アダルトビデオ DUGA -デュガ-

香織27歳 老人との淫らな性愛

「それじゃあ、おじいさん。また来るね」 香織はそう言って、老人の住む家から出た。
香織が訪問介護を始めたのは、二ヶ月前からだった。
夫である良夫は、海外へ単身赴任してからもう、一年になろうとしている。
最初の頃こそ夫の世話からの解放感を味わっていた香織だが、
その内以前から興味のあった在宅老人ボランティアにヘルパーとして参加したくなったのだった。
「あしたの夕飯は、何を作ってあげようかな」帰りの電車に揺られながらいつもそんなことを香織は考えていた。
自分が介護をしている作蔵は、71歳で寝たきりではないが自己生活能力に欠けていた。
まだ初心者の香織にとって最初の頃は、自分にできるか心配で、先輩のヘルパーに手伝ってもらっていたが、
少ないヘルパーの数に反比例するかのように増え続ける介護が必要な老人の多さに
そのうちに一人で任される様になっていたのだった。
香織がなんとか勤まってきている理由の一つに幼い頃に亡くなってしまっていた祖父の姿を
作蔵にだぶらせているところが大きかった。

「こんにちは!!おじいちゃん。今日の夕食はおじいちゃんの好きな肉じゃがよ。」
香織はそう言うと部屋の中にあがり腕まくりをすると、昨日干して置いた洗濯物を取り込んだ。
手際良く掃除機をかけていると「香織さん、すまないけど尿瓶頼むよ」と作蔵が訴えた.。
香織は「ちょっと待っててね、今準備するから….」といって尿瓶に手を伸ばした。
香織にとってこの作業は苦手だった。
今年で27になる香織だが、やはり仕事とはいえ夫以外の性器をさわるには抵抗があった。
「じゃあ、おじいちゃん…….はい。」
寝巻きをまくり、下着を脱がしにかかると
そこにはすでに男としての機能は果たさないが隆々とした男根がそこにあった。
香織はその作蔵の男根を恥ずかしそうに両手で支え持つと尿瓶の口に当てがった。
作蔵の手は不自由でなかったが、作蔵がそれを望むので香織はしかたなく対応していた。
「ちんぽの扱い方香織さん上手だねえ。ご主人も単身赴任で味わえなくてかわいそうにねえ...」
「まだそんなに若いのに一年近くやっていないんじゃ…その身体も相当欲求不満じゃろう….」
「もうおじいちゃんたら……本当にHなんだから….」香織は顔を赤らめて言った。
最初の頃こそ、無口で無愛想だった作蔵だが、自分の世話をする美人で清楚な印象をもつ女に興味をもち、
なにかと下の話をしてそれに対して香織がどんな反応をするのか楽しんでいるのだった。
香織に自分の一物を尿瓶にあてがわせるのも若い女の柔らかく細い指で、
自分の陰茎を触ってもらいたいからであった。

夕食も終わりそろそろ帰る時間がせまっていた。
帰り支度を始めた香織に作蔵が言った
「香織さん…わしは風呂にはいりたくなった」
「えっ…今から…?…明日じゃ、だめ?」香織はちょっと困った顔をして答えた
「わしは今日入りたい!今日といったら今日!」作蔵の頑固さは良く知っていた。
言いだしたら聞かない・・・。
香織は帰りのバスの時間が気になっていた。
帰りのバスが無くなると山道をかなり長い距離歩かなければならない。
しかし、それ以上に香織は頑固で素直じゃない作蔵と気まずくなるのは怖かった。
(今まで苦労してここまで打ち解けたのに…..もう振り出しに戻るのはごめんだわ…。)
「どうしても今日じゃなきゃ駄目なんですか…..?」香織は念を押すように言った
「いやじゃったら、もういい!!…明日から来るな!!」作蔵はやや怒り気味に答えた
(あぁ…まずい…意地になっちゃった….それじゃあ….しょうがないな…やるか…)
「わかりました…..。それでは……お手伝いします」
風呂に湯を張ると、よたよた歩く作蔵を手で支えて湯船に運んだ。
「あぁぁぁぁぁ…いい湯だ…….。」作蔵の満足気な声が響いた。
「あ!いけない」
香織は脱衣場にきて作蔵の寝巻きを準備しているときにはっとして気づいた。
作蔵を風呂に入れる日にはいつも濡れても良いように
専用のTシャツと短パンを持ってきて背中を流していたのだった。

(どうしよう……今着ているこの服が濡れてしまったら…帰れない…..)
作蔵から自分の家まで片道1時間は掛かる。
電車にも乗らなくてはならない…。
「おーい、香織さぁん……..背中たのむよ…..」作蔵が呼んでいる
(あぁ…..どうしよう…どうしよう…困っちゃったな….。)
「おーい….香織さぁん….中に入って背中ながしてくれー……」
「あ…あのぅ……あのぅ…..」
香織は曇りガラスになったドア越しに小声で言った。
「おぉぉぉ…….どうしたぁ…どうかしたのかぁ……」
「今日突然だったもんでお風呂用の服を忘れてしまって..ちょっと濡れてしまうと困るので…」
「下着でもなんでもいいじゃないか..こんなじじいが相手なんじゃから….」
「別にはずかしがらなくても……もう女の身体に興味をもつ歳じゃないよ…..」
答えながら予想外の展開に作蔵はにやりとした。
(そうか….香織さんの下着姿を拝見できるのか……ひひひひひひひっ)
「は…はぁ………….し…下着で…..でも….ちょっと…..恥ずかしい….」
「もう風邪引いちゃうよ….やるのやらないの…背中を流すのがいやならそう言えばいい…!!」
 作蔵はわざとイライラしたように声を荒げた。
(また..おじいちゃん…….怒り始めちゃったなぁ…..どうしようかなぁぁぁ…)
(覚悟決めるしかないかなぁ、相手は70過ぎのおじいちゃんだし…変なことには…..)
「や..やります…..。今…用意しますので……ちょっと待ってください…..」
香織は身に着けていた明るいピンク色で細身のハイネックセーターとチエック柄の入った深緑のスカートを脱ぎ
薄いレースの入った白いブラジャーとこじんまりとした純白パンティだけの姿になると恥ずかしそうに下を向いた
顔を紅潮させて静かにガラス戸を開け中に入っていった。
「すいません….。恥ずかしいので……あんまり…..見ないで下さい….。」
いつも服越しから覗いていたすらっとした肢体からは想像しがたい豊満な胸が窮屈そうにブラジャーに納まっていた。
レース部分からは香織の胸の突起が透けて覗かれていた
(ええ乳しとるのう。おおっ、乳首が透けて見えるわい..きれいなピンクや…)
作蔵の視線は香織のその豊かな胸の位置から自然と下腹部へと下に移っていった。
薄い生地で出来た小さめの白いパンティは香織の薄い蔭りが透けて映し出していた。
股間の部分には割れ目がくっきりと入り若い女の恥ずかしい部分の形状を想像させていた。
(ひひっ…..そんなちっちゃいパンツを穿くからお毛毛が透けてるぞい…)
(その奥には、香織さんの可愛いらしいおまんこが隠れているんだね…。)
作蔵は入ってきた香織のあられもない下着姿を舐めまわすように見ていた。
「おじいちゃん…….背中を向いてください…….。」
香織は自分の羞恥にあふれた姿をねちっこく凝視し続けている作蔵を促した。
「はいはい、分かりましたよ……。」作蔵は素直に応じた。(あとのお楽しみ…..お楽しみ…。)

「それじゃぁ…….頼むよ」作蔵は背を向けた。
(でも……おじいちゃんも男だから私の体に興味を持っても、しょうがないか….)
「はぁ」と香織は溜息をついて手ぬぐいに石鹸を擦りつけ背中を洗い始めた。
「おおぉっ…気持ちいい」作蔵は声をあげた
「そ..そうですか…..喜んでもらえて良かったです。……….」
「ありがとうね……..香織さんは本当に…..優しいねぇ」
「なんかお礼がしたいねぇ………..香織さんは何が欲しい?」
「……………………..………..。」
「あれ…….香織さん聞いてる……….?」
「….は、はい…えーと…………..その気持ちだけ……気持ちだけで本当うれしいです。……..」
香織は自分に振りかかっている状況に困り、作蔵の話を聞いている余裕は無かった。
作蔵の背中を流して行くうちにお湯をかぶってしまい自分の下着が濡れて透けていたのだった。
(まいったな…..おじいちゃん振り向かないでね……..お願い…..)
香織は心の中で目の前の作蔵に叫んでいた。
胸の突起がまるで下着を着けていないかのように透けて覗き、
決して濃いほうでは無い薄黒い茂みから陰裂までが濡れそぼったパンティ越しに確認できるようだった。
(いやだ…はずかしい……これじゃ裸でいるのと全然変わらないじゃない…..どうしよう…..)
とその時、作蔵はくるりと向きを変え、香織の正面を向いた。
「香織さん…..わし、ちょっと良い事思いついたんだが…..」
作蔵の目に香織の生まれたまま姿が目に入ってきた。
「わっ、その格好はどうしたの?香織さん…」
ゴクッと作蔵は唾を飲みこんだ。
つんと上を向いて張りの有る形のいい乳房そして、薄い陰毛から覗いているなまめかしい陰裂
(ほぉぉぉっ、思った通りのええ体じゃ…おおっ、おまんこも透けて少し覗いておる….)
(暫くあっちの方もご無沙汰だろうから……うまくいけばこりゃ….楽しめるわい…)
妻に先立たれてからも、作蔵の性欲は衰える事を知らず。香織と出会ってからは一度でいいから
その若い肉体を弄くりたいという淫らな思いを募らせていたのだった。

「きゃぁぁぁぁっ!!……..おじいちゃん…..恥ずかしいから….向こう向いていて….お願い!!」
香織は手で胸と股を隠しながら必死になって懇願した。
「こんな綺麗な香織さんばかりに、いつも背中を洗ってもらってばかりじゃ、ばちが当たる」
「そんな…仕事ですから…おじいちゃん…….本当恥ずかしいから….向こう向いていて…」
「今日はお礼の気持ちを込めて、わしが、香織さんの背中を流してあげたいのだよ」
「あのー…….本当気持ちだけで結構ですから…有難うございます…うれしいです…」
「何も出来ない一人ぼっちの老人の…せめてもの….恩返しを…….させてくれないかね。」
作蔵は優しい言葉を吐きながら、自分の善意にあふれた申し出に困って
羞恥心に震えている香織を見上げながら楽しんでいた。
突然の作蔵の申し出に香織は悩んでいた。
(作蔵さんはきっと、純粋な気持ちで言っているのね)
(でも…………..おじいちゃんも、一応は…..男だし….)
「やっぱり…….こんなじじいに触られるのは…..香織さんは厭かのぅ………」
作蔵の寂しげな演技に香織は自分が変に恥ずかしがって、作蔵の無垢な申し出を断る事によって
一人ぼっちの老人を傷つけてしまうのでは無いかと思った。
「わかりました。それじゃあ…..遠慮なく…..お願いします。」
香織はそう言うとくるりと背を向けびしょ濡れになってしまった下着を脱ぎ始めた。
下着を脱いでいる時にも作蔵は香織の鬱蒼とした淡い繁みを凝視していた。
足をあげてパンティを脱ぐ瞬間に狭間から見える女として熟した事を示す薄赤黒の肉裂…
若くて瑞々しい女盛りの香織の性器が一瞬露わになった瞬間を作蔵は見逃さなかった。
(ほらほら……見えちゃったよ…香織さんのおまんこのビラビラ…...)
香織は胸を隠す様にして作蔵の前にしゃがんだそこには香織の形の良い尻があった。
白く緩やかなラインを描く双璧の間から、茂みが覗かれ陰唇が見え隠れしていた。
(後でたっぷりとヒダヒダの裏まで舐めまわしてやるからな。)
作蔵は手ぬぐいに石鹸を擦り付けると香織の背中を洗い出した。
「どうだい……気持ちいいかい…」実の娘に言うような優しい口調で尋ねた。
「ええ….とっても….何か…..懐かしい気がします….」
香織は自分の思いすぎだったかもしれないと、少し反省しながら答えた。
「はい…..背中終わり….次は腕をよこして…..」
作蔵は香織の腕を取って洗い始めた。石鹸の泡から香織の胸の突起が見え隠れしていた。
香織はすっかり、作蔵の事を信用して言われるがままにしていた。
(こういうのを、真のスキンシップというのかもしれないなぁ)
「じゃあ…….香織さんこっちを向いてくれないか………」
「はい」香織は素直に向きを変えた。
香織は子供の頃に一緒に風呂に入った祖父との楽しい思い出を頭の中に描いていた。
作蔵はタオルに石鹸をつけると香織の柔らかい乳房を優しく円を描く様に洗い出していた。
まだ子供のいない香織の乳房は凛とした張りが保たれ、作蔵の手を弾くような弾力が備わっていた。
薄紅色いた輪郭の中心にある小さい蕾は薄ピンク色で恥ずかしそうに揺れていた。
「おじいさん…..少し痛いです…..」
香織は小さく囁いた作蔵は夢中になるあまり香織の敏感な突起を洗う手に力が入ってしまっていた。
「おぉ…..すまんすまん….それじゃあ直に手で洗わせてもらうよ….」
「えっ….」香織が反応する隙を与えずに作蔵は自らの手に石鹸を塗りたくると香織の乳房を優しく撫で回した。
輪郭に沿って包み込む様にゆっくりと手を滑らせるのだった。
ときおり作蔵の指がその先端にある敏感な蕾にかすかに触れる。
その部分は少しずつ硬度を高めていき、尖り出していく感触を作蔵は楽しんでいた。
「おぉ….香織さんはさすがに若いだけあって….感度がええのぉ….」
「お願いですから……..そんな厭らしいこと言わないで下さい……。」
しかし香織は体の中心から涌いてくる快感を覚えていた。
それはあきらかな疼きとなって香織の女の部分に現れてきたのだった

(やだ、どうしよう…..)
久しぶりの心地よい愛撫に香織の体が悦びの反応をしているのだった。
「冗談、冗談、……本当に感謝の気持ちしかないから….。」作蔵は優しい目をして言った
(おじいちゃんに感じていることがばれないようにしないと…………。)
「はいっ……..おしりも洗おう………こっちに向けて突き出して…….」
「えっ…………いいです…..おしりは自分で洗えますからいいです……..」
「そんな….遠慮しなさんな…香織さんの事をわしは本当の孫のように思ってるのじゃから」
この言葉に香織は弱かった。
(おしりだけならいいけど……….おじいちゃんにアソコを見られてしまう…….)
「やっぱり香織さんは…….わしの事を信用してないようじゃな…….。」
「そっ…そんなこと………..ないですから…….。作蔵さんの事信じていますから………」
信じていることを作蔵に証明するために香織は羞恥心を捨てた。
「それじゃあ……………おねがいします…………。」
そう言うと香織は四つんばいになり、お尻を作蔵の方に突き出した。
作蔵から見て香織の恥ずかしい部分は丸見えの状態だった。
その部分に作蔵が顔を近づけているのが微かあたる鼻息から感じられた
(あぁ………おじいちゃん……香織の大切なところ……覗いている……)
やがて、石鹸に塗れた作蔵の手は香織の尻が描く白い曲線の山を優しく撫で回した。
時折小指の腹が可愛らしく閉じられている菊蕾にふれる・・・。
そして触れるか触れないか微妙なタッチですっかり露わとなってしまった陰部に伸ばした指先がかすり、
香織が認めるのを拒否している悦びを呼び起こす
「あぁ、……..くうぅぅ………….」思わず香織が声を漏らす 
(ふふん….感じているな…..この娘….。女盛りでほっとかれてはしょうがあるまい….)
自分の愛撫に香織が反応し始めている事は
すっかり硬くなり尖りきり女の悦びを表現している乳首の感触から作蔵は見抜いていた。
(どうしよう…..私…感じている…..)香織は作蔵に知られまいと一生懸命だった。
作蔵の空いている方の手は次第に敏感なその小さな乳首だけを執拗に指で責め続けるいた
「ふうぅ…あぁ…… 」
小さく息を吐き、何としても作蔵に悟られないように懸命になっている香織であったが、
次第に股の付け根にある自分の女の部分が熱くなってきているのを感じた。
作蔵は片方の手を香織の内股にあてると泡のせいで内股を滑るように手が動きだした
 
先程から二人は無口になっていった。
時折もれる香織の甘い吐息だけがそこにはあった。
作蔵に内腿を指でなぞられているうちに香織は
自分のもっとも恥ずかしい部分が快感を求めて疼いてしまっているのを感じた。
(もう….濡れてしまっているかもしれない…..おじいちゃんに知られてるかも…)
香織は必死に打ち消そうとするが込み上げてくる快感に若い肉体は正直に反応し始めていた
(おやおや……足が開き始めおった..。そんなに触って欲しいか….。よしよしいい娘だ…..)
作蔵は更に石鹸を手に擦ると香織の柔らかい恥毛の繁みの中に手を伸ばしていった。
ふと作蔵は香織の顔を覗きこむと眉間に皺を寄せながら目を瞑り必死に声を出さない様に堪えている姿を見た。
作蔵の手は香織の淡い繁みを通り越してその熱く息吹いてる部分に
手を当て手のひら全体で香織の秘めた部分を埋め尽くした。
「あっ…」小さく香織は声をあげた
(どうしよう…感じてしまっているのがばれてしまう…..)
そこは陰裂がパックリと口を開いて、すでに悦びの熱い潤いが溢れ出ていた。
(なんだ……もう….ビショビショじゃねえか…)
作蔵の口がにやりと歪んだ。
「はぁっっ…..はぁ…….んんん…….んんんんんっ…….はぁんんんんっ」
歓びの声をあげまいと香織は口をつぐんだ。
ゆっくりと作蔵は手のひらを動かしはじめた。(本当はもっと早く触って欲しかったんだろう...)
「んんん……。んんん……。はぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんっ…..」
作蔵の手に香織の蜜が溢れ出してきていた。
「ぬちゅっ、ぬちゅっ」香織の秘所からいやらしい音が聞こえてきた
(もっと、もっと気持ち良くさせてやるよ。今まで我慢していた分、一杯まん汁をだしな)
「くっ..くくっ…んんんんっ….あっ..あっ..あぁぁぁぁぁぁっ……いやぁぁ……」
香織の口から甘い歓喜の声が漏れはじめていた.
(とうとう…よがり始めたな…いつもの清楚な感じはどこへいったんだい…)
「はぁっはぁっ……やめて……おじいちゃん…..おねがいっっ…..あぁぁぁぁっっ」
「ぬちゅっ、ぬちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ」
「お…願...い……おじいちゃんやめて下さい…やめてっ...あっ…..あぁぁぁぁぁぁぁっ」
作蔵はその濡れて開き切っている香織の陰唇を優しくなぞり始めていた。
(気持ちいいんだろう、香織、やめて欲しくないんだろう)
「だめぇ……だめだってばぁ…あぁっ…..」
「はぁぁっ…….うぅぅぅぅぅん……..あぁぁぁぁぁぁん……だめよ…..そんなとこ…..」
敏感な部分を攻める作蔵の指技に香織から甘い吐息が漏れていた。
「あぁぁぁぁん………いやっ…….あぁ…………そこ……….あぁん……..」
「…あぁ…あぁ……あぁぁ….んん…あぁ…..あぁ…..そこ….いいっ….いいっ、あぁぁぁっ」
我慢の限界に達した香織はついに恥ずかしい歓喜の声をあげた.
陰唇をなぞりながら、指を伸ばして作蔵は充血して固くなり尖がり始めている香織の小さな蕾を探り当てた。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……やめて…….やめてぇぇぇぇっ」
(ほほぅ、もうこんなにコリコリかぁ。上の口と下の口で言ってる事が違うぞい)
「あっ、あっ、お….じ….い…ちゃ….ん….そ…こ...は...だ...め…ぇぇぇぇぇぇぇっ」
香織は自分の最も敏感な部分を作蔵は激しく弄られ一気に駆け上って行った。
「あぁ….だめぇ….感じちゃうっ……..香…織…….感じちゃうっっ…..」
「あぁぁぁぁ……そこっ….いいっ、感じるぅぅぅぅぅぅぅぅ……..」

香織の意識はすでに朦朧としそこには欲望の塊となった女盛りの体しかなかった.
「あぁぁぁっ…..恥ずかしい……おじいちゃん…..感じるようぅぅぅぅぅ…..」
「こんなに濡らしてしまって……ここが気持ちいいのかい….香織ちゃん….」
ようやく作蔵は口を開いた。
「はぁぁぁぁぁぁぁっ……..香…織…….感じるぅ….気持ちいいぃぃぃぃぃぃっ…」
香織の蜜壷からはねっとりとした淫液が止めど無く流れて出していた。
「ほれ…ほれ…こんなに濡らしてしまって…..厭らしい娘だ…..。」
クリトリスを弄られて、本能のままに香織は自ら腰を突き出した。
「あぁぁっ…..いいっ…いいっ….いいっ….気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ…..」
「どこが気持ちいいんだい」作蔵は厭らしい目つきをして香織に尋ねる.
「はぁぁぁぁっ…….はぁぁぁっ….あ….そ….こ….あそこが….気持ちいい….」
香織の突き出した腰は快感を求めて生き物様にクネクネと動き出した。
作蔵は淫肉の中心に淫らな涎を流しながら開いている膣穴に指を走らせ、
そのヌラヌラになっている入り口をなぞり始めた。
「ちゃんと言ってごらん」作蔵は指を二本、白っぽくとろみを帯びた愛液が滴っている淫口に挿入しながら言った.
「ああっっ…………..」香織の愛肉が、指に纏わりついてくる。
淫液でどろどろになっている肉壁に指の腹でなぞり出した。(おぉ、いい締め付けをしている)
「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ」
「ああああん、あああああん、おま………はあぁぁぁっ….」
「ずぽっ、ずぽっ」
「はぁぁぁぁぁっ…….あああああああぁ……おま…….いやっ….それだけは言えないわ….」
秘裂の中心部を弄られ悶え狂う香織は首を振りながら答える。
いくら女である自分の体の器官の一部とはいえ、
その部分を指す卑猥な俗称を口にする事は香織にとって屈辱的だった。
(なかなか、言わないな。でも、その抵抗もこれまでだ)作蔵は更に指を激しく
淫口に出し入れしながら、香織の敏感な蕾をいじくりまわした。
「言ってみろ、どこが気持ちいいんだ」指を三本に増やし激しく振動させた。
(あぁ、もうだめぇ、おまんこって言っちゃうぅぅぅぅ)
香織の中で何かが弾け跳んだ。

「あぁああああああっ……お...ま…ん…こ...です…..香織のおまんこが気持ちいいのぉぉぉぉ」
「おまんこがいいのっ、おまんこがいいっ、おじいちゃん、気持ちいいよぅぅ」
香織は自らの太腿の奥に隠された女性の性器の俗称を大声で叫んでいた。
作蔵はいったん指を引き抜き香織の体を横たえてその足首を取り、
開きながら足を肩のほうに持っていき香織の恥部が目の前に来るようにした
「それっ…….香織ちゃんのイヤラシイおまんこをみせてもらうかのぅ……..」
「あぁん….お願い……そんなに見ないで…….恥ずかしいようぅぅぅぅぅ」
夫にもこんなに明るい場所で覗かれた事の無かった香織だった。
「こんなに………おまんこをこんなに真っ赤に充血させてしまって……香織ちゃん……..」
こには、夢にまでみた香織の最も恥ずかしい部分があった。
ぬらぬらと愛液を滴らせながら陰唇は赤く充血していた。
更に奥には受け入れやすい様に充分に開ききっている香織の恥ずかしい穴がそこにあった.
「ピンク色をしていて綺麗だよ……….香織ちゃんのおまんこ……….。」
作蔵は両手で広げたその部分を暫く眺めていた。
その開ききった蜜壷からは香織の甘い蜜液がとめどなく溢れ出していた。
「恥ずかしい……おじいちゃん恥ずかしいよう……そんなに開いて見ないで…..…。」
香織の羞恥心が見られている事の快感に変わり始めていた。
作蔵はその香織の女の部分に顔を近づけ鼻を鳴らして匂いを嗅いだ石鹸と違う
香織の女臭い匂いが鼻腔の奥まで広がった.
(くぅぅ….若い女のおまんこの匂い……..たまんねえなぁ…….。)
「香織ちゃんのおまんこ………いやらしい匂いがプンプンしてるぞ…….。」
(ははぁ…見られていることに興奮してやがるな、それが証拠にまん汁がどんどん溢れてくる)
「おじいちゃん…….もういいでしょ……私……変になっちゃう…………..」
作蔵は熱く息吹いているその部分に顔を埋めた。
舌でゆっくりと愛液を流し続けている蜜壷を舐めまわした。
舌先にピリピリと感じる、淫液の刺激…….
ピクピクと生き物の様に蠢く肉裂…………..
「あぁぁぁぁぁぁ……あぁ…..あぁ…..あああああああっ」香織の口から歓びの声があがる
「はぁぁぁぁぁぁ….お..じ..い..ちゃん……いいのっ….いい……あぁ….いいっ、いいっ」
先端にあるちいさな蕾の包皮を剥き、顔を出したピンクの肉芽を舌で転がす。
「あぁっ……変になっちゃう……..あぁ………いいっ」
作蔵は顔を離すと淫肉の穴に指を挿入した。
「ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ」
「いいのっ…..いい………..あぁ…..いく……いっちゃうよう…………」
「さぁ、香織ちゃんがいく時のイヤラシイ顔をみせておくれ…….」
作蔵はさらに膣奥深くに指を挿入すると、激しく前後に指を動かした。
「いやぁ………..見ないでぇぇぇ……あぁぁぁぁぁぁっ….お願いぃぃぃぃぃ」
「あぁぁぁぁ………..あぁぁぁぁぁっ………ううううううんんんんっ」
咥えこんだ香織の媚肉と抜き差しする指のあいだからはとめどなく蜜が溢れていた。
「グチュ、ズポッ、ヌチュ、ズポッ、ヌチュ、グチュ」淫靡な音が風呂場に響いている
作蔵は指をくの字に曲げると香織のGスポットを探り出しその敏感な肉壁に更に刺激を与えた。
「あぁああああああああああっ………」
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ……………」迸る洪水のような淫液の中で作蔵は肉壁を激しく責めていた
(………….この女に潮吹きを味わらせてやるか…………….。)
「いいっぃぃぃ…………いやぁぁぁっ…………いっちゃううううう……」
「はぁはぁ、あぁあぁぁぁ……………ああああああああああああっ」
作蔵は自分の指が淫肉に締め付けられるのを感じ、香織の限界が近いのを知った
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…….だめっ……….いっちゃううううううっ」
「ああっ….いっちゃう……わたし……….いっちゃうぅぅぅ」
「ずぽっ、ずぽっ、ぬちゅ、ぬちゅ、ずぽずぽずぽずぽ」
「お…….じ..…い…ちゃん……..い……き….…ま…..すうぅぅ………….。」
「あぁぁっ….あぁぁ…..ああああああああっ…いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ…」
突然、香織の腰が、がくっがくっと大きく揺れたかと思うと同時に
香織の膣から大量の淫液が潮を吹くように激しく噴出した.
飛び散った淫汁は作蔵の顔や胸にまでかかり、風呂場は香織の咽ぶようなイヤラシイ淫汁の匂いで一杯になった。
「はぁはぁっ………はぁはぁっ…… はぁはぁっ………うぅ…うぅぅ……。」
今まで感じたことの無い強烈な快感に果てきった香織は軽い失神状態となって目を閉じ時折涌きあがる
快楽の余韻に紅潮させ体をビクつかせながら横たわっていた。
作蔵は、満足気に微笑すると香織に気づかれない様にそっと風呂場のドアを開け、自分の部屋に戻っていった。
「う、うーん。」香織はしばらくしてから、目を覚ました。
(あ…..あれっ……ここはどこ…?)香織は自分が全裸なのに気づき、今ここで何があったのか思い出した。
(わ…..わたし…..おじいちゃんに….…..あぁ………...恥ずかしい)
下腹部から、込み上げてくる軽い疲労感に自分の痴態を作蔵に知られてしまったことを
改めて、香織は感じたのだった。


(おじいちゃんはもうあがったのね。………顔合わせづらいなぁ…..。)
気を落ち着かせる為に香織は自分の体を洗い始めた。
体に湯を掛けながら、ふと香織は愛液にまみれ熱く火照ったままの陰部に気が付いたのだった。
そっと、手を伸ばしてみると、ぬるぬると溢れ出した陰液が太股の内側まで流れ出していた。
(……..あたしったら…こんなに……..濡れて…….。)香織はタオルに石鹸を擦ると念入りに洗い始めた。
香織の行為はまるで石鹸の泡と一緒に羞恥の記憶を洗い流そうとしている様にも見えた。]
しばらくして、香織はタオルで胸を隠し、作蔵がそこにいない事を確認してから、風呂場を静かに出た。
着るものが無いので、洗濯して干してあった作蔵の寝巻きを借りて、作蔵の部屋へと向かった。
そっと襖を開けると、部屋の電気は消してあり、作蔵の寝ている姿が見えた。
香織は作蔵に近づいて、小さな声で、ささやいた。
「お……..おじいちゃん…….あ……あたし…恥ずかしいところを見せてしまって…….。」
作蔵の返事は無く微かに寝息が聞こえてきた。
(眠ってしまっているみたい。でも今はなんと言っていいか判らなかったから...良かった。)
「…………..おやすみなさい…………….。」香織は、少しほっとして、襖を閉め部屋をでた。
しばらくして作蔵は眠った振りをやめ、ぱっと眼を開き天井を睨んだ。
(明日から、香織の全てはわしの思いのままじゃ…..ひひひひひ……。)となりの居間に行き、
毛布に潜りこみ寝ようとした香織だったが、なかなか寝つけなかった。
(明日の朝……..おじいちゃんに何んて言われるのかなぁ……..。)
今までの、香織と作蔵とのいわば祖父と孫とのような家族的な関係にヒビがはいるのを香織は懸念していた。
作蔵に自分の体を弄ばれた事に、最初は嫌悪感があった香織だったが、自分の体が反応し、
ましてや絶頂まで昇りきってしまったことに作蔵への嫌悪感は薄らいでいたのだった。
さらに、作蔵のねちっこくて執拗な愛撫に、夫との関係では味わった事の無い、香織の奥から突き上がり、
淫穴から自分の女という部分を全部吐き出したような恍惚感を感じたことに香織は正直興味があったのだった。
(今までの自分でいれば…..おじいちゃんともうまくいくはずね……..。)
(…….自分が自然でいることが一番大事….。)香織は自分にいいきかせながら、眠りに入っていった。
「おはよう、おじいちゃん。今日は良い天気よ…….。」作蔵は香織の明るい、朝の挨拶で目が覚めた。
「おかゆつくったから、たべてね。」目の前には、いつもと変わらない清楚で明るい香織がいた。
(夕べのことは、あたしじゃありませんとでもいいたげな態度だなぁ…….。)
(まぁ、いつまで持つかな…….)
さじで粥を啜りながら、作蔵はいつも通り洗濯、掃除と忙しく駆け回る香織の姿をみてそう思った。
だが、いつもと同じではない事は、申し訳なさそうに部屋の隅に隠れて干してある
香織の下着をみれば明らかだった。
(なんじゃ…...下着もつけないで….うろちょろしてるのかい….。)
(今日も、いろいろと楽しませてもらおうかいのぅ……。ひっひっひっ….。)
作蔵は、香織が雑巾がけに夢中になり、小さめのスカートが捲れあがり
白い尻が剥きだしになっている姿を眺めて楽しんでいた。
柔らかそうな白い尻の谷間から見え隠れしている鬱蒼とした繁み、
足を広げた時に股間から赤黒い襞をした肉裂がパックリと割れ覗いていた。
ブラをつけていないせいで香織の胸の膨らみの先端にある小さな蕾は
ピンクのセーターの上からでもはっきりと判るぐらいであった。
作蔵は、股間に遥か懐かしい感触が戻りつつあることを感じていた。
しばらくして作蔵が、香織に言った。「おーい、香織さん….小便させてくれ…….。」
「はーい。ちょっと….待ってね….。」
いつものように香織が尿瓶を持って作蔵の傍に来て、慣れた手つきで寝巻きを脱がし、
その下のパンツを脱がせに掛かった。
両膝を着きでしかも前かがみで、作蔵のパンツを脱がせている香織の腰は、
どうしても持ちあがり気味になってしまう為、作蔵からは、細く柔らかい陰毛に覆われ
パックリと裂かれた香織の恥部が丸見えになってしまっていた。
(んー….。何度見てもいいおまんこじゃ…ひだひだが腰を持ち上げる度にパックリ割れよる)
(尻の穴もきれいじゃなぁ。若いおまんこはいいのぅ、老いたわしに元気をくれる。)
香織は、作蔵に自分の恥部を曝け出してとも知らずに尿瓶の受け口に、
作蔵のイチモツの先端を当てがおうと一生懸命になっていた。
(あれっ……おかしいな…..。いつもは…..うまくいくのに……。)
作蔵の男根は人並みよりかなり大きくまたその逞しい太さもかなりのものだった。
結婚まで男性経験のない香織は、夫以外の性器を見るのは作蔵のがはじめてだったが
夫と比べるつもりはなくともやはり作蔵の大きさは気になっていた。
その圧倒的な太さ、勃起前の状態でも堂々としている長さ、張り出しているカリ首のえらの存在感
どれをとっても夫のそれとは断然の違いがあった。
(さすがに70過ぎでは勃起しないと思うけど…..やっぱり…大きい…。)
香織は初めて作蔵の介護について尿瓶を手にし、存在感の有りすぎる程の
作蔵のそれを目の前にしたとき正直にそう思ったのだった。
(あれ…なんで今日は……いう事聞かないにのかなぁ……。)
普段だったら、大きさの割に柔らかくてあてがいやすい作蔵のイチモツが、
今日に限っては、なぜか全く動かないのだった。
(なんでかなぁ…..うまくいかないなぁ…..)
(んっ…………………。)
(あれっ、ちょっと待って….まさか…動かないってことは….。)
香織は手のひら全体で作蔵の竿の部分を握り感触を確かめてみた。
(えっ…..固い……..。おっ…おじいちゃんの……固くなってる…….!!)
香織はそそり立つ事はできないが、十分に男としての機能を果たすことができるほどの逞しい硬さを
作蔵の男根のを手のひらから感じ取っていた。
香織はしばらく呆然と、その横たわっている巨根を見つめていた。
(す……すごい…….。)
赤黒い亀頭が膨らみカリ首は隆々と張り出し、浮き出している血管から打ち出してくる脈が
握った指から感じられた。
(こんな…….すごいのが、私のなかに…….はいったら………。)
香織は、自分の秘穴が目一杯広げられ太い竿が挿入され抜き差しの度に
まとわりついた肉壁が張り出したカリ首によって掻き擦られる態を想像していた。
作蔵は自分の一物を握ったまま、呆然としている香織を眺めていた。
(若い女のアノ汁は、あっちの方に効くって聞いた事があるのう)
(ほほぉ………さては入れて欲しくなったのじゃろう。下の口が涎たらしているぞい…..)
作蔵は香織の陰裂が、興奮してみるみる充血し始めてきたのを知った。
目の前に露わとなった香織の割れ目からみえるピンク色の肉塊は潤いはじめていた。
「香織さんどうしたんじゃい?…爺のちんぽがそんなに珍しいかい?」
「いっ、いえ…すいません、あたしったらボケッとして……」
「なんか厭らしいことでも考えていたんじゃないかい…….」
「どうじゃ、わしのちんぽ触りがいがあるじゃろう…….」
「そんなに舐めたいのかい….。あそこに咥えたいのかい………。」
「そっ…….そんなこと…….思っていません……..」
「夕べはそんなに気持ち良かったのかい…ひひひ」香織は作蔵の言葉に驚いた。
昨夜のことをいいださない作蔵に対し、お互いの一晩の過ちとして片付け、
二人だけの秘密にしてくれている優しさに心のなかで感謝していたのだった。
「お…おじいちゃん……昨日の事は忘れて……お願い……..。」
「なんだかんだいっても、おまえさんのあそこがわしのちんぽを咥えたいと涎を垂らしておるわ」
作蔵は目の前に突き出ている香織の股座に手を突っ込み奥にある蜜壷を 弄った。
「あっ…やめて….」
「ほーら、こんなに濡れてしまって…….。触ってもらうのを待ってたんじゃろう」
「や…やめて…….おじいちゃん…..お…願….い。」
香織は口では拒否していたが、作蔵に自分の心を見透かされいるのを感じていた。
昨夜の作蔵と繰り広げた本能のままの痴業によって香織は溜まっていた女の欲求が噴出してしまい、
一旦火の点いた若い女の体が欲しがっている肉欲は理性で制御できなくなっていた。

「や….やめてください………。あぁぁぁぁぁぁぁぁ…….」
「だめっ….あっ….あっ….やめてぇ….」
「はあ…..はあ…..はあ…..あぁぁぁぁっ……」
「ここか、ここがきもちいいのか…..。」
香織の熱い淫汁がすでに溢れ流れてきた。
赤い肉襞はパックリと割れ、ピンクの肉塊が曝け出していた。
「あっ…あぁぁん、…..あぁぁん。」
「ああ….いい….ああっ….あぁぁっ..」
「はぁはぁ….いい….気持ちいい…..」
「はぁぁぁぁぁぁぁっ……..いいのっ…..気持ちいい……」
作蔵は秘裂の先端にある香織の敏感な肉芽にも刺激をあたえていた
「うーん……あぁぁぁぁ…….いい……いいのぅぅ…..」
香織はもう理性が無くなり欲望に体を預ける一匹の雌になっていた。
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」
「あっ……あっ…..そこ………そこ感じるぅぅぅ…….」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、」密液で溢れた香織の恥部から、快感を示す音が聞こえた。
若い女が垂れ流した、厭らしい匂いのする熱い淫液は太股をつたって畳にまで恥ずかしい染みをつくっていた。
「ほほぅ…….若い分、まんこ汁の匂いが強いのう………。」
「それにしても…….本当に汁が多い娘じゃ…….いやらしいおまんこじゃ………」
「あぁ…….はずかしいからいわないで…..私の……おまんこ汁臭いのぅ….?」
「ええ匂いじゃ…………もっと、もっといっぱい出しんしゃい…….。」
「ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ」
「はぁ、はあ、あああああああ….気持ちいい…..。あぁぁぁぁぁ…….」すでにスカートは脱がされ、
ノーブラのセーターは捲くられ、香織の腰の動きにあわせて乳房も揺れていた四つんばいになり老人に対し
剥きだしの尻を突き出し自分の恥部を弄られていた自分に対しさらに興奮する香織だった。
「気持ちいい………気持ちいいの……..香織のおまんこ……..もっといじってぇ……」
香織は自ら腰を動かしさらに強い刺激を求めていた。
(変われば変わるものだ……..。全く厭らしい娘じゃ………..)
「はぁ、はぁ……..そう…..そこ…….そこがいいの….」
さらに快楽を求める積極的な自分に香織は本当の自分がわからなくなっていた。
「もっと……..もっとしてぇぇ………もっともっとあそこをいじってぇ…..」
香織は無意識のうちに作蔵の男根を擦りはじめていた。
(柔らかい指で、爺のちんぽを擦ってくれるのかい)
(しかし、かなり溜まっていたようだな…………もともとはかなりの好きものじゃな……..)
「あぁ、香織や気持ちいいぞい……..。もっとやってくれ……….」
香織は作蔵の言葉で自分が何をしていたのかを知った。
(いつのまに………….あたしったら…….でも……..おじいちゃんのだったらいいの….)
「あーええ気持ちや………香織….きもちええぞ…..」
「はぁ、はぁ…….おじいちゃんも……気持ちよくなってね…….」
すっかり勃起したクリトリスの包皮を剥き、作蔵は弄るような愛撫を続けた。
「あっ….あっ…..あっ…..あっ……」忘れかけていた快感を思い出した香織の体は感じやすい体に自らを変えていた。
「どーれ…….そろそろ…おまんこの穴もいじって欲しくてたまらないだろう…尻を上げろ..」
香織は腰を上げ作蔵に向かって突き出し淫乱の表情をした熱い秘肉を作蔵の眼前に晒した。
作蔵の怒張も香織の柔らかい指でカリ首をなぞられ久しぶりの快感を味わっていた。
「うーん…..。香織上手じゃぞ…..。気持ちええ……..気持ちええ…….」
作蔵は香織の淫穴を探り当てると指を挿入した。
すでに愛液で満たされている香織の淫肉は挿入を待ち望んでいたかのように咥えこんだ
「くぅぅぅぅぅ……あぁぁぁぁぁ………感じるぅぅ………」
作蔵は、香織の熱くなっている肉壁を掻き出すように指の出し入れを始めた。
「にゅちゅ、ずぽっ、にゅちゅ、ずぽっ」
「あぁ……気持ちいい…..気持ちいい…..あっ…..あぁぁぁぁ…….」
「ああああああっ….気持ちいい………。香..織……いきそう….。」
咥えこんだ作蔵の指に香織の肉襞がまとわりついてくる。
「ああああああ…..お….じい….ちゃん…..すきだよ…..。香織いっちゃぅよぅ…..。」
「香織もういきそうか……..いっても……….ええんじゃよ…….」
作蔵は更に指のピストン運動のスピードをあげて香織の膣肉を刺激した。
「あん….あん…..あん…….いくいくいくいく……..。」
「あぁぁぁぁぁぁ………そこそこそこそこ……………….」
「ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、」
「はあ….はあ….はあ…..い..いきそう…….。いく….いくぅぅぅぅ」
「ずぽゅ、ずぽゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、」
「はあ..はあ…….お…じ….い…..ちゃん…..いっ….て…..も….いい……?」
「あぁ、いいよ……….。思いっきりいきなさい」
「ずぽゅ、ずぽゅ、ずぽゅ、ずぽゅ」香織の絶頂が近いことを、作蔵は指を締め付けてくる肉襞によって知った。
「ずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽずぽ」
「はああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ…………………」
「いいぃぃぃぃぃぃ……………いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ」ビクビクっと香織の体が震えた。
 
「香織や、わしのちんぽを咥えろ。」作蔵は快感に陶酔している香織に促した。
「はい…….」香織は命じられたままに作蔵の一物に唇を寄せていった。
香織は作蔵の先端の部分に舌を這わせた。
主人とは違う恥垢の匂いが鼻をくすぐる。
淫汁焼けした作蔵の赤黒い亀頭を舐めあげ尖らせた舌で指で開かせた鈴口を刺激した。
「あぁ……..久しぶりの尺八じゃ…….。えぇ気持ちじゃぁぁっ…………」作蔵は久々の快感に酔いしれていた。
香織は作蔵を口一杯に頬張りこみ空いている手で竿に隠れた陰?を優しく刺激していた
(あぁ…….おじいちゃんのちんぽ….おいしい…….本当にイヤラシイ私…..)
香織は股座を突き出し自分の秘部を曝け出しながら舌を使って老人の性器にむしゃぶりついている
自分の姿を想像し、自ら興奮の度合いを高めて行くのだった。
香織は作蔵を咥えたまま口を窄め、顔を上下に動かしだしていた。
「じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ」
(おじいちゃん………もっと気持ち良くなって…..もっと….もっと….)
作蔵は弄り続けていた香織の花弁から、ねっとりとした熱い密液がまた溢れ始めて来たのを感じていた。
「香織、けつを持ち上げたまま、わしの顔をまたげ…….!!」
香織は言われるがままに四つんばいになっていた自らの足をあげて
作蔵の顔をまたぎ覗いてほしいかのようにさらに腰をあげて愛液を垂れ流している
自分の秘壷を作蔵の目の前に曝け出し覗きやすいように近づけていった。
「おぉぉぉぉぉ…こりゃ…えぇ眺めじゃ……..。」
作蔵の目の前にはパックリと裂け、ぬらぬらとした淫液にまみれた香織の蜜肉が現れた。
眼前で熱い淫臭を放っている香織の恥部に作蔵は舌を差し入れ、
流れ込んでくる若い女の熱く濃い愛液を夢中になって啜っていた。
口中に広がってくる香織の愛液臭が鼻に抜けていった。
飲みこんでいくねっとりとして濃い液体が喉もとを刺激する………
肉ヒダを咥えた唇から伝わる柔らかい感触……….
作蔵は香織の菊蕾にも舌を這わせた。
(お..じ..い..ちゃん………そ..こ..は……そこはだめ……)

香織は心のなかで思ったが、作蔵に敏感な部分を刺激されつづけている為、
頭の中で巡っているどうしようもない官能が香織の体を支配していた。
(く、くぅぅっ…..あぁぁぁ…..はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ)
尖らせた舌で菊蕾の皺を一本々舐めあげるような作蔵の愛撫に香織は今まで開発されていない快感を感じていた。
その快感は内腿に流れ出している愛液の分泌量に現れていた。
香織は作蔵の男根がさらに硬化し太さが増してくるのを咥えながら感じていた。
すでに肥大した亀頭部しか香織の小さな口には入りきらなかった。
カリ首から張り出されたえらの部分は充血し陰茎は脈をうち始めていた。
(こ、こんなに..大きいなんて….)
作蔵は自分の分身に力が蘇ってきたの感じ久しぶりに作蔵の男としての機能が戻ってきていた。
香織はこの逞しいばかりの肉茎を自分の肉壷に埋めたくてしょうがなかった。
(…..い…挿れたい…..こ..こんなおおきいので香織のあそこを掻きまわしてほしい….)
作蔵の両手に抱え込まれている香織の紅潮した尻が度々揺れていた、
それは作蔵の愛撫に香織の体がさらに刺激を欲しがっているのだった。
(ああああぁぁ….あぁぁっ….ああああああっ…欲しい…あそこに欲しいの….)
作蔵は硬化した香織の剥かれた肉芽を舌で転がしていた。
(も….もう我慢できない…欲しくてたまらない……あぁもうダメッ…..)
香織は作蔵の突き出した唇で敏感な肉芽を挟み吸い出す様に愛撫されていた。
作蔵の右手は絶えず香織の肉壷を刺激し続けていた。
「おじいちゃん…挿れてもいい…もう我慢できない….」香織はついに自らの願望を吐露した。
香織は着ていたセーターを脱ぐと全裸になった
「はぁ、はぁ…….お願い..挿れてっ……おじいちゃんのちんぽ……あそこに挿れたいの…」
作蔵は香織の秘肉を愛撫しながら首を縦に振った。
「しょーがない…….香織の涎だらけのおまんこにぶちこんでやるかのぅ……..」
「あぁぁぁ……挿れるわよ…あぁ…..もういいでしょ…..あぁぁっ..もう我慢できないっ!!..」
香織はそう言うと体の向きを変えて自分の濡れきってパックリと割れた熱い花弁に作蔵をあてがうと
腰を降ろしおびただしい愛液を流している蜜穴への挿入を図った.
作蔵の巨大な亀頭は香織の小さめで可愛らしい膣穴を限界まで押し広げていった。
狭き穴を押し広げられるような、きりきりとした快感を伴った苦痛が香織の脳裏に走った。
今まで受け容れたことの無いその男根の大きさに挿入するのに苦労していた香織だったが
次第に香織の花弁から溢れている愛液が潤滑となってゆっくりと挿入されていった
「くっ、くぅぅぅぅぅぅ….お...大きい….ああああああっ…香織に挿っていく…はぅぅぅぅっ」
作蔵の肉棒は香織の狭い膣壁を擦りあげながら深く侵入していった。
「香織………..どうじゃじじいのちんぽは………..…気持ちええか…?」
「はぁぁぁ……ああっ…..ああっ….す..すごく….大きくて…あぁぁぁ…気持ちいいです…」
「そうじゃろ….香織のおまんこもなかなか締まりがあってええぞい………」
「香織や…….そら…もっと腰を使わんかい….…」香織は作蔵に促されて腰を使いはじめた。
円を描くように香織は腰を動かした作蔵の張り出したえらが香織の肉壁を抉りだすかのように刺激していた
「ひっ…ひぃぃ….あぁぁぁぁっ…うぁぁぁぁんんんんんん」
自ら刺激を求めた香織の口からは狂おしい歓喜の叫びがあがっていた
「お….おじいちゃぁぁぁん…あはっ…はあああああああっ」
「あぁぁぁぁぁぁぁ……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…..ああだめ…..もう私….だめっ」
作蔵の愛撫により感じやすい身体へと変化を遂げた香織はすぐに絶頂へと昇りつめた。
「い…….いくぅぅぅぅぅぅっ……………..あはぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「いくぅぅ、あああああああああああああああっ….またいっちゃうううううううう…..」
「あああああああああああああああああああっ」陶酔した顔をした香織は作蔵の胸になだれこんだ。
余韻に大きさにビクビクッと体を痙攣させ大きく肩で息をしている香織に作蔵が尋ねた。
「気持ち良かったか…….香織…?…さぁわしも気持ち良くしてくれ…….」
香織は頷くとまだ硬くなったままの作蔵の一物をもういちど熱をもって
パックリと口をあけたように広がっている自分の淫裂にあてがいゆっくりと挿入した

香織はゆっくりと上下に腰をうごかしはじめた。
作蔵の亀頭が香織の子宮を擦り、腰を動かすたびに肉壁が引きずられる感覚と
内蔵を掻き出される感触が交互に香織を刺激していた
「あぅ…あぅ…はぁ…あぅ..あっ…はぅ….」貫かれるごとに香織からあえぎ声が漏れた。
「あっ…はぁぁ…うっ…あっ…あっ….あっ…あっ…あっ…..」
「いっ..いいっ..はぁ…ああっ…あっ..あっ..あぁぁっ……..」
次第に香織の上下する腰の動きは激しさを増していった。
「いいっ…いいっ…ああっ…いいっっ….」香織は自然と自分の胸を両手で揉みしごいていた。
夫の前でもこんな痴態はだしたことはなかった香織だったが女の本能を剥きだしで快感を貪っていた。
「あぁぁぁっ…いいっ…感じるっ…あぁぁぁっ…」
香織の淫肉からとめどなく溢れている熱い愛液は作蔵の股座まで濡らしていた。
香織の悦びに震える声と香織の蜜壷から聞こえてくる淫靡な音が部屋中に響いていた
作蔵は忘れかけていた放出したいという体の欲求が次第に沸きあがってきているのを感じた
「おぉぉぉっ…….香..香織..おぉっ…ええぞっ….気持ちいいぞっ…..」
「ああっ…..お…お.じ..い….ちゃん…ああっ..香..香織…ま..またいっちゃいそう…」
「はぁはぁ……….わ..わしも………いきそうじゃ…….…」
「あっ…..あっ….お..じいちゃんも….いって…一緒に…いって….香織のなかに..だしてっ….」
「おぉぉっ……おぉぉぉぉっ、それっ…だ…だすぞっ……….うっ、うううっ」
作蔵の熱い精液が迸ったの子宮に感じ香織は絶頂を迎えた。
「あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………い……いく…...。」
香織は崩れる様に作蔵に抱きつき、そのまましばらく動かなかった。

「香織、香織もう起きなさい……。」香織が目を覚ますとそこには作蔵の顔があった。
「香織が、失神しちゃうから大変じゃったんだ…..。」
「えっ」香織は自分が全裸になっていることに気がついた。
熱くなっている股間に手をのばすと腫れぼったい自分の秘肉からは、
作蔵の精液と自分の愛液がまざったものが流れ出していた。
介護をしている老人との異常な性体験………。
(夢じゃなかったのね…….ふふふ..)
香織は作蔵の股間に顔を近づけ再び、作蔵の顔のまえに自分の恥部を曝け出した
「香織は、わしが死ぬまでおまんこ奉公してもらうから、いいなっ…..!!」
作蔵は優しく目の前に広がった香織の膣口を愛撫しながらいった。
今まで味わった事の無い淫らな淫欲の世界にすっかり魅せられ、
本能のままに生きる性欲の獣になった香織がそこにあった
「こちらこそ、よろしくね。おじいちゃん……。」
目の前に横たわった作蔵の愛液にまみれた男根を咥えこみ、香織が答えた。



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