アダルトビデオ DUGA -デュガ-

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定年後の楽しみ

静雄は定年後昨年建てられた新しいマンションに一人で暮らしていた。
妻に先だたれ子供のいない静雄は、退職金の殆どをこのマンションの購入資金にあてたのだった。
窓から夕焼けが良く見える最上階のはじにあるこの部屋を静雄は気に入っていた。
街には静かな空気が流れ都会の騒がしさから解放され、心が落ち着きリラックスできる時間を
誰にも邪魔されたくない静雄は空いたままになっている隣の部屋に誰も住まないことを願っていた。
しかし、その閑静な時間は長くは続かなかった…
その日は、朝から騒がしかった。
おそろいのつなぎを着た男達が忙しそうにダンボール箱を抱えて右往左往している姿が、
散歩から帰った静雄の目に入った。
(どうやら…隣に人が入ったみたいだな…。)その日の夕方、越してきた隣人が静雄のところに挨拶にやってきた。
「ピンポーン・ピンポーン、今晩は…」
静雄は返事をして玄関のドアを開けるとそこにエプロン姿の若い女が立っていた。
「隣に越してきた村野と申します。どうぞよろしくお願いします。」
歳は二十四、五…

細身ですらっとした体で顔はTVで携帯電話のCMで最近良く見るタレントに良く似た美人がそこにいた。
「あっ…渡辺です。こちらこそよろしく…。」静雄は笑顔で会釈した。
「まだ、ここの決まりとかよく知らない事ので、ご迷惑をお掛けすると……」
静雄は女のしゃべっている言葉は耳に入っていなかった。
その色気漂う美貌と細身の割に上を向いて張り出している豊満な胸に意識が奪われていた。
(き…綺麗な人だなぁ……そして…大きいおっぱいだなぁ……)
すでに60をとうに過ぎている静雄ではあったが女への興味は尽きずにいた。
いつも買いに行くコンビニでレジを打つ高校生のアルバイト以外でこんなに間近で若い女と
相対し言葉を交わした事は久しぶりでその若くて魅力的な姿に見とれていた。
「……いろいろとお聞かせいただければ助かります…つまらないものですがどうぞ…」
女は包装紙に包まれた薄べったい箱を静雄に差し出し、何度も頭を下げながらドアを閉めて行った。
閉めたドアの中で静雄は去って行った若い女の甘い残り香を感じ、しばらくそこにたたずんでいた。
何日か過ぎ、隣の玄関に表札がついたことに静雄は気づいた。
村野岳彦・美紗子(あの人…美紗子…って言うんだ…)
静雄は引っ越して来た隣の若い夫婦特に美紗子に対してかなり興味を持っていた。
(それに…やっぱり子供はまだいないみたいだなぁ)
子供の声が全く聞こえてこない静かな隣の家族構成を静雄は想像していたのだった。

静雄は通路やエレベーターで美紗子とよく顔を会わせた。
「こんにちは…」たわいもない挨拶だが、静雄は美紗子と言葉を交わせた事に満足していた。
何日間か雨が降り続き暫く振りの青空に静雄は溜まった洗濯物をベランダで干していた。
「あらっ、渡辺さんも…今日は久しぶりのいい天気で洗濯日和ですね…」
静雄はその声に振り向くと美紗子が物干しに掛かっている洗濯物の横から顔をだした。
「そうですね…ちょっと風が強いけど…本当にいい天気だ……。」
「朝起きたら、昨日のどしゃ降りが嘘みたいに晴れてて…慌てて洗濯しました…」
さわやかな笑顔で美紗子は言った
「いやぁ…私も結構溜めっちゃってて…死んだ女房の苦労を今更ですが感じてますよ…」
「えっ…そうなんですか…今はお一人で…それじゃぁ色々と大変ですねぇ……」
「いやいや…もう定年してますから…ゆっくりと時間を過ごしているだけだから…」
「何かお手伝いできる事があったら、遠慮なさらずにおっしゃって下さいね…」
「はい…どうもありがとうございます…」
静雄は会釈しながら部屋に戻って行った美紗子の姿を目で追っていったが、
やがて目の前に積まれた洗濯物の山に視線を落とした
「さてと…もうちょっとだ…がんばれ…がんばれ…」
「……よしっ…これでおしまい。」静雄は残った最後の一枚を竿に通した。
部屋に戻ろうとした静雄は何気なく隣との境になっている薄透明の仕切り板に目をやった
(……ん!!…何だ?)老眼で視力の落ちている静雄はそこに薄桃色の布が掛かっているのに気がついた。
(………何だこれは……この風で隣のモノが吹き飛ばされたのかな…?)
静雄は引っかかっている布切れを手に取って目の前で広げて見た。
(…ん…んん!!……こっ…これは……パンティ……あの人のパンティだ……)
静雄は、手にしたものが美紗子の下着であったことに驚いた。
(か……返さないと……)静雄は隣のベランダを覗きこんだ。
しかし美紗子はすで買い物にでも行ったのか、人のいる気配が無かった。
(いないようだ…しかしどうやって返そう…)静雄は目の前の布切れを見つめながら思案した。
(それにしても……こんなに小さいものなのか…おしりがはみ出るぞ…)
静雄は美紗子の歩く度に揺れる肉付きのいい尻の形を頭の中に描いていた。


外の目が気になってきた静雄はその薄桃の下着を手に忍ばせたまま、自分の部屋に入っていった。
静雄は部屋に入るとカーテンを閉め切った。
そして目の前で広げた(…こ…これが…あの人のおまんこを包んでいる……下着…)
顔を近づけるとほんのりと石鹸の匂いがした。
静雄は裏返して美紗子の恥部が直接あたる布地の部分を表に出した。
他の部分と違ってそこは白い生地で作られていた。
静雄は目を近づけ何かを探していた。
(……あった……。)
静雄の口元がニヤリと歪んだ。
真っ白の生地に薄っすらと黄色い染みが点いていた。
それは、一本の筋のようになっており美紗子の陰裂に沿って付着したように思えた。
(若いから、洗濯機くらいじゃ落ちないくらいアソコからでる汚れは濃いんだろうな…)
静雄はあたかも美紗子の秘裂に舌を這わせるかのように
その恥部からの分泌物によってできた恥ずかしい染みを舐め回した。
微かに石鹸と違う匂いが舌先から感じ取れた気がした。
(……あの人の……おまんこ……あぁ……舐めてみたい……。)
静雄はとりつかれたように美紗子が分泌した下着の汚れを舐め続けていた。
一週間後、静雄はコンビニで美紗子と会った。
「こんにちは…お弁当ですか?」美紗子は静雄が弁当コーナーにいるのを見かけ声を掛けた。
「いやぁ…昼飯を買いに来たんだが…どれも食べ飽きてるから迷ってしまって…」
美紗子は以前にも静雄を見かけたときにコンビニの袋を持っていたのを思い出した。
「いつも、お弁当なんですか……?」
「たいていはココを使うね…本当は作ればいいんだけど一人分だから面倒で…」
「あんまり健康には良くないですよ…。」
「分かっているんだけど…しょうがない……。」静雄はさみしそうに答えた。
「そうだ…!!良かったら家でお昼食べませんか…!?」
「えっ…お宅で…そんな申し訳無いよ……」
「上手じゃないけど、少なくともココのお弁当よりは栄養のバランスがいいと思うわ…」

「そんな…ご迷惑じゃないかい…ご主人にも怒られちゃうよ…」
「大丈夫…今日から主人、出張なの…私も一人で食べるよりは二人で食べたいし…」
「そっ…そうなの…本当にいいのかい…」静雄は夫が留守なのを聞いて胸が躍った。
「えぇ……渡辺さんにはいつも親切にしていただいているし…大歓迎よ!!」
「それじゃ…お言葉に甘えさせてもらうよ…」
「そぅと決まったら、行きましょうよ」
美紗子は微笑みながら静雄に言った。
昼食を美紗子の部屋でとりながらに静雄はいろいろと知った。
「そうか…ご主人はロスに行っているのか…大変だね…」
「でも…仕事柄、出張はしょっちゅうだからもう慣れっこ…」
「僕も暇をもてあましているから良かったら話し相手にはなれるよ…」
「わぁ…うれしい…本当は私…いつも一人のときはさみしくて…ふさぎこんでいるの…」
うれしそうに美紗子は台所に行くと食器を洗い始めた。
静雄は改めて部屋を見まわした。
若い夫婦の部屋らしいさわやかな色調で家具が統一され、部屋中に美紗子から発せられる甘い香りの漂っていた。
「渡辺さん…良かったら夕食も家で食べない?」美紗子は洗い終わった食器を拭きながら静雄に尋ねた。
「いやいや、そんなにご厄介にばかりなっては…」
 
「何か……ご予定でも……」
「いや…特には無いけど…でも何でそんなに…」
「あのぅ…気を悪くなさらないでね…」
「はい…。」
「渡辺さん…死んだ父に良く似てらして…なんか父と話をしているみたいで…」
「………。」
「ご迷惑ですか……?」
「それでしたら…喜んでお邪魔します…」喜んでいる美紗子と約束をして静雄は一旦自分の部屋に戻った。
(どうしてやろうか…こんなチャンスめったにないぞ…)
しばらく考えていた静雄は、何かを思いついて台所に行った。
「ピンポーン・ピンポーン、こんばんは…」
「いらっしゃい…どうぞ、もうすぐできますから…そちらのコタツでくつろいでいらして…」
「せっかくだからうまい日本酒を持ってきたんだ…食べる前にちょっとやらないかい?」
「そうね…。私、お酒はちょっと……でもせっかくだから…楽しく飲みましょうか…!!」
「そうこなくっちゃ…!!つまみは適当でいいから…飲もう!!飲もう!!」
「えぇと…おつまみになりそうなものは…っと…こんなんでいいですか?」
「おぉ!!上等上等…じゃあこっちにきて…コップを持ってきて…」
「じゃぁ!!乾杯…!!」
「何か…このお酒今まで飲んだことの無い味ですね…」
「これは、なかなか手に入らない地酒でかなりの辛口なんだけど
そんなに度数は強くないから、酒に弱い人でも安心してガブガブ飲めるんだよ…」
「さぁ…もっと、もっと飲んで飲んで!!…大丈夫強くない酒だから…」
「そうですか…それでは安心していただきまぁす…」
かなりの辛口に感じるのは静雄が事前に日本酒に混ぜたウォッカのせいであった。

「ふぅぅぅぅぅぅ………らぁんかあたしぃグルグルまわってきたぁみぃたぁい…」
「大丈夫、大丈夫安心して飲みなさい…そぅそぅグィッと…飲みっぷりいいねぇ…」
すでにロレツがまわらなくなっている美紗子は徐々に意識が薄らいでいった。
「あぁぁ…あたしぃ…なんかぁ…酔っ払っちゃったぁぁのからぁぁ…」
酔いのせいで顔を真っ赤にした美紗子は頭をグルグルと回し始めた。
突然、美紗子はコップを持ったまま畳みの上にあお向けになって倒れた。
「ふぅぅぅぅぅぅぅぅ、ふぅぅぅぅぅっ」
荒い息遣いしか口からは出ず、薄く開けた目の下で瞳がグルグルと回っていた
「おぉい…奥さん…大丈夫かい…奥さん…聞こえるか…。」
静雄は美紗子が完全に酔いつぶれているのを確認していた。
「奥さん……酔いつぶれてしまったか…こんなところで寝ると風邪をひくよ…」
独り言を呟きながら静雄はピクリとも動かなくなった酩酊状態の美紗子をコタツから引きずり出した。

「よいしょっと…奥さん…それじゃ気分が悪くなる前に…その体を締め付けているものを緩めてあげるからね…」
静雄は美紗子が着ているピンクのセーターをゆっくりと脱がした。
目の前に薄い水色のブラジャーのなかで窮屈そうにたわわに揺れている柔らかそうな胸が現れた。
「こんなに窮屈じゃ…いかん、いかん」
静雄は背後のホックを外して静かに取り去った。
静雄の目の前に美紗子の豊満な胸が曝け出された。
薄紅色の乳輪の中央にあるピンクの蕾が美紗子の呼吸にあわせて小さく震えていた。
(おぉ…なんてみごとな…柔らかそうで…とっても白い…ひひひひひひひっ)
「なんだ…気持ち悪いのかい…それじゃ…擦ってあげよう…」
静雄は両手で包み込むようにその隆起した白い双丘を揉み扱きだした。
(おおなんて柔らかいんだ……揉みがいがある乳だ…)
先端にあるピンク色の乳首はその胸の大きさとは対照的に小さめでその可愛らしい蕾に静雄は顔を近づけた。
「レロレロレロレロ、レロレロレロレロ……」
「チュパッ…チュッパッ…チュパッ…チュッパッ」その蕾を舌で転がすように静雄は愛撫した。
吸い上げ、離しを繰り返すうちにみるみるそのピンクの先端部分は硬化していき尖りだしていた。
「うぅぅぅぅん………はぁぁぁぁぁぁっ…」
敏感な部分を刺激され意識の無い美紗子の唇から甘い声が漏れてきていた。
静雄は無防備な美紗子の下腹部へと手を伸ばした。
スカートを脱がし、静雄はゆっくりと美紗子の両足を広げた。
なまめかしく滑々した内腿が開かれ美紗子の秘所を覆っている小さな白いパンティが露わになった。
盛り上がった恥丘が小さい下着を圧迫し美紗子の恥ずかしい毛がところどころはみ出していた。
中央の窪みからはすでに美紗子の蜜液が染み出ておりピンク色の肉色が透けて見えていた。
静雄は開かれた美紗子の股間に顔を埋め、美紗子の秘壷への愛撫を始めた。
パンティ越しに美紗子の秘裂が放つ熱気が伝わってくる。
「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅんんんん…・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」静雄は美紗子の垂れ流している蜜液を味わっていた。
すでに秘部から溢れ出した陰汁はパンティを透き通らせその淫靡な形態を浮かび上がらせていた。
美津子の秘裂が放つ女性自身の臭気が静雄の鼻腔を刺激した。
涌きあがる快感からか美紗子の腰はクネクネと動き埋めている静雄の鼻をもっと奥に迎え入れ様としていた。
静雄は美紗子の腰に手をまわすとパンティに手を掛けスルリと剥ぎ取った。
そこにはすでに歓喜の涎でビショビショになった美紗子の陰裂がパックリと口を開けていた。
静雄は濡れそぼった美紗子の性器に直接口をつけるとその裂け目に沿って舌を這わせた。
口中に美紗子の熱い愛液が広がり、汗とまじったチーズ臭のする美紗子の恥部の匂いが鼻を抜けって行った。
(可愛い顔をして…何て厭らしいおまんこだ……)
裂け目の先端にある突起はすでにコリコリと硬くなり包皮から剥けていた。
静雄はズボンを脱ぎ、下半身を露わにすると隆々と勃起した肉棒が現れた。
パックリと割れた中央の美紗子の穴の入り口に一気に奥まで挿入した。
「ふぅぅぅぅぅ…あっ…あぁぁぁっ……うっ……うぅぅ」久しぶりの女陰の味に静雄はすぐに暴発しそうになった。
熱く充血し柔らかく絡み付く襞に静雄は刺激されピストンする腰の動きが早くなって行った。

「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…」
「あっ…あっ…はっ…あっ…あっ…はっ…あっ…」
「はっ…はっ…あっ…はっ…あっ…あっ…あっ…」
「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…うあっ…」
「あっ…うあっ…あっ…あっ…あっ…ううあっ…あっ…あっ…」静雄の腰の動きにあわせて美紗子も声を挙げた。
「はあっ…あっ…あっ…」
「あっ…うあっ…あっ…うあっ…」
「うあっ…あっ…あっ…あっ…あっ…ううあっ…あっ…うあっ…」
「うあっ…あっ…うあっ…あっ…いいっ」
美紗子は意識が朦朧としているなかで自分の底から涌きあがってくる快感に反応していた
「あぁぁぁぁぁっ…あっ…あっ…あっ…あっ…いいっ…いいっ」
「いいっ…いいっ…いいっ…いくっ…いくいくいきそう…」
「きもちいいか…ほらっ…ほらっ…ほらっ…ほらっ…」
静雄は限界にきていたさらに激しく腰を動かし美紗子の陰肉を貫いていた「
いいの…あああっ…いいっ…いくっ…いいいいいいいいいいいいっ」
「うううううううううッ…出すぞッ…うおぉぉぉぉぉぉぉぉっ」
「あああああああああああああああっ…いくいくいくいくいく…いっちゃうぅぅぅぅ」
「あぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ…うっ…ううっ…うっ…ううううううううっ………」
静雄は肉棒から大量の精液を美紗子の膣奥に放って果てた。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁっ…あっ…あっ…あああああああああああああっ…」
子宮に熱い液がぶちまけられたのを感じながら美佐子も絶頂に達した。
「うーん。頭が割れるように痛い…」頭を押さえながら美紗子は目が覚めた。
差し込んでくる日の光の眩しさに薄目しか開けられないでいた。
股間に何かが挟まっているような感触に気がつき手を伸ばして触ってみる
(ん…あれ…挿れられてる…んっ)気がつくと自分は全裸で後ろから抱かれ挿入されていた。
「な、何…岳ちゃん?…帰ってきたの?」美紗子は昨夜のことをすっかり忘れていた。

「何してんのぅ…あぁん…動かさないで…」美紗子は動き出した肉棒に肉壁を刺激され感じていた。
後ろから伸びた手は結合部分の上にある美紗子の秘豆を弄っていた
「やだ…もう…あ…さ…だよ…岳ちゃん。…ああああッ…だめっ…」
「ああぁぁん…もう…だめだったら…そんなにいじったら…ああっ」
次第に腰の動きが速くなり敏感な肉豆も激しく擦られていた。
「あぁぁぁっ…ああああああっ…そんなに…やったら…いっちゃうよぅ…」
「いいっ…ああっ…いく…いく…いく…あああああああああああああああっ」
美紗子は絶頂に達した。しかし腰の動きは止まらずに、さらに激しさを増していった。
「あぁぁぁぁっ…もう……だめっ…ああああああああっ」
「だめっ…ああああっ…岳ちゃん…あああああっ」
「はあっ…はあっ…おねがい…ちょっと…まって…ああああああああっ」
「やすませて…はあっ…はぁっ……ああああっ…またいっちゃうぅぅぅぅ」
「あああああああっ…いくぅぅぅぅぅぅぅぅ…ああああああああっ」
「いくいくいくいくいくいく……あああっ…ああっ…」
「あっ…ああああああああああっ…いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」
美紗子は続けざまに2度目の絶頂を迎えぐったりとして目を閉じた。
愛液でどろどろになった美紗子の膣口から肉棒が曳き抜かれ美紗子の唇に当てがった。
美紗子は目をとじたまま、夫のものであろうイチモツを口に含んだ
「うっ」という小さなうめき声と一緒にどろどろとした液体が口の中に噴出された。
美紗子は放出された熱い液体を飲み込みふと違和感を感じた。
(………………!?……夫の味と違う????…!!!!!!!!!思い出した!!!昨日私…!!!!!!)
美紗子は飛び起きて今飲みこんだ精液の持ち主を確認しようとした。
「まさか…あたし………渡辺さんのを…………」
「ジャー」トイレを流す音が聞こえ人の来る気配がした。
「いやぁ…おはよう…朝の一発はどうだった?」
静雄は役目の終えた肉塊を股間から下げながら美紗子に近づいてきた。
「わ…私なんてことを…」
「いやぁ…奥さん酔っ払うと…とてもスケベになるんだねぇ…」
「すいません…どうかこの事は主人に内緒にしてください…」
「そうだねぇそれは奥さん次第かな…?僕の相手をこれからもしてくれたら言わないよ」
「…………。」
「まず、咥えて奉仕をするんだ。……立たせろっ!!…ほらっ!!」
こうして美紗子を性の奴隷にした静雄はつまらなかった定年後の生活にピリオドを打った。
「そうだ…竿を咥えて……舐めあげろ…舌を尖らして…そうっ…吸え……」
美紗子にとって恥辱の人生は始まったばかりだった………



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