アダルトビデオ DUGA -デュガ-

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義父

「じゃぁ…親父の事…しっかり頼むぞ…」
中東での開発プロジェクト責任者として海外赴任を命ぜられた真一は
アタッシュケースを手にしながら雪江に向かって振り返った。
「うん…あなたも…体には気をつけてね…」
「ああ…おまえもな…」
「向こうについたら…連絡頂戴ね…」
手配したハイヤーに乗り込む真一を無理やり作っている笑顔で送り出しながら雪江は
夫に気づかれないようにため息をついた。
(やっぱり寂しいわ…あなた……やっぱり…離ればなれは…嫌なの…)
空港へと向かっていくハイヤーが小さくなるまで雪江は見届けるとそっと涙を拭った。
赴任が決まってから夫婦で何度も話し合った結果決めた単身赴任であった…。
夫にとって今回の仕事がどれほど重要なものかも分かったつもりだった…。
お互いを信じ合う事が大切なんだよという響きにも心を奪われたし…
世界中のどこに居ても二人は夫婦である事には変わりない…
夫の言葉に頷いていたけど…
もの分かりの良い妻を演じたかったし…
愛してる人がやりたがっている事を応援したかったし…
でも…今日から約2年もの間、別々な生活をしなければならない事を改めて突きつけられると
雪江は途方も無い虚無感に襲われていた。
夫が異国に旅立ってから早や1ヶ月程経ち雪江の気持ちも落ち着き始めていた。
「おーい…おーい…雪江…」
庭の物干し竿に洗濯ものを乾す雪江は自分を呼ぶ声を耳にした。
「…お義父さんだわ…」
雪江は顔を曇らせその声を無視するように黙々と洗濯ものを吊るしていった。
何かにつけて家にあがりこんで来ては我が物顔で色々頼んでくる義父の留蔵の事を
雪江は胡散臭く思い苦手にしていた。
特に夫の真一がいなくなってからその図々しさはエスカレートし最近はほとんど毎日のように顔を出してきていた。
以前、雪江は二人の生活を義父である健治に掻き乱されてしまう事に悩み
夫の真一に相談した事が幼い頃に両親が離婚した真一は
男手一つで育ててもらった恩を留蔵に感じ真一は雪江に言い聞かせるのであった。
それに雪江は夫がいない時に限って義父が自分の体を厭らしい目で見たり
卑猥な言葉を投げかけてくる事に一人で耐えていた。
義父の事をいつも気に掛けている夫にはとても相談できないでいた。

「おうおう…ここにいたか…」
留蔵が洗濯ものを潜って顔を出した。
「あら…お義父さん…こんにちは…」
雪江は明るい笑顔をつくって健治に挨拶をした。
(真一さん…しっかり頼むって言ってたし…がんばらなくちゃ…)
「洗濯かい…」留蔵が雪江から視線を風に揺れる洗濯ものに移した。
「ええ…今日は…良い天気ですから…」
「そうだな…久しぶりだからな…こんな良い天気…」
「お茶でも入れましょうか…?」
「ああ…でも洗濯ものが終わってからで良いぞい…」
「すいません…すぐに終わらせますから…」
「はい…はい…あああああああああああっ…」
あくびをしながら風にたなびく洗濯ものを眺めていた健治の目に洗濯ハンガーに乾されている嫁の下着が映った。
(おやおや…雪江の下着じゃないか…)
自分の息子と同じ年29歳の雪江に健治は女としての興味を持っていた。
嫁と義父という関係は健治にとってどうでも良かった。
ただ自分の身の周りにいる若い女でしか無かった。
白やベージュのブラジャーの間から薄いピンク色のパンティが見え隠れしていた。
(こんな…小さいの穿いて…)
今日は家から出る用事が特別無かった雪江はTシャツに短パンといったラフな格好で
少しあせりながら洗濯ものを次々に竿に掛け洗濯バサミをとめていった。
しゃがみこんだ留蔵は背を向けて乾し続ける雪江の尻を見ながら
ときおりその視線を下着が乾してある洗濯ハンガーに向けていた。
(こういうの雪江は穿いているんだなぁぁぁ…)
とそのとき突風が吹きバタバタとかかっていた洗濯ものが激しくなびいた。
あおられた洗濯ものが何個か飛ばされていた。
「もう…また洗わなきゃ…」
雪江は芝生に落ちた洗濯ものを拾い集めていった。
「ほりゃ…これ…」留蔵も拾ってくれていたらしく雪江に落ちていた洗濯ものを渡した。
「すいません…お義父さん…」ちょこんとお辞儀して再び物干しに向かおうとした雪江を留蔵は呼び止めた。
「雪江さん…ほら…これも落ちてたぞ…」
「あっ…すいません…」
振り返った雪江の目の前に留蔵はにたつきながら持っていたものを差し出した。

留蔵の差し出した手には雪江のピンクのパンティが握られていた。
「どうも…すいま…」雪江の笑顔は消え恥ずかしそうにそれを引ったくると下を向いたまま物干しに小走りした。
「そういうの雪江は穿いているのかい…」
ニヤニヤしながら留蔵は雪江の背後に近づいていった。
「そんなんじゃ…アソコの毛…食み出しちゃうだろ…」
「……」真っ赤な顔をしながら雪江は落ちた洗濯ものを吊るしていった。
「わしが…アソコの毛を手入れしてやってもいいぞ…ひひひひ」
「い…いいです…」雪江が恥ずかしそうにすればするほど留蔵は面白がって卑猥な言葉を投げつけていた。
「汚れもちゃんと落とさなきゃ…パンツにアソコの染みがついていたぞ…ひひひ…」
「お義父さん…止めて下さい…」
「まだまだ若いから…アソコから色んな汁も流れるだろうて…濃いから落ちにくいのか…ひひひ」
「もう…お義父さん…」
「ひひひひひ…それじゃぁ…お茶でもいただこうかい…」
雪江は顔を赤くさせながら部屋にあがり台所に向かっていった。
縁側にあがった留蔵の前に雪江はお茶を差し出すとため息をつきながら洗濯物を取り込みに庭に戻った
(はぁ…お義父さん…いつまでいるのかな…嫌だなぁ…)
雪江が入れた茶を啜りながら居間でくつろぐ留蔵は庭にいる雪江の姿を眺めていた。
「真一が外国に行ってから…どれくらいじゃ…?」
「そうですね…もう1ヶ月くらいかしら…」
「そうか…1ヶ月か…もうそんなになるか…どうだ…寂しいじゃろ」
「ええ…電話で声を聞くと特に…」
「そうじゃろうな…それに…もうそろそろ…体の方も寂しがってきてるだろ?」
「そんな事は無いです…」
「いやいや…そんなに若いんだから…男を求めたくなっているだろうて…」
「……。」
「だから…下着を汚すくらい…アソコからこってりとしたオツユが出ちゃうんだよ」
「もう…本当に止めて下さい…」


「おーい…留さんいるかい…」雪江はその聞き覚えのある声に嫌な予感を走らせながら振り向いた。
「おおっ…峰さんか…おおっ…松っつあんも一緒か…」
うれしそうに留蔵が庭先に現れた二人に声を掛けた。
(あー…またこの二人…もう…)
最近、留蔵が頻繁に雪江のところに来るようになってからというもの
いつのまにか留蔵の友人である峰雄と松吉までがちょくちょく顔を出していた。
「あぁ…雪江さん…こんにちは…」
「こんにちは…」雪江は苦笑いを浮かべながら訪れた二人の老人を向かい入れた。
留蔵のいる縁側に腰かけた二人の姿を見て雪江は洗濯物から手を離して再び部屋にあがり台所に向かっていった。
「あぁ…雪江さん…どうぞお構いなく…」
「はい…どうぞ…」雪江は二人に緑茶を差し出しと縁側の下にあるサンダルを履いて物干し台に向かった。
「いつも…すいませんね…ズズーッ…あぁ…美味い…」
雪江はとりあえず一向に進まない洗濯物の取り込みを早く終えたかった。
留蔵達の前で雪江は物干し竿に残った服を次々に手にとっていった。
老人三人組はいやらしい笑みを浮かべながら小声で何か話しあっていた。
(また…見てる…嫌だなぁ…もう…)
「ひひひひひひっ…」
「…だろ…」
「そうかも…な…雪江さんだって……だから…」
3人の会話は途切れ途切れに耳に入ったが雪江にはだいたいの内容は予測できていた。
話し声が止むと三人の視線が自分の身体に向けられているのを雪江は感じていた。
(ふぅぅぅ…まったく…厭らしい事ばっかり言っているんだから…)
雪江は残った洗濯物を持って三人の視線を浴びながらその横を通り過ぎ二階へとあがっていった。
雪江の姿が見えなくなったの見計らい三人は話し始めた。
「いつ見ても…良いケツ…してんなぁ…」
「おおっ…たまんねえな…プリプリして…」
「今、いないんだろ…留さんの息子…」
「ああっ…いない…当分真一は帰ってこないだろうな…」
「あんな…若い女のアソコ…むしゃぶりたいねぇぇ…」
「ひひひひひひっ…」とても老人のする会話とは思えない生々しい淫話がそこにはあった。
「色々といじめたいねぇ…」
「ひひひひひひっ…」
「わしは…筆を使いたいのぉ…」
「峰さんも…スケベじゃのう…ひひひひっ…」
「どうするんじゃ…今日…するか…?」
「道具は…?」
「実は持ってきた…ビニール袋に入れて玄関の横に置いてある…」
「ひひひっ…準備ええのぅ…」
「あとは…薬か…」
「…任せておけ…わしも準備はしてある…」
留蔵はポケットから錠剤が入った小さなビニール袋を二人に見せた。

やがて洗濯物を片付けた雪江が二階から降りてきた。
三人が縁側から居間にあがっているのにいつもの事と雪江は対して気にしなかった。
「お茶…入れましょうか…?」
「ああっ…悪いね…」
台所にいき湯を入れた急須を持ってきた雪江は三人の前で膝をついて一人一人の湯のみに緑茶を注いでいった。
(お茶を入れたら…2階でTVでも見ようかな…)
「じゃぁ…ごゆっくりしてって下さ…」立ち上がりかけた雪江の肩を何者かが押さえつけていた。
「えっ…」見上げた雪江の目に顔を真っ赤に紅潮させている峰雄の姿があった。
「な…何ですか…」そう言い掛けた雪江の両側から留蔵と松吉が覆い被さってきた。
「な…何をするの…ちょっと…止めて…」
雪江は突然の義父達がとった行動に驚き動揺しながらも本能的に走る危機感に手足を動かして激しく抵抗していた。
「や…止めて下さい…お義父さん…な…何を…するの…」
老人達は無言でそれぞれが雪江の暴れる手足を押さえつけていった。
若い雪江であったが年老いたとはいえ3人の男の力には敵わず雪江の身体は自由を奪われてしまっていた。
「止めて…止めて…う…うぐっ…」
留蔵が雪江の顎を掴むと力任せに口を大きく広げさせた。
首を振って抵抗する雪江の口中に留蔵は手に持っていた錠剤を2錠放り込んだ。
頭をグルグルと振り回され雪江はその錠剤を飲みこんでしまった。
次第に薄れていく意識の中で雪江は覗きこんでくる3人の顔を見つめていた。

「う…うううううんんんんっ…」雪江は頭を振りながらぼんやりとする頭を左右に振った。
寝そべっている背中にヒンヤリとした感触が伝わり雪江は顔を起こした。
次第に目の焦点がはっきりとしてくると何も纏っていない自分の肉体が映ってきていた。
「えっ…」
訳が分からない雪江は一度目を瞑り再び開くと見慣れた居間の中央で
縄で縛られてフローリング床に横たわっている自分の姿が目に入った。
その先に股間を覗き込んでいる三人の男の姿が映っていた。
「な…何を…嫌ぁぁぁっ…」
曝け出している白い乳房を隠し開いている股間を閉じようとした。
しかし自分の両手首には太い縄が幾重にも巻かれきつく結ばれビクとも動かず
同様に足首にも縄が巻かれているようで両脚を閉じようにもできずにいた。
「ひひひひっ…どうやら…目を覚ましたようだぜ…」
雪江の顔を覗き込んだ峰雄が言った。
「ちょっと…何してるの…あんた達…」
雪江は現実の事とは信じられず悪夢を見ているような表情で叫んだ。
「ひひひ…雪江のおまんこを皆に見て貰っていたんじゃよ…」
「お…と…お義父さん…」
雪江は留蔵の言葉に絶句した。
「いやぁ…雪江さん…良いモノ…拝ませてもらって感謝してるぞい…」
目尻を下げて喜んでいる松吉が今にも涎を垂らしそうな口で言った。
「や…嫌…止めてぇぇぇ…」
「いひひひ…雪江のおまんこは良い色しとるのぅ…」
「お毛毛も…いいあんばいじゃ薄くも無く…濃くも無く…」
「止め…止めて…縄を外して…」
自分が意識を失っている間に全裸に剥かれ大きく両足を開いた態勢で体の自由を奪われ
自分の一番恥ずかしい女の部分を義理の父親達に覗かれているのを認識する事を心が拒否し
そのあまりの仕打ちに雪江は半分失神しそうになっていた。
「ええ匂いじゃ…のう…」
「女盛りじゃから…のう…雪江…?」
「ひひひひ…雪江さんの観音様を見られるとは…」
「本当…熟したおまんこの匂いはええのぅ…」
「クラクラするわい…」
男達は代わる代わる雪江の恥裂に顔を近づけると感想を述べあっていた。
「ちょっとご免なさいよ…」
松吉が手にしていた手ぬぐいで雪江の口を塞いだ。
「嫌っ…うぐっ…うぐぐぐぐぐぐっ…」
雪江はこもった悲鳴をあげていた。
「良し…これで良い…」
きつくタオルを結びこんだ松吉はうれしそうに言った。
「それでは…わしからで良いよな…」
留蔵は節くれだった指を雪江の花弁の縁に当てた。
深紅色をした陰唇を開くと隠されていた薄ピンク色の肉塊が露わになった。
「ほほぅ…綺麗じゃ…綺麗じゃよ…雪江…」
うれしそうに笑いながら留蔵は若嫁の肉裂の様を観察していた。
「お豆も…可愛いのぅ…」
留蔵の指が包皮に覆われている肉芽をなぞった。
「うううう…」うめき声を漏らして雪江のビクンと震えた。
「留さん…なかなか感度良さそうじゃな…」
顔を並べている松吉が呟いた。

「1ヶ月もしてないんじゃから…簡単に感じちゃうんだよ…のう雪江…?」
留蔵は目に涙を浮かべている雪江の顔を覗きこんだ。
「おい…留さん…筆使っていいかい…」
「おう…そうだ峰さん…筆使いたかったんじゃよな…さぁやりな…」
留蔵の言葉に峰雄はうれしそうに習字用の小筆の先を雪江の乳首に当てた。
茶褐色の乳首の先端を筆先がくるくるとなぞっていた。
筆がもたらす繊細な刺激に雪江の意思とは関係無く若い肉体が応じてしまっていた。
「ほれほれほれほれ…」むっくりと起き出してくる蕾の様子を面白そうに峰雄は筆を操っていた。
「それじゃ…わしらも…ほれ松さん…」
留蔵は峰雄が用意していた小筆を二本手に取り松吉に一本渡した。
「どれ…」留蔵は陰唇の辺りを筆先で刺激しそれに対し松吉は
反応を示した肉芽付近に目標を定め筆先でクルクルと弧を描くように弄った。
「ひひひひひ…雪江…どうじゃ…ほれほれ…どうじゃ…」
敏感な肉襞をサワサワとした細い筆先の刺激に雪江は尻肉を震わした。
頭の中で必死に拒否をしていても細い筆先で撫でられる責めに雪江の肉体は
こみ上げてくる快感に飲みこまれようとしていた。
(嫌っ…だめっ…感じたらだめっ…うっ…ああああっ…)
眉間に皺を寄せ雪江は全身に襲い掛かる快感と戦っていた。
しかし筆先で責め続けられている雪江の乳首は硬度を高めプックリと尖っていた。
峰雄は乳首の先端に筆先を当てコネコネと渦を巻くように動かしていた。
ときおり乳首の縁に沿い柔らかい毛先でゆっくりとなぞりその反応を確認するかのように
雪江の表情に目をやっていた。
(んんんん…はぁっ…ああああっ…)
 
雪江は全身をピンク色に紅潮させ薄っすらと汗を掻いていた。
絶え間無い男たちからの責めに雪江は拒否する気力を失い始め何も考えられない状態へと陥ってしまっていた。
(ふぅぅぅ…はぁんんん…もう…だめ…)
「クックックックッ…」
雪江の恥裂を責め続けている留蔵達は低い笑い声を上げていた。
曝け出されている肉裂を柔らかい毛先で撫で中央に存在している膣穴の入り口を
尖らせた筆先で刺激を加えていた留蔵は筆先がやがて湿り気帯びてきたのに気づいた。
滲み出てきた分泌液はやがて肉裂に潤いを漂わせていた。
松吉が責めている合わせ目にある豆状の突起は包皮から顔を覗かせ
その敏感な肉芽に筆先が当たる度に雪江の白い尻は細かく震えていた。
決して派手に動かず、じっくりと丹念に男達は雪江を弄んでいた。
ムズムズとした刺激に悶え続ける雪江の膣穴からは白濁色の愛液が垂れ流れていた。
「ほれほれ…耐えきれずに…お汁を出し始めた…ひひひひっ…」
膣穴の入り口を筆先でなぞっていた留蔵は雪江の膣から濃い愛液を溢れ出したのに目を細めた。
「峰さんや…もう…雪江の猿轡取ってもええじゃろう…」
「はいよ…」峰雄は雪江の口を塞いでいたタオルを解いた。
「はぁ…はぁ…もう…もう…やめて…」
雪江は最後の力を振り絞って留蔵に向かって抵抗の言葉を吐いた。
「おまんこからダラダラと汁を垂らして何言ってんじゃ…」
「や…やめ…て…はぁはぁ…お願い…で…す…」
「ほれほれ…ここが…良いんじゃろ…」
留蔵は松吉とともに雪江の肉芽を筆先でこねくり回した。

「ああっ…嫌っ…はあああっ…やめて…」
「峰さん…雪江の乳…揉んでやって…」
「よしよし…」峰雄は皺が寄っている手のひらで張りのある雪江の乳房を包み込んだ。
「おおおっ…柔らかい…」目じりをさげた峰雄は雪江の乳房を鷲掴みにすると激しく揉み扱きだした。
「いや…あっ…あっ…あっ…あああああああああああっ…」
焦らされ続けた雪江はその刺激だけであっという間に昇り詰めてしまった。
「おやおや…もうイッタのかい…まだまだこれからじゃぞ…」
「はぁ…はぁ…はぁ…もう…もう…こんな事…やめ…ああああっ…」
留蔵は雪江の言葉を遮るように中指を膣穴に挿入させた。
「ほれほれ…ええ気持ちじゃ…柔らかいのう…」
先ほどまで小筆で与えていた繊細な刺激と違いまるで雪江の膣腔の中をゴシゴシと洗うかのように
乱雑に指を出し入れさせた。
「ほれ…ほれ…ほれ…良いのか…」
「ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…」
「あああっ…い…嫌ぁぁぁぁぁぁ…あああっ…ああああああっ…」
ジュルジュルと垂れ流れる雪江の愛液は尻を伝って床のカーペットに染みを作っていた。
「どうなんじゃ…雪江…ほれ…ほれ…ほれ…」
膣壁を掻き出すように留蔵は指を動かしていた。
「ああっ…だめっ…ああああっ…嫌っ…嫌よぅぅぅ…あああああああああああっ…」
雪江は縛られた体をビクビクと小刻みに振るわせた。
余韻の波に震える体に容赦無く男達の責めは続いた。
「ほれほれ…指がふやけてしもうたわい…」
留蔵は白い恥垢がところどころに付着している指を雪江の目の前に持っていった。
「綺麗にしとかんとな…カスがついとるだろ…」
「ああああっ…許してください…あああっ…もう…あああっ…」
留蔵と代わった松吉に膣穴を責められている雪江は息絶え絶えに懇願した。
「ひひひひ…しょっぱい…良い塩加減じゃよ…雪江のオツユ…」
そんな雪江の表情を横目に留蔵は雪江のエキスがべっとりと絡みついた指をしゃぶりあげた。
「あっ…もう…もう…ああああっ…ああああああっ…もうっ…ああああああああっ…」
再び雪江は絶頂を迎えた。
「あああああっ…もう…や…め…て…」
松吉は雪江の肉裂に顔を埋めていた。
「あああっ…この味…おまんこ汁…ああああっ…美味い」
口の周りを雪江の愛液でベトベトにした松吉がうれしそうにニヤッと笑った。
「あああっ…や…め…て…や…め…て…」
半分意識を失いかけた雪江はまるでうわごとのように呟いていた。
「お口を使わせてもらいますよ…雪江さん」
峰雄は雪江の顎を掴み口を開けさせると萎びた男根が挿入していった。
「ぐ…ぐうううう…」
柔らかく異臭のする柔らかい肉棒の感触が雪江の口腔に広がっていった。
「この歳で…尺八を味わえるとはねぇぇ…」
峰雄は感慨深けに雪江の髪を撫でていた。

一向に硬くなる事の無い肉棒を咥えながら雪江は自分を失っていた。
ただ意識が伝わってくるは『快感』という二文字だけであった。
再び二人掛かりで恥裂を責められ始めた雪江はこみ上げてくる波を受け止めるだけで無防備になってしまっていた。
「んんんん…んん…んんんん…んんんんん」
峰雄の肉棒に塞がれた口から篭った声が漏れていた。
やがて夕刻をまわる頃になっても男達は雪江を責めるのを休まず
狂ったように恥穴を弄りまわす峰雄の周りで留蔵と松吉は酒盛りを始めていた。
二人は酒をあおりながら陵辱されている雪江の姿をつまみとしていた。
責めつづけられている雪江は唇の端から涎を垂らしその目はどこか宙を見ていた。
「ああああっ…あああああああああんんんんんんっ…」
「おうおう…またイッタか…ひゃひゃひゃひゃひゃ…」
雪江が達する度に男達は手を叩いて喜んだ。
雪江が責められている居間には生々しい雪江の恥臭が充満していた。
「おい…達ちゃんや次郎…それから幸助にも電話いれとけ…」
留蔵は峰雄に言った。
「何て言うんだい…」峰雄は受話器を持って聞き返した。
「まぁ…明日の朝早く…庭に来いって言っておけばいいさ…」

夜明け前のまだ薄暗い中、雪江の庭には何人かの老人達が集まっていた。
「あ…お前もか…」
「ああ…夕べ…峰ちゃんから電話があってさぁ…」
「何だっていってた。」
「いやぁ…そのぉ…」
男は年甲斐も無くはにかんだ。
「おまんこだべ…」
「…そうだ…おまんこだ…」ちょっと照れて男は答えた。
「本当かよ…おまんこが見れるって…」
「見たいよなぁ…もうずいぶん見てねえぞ…」
「まだ若い女のおまんこらしいじゃねえか…」
「ひひひひ…待ち遠しいぜ…」
老いた男達は目をギラギラとさせて今か今かと待っていた。
「ガラガラガラガラガラ…」雨戸が内側から開かれていった。
「おうおう…皆…揃ってるな…」
「よー…留さん…本当なのかよ…」
「ああっ…待っとれ…めったに見れねえから…目を見開いて頭に焼き付けておけ…」
「ひひひひひ…何歳なんだい…そのおまんこ…」
「今年で30歳になる…子供を産んでない綺麗なまんこじゃよ…」
「ほほほほほ…うれしいねぇ…」男はニタニタと笑った。
「ん…準備が出来たか…良し…皆…お待たせしちまったな…」
留蔵は背後からの声とやりとりしながら縁側に集まっている老人達に声を掛けた。

やがて暗がりの中から白い肌を露わにした若い女性が峰雄と松吉に支えられながら縁側に向かって歩いてきた。
女性の目には手ぬぐいのようなもので目隠しがしてあり口にはガムテープのようなものが張られていた。
「シー…」留蔵は男達に向かって静かにするように合図をしたが男達は
無言のままポカンと口をあけて全裸の若い女性の姿を見つめていた。
縄で体の自由が奪われているらしく若い女は歩くのに苦労しているようであった。
「美人じゃねえか…」端整な顔立ちと肉付きの良い裸体に男は思わず呟いた。
白い乳房と股間の繁みを隠す事無く若い女は縁側の縁にまでやってきた。
(おいおい…こりゃ…すげえなぁ…)
男達は食い入るように四方から若い女の肉体を見つめてはその横に座って
タバコを吸っている留蔵に視線を投げかけていた。
留蔵は男達からの視線に頷きながらもっと近づけと手で合図を送っていた。
老人達は鼻の下を伸ばして女の股間に顔を近づけていた。
(やわらかそうな毛じゃのう…)
(匂ってきそうじゃよ…)
しかし肝心の部分が見れない事に老人達は訴えの視線を留蔵に送っていた。
(分かった…分かった…それじゃ…そこにしゃがめ…)
留蔵は小さな声で老人達を縁側の前に座らせた。
「松吉…峰雄…頼む…」
留蔵の言葉に松吉と峰雄は反応し嫌がる女をしゃがませると後ろから峰雄が抱え込んだ。
まるで幼女児に小便をさせるように脚を大きく広げさせて女の腰を突き出させた。
「うわっ…」
「ほぉぉぉぉぉぉ…」
「これは…これは…見事な観音様じゃ…」
老人達は目の前で曝け出された紅色の肉裂の様を食い入るように見つめていた。
「松吉…目隠し…」留蔵の指示に松吉は雪江の目隠しを取った。
「ん…んんんんんんんんんんんんっ…」
雪江は自分の股間を覗き込んでいる見知らぬ老人達の姿に悲鳴をあげた。
「いやぁ…綺麗なおまんこじゃねぇ…」
「30歳なんて熟している頃じゃろ…いい味なんじゃろうなぁ…」
老人達は雪江の顔と恥裂を交互に見比べては感想を言いあった。
「ひひひひひ…いやらしいおまんこじゃ…」
「ほれほれ…見られているだけで糸引いてきたぞい…」
「留さん…触りたいんじゃがのう…」
「わしも指で掻きまわしたい…」
老人達は今にも雪江の恥裂に触れそうなほど鼻先を近づけていた。
「ええ…匂いさせちょる…クラクラする…」
「この娘のおまんこ汁を舐めさせてもらえんかのう…」
老人達の訴えを聞いていた留蔵は分かった分かったという仕草をすると声を掛けた。
「皆…家にあがりんしゃい…」
「ん…んんんんんんんんん…」雪江の低い悲鳴が響いていく中ぞろぞろと老人達は居間に上がり込んでいった。



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