度にアソコからビチャビチャと音がしてる…
親指でクリちゃんを擦りながらアソコの中を指で掻き回された。
「ああっ…あああっ…ああああっ…」
私…いっちゃいそう…
親父…片手でベルトを外してズボンを降ろした。
硬くなって勃起しているおちんちんが見えた。
入り口を探してるみたいで何度もアソコにぶつかってきた。
もう…私…挿れてもいいかな…って思った。
それに…
挿れて欲しかったかも…
私…手を伸ばして親父のおちんちんを握った。
すっごく…硬かった…
ビンビンと脈を打ってた…。
私…親父のを穴の入り口に当てがった。
親父のおちんちんの先っぽが穴に入って…
それから…
ヌルッ…って感じで親父のおちんちんが根元まで入ってきた。
親父は私におちんちんを挿れながら…
クリちゃんも指で弄ってた…。
「あああああっ…いっちゃう…はあああああっ…いっちゃうぅぅ…」
「ああんっ…いくいくいくいくっ…あああああああああっ…」
私…
堪らずに…
すぐ…いっちゃった。
一瞬…親父…ニコって笑った。
でも…
また…腰を動かしてきた。
ゆっくりしたり…激しく動かしたり…
暫くして親父が私のお腹の上に射精した…
それまで…私…
何度も何度も…いかされちゃった…。
帰るとき親父…露出のビデオを…貸してくれた…。
また来るね…
ついに…野島さんの定年の日が来たの…
とっても…寂しい。

あれから…
何度か…野島さんに…
ノーパン姿を…見られているんだけど…
いつも…見るだけ…触ってくれないの…
今日は送別会をやるんだけど…。
私なりの…
野島さんへのお別れ会がやりたいな…
事務所仲間での二次会が終わって…
野島さんも結構酔っ払ってるようだった…。
そんなに顔を赤くして…
上機嫌…楽しそうで良かった…。
営業の人達はカラオケに行こうと騒いでいるけど…
皆に挨拶してまわる野島さんはもう帰るみたいだった。
「野島さん…もう帰るんですか…?」
「うんっ…二次会までやってもらって…本当にありがとうっ…」
「皆…カラオケに行くって…」
「麻梨子さんも…行ってきなさい…僕はもう…充分楽しかった…」
「私は…野島さんと一緒に帰ります…」
「僕に気がねしなくても良いよ…若い人同志で…楽しんでくれば…」
「私と…一緒に帰るのは…嫌ですか?」
「そ…そんな事は…」
「じゃぁ…帰りましょう…」
駅まで歩きながら野島さんと色々な思い出話をした。
野島さんと喋りながらその頃の自分に戻ったりしていた。
酔っ払った野島さんの足取りはおぼつかず何時の間にか私は野島さんを肩で支えていた。
「うぅぅん…麻梨子ちゃん…良い匂いがするなぁ…」顔を私の髪に埋めている野島さんが呟いた。
こんな事…今まで…言わなかった。
「野島さん…結構…お飲みになったんですか…」
「うんっ…飲んだっ…」
でも…

いくら…体力に自信ある私でも…
完全に体重を預けてくる野島さんの体を長時間支えるのは辛かった。
お…重いっ…
あっ…あそこに公園がある…
ちょっと…休憩いれたいっ…
「野島さん…ちょっと…そこの公園で休憩しましょう…」
「うううっ…休憩…」
なんとか引きずるように野島さんをベンチに座らせた。
「ふぅぅぅぅぅぅぅぅ」
疲れた…
「うぅぅぅんっ…」
何か…私まで酔いが回りそう…
野島さんは…何か独り言呟いてるわ…
「……良い匂い…」
私の香水…そんなに気に入ったのかしら…
「……良い匂い…」
「野島さんっ…大丈夫ですかっ…」
野島さんが…突然大声をあげた。
「麻梨子ちゃんの…おまんこ…良い匂いっ」
野島さん…
「麻梨子ちゃんのおまんこ…」
そんな事呟いてたの…
「麻梨子ちゃんのおまんこ…」
「麻梨子ちゃんのおまんこ…」
「麻梨子ちゃんのおまんこ…」
野島さんがおまんこなんて言葉使うなんて…
「麻梨子ちゃん…何時も…おまんこ…見せてくれたね…」
「……」
「パンツ…穿いてない日が多かった…」
「うん…」
「僕に…見て欲しかったから…?」
「そうです…野島さんに…見て貰いたかったから…」
「何を…?」
「私の…おまんこ…を」
「麻梨子ちゃん…そんな可愛い顔して…おまんこ…なんて言うんだ…」
「野島さん…麻梨子の…厭らしい…おまんこ…見てくれますか?」
「ああっ…見るよっ…」
私はスカートのホックを外した…。
スルっと足首までフレアのスカートが落ちた。
何も穿いていない下半身が夜の公園の風に晒された。
「今日も…パンツ…穿いてなかったの…」
「野島さんに見て貰いたかったから…」
そう言って…野島さんの横に座った…
私…野島さんの手を取ったの。
そして両膝を外側に開いて股の付け根に手を置いた。
「触って…」野島さんの手は動かなかった…。
私…野島さんの指を支えて自分のアソコに直接当ててみた。
クチュッっていう感触が私の指に伝わった。
いつのまにか…
私…アソコを濡らしてたみたい…

さぁ…野島さん…
指を動かして…
私の濡れているアソコを弄んで…
ピクッと野島さんの指が動いた。
微かに私の襞をなぞり始めた。
ああっ…
野島さんの指が…
私のアソコを弄ってる…
段々とその動きは大きくなっていた…
しっかりと感触を確かめるように野島さんの指が動いていた。
「あああっ…野島さん…もっと…もっと…触って…」
「濡れてるでしょう…私…」
「おまんこ…弄って欲しいの…」
「あああっ…野島さんっ…私も触っても良い?」
私…興奮して…
野島さんのおちんちんをズボンの上から擦った。
まだ…柔らかかった…。
野島さんのズボンのベルトを外した…
結構…大胆…
自分でも…感じていた。
「麻梨子ちゃん…の…」
「なぁに…」
「おまんこ…」
「うんっ…私の…おまんこ…を…」
「舐めたいっ…」
「舐めたいのね…うんっ…いっぱい…舐めさせてあげるっ…」
私は野島さんの体をベンチから降ろして地面に横たえらせた。
そして…
野島さんの顔をまたいで野島さんの口にアソコ押し付けた。
「舐めて…いっぱい…」
野島さんが舌を広げて私のアソコに差し込んできた。
舐めてっ…
舐めてっ…
舐めてっ…
私…野島さんの顔の上で腰を振っていた。
野島さんの口の周りは私のお汁でテカテカしていた。
もっと…
私の汁を啜って…
私の味を知って…
私の匂い感じて…
もっと…
もっと…
もっと…
薄暗い外灯の下で私…
白いお尻を露出させながら…
野島さんの顔をまたいで…
半狂乱に腰を動かしてた…。
クチュクチュ…っと…
汁が擦れる音が響いてた…。
いいっ…
気持ちいいっ…
野島さんも舌を動かして私の膣肉の感触を確かめたり
口いっぱいに流れ込んでくる私の淫汁を喉を鳴らして飲んでいた。
私…野島さんの唇にアソコを押し付けながら…
野島さんのおちんちんを下着の中から探し出して…
夢中になって頬張った。
口中に野島さんのおちんちんの匂いが広がった。
柔らかい肉の棒をひたすら舐めたの…
挿れたいの…
硬くなって…欲しいの…
やがて野島のが口の中で膨らんできた…
野島さんの…おちんちん…
大きくなってきた…
うれしくなって…
擦っていると…
私が…今まで体験した事の無い…
太さになった…
す…凄いっ…
私の涎でベトベトになった…
野島さんのおちんちんはとっても大きかった…
「野島さん…おちんちん…挿れて…もいいですか?」
「ちょっと…待って…」
野島さん…
私のお尻から顔をどかすと…
立ち上がったの。
フラフラしなかったから…
ちょっとは酔いが覚めたのかな…


「麻梨子ちゃん…もう少し…舐めてくれ…」
野島さんは足首に絡まったズボンを引き抜いて完全に下半身を露出させた。
野島さんのおちんちんは反り返っていた。
私は先っぽの方から咥えようとしたけど口に入りきらなかった。
でも野島さん…
私の髪を両手で押さえて喉の奥の方まで入れようとした。
私が野島さんのおちんちんを咥えてる姿が見たかったみたい…
呼吸が出来なくなって…
苦しかった…けど…
私…我慢した。
野島さん…
私の髪を離して…
私…くるっと後ろ向きにされた…。
「こっちを向いて…ケツを上げるんだ…」
私…野島さんの乱暴な言葉に驚きながら…
言われた通り…
ベンチに手をついて…
野島さんにお尻を向けた…
でも…野島さん…
暫く…私のアソコの穴に指を突っ込んで…
遊んでいたの…。
「ほらっ…気持ちいいか…ほらっ…ほらっ…」
アソコに二本も指を挿れてグチュグチュ掻きまわしていた。
「いけいけ…いっちゃえ…いけいけっ…」
野島さん…すっかり人が変わってた…。
私も最初怖かったけど…

野島さんの乱暴な言葉と…
激しい責めに感じちゃってた…。
「あああん…あああん…あああん…いいっ…いいっ」
「ほらっ…指に合わせて…ケツが動いてるぞ…気持ちいいんだろ…」
「ああっ…気持ちいいです…ああっ…」
「会社じゃ…可愛い顔で人気が高いのに…俺の前じゃ…おまんこ女じゃないか…」
「あふぅぅぅぅ…あうううううっ…あんっ…」
「俺のチンポが役に立たないと思って…馬鹿にしてたんだろう…」
「そ…そんな…ああああっ…事…ないっ…ですぅ…ああああああっ」
「馬鹿にして…おまんこ見せ付けやがって…ほらっ…馬鹿にしてたチンポ挿れてやるっ」
私の膣穴はすっかり野島さんの指技によって大きなおちんちんを受け容れやすいように
広がっていたようで野島さんが挿入してきても苦痛は感じなかった。
ただ…
膣肉が野島さんのおちんちんによって広げられながら
奥に侵入してくる感触に圧倒的な挿入感を感じた。
「ひぃぃぃっ…」私…思わず声をあげた。
野島さんのモノが納まりきったとき…
私…呼吸するのさえ苦しいくらいだった…。
野島さんゆっくりと…腰を動かした。
私…
内臓がみんな…掻き出されちゃうんじゃないかと思うぐらい…
激しい…衝撃だった。
「うぅぅぅぅっ…おおおおっ…うおぉぉぉぉっ…」
今まで出した事の無い低いあえぎ声が自分の口から出た。
5回ほど貫かれた時点で私もう…達してた…。
野島さんは休む事なく…
それからも…私を貫き通した。
野島さんの腰が私の尻肉にぶつかる
ペタンッ…ペタンッ…って音と…
ジュポッ…ジュポッ…っていう私の膣内が掻き出される音が聞こえてた。

野島さん…私を責めながら…
ブラウスを脱がし…ブラも剥ぎ取っていった。
私…夜の公園で全裸になって四つんばいになって野島さんに後ろから挿入されていた。
「あううううっ…あうううううっ…」
私…獣みたいな声しか…もう出なかった…。
何度も昇り詰めて失神しかけたけど…
野島さんにしっかりと支えられて貫かれてた。
時折…野島さんの腰が波を打ち…
熱い精液が膣内に放出されるのを感じていたけど野島さんのモノは萎える事なく私の膣腔を摩擦し続けた。
「ううううううううっ…ううううっ…」
私のアソコからは野島さんと私のが混ざったドロドロの体液が絶えず流れ出していた。
……!
ここは…?
気が付いたら私…
ベンチに寝てた…。
野島さんの姿は無かった。
でも…
私…
全裸じゃなかった…
スカートを着て…
ボタンが無くなったけど…ブラウスも着ていた。
でも…一番うれしかったのは…
寝ていた私の体の上に野島さんの茶色のジャケットが掛けてあった事…
野島さん…ありがとう…
私…アパートに向かうタクシーの中で心の中でそっと呟いたの…

「どうも…はじめまして…」
私…?私の名前は麻梨子…。
最近の調子?
「…つまんないな…」最近の私の口癖になっちゃった…
なんでって?
うぅぅぅん…会社が…っていうか…
生活が…つまらなくなった…。
理由は二つあるの。
一つは野島さんが定年退職して野島さんって…
誰かって?
うぅぅん…簡単に言うと…
私の露出する相手がいなくなった事…
もう一つはビデオ屋がつぶれてしまった事
あっ…ビデオ屋ってのは…
私が露出って言葉を知ったところかな…
両者とも私に影響力が大きかった…
でね…。
私…考えたの…
今まで見てたビデオの真似をどこまで出来るかなぁって…

いわば…私の露出願望の診断みたいなのかな…
ノーパンで会社に行ったり…
買い物に行ったり……
外でおしっこしたり…
誰かに…裸見せたり…
色々やってみた…
で…お宅らに電話したの…
それで…
今…一番はまってるのが…
駅でやる露出なの…
どんなのかって…?
エスカレーターとか…
階段とかでやる露出…なんて…
当たり前すぎるでしょ…
私の考えた露出ってのは…
ここの駅ってさぁ…
朝…各駅停車しか停まらないでしょ…
特急とか快速とかって通過しちゃうでしょ…
私ね…その電車に向かって露出するの…
ノーパンのままベンチの上にしゃがんでさ…
通過列車が来たら…
スカートを捲って両足を大きく広げて…
両手でアソコを広げて列車の乗客に見せるの…
皆…驚くよ…
男の人は大抵…ずっと見てるね…
それは…歳に関係ないみたい…
若い人も…中年のおじさんも…
そうね…おじいちゃんも…ずっと…見てるかな…
女の人の場合は反応が様々ね…
露骨に嫌な顔をする人もいるし…
恥ずかしそうに下を向いちゃう人とか…
でも…じっと見てる人もいる…
最近は同じ趣味の女性とお友達になれたらいいなぁって…
でも…あんまり…いないね…。
はははっ…
この…電車露出は…
私も一瞬のうちに色んな人に見て貰えるから好き…
そうね…タイトルは…
お宅らが付ければいいんじゃない…
私も昔はお宅らの会社のビデオ見てたから…
私も出演するようになったんだなぁって…
今はそんな感じ…かなぁ…
アダルトビデオ DUGA -デュガ-


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