熟女専科

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十三回忌

仕事で忙しい夫の代わりに、義母の十三回忌供養の為に桜王子村に美津恵は向かっていた。
生前、夫と帰郷した際には、都会暮らしの自分に対して様々な面での心優しい気配りを受け大切にされ
本当の娘以上に可愛がってもらった思い出をローカル線の窓から続く長閑な田園風景を眺めながら
美津恵はめぐらせていた。
「こんにちは」
美津恵は、懐かしい想いに駆られながら昔と少しも変わらない少し軋む音が漏れる玄関の戸を開いて挨拶をした。
目の前には農具が雑然と置かれた土間や艶のある黒褐色の柱など
見覚えのある夫の実家の風景がそこにたたずんでいた。
「こんにちは。美津恵です。。」
少し声を大きくしてみたが、義父である耕作の姿は現れなかった。
(…お義父さんいないのかしら。。)
何度か呼び続けた美津恵は、玄関から一旦外に出ると母屋の裏に向かって歩き始めた。
きゅうり、ナス、かぼちゃといった野菜園の中に耕作の姿を見つけた美津恵は、笑顔を見せながら近づいていった。
「こんにちは、お義父さん。」
耕作は、美津恵の声に振り向いて少し驚いた表情を見せると、すぐさま笑みを浮かべて近づき寄って来た。
「あ〜美津恵さん。いらっしゃい、遠いところわざわざ大変じゃったね〜。」
今年で71になる耕作は、深い皺を顔に浮かべながら美津恵に言った。
「良之さんは、どうしても今仕事を休む事が出来ないので私だけになりますが、よろしくお願いします」
「いやいやいや・・本当来て貰って助かるよ〜。」
「女手が無いから来てくれた方々の世話をどうしようかと思ってたところじゃから」

「たいした役には立たないかもしれないですけど、お手伝いさせて下さい。」
「まぁまぁ・・後は家の中で話そう。」
そう言いながら、耕作は家に向かって手で指し歩き出した。
「はい。お義母さんにお線香してあげたいし・・」
美津恵もそう言いながら耕作と並んで歩いた。
義母への焼香が済み義父の好物である饅頭が入った袋を座卓の横に置いた美津恵は
茶を沸かしに流しに姿を消した耕作を待ちながら昔と変わらぬ部屋の風景を眺めていた。
「いやぁ・・本当に助かったよ美津恵さんが来てくれて」
そう言いながら耕作は湯のみを差し出した。
「お義父さんもお元気そうで良かったです。」
「まぁ・・元気じゃけどなぁ」
耕作は少し目をふせて茶を啜った。
「…何かあったんですか?」
美津恵は少し心配そうな面持ちで耕作に言った。
「いや・・ここらはもう過疎だから、あんまり人とも会わないから・・つい寂しくなっちまうときがあってさ」
「美津恵さん、明日の朝には東京に戻るんだろ?」
「え・・ええ。。」
胸に何かが少し詰まる想いを感じながら美津恵は答えた。
「…あわただしいが、よろしく頼むよ」
耕作は薄くなった頭を下げながら美津恵に言った。
「はい・・。」
老いと共に寂情を背負っている義父の姿に美津恵は胸が締め付けられていた。
昼過ぎから親戚や耕作の古くからの友人達が集まりだし美津恵はその接待に追われていた。
住職が到着しお経をあげるまで美津恵は息つく暇なく動き回っていた。
やがて無事に義母の十三回忌も終了し、居間では数名が酒をつまんでいる状態になっていた。
「じゃあ大丈夫かしら?」
最後まで残って手伝ってくれた近所の奥さんが美津恵に声を掛けてきた。
「はい。あとはもう私だけで大丈夫ですから、本当に今日はありがとうございました。」
美津恵は何度も頭を下げ、夕焼けに照らされながら帰っていく姿を見送っていた。
最後まで残った2人の男は皆、耕作と同じくらいの年齢で顔を赤くしながら楽しそうに酒に酔っていた。
酒に弱い耕作も2人にいつのまにか飲まされてしまったのか
顔を真っ赤にしながら古くからの友人との会話を楽しんでいた。
「お〜い・・こっちにおいでよ〜」
耕作と古くから付き合いのある昭三がが台所で後片付けをしている美津恵に声をかけた。
「はい。ありがとうございます・・まだ片付け物が終わらないので」
「いいからいいから・・こっちで飲まないかい〜。」
「片付けが終わりましたら・・はい行かせてもらいます」

「はいはい・・待ってるよ〜」
昭三は少しふらついた足で耕作達がいる居間へと戻っていった。
「やぁ・・べっぴんさんじゃなぁ・・耕作のところの嫁は。」
昭三は胡坐をかいて座りなおすと、目の前のお銚子をクイッとあおった。
「いくつじゃよ・・嫁は?」
蛸のような顔つきの貞次が口を突き出して耕作に尋ねた。
「確か・・今年で36か・・」
耕作は酔った頭を捻りながら答えた
「そうか・・36か・・。」
貞次は、酒を飲みながら呟くように言った
「いやぁ・・顔も美人だし体つきも・・なぁ?」
「ひひひひっ・・耕作が怒るぞ。そんなこと言うと」
「耕作はもう酔っちまってもう訳分かっとらんから平気じゃよ」
昭三は座布団に体を横たえようとしている耕作を指差した。
「本当、昔から酒に弱いなぁ〜耕作は」
2人の老男は、酔いつぶれてしまった耕作の姿を眺めながら笑っていた。
「36というと女の一番いい時期じゃの〜」
「ああ・・一番脂の乗り切った時期じゃ」
「こう尻の辺りの肉に丸みがあって・・」
「昭三、見ておったのか?耕作の嫁の尻を?」
「ああ・・見とった。接待に忙しくて動き回っているときにのう」
「こう喪服から浮いてくるような・・」
「いいケツじゃよな・・わしも見とった」
貞次は、台所の方を見てから目じりを下げて言った。
「あら・・お義父さん寝ちゃって」
台所の洗い物を終えた美津恵は、男達が食べ終わった食器を片付けようと居間に入ってきながら言った。
「疲れたんじゃろ・・そのまま寝かしちゃり、あらかた向こうの片付けは終わったのかい?」
「ええ・・だいたい終わったところです。お義父さん大丈夫かしら・・こんなに酔ってしまって」
昭三の言葉に答えながら美津恵は、少し鼾をかいている耕作の事を心配していた。
「お酒、まだあるなら持ってきてくれる?わし等は酒飲みでこれっぽっちじゃ足らなくて」
「あ、ごめんなさい・・気がつきませんで。今持ってきますから」
「一升瓶ごと持ってきて頂戴な、冷や酒が好きじゃから」
美津恵は男達に言われたまま一升瓶を台所から持ってくると
男達の横に座り座卓に並んでいる数本の徳利に酒を注いでいった。
「じゃあ・・お前さんも飲みなさいよ・・もう片付け終わったんじゃろ」
 
「ええ・・でも・・。」
美津恵は寝ている耕作に視線を向けた。
「大丈夫じゃから、昔から耕作は酔うと寝ちまうんだから」
「さぁ・・ちょっとだけわし等ジジイのお付き合いをしてくれ」
そう言うと昭三は、空いている猪口に美津恵に手渡した。
「でも、お酒私も弱いんです」
受け取った猪口を手にしたまま美津恵は政吉に言った。
「まぁまぁ・・そう言わずにお付き合い下され」
昭三は、美津恵が手にしている猪口になみなみと酒を注いでいった。
美津恵は、男達に促されながら仕方なく猪口を口にしていった。
「なかなか・・いい飲みっぷりじゃ。どれわしにも、つがせてもらえんかな」
貞次は、美津恵の猪口を満杯にするように酒を注いだ。
「本当に・・私、お酒弱いんです。」
手でかぶりを振る美津恵に男達は口々に飲むように催促した。
昼から始まった忙しい接待の為に、何も口にしていない美津恵の体に
流し込まれた酒が暴れるように走り回り美津恵の顔を赤させていった。
美津恵は自分に酔いが回ってきてるのを感じながら、
義父が大切にしている古い友人達に不快な思いをさせたくない一心で貞次からの酒を口に運んでいった。
「いやぁ・・何だかんだ言っていける口じゃないか、ほらもっとどうぞ」
昭三が密着するように美津恵の横に座りなおし猪口に酒をついだ。
「すいません・・私・・酔っ払ってしまったみたいで」
「いやいや、いつも耕作には世話になっているんだから、耕作の嫁さんにも恩返しせにゃバチがあたる」
貞次はそう言いながら、美津恵を昭三と挟むように逆側に座ってきた。
近づいた老男達の鼻に酔って上気した美津恵から襟元から漂ってくる甘い香水の匂いが触れていた。
30代半ばという女として熟成期に入った美津恵は意識しなくともその艶香を放ち
老男達の今だに薄くならずにいる色欲を擽っていた。
美津恵は酔いゆく自分を途中から見失い、ただ促されるままに男達からの酒を口に入れていた。
「やっぱり・・いい女じゃなぁ・・」
美津恵の頭が酔いのために働かなくなったのを見抜いた昭三が言った。
「ああ・・いい匂いじゃ」
貞次は鼻先を美津恵の襟元から覗いている透き通るような白肌色のうなじに顔を近づけた。
昭三は美津恵の酔い度を確認するかのように白くて繊細な手を握り、胡坐をかいた自分の膝に当てた。
「………。」

美津恵は、何も言葉を発さずに目を閉じ、ときおり居眠りをするように頭を軽く横に揺らしていた
昭三は、静かに美津恵の胸の辺りに手を滑らせ、その柔らかい肉丘の感触を確かめてみた。
その手を少し窪ませ胸の曲線に密着するように宛がうと、弾力を確かめるように軽く揉んでみた。
「・・・完全に酔い潰れてしまったようじゃぞ・・」
声を細めて昭三が言うと、同じように逆側の胸を貞次が揉み始めた。
「ひひひひ・・柔らかけぇ・・」
貞次は黄ばんだ歯を見せながら、手のひらから伝わってくる美津恵の胸の感触に震えていた
「おい・・このまま後ろに倒して寝そべるようにしよう」
昭三の言葉に貞次も応え、2人は協力しながら美津恵の体を静かに倒し仰向けに畳の上で寝させた
「この座卓をどけちまおう・・そっちの隅に置こう」
2人は、徳利や猪口などが倒れないように気を使いながら、美津恵の下半身隠していた座卓を隅に置きやった
置き終えた2人は、畳の上で無防備に軽い寝息をたてている美津恵の姿を見下ろしていた。
「まずは・・上からじゃな」
「ひひひひ・・あいよ」
2人は挟むように美津恵の両側にそれぞれ座り、一旦美津恵の体を横にすると
ツーピースとなってる喪服の上部を脱がしにかかった
美津子の背中側に位置した貞次が慎重に背中のファスナーを下ろしホックを外すと
美津恵の正面にいる昭三が袖口を掴み静かに抜いていった。
「ひひひひひひ・・」
2人の目の前にレースの縁取りがついた白色のブラジャーだけ着けている美津恵の上半身が露わとなり
2人は静かに笑った。

「ひひひ・・」
貞次が口を歪ませながら唯一残ったブラジャーのホックを外し、肩から抜いていった。
「ほぉぉっ・・」
透き通るような白さを放つ形良い美津恵の乳房が2人の老男の前に曝け出された。
昭三は口を開き舌を広げると粘っこい唾液を垂らしながら眼前にある美津恵の白い乳房を舐め回していった
昭三の姿を見た貞次も負けじと舌を露出させ、乳丘の頂上に位置するピンク色の突起を口に含み
唇で擦りあわせるように味わった。
老熟な男達の責めに美津恵の口から寝息とともに小さな呻き声が漏れていた。
「見てみい・・ほら」
昭三は口をいやらしく歪めながら、尖勃起した美津恵の乳首を指で指した。
「ほら、こっちも・・」
貞次も同様な笑みを浮かべながら唾液に塗れながらも硬く勃立しているピンク色の突起を自慢気に見せた。
「それじゃあ・・いよいよ拝見させてもらうとするか。」
昭三の言葉に貞次も頷き、2人は美津恵の下半身側に体を移した
「面倒だから捲るか?」
「ああ・・脱がさずに捲ろう」
漆黒のスカートを2人は協力し静かに腰まで捲っていった。
「おお・・」
黒色のストッキングに薄く覆われた白色の下着がなだらかな曲線を描く美津恵の下半身を覆っていた。
「じゃあ・・拝ませてもらうか?」
「ああ・・我慢できねえ・・」
昭三はストッキングとショーツの縁を一緒に両手で掴むとスルスルと下方に向かって降ろしていった。
やがて、美津恵の深黒色をした翳りが次第に姿を見せ始めたのに2人の老男は静かにほくそ笑んだ・・。
足先から、包まったショーツ達を抜き去った昭三らはお互いに顔を見合わせると
先を争うようにして意識を失っている美津恵の艶かしい両脚を左右に広げた。
眩しいほどの白色の肌と対照的な黒々とした茂みが曝け出され奥に潜んでいた肉裂が覗いていた。
「ほほほほっ・・おまんこじゃあ・・」
「おまんこ・・この嫁の・・」
老男達は、さらに美津恵の両脚を開き、小躍りしそうな衝動を抑えながら成熟しきった人妻の恥襞を見つめた。
内股が大きく左右に開いた状態となった美知恵の股間を覗いている2人の目には
濃い陰毛の影に隠されていた美津恵の薄紅色をした裂け目が映っていた。

その生貝を想わせる柔らかそうな肉襞は薄っすらと口を開き、合わせ目の隙間から内部に潜む肉塊を覗かせていた。
ついさっきまで清楚な面持ちで来客らに応対し生まれ持った上品さを漂わせていた美津恵の秘裂に
男達は目を奪われていた。
赤ら顔をした貞次は、さらに興奮し顔面を真っ赤にしながら、美津恵の白い内股を手で押し付けていた。
「綺麗な・・おまんこじゃあ」
「ああ・・良い眺めじゃ」
昭三は手を震わせながら、眼前で露わとなっている美津恵の肉襞を弄った
柔らかい肉感が指先に伝わり昭三は目を細め、さらにその裂目に指を這わせた
「おおおお・・少し汁っぽくなってるぞ」
陰唇の縁には薄っすらと湧き出た美津恵の愛液が表面を覆っており、その感触に昭三は声をあげた。
昭三に連られるように指を伸ばした貞次は、裂け目の上部にある小さな肉芽を弄っていた
指先で肉芽を上下に撫でながら、貞次は剥き出しとなっている乳房をもう一方の手でまさぐっていた。
「お豆が硬くなってきよる・・綺麗な顔をしてほんとうにスケベなおまんこじゃ・・」
生娘と違い三十六という女として熟した肉体を持つ美津恵が恥ずかしい反応してきたことに貞次と昭三は興奮を高めた。
昭三は次々と滲むように表面を覆ってくる愛液を掬いながら、充血し赤紅色に変わってきた美津恵の肉裂を弄っていた。
「・・・すごいぞ・・ほれ、もうこんなじゃ」
貞次に向かって見せた昭三の指には、蜂蜜のような粘りをみせる美津恵の淫液が絡み付いていた。
「わしが、先でもええか?」
「ああ・・昭さんが、やってる間わしは尺八をしてもらうから・・ええぞ」
貞次は昭三からの問いに答えると立ち上がり、焦るようにズボンとブリーフを一緒に脱ぎ捨てると
勃ちあがった年季の入った男根を露出した
少し頬を薄紅色に染めながら目を閉じたままでいる美津恵の顔を跨ぐようにしてしゃがむと
両手で閉じている美津恵の小さな唇を開き、硬くそそり立った男根を宛がい口に含ませた。
清楚な品格を漂わせていた美津恵の唇を自らの肉棒で汚していることに貞次は興奮していた。
何も知らずに深い眠りに入っている美津恵の頭を両手で抱えながらゆっくりと前後に揺らし、美津恵の口腔を犯していた。
昭三は貞次の欲望を曝け出した行為に興奮を覚え、自らも行動を起こした。
内側に潜んだピンクの肉塊を露出させる為、昭三は愛液で潤いをみせているる小陰唇を両方の手で開いた
裂目が分かれていくに連れ表面をヌルヌルとした透明な粘液が覆っている明るいピンク色の肉塊が剥き出しとなっていった。
昭三は、突き上げる本能のままに曝け出された美津恵の陰裂に顔を近づけていった。
美津恵の熟した雌の肉臭が鼻腔を擽り昭三を興奮させた。
昭三はそのまま顔を近づけ続け、淫臭の漂う肉裂に顔を埋めた
濃い恥臭と共にヌルリとした肉襞の触感が昭三の口先に伝わった。

「んんん・・」
美津恵は股間の奥から湧き上がる快感に口を貞次に犯されたまま小さく唸った
貞次は一旦、口から唾液に塗れた己の肉棒を抜くと、再び美津恵の乳房を弄り始めた
昭三は舌を大きく広げると下からしゃくり上げるように美津恵の肉裂を舐めあげた
舌に伝わる柔らかい肉襞の感触と共に、ヌルっとした粘りのある愛液が舌の表面に溶け出してきた
熟した恥裂から溢れ出した蜜液は、生々しい女陰味をもたらし昭三の股間は破裂しそうな勢いで高まった
昭三は鼻先まで押し埋めながら何度も舌で肉裂を上下にしゃくり続けた
「ん…ん…」
昭三は一旦、顔を離してズボンのベルトに手を掛け下着ごと降ろすと怒張した男根が弾けるように天を向いた
そのまま腰を降ろした昭三は美津恵の両脚を分けていくように、膝で進み開け広げられた美津恵の股間に密着していった。
剥き出しになった肉裂の中心に開いている女穴の入り口に硬く強張った
肉棒の先端を宛がうと、圧し掛かるように体重を美津恵へと預けていった。
「んっ…」
股間を襲った強い衝撃に美津恵は目を覚ました。
「うっ…うっ…うっ…」
それと同時に股間を襲う快感の波に声を漏らした
「あ・・あ・・何?…ああっ・・な…何…ああっ…」
美津恵は目を疑い、自分が置かれてる状況を飲み込む事が出来なかった
2人の老男が自分を犯していた…。
信じられない光景だが、体を貫き続ける昭三の責めは間違いなく現実のものとして体感していた
「あ・・嫌・・・あああ・・やめ・・」
昭三の肉棒が膣奥深くまで侵入され張り出した亀頭の鰓が膣壁を掻き出す感触が美津恵に現実感を覚えさせた
少し状態を上げた美津恵が手で、昭三を払おうとかぶりを振ったが、貞次が後ろから美津恵の腕を押さえ込み、
さらに力無く、宙で揺れている両方の足首を掴んだ。
「ひひひ・・気持ちいいんじゃろ・・おまんこ汁、こんなに流して・・」
必然的に腰が宙に浮いた状態になった美津恵の膝の裏を手で押さええながら昭三は腰を揺さぶり美津恵を責めた

「あ・・・嫌・・あああ・・止めて・・」
手足の抵抗を封じ込められた美津恵は昭三の責めを腰を揺らして受け止めるしかなかった。
「あ・・あ・・あ・・あ・・・」
美津恵の膣腔からは、おびただしい量の愛液が垂れ流れ昭三が腰を動かすごとに卑猥な音を立てていた。
「あ・・いや・・・だめ・・・ああああ・・いや・・」
「あ・・あ・・あ・・ああああ・・あああああああああっ・・」
美津恵は我慢出来なくなり歓喜の声をあげて達してしまった
挿入した肉棒に絡み付いていた膣壁が収縮し小刻みに痙攣してきたのに、
昭三は耐えられずに素早く抜き去り美津恵の腹に射精した
体の力失せたままの美津恵の体を起こした貞次は、すぐさまヌルヌルとなった膣穴入り口に
屹立した肉棒を宛がうと、腰を深く落とした
貞次と代わるように美津恵の手足を押さえた昭三は
気配を感じ耕作が薄目を開けてこちらを見つめていることに気がついた。
美津恵は、もう何がなんだか分からなくなっており、ただただ貞次の責めを受け止め白い尻を揺らしていた
「あああ・・あああ・・あああ・・」
日ごろの清楚な印象を覆すような卑猥な淫声が美津恵の口から漏れ続けていた。
貞次は、肉棒に絡みついてくるような30代の美津恵の肉々しい感触に我を忘れるほど心が奪われ腰を動かしていた。
耕作の目には、男たちに責められ歓喜の声を放ち愛液が擦れ合う卑猥な音を立てている嫁の姿が映っていた。
酔いから覚めつつある意識の中で、耳に入ってくる女の喘ぎ声に耕作は目を覚ました
自分のすぐ近くで行われてる光景に耕作は、目を疑い瞬きを繰り返した
「み…美津恵…」
白い乳房を曝け出し、肉付きの良い丸い尻を露わにし定次に責められている美津恵がそこにいた。
定次が腰を動かすたびに、美津恵の尻も上下に揺れ膣奥深くまで定次のモノが挿入されていることを示していた
昭三は含み笑いを浮かばせながら、男たちに犯されている嫁を姿を好奇な目で見つめる耕作の姿を眺めていた。
「あああ・・だ・・だめ・・」
美津恵は幾度目かの絶頂に達したことを告げるように小刻みに体を震わせた
なおも定次は貪るように美津恵を責め立て続け己の欲望を吐き出そうとしていた。
「ああ・・もう・・ああ・・ゆる・・して・・」
美津恵はとぎれとぎれに言葉を発しながら終わることのない快感の波に溺れ漂っていた。
やがて、定次が腰の動きを早め、おびただしい精液を美津恵の白い腹に放った
「はぁ・・よかったぁぁ」
定次は一気に疲れがきたのか、美津恵から離れると畳の上に大の字になって体を投げ出した
「耕作・・耕作・・」

昭三がが耕作に向かって声を投げかけると、耕作は少し動揺した表情を浮かべると目を強く閉じて狸寝入りをはじめた
「なんだ・・まだ寝てるのか・・」
昭三は、そんな耕作を横目にして薄ら笑みを浮かべ、視線を再び美津恵に戻した
息を大きく弾ませながら、美津恵は薄らいでいく意識を感じていた
昭三は、耕作を横たわってる座布団ごと引きずり美津恵の足先に顔が行くように位置させると、美津恵の足を引っ張り
薄っすらと汗をかいている美津恵の白い尻が耕作のすぐ近くまで来るようにした
(ふふふふふ・・耕作・・嫁のアソコを拝ませてやるぞ・・)
昭三は美津恵は足を開いて、匂いたつような愛液まみれの陰裂を耕作に見せ付けた
耕作は、美津恵の股間がすぐ近くにあるのを感じていた
薄めを開けると、濡れぼそった黒い繁みが目の前で艶を放っていた。
充血した陰唇がパックリと左右に開き、サーモンピンク色をした内部を覗かせていた。
鼻先には、美津恵が膣穴から垂れ流した愛液の匂いが伝わり、股間を熱くさせた
「耕作・・寝てるのか・・仕方ないな・・」
そう言いながら、昭三は尚も美津恵の股間を耕作の顔に近づき、
目を閉じた耕作は柔らかい美津恵の内腿が自分の頭を挟みこんでいるのを知った
耕作は、顔を少し動かして美津恵の肉裂に鼻先を押し付けるようにした。
深呼吸をした耕作は鼻腔の奥まで鳴らすように、若嫁の膣臭を深く嗅いだ
(美津恵の・・・おまんこの匂い・・・)
息子が初めて家に連れてきた美津恵の清楚な面持ちや上品な振る舞いは、
幾年経過しても変わることなく心優しい性格もそのままであった。


男としての目で美津恵を見ることは許されない事と戒めていたが、
数年に一度、息子と共に帰郷するたびに美津恵の成熟していく色香を感じていた。
(み…美津恵…)
耕作は、これまで我慢していた想いを吐き出すように腰に手を回すと顔を押し付け、
顔面を柔らかい陰裂全体に擦りつけるようにつけるように動かした
「おお・・耕作・・起きたか」
鼾をかいて寝てる定次の横に座ってタバコをふかし一部始終を観察していた昭三はうれしそうに声をあげた
耕作は我を忘れて、愛液が覆っている嫁の恥部を舐め漁った。
美津恵は再び股間からこみあげてくる快感の波を感じていた・・・。
「どうだ・・・耕作に舐められて・・・」
意識が戻ってきた美津恵に昭三は口を歪めながら言った。
「耕作」という響きに美津恵は反応し、ぼやけた頭で自分の股間に顔を埋めている男を見た
「お・・・お義父さん・・・あああ・・・お義父さん・・・だめ・・・」
美津恵は、自分を弄っているのが他でも無い耕作であるのを知り我が目を疑った。
耕作は、美津恵の顔を一瞥しただけで勃起したクリトリスを口に含みながら
半開きになっている膣穴に指を挿入し激しく弄った。
「ああ・・・お義父さん・・・お義父さん・・・」
耕作は美津恵の嘆願する声を耳に止めずに一心不乱になって美津恵の肉穴を甚振り続けた
「ああああ・・だめ・・お義父さん・・・ああああああ」
一度火がついてしまった肉体の炎が、再び燃え上がり始めるのにそう時間は掛からなかった
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ…
耕作は指の数を増やし激しく美津恵の膣穴を掻きだしながら垂れ流れる愛液を唇を尖らせて啜った。
「ああああああ・・・い・・・いやぁぁぁぁぁぁっ・・・」
美津恵は大きな声を上げて体をブルブルッと数回震わせ絶頂に昇り詰めた。
耕作は、尚も湯気が立ちそうなくらい熱気をはらんだ肉裂を責めたて続け、美津恵を崩壊させていった
息も絶え絶えになった美津恵の股間を大きく広げると、見事に屹立した怒張を曝け出して美津恵の上に覆いかぶさった
「美津恵・・・ああ・・・美津恵・・・」
耕作は目が潤んだ美津恵の顔を覗きながら、腰を上下にゆっくりと動かし挿入した肉棒を出し入れしていた。
「ああああ・・・お義父さん・・・」
「ああ・・・いいです・・・いいの…」
美津恵は自分を犯し責める耕作の顔を見上げながら潤声を漏らしていた。
「ひひひひ・・・こりゃ…来年も、すぐに法事をしなくちゃな・・・耕作?・・・」
昭三は、タバコの煙を立てながら2人の姿を見つめていた。



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