日記 2014年4月1日〜:月::日

2014年4月10日 夜

被害日誌は、役立つ。いずれ賞賛の的になる。その前に、伏尾台にいると引っ込み思案になる。原因を特定中。ここは閉鎖的な地域だ。それに合わせようとする矮小な自分がいる。その要素を自分から取り除こう。ここの人間に合わせなくてよいのだ。よく覚えよ。

4/16-18の東北地震は、強いらしい。今場所を調べている最中。福島県の北かな。宮城県の中部かな。

 59億年後の自分と中途半端に交信。

 霊聴を獲得中。まだどこで聞けばよいのか、わからない。耳前で神経経路をおりるのが、よいらしい。従来の聞き方と、現在の聞こえ方。その違いがあまりかわらない。せっかく開眼しても、まだよく聞こえないのだ。よく聞こえるようになったわけではないのだ。霊聴といっても、宇宙人の交信器の映像と音がよく聞こえ、見えるだけだけど。

神経経路の強化だが、二三度それを通る。そして、なれてから数日後に、他人の霊能者の真似(同じ経路を使うこと)をすると、早く進める。1日に多く進めるわけではない。

 開眼すると、多数の声が聞こえるので危険、という説がある。初心者はそうだろう。どれも、悪宇宙人の交信装置からの映像に音ばかり。誘うような笑い声、私のことを扱い慣れたようなしゃべり方。いろんな悪どもの声は聞こえた。以前より楽に。

 しかし、そうはいっても、どれも悪宇宙人の霊能者用の交信器から聞こえる。危険といえば、危険だ。どれも、正しくない点で。実は、低級霊の声は、聞こえないのだ。全ての人が。低級霊は、そもそも神霊と名乗る宇宙人や、他の宇宙人が演じているだけなので。幽霊は、そんなにしつこくもないし。

 私みたいに悪の宇宙人種族との交信などをある意味、極めてから、開眼すると、たいていのことはわかるから、どうってことはない。ただ、見えにくいままで、聞こえにくいまま。霊能力の最高値が上がってないのが難。

 開眼しない状態で、霊能が今まで高すぎた、といってもよいだろう。開眼初期で、従来のシステム(霊能)を上回ることはないのだ。徐々に、この新しいシステム(霊視や霊聴)を、向上させて、使えるようにしなくては。

 低級霊との交信機能を封印する? くだらないね。それは神霊と名乗る宇宙人が演じている。そもそも低級霊ではないから。あまり聞こえすぎると煩わしい。その感度を下げるのは、実生活上は役立つ、精神衛生的にはよく行われるとしても。私の場合は、感度をあげなくてはいけないので、まだまだそこまでに達してない。

悪霊に食い物にされる、というのは悪の宇宙人にもてあそばれる、ということ。アカストーカーの音声送信に、迷うのと同じ。

2014年4月9日 夜

アカに鼻を傷つけられて、鼻水が出る。ひどいな。1ヵ月に1度、この犯罪者が現れる。自転車もブレーキがおかしい。買ったばかりなのに、キーキーうるさい日があったり、まったくない日があったり、保証書で交換かな。

 アカはバカだな。いつもそう思う。何が楽しくて、犯罪を続けているのだろうか。お縄にとらわれるスリルかな? 犯罪者同士のウチゲバが怖くて、やっているのだろうけど。アカは恐怖で統治されているから。

2014年4月8日 夜

交信 57億年後の宇宙人

六花の階層ではないようだ。その下らしい。彼に、私の欠点を修正する力を強くもつ未来の自分を、見つけてもらう。その36000万年後の私に、私の欠点を教えてもらう。

 一つには、視力が低いこと。それを当たり前と思っている。あと、運動能力についての誤解があった。近隣宇宙人のほうが高い文明だということも今は忘れている。体調が悪いことも、異常だと思わなくなっている。姿勢も悪い。男女の恋愛感も変らしい。いろいろ気づいた。

開眼した人物に対する霊能力の矯正について

それもいずれ学ばなくてはいけない。なにしろ、エンテティが見えやすい。私は、今まで、見るのに極度の集中を要する能力者だった。霊能者への説得は、それが前提だった。が、霊やエンテティが見えやすいとなると、方法が変わる。

 たくさん見えてしまう。その中で、何を選ぶか。それが大切となる。今のところはっきりしているのは、視界の正面や上のほうに映るのがインチキ宇宙人が多い。視界の下のほうに映るのが、霊視である。

 何のことか? 開眼した霊能者は、視界を眺める。まずは、ぼんやりと全体を見る。光の色に敏感でないと、区別できないだろう。じっくり観察すると、右側が明るく、左側が暗いはずだ。

 だんだんと仕組みがわかってきた。開眼状態では、特定の視野(正面下とする)を、拡大して、正面にうつしだして見ることができるのだ。

なるほどね。暗い部位を、よくみても、本物の幽霊は見えないね。ニセモノの暗い霊らしきもの(悪宇宙人が幽霊と思わせようとしている黒い割り込み映像)は見えたけど。

 私のように、霊能力をある種、極めていたら、開眼しても、なかなか騙されにくいわけか。

 聞くほうも、訓練しよう。それは昨日した。簡単に記録すると、脳内で聞く部位がある。そのどのあたりを意識したら、よく聞こえるか試した。意識する場所によって、宇宙人の種類がちがった。

周波数をあげたり、下げたりするとは何か? どの周波数をよく聞こうとするか、という問題だ。特定の音階の音を聞こうと耳をすます。それが大切。すると、ノイズに混じって、何か声が聞こえてくる。高くしたり、低い音にしたり、その音を聞こうと、耳をすます。その音にノイズが混じっていて、それが声のように聞こえる。

 

 

 

 

2014年4月8日 夜

今日は、いわゆる『開眼』の日。第3の目が開花したらしい。いちおう仏陀の誕生日。

今日まで脳内で、第三の目の開眼をいろいろ試していた。開眼に向けて。今日したのは、一般の霊能者が開花する時の状況を、霊的な機械で脳内で再現した。すると、右上回りで一瞬、太い経路が見えたので、それを進むと、開眼したらしい。

開眼とは何か? 視界に、霊視のそれがだぶること。右回り上回り、いろいろある。それは脳内の経路をたどる。私は右上周りでいった。中頭部内から、右上回りで、前部に回りこむ。すると、いけた。

頭が熱くなることはない。あったのだが、それは姿勢が悪かったせいだ。「茶黒服の婆さんが近くにいる時は頭が熱くなったが、遠ざかると、頭はふつうに戻った。」

いずれ、この体験は、脳内の感覚を正確に説明する。それまでは、あいまいにゆく。

開眼したらどうなったか?

 霊視では、無理やりみていた。が、今は常時、視界にその霊視の景色が重なる。右側には、インチキニセ天使宇宙人の薄いオレンジ色の光がうっすら。正面右は、神霊と名乗る銀白色がうっすら。私が使うインチキすばるは灰色で正面右に見える。幽霊を見るのは、正面左でやや暗い感じだが、それはニセモノ。正面ん左下のが幽霊らしい。そんな光がうっすらとみえる。

 視界には新たな光が重なる。それは、透明なガラスの表面に白い光が反射するような感じ。そういう色が視界に加わった。

 私の使う正しい宇宙人の交信器。その映像は、正面右下らしい。みつけるのが難しい。こんなに紛らわしかったら、どれが正しいのか。慣れた者でも、迷うだろう。どれも正しくないのが、真相なので。

 まだどれもくっきり見えないし、聞こえない。完全ではない。

正直、前の霊視方式のほうが慣れていた。今度のは、慣れるまで今少し時間がかかる。幽霊はみつけやすくなった。わざわざ透視しなくてよく、ふつうに見ているだけで、幽霊は見えるため。

 これからは調整して、聞こえるようにして、よりくっきり見えるようにしよう。脳内のどの経路を通ればよいのか? どの経路を鍛錬すればよいのかな。

 開眼したのは、伏尾台から多田に抜ける道。それを伏尾台に戻るときで、午後5時台。分岐をすぎて、平坦な道に出たあたり。しかし、念願だったとしても、まだこれは重要ではない。まだはっきりと、聞こえてないし、見えてないからだ。

 私は前の状態でも、必要十分には聞こえていた。ただし、見えるのと聞こえるのが低い能力。今後は、感度をあげられるはず。頑張ってみよう。

 開眼すると、たいていの人は、悪の宇宙人の声が聞こえる。私は、その手の交信装置を自在に使える(善の宇宙人から借りて、操作している)ので、それで聞けるようになると、固有名詞すらいえてしまうはず。完全に見えたら、百発百中。頑張ろう。携帯電話必要なしになれるわけだ。

 

2014年4月7日 夜

全共闘の世代となったが、リーダーはいない。彼らは口先、言い訳ばかりで技能や才能が伴わない。全共闘は言い訳ばかり。その言い回しが、おかしい。

交信は、56億年後の私。ようやく、六角の階層の下の暗いところにゆきついた。

私がどこまで現代の先をいっているか?

人々が神や使いの精神をやっと理解しはじめた段階で、私は10次元の精神について、多数の霊にもとづき、体系を作り上げている最中だ。この差は甚大なのだ。

夢は、幻覚やデジャブだと判断しかねる時代に、夢が未来の体験(自分と他人)だと明確に言うのは、さしたる進歩ではない。一段階上の見地にしかすぎない。

霊媒が霊や宇宙人と交信すると思われている段階で、霊媒は全て悪宇宙人と話す、というのも、やはり一段階上の世界観でしかない。

幽霊の生態が臨死体験と混同される時代に、幽霊と交流して、地球全体にその組織を作り上げるのは、驚愕の出来事なのだ。これは40-100年は進んでいる。

というわけで、私は過去の日本人に比類する霊能者はいない。比較しても、意味がない。

 伏尾台の土地は? まったく楽しみがない土地だ。

 田舎からきた老人が都会に住むと?

 本人は自覚していない。本人の生活が退屈なのは、それはその者にとってここは故郷ではないからだと。本人に向いていない土地に住む。そこに粘っても、楽しくはないだろう。その人物は、故郷に戻るしか幸福がないことを理解しなくてはいけない。

 全共闘は、まるで、反乱者だ。彼らは伝統と文化の上に立脚していない。彼らはわがままな連中である。何に反乱しているか? 社会の上に立つ全ての真実にだ。だから、彼らは自らの意志で、行動を変えなくてはいけない。そして、たどりつくものが、伝統だとは彼らは認めたくないのだが、認めるしかない。

 老人観のゆがみ

 日本人は、正しい老人の姿、理想の老人の姿を思い描けない。それはマスコミの流すステレオタイプな老人スタイル。それしか、見ることがないからだ。老人は、長老で、人徳があり、隠居だ。パワフルな人物。それがかなり正しい。孔子のようなスタイルが理想であればよい。頑固者は、偏った人物で、円満さに到達できなかった者で、老人の中では下(げ)。この老人の短絡性を最近、メディアが老人らしさとして、褒めるものだから、そんな偏屈さをもつことを恥じようとしない人物もいる。彼らは愚劣なのだ。素晴らしい老人からは、遠い姿なのだ。多くの人は気づいているが、それを考えなくなった。

 ただし、私のよしとする老人はまた異なる。私には老人という発想すらないからだ。

 親の甘え

 外で通じないような幼稚な振る舞いをするのは? それは子どもよりも、大人のほうが幼稚だからだ。実家に久しぶりに戻って感じるのは、親の奇妙な振る舞いだ。なぜ、そんな世間では通じないような幼稚な振る舞いをするのか? 大阪で、そんなことをしたら、あほだと思われるぞ。そう思うことは多い。

 親は、家族という小さな社会で、規律を十分に、形成できないのだ。本人の力量が低いならば、社会の水準以下の規律となる。乱れた家庭とは、そういうものだ。

 

2014年4月5日 夜

 私の弟子というか、同志、いわゆるあの用語で、仲間になるには?

 私の言葉を信じなくてはいけない。私の部下になるには、私の意図を的確に理解して実行してくれなくては。

 悪宇宙人はだめだ。けっして許さないし、認めない、と私が宣言したら? 部下や弟子は何をするのか?

 宇宙人とのエンテティとの交信は即刻やめなくてはいけない。ある人物が交信するのはニセ天使であり、それはニセモノの先人だと、私が指摘する。すると、もしその人物が、私の弟子か影響下にあるなら、その人物はその交信を悪とみなして、やめなくてはいけない。それが弟子たるもののあり方だ。それができない者は私と関係がない。外部の人間という扱いとなる。

 実は、この布石は着々と進行中なのだ。無線機をもつ者は、エンテティの真偽を判定できるし、私の言うこと(霊と思われている者達の真偽)が正しいと思ってくれる。あそこも、そこも、どこもだ。そのように、いつか私は徹底するだろう。

 まだ弟子もいないのに、未来の弟子にどうやってそれを行う? 私はいろいろできるから。そういうことはたやすいのだ。

 宇宙人の真偽は、どうやって判定されるのか? 私の言葉が、信頼されないなら?

 私の霊の判定能力について

 結局は、私を信じるかどうかにかかっている。まず私の霊能力について、真偽の判定は、ピカ一だったことを忘れてはいけない。宇宙人を5年前には、4種類は区別しえた。その力量に達した者は、他にいなかったのだ。

 一つは、過去の偉人の守護霊、天使と呼ぶ悪の宇宙人グループ。二つは、神霊や難解の用語を用い、神示、予言を好む悪宇宙人。三つはマヤと名乗る連中で、マヤ暦など。四つは、プレアデス人と名乗る新参者。私はこの四つは簡単に区別できる。また少数派としては、アミ、金星、ファチマがある。

 霊能者はおよそこれら宇宙人グループに騙されている。それぞれ詳細を明記しよう。

 ニセ守護・天使グループ --  天使は黄色いか薄い橙色のライトで照らす。ニセ天使の多数はこれだ。神と人間を遠ざける

 神霊グループ -- 英語ではディーバと名乗る。日本では神示を出す連中。オリオンに住むというが、そこにはいない。神と人間を遠ざける

 マヤグループ -- 中南米に多い。雰囲気はきのこ型。文化移植を狙う。

 プレアデスグループ -- 新参者で、白いライトで霊を照らす。特に計画はないようだ。

 少数派の金星は、近隣の初等文明星出身のならず者で、白い光を使う。アミはよくわからないが、小さい体らしい。ファチマは、イエスと関係する分野に影響を与えることを好む。

 これら宇宙人の基本情報

 地球の近隣星の出身だ。文明は地球より500-9000年進んだ星。宇宙人の間で初等文明だ。本星から分離した悪質なイデオロギー組織集団である。基本的には、出身星で彼らにしたことの仕打ちを、地球で行う。母星の神や王から追放され、圧力を加えられる。地球での彼らの行動は、その報復的な意味あいがある。よって、地球では、神と逆らうような行動を霊能者にさせる傾向が強い。

 彼らの方法や目的。神や天使、偉大な霊になりすまし、霊媒を操る。規律を低下させる。神と人類とのつながりを遮断しようとする。

 どうやって見分けるか?

 知的なエンテティと交信できたら、どれかにひっかかったと思えばよい。善なる宇宙人と霊能力だけで、交信できる人はいない。言葉つきから、上記のどれかだ。チャネリング本を参考にして、自分の交信はどこか、とつきとめよう。

 なお交信を教えてくれた師匠と同じ系統になるのも多い。世界で一番多いのは、ニセ守護霊・天使グループだ。黄色い宇宙人でよいだろう。そういうのが多い。日本で霊能力があって、独自に交信する者は、神霊と名乗る連中にひっかかるのが多い。

 マヤやプレアデス、金星は彼らの専門書を買い込んで、もしくはネットでそんなベージをみつけて、一生懸命、挑戦しないと、つながらない。ファチマはさらに難しく、ファチマの書を入手して、その波動の元にゆかないと、できない。

 善なる宇宙人と交信できないのか?

 はっきり言う。誰も霊能者はできない。一瞬できても、すぐに上記の悪宇宙人に割り込まれ、すりかわる。本人もなかなか見破れない。機械を使って、正確にコンタクトしていないと、無理だ。

 では、交信相手は全て悪宇宙人、と考えてよいのか?

 もちろんだ。例外は預言者だ。が、彼らは自分自身の中に、正しい霊がいるから、その導きと比較して、違うとわかるから、排除できる。が、正しい神の導きを詳しすぎるほど知らない者は、すぐにニセモノを信用する。

 では、幽霊はどうか?

 実を言うと、悪宇宙人は、幽霊にすらなって現れる。だから、霊能者が幽霊と思っているのは、実は、フェイク(ニセモノ)ということが多々。スピリチュアリストでもほとんど見抜けない。幽霊なら、親戚なら区別できる人が多い。あまりに自分の家っぽい波動かどうかで。

 では、霊能者は、正しい霊と誰も交信できないのか?

 幽霊は会話できる場合がある。近くに来たら。しかし、いわゆる天国の霊とはできない。機械なしに、誰もできない。彼らの交信するのは、悪宇宙人が演じているニセ霊だ。それは、100%そうだ。

 では、霊媒は何と語ればよい?

 私は、霊らしいものとの交信をやめた。インチキな連中と会話するほど、自分の評判が落ちるため。それで、幽霊とだけ話すようにした。それで、幽霊の生態に詳しくなった。

 だが、宇宙人の交信は、善なるところとはしている。機械で行っている。機械なので、間違えない、と信頼している。ただし、確認・検証はしっかりしている。

 これは非常に変わった手法だ。彼らの守護霊を呼び出して、私はその守護を体験する。その時、過去に私を守護した霊なら、本物とみなす。またテレビでみかけた霊ならば、本物とみなす。それ以外は、ニセモノなのだ。

 これは、合体霊のデータが大量にないと、できないのだ。芸能人・有名人の誰々にはどんな守護霊がいて、オーラ、能力がどれくらいとか。データがないと。また自分にきた守護霊の特徴についてよく覚えていないと無理なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2014年4月4日 夜

使い星の使いっ子と交信

男だったと思う。彼は政治的な質問をした。彼の専門は、海洋の底付近の生物らしい。でも、預言者のような質問をした。私の使命や私の学校で教えること。誰だろう。彼は、私が幽霊統治について、研究しているらしかった。様々、尋ねてきた。本当に、彼かな。彼は、スポーツで時間をとれないようなので、地球のバナナを育てるようにアドバイスしておいた。私は、何かするのだけど、忘れた。また思い出そう。歌を歌うのかな。いつかやろう。

幽霊の自治国について

最近、アメリカの霊が夜に来て、いろいろ地球を管理する霊に質問しろ、と言われる。今日は、医学・治療について尋ねた。罰則はしだいに緩やかになる。治療は、寄付に関係なく、行われる。痴呆老人の霊の脳治療は行われる。薬も与えられる。この3つで、システムを変更した。

 彼は、精神治療、アルツハイマーのリハビリをしないのか、するのか? と迫るから管理霊に質問した。それはあまりに多いため、緊急議題でなく、今まではしてこなかった。治療は、一瞬でできる。しかし、老人の精神治療は、リハビリで何十時間もかかる。それは膨大で、医者霊には多すぎる労働だ。

 というわけで、リハビリは、身内や同居人が行うものとする。その案で、プログラムを組むことにした。老人の精神治療は、概要を把握中。

なお、信義に反する者は、それを行うまでは、なかなか治療されない。

 

2014年4月3日 夜

PCゲーム、almagestは、攻略できるようになった。優秀な人材を集めたら、簡単に勝てる。あと、援助の額と信頼される度合いは、実生活にも役立つ。しかし、簡単に勝てるようになったら、これは卒業だろう。

2014年4月3日 夜

私は、アメリカ人の聖書通ほど丸暗記はしてないけれども、一般的な知識は、日本人の平均をかなり上回る。しかし、知っていても、聖書の理解はたいしたことがない人は多い。それよりは、私はかなりよいほうだ。

 インチキくさいのが出てくると、意欲がわいてくる。前回、悪宇宙人コンタクティに影響を与えてくれ、と依頼した。早速、保守雑誌のような影響が出ている(willの冒頭の提言と似る)。彼の交信を改善してくれとは頼んだが、私を批判しない類にしてくれよ、と担当霊に苦情を言う。やれやれ。

 特に、ヨハネの黙示録。この解読がちゃんと出来ている人には、お目にかかったことはない。私の解読が正しい、という幽霊は数人いる。以前の私の解読は間違っているから、公表するな、と言われていた。が、今は、彼らは人々に明かしてもよい、という。恥じるべき解読ではない、ということらしい。

 聖書の真偽はまず、現実に即して判断しないといけない。何も知らない人には書いておく。善悪の二元論は、ユダヤ教がゾロアスター教によって受けた影響だ。タルムードの形成された時期。イラク地域でユダヤ教が研究されていた時期が紀元前2-5世紀だったかな。イスラエル国家がなくなってから、その宗教は、イスラエルとメソポタミア地域に、残った。タルムードに2種類がある。それだ。

 で、イラク地域で発展を遂げたグループの中に、ゾロアスター教の二元論が入りこんだ。それを、キリスト教はひきずっている。現在のユダヤ教では、二元論は認められていない。キリスト教は、二元論を採用している面では、亜流なのだ。というわけで、二元論こそがキリスト教というのは、キリスト教徒のみ。真に神の教えに二元論があると思わない人々もいる。私はまったく二元論は相手にしない。

私は、二元論は正しい教えではない、とみなす。理由は簡単。善と悪、それそのものを考えるとよい。悪というのは、正しい方法ではないこと。効率の悪い方法をさす。善・良いは、正しくて良い方法をさす。手段の可否について、あらわす言葉なのだ。手段とは、方法で、道具や技術、技能のことだ。

 あれは、よい方法。あれは、悪い方法。鍵を考える。簡単に開けられるし、不良品が多いから、泥棒に入られやすく、悪い鍵。良い鍵は、泥棒に入られにくく、壊れにくい鍵。鍵の良悪とは、そんなものだ。一つの基準、鍵のよしあしという中に、鍵の善悪はおさまる。しかし、それは見た目は、全部、鍵なのだ。

 善悪といっているが、本当は、善のみで評価されている。鍵の中で、よいものがある。あまりよくないもの。かなりいいもの。何もよくないもの。良さの度合いという基準で、判定されている。目的があって、それを達成する手段かどうか。どの程度達成するか。それが、本来、問われている。

 つまり、手段の良否は、一つの基準で計られているのだ。一つなのに、善悪で言うと、二つ基準があるように思ってしまう。それは、やや本質的ではなく、原理的でない、おかしい、といえる。

ユダヤ教では、神は一つなので、2つでない。2つの原理などありようがない、と教えられる。私は、神は地球政府のよう。悪は、その辺りの矮小な犯罪組織と扱う。二元論を持ち出すのは、性善説、性悪説から抜け出ない曽野綾子並みで、格下扱いとする。誰が言おうと、悪の手先か、安物の理論(中国の哲学にはそういうのがかなり多い)とみなし、否定する。ゾロアスターの影響も自らの哲学から排除できないのは、ユダヤでは嘲笑される。そんなものは、私の思想の範疇にはない。

 悪は、その目的を達成しそうな感じがあるが、本当は達成しないもの。紛らわしいものを区別するために、用いられている。悪は、ニセモノ・まがいものを区別する知識なのだ。それ以上の価値を置くのは、愚かだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2014年4月2日 夜

交信は、54億年後の私。それとイギリスのスピリチュアリズムの有名人の霊と、話す。昨日の報告を聞く。指定通り会っていた模様。仲介役は、友人の霊能者らしい。今日は霊能力が低下ぎみで、はっきりといえない。

透視ではっきりしない。今は、透視方式で情報を得ている。以前は、霊スクリーン式。それのほうが見やすかった。それは視力悪化の危険性があるため、減らしている。透視の方式は、視力は悪化しない。

M 8.2 チリ北部地震

 メキシコ南部でなかったのか? マヤ遺跡のサインで、チリ北部は初かな。前にあったかな。大地震の日だけ当てた。あまり自慢にならない。

守護霊の真相編 -- この見地にたどりついたら、人生とは何かを知っている

まず、毎日きている守護霊の強弱を感じ取ることすら、普通の人間には至難の業である。さらにその守護霊が誰か、およそ推定することもだ。

今週は頭が働かない。これは意図的に行われている。しばらくしたら、週間守護に使いがくる。その前に、意識が低下しておかないと、彼らにありがたみを感じないため。

強い守護霊がくると、必ず何か失敗する。自分の守護でないとき、彼らは必ず生活上で失敗させる。彼らに頼らないようにするため。

主権のある霊とない霊。主権があるとは、自由に何かをさせてくれる強い霊のこと。それがない霊とは、彼らが何か部分的なことをするだけで手一杯で、自由には動くこともできない。もしくは見守り役として介在する程度。

人生は完璧。こう思わせて、守護の誘導通りに生きることが、最もよい人生だと思わせる。実は、その人生は完全からはほど遠い。それを理解しないと、過ちをなくす意味を理解しない。

一般的成長。人は最初はなんでも下手で、やがてうまくなる。この成長ラインは全ての人がたどる。天才と呼ばれる人も同じ。レオナルドダビンチのこと。

 

 

2014年4月1日 夜

交信は53億年後。

いつも通り、合体霊してもらい、相手を観察。してもらうのは、未来の自分と女性と、優秀な者達とその守護。

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