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小学校用務員物語〜少女の剥かれた性〜

豊治は68才、この市立桜王子第一小学校に用務員としてつとめてからもう15年になる。
7年前に妻に先立たれてからは、学校側からの好意で校舎の裏側のプレハブに独りで住んでいた。
日ごろ主だった仕事は校舎の管理等雑務が多かったが、豊治は自分の孫のような年の生徒たちから、
「豊じい」の愛称で呼ばれ親しまれている事に喜びを感じ自分の仕事に充分満足していた。
金曜日の夕方6時をまわると懐中電灯をもって豊治は一週間の最後のけじめになっている
「校舎の見回り」を始めた。
不審者のチェックと戸締り確認をする為だった。
休日前の最後の仕事という事もあり安堵している豊治は鼻歌まじりで一つ、一つ教室を周り始めた。
(さて…明日は土曜日だ!!今週もこれで終わり…。早く一杯飲みてぇな…。)
いつも見回りを終えプレハブに戻ると、豊治は楽しみの「晩酌」をしていた。
すでに西棟を終え、東棟も残りは6年生の階を残すだけとなっていた。
「さぁ、6年3組…これが最後…。」教室のドアを開け懐中電灯でシーンと静まり返った整然と並べられた机を照らす。
その時、豊治の耳に女の子の泣き声が聞こえてきた。
「ヒッヒック…ヒック……。」
「ん…!誰かいるのかぁ……?」豊治は泣き声が聞こえた方向へ懐中電灯を当てた。
そこには、しゃがみこんだ少女が両手で顔を押さえて泣いていた。
「どうしたのぅ…?…いじめられたのか…」豊治は少女のそばに近づいていった。
泣きじゃくっている少女は頭を横に振りながら、小さな声で答えた。
「…ちがうの…ヒック、ヒック……」
「じゃぁ、どうしたのぅ?…。もう外は暗いし親御さん達が心配してるよぅ…」
しゃがみこんでいる少女は顔から手を離しと顔を豊治の方へ向いて答えた。
「豊じい…。保健室の山下かおり先生はもう帰っちゃった?…」
「なんだ…飼育係の奈々美ちゃんかぁ…。奈々美ちゃんは6年3組だっけ…?」
奈々美のことは豊治はよく知っていた。
奈々美が3年生のときから校庭の角にある「うさぎ小屋」の当番をしており、
よく豊治に小屋の補修を頼みに来ることがあって、
豊治も奈々美のその愛くるしい顔立ちからよく覚えていた。
「ねぇ…かおり先生は…?」奈々美はしゃがんだまま、豊治に聞いてきた
「あっ…山下先生ね!えーと…先生の車がなかったなぁ…もう帰られたみたいだね…。」
「そ…そう。……帰っちゃった…。」奈々美はがっかりして肩を落とした様だった。
「どうしたの…?何かあったの…?どっか体の具合でも悪いのかい…?」
豊治は心配になって泣きべそをかいている奈々美に問い掛けた。
「う…うん。でも…ちょっと言えない…。」奈々美は恥ずかしいそうにして視線を逸らした。
「ままっこんな暗いところにいるより職員室に行こう…。あたたかいお茶でも飲もう…」
「……………。」答えずにいた奈々美の手を引いて豊治は職員室へと向かって行った。
(奈々美ちゃん、何か悩んでいるみたいだな…わしで良ければ聞いてあげたいなぁ…)

職員室に入って、照明のスイッチを入れた。
この時間には教師はもう全員帰宅しており、学校に残っているのは豊治と奈々美の二人だけだった。
「その辺に適当に座って待っててね。今、お茶をいれるから……」
豊治は普段先生たちが使っている給湯ポットに近づき、急須にお湯をそそぎ始めた。
「さぁ、もう誰もいないから…そこらへんに座って…遠慮しないで…さぁさぁ…。」
豊治は両手に湯のみを持って振りかえった。
しかしそこに奈々美の姿は無かった。
「あれっ?奈々美ちゃん…」
姿の無い奈々美を探しに豊治は職員室のドアに向かった尾いてきていると思っていた
奈々美はまだ職員室のドアの裏側で立ちすくんでいた。
「奈々美ちゃん……。悩みがあるのなら相談してよ……。」
「うん…ありがと。…でも…豊じいには……たぶん…わかんないよ…。」
「まぁ、そう言わずに話してごらんよ…。何か力になれるかもしれないから……。」
「ううん……。そうね……今は…豊じいに頼むしかないかも……しれない……」
「ささっ…お茶でも飲んでゆっくりと話そう…。ねっ…奈々美ちゃん…そうしよう…?」
豊治は奈々美にそう言うと先に部屋に入り、冷めてしまったお茶の入れ直しにかかった。
「……ねぇ……豊じい……?」奈々美がドア越しに尋ねた。
「うん…なんじゃい……奈々美ちゃん…。」豊治は入れなおしたお茶を手にしながら答えた。
「本当に誰もいない…?……男子とか…男の先生とか…。」
(なんだ…奈々美ちゃん恋の悩みかい…。そうか…もうそんな年頃かい…。可愛いのぅ…)
「もう…誰もいないよぅ……。奈々美ちゃんとわしだけじゃよ……。さぁ入っておいで…」
豊治は少し笑みを浮かべながら答えた。
奈々美はドアから顔だけ出して辺りを見回し、確認した
「失礼しまーす……。」小さな声で奈々美が部屋に入ってきた。
「じゃぁ……こっちで話そうか…。」空いている椅子に腰掛けた豊治は隣の席を指した。
周りを気にしてきょろきょろしながら奈々美がこっちに近づいてきた。
(あんなに赤い顔をしちゃって…男の子との恋愛話をするのに照れているんだな…)
豊治はにこやかに近づいてくる奈々美を眺めていたが、様子が少し変なのに気がついた。
いつもは元気で明るく小6にしてはスタイルのいい奈々美が苦しそうに
両手を股間にあてて腰をかがめ内腿を合わせたように小走りに近づいてきた。
(ん……?やっぱり体の具合でも悪いのかなぁ…。)少し怪訝な顔をして豊治は思った。
「奈々美ちゃん…。やっぱり体の具合が悪いのかい…おなかでも痛いの…?」
豊治は心配になって横に座った奈々美に聞いた。
「………。」奈々美は黙ったまま恥ずかしそうに下を向いていた。
「親御さんに学校に来てもらう様電話してあげようか?」
「今日から二日間…お父さんとお母さんは旅行に行っていて家には誰もいないの…」
「病院につれて行ってあげようか…?」豊治は心配そうに奈々美を覗きこんだ。
「うううん…大丈夫…これは病気じゃないの………」奈々美はつぶやくように言った。
「そうか…。うーん…何だろう…弱ったなぁ」困った豊治は腕を組んで考え込んだ。
「豊じい……。誰にも言わない?…約束できる?」奈々美は顔をあげて豊治を見つめた。
12歳にしては均整のとれたいわゆる「美人顔」の奈々美に見つめられ、
豊治は少し照れて、ちょっとどぎまぎしながら答えた
「いっ、言わないよ。ここだけの秘密にしとくから信用して…」豊治はきっぱりと言った。
「………あたしね……。」奈々美が小さな声でささやきだした。
「………うん……。」豊治もつられて思わず小声になった。
「……初めて……なっちゃたみたいなの……。」口に手を当てながら奈々美が言った。
「なった?………何に…?なったの……?」豊治は訳判らず聞き返した。
鈍い豊治に対して(…本当にもぅ…)という顔をして奈々美が答えた。



「生理…生理に初めてなっちゃったみたいなの…」
「…セイリ?…ん…セ・イ・リ………?」
68の老人には耳慣れない言葉に豊治まだは分かっていないようだった。
恥ずかしそうに奈々美は少し声を高くして言った。
「初潮、…初潮のことよ……。月に一度女の子が迎えるアレよ…!!」
「初潮…初潮…?あ、…えっ初潮…!!」豊治は奈々美の悩みの告白の内容を理解した
「えっ…!!奈々美ちゃん…そうなの…?」豊治は動揺しながら聞き返した。
コクンと奈々美はうなずいた。
「授業が終わって、みんなが帰った後私一人残ってうさぎの世話をしていたの…」
豊治は告白の内容にびっくりしてポカンとした顔で聞いていた。
「今日は家に帰っても一人だからうさぎと遊ぼうと思っていたの…」
豊治はポカンと口を開けたまま頷ていた。
「夢中になってたら遅くなっちゃて…あわててカバンを取りに教室に戻ったの…」
「そしたら、急にお腹が痛くなってアソコから何か流れてきたみたいだから…」
「パンツに手を入れて触ってみたら…手が赤かった…」
「びっくりして、恥ずかしくて、誰にも言えなくて…」
「豊じい…!!誰にも言わないでね。お願い…。」
豊治は奈々美のスカートから覗いている太股に視線を移すと
そこには流れ出した経血の痕跡らしきものが赤黒い筋となって残っていた。
「どうしたらいいの…豊じい。ナプキンもないし…パンツも汚しちゃったし…。」
「うーん…。」豊治は考えあぐねた。
(こういう場合どうしたらいいのだろぅ…)今まで出くわした事の無い相談内容に豊治は悩んでいた。
(そうじゃな…まずは汚れたパンツを穿かせたままじゃ体に良くないかもな…)
女子保健の知識の全く無い豊治は素人考えで「女子の陰部は清潔に保った方が良い」と考え、
奈々美に待っているよう言って職員室のカーテンを閉め出した。
隙間なくカーテンを閉めながら、豊治は奈々美への対処の仕方を考えていた。
(子供が不安になっているときには…大人は堂々と答えてやって安心させねば…)

外から部屋が全く見えない様に遮ると自分の席に座りなおし奈々美に向かって言った。
「奈々美ちゃん……。わしも少しは知識があるから安心してくれ…。」
「うん…。学校で習ったけど…初めて生理になって…動揺してしまって…」
奈々美は目の前の豊治を頼りきった表情で答えた。
「まず、女の子のアソコは清潔にしなきゃいけない…だから汚れたパンツを……」
「清潔…なるほどね。…さすが豊じい、頼りになるわ…」
奈々美はその場でスカートを脱ぐと汚れたパンツのゴムに手を掛け一気に下に降ろした。
「こ、ここじゃなくて…」
豊治は慌てて口に出そうとしたが、奈々美は脱いだパンツを手に取って
下半身を曝け出したまま次の指示を待っていた。
(こ、困ったのぅ……。信用されすぎじゃい…。まいったな…おや…。)
豊治は奈々美の白い内腿の上に淡い恥毛が薄っすらと生えているのを目にした。
(……あっ……け…毛がもう生えとる…。)豊治は目を丸くした。
(まだ、まだ子供と思っていたのに…おまんこに立派にお毛毛がはえとる…。)
豊治は奈々美の恥丘を覆っている若草の繁みに目が奪われてしまっていた。
薄い陰毛からは奈々美のまだ瑞々しいピンクの割れ目が透けて見えた。
まだ生理が順調じゃないのか奈々美の陰部からの出血の方は一旦止まっているようだった。
目の前に曝された奈々美の女陰の辺りには柔らかそうな陰毛が淡く生えそろい割れ目から覗いた
ピンクの肉塊を見るととても12歳の少女のものと思えなかった。

恥ずかしい告白をした緊張からか薄っすらと汗ばんだ奈々美のうなじには細い後れ毛が張り付き、
その奈々美の官能的な姿は豊治に女の色気を感じさせるのに充分だった。
若いおんなの甘くムンムンとした体臭が豊治の鼻腔をくすぐりだした。
妻に先立たれてから縁が遠のいた感情が蘇って来るのを豊治は感じていた。
(あぁ…ええ匂いやぁ…若い女の匂いはええなぁ。)
「ゴクッ」豊治は唾を飲みこんだ。
(あぁ………見たい…。……見てみたい………。)
普段から愛くるしく思っていた奈々美の蜜肉が手を伸ばせば届く距離にある…
(……若くて可愛らしいおまんこを見たい…。)
(死ぬ前にもう一度若い娘の穴を思い存分に弄繰り回し…)
(…そして熱いマン汁にまみれたあそこをしゃぶり舐めその汁を啜りたい。…)
(……それぐらいいいだろう……もう先は短いんじゃから……)
(我慢できない………………。)老いたとはいえ、男の本能が豊治を突き動かした。
豊治は机の上にあったティシュペーパーを手に取り奈々美にいった。
「それじゃぁ、血を拭くから奈々美ちゃん、そこの机に腰掛けて」奈々美は立ち上がって机に腰掛けた。
「こう…これでいいの…?」
「そう…そしたらわしが拭きとってあげるから両足を広げて机のうえに置いて
豊治を信じている奈々美はいわれるままの態勢ををとった。
「ちょっと恥ずかしいけど…これでいい?」
股をひろげた奈々美の奥に愛くるしく嘶いている花弁が息をひそめていた。
まだ小さめな陰唇は淡いピンク色をしており亀裂から見え隠れしている肉塊は充分淫靡な形状をし豊治を興奮させた
(おおっ!!……久々に拝むおまんこじゃ。…きれいやのぅ…)
「そう…そう…もうちょっと腰を突き出して…よし…それじゃあ…拭くからね…。」
ティシュに唾をかけ湿らしてからまずその肉襞を擦りだした。
ティシュ越しにその柔らかい肉感が指に感じられた。
(そーれ…そーれ…めったにこんな事は味わえないぞ。…ひひひ。)
豊治の頭には、若い女の陰部に触れている快感しか無かった。
滑るように指を這わせ、時折まだ皮に包まれている肉芽に刺激を与えた。
(まだまだ幼い顔をしているのに…もうアソコはしっかり大人になっているようじゃ…)
「あっ…!!」
豊治の指使いに奈々美の体が反応する豊治は奈々美の体がその敏感な部分に触れるたびに
ビクッと震えるのを感じ、豊治は奈々美に女の歓びを教えたくなるのだった。
「しっかりと拭かないと後でばい菌がはいるから…ちょっと…これじゃ良く見えないな」
豊治はそう言うと自分の顔の位置を奈々美の恥部に合わせ覗きこんだ。
(おぅぅ…全部パックリ丸見えじゃい…。気持ちよくしてやるから…)
 

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奈々美は最初こそ羞恥心があったが次第に自分の下腹部から込み上げてくる、
今まで経験した事のない意識を感じていた。
(…やっぱり恥ずかしいな…大事なところ丸出しで…豊じいに触られている…)
(でも…なんか、アソコが熱い…。何なのかしらこの感じ…。)
まだオナニーもしたことがない奈々美にとってこの不思議な感じが「快感」と判るまで少し時間がかかった。
(…ばい菌が入っちゃたかな…なんか…ムズムズする…)
豊治の手にしたティシュはすでに指の部分からは切れ落ち、
指先に直に感じる奈々美の若くて弾力のある秘肉の感触を楽しんでいた。
閉じられていた淫裂は込み上げてくる快感に反応し次第に左右に広がりはじめ、
奈々美のサーモンピンク色をした膣肉が剥き出しになっていた。
その先端にある敏感な小豆状の突起物は豊治の優しい愛撫により固くなり始めていた
(おぅぅ、固くなってきた。子供のくせに感じてきたようじゃ……)
「奈々美ちゃん。どうしたの息が荒くなってきたけど、具合が悪くなってきたの?」
豊治は奈々美の秘裂を弄りながら、心配そうに奈々美に尋ねた。
「はぁっ……はぁっ…ふぅぅ…ふぅぅ…」
「はぁはぁっ……と…豊じい…なんか…変な感じ…」
奈々美は自分でも気づかないうちに呼吸が乱れはじめ若くて敏感な体が
意識と別な反応をしている事に気がついた。
(あぁ、何…この感じは…。ふぅぅ…気持ちいい…。)
(あ、あれっ…)
(なんか、漏れてる…)
(…あそこから…何か流れてる…やだ…おしっこ?…あたし…おしっこ漏らしたの…)

奈々美の淫裂には少しづつ滲みだした密液が潤いだしていた。
若い女特有の、濃くて甘酸っぱい蜜液の匂いがしだいに豊治の鼻腔を突つきだし
ヌメッとした厭らしい感触が指を滑らかにしていった。
(ほぉぉ、この歳でもマン汁がでるのかい…味わってみたいのう…)
「……豊じい…あたし、おしっこ漏らしたみたい…恥ずかしい…」顔を隠して小さく奈々美はささやいた
「これは、おしっこなんかじゃないよ…。」豊治は目を細めて奈々美に答えた。
「ほらっ」と豊治は奈々美に自分の指につき糸を引いている少し白濁色をした粘性の液を見せた。
差し出した指から、ほのかに恥垢と尿臭の混ざった臭気が漂ってきた
「これはね…奈々美ちゃんが女の体になってきた証拠だよ…」
「もっと、もっとだした方が大人の体に近づいて行くんだよ…いっぱいだしなさい」
「はぁ、はぁ…うん分かった…」大人になるという響きに憧れを感じた奈々美は
目を瞑り込み上げてくる快感に身を委ねた。
豊治の指は奈々美の恥裂を擦り、撫であげ密液にまみれていたが
さすがに奈々美の小さな膣口は入り口を弄るのが精一杯で挿入はできそうも無かったので、
念入りに敏感な突起の部分を擦り愛撫するのだった
(…コリコリしておる。こんなに膨らましてしまって…困った娘だ)
(あっ、気持ちいい…はぁはぁ…気持ちいい…)
「豊じい…なんかあたし…気持ちいい…」
経験したことのない快感に奈々美は戸惑っていた。
「あぁぁぁ、気持ちいい。豊じい…どうして気持ちいいの…?」
豊治は返事をせずに黙々と、着実に硬度が増していく奈々美の小さな蕾を優しく刺激していた。
すでに奈々美の秘裂からは淫汁が溢れ、白い内腿から筋になって流れ落ちている快感の滴は
越しかけた机の上に水溜りをつくりはじめていた
(…汁の多い娘だ。…どんな味か確かめたい…)
「奈々美ちゃん。気持ちいいのかい…?もっと、もっと気持ちよくしてあげるからね…」
豊治は奈々美の股座に顔を埋め、鼻っ面を熱く充血している秘裂に潜らせ、
伸ばした舌を奈々美の可愛らしい蜜穴に挿し入れた。
「あっ…いやっ…そんなとこ舐めたら汚いっ…」
奈々美の秘肉から溢れ出ている密液を豊治は舌で受けとめ音をたてて啜り上げた。
「ちゅぱっ、じゅるっ、ちゅぱっ、じゅるっ」(あぁ、美味しい、たまんない、若いだけあって味が濃いのぅ)
熱く粘けのあるその密液は軽いチーズ臭と汗の匂いとが混ざりピリピリと舌を刺激した。
「れろっ、れろっ、じゅるっ。じゅるっ、」舐めても、舐めても、奈々美に快感の淫汁はとめどなく溢れてきた。
豊治はさらに舌を尖らせ、すでに硬くなりきっている奈々美の小さな肉芽を吸い上げた
「あぁっ、はぁぁっ…あぁ」
「はぁぁぁぁ、はぁぁぁっ…変になる…」
何かが奈々美のなかでなにかが急激に大きくなり奈々美の意識を奪い始めた
「あっ、何…あぁぁぁ、何なの…はぁぁっ」
「奈々美・・・気持ちいい…気持ちいいの…」
豊治は夢中になってその蕾を舌で転がし、指で秘裂のヒダをなぞり、弄った。
「あぁ、変な感じ…でも、気持ちいい…」
「あぁぁぁっ…はぁぁぁぁぁ…」
「おかしくなっちゃうぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
奈々美の腰は更なる刺激を求め生き物の様にクネクネと動き出していた。
(もう、そろそろいくな…。奈々美、大声をあげていきなさい。)
(さぁ、爺に本当の奈々美の姿を見せてごらん…)
豊治は舌で皮から剥け出し敏感になった秘豆を吸い上げさらに転がし舌の上で擦りあげた。
そのとき奈々美の中で何かが弾け、頭のなかが真っ白になった。
「あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
「はぁぁぁぁ…ああああああああああ」
奈々美の突き出された腰がおおきくガクッガクッと揺れ、豊治の頭を股間で挟み込んだ。

紅潮した頬からは汗が流れ落ち薄くひらかれた唇からは涎が垂れていた。
12歳の奈々美が生まれて初めての女の歓びを知った瞬間だった
「………あぁ……うぅぅん……」奈々美は余韻に浸ってあえぎ声を口から漏らしていた。
曝け出された奈々美の秘裂からはまだ恍惚の蜜が滴り、腰掛けた机の上のできた淫汁の跡を広げていった
「奈々美ちゃん……どうだった…?気持ち良かった?」
豊治は奈々美の濡れそぼっている秘裂をなぞりあげながら尋ねた。
「……うん……ちょっと恥ずかしいけど…あぁぁぁん…」豊治の優しい愛撫に感じながら、奈々美は答えた。
豊治は奈々美を支えながら、床に降ろすと奈々美の耳に口を近づけささやいた。
「今日は、豊じいのところに泊まっていけば……」
「…どうしようかな…家に帰っても誰もいないし…豊じい…本当に泊まってもいいの?」
「あぁ…他でもない奈々美ちゃんなら大歓迎だよ……」
「じゃぁ…そうさせてもらう…豊じいありがとう……」二人は職員室を後にし、豊治の住んでいるプレハブへと向かった。
夕食を食べ終わり二人は寝床に着くまで、一緒にTVを見たりおしゃべりをしていた。
「もう…豊じいはそんな事もしらないの…はははっ」
奈々美はTVをみながら最近の芸能界について何も知らない豊治に得意になって喋っていた
ただの12歳の少女に戻って笑っている奈々美を見ながら久々の団欒を豊治は楽しんでいた。
やがて11時を回り奈々美に睡魔が襲っているのを豊治は気づいた。
「奈々美ちゃん眠そうだね…。先に、寝なさい…。」
まだ起きていたいとだだをこねる奈々美をなだめ豊治は布団に寝かしつけた。
「わしはちょっと一杯やってから寝るから…何?…うんうん分かった…一緒に寝るから…」
豊治は奈々美に布団を掛け、一升びんの栓を開けた。
酔いがまわってきた豊治の頭に奈々美の痴態が蘇ってきた。
まだ幼い奈々美の小さく可憐な花びらから愛液を啜っている自分……
ときおり横で寝ている奈々美の姿を眺め小さくわなないていた花弁を思い浮かべていた。
(………ん!………)そのとき豊治の下腹部から、忘れかけていた意識が貫いてきた…。
(……怒張してきた…はははっ…この歳になっても…ちんぽが立った!!)
豊治は下着から固くなり始めているイチモツを取り出すとゆっくりと擦り出した。
(久しぶりだな……おおぉ…気持ちええ…まさかこの歳でもセンズリがかけるとは…)
豊治はしばらくの間たかまっている己の分身を自らの手で慰めていた。
(ええ気持ちじゃ…くぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・………)
豊治の擦る手の速度が次第に速くなっていき、豊治は目を閉じ奈々美の花弁を想像し
高まってくる放出の快感を感じ始めていたと、そのとき不意に声を掛けられた。
「豊じい……何やっているの…?」
驚いた豊治が目を開けると眠っていたはずの奈々美が
目を開けて吃立した肉棒を擦る豊治の手の激しい動きを見ていた。
「どうしたの…豊じい…おちんちんが痛いの…なんか腫れているみたいだし…」
豊治は狼狽しながら自らの自慰行為の弁解を必死に探した。
「う…うん。じつは何かばい菌が入ったみたいで…腫れてしまっているのを直していたんだ」
豊治は冷や汗をかきながら少女に説明をした。
「やっぱり、お父さんのおちんちんとは…ちょっと違うね…。」
「そ…そうかなぁ」豊治は怒張したイチモツをそばによって眺めている奈々美に向かって言った

「奈々美お父さんとお風呂に一緒に入った時におちんちん見たことあるもん!!」
奈々美はちょっと得意げになって豊治に言い放った。
しかし女の媚肉に己を突き刺さんと屹立し亀頭部が赤黒く張り出し陰茎にはいっている
血管の筋が脈を打ちだしている男根の姿を見たことがあるわけがなく奈々美は興味をもって凝視していた。
「…豊じい……おちんちんが痛いの…?……擦れば…ばい菌がでていくの?…」
奈々美は一心不乱に己の股間のイチモツをしごいていた豊治の姿を思い出して言った。
「うん…そう…そうなんじゃ…」苦し紛れに豊治は答えた。
「じゃぁ………奈々美はやってあげる。……豊じいそこに寝て……」
奈々美はそう言うと豊治を押し倒して腹の上に自分が馬乗りになると両手で肉棒を擦り出した。
豊治の目の前には下着を着けていない少女の秘部が曝け出された。
「……うぅぅぅぅぅ……ううううううううううっ」豊治はその破廉恥な光景と少女の細い指で刺激される快感に唸った。
「豊じい…大丈夫…?」奈々美はさっきの恩返しとばかりに必死で擦った。
「な…奈々美ちゃん…うぅぅぅぅ……ありがとう……おぉぉぉぉぉぉぉ…」
「豊じい……早く良くなってね……こんなに腫れちゃって……可哀想…」
奈々美はさっきよりも一段と逞しくなった豊治の肉棒を一生懸命に擦った。
「奈々美ちゃんのあそこを舐めると痛みが和らぐんだが……だめかね…」

豊治は目の前でパックリと割れた奈々美の秘裂をもう一度味わいたいという欲求が涌き奈々美に尋ねた。
「………いいわよ…奈々美のあそこ舐めても…」
奈々美は自分を助けてくれた豊治の願いを聞き入れた。
豊治は両手で奈々美のぽっちゃりとした白い尻を抱え込むと
その熱く息吹いているその若い花びらに舌を挿し入れた。
「うっ……」奈々美は小さく呻き声をあげた。
奈々美は自分の恥部に這いずっている豊治の舌の動きに堪能されながらも
豊治の肉棒を愛撫し擦り続けていた秘裂をなぞるように舌をはわす豊治の口に
涌きあがってきた奈々美の蜜が流れ込んできた。
「はあっ…あああああんん……うぅぅぅん……はああああっ」
少女とは思えないなまめかしい声が奈々美の唇から漏れた。
快感を知った若い性器は豊治のねちっこい愛撫に敏感になっていった。しかし、
先ほどからのたどたどしくも健気に続けている奈々美の愛撫に豊治も自分の限界が近い事を知っていた。
「あぁぁぁぁん…はぁはぁ…また…おかしくなっちゃう…はぁぁぁぁぁ」
「……うっ……うううううう……おおっ…わ…わしも…でそうだ…」
「あっ…ああああっ…だめっ…また…ああああああああああああああっ」
奈々美は絶頂に達し腰をがくがく震わせたが豊治の肉棒を懸命に擦っていた
「わ…わしも…で…でる…ううううううううううっ…うっ…うっ…うぅぅぅっ」
擦り続けた豊治の肉棒から奈々美の顔にめがけて黄白濁色の液が放出された。
「わっ……ばい菌がでた…良かった…。」
奈々美は顔に飛び散った精液を気にしないでドクッドクッと脈を打っている豊治の肉棒を優しく撫でていた。
豊治は久々に射精した快感を感じていた。
そして奈々美を起こし礼を言った。
「奈々美ちゃんありがとう…本当にありがとう…。」
翌日奈々美は自宅に帰って行った。豊治との件は二人だけの秘密ということになっていた。
それから数日してばったりと出会った奈々美は豊治の耳に囁いた。
「来週の土日お父さんとおかあさん遠い場所でやる親戚の結婚式にでるからいないの…」
「……泊まりに行ってもいい……」
「………おいで……まってるよ……」
豊治は奈々美に目配せをしてそう答えた。(……奈々美ちゃんのアソコに今度はぶち込もう……)
性の快感に開花した少女を豊治はうれしそうに見つめていた…………


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