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痴呆

「…………」
昼下がりの台所のテーブルで沢口律子は片肘をついていた。
その目は空を見つめ時折深いため息を吐いていた。
律子は23才で結婚して今年で7年目になる専業主婦である。
夫との生活も子供のいない暮らしにも何も不満があるわけでなく
過ごしてきたが同居している義父の事で頭を悩めていた。
今年で76才になる義父の敬三が最近物忘れが激しくなり
医師に診断してもらったところ老人性痴呆症との診断がくだされていた。
出張の多い夫に相談したが在宅で生活させてやりたいという夫の強い希望もあり
入院や特養ホームなどの施設ではなく律子が敬三の世話をみていた。
先週、夫がニューヨークに長期出張で旅立った事でさらに律子は疲れていた。
会社が休みの日などは夫も律子を気遣い敬三の世話を手伝ってくれてはいたが
今日からは一人でしなければならない憂鬱さが律子を襲っていた。
(ちょっと…様子を見にいってみよう…)
1階の8畳の和室が敬三の部屋であった。
「うっ…何…この匂い…」ドアを開けた律子は部屋に立ち篭っている強い異臭を感じた。
薄暗い部屋の中央に敷かれた布団の中義父は体を丸くしていた。
律子は部屋の照明をつけて敬三の枕もとに座った。
「お義父さん…お義父さん…どうしたんですか…」
布団に顔を埋めたまま敬三は言葉を発さなかった。
律子は異臭が義父の布団から漂ってくるのを感じ言葉を掛けながら捲っていった。
「あっ……」
敬三が着ている寝巻きの股間部分に黄色い染みが大きく広がり
布団のシーツにまで広がりを見せていた。

「お義父さん…」律子は義父が失禁した事にショックを受けていた。
確実に義父の痴呆が進んでいる証しを目の前に突きつけられている気がしていた。
「昨日まではこんな事無かったのに……ともかく着替えさせないと…」
律子は申し訳なさそうに身を小さくしている敬三の姿を見下ろしていた。
新しい下着と寝巻きを用意した律子は敬三のもとに近寄った。
「さあ…お義父さん…着替えましょ…」だいぶ前に言葉を失った敬三が小さくうなった。
「良いのよ…そのままじゃ気持ち悪いでしょ…」
律子は笑顔で敬三に言った。
「うううううっ…」律子は敬三の寝巻きを脱がせると少し躊躇いながら下着を降ろした。
初めて目にする義父の男茎に律子は思わず目を逸らしながら
尿で汚れた股間をタオルで拭っていった。
「………お義父さん。」
義父の下の世話をする事になるとはつい3年前には
考えもしなかった律子は驚きとともに寂しさを感じていた。
萎びた陰茎を恐る恐る持ち上げながら律子はタオルで辺りを拭いていった。
新しい下着を穿かせた律子は心地良さを訴える義父の表情を見ながら汚れたシーツを変えていった。

夕方になって居間で洗濯物をたたんでいた律子は
敬三の部屋から騒がしい物音がしてくるのを耳にした。
ドアをあけた律子は敬三が激しく部屋の中を走りまわっている姿を目にした。
「お義父さん!!どうしたの!!」
叫び声をあげた律子は着ている寝巻きがはだけてしまっているのにも
構わず奇声を発し走り続ける敬三の前に近づいた。
「逃げなきゃ…逃げなきゃ…飛行機が…爆弾がくる…」
敬三は時折、身を守るように頭を押さえながらつぶやいていた。
戦時中の恐怖妄想が義父を襲っているのであった。
「お義父さん…大丈夫…大丈夫よ…飛行機は来ないわ…」
律子は思わず恐怖に怯えている敬三の前に立ちはだかると
頭を押さえたままひざまずいている敬三を優しく抱擁した。
「本当に…本当に…大丈夫…」
幼児退行の兆しが出始めている敬三は母の胸に甘えるように律子の胸にすがりついた。
敬三が自分の乳房に頬寄せしてくるのに律子は戸惑ったが
その安心しきった表情にそのまま敬三を抱きしめていた。
夕食を敬三に与えながら自分も取った律子は洗い物を済ますと
寝室に向かおうと階段を上ろうとしたが律子は気になって敬三の部屋にいった。
ドアを開けると部屋の隅で震えながら膝を抱えている敬三の姿があった。
「……。」律子は敬三の押し入れを開けると一組布団を出して敬三の布団の横に敷いた。
「私もここで寝るから…安心して…」敬三は嬉しそうな顔をして布団に潜り込んでいた。
「おやすみなさい…」律子は照明の紐を引いた。
敬三が寝息を立ててる横で律子は考え事をしていた。
まるで子供のようになってしまった義父に対して自分は違和感なく対処している。

何で…。
それまでの義父の痴呆はどちらかというとすぐに怒り出したり、ワガママが目だっていたのだが
そういう部分が消えてしまっていた。
今の義父の行動は自分の母性本能をくすぐられる部分があった。
翌日、律子は義父を自分も傍に連れて家事をこなしていった。
義父が股間を押さえる素振りを見せたので律子は敬三をトイレに連れていった。
トイレに入ったきり中々出てこないのに心配になった律子は
ドアを開けてみると便器の前で立ったまま敬三は失禁していた。
(どうしたら…良いんだろう…)
下着を着替えさせながら律子は義父がどうしたら用を足してくれるのか考えていた。
居間でアイロンがけをしている律子の横で敬三が股間を押さえ尿意がある事を示した。
失禁する事に比べると義父の排尿を手伝うほうが義父にとっても良いのではと
律子は考え敬三の手を引いてトイレのドアを開け便器の前立たせた。
「さぁ…お義父さん…おしっこしていいのよ」
「………」
 しかし義父は下着を降ろそうともせずに呆然と立ったままであった。
(このままじゃ…また…漏らしてしまう…)
律子は敬三の寝巻きを捲るとブリーフを膝まで降ろした。
「お義父さん…おしっこ…さぁ…して良いのよ…お義父さん…」
敬三は律子の促されて小便をし始めたが陰茎を手で支えようとしない為
タラタラと太腿に流れ出していた。
「あっ…だめっ…」
背後から様子を見ていた律子は思わず叫ぶと敬三の陰茎を
手で掴むと小便の先を便器に向けた。
ジョボジョボと音を立てて敬三の黄色い小便が降り注いでいった。
「ふぅぅぅぅぅ…」律子は義父の背中越しに萎びた男根を支えながらほっと息を吐いていた。
(とりあえず…漏らさずに済んだわ…)
この事があってから律子は敬三の尿意のサインがあるとトイレに連れていっては
自らの手で排泄行為の手伝いをしていた。
最初は抵抗があった義父の男根を支え持つ事にも慣れてきた律子であった。
ある日の事、律子は横に座っていた敬三が股間を押さえたのに気付きトイレに連れ立って行った。
「さぁ…お義父さん…良いですよ…」律子は曝け出した陰茎を支えながら敬三に促した。
「うーん…うーん…ううううううっ…」敬三はうなり声をあげたが小便が出る気配は無かった。
「うーん…うーん…うーん…うーん…」
「お義父さん…おしっこでないの…?」
「うーん…うーん…うーん…」律子は敬三がうなっているので暫くそのままにしていた。
「うーん…うーん…うーん…うーん…」
敬三はうなったままやがてその腰を一回前後に動かした。
陰茎を押さえていた律子の手がガクッと前後に動き
引きつられるように包皮に隠れていた白っぽい亀頭が露出した。
「うううううううううっ…」敬三は少し笑みを浮かべて再び腰を動かし始めた。
律子の手がその動きに合わせて敬三の陰茎を擦っているようになっていた。
「お…お義父さん…?」
「ううううううっ…」
困惑している律子に構わず敬三は気持ち良さそうな表情を浮かべその腰の動きを止めなかった。
(え…ええっ…お義父さん…な…何を…)

訳が分からず呆然としたまま律子は拒否する事なく敬三の陰茎を握っていた。
「うううっ…うううっ…うううっ…」
律子の手を使い慰めようとしている敬三は一向に硬くならない陰茎を擦らせ続けていた。
しばらくしてから敬三は満足したのかその腰の動きを止め律子に振り返った。
律子は敬三と目が合うとふと我に帰って思わず握りしめていたその手を離した。
(わ…私…お義父さんの…)
思いがけない義父の行動に驚きを隠せない律子は高まる鼓動を押さえながら
敬三を和室に連れていき布団に寝かしつけ部屋を後にした夕刻近くになり律子は
取り込んだ洗濯ものを敬三の部屋で畳んでいた。
しかし律子の意識は寝ている義父の下半身に向いていた。
(お義父さん…今でも…勃つのかしら…?)
夫の度重なる出張のせいで女盛りの肉体を持て余している律子は
義父の男根に興味をもっていたのだった。
夕食の準備をした律子はすでに目を覚ましている敬三の枕元に座り
スプーンで流動食を敬三の口に運んでいった。
食欲旺盛な敬三は運ばれる流動食を頬張りながら律子の顔を見上げていた。
「さあ…お義父さん…どうぞ…きゃっ…!!」
茶碗から流動食を掬った律子は思わず声をあげた。
敬三の左手が正座している律子の太腿を触っていた。
「ちょ…ちょっと…お義父さん…やめ…」
律子は敬三に注意しようかと思ったが途中で言葉を遮断した。
(このまま義父に触らせても構わない…むしろ…触らせてみたい…)
そんな思いが律子の頭によぎったのだった。
両手に食器をもったままの律子の太腿に敬三の皺だらけの手が伸び内腿を撫でていた。
奥へ奥へと進んでくる敬三の指先が律子の下着に触れたとき思わず息を飲んだ。
股間がジュンと熱くなるのを律子は感じていた。
(私の方がお義父さんに…触ってほしいのかも…)
しかし敬三の手はそれ以上進む事なく手を引っ込め再び口を開け食べ物を要求していた。
少し恥ずかしくなった律子は顔を紅潮させながら敬三の口にスプーンを運んでいった。
その夜、律子は中々寝付け無かった。
低いいびきをかいている敬三の横で律子は布団に潜りながらも夜が
白々と明けてくるまでその目は開いていた。
食事の度に太腿に手を伸ばしてくる敬三の癖は治らなかった。
むしろ治る事を期待してはいないのでは無いかと思っていた。
本当に嫌なら厳しく注意したりズボンを履くなどの手段もあるのだが律子はどれも選ばなかった。
選ばなかったという事が自分の答えだと考えていた。
昼寝をしている敬三の横で律子は何気なく週刊誌を読んでいた。
最近の寝不足もあったのか暖かい日差しに律子の目も何時のまに
静かに閉じ深い眠りに入っていった。

「うううううううう…んんん…」自分の近くで畳みの擦れる音が聞こえ律子は目を覚ました。
「えっ…」思わず律子は声をあげそうになった。
横に寝ていたはずの敬三が布団から這い出して自分の足下に近づこうとしていた。
義父はうつぶせのまま畳みの上に投げ出した律子の足下に近づきさらに腹ばいのまま進んでいった。
寝たふりを続けている律子は心なし両足を左右に開き敬三の侵入を和らげてやった。
自分がなぜそんな事をしているのか…
律子には分からなかったが何かを期待していたのは自分自身認めていた。
脹脛に敬三の寝巻きの裾が触れていた。
次第に股にあがってくる感触に律子は花弁を湿らせ始めていた。
(お義父さん…あああっ…上にきても良いの…そうよ…もっと…上に…)
律子の脚は不自然な形に外側に向けて大きく開かれた。
履いているスカートは捲りあがり白い律子のパンティが曝け出されていた。
その脚の動きに敬三は一旦進むのを止め寝ている律子の表情を伺っているようであった。
薄目を開けている律子に気がつかずに敬三は再び視線を律子の股間に戻すとゆっくりと前進し始めた。
律子の鼓動は高鳴り気分が悪くほどの緊張を感じていた。
内腿の間に敬三の顔が辿り着き律子は目を閉じた。
(……………   ……?)
敬三が行動を起こさないのに律子は再び薄目を開けた。
敬三はただ律子のパンティの中央部を見つめているだけであった。
ほんの何分かしか経過していないが一旦火がついた律子にとっては焦らされ
心が乱れてしまうほど長く感じていた。
自然と律子はさらに脚を広げていた。
両膝を曲げ宙に浮かんだ態勢はとても寝ているとはいえないものであったが
今の律子にとってはそんな事はどうでも良かった。
(もっと…お義父さん…もっと…近づいて下さい…律子の恥ずかしいところ見て下さい)
女として満たされていない部分が堰をきったように噴出してしまっていた。

それでも動かずにいる敬三に律子は腰を動かして自らその恥部を敬三の鼻先に当てていった。
(あっ…あっお義父さん…ああああああっ…)
コリコリとした敬三の鼻の感触が敏感になっている律子の肉裂に伝わっていった。
(あああっ…ああああっ…)
ちょっとした感触でも今の律子は激しく反応してしまいパンティのクロッチ部には
証拠となる恥ずかしい染みが広がり出していた。
律子は腰くねらせ敬三の顔を自らの股間に埋めさせていった。
(私のアソコの匂いがお義父さんに嗅がれている…)
自ら駆り立てる陵辱感に律子は興奮していった。
(あああああああっ…ああああっ…)
先導する律子の行動にただただ敬三は従うようにその顔を埋めていた。
鼻腔に漂ってくる臭気に遠い昔に嗅いだ懐かしさを感じながら
目の前に広がっていく染みから透けてきた赤黒い肉唇に興味を感じていた。
律子が押し付けてくるため敬三の唇がその部分に触れていた。
(んんんんんん…ああああああああっ…)
律子がときおり漏らす深い吐息に官能を示す声が交じっていた。
敬三は無意識に透けて見えているその肉唇を舐めてみた。
軽い塩気とともに感じるチーズのような風味に敬三は忘れていた何かを感じていた。
「ペロッ…ペロッ…ペロッ…」
少しずつではあるが舐めあげる敬三の舌に力が入ってきていた。
(あっ…あっ…あっ…あっ…ああああああっ…)
パンティ越しではあるが敏感な個所を責められ律子は悶えていった。
(あっ…もっと…もっと…強く…ああああっ…)
紅潮した顔の律子はさらに強い刺激が欲しくなっていった。

(もう…パンティを脱いで…お義父さんに律子のアソコを舐めてもらいたい…)
理性がとんでしまっている律子は敬三に自らの恥裂を晒そうとパンティの縁に手を掛けた。
(もう…止められない…さぁ…お義父さん…)
「ピンポーン…ピンポーン…沢口さーん…」
そのとき玄関のインターホンから男の声が聞こえてきた。
その音に敬三は驚きさっと身を屈めると布団の方へといそいそと逃げていってしまった。
「あっ…」
義父の姿に律子はもどかしく思いながら呼びベルの鳴り続ける玄関に向かっていった。
訪れたセールスマンに応対しながら律子は
ベトベトする蜜裂の感触や恥ずかしい匂いが知られやしないかヒヤヒヤしていた。
午後10時…
いつもならとっくに鼾を立てて寝てしまう敬三が今夜に限っては
中々寝られないのか目を開いて天井を見つめていた。
「どうしたの…お義父さん…?」
(もう…寝る時間なのに…)
律子は昼間の出来事が敬三を興奮させていると思った。
自身、興奮はまだ冷め遣らず夕食を敬三に食べさせる際に妙な照れが生じていたのだった。
パジャマ姿の律子は義父の横に敷いてある布団で昼間乱れた自分を思い起こしていた。

(あんなに…濡れるなんて…私…)
(お義父さん…なんて…私の事…思ったかな…)
律子の目は無意識のうちに隣の義父の股間を捉えていた。
(お義父さん…勃つのかな…)
(硬くなったりするのかな…)
「あっ…お義父さん…トイレ…」
律子は昼間以来、敬三が用を足していない事に気づいた。
敬三が寝ない原因はそこにあるのかと律子は判断していた。
「お義父さん…おしっこしたくない…?」
律子の問いに敬三は天井を向いたまま応えなかった。
「お義父さん…ちょっと…ごめんね…」
律子は敬三の寝巻きをはだけるとブリーフを太腿まで降ろした。
白髪交じりの陰毛の下でゴロンと義父の男根が横たわっているのが目に映った。
「おしっこ…してない…見たいね…」律子の声はうわずっていた。
律子は剥き出しになっている義父の男根をそっと触ってみた。
柔らかい肉感が手のひらに伝わってきた。
(お義父さんのオチンチン…こんなにじっくり見るのは初めてね…)
そっと律子は包み込んだその手を上下に動かしてみた。
敬三の雁首の辺りに付着している黄色い恥垢から強い性臭が放たれていた。
律子はその雄の匂いに興奮し手のひらに力が入った。
(あああっ…なんか…変な気分…)
嫁である自分が年老いた義父の性器を厭らしく弄っている異常さに律子は興奮を高めた。
(ああああっ…お義父さんのオチンチン…あああっ…)
律子の手の動きが大胆になり亀頭の辺りも優しく指で愛撫していた。
敬三の顔は依然天井を向いたままの姿勢である事をいい事に律子は目の前の男性器をもて遊んだ。
(あああっ…お義父さん……気持ち良い…?)
律子は全身が火照ってくるのを感じていた。
しゃがみこんで敬三の股座に顔を近づけながら
熱心に男根を擦っている律子の股間からは熱い愛液が筋を作って流れ出していた。
懸命の愛撫にやがて敬三の男根は反応し始めた。
柔らかい肉竿がゆっくりと締まっていき硬度を帯び
亀頭の周囲が膨らみ張りを持ち始めてきたのだった。
(ああああっ…お義父さん…勃ってきたのね…)
律子はその喜びを手の動きに伝え吃立しだした敬三の肉棒を激しく擦っていった。
敬三も股間から伝わる快感に目じりを下げて傍にいる律子の尻の辺りを撫でていた。
(大きい…ああっ…お義父さんのオチンチン立派だわ…)
短小の夫のモノとは比較にならない堂々とした男根に律子は陶酔していた。
(あああっ…硬い…硬いわ…)
 
すでに30分以上にも渡って律子は見事なまでに吃立した義父の肉棒を愛撫していた。
律子は激しく擦りながら自分がその硬い男根で貫かれている妄想を抱いていた。
義父に見られていても構わずに律子はパジャマのズボンを脱ぎ股間に手を寄せた。
肉裂の中心から広がった恥ずかしい染みはパンティをグショグショにさせていた。
(ああああっ…こんなに濡れてる…)
律子はパンティの縁から空いている手を差し入れ熱く潤んだ肉裂を指で弄った。
「あああああっ…あっ…はああああああっ…」
ドロリと裂け目から垂れてくる熱い粘液に指がまみれるのを構わずに
律子は敏感な個所を自らの指で責めていた。
「ああああっ…ああっ…うううううんんんんんっ…」
律子は痴呆が進んでいるとはいえ義父の前で恥ずかしいオナニーを始めた。
「あっ…あっ…あっ…ああああああああっ…」
律子は悶えながらも敬三の男根を握った手を激しく上下に動かしていた。
と急に敬三の亀頭がさらに膨張し律子はその感触に思わず目を向けた。
「…   …!!」
「ビュッ…ビュッ…ビュッ…」
噴出すように白い液体が肉棒の先端から発射され律子の顔面にも吹きかかった。
「あああっ…お義父さん…イッタのね…ああああああっ…」
高齢の義父が射精したのに律子は感動を覚えた。
精液を放った敬三の肉棒は急速に萎えまた柔らかい肉塊にその姿を変えていった。
律子は布団に付着した精液を拭いながらそっと敬三の顔に近づいていった。
「お義父さん…気持ち良かった…?  またしてあげるからね…」
律子は心なしか呆けた義父がうれしそうな表情を浮かべているように感じていた。
その日を境に律子は敬三の男根を愛撫するようになった。
寝そべった敬三が股間をポンポンと二回叩くのがいつのまにか合図となっていた。
平均すると一日必ず一回は敬三はその合図を律子に送った。
「お義父さん…そんなにして大丈夫…?」
律子はそう言いながらも素直にそれに応じ敬三の肉棒を擦るのだった。
夜になっていつものように律子は夕食の準備をしながら考え込んでいた。
律子の中でまだ満たされないものがある事を感じていたのだった。
最近は毎晩のように布団の中で自らの恥裂を指で慰め
恥ずかしい吐息を漏らしながら絶頂に達しても何か満足出来ないでいた。
(何なのかな…  自分でしても…あんまり…良くない…の)
(でも…すごく感じたときもあったわ…)
自分が最高潮に興奮した場面を思い出してみるとそこには必ず敬三の視線があった。
(私…お義父さんに見られると…感じるのかな…)
(お義父さんの前で…してみようかな…)
(でも…)
そんな葛藤を心に抱えながら律子は出来あがった食事を持って敬三の部屋に向かった。

「お義父さん…ご飯の用意が出来ましたよ…」
食事を与えだした律子の股座にいつものように敬三は手を伸ばしていた。
太腿に伝わる義父の手の感触に律子は胸の鼓動を高めた。
(……。)律子は食事を与える手を止めて立ちあがった。
少し恥ずかしげな表情を浮かべた律子は敬三の前で服を脱ぎ始めた。
(もう…もう…我慢できない…お義父さんにHな私を見て欲しい…)
最後に残ったパンティをするすると脚から滑り降ろしていった律子は義父が見つめる前で全てを晒した。
「お義父さん…お義父さんにHな律子を見て欲しいの…」
律子は敬三の目の前に腰を降ろすと大きく両足を広げた。
蛍光灯の明かりに照らされた黒い陰毛の繁みが妙に生々しかった。
「お義父さん…ここが律子のアソコです…」
律子は繁みを掻き分けすでに潤いを帯びている紅色の肉裂を義父に見せ付けた。
「あああっ…お義父さん…見て…あああっ…私の…アソコ…」
律子は急速に興奮度を高めながら敏感な肉芽を弄り始めた。
「あああっ…はあああんんんっ…ああああああっ…」
粘った淫汁が膣口の縁から漏れ肉裂全体が照明に照らされて艶を帯びているようだった。
敬三は呆けた目で目の前で若嫁が繰り広げる痴態を見つめていた。
敬三の前で股間を広げ曝け出した紅色の裂け目上で
膨張している肉芽を弄り続ける律子は恍惚の表情を浮かべながら
それを見つめる敬三の視線を見ていた。
「ああああっ…ああっ…あっ…あっ…あああっ…」
昇り詰めていく律子の太腿に再び敬三は手を伸ばした。
「あああっ…お義父さん…触って…触って…律子のアソコ…触ってぇぇぇ…」
近所からは大人しく清楚な奥さんとして親しまれている律子の印象からは
想像できない恥ずかしい言葉が律子の口から発せられていた。
律子は腰を突き出してパックリと口を開いた肉唇を敬三の指先にあてがっていった。
「あっ…あっ…お義父さん…あああああああああっ」
太腿を触っていた敬三の指先が陰唇の縁に触れて律子は体を震わせた。
ビショビショになった裂け目を敬三の指腹が撫でるように動いていた。

「ああああっ…あああああっ…」
律子はポッカリと口を開けた膣腔に指を挿入され思いきり中を掻き回して欲しかったが
敬三の指は愛液が潤っている肉塊を撫でているだけであった。
「あああああっ…お義父さん…私…私…」
律子は呟きながら立ち上がると敬三の顔の上に近づきその顔を跨いだ。
「お義父さん…もっと…もっと…見て…」
そのままの態勢で律子は腰を降ろした。
内腿まで溢れ出した愛液が流れている律子は赤く充血した肉裂を敬三の口もとに押し付けた。
(これが私の恥ずかしい味なの…お義父さん…律子の恥ずかしい匂い…嗅いで…)
走り出した律子の頭の中に理性の2文字は吹き飛んでしまっていた。
敬三は驚いた表情を浮かべながら口に押し付けられる嫁の肉裂を舐め始めた。
「ああああああああっ…あああああっ…」
「お義父さん…そう…ああああっ…律子…律子…気持ち良い…」
義父に股間を舐めてもらう変態行為に律子は自慰では味わえなかった興奮を感じていた。
「ああああっ…お義父さん…お義父さん…」
律子は晒している乳房を自らの手で揉み扱きながら打ち寄せる快感の波に溺れていた。
律子はとろけそうな目でテントのようになっている敬三の股間に気がついた。
「お義父さん…大きくさせたのね…良いわ…私が…してあげる…」
律子は敬三の顔から立ち上がると山のようになっている敬三の股間に体を寄せていった。
もどかしく寝巻きを捲りブリーフを降ろすと苦しそうにしていた肉棒がリンと顔をだした。
股間を顔に押し付けた律子が与えた雌の強い性臭を嗅ぎ
口中に流れ落ちた熱く濃い愛液を味わった雄の本能なのか
敬三の肉棒は見事なまでに吃立していた。

律子は躊躇う事無く義父の肉棒にしゃぶりつき頬張った。
口中に強い異臭が立ち込め舌先にドロリとした義父の恥垢が絡んできた。
目を閉じながら律子は舌先で亀頭の裏側に付着しているその恥垢を
絡め取り風味を味わいながら飲みこんでいった。
透明な唾液を唇端から流しながら律子は満足気に汚れた義父の男根をしゃぶった。
「ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…」
淫靡な音を立てて律子は顔は義父の肉棒を咥え顔を上下に動かした。
しばらくして律子はその顔を離し敬三の顔を見つめた。
「お義父さん…良いよね…律子…お義父さんの挿れたいの…」
何も言わない敬三の姿を見つめながら律子は立ち上がり腰を敬三の肉棒の先端に位置した。
「お義父さん…」
律子はそう呟きながら指で陰唇を広げ露わになった膣口に
敬三の肉棒をあてがうと静かのその腰を降ろしていった。
「うっ…ううううううっ…ふううううううううっ…」
律子は味わった事の無い男根の形状と何ヶ月ぶりに女穴が満たされていく感触に思わず声をあげた。
敬三の肉竿が膣穴奥深くまで届いたのを感じた律子はゆっくりとその腰を動かし始めた。
「あっ…あっ…いいっ…あああああっ…いいのぅぅぅ…」
膣壁を掻き出される感触に律子は深い声を漏らした。
「ああああっ…あああああっ…あっ…」
腰を合わせ擦りこむように動かす度に敬三の恥骨が律子の陰核を刺激していた。
「も…もう…イッちゃう…あああああああああああっ…」
久しぶりの挿入に律子はあっという間に果てた。
しかし射精していない敬三の肉棒は律子の膣腔の中でその硬度を保ったままであった。
「お義父さん…まだ…なのね…良いわ…律子…また…」
律子は敏感になった肉裂を硬くなっているままの敬三の肉棒に擦り合わせていった。
「あああああああっ…あああああああっ…また…あああああっ…ああああああっ」
一度達した律子は感度が高まりすぐさま2度目の絶頂に達した。
それでも律子はその腰を動かし続けた。
「ああああああっ…ああああああっ…あああああああっ…」
すでに何度も達してしまっている律子は薄目を開けたまま腰を揺さぶっていた。
グルグルと頭の中が周り陶酔した表情を浮かべている律子の股間から
流れたおびただしい愛液は敬三の肉竿を伝って陰嚢まで濡らしていた。
「いくいくいくいくいく…また…ああああああああああっ…」
肉欲の虜のようになってしまった律子は今夜7度目の絶頂に達した。
何かに憑りつかれたように再び律子は腰を動かし出した。
やがて膣壁を圧迫するように敬三の亀頭が膨れ上がった。
「ビュッ…ビュッ…ビュッ…」熱い液体が律子の膣奥深くで放出された。
「ああああああっ…お義父さん…ああああああああああああああっっ」
律子はその感触に8度目の絶頂を迎え細かく痙攣すると静かに体を敬三の胸に預けた。
義父と嫁の異常な関係はその夜から始まっていった。
その度に律子は敬三の欲望の液を膣奥で迎え入れていた。
昼夜を問わず律子は自分の欲情に身を任せ敬三の肉棒を熱く火照った蜜穴に挿入した。
夫の陽一が帰国する前日にも律子はこれが最後と激しく義父の男根を貪った。
予定より早く帰国した陽一は空港に迎えにきた律子に日焼けした顔で笑顔を見せた。
本社での勤務になった陽一は翌日から忙しそうに勤めていった。
「…気持ち悪い…」陽一を玄関で見送った律子は急にこみ上げてきた嘔吐感に洗面所に走った。
突然の気分の悪さに律子はある予感が走った。
先月から急に生理が止まっていた事を思い出した律子は急いで家を出て薬屋に向かった。
買ってきた妊娠検査薬を使用した律子は結果が出るまで待っていた。
「お義父さんの子供…」
手にした検査薬には陽性の反応を示す変化が出ていた。
「お義父さんの子供…」

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