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遊び

桜王子小学校5年2組の児玉美沙は両親と祖父との4人家族であった。
愛情を注がれて育った美沙は明るく活発な女の子でクラスの人気者であった。
おじいちゃん子の美沙は良く祖父と遊んだ。
「おじいちゃん…」襖を開けて美沙が顔を出した。
「おお…美沙か…」釣竿を磨いていた平作が目を細めた。
「こっちにおいで…」
「うん…」平作にとって孫の美沙は目に入れても痛く無い程の存在であった。
「おじいちゃん…?」美沙は平作の横に座りながら顔を覗きこんできた。
「ん…」
「また…釣りに連れていってね…」
「ああ…いいとも…」平作は釣竿を拭く手を止めて笑顔で言った。
「やったぁ…!」美沙は手を叩いて喜んだ。
(良い娘に育ったなぁ…)
喜んでいる美沙の笑顔を見ながら平作はしみじみ思っていた。
8月のある日、親戚の訃報に両親は遠方に旅立たなければならなかった。
両親は美沙も同行させる事を考えたが
小1の頃から続けているスイミングスクールを休ませる事を躊躇った。
「美沙…おじいちゃんの言う事をちゃんと聞くのよ…良い?」
「うん…大丈夫…」
玄関口で出発する両親は美沙に声を掛けていた。
「おじいちゃん…お願いします…来週には帰ってきますんで…」
「はいはい…」平作は息子夫婦を安心させるように笑顔で返事をかえした。
助手席の窓から何度も嫁の幸江が頭を下げながら二人が乗ったセダンが走り去っていった。
「行っちゃった…」美沙は少し寂しげに声を漏らした。
「さぁ…」平作は美沙の肩を叩いて玄関のドアを開け中に入っていった。
「でも…今日からおじいちゃんと二人きり…」
「そうじゃな…美沙はわしと二人きりは嫌かい…?」
「美沙…嬉しい…やったー」
跳ね回る美沙を平作は愛しむように見つめていた。
夕飯時になり二階にいる美沙に平作は声掛けた。
「ごはんだよ…」
「はーい。」明るい返事とともに美沙が階段を駆け下りてきた。
「おいしー」目を円くして美沙が平作に伝えた。
「そうかい…たくさんお食べ…」平作は美沙に笑顔を返した。
食事を終えた二人は手分けして洗い物を片付けた。
手伝いを終えた美沙は居間にいってTVを見始めていた。
「美沙…おじいちゃん…お風呂に入るからな…」
「うん…」背中を向けたまま美沙が答えた。
「ふううう…良い湯だ…」湯船の中で体を伸ばしながら平作はタオルで顔を拭った。
「ねえ…おじいちゃん…」
目を瞑って体が温まれていく心地よさを味わっていた平作は美沙の声に目を開けた。
「ああ…なんだい…」風呂場のドア越しに平作は答えた。
「私も入って良い…?」
「うーん……良いよ…」美沙をまだまだ子供だと思っている平作は特に考えもせず許した。
「やったー…おじいちゃんと入るの久しぶり…!!」
風呂場のドアが開いて全裸の美沙が入ってきた。
「良い湯…だ…よ…」平作は美沙の体を見て言葉が途切れ途切れになっていた。
無邪気な様子で掛け湯を始めた美沙の乳房が緩い膨らみを見せていた。
服の上からは分からなかったがいつの間にか成長していた
美沙のなだらかな体の曲線を平作は見つめていた。
「ちょっと…おじいちゃんそっちに寄って…美沙…入れないじゃない…」
立ち上がった美沙は平作に向かって手を振って促した。
平作の目の位置が丁度、立ち上がった美沙の股間の前にあった。
筋のような割れ目の上に何本か、か細い陰毛が淡く薄い繁みを造っていた。
(み…美沙…お前…いつのまに…)
「どっこいしょ…っと…」
湯船の縁を跨いだ美沙の股の奥で割れ目が開き成熟していない肉裂が覗いた。
(……美…沙…)平作は動揺を隠せなかった。
美沙の体がここまで成長しているとは夢にも思わなかった。
何も知らない美沙は平作に体を密着させながらさっき見ていたTVの内容を楽しそうに話していた。
平作は気持ちここにあらずの表情をしてうわの空で生返事を繰り返していた。
「おじいちゃん…ちゃんと聞いているの…?」頬を膨らまして美沙が怒った表情で平作に訴えた。
「ああ…ごめんごめん…えーと何だっけ…」はっとした表情で平作が慌てて答えた。

「だから…そのときね…」再び笑顔に戻った美沙は楽しそうに話し始めた。
平作はまだあどけない美沙の表情を見ながらさっき目にした美沙の乳房と恥裂の映像がちらついていた。
体を密着させてくる美沙の肌はとても柔らかく平作は心が乱されていた。
(孫じゃないか…何を考えてるんだ…わしは…)
しかし平作の目は入浴剤の色から透けて見える美沙の乳房を見つめていた。
「わ…わしは…先にあがる…」平作は慌てて湯船から出ると風呂場のドアを開けて脱衣場に姿を消した。
「えー…背中の流しっこしようよ…」風呂場に響く美沙の声に構う事無く平作は自分の部屋へと戻っていった。
「もう…チェッ…」一人残された美沙はつまらなそうに舌打ちをした。
「………」平作は高鳴っている鼓動に胸を押さえがら暫く呆然としていた。
ようやく落ち着きを取り戻した平作は寝巻きに着替え布団の上に体を投げ出し好きな時代劇小説を読んでいた。
「おじいちゃん…遊ぼうよ…」襖を開けて可愛い熊のプリントが入ったパジャマに着替えた美沙が入ってきた。
平作の鼓動が再び早くなってきていた。
「ねえ…おじいちゃん…あそぼー…」平作の腰を美沙がゴロゴロと揺らしていた。
「分かった…分かった…」平作は本に栞を挟むと枕元に置いた。
「さて…美沙は何して遊びたいんだ…」可愛い孫の仕草に平作は平常心を取り戻していった。
「プロレス!!」
「プロレス…?…お風呂入ったばかりじゃないか…汗を掻くんじゃ…」
「カーン…」平作の言葉を遮るように美沙がゴングを口にしてファイティングポーズをとった。
しかたないな…という表情をして平作は立ち上がった。
「よーし来い…」「そりゃぁぁぁ…」平作が大きく腕を左右に広げると美沙はその腕に飛びついた。
「このー…」「はははははっ…それっ…」
最近はあまりしていなかったが平作と美沙は良くプロレスごっこをして遊んでいた。
たいてい美沙が一人で暴れ平作は適当にあしらい最後は平作の固め技で勝負が決まっていた。
参りました…を口にした美沙は悔し涙を浮かべて部屋に戻り翌朝から暫く平作を恨むのだが
やがてまた美沙から勝負を頼んできていたのだった。
「今日は絶対負けないからな…」いつも勝負をしては連敗を繰り返していた美沙は気合が入っていた。
柔道を若い頃習っていた平作は美沙の足先を軽く払って布団の上に投げていた。
「まだ…やるのかい…」久しぶりの勝負と体が大きくなった美沙をあしらっている平作は疲れを感じていた。
「嫌よ…今日はおじいちゃんから『参った』させるんだから…」
「困ったな…ようし…いつものやつで…」平作は一気に勝負を決めようと美沙を軽く投げると体を押さえ込んだ。
体の自由を奪って脇の下をくすぐるのが平作の必勝パターンであった。
「あっ…ありゃりゃりゃりゃ…」疲れていた平作は態勢を崩しいつもと違う形で美沙を押さえ込んでいた。
腰を落とした平作の腕の中に美沙の腰があった。
片足で美沙の上半身の動きを押さえ空いた足は美沙の片足に絡み付いていた。
「あっ…やばい…」体の自由が奪われた美沙はいつもの負けパターンになっている事に気づいた。
両腕で押さえ込まれている平作の足をどけようと抵抗している美沙を尻目に平作はくすぐる場所を探していた。
(……脇は…無理か…さて…どこにするかの…)
乱れて肌けたパジャマから覗いている美沙の可愛い臍を見て平作はニヤッと笑った。
「今日は…お臍攻撃だ…それっ…こちょこちょこちょこちょ…」
「きゃははははははははは…ははははははははっ…」平作にくすぐられて美沙は声をあげて笑った。
「どうだ…参ったか…こちょこちょこちょ…」
「あはははははっ…参らないよーだ…あははははははっ…」いくらくすぐっても美沙は「参った」を口にしなかった。
(うーん…参らないか…)
クネクネと腰を動かして抵抗している美沙のパジャマのズボンが少しずり降りてきていた。
ピンク色の熊のプリントが入ったパジャマズボンの腰部から白い美沙のパンティが覗いていた。
平作の目が一部露出した美沙のパンティの端を捉えていた。
やがて…美沙の臍をくすぐっていた平作の手が誘いこまれるように下方に移動していった。
相変わらず騒ぎつづける美沙の声を聞きながら平作の喉が鳴った。
(駄目だ…もう…我慢できない…美沙の…美沙の…)
パジャマズボンのゴム部分を掴むとゆっくりと膝までおろしていった。
お臍への、くすぐり攻撃が止んだのを感じ不思議そうな顔で足元を見ていた。
「次はアソコへの…くすぐり攻撃だ…」平作はそう言うと剥き出しになった美沙のパンティ中央部に指を当て弄り出した。
「全然…くすぐったくないもん…そんなの平気だね…」美沙は強い口調で平作に言い返した。
「えい…えい…」美沙は平作の背中を叩いた。
「こちょこちょこちょ…美沙…参ったを言え…」指先にプヨプヨとした美沙の割れ目の肉感が伝わった。
小5の少女とは思えない感触に平作は驚きを隠せなかった。
(美沙…美沙…わしの美沙…)
平作は食い入るように美沙の股間を見つめ指を動かしつづけていた。
「止めろぉ…ずるいぞ…」
上半身を押さえつけている平作の太い腕を必死になってどけようと抵抗していた美沙の手にやがて力が無くなってきていた。
(うううんんんん…)股間から伝わる刺激に何ともいえない心地よさを感じ始めた美沙は自然と目を閉じた。
(あうーん…うううううんんんん…何だろう…アソコが…)
(アソコが…気持ち良いっ…)
初めて感じる不思議な快感に戸惑いながらも美沙は体を委ねていた。

美沙の体がしなだれてくるのを感じ平作は振り返り目を閉じている美沙の顔を見た。
(美沙…気持ち良くなっているのか…?…ほら…もっと良くしてやるぞ…)
美沙の恥部をパンティ越しに弄る平作は指に力を入れていった。
「ふうう…ふうう…」眉間に皺を寄せた美沙が小さな唇から荒い息を吐いていた。
「どうした…美沙…参ったのか…」美沙はその声に反応し目を開けて平作の腕をどけようと抵抗を始めた。
「ま…まいらないぞ…美沙負けたくない…」平作の指の動きに堪えられずに美沙の手の力が抜けていった。
(……おじいちゃんに見せておくれ…美沙の可愛いおまんこを…)
平作は美沙のパンティの縁を掴むとパジャマズボンが絡まっている膝部まで降ろした。
「あっ…ずるい…おじいちゃん…」身動きの出来ない美沙は平作に言い放った。
(ほぉぉぉぉ…)産毛のような淡い陰毛が美沙の股間を覆っていた。
蛍光灯に照らされた美沙の細い陰毛は薄茶色に映し出され割れ目の筋を透かしていた。
(まだまだ子供だと思っていたら…ココは少し大人になっているね…)
平作は細い目をしながら美沙の淡い繁みを手のひらで優しく触っていた。
サワサワと細い刺激が平作の手のひらに伝わった。
平作の指がまだ自慰を知らない少女の割れ目に添えられた。
割れ目の筋を撫でるように平作は中指全体を押し当て動かした。
「………。」騒いでいた美沙の声が止んだ。
美沙はアソコから感じる不思議な心地よさを再び感じた。
平作の指は優しく美沙の割れ目を撫でていた。
(また…変な感じがしてきた…)美沙は伝わってくる快感に身を任せていた。
平作は美沙の割れ目を弄る指に湿り気を感じた。
(ま…まさか…この歳で…濡れているんじゃ…)
平作はそっと二本の指で美沙の割れ目をこじ開けた…
薄い透明な粘質の液がピンクの肉塊を覆っていた。
指腹で曝け出した粘膜を擦るとネトッとした美沙の蜜が付着してきた。
平作は美沙に背を向けながらその指を口に含んだ。
少女の若い膣の匂いとともに塩気の利いた風味が平作の口に広がった。
平作の目に美沙の割れ目にある小さな突起が入った。
優しくその豆状の小さな突起を平作は弄った。
「あっ……。」美沙の腰がビクンと動いた。
「あ…あ…おじいちゃん…何か…」敏感な部分を刺激された美沙は反応した。
「あ…変…おじいちゃん…美沙…変な気持ち…」
「おじいちゃん…止めて…何か変…変…」
少し赤みを帯びたあどけない肉芽を平作は丹念に刺激していた。
「あ…ああ…やだ…止めて…おじいちゃん…」美沙は急激に高まっていく自分に戸惑っていた。
「ああ…何…あああっ…ううううううううんんんんんん…」
眉間に皺を寄せた美沙は腰を震わせて達した。
余韻の波が押し寄せてくる度に美沙は細かく体を痙攣させた…
「美沙…どうだった…?」平作は美沙に再びパジャマズボンを履かせながら聞いた。
「うーん…何か…変な気持ちだった…」すこし恥ずかしそうな顔をして美沙が答えた。
「今日は美沙の勝ちだ…わしの攻撃に耐えられたからな…」
「わーい…やったぁ…これで3勝47敗…」少女の顔で笑う美沙を平作は笑顔で見ていた。
最終章 翌日も夕食後に美沙は勝負を挑んできた。
平作もそれに応じたがその日の美沙は少し違っていた。
平作が攻撃を始めるとすっかり抵抗を止めてしまった。
体を布団の上に投げ出して横たわった。
「ねえ…おじいちゃん…私…昨日の攻撃にまた耐えられるか試してみて…」

「ん…?」
「美沙…自信があるんだ…」
「……。」
「早く…美沙…参ったを言わないから…」少し動揺した平作の寝巻きの裾を掴んで美沙は言った。
平作は美沙の横に座ると美沙はもぞもぞとズボンとパンティを一緒に脱ぎ出した。
美沙の曝け出した恥裂を見て唾を飲みこんで平作は手を伸ばした。
まるで快感を味わうかのように美沙は静かに目を閉じた。
平作の指が蜜裂の中で蠢く度に美沙は体をくねらせて反応した。
「美沙…気持ち良いのかい…」
「……う…ん…」平作の問いに美沙は小さく答えた。
「何か…アソコがキュンってなるの…」
「そうかい…じゃぁ…おじいちゃんがいっぱい気持ち良くさせてあげるからな…」
平作の指に少し力が入り動きも大胆になってきていた。
平作は美沙の足を左右に開くとその間に体を埋めた。
美沙の股間に顔を近づけると唇を押し当てて孫娘の蜜裂を啜った。
「おじいちゃん…そんなトコロ舐めたら汚いっ…あっ…ああっ…」
生温かい祖父の舌が敏感な部分に触れる度に美沙は声を漏らした。
少し小便の匂いがする美沙の恥裂を平作は無我夢中で舐めまわした。
「あ…あああ…あああああ…」平作の舌にトロリと少女の愛液が流れ込んできていた。
平作は舌先を尖らせ美沙の小さな花弁に挿入した。
美沙の膣穴にこびりついている白い恥垢を舌でこそげ取っていく平作の鼻腔には
チーズのような美沙の膣臭が入り込んでいた。
今までに無い刺激に美沙は何度も昇り詰めた。ぐったりと体を横たえる美沙の横で平作も体を横たえた。
目を閉じた平作の隣にいた美沙はやがて体を起こして立ち上がった。
「どうした…美沙…」目を開けた平作が声を掛けた。
「おしっこ…」美沙は含み笑いを浮かべて答えた。
「そうか…」平作は再び目を閉じた。
「そーれ…反撃だ…」
「うっ…」美沙が平作の上に跨った。
「今度は…私がおじいちゃんを攻撃する番よ」
背中を向けた美沙が平作の寝巻きの裾を捲くり現れたブリーフに手を伸ばした。
「こちょこちょこちょこちょ…」美沙は無邪気に平作の股間をくすぐった。
「こら…美沙…」平作は背中を向けている美沙を叱咤した。
しかし平作は声を掛けただけでそれ以上の事をしなかった。

むしろ可愛い孫の手で己の肉棒を弄られる快感を感じていた。
ブリーフ越しに細い指で弄られる感触に平作は高まっていった。
少しずつ硬くなっていく半勃起状態の肉棒が手に当たる感触に美沙は興味を示した。
「よーし…おじいちゃんのおちんちん見ちゃおう…」美沙は興味津々といった顔つきで平作のブリーフを下げていった。
ビローンという感じで平作の茶褐色の肉棒が美沙の目に映った。
「うわぁ…」平作と一緒に風呂に入るたびに目にしていたソレとは形状が違うものがそこにはあった。
「おじいちゃんのおちんちん腫れている…」
赤黒い亀頭が先端から露出した平作の肉棒は脈を打っていた。
初めて見た勃起している成人男性の性器を美沙はしげしげと見つめたまま触ろうとしないのに対して平作は声を掛けた。
「美沙にだけ教えてやろう…おじいちゃんの弱点はおちんちんなんだよ…」
「おちんちんを上下に擦ったりするとすぐ参ったしちゃうんだよ…」
「へー…そうなの…よーし…」美沙は両手で平作の肉棒を握ると上下に擦った。
「おおおお…こりゃ…参ったしそうだ…」
美沙の細い指がぎこちなく肉棒を擦っている感触に平作は声をあげた。
「わぁ…おじいちゃんのおちんちん…かたーい…」
美沙は初めて感じる荒荒しい男性性器の感触を確かめるように弄っていた。
白桃色の亀頭の鰓を美沙は撫で上げ隆々としている男茎を擦っていた。
「よーし…美沙に面白いものを見せてあげよう…」
上半身を起こした平作は美沙から肉棒を引き継ぐと自ら擦った。
「良く見てるんだよ…」
「うん…」美沙は興味を持って平作が擦る肉棒を見つめていた。
「おもしろーい…おじいちゃんのおちんちんピクピクしている…」
平作は美沙の目に焼き付けるように眼下で激しく肉棒を摩擦していた。
孫の目の前での自慰行為に平作は興奮を覚えていた。
「おおおっ…もう出そうだ…美沙…美沙…うううっ…」平作の大きく膨れた亀頭から大量の精液を放出した。
ビュッビュッと何度も平作が射精するのを美沙は目を丸くして見ていた。
「すごーい…白いのが沢山出た…おもしろーい…」
美沙は布団の上に飛び散った白濁液を興味深けに見つめていた。

両親が帰宅するまでの数日間平作と美沙は遊びと称してお互いの恥部を弄っていた。
「美沙のここは…おまんこ…というんだよ…」
「ふーん…おまんこ…」
「女の子の大事なところだから綺麗にしようね…」
「はーい…」平作と一緒に風呂に入った美沙は平作の前で大きく足を開いた。
平作は手に石鹸を塗りたくると美沙の小さなピンクの裂け目を指で洗っていた。
親戚の葬儀が終わり両親が戻ると児玉家はいつもの生活に戻っていった。
平作と美沙の恥ずかしい遊びもそれ以来封印されてしまっていた。
夏休みが終わり学校とスイミングスクールで毎日が忙しい美沙は平作と顔を合わせる事すら少なくなっていた。
やがて中学生になった美沙とすっかり疎遠になってしまった事に平作は寂しさを感じていたが
成長していく美沙を見守っていくだけでも満足していた。
美沙が中学2年になったある日、両親は美沙を残して3泊4日の旅行へと出掛けた。
あるていど家事もこなせるようになった美沙は平作の夕食を作ると2階の自分の部屋に戻っていった。
平作は一人食卓で美沙の作ってくれた食事を口に運んでいった。
「美味しい…美味しい…美沙もこんなご飯作れるようになったんだなぁ…」
孫の成長に喜びを感じたがこの場に美沙が一緒でない寂しさを感じていた。
「ただいま…」
「おかえりいいっ…」学校から帰ってきた美沙の声に平作はうれしそうに返事をした。
美沙がそのまま階段をトントンと上がって部屋に入っていく音が聞こえてきたのに
平作は寂しいため息をほっと吐き読んでいた小説に目を戻した。
「トントン…」不意に平作の部屋の襖がノックされた。
「美沙かい…」平作は老眼鏡を顔から外すと声をかけた。
「入っても良い…?」
「ああ…良いよ…」中学校の制服のまま部屋に入ってきた美沙はニコリと笑顔を見せた。
「ねえ…おじいちゃん…昔みたいに…遊ぼうか…?」
丸みを帯びた身体の線が思春期を迎え少しずつ大人になっていく美沙を感じさせた。
「ああ…いいとも…でも…何して遊ぶかな…美沙…」
突然の美沙の申し出に驚いたがうれしそうな笑顔で平作は返事をした。
「プロレスごっこしよ…ね…おじいちゃん…」
「えっ?!」
驚いた表情で美沙の事を見上げている平作の目の前で
美沙はセーラー服のスカーフを抜き取っていった・・・。



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