監禁恥育

提供APEX

管理人

高齢者職業案内サービスで重雄が見つけたのはアパートの管理人だった。
給料も一人暮らしの重雄にとっては充分であったし、何より住み込みで働けるのが魅力であった。
高齢者サービスの担当者に案内されて重雄は「桜王子ハイツ」という新築のアパートで働き始めた。
元々電機関係の仕事に就いていた重雄はアパートの管理業務に抵抗無く入る事ができた。
自分自身の引っ越しを終え重雄は入居がすでに決まっている部屋の点検をしていた。
「はじめまして・・・田中と申します。」
ある日の事、重雄のいる部屋に若い女性が挨拶にきた。
小型のトラックがアパート前の路地に駐車されて次々に荷物が運びだされていた。
重雄は管理会社からあらかじめ用意された入居予定者ファイルを開いた。
「田中さん・・・田中さんと・・・田中茜さん?」
「そうです・・・」
「ああ・・・205号室に入居予定になっていますね。」
「よろしくお願いします・・。」茜がちょこんとお辞儀をした。
「こちらこそ・・・よろしく・・・」重雄は笑顔で返していた。
全部で16室あるアパートにはまだ空き室が多かった。
茜を合わせても入居数は全部で8部屋だけであった。
管理会社の話では今年の冬には全ての部屋が埋まる予定と知らされていたが
別に忙しさが増えても給料が変わる訳でも無いので重雄は今のままが続けば・・と思っていた。
働き始めた重雄の悩みはゴミ収集の日であった。
単身者しかいないアパートの住民達はきちんと収集日にゴミを出すのはごくまれで
ほとんどの人が前日の晩やまったく違う日に出していたのだった。
重雄は定期的な清掃を済ませると必ずゴミ収集場に行き整頓していた。
きちんと袋の口を縛らないで出す為に野良犬達が荒らしまわるのに近隣から苦情も受けていた。
階段横の掲示版に何度も注意を促す貼り紙をしても焼石に水の状態であった。
台風が関東地方を直撃するニュースを聞いた重雄は雨の中傘をさしてゴミ収集場に向かった。
「あちゃ・・・あるなぁ・・・」すでに透明なビニールのゴミ袋が何個か捨ててあった。
「燃えるゴミは明日の朝に出すのに・・・しかたないなぁ・・・」
重雄は奇麗に積み直そうと乱雑に置かれたゴミ袋を一つ一つ片付けていった。
「これで・・・終わりっと・・・」持ち上げた袋の底が何かに引っ掛かってビリビリと裂けてしまった。
「ありゃりゃりゃ・・・破れちゃった・・・こりゃいかん・・・」
重雄はそのゴミ袋を底から抱え込むと自分の部屋へと持って帰った。
「新しいのに入れ変えないと・・・な」
玄関に入った重雄はいったんその場に降ろすと台所に行って新しいゴミ袋を持ってきた。
何個もの包まったティッシュを手で掴んで移し変えていく重雄の目に何かの明細表が目に入った。
携帯の明細表の宛先は「田中茜様」となっていた。
「田中さんのゴミか・・・」
唯一の女性入居者である茜のゴミという事が分かって重雄はなんとなく興味をもった。

何度か茜とは会っていたが軽く会釈を交わす程度であった。
しかし凄い美人というわけでは無いが可愛らしい顔立ちと体から漂う清楚なイメージに重雄は好感を持っていた。
重雄はベールに包まれた茜の生活に踏みいれるような気分でゴミに目をやっていた。
「こんなの食べているんだ・・・」空になったコンビニの弁当を見て重雄は独り言を言った。
まだ20才を過ぎた茜の食生活を垣間見たような気がしていた。
妙な興奮が重雄の胸を襲っていた。
紙屑に混じって入っているクシャクシャになったレシートを広げて茜の買い物を調べた。
「・・・・・・・・・」無言のまま重雄は茜のゴミを漁っていった。
全てのゴミを移し変えた重雄は何とも言えない恍惚感に浸っていた。
一人暮らしの若い女性の生活を覗き見るような行為に重雄は意外な興奮を感じていたのだった。
翌日から重雄は茜のゴミを漁るのが日課となった。
月・水・金と週に三回ある可燃物の収集日には必ず重雄は収集場で掃除を始めていた。
このまえの台風の日以外は茜は決まって時間を守ってゴミを出していた。
「おはようございます・・・これ・・・すいません・・・」
紺色のスーツ姿の茜は収集場の掃除をしている重雄の姿に挨拶をした。
「おはようございます・・・いってらっしゃい・・・」
ゴミ袋を受け取った重雄は笑顔で茜を送り出していた。
駅へ向かう茜の姿が見えなくなると何気無く重雄は辺りを伺い人の目が無い事を確認すると
手にした茜のゴミ袋を持って自分の部屋へと姿を消していった。

「今日は何か・・・入っているかな・・・」
あらかじめ床に敷いておいた新聞紙の上に袋の中のゴミをぶちまけていった。
混在している生ゴミの匂いが鼻をつくが重雄はかまわなかった。
むしろ清楚な感じの茜が異臭のするゴミを出している事に興奮した。
「さて・・・さて・・・」何個もの口を結んだコンビニの袋をいちいちほどいて中味を重雄は観察していった。
ゴミの多くが紙類や残飯であったが重雄はそれだけで充分興奮していた。
ある日の金曜日いつもと同じように茜のゴミ袋の中味を漁っていた重雄は3個目のコンビニ袋を開けていた。
「次は何弁当かな・・・」しかしそのコンビニの袋は今までのと違ってプラスチックの容器の感触が無かった。
「何が入っているんだ・・・」袋の口を開けた重雄は中に布が入っているのに気付いた。
白と薄い水色の布は何枚か裁断されて袋の中に入っていた。
それぞれの布を広げた新聞紙の上でつないでいった重雄はそれが何であるか確認した。
「これは・・・田中さんの下着だ・・・」何度もの洗濯によって繊維がほつれた茜の使い古しのパンティがそこにあった。
中央のクロッチ部分には洗濯では落ちきれなかった茜の恥ずかしい汚れが染みをつくっていた。
洗濯後に捨てられたのかその部分に思わず重雄は鼻を近づけた。
洗濯石鹸の匂いしかしなかったが筋状に付着しているその汚れの色あいだけで充分に重雄は興奮していた。
黄白色と少し茶色が入っている汚れは重雄に茜の若い恥部を想像させた。
「あんな可愛い顔して・・・こんなに下着を汚しているんだ・・・」
さわやかな笑顔で挨拶する茜の熟れた恥裂を想像し重雄は股間を熱くさせた。
久しぶりの高まりに重雄はズボンを降ろし脈ついている肉棒に手をやると扱きだした。
片手で茜の下着を摘まみ目の前に付着した恥色の汚れを晒しながら重雄は擦っていた。
「おお・・・おおお・・・」重雄の手が激しく勃起し肉棒を上下に摩擦しやがて重雄は新聞紙の上に白濁色の液を放った
「ううううううっ・・・・・・・・・ふううううっ・・」
それからというもの茜を見る重雄の目つきが変わっていた。
「いってらっしゃい・・・」
いつも通りにゴミを渡して駅に向かう後ろ姿の茜の揺れている尻を見つめていた。
(今日も・・・あの尻の谷間にある・・・アソコからにじむ恥ずかしい汁で下着を汚していくんだろう・・・)
重雄はいやらしい含み笑いを浮かべていた。
重雄の行為は緻密さを増し包まれたティッシュ一枚一枚を剥いていった。
たいていが何かを拭いたものであったりするのだが時折茜が口紅をぬぐったものが混じっていた。
重雄はそれを見つけるとニヤリと笑いそっと唇を押し当てた。
微かに鼻先に甘い香りが漂った。
ある日重雄はいつものように茜の使ったティッシュをめくっていった。
何か液体を拭いたような湿り気が微かに残っているティッシュの塊を丁寧に剥いていった。
そこには細いちじれ毛が何本も付着していた。
「・・・・・・・これは・・・」
指先で摘まんだ重雄はその毛の様からどこに生えていたものであるか確信した。
「アソコの毛だ・・・田中さんのおまんこの毛だ・・・でもなぜ・・・」
重雄は茜の陰毛が付着していたティッシュを丁寧に広げていった。
そこには白い残存物とともに何か粘性質の液体がしみ付きゴワつきをみせていた。
重雄はそのこわばった部分に何かを期待しながら鼻に当てて嗅いだ。
久しく嗅いでいないが覚えのある匂いであった。
「・・・・・・・・。」

女性器から分泌された恥ずかしい液の生々しい匂いが重雄の鼻孔をくすぐっていた。
日頃の茜の姿からは想像できないがそこからはいやらしい茜の愛液臭が漂っていたのだった。
「いひひひひっ・・・可愛い顔して・・・自分でいじっているんだな・・・」
「こんなに濡れるくらい・・・おまんこいじりして・・・」
重雄は舌を伸ばして茜の恥液の残骸を舐め舌先に伝わる生臭い味に
興奮しながら茜の恥裂を想像し股間を熱くさせた。
「ひひひっ…」
重雄は大事そうに摘まみながら用意していた箱の蓋を開けた。
表面には「田中茜」と記してある蓋を開けた箱の中には
今まで収集した茜の汚れた下着類や血跡の残った生理用品が
一つ一つ丁寧に小さなビニール袋にしまいこまれていた。
「10月5日 茜の愛液が染みついたティッシュ」と新たなビニール袋の表面にマジックで記すと重雄は
その茜のから漏れた恥ずかしい汁を吸いとったティッシュをビニール袋の中に入れると
口をしっかりと結ぶとうれしそうに箱にしまった。

可燃ゴミ収集日の朝、茜はいつもの笑顔で重雄に挨拶を交わしゴミ袋を手渡し出勤していった。
仮面の笑みを浮かべた重雄は茜の後ろ姿を見てそのゴミ袋を持ち帰った。
いつものようにゴミを漁った重雄であったが入念に調べる事も無く淡々と探り
めぼしいものが無いのがわかると入れ変えたゴミ袋の口を縛った。
「さてと・・・」重雄は膝に手をついて立ちあがった。
いつもの茜のだすゴミ収集の他に今日、重雄は茜に対しての別の行動を起こそうとしていた。
管理会社から与えられたケースを取り出した重雄は蓋を開けた。
部屋番号順に並べられた鍵の束から「205」と記してある鍵を一つ取り出すと
不敵な笑みを浮かべた重雄は茜の部屋のマスターキーを持って部屋を出ていった。
出勤や通学時間をとうに過ぎたアパートはシーンと静まりかえっていた。
入居者のほとんどが一人暮らしな為この時間住人の姿は見えず、
仮に休みの人がいたとしても普段から面識のある温厚な人柄の管理人が
昼間、無人に近いアパートをうろついていても誰も違和感を感じる事は無かった。
一応、辺りをうかがった重雄は茜の住んでいる部屋のドアにキーを差し込んだ。
「カチャッ・・・」
軽い音がして鍵を開けた重雄は堂々と茜の部屋に入っていった。
部屋からは甘いコロンの香りがただよい若い女がそこに住んでいるのを重雄に感じさせていた。
整然とされている流し台から茜の几帳面さがうかがえ思わず重雄はにやりとした。
ワンルームタイプの茜の部屋にはシングルベットの横に小さなTVが載ったローボードが置いてあり
可愛らしい小物が茜が身につけているアクセサリーとともに並べられていた。
ベットの上に敷かれているピンク色の掛け布団が少し乱れて枕もとに
可愛い動物柄のパジャマが脱ぎ捨ててあり茜の朝の慌ただしさがうかがい知れるようだった。
重雄は丸められているパジャマを掴むと顔を押し当てた。
茜が今しがたまで身につけていたぬくもりの残るパジャマからは若い女の体臭が感じれた。
いつもゴミ出しの際に嗅ぐ茜の香水の残り香とは違う、素の茜の匂いに重雄は興奮した。
「ここに・・・いつも寝てるんだなぁ・・・」
何度も寝返りを打ったらしく皺の残った茜のシーツに重雄は手を滑らした。
「ときどき・・・ここで・・おまんこを弄っているんだよなぁぁぁぁ・・・」
感慨深げに重雄は茜の腰の部分があたるシーツに頬を当ててつぶやいていた。
茜に悟られないように動かした物を元どおり直した重雄は
しばしベットに腰かけてここで生活している茜の姿を想像していた。
「ちょっと・・・小便・・・」尿意を覚えた重雄はトイレに向かった。
便座カバーやスリッパなどがピンク色で統一されたトイレに重雄は用を足していた。
「そういや・・・ここで茜さんも・・・してるんだよな・・・」
茜が便座に腰掛け下着を降ろし排泄している様を重雄は想像し興奮した。
「人間だから・・・糞・小便するんだよな・・・当たり前か・・・」
独り言をつぶやきながら重雄はジッパーをあげると便座の蓋を閉じてドアを開けた。
「さてと・・・帰るとするか・・・」トイレを出た重雄は帰ろうと玄関口に向かった。
サンダルを履こうとした重雄の目にトイレの奥のドアに気付いた。
「そうだ・・・・風呂場・・・見てないなぁ・・・」
履き掛けたサンダルを脱ぎ重雄は再び上がると風呂場のドアを開け放った。
狭い脱衣所に洗濯機が置かれその奥にガラス戸が閉められていた。
ガラス戸を開けると自分の部屋と同じ風呂場の様相が目に映ってきた。
何本ものシャンプーの容器と花の絵が書かれた入浴剤の袋がラックの棚に置かれていた。
「そんなに・・・風呂場は変わらないか・・」少しがっかりした顔で重雄はガラス戸を閉めた。
「ん!・・・」
入ってきたときには気付かなかったが洗濯機の横に
大きなピンク色のプラスチック篭がありそこには茜の衣服が何枚か放り込まれていた。
「・・・・・・。」
何気なく手に取った茜の服から一枚何か足もとに落ちてきた。
「おとととと・・・」拾い上げた重雄はそれが茜のブラジャーである事を知った。
フリルのついた白いブラに重雄は思わず顔を寄せた。
服の下に隠れた乳房を包み込んでいる下着を嗅いでいる重雄は
まるで茜の乳房に顔を埋めている錯覚に陥るようであったが
実際そこからはただいつもの茜の香水の香りしかしてこなかった。
それでも重雄は充分に興奮しその乳房を包んでいる生地部に鼻を押し当てていた。
ブラジャーを元に戻した重雄は更に篭の中にある服を掻きまわして物色していった。
「無い・・・無いなぁ・・・」目標のものが見つからない重雄は仕方なさげに茜の服を篭に戻しそこから立ち去りかけた。
「・・・!」何かひらめいたように重雄は洗濯機の前で立ち止まると洗濯機の蓋を開けた。
そこには洗濯前の衣類が何枚は漕の下に重なりあっていた。
慌ててその衣類を取り出し一枚一枚調べていった重雄の目に小さく包るまった白い布が目に入った。
期待に胸を膨らませながら重雄はその布を両手で広げてみた。
「あった・・・・・・」感慨深くつぶやいた重雄の目の前に小さな茜のパンティが映っていた。
張りのある茜のヒップを包んでいる茜の下着をこれまで何度かゴミ袋から漁っていたが
それとは違う興奮が重雄をかきたてていた。
もどかしそうに慌てて裏に返すとそこには期待していた茜の恥色の染みが存在していた。
茜の恥裂が触れるクロッチ部分の生地に黄白色をした汚れが筋をつくっていた。
今朝、シャワーを浴びるときにでも脱いだのかまだ乾燥せずに粘性を保ったままであった。
重雄は生地に付着している分泌物を指で掬い取った。
指先にネットリとした感触が伝わり指腹に絡み付いた茜の膣から流れた分泌物をまじまじと見つめた。
そのまま鼻穴に近づけると得も知れぬ生臭さが鼻孔を貫いた。
股間が加速するように熱を帯びていくのを感じながら重雄は直接パンティの汚れ部分に口をつけた。
「チュウチュウ・・・」音をたてて重雄は酸味のある茜の膣分泌物を舐め吸っていった。
「おおおっ・・・茜さんのおまんこの味・・・匂いがする・・・」
すでに吃立し下着を押しあげてくる肉棒をズボン越しに擦っていた重雄であったが
耐えかねたようにジッパーを降ろし隆々と天を仰ぐように勃起している肉棒を取り出すと右手で握り直接擦りだした。
先端の鈴口からすでに透明な液が漏れ出していた重雄はまたたくまに高まっていった。
とても初老のモノとは思えないほど充分に張り出した亀頭から竿の付けねまで上下に激しく重雄の右が動いていた。

「ううう・・・いきそうじゃ・・・」
唸った重雄は思わず手にしていた茜のパンティに向かって白く濁った粘性液を勢い良く放った。
ちょうど茜の恥辱色の残存物に降りかかるように射精した重雄は荒だった呼吸を整えると
そのパンティを再び洗濯漕に投げ入れて満足気に玄関口へと向かっていった。
その日を境にして重雄は度々茜の部屋に侵入し茜の下着や食器などに
己の欲望の液を大量に放っては恍惚の表情を浮かべている毎日を繰り返していた。
エスカレートした重雄は量販店で小型のビデオカメラを購入すると茜の部屋の隅に隠し仕掛けた。
録画した画像に茜の生活ぶりが映っていた。
若い女の私生活を自分の部屋のTVで食い入るように見つめている重雄の姿は
管理人になったばかり頃の重雄とはまったくの別人になっていた。
度重なる茜の出すゴミ収集から重雄は茜の生理の周期まで知っていた。
そればかりでなく茜が自慰行為にふける日にちまで特定できるようになってきていたのだった。
茜は生理日が近づくと彼氏のいない若い肉体がうずいてしまうらしく
自らの指で慰め肉裂から流れ出した恥辱の汁を拭きとり湿らせたティッシュを捨てていたようであった。
茜の恥ずかしい液が付着しているティッシュを何度か採集していくうちに
重雄はそれが周期的に捨てられているのに気が付いていたのだった。
「昨晩あたり・・・弄るころだな・・・」
壁に貼ってあるカレンダーの日付欄には重雄が調べた茜の生理日に赤丸が記してあった。
重雄は茜の部屋の鍵を持って出かけていった。
「どれどれ・・今度は映っているかなぁぁ・・・」
これまでも茜の自慰周期にビデオは部屋を録画していたがたいていテープが終わってしまっていたとか
部屋の照明が消されてしまいちゃんと録画できた事はなかった。
今までで一番重雄が興奮したのは照明が消え真暗になった部屋で
茜の漏らす荒い息使いと、ちいさなうめき声だけが録音されたいた事だけであった。

昨晩茜の部屋の様子を録画したテープを自分の部屋に持ちかえってきた重雄は
TVにセットすると再生ボタンを押した。
帰宅してきた茜はかなり酒を飲んだようで酔っぱらっているようであった。
赤い顔をさせた茜はふらつきながら上着を脱いでバックを床に置くと
シャワーでも浴びにいったのか画面から消えていった。
茜の酔った姿をこれまで重雄は見た事が無かった。
たいてい簡単な夕食を済ませるとシャワーを浴びてパジャマに着替えるとしばらくCDを聞きながら雑誌を読んだり
好きなTVドラマを見てからベットに潜っていく茜の姿が録画されているのが大半であった重雄は
今回もいつもと同じパターンかなと思いながら画面を見ていた。
やがて茜がバスタオルを体に巻いて部屋に入ってきた。
濡れた髪がとても色香を匂わし重雄はいつもシャワーを浴びた茜の姿を楽しみにしていた。
しかしいつもは茜は脱衣場でパジャマに着替えてくるのに昨晩に限ってはバスタオル姿であった。
今までと違う展開に重雄は何かを期待して画面上の茜に注目していた。
枕もとに置いてあるパジャマに茜は手を伸ばす気配も無くぼうっと床に座っていた。
小さなテーブルの上に置いてあるTVのリモコンを手にした茜はチャンネルを次々と押していった。
何となしに茜は洋画が映っているチャンネルに合わせるといったん立ちあがって部屋から出ていった。
再び画面に現れた茜の右手には缶ビールが握られていた。
床に広がっていたファッション雑誌をテーブルに置いて茜は缶ビールのプルトップを開けた。
パラパラと捲るように雑誌を見ながら茜はビールを口にしていった。
(お酒…飲むなんて知らなかったなぁぁぁっ…)
重雄は茜の新たな一面を見たような気がしていた。
そのうち茜がつけたTVから聞こえてくる音声に男女のあえぎ声が聞こえてきていた。
TVの音声に気付いた茜もいつしか雑誌から目を離してその画面に視線を向けていた。
かなりきわどい濡れ場シーンが続いているのを見つめる茜の姿に重雄は興奮を覚えた。
「本当はすごく・・・Hなの好きなんだね・・茜さん・・・?」
男女の濃厚な絡みの場面が終わったのと同時に茜は
TVのスイッチを切り残りのビールを飲み干した茜はしばらくベットに寄りかかって呆然としていた。
しばらくして床に投げ出されていた茜の右手が自分の太股を擦り撫でていた。
「ゴクッ…」
重雄の喉が鳴った。
少し照れた表情に変わった茜は立ちあがると窓のカーテンをしっかりと閉めると
再び床に腰を降ろし部屋の照明をつけたままバスタオルを外した。
茜の白い裸体が重雄の見つめる画面に現れていた。
想像してやまなかった茜の白い乳房が無防備にさらけだされていた。
小さめな紅色の乳輪の先端にある可愛い蕾の姿がビデオカメラに映っていた。
股間に手を這わせているのは映っているのだがカメラの設置位置の関係で
Mの字に開いた茜の恥ずかしい裂け目は見る事は出来ずにいた。
(くううう・・・一番肝心なところが見えないっ・・・ちくしょうっ・・・)
自分の弱点をいじりだした茜がビクッと体を動かす度に
見え隠れしている薄い陰毛の茂みの様子を食い入るように身を乗り出して重雄は見つめていた。
(アソコの毛は薄い方だな・・・まぁ・・・茜さんのマン毛が見れただけでも良いか・・・)
茜の細い指がさらけ出した乳房の輪郭の沿って柔らかく揉んでいた。
目を閉じて荒い息を吐きながら乳房を包み込んでいる茜の手は次第に隆起している丘の頂上に移動していき
細い指の間に敏感な紅色の突起を挟み摩擦し始めていた。
女が自慰にふけっている姿自体、初めて目にしている重雄は股間を熱くさせていた。
股間に伸びている茜の腕の動きは小刻みに震え
ときおりその快感を味わうかのようにいったんその動きを止めては深い息を吐いてさらに速度を増していった。
やがて全身を薄いピンク色に染めていった茜は
込み上げて来る高まりを解き放つようにへの字に曲げていた口を開き快感に達した声をあげた。
鼻にかかったその声に重雄は興奮を覚えいつのまにかさらけ出していた肉棒を激しく擦っていた。
余韻に浸るように薄目を開けて荒立った呼吸をしている茜の姿を見ながら重雄は高ぶり
小さなうめき声とともに大きく膨らんだ亀頭からTV画面に向かって勢い良く精液を放った。
その日の重雄は部屋に閉じこもって何度も巻き戻してはそのビデオテープを見つづけ
徐々に薄くなっていく精液を幾度も放ち部屋中に重雄の精液臭を充満してさせていた。
翌朝、可燃ゴミ収集日に茜は普段と変わらない出勤する清楚な装いで重雄の前に現れた。
昨日、目の前にいる茜が股間に手を伸ばし恍惚の表情を浮かべ達していく様を見ていた重雄は
いつも通りの茜の明るい挨拶にぎこちない笑みを浮かべながら返してした。
 
(そんな顔してても・・・一昨日の晩・・・アソコをいじっていたのは知ってるんだぞ・・・)
(わしの精液がついた下着や食器を使っているんだぞ・・ひひひひひっ・・・)
「それじゃあ・・・すいません・・いってきます・・」
「いってらっしゃい・・・」
普段の朝の会話を重雄と交わして駅へと向かう人の波に茜は入っていった。
若い独身女性の茜への興味が高まっていくばかりの重雄のたがは外れ暴走していったのだった。
重雄は毎晩しかけている盗撮ビデオから茜が風呂上がりに必ずミネラルウォーターを口にするのを知っていた。
重雄はそのペットボトルに医者からもらっていた神経痛の薬を混入させた。
医者から大量に服薬すると意識を失う恐れがあると聞いていた
その無味無臭の薬を7錠ほど入れ完全に溶けるまでボトルを揺さぶった。
自分が何をしでかしているか分かっていたが・・・
もう止められなかった・・・。
深夜3時に重雄は自分の部屋を出た.
葛藤は無かった・・
もう突き進むしか自分の思考は選択していなかった。
外灯に照らされたアパートの通路はひんやりと静まり返っていた・・
茜の部屋の鍵を手に持って重雄は音を忍ばせて階段を上がっていった。
茜のドア横にある窓からはこうこうと明かりがもれていた。
重雄はドアに鍵を差し込んだ・・
もし・・・茜が起きていたら・・・
そこで重雄は全てを失ってしまう・・・
「カチャ・・・」ドアノブをゆっくりとまわした。
重雄は恐れる事無く扉を開けていった。
真夜中にも関わらずこうこうと照明がついている部屋に上がり込んでいった。
重雄の目にパジャマ姿で床に横たわっている茜の姿が映っていた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
重雄は目を見開いて点け放しになっているTVのスイッチを切ると茜に近づいていった。
洗いざらしの髪が艶を感じさせ静かに寝息を立てている茜の姿に重雄は駆りたてられていった。
しゃがみこんだ重雄は茜の肩口に手をやり何度か揺さぶった。
「う・・・うーん・・・」低いうねり声を上げたが茜は意識を取り戻さなかった。
重雄は手を震わせながら茜のパジャマのボタンを一つ一つ丁寧に外していった。
ボタンが外れる度に前がはだけていくパジャマから茜の白い肌がこぼれてきていた。
「・・・・・・・・・・・・・」
茜の透き通った白い素肌が重雄の目に映り最後の一つを外すと
見事な形状をした茜の若いしなやかな乳房が露出した。
ビデオからは感じ取れなかった生々しい肉感が存在していた。
「ゴクリ・・・」思わず重雄は唾を飲み込んだ。
そろそろと重雄はさらけ出している茜の乳房に手を伸ばした。
(・・おおおおっ・・・)
手のひらに伝わる柔らかい肉感に重雄は驚嘆の表情を浮かべた。
ゆっくりと包み込むように重雄は手のひら全体で茜の乳房を撫で回した。
先端の小さな突起はピンク色でコリコリとした感触が手の腹部分に感じられた。
(良い乳だ・・茜さんのおっぱい・・・あの茜さんの・・・)
重雄は興奮した荒い息を吐きながら意識の無い茜の胸を弄っていた。
コロコロと転がすように茜の小さな乳首は重雄の手によって刺激され続け
次第にその硬度が高まっていくのが重雄に感じ取られていた。
重雄は堪らずにその茜の乳房に舌をはわせその小さな突起を口に含んだ。
 
「う・・・ううううううううんんん」重雄の舌が与える刺激に反応した茜の口からうねり声が走った。
風呂あがりの茜の甘い石鹸の匂いを感じながら重雄は我を忘れて茜の乳房にむしゃぶりついた。
「レロレロレロレロレロ・・」
舌先を尖らせて茜の乳首に絡み付くように動かしながら重雄はその視線を茜の顔に向けていた。
少し額に皺を寄せている茜の表情は明らかに官能の示し時折小さな唇から吐息を漏らしていた。
充分すぎるほど茜の乳首は硬く尖り確かな感触を重雄の舌に与えていた。
唾液でベトベトになった茜の乳房から顔を離した重雄は茜の足もとに体を移動させた。
重雄の手が茜のパジャマズボン縁のゴムに伸びさらに指を伸ばしてパンティの縁も引っ掛けた。
「ズルッ・・・」手に力を入れて重雄は手繰り寄せるように茜の腰部を露わにしていった。
茜のヘソ下から見えてきた陰毛の茂みに注目しながらゆっくりと茜のズボンを脱がしていった。
両方の足先から茜のズボンを脱がし終えた重雄の目には露になった白い足肌と対称的に
映っている茜の黒々とした恥丘が存在していた。
自分をじらすかのように茜の両足を閉じたまま恥丘を覆っている柔らかそうな茂みに顔を寄せていった。
清楚な顔立ちからは想像できないその茂みからは茜が愛用していると思われる
ボディソープの甘い香りが感じられた。
頬に伝わる柔らかな感触を重雄は目を閉じて味わっていた。
「ほおおおおおおおっ・・・」
しばし茜の陰毛の刺激を堪能した重雄は再び足もとに体を移した。
股間からは下着を突き上げてくる男根の高まりを感じながら重雄は茜の足首を持ち上げた。
重雄はゴミ収集日に挨拶を交わす出勤前の茜の姿を頭に浮かべながら左右に足を広げていった。
茜の黒い茂みからゆっくりと淡い紅色の陰唇が顔を出してきた。
そのまま膝を折り畳むように足を広げていくに従って茜の恥ずかしい部分の全容が露わになってきていた。
憧れの茜の若い肉裂に重雄は言葉を無くしたまま注目していた。
色素沈着が少ない茜の性器を見つめながら重雄は太股に手を掛け
更に股間を広げフローリングの床にあごをこすり付けるように茜の陰部に顔を近づけていった。
「こ・・・これが・・・茜さんの・・・」思わず重雄は声を発していた。
重雄の手によって大きく広げられた股間から茜の肉裂が完全に露出していた。
外陰唇の内側に親指を当てて外側に向かって開くとピンク色の肉塊が全容を明らかにしていった。
清楚な顔立ちとは似合わない熟した果肉を思い起こさせる茜の肉裂に重雄は食いいるように覗き込んでいた。
小さめの小陰唇の裂け目上に紅色の豆状の突起が震えるようにそこに存在していた。
「奇麗な色をしている・・」露出したサーモンピンク色の粘膜に軽く重雄は指先を当てた。
ネトッとした微かな湿り気が柔らかい肉感とともに感じられた。
重雄は体を前のめりにさせてさらけ出している茜の花弁に顔を近づけていった。
肉々しい湿り気を感じさせる茜の粘膜から漂う陰臭が鼻先に感じられた。
鼻孔を広げてその臭気を味わいながら重雄は舌を伸ばした。
緊張と極度の興奮に伸ばした舌は小刻みに震えていた。
裂け目から露わになっているピンク色の粘膜に舌先が当たった。
柔らかくて熱いその肉塊の感触に重雄は目を細めた。
鼻奥に流れ込んでくる茜の膣臭とともに触れている舌から若い女の恥ずかしい味を感じ取っていた。
久しく忘れていた舌先を刺激するピリピリとした独特の酸味と生臭さは重雄の欲望を高めていった。

鼻筋には茜の柔らかい茂みが触れていた。
自分の唾液でビショビショになっていく茜の恥裂を長い間重雄は舐め続けていた。
次第に細く尖らせた舌先を埋めていた茜の膣穴からトロリとした熱い粘質液が流れ出した。
意識を失っているにも関わらず少し白く濁った愛液は
粘膜の表面を覆いつつ貪り続ける重雄の口中にその官能的な風味を伝えていった。
舌先から流れ込んでくる熱い蜜液を掬い取りながら重雄は
恍惚の表情を浮かべさらに舌の先端をあふれ出してくる愛液の源泉に挿入していった。
緊張がほどけ柔らかくなっている茜の膣肉は容易に重雄の舌の侵入を許し受け入れていた。
細く伸ばした舌が茜の膣口から奥へと進んでいった。
熱くほてった粘膜の圧感が舌を刺激しヌルヌルとした感触に重雄は我を忘れていた。
奥へ奥へと本能のままに舌を挿入していく重雄の鼻先は蜜裂に埋もれ裂け目上にある肉芽を捉えていた。
しゃくりあげるように動く重雄の鼻先にコリコリとした感触が伝わりやがて
その肉塊の存在に重雄は気付いてきていた。
茜の小さなクリトリスは敏感にその刺激に反応を示しその硬度を増していった。
呼吸を打つ茜の胸の動きが大きくなりときおり深い吐息を少し開いた唇から漏らしていた。
声にならない声が発っせられしんと静まった茜の部屋にその甘い声が響いた。
茜の蜜裂からはおびただしい愛液が流れだしていた。
すでに内腿にも白濁の液が伝わり床へと伸びていた。
やがて重雄は茜の股間から顔をあげた。
口の周りに付着した茜の愛液を手のひらで拭いながら重雄はゆっくりと立ちあがった。
はいているジャージの股間部は大きく張り出し重雄の男根の影を映し出していた。
目の前に開いている茜の蜜穴に思い切り挿入し欲望をぶちまけたがったが
重雄にはまだ大きな目的が一つ残っていた。
「後で・・・後でいつでも犯せる・・・もうひと仕事終えたら・・・」
重雄は茜の体をもち上げようと体勢を変えていった。
小柄な茜を抱きかかえながら部屋のドアを開けた重雄の頬に湿り気のある夜風が当たっていた・・・。
「そうですか・・何もご存じない・・・」
桜王子警察から来たという刑事は応対している重雄の発言を手帳に書き込んでいった。
「最近・・若い女性の失踪が多くてね・・分かりました・・。何かありましたらここへ連絡下さい。」
「はい・・分かりました。」
名刺を渡しパトカーに戻っていく刑事に挨拶を交わした重雄はゆっくりとドアを閉めた。
重雄は満面の笑みを浮かべて奥の部屋のドアを開けた。
部屋に充満しているムンとした臭気が鼻の奥に流れこんできた。
便臭と精液臭が何とも言えない甘ったるい空気をかもしだし重雄は
訪れた刑事に見せていた人の良さそうな温和な表情から欲望に満ちあふれた目つきに変わっていった。
「おや・・・おしっこしちゃったみたいだね・・・どれどれ・・」
重雄は台所に行くとタオルを湯に浸しまた部屋に戻り椅子の前にしゃがんだ。
「きれいにしないとね・・ここは茜の大切なところだから・・・」
そこには全裸の茜が椅子にくくりつけられていた。
猿轡をされた口からはこごもった声を漏らしている茜は涙目で重雄の顔を見つめた。
何も身にまとっていない茜の両足は大きく左右に開かれたまま
椅子の肘掛けに固定され惜し気も無く恥ずかしいその部分をさらけ出していた。
床に置かれた洗面器に茜が放出した黄金色の液体に重雄は視線を投げふと笑みを浮かべた。
「いっぱい出たね・・・茜のおしっこ・・」
重雄はそう言いながら茜の陰唇に付着した尿の滴をタオルで拭きとっていった。
茜は屈辱感にあふれた表情であからさまにさらしている股間に手を這わす重雄の顔を見つめていた。
「ほぅら・・・茜のビラビラ・・・きれいになってきた・・・」
一枚、一枚丁寧に重雄は茜の恥唇をタオルの端でなぞり満面の笑みを茜に向けて投げていた。
茜を部屋に監禁してからすでに数日経ち昼夜を問わず何度もくり返し犯していたが
その肉唇を見ると飽き足りる事の無い性欲が重雄の中に頭をもたげてきていた。
茜の恥裂からは手入れをされていない為,
膣の裏側に付着したこびりついた愛液臭と混ざってナマナマしい恥臭が放たれていた。
あらかた茜の恥裂を拭き終えた重雄は茜の羞恥心をあおるように
指で開いた恥裂を覗き込み茜の表情をうかがっていた。
「さてと・・」重雄はつぶやき立ちあがるとジャージズボンを降ろした。
「んんんんんんんんっ・・」重雄の行動に茜のこごもった声が猿轡をされた口から発せられた。
「ひひひひひっ…もう私のモノなんだ…ひひひひひっ…」
重雄は舌舐めずりをして曝け出されている茜の膣腔にいきり立った肉棒を当てがうと一気に挿入した。
1ヶ月後警察は今回の事件を本人の失踪によるものと判断し事件性が無いという理由で捜査本部は解散した。
配達された新聞の地方欄に重雄はその記事を見つけると声を挙げて笑った。
「茜ちゃん…ひひひっ…行方不明だってさ…ひひひひっ…ここにいるのにね…」
笑い挙げる重雄の横で衰弱した茜がうつろな目で重雄の姿を見つめていた。




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