お笑いワイドショー マルコポロリ!【板東英二植毛の真相&大阪逃亡生活▽綾野剛】 2014.04.13

(ナレーション)
脱税疑惑でテレビの世界から姿を消した板東英二。

417日ぶりというテレビへの本格復帰を果たした彼は謹慎中一体どこで何をしていたのか?
全てが明かされる。

(東野)ええ〜帰ってきた…のかどうなのかわかりません。
板東英二さんと今野杏南ちゃんです。
よろしくお願いします。
(今野)お願いしま〜す。
何か…何を言うてるんですか。
だまされへんよ。
(板東)いやいや…。
だまされへん!ほんとにねこんな偉大な方たちだったっていうのがね。
甘く見すぎましたね。
あの東野兄さん。
いや兄さん。
「兄さん」やない…。
「おいお前」でいいんですよ。
「おいお前」。
ほんこんさん…兄さんよろしくお願いします。
いえいえそんなもん師匠。
もう八光さんいろいろお世話になって。
(八光)いえいえ…えっ!?そんな感じなんですか?「マルコポロリ!」の方はですね過去3回スタジオに来まして。
今日4回。
もうだから今までは恒例というか年末に毎年1年間振り返ることをずっとやってたのに…。
(八光)はははは!
(板東)ちょっと…。
(てつじ)やってしまいましたね。
お金チョロまかして。
ちょっと兄さんすいませんが…。
(笑い)
(板東)それはないよ。
それは違うんですね。
その辺のところの…。
(ほんこん)鈍ってないな。
鈍ってない。
その辺のところの真意をちゃんとね。
(板東)はいちゃんと申し上げますから。
どうぞどうぞ。
ごめんなさいね杏南ちゃんこういう時に。
板東さんの。
何でですか?はいははは。
そんなこともない…。
増毛感が。
この辺のところもね…。
ねっお金のことをね聞かれて釈明すんのが大変やからっていうてここに目いくようにするテクニシャンぶり。
違う。
そんな…そんなあざといことではないです。
(ほんこん)いつもより盛ってるで。
そうじゃないんですね?そうじゃないんです。
現在おいくつなんですか?
(板東)74になります。
(八光)うえ〜っ!
(方正)若いなでも。
どうなんですか?
(ほんこん)「髪の毛いらん」…。
1年強ちょっと謹慎…。
えっ?何ですか?
(てつじ)74やったらもう髪の毛いらんでしょ。
(ほんこん)はははは!お前もほんとに…。
(笑い)
(てつじ)あれはごちそうさまでした。
だって…
(方正)ヘコたれないですよ!
(ほんこん)ヘコたれてないよ。
やっぱりね生まれたのが満州っていう。
ほんで戦争が終わって日本引き上げる時に電車に乗り損ねてお母さんの手をやっとつかんで日本帰ってきたから。
その時にお母さんの手を握らへんかったら残留孤児になって。
はいそうですね。
そういう生と死のはざまで生きてきた…。
(あいはら)すさまじい。
すさまじいその経験があるから…いや…。
(八光)はははは!
(方正)そこに結局いくじゃないですか。
全部そこにいってしまう。
やっぱり貧乏がツラいってことですもんね。
物が食べれないのがツラい。
だから後ろからほうきで殴られましたけど。
甘いもの食べれないじゃないですか。
子供の頃。
そしたらあのあめ工場があるんですよ。
芋あめ作ってる。
そうすると夜中にそこへこそ〜っと忍び込んで柱にこう芋あめ作ってる…その残ったあめを…。
(八光)はははは!
(方正)妖怪や…。
(笑い)
(板東)そして俺だけかと思たら後ろおるからね。
そういういろいろ生きてきたこの人生74年ですよ。
ほんと何を…どないなったんやろかと思いましたけどねいやもう…。
まあ言やぁ…
それはあまりにも突然の出来事だった。

2012年12月板東の個人事務所が名古屋国税局の税務調査を受け2011年8月期までの…
板東はその事実を認めたうえでただちに…
この1件で…
愛してやまないテレビという表舞台から姿を消した。

そんな板東をマスコミは執ように追い回し精神的に追い詰められた板東は…。
大阪にいたんです。
実は。
そうこの近所。
変装していても街行く人全てが自分のことを見ているような感覚。
はぁ…。
喫茶店で新聞を読んでいても気付けば新聞紙を顔の前で大きく広げて姿を隠している自分がいるのだった。

夜になると…。
うぅ〜ん…うぅ〜ん。
あぁ〜っ!はぁはぁ…痛いわぁほんまにもう〜。
さらに…
お前かバカ野郎!
大好きだったバラエティのけん騒は遠い記憶。

ゆったりとした映像と静かな音楽に傷ついた心が少しだけ癒やされるのだった。

そして絶望のふちに立っていた板東はある日…。

生きていく気力を失い自ら…
ただやはりどうしても死に切れなかった。

…を送っていた板東英二。

失踪海外逃亡行方不明など週刊誌には物騒な見出しが躍った。
バン!
そんな扱われ方に嫌気がさしてきた板東はある日…。

日本一長い天神橋筋商店街を変装もせず歩いてみた。

すると…。
・いやぁ〜。
大阪のオバちゃんたちは至って板東に優しかった。

これを機に散歩がてら毎日商店街を歩くようになった板東。
えっ!ほんまかいな。
ありがとうございます!ありがとう!ここですじをもらうんですよ。
理事長や!すんませ〜ん。
市場の人たちも声をかけてくれいろいろな物をくれた。

ただ…。

好物の1つ鰻だけはどれだけ見つめていてももらえなかったのが残念だった。

そんなある日ふと自宅の窓の外を見ると目に飛び込んできたのはグラウンドで楽しそうに野球をする少年たちの姿だった。
う〜ん…。
いつしか板東はグラウンドの隅から遠巻きにボ〜ッと少年たちの野球を眺めるようになっていた。
よっしゃ〜。
板東の心と体は自然とうずき…
もういっちょういこか〜。
そして野球で体を動かしたあとは銭湯へ。

一番風呂に入るのが至福の瞬間だった。

(心の声)≪なるほど〜。

日々忙しく全力で駆け抜けてきた板東にとって…。

さらに空いた時間を埋めるべくふとしたきっかけで手話も習い始めた。
私はばんどうと言います。
・まあお上手ですね。
大阪の人々の優しさと温かさに励まされ野球と手話に癒やされ…。

およそ10ヵ月ぶりに公の場に姿を現した板東は釈明・謝罪会見で植毛であったという衝撃の事実を告白し芸能界復帰へ向けて本格的に歩みだした。

少年たちと野球をするために体力作りの一環として始めたトレーニングも徐々にハードなものとなり。

今では毎日1時間半のランニングに短いダッシュを数本。

さらには…。

驚くべき量のトレーニングを積んでいる。

おかげで…。
なあ。
現役時代は野球がさほど好きではなくサイドビジネスに明け暮れていた男が70歳を過ぎて野球を好きになっていた。

さらに…。

手を組んで寝ることもなくなっていた。

おかげでバラエティも見ることができるようになり。
はっはっはっ。
はっはっはっはっ。
そうや。
今の感じや。
バラエティの感覚を取り戻すため日々1人テレビの前で格闘しているのであった。

また明石家さんまから。
えっ?はっはっはっ。
ファ〜ッ!
さらに笑福亭鶴瓶からも。

芸能界の古くからの友人たちも変わらず声をかけてくれ…
今年1月縁あって吉本に移籍した板東は…
まだしたいんですかブレイク。
まばゆいスポットライトの下へ戻ってきた…。

なみなみならぬ…
だってほんとにもうレギュラー番組が9本あったんですよ。
まずその謹慎うんぬんよりも…
(あいはら)このお年でね。
(ほんこん)何歳?70歳超えて。
70…7271で9本レギュラー番組。
これが俺の中で励みで俺も70歳なったら9本やれるような人間になろうと思って人にさんざん「俺は板東英二みたいになりたいなりたい」って言った時の今回のこの騒動。
(笑い)
(板東)いやいやもう…
(板東)僕はもう…
(笑い)カワイイわ。
今日終わり…よろしくお願いします。
カワイイカワイイ。
さあそれではまずはちょっとね振り返りますけど。
「苦悩と屈辱にまみれた日々…」。
2012年12月。
これはそん中が植毛だってことですね。
そうですねそれまであのまあ4年にいっぺんぐらいずっときてましたからね。
だからその以前からも植毛はしてたんですけどもそれは認められてたのがまた違った方々には違う見解があったんでしょう。
それはもう僕らも納得して。
だから植毛は経費で落とされないんですよ。
タレントの必要経費で。
カツラは必要経費で落とせると。
(板東)そうですね。
(方正)それ難しいですね。
どれぐらいやってたんですか?植毛の。
1本250円の植毛を1回2000本。
月1ペースでいいんですか?月1…40日ぐらいですかね大体。
ずばり聞きますけど…ウィッグされてる。
それ取ると…。
うんそらハゲてますよ。
74ですからね。
はあ〜。
じゃあここはもう全くなくてですか?
(板東)もうここはないですよ。
(ほんこん)横はあって。
横はありますこれは。
(方正)これだけもう…。
カツラをやめて新しいキャラクターでハゲチャビンの板東ちゃんていうことですか?それは…その時にはそっからはもうずっと…。
(方正)映画やって…。
さすが…。
(てつじ)何の映画や。
映画やったらやるけどバラエティじゃあハゲは見せません。
(八光)まだ選んでますよこの人。
(板東)こうして見てねみんなあるからわあわあ言うんでない人はないなりにまたこれがおしゃれやっていっぺん着けたらやっぱりなっていう。
ええ〜カツラは3〜4種類持ってらっしゃる。
え〜っとその場に応じてやっぱりちょっと…。
ちゃうそんなんはない。
ちょっと…
(てつじ)スポーティーな髪形があるんですか?作りましたよそら…。
スポーティー用のカツラとか。
(今野)ええ〜。
そういうのがあるんですか。
そら植毛からすりゃ安いもんです。
(ほんこん)バレバレやな。
(あいはら)スポーティー用。
でもそこでこの経費の感覚で間違いがあったと。
(板東)そうでしょうねあの〜これは見解の相違ですからもうそりゃあ当局がそうおっしゃってるんだし。
ほんで速やかにもう修正申告したんですね。
はいそれはもうしかたがないことで。
でレギュラーすごいでしょ!こんだけやってるんですよ。
「世界ふしぎ発見!」ほんでこの「板東リサーチ」ってこれすっごい人気番組なんでしょ?
(板東)そうでしたね。
否定しないですよねほんとに。
いやいや…。
(あいはら)ええ〜。
ちょっと待ってもう。
今聞きました?「その局はこれでもってました」ってね。
(板東)いやいや嘘言うことないんで。
ほんで「板東英二の欲バリ市場」。
これあれですね毎日放送の通販番組ですよね。
あのギャラ安くしてええからその通販の売り上げをギャラにしてくれっていうパターンでしょ。
これはもう僕25年ぐらい前に言いましたからね。
「これからもう間違いなく通販の時代だ」つって。
ギャラなんてほとんどいらないから売り上げの…。
だから一生懸命しゃべれると。
(板東)そうですそうです。
確かそうなんです。
(あいはら)うわ〜すごい。
でしょ?
(トキ)25年前に。
でこういうのが全くなくなって謹慎生活なって。
(あいはら)大阪にいてはったんですね。
大阪にいたんです。
(あいはら)びっくりしましたね〜。
いきなりなくなった感じはどんな感じですか?僕自身よりもうちのねスタッフとかいろんな人とまたお世話になってる人に迷惑かけたから。
特に放送局とかいろんな人たちにも。
申し訳ないなとは思ってますほんとに。
ほんとですよね。
ほんとです。
だってほんとにプロ野球時代からず〜っと毎日一生懸命寝る間も惜しんで働いて働いて働いてここまできてまさかまさか70過ぎてぽっかり。
何にもないんですから。
そして外へは出れませんからね。
だって何か知らんけど怪しい…。
写真週刊誌が家の前にバァ〜ッと囲んでる。
そしたら出るわけにいかんからもううちの女の子にちょっと食料運んでもらっては自炊をず〜っとしてましたけど…。
どれぐらい続くんですか?そういう生活が。
記事が出てから約2ヵ月でしたね。
2ヵ月ず〜っと家の中で。
(板東)これもうほんとに…。
これ質問ですけど…。
この写真の撮り方は3年後か4年後か…
(笑い)
(てつじ)先見の明がすごい。
先見の明よ。
通販もそれにしかり。
あと洗濯物の写真ちょっと見てください。
(てつじ)これ撮っとけ言うたでしょ。
(ほんこん)そうや使える。
(あいはら)これはもう絶対使えると。
(板東)自炊ですからねずっと。
これはあの天満市場でもらった野菜ですよ。
あのね今回あのVTRで…。
(板東)あっそうなの!僕びっくりしたけど。
実際にロケ行ってほんとにあのお肉屋さんとか八百屋さんとかね。
「板東さ〜ん」言うて何かいろいろくれるんですって。
(板東)あの〜先ほどの前にあるじゃないですかすじ肉が左っ側に。
それはさっきの肉屋さんですわ。
あっこの人。
(今野)へえ〜。
(てつじ)俳優さんじゃないんすねほんまの…。
(板東)店長です。
(あいはら)はあ〜。
これ会長?理事長?
(板東)あっ理事長ですね。
商店街の?
(板東)ここでイチゴもろた時はうれしかったな〜。
だからそういうふうな生活をされていたと。
2ヵ月間最初はずっと家にこもりっきりやったけどだんだんと表出れるようになって。
(板東)ほいでオバちゃんたちがね「板東さん何してんの?こんなとこにおるの?」って言われてすっごくあのそのオバちゃんたちは元気よく僕に普通のように接するんですね。
それまでは新聞読んでも顔隠したり。
何か顔写真撮ってんのもうわっ!て思ったりとか。
特に写メとかは嫌でね。
あっまただって思ったりして。
マスクして帽子かぶってるのに何でわかるんやろ。
あのね…
(八光)特徴的な声。
(あいはら)特徴的な声ねっ。
それだけやっぱり関西の人に慣れ親しんだ声ということですから。
いい意味でも悪い意味でも。
テレビとか見てたんですか?
(板東)見てましたよ。
それでやっぱりいちばん「BSニュース」ぐらいがいちばん…ねっ。
えっバラエティは見ないんですか?はあ〜そういうもんなんですかね。
あの〜そんな…「笑う気がしない」っていうのはでもそれは…
(笑い)いやいやこの口でねっあの稼がせていただいてこの口でまた落ちていくっちゅうことやからね。
ただそんな中2回ほど真剣に自殺を考えたと。
(あいはら)あらあら。
そうですね。
その前に寝てる時のストレスでこう…。
これどういうことなんですか?
(トキ)うんこれはすごいですね。
(板東)何かいつの間にか悔しいっていうか何かキュ〜ッと握ってるんですよね。
朝方もうめちゃくちゃこの関節が痛いんです。
(今野)痛くて起きたりとかしたんですもんね。
そうあの起きるっていうか何か夢がねおんなじものがグルグルグルグル回ります。
(方正)何の夢なんですか?どんな夢ですか?まあ悔しい…何で俺がこんなに言われないかんのかとか。
自分の…ねっことを正当化しようしようとするんでしょうねやっぱり。
あれ人間ちゅうのはねやっぱり病は気からとか単純に言いますけど気持ちっちゅうのは気というのはすっごいもんですね。
ああ全て。
全てが。
ほんと目の前が真っ暗なるっちゅうことはないじゃないですか。
もう考える能力がなくなりますからね。
あっその思考がもう停止する…。
(板東)停止する停止する。
行く場所がしれてるじゃないですか部屋が3つあるだけですから。
まあねはいはい。
その中でまあいろいろストレスもありグーッとねっ。
(板東)だからほんとにあの〜こんなん言うのはね申し訳ございませんがやっぱりもういいや!と思いましたね。
もうそんならもういいや!と。
正直言うと。
もうタレントはもう…。
(板東)もういいしここでもうちゃんといろんなこと書き残してちゃんとしてもうこれで命断ってもいいやと思ったんで。
ところがねぇ高さっていうのはね…。
そう簡単に死ねるもんじゃないですよ。
2回ほど屋上に下見に行ったんですって。
(板東)多分ね12階以上でないと無理でしょうね。
あっ5階6階じゃ…。
(板東)5階6階では。
植木とかいろんなとこがあって相当屋上から走りながらポーンと飛ばないと。
下の…。
コンクリにいかない?はあ〜そんなことも…。
死のうと思ったらなかなかこれ死にづらいなと思ってもっと上の方に行かな…。
(板東)それと僕75で死んだろうとは思ってたんですよとにかく。
それはもう死ぬ場所は決めてて。
そう。
これね皆さん衝撃の事実ですけど。
板東さんはこういう問題になる前に75歳で引退して死のうと思ってたんです。
(あいはら)何で?ほんで死ぬための頃合いのいい滝つぼも既に下見してたんですよ。
(方正)ええっ?この問題に関係なくですか?なく。
ねっ。
(板東)ああこれは関係なく。
これがまたきれいな滝でね冬場行ったら凍ってるんですよ滝がピシ〜ッと。
ちょうど1人寝れるぐらいの岩場があって。
お医者さんに相談したら「そら寝ながら死ぬのがいちばん幸せだぞ」って言われてたんではい。
そこで死のうと思ってたんですよ実は。
(ほんこん)なぜ?なぜ?
(あいはら)なぜなんですか?そんな人間…ねぇうまくいくことはないと思ってましたんで。
そしたら早めにこれが来たんでね。
ふ〜ん。
2年ほど早く。
そうそう。
だから自殺願望というか。
このままね人生ポンポンポンっていう感じじゃなかなか…。
嫌なことがあるからその前に死のうっていう…
(ほんこん)でも何で飛び降りばっかり考えたんやろ?他のことは考えなかったんですか?いやその前は導眠剤みたいなもんも集めてましたし。
へぇ〜っ。
はい集めてましたよ。
結局死に切れなかった?まだ…ねえこのままだったらちょっと…。
そのまんまの板東かって思われるのが嫌なんで。
これが払拭できたらまた。
多分お迎えがくると思いますけどねはい。
そんな考えるんすかね?
(てつじ)ねえいろいろ。
自らの命を断つっていうのは。
(ほんこん)だから負の連鎖ちゃうの?
(板東)まあおっしゃるとおりですね。
さあまあそういう生活しますけどここですよ。
謝罪会見します。
こん時ねこん時またバッシングもすごかったですね。
(板東)すごかったです。
まず申告漏れについて。
税について無知であった。
これはそうなんですか?
(板東)そうですね。
彼女はもうすぐ辞めました。
責任取ってね。
事務所の女性の方が?
(板東)はいはい。
だからそれもツラかったですけどね。
脱税疑惑。
(板東)はい。
(板東)はい。
貸し付けてそのままねっ相手が苦しくなって会社を閉鎖なさったりしたんで。
しょうがないですねこれもはい。
脱税ではないと。
で先ほどのこの話に戻りますけど。
これはだから正直にやっぱり言おうと思って言ったんですか?20年近く植毛やってたっていうのは。
(板東)大きなウエートを占めてましたんでね。
植毛代が?はい。
ああ〜いや我々が思ったんは何かこう…
(板東)そんな…。
そんな気ないんですよね?それはないですわ。
(方正)ちょっとやっぱりね思いましたよ植毛って!ってやっぱり。
笑いましたしほんで。
(ほんこん)何もないからもう絞り出して植毛か!と思た。
(板東)確かにねそう誤解されてもしかたがないでしょうけど。
植毛なさってる方はなさってる方でそれぞれの悩みがあって。
事情があったりとかして。
まあここはほんとに別に笑かす気もなくただ事実として植毛20年近くやっててそれを経費として計上できると思ったけど結果的にっていうことですよね?
(板東)そうですね。
言い訳がましいですけど申し訳ありませんがそれまではオッケーでした。
だけど今回の調査の時はそれは駄目ですよって我々の見解はってことでそれはもうしかたがないなって。
はいわかりました。
ここですね10ヵ月間。
記者会見までがすごい長かったじゃないですか。
だから問題が出てきた時にすぐに謝るなりいろいろ処置するなりすりゃええのに10ヵ月何で事情を説明しなかったのか。
ショックを受けどんな対応をしたらいいかすら判断できない状態で。
これはどういうことなんですか?
(板東)これはあの〜ちょうど星野監督が優勝するかしないかちゅうなこともあったりで期待されてましたんでね。
マー君も活躍するだろうという。
そう時にやっぱり僕らがね…。
こんなことで何かまた監督のとこへでも取材にでも行かれたらとか。
いろいろとだから…。
それとどうして黙ってたかっていうのはまあ…お世話になったっていうか私が尊敬してる人から「沈黙!」って言われましたんでね。
あの〜社長さんて…。
僕も勉強してたんでまず謝罪をしなさい。
それで調査して。
そうですよね。
それでちゃんとして処分しなさいということは知ってました。
もうそれがいちばんいい。
ところがそんななまやさしいもんやないと。
「お前の値打ちがどれぐらいかっていうのは黙っとってみぃ」と。
「きっと世間が判断するんで。
君の尺度ではない」って言われたんで。
そんなら我慢しようっていうことで。
いろんな批判とかいろんなことも。
甘んじてはい。
で時期が来たので。
はい。
こういうふうに謝罪をしたということですよね。
さあそして今後は…。
これはもう本心ですよね?
(板東)そうです。
もう今度こうして今日も機会を頂いたんで。
これから…ここに座ってるんですか。
このパラちゃんぐらいのとこに座って…。
(板東)この中でも…
(笑い)
(あいはら)そらそうでしょう。
でも今回のこれがあって謝って。
ほんで子供たちとの野球の触れ合いとか手話を習ったりとかしてでもう死ねへんと。
(板東)はい。
もうこれだったらねやることがなんぼでもあるじゃないか。
だって俺も入るって聞いて「えっ!板東さん吉本入るの?」って言うて。
入るいうても板東英二っていうまあまあそういうところの枠を設けるのかなと思ったらじゃなくてちゃんと…。
(あいはら)ガッチリ入るんです。
うちの班ですよ板東さん。
(あいはら)ああそうですか。
(方正)マネジャーの?そのチーフマネジャーの。
「えっ!?」って言うて。
「ほんまに?」言うて。
マネジャー付いて…。
ちゃんと大丈夫ですか?吉本。
だからねもう…ほんで…
(田崎)一緒や!
(板東)一緒ですか?それが吉本式なんですよ。
(板東)ああそうですってねぇ。
吉本の明細。
(板東)まだ見てません。
「さんまのまんま」出演されたでしょ。
「さんまのまんま」ってあってなんぼか書いてます。
で…そう。
え〜まあまあ…ははははは。
(方正)初めはね。
そっから。
そっからですわ。
この前大変でしたもん。
だってねえ。
東京の本社から「ほいじゃあここで」って言われて。
「あっ板東さんわかる?わからんねやったら」って地下鉄の駅まで送ってくれました。
そっから「どうぞ」つって。
そっから…
(板東)わからんからまた地下鉄の駅員さんに聞いて。
ああ〜。
そうですよ。
それから新幹線に乗って。
それで…えっまだグリーンちゃうんすか?グリーンというかあの…いっぺん一から出直してみようと思ってるから。
なるほどなるほど。
ほいでずっと。
大阪へ来ても。
(八光)ええ〜っ全く一緒ですね。
ほんま一緒。
みんなと一緒。
(トキ)僕らぐらいの。
(板東)一緒でしょ?ほいでず〜っと来て。
だから天満の駅で降りてそれで最終で乗って帰ってきたらどんなさみしいかず〜っと。
さみしいもんでしょ。
今まで個人事務所やから板東さんが中心やからず〜っと24時間マネジャーが付いてくるけどそれが当たり前のが何十年続いたけど急に1人で…。
ははっ。
そうです。
突然74歳から1人ですからね。
これからね。
いやいやいや。
もっかいブレイクしたい。
死ぬまで現役だと。
死ぬまで…。
そうですねもうあの…。
今度は。
「今度は」。
「もう早よ引退しなはれ」って言われても「いやいや」…。
(板東)いやいやしません。
引退っていうのはもうバタッと倒れた時だろうと思います。
はい。
倒れられたら。
ぐらいの気持ちで。
ぐらいっていうか絶対そうしようと思ってますからね。
果たして容疑者城野美姫は魔女か?天使か?
今回のターゲットはこの春話題の映画「白ゆき姫殺人事件」に出演ご存じ…。

直撃するのは何だかかかり気味のこのコンビ。

(トキ)ひぃ〜っ!
(田崎)やりました。
初登場でございます。
(トキ)ありがとうございます!ありがとうございま〜す。
このテンションやや不安。

今回は…。
まだ…ははっないです。
まだ嘘だなと思ってるんです。
(田崎)おったおったおった…。
(田崎)行こ。
行きますよ。
(田崎)失礼します〜。
(トキ)どうも失礼いたします。
あっ見てますよこっちを。
(田崎)すいません!
(トキ)すいませんどうも。
(田崎)おじゃまします!
(トキ)はじめましてどうも。
(田崎)見てくださいほら見たことある腕章でしょう?
(田崎)あっありがとうございます。
さすが。
(田崎)「準レギュラー」。
ありがとうございます。
ねっ綾野さんも。
(綾野)今回…違う違う。
(綾野)はははっ。
(トキ)何度も出られてるでしょ。
(綾野)待ってくださいよ。
(井上)ああ〜。
(トキ)ほんとですか。
(トキ)僕ら今日初めて…。
初めてなんですよ。
緊張します今ので。
(田崎)すごいPRやっぱり毎回…。
いやここがねもうちょっと次…。
駄目ですねもう。
次もう5分ぐらいで誰か来はるんすね?え〜っと…
(田崎)島木さんが…すいません。
(トキ)すいませんが。
(田崎)灰皿サイン会。
(トキ)ちょっと急ぎですいませんが。
(田崎)ああっ!
(トキ)ありがとうございます!
(田崎)よ〜しっいいぞトキ!
とんでもない嘘を放り込み笑いを誘った藤崎マーケット。

しかしここからが本番。

2人をどこまで丸裸にすることができるのか!
(田崎)じゃあ綾野さんからいきましょうか。
(トキ)剛さんお願いします。
(田崎)いいですか?
(トキ)あっちょちょ…。
(田崎)選んだら駄目です。
カンニングは駄目ですって。
意味ないですから。
(トキ)お願いしますよ。
おっジャン。
まずは手始めに撮影現場で目撃した…
そうですね癖というか真央ちゃんは…。
(田崎)えっどういうこと?
(トキ)どこでも座る疑惑?
(田崎)あれっ?女優さんですよね?大女優さんですよね。
(トキ)道路?
(綾野)ちょっと…
(田崎)あります。
(トキ)ちっちゃいブロックみたいな。
あそこに…
(トキ)ははははっ。
(田崎)はははっええ〜っ?
(トキ)疲れたらすぐ座る。
(綾野)芝居場があるカメラとかあるところ。
そっから約50メータ先ぐらいにベースがあってそこに…椅子とか座ったり。
テントみたいになってるんですね。
多分そこまでたどり着くのが…。
(トキ)たどり着けなかった?何かこう…こうやって。
むちゃくちゃさみしいじゃないですか。
はははっ!誰だろ?
続いて…
またまた不思議な一面が!?
疑惑〜…。
(田崎)あっさっき気付いた。
とれたての。
(トキ)とれたての情報。
(田崎)いいですねそういうの。
そういうの言ってください。
一重だと思ってたんですけど二重なんですよ。
(トキ)えっまさにとれたて。
(田崎)ほんまや。
(綾野)二重です。
(トキ)奥二重という。
(綾野)奥二重ですね。
キリッとしてるから何かこう…
(綾野)何か思われがちですね。
だからまあ…。
こちらが一重ですね。
(トキ)そしてこちらが。
(綾野)奥二重。
これが美しい二重。
(トキ)で…
(田崎)やめろって。
(トキ)ノーマル田崎です彼が。
(綾野)「ノーマル田崎」。
続いて…。

(田崎)「更新!ポロリペディア」でございます〜!
(トキ)何だ?これは。
ポロリスタッフがネット雑誌過去の出演番組から探し出した2人の珍情報。

これがウソかホントか真実を答えていただきます。

(田崎)情報集まってますんでね。
ありがとうございます。
(トキ)ああ持っていただいて。
照り返し…すいません。
もうホントに。
みんなこうやって…。
フォローしていただきまして。
何かうさぎさんのマネしてるのかなと思ったら。
じゃあいきますよ。
こちら!ジャン。
えっ?「美容院が嫌い!?」。
(綾野)嫌いというか…。
髪の毛とか…。
何て言うんですかね…。
(トキ)あっあぁ〜確かに長いですね。
(トキ)病院?ホスピタルの方ですか?
(綾野)はい。
(田崎)美容院じゃなくて病院?
(綾野)病院ですね。
(田崎)情報がちょっと回って回って美容院になってしまっただけで…。
(田崎)えっ!?何でなんですか?いやもう…
(トキ)最大限に生かして。
自分の力で。
(トキ)男ですね。
今から刺されるってことわかってて。
(田崎)はははっ。
まあそうでしょうね。
(田崎)続いていきたいと思います。
こちら!ホ…ホントですね。
まあホントだったが正しいですかね。
(トキ)えっ!?じゃあ違うんですか?今。
まあ…タクシー?
(綾野)タクシーがいちばん…。
(田崎)えっ!わかるんすか?わかります。
あのカチッカチッカチッ。
(綾野)コッコッコッって。
(田崎)いや遠回りしてますやん。
(トキ)聞きたいがために?
(綾野)そうです。
後ろにこう乗っててコッコッコッてなると…。
(田崎)ええ〜っ!?何でわかんの?何でわかんの?まあもう…
(田崎)ええっ!?ちょっとそれ…。
しらたきに続きウインカー音ももう熱が冷めちゃった。
(綾野)そうですね。
まあ…。
ええ〜そうなの?若気になるの?それ。
(田崎)じゃあウインカーの音を経て…えっ?携帯開く時SNSとかでポコッとかクチュッとかいうじゃないですか。
(トキ)プン。
(綾野)そうですそうです。
(トキ)シュップン!えっこれだけでいいの?
綾野さんの気になる珍情報。

マサイ族とジャンプ対決したことも…。

続いて真央ちゃんのポロリペディアなんですが…。
あっちょっと!ちょっとちょっと…。
もう〜!時間ないんで。
な〜んでそんなことする〜ん。
PRPR。
(綾野)走ってなさそうですね。
(田崎)いや走ってます。
走ってますよ。
もう着いた?
(田崎)いいえ。
(トキ)走ってますしっかり。
(田崎)1個目は正解です。
ドSな性格です。
今のでわかりました。
「朝からすき焼き」。
朝からすき焼き?朝から食べません。
「食べません」。
ウソなのです。
(トキ)ウソも入ってるやん。
もう何なん?
(田崎)「階段の真ん中を降りることができない」。
これはホントです。
(トキ)これホント?役でも割と急いでバァ〜って階段降りてくるところとかすごい苦手なんですよ。
(田崎)階段バババッて来て途中でどうなってるかわからん…。
そうそうそう。
(田崎)あれがなっちゃうって…。
あっありますあります。
(トキ)だからもう言い直しますとやっぱり…
(田崎)そうですねちょっと…。
さあバスは既に到着していますが…。

(トキ)あっ出た!
(田崎)PRでございます〜。
やったぁ〜。
私演じる城野美姫が容疑者として本当に殺人を犯したのかというこう自分と置き換えた時にちょっとゾクッとするような話にもなってるので是非楽しんでいただけたらと思います。
僕はワイドショーのディレクターという役回りで。
とてつもなくクズの役をやってます。
いかにえ〜僕の赤星という役がクズか確かめに来ていただきたい作品です。
(田崎)どうでしたか?藤崎マーケットのポロリ!バス。
井上さんどうでした?ああそっかぁ。
やばいな〜。
ありがとうございます。
(田崎)すごいうれしい!ホントですか?
(田崎)あかんやんじゃあ。
やば〜。
お2人はもはや準レギュラー。

マルコポロリ愛冷めないようによろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
(高橋)ありがとうございました。
もう準レギュラー。
いつでもスタジオでお待ちしてますから。
ありがとうございます。
どうでした?実際の綾野君ね。
(トキ)最後結局「よかったですよ」みたいな。
(トキ)ええ。
えっ?
(八光)ちゃうかったでVTRは。
(トキ)言ってましたけど。
オンエア上ではそう言ってましたけど。
結局やっぱり藤崎マーケットさんよかったよみたいなこと言うてましたね。
言うてました?いやいや…これ何か牧場の映像みたいやで。
(笑い)でもでもやりやすいですよあのお2人特に。
(トキ)いやいやホントに優しい方で。
(田崎)お2人共…
(田崎)何回も言ってはりまして。
でも考えたらあれですよ。
うちの会社入ったら…今日のリポートぐらいだったらバスに乗って行ったら…
(トキ)ええっ!ちょっと。
(田崎)負けませんよ。
さすがわかってますね。
まず倒すべき相手を。
まずこの世界も野球も一緒。
(トキ)何!?
(ほんこん)あの席板東さん座ってたらおもろいもんな。
面白いですね。
さあそして今野さん。
綾野君がウインカー愛とかありましたけど。
何かあります?ご自身で好きなもんとかこだわりとか。
でも私もウインカーすごいわかります。
あの音?音。
カチッカチッっていうのが何か無になれたりとかする?無になれる感じがして。
「一緒・」。
えっ綾野さんが好きなだけ?
(八光)ははははっ!僕好きなん…。
ひとのお尻。
(あいはら)ああ〜っ。
何かお尻をね。
パン!ってやりたなんねん。
(今野)ふふふふ。
パパパパパン!
(てつじ)どういう状態?人がうつ伏せになってたら。
パパパパパンパパパパパン
(てつじ)お尻だけですよね。
回数も大体決まってるよね。
パパパパパン!ちょっとだから寝てるでしょ。
寝てくださいうつ伏せで。
こう寝てたらお尻をねほんま何かねこうね。
パパパパパパン!
(八光)ははっ!何なんすか。
だから別に…。
(方正)何の画なん?これ。
意味意味が…意味がないのよ。
(方正)おじいちゃんのお尻ですよ。
板東さんも来てください。
来てください。
だからこれはもう癖…。
癖というか好きやから。
(板東)俺も今までいろんなことしてきたけど初めてですよ。
(方正)いいじゃないですかこれ。
(てつじ)板東さん寝てください。
(小出水)どんなお尻?ほんなら…。
(小出水)肉ないやろ。
(田崎)何や?この映像。
パパパパパン!
(板東)ふぅ〜ん。
(笑い)
(田崎)泣いた。
(八光)泣いた。
(てつじ)何で泣いたんですか?どうなんすか?やっぱりブランクみたいなん感じるんですか?バラエティ番組出てて。
今日緊張しましたね楽屋で。
へえ〜っ!だから何べんも台本みたいなんばっかり見てましたね。
はい。
すごいっすね。
やっぱり向上心もあるし。
でもうれしいです。
今日もうれしいですもんね。
時間のたつのが皆と一緒でしょ。
あの…部屋で1人でず〜っと1時間つったらなかなかたちませんよ。
今日はこのままここで寝て帰ろうかと。
(笑い)
(てつじ)結局誰もおらんくなります。
おらんでも。
これと一緒なんだから。
おらん時と一緒やから。
「マルコポロリ!」と申しますけれども。
すいません打ち合わせ中に。
ご趣味とか?いや無理ですよ。
(村本)助けてあげた顔してんねんと。
ほら顔に当たった。
旦那に難ありなんで。
難ありですよ。
何にも反省してませんから。
旬モノはどれだ!?に…
2014/04/13(日) 12:59〜13:54
関西テレビ1
お笑いワイドショー マルコポロリ![字]【板東英二植毛の真相&大阪逃亡生活▽綾野剛】

脱税疑惑で全番組降板…板東英二が胸中激白!植毛の真相…現在は〇〇〇、死をも意識…苦悩と屈辱にまみれた大阪逃亡生活一部始終◆綾野剛&井上真央の不思議ワールド炸裂!

詳細情報
番組内容
【板東英二 植毛の真相&苦悩と屈辱にまみれた大阪逃亡生活】
◆2012年末、脱税疑惑で全番組を降板…テレビの世界から姿を消した板東英二
◆7500万円申告漏れの実態“植毛”の真相…現在は〇〇〇をつけてます!
◆レギュラー9本打ち切りor降板…逃げるように大阪へ!2ヵ月間家にこもりっきり…どん底謹慎生活一部始終
◆死に場所を下見…2回ほど本気で自殺を考えた!
番組内容2
◆衝撃告白…もともと75歳で引退し死のうと決めていた!?
◆大阪の人たちのやさしさ、野球に救われた心
◆今年1月から“よしもと”所属!いざ入ってみたら…扱いの落差に驚きの毎日!
◆今度は死ぬまで現役!芸能界復帰で“また勝ちたいんや!”
◆東野が板東のお尻ペンペンで「フゥ〜〜〜ン」

【ポロリバス!井上真央&綾野剛】
◆井上真央と綾野剛がポロリバスに乗車!
番組内容3
◆ポロリバス初リポーターの藤崎マーケット“かかり気味”直撃で返り討ちに!?
◆綾野剛が暴露!井上真央のおバアちゃんみたいな素顔
◆“○○に対する愛”“〇〇が嫌い”またまた綾野剛が不思議ワールド全開!
出演者
【ゲスト】
板東英二 
今野杏南

【MC】
東野幸治 
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)

【芸人リポーター】
ほんこん 
月亭方正 
メッセンジャーあいはら 
シャンプーハット 
月亭八光 
藤崎マーケット

ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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