71日ぶりに姿を見せた小保方氏。
「反省」、「謝罪」を繰り返した。
しかし、STAP細胞論文をめぐり不正な研究と認定した理研の最終報告書については…再調査を求めることを改めて訴えた。
「改ざん」、「ねつ造」にも反論した。
自ら誤りに気づいて訂正原稿を「ネイチャー」誌に送っていて故意にではなく、ねつ造に当たらないとした。
また、この画像は学位論文からではなく、共同研究者間の報告資料としてパソコンに保存されていたものだとも説明した。
自らの勉強不足であって、悪意はないとした。
さらに小保方氏は、STAP細胞の作製は自分以外の第三者の研究者も成功していると語った。
このほかの疑問についても、小保方氏は答えた。
実験ノートを2冊しか調査委員会に提出しなかったことについて。
非常に不備な点だらけの論文を1回撤回する考えというのはないんですか?その一方で、研究者としての今後について不安は隠し切れないよう。
小保方氏の会見を受けて、理研はコメントを発表した。
小保方さん、最後に一言あれば。
本当に申し訳ありませんでした。
記者会見をしました小保方さん、少し憔悴した様子も見られましたけれども、主張ははっきりとしていました。
そうですね、STAP細胞は存在すると断言していましたし、それから、今後、理研の再調査、それから細胞再現の実験の結果、これを待つっていうことになると思いますね。
小保方さんの会見について、皆様のご意見をツイッターで募集します。
「#news23」までお寄せください。
この後、一部ご紹介しながら、このニュース、考えてまいります。
では、会見に出席しました蓮見さんから今日のポイントです。
確かにご本人の口から、STAP細胞はありますという主張がありましたが一方で、記者とのやりとりを聞いていますと、かみ合っていない場面、それから、質問に対して答え切れていないなと思えるような場面もありました。
そこで、気になる発言をまとめました。
周りの研究者が何人も確認しているということですが、それを裏づけるようなデータはこの場では明らかにされていませんでした。
十分な説明には至っていません。
そういった小保方さんの会見をご覧になった専門家、あるいは街の方はどのように受けとめているのでしょうか。
71日ぶりの会見、以前よりやつれた表情は隠せなかった。
リケジョの星とも言われた先輩を後輩たちはどう見たのか。
論文の不備は謝罪したが、撤回はないとした小保方氏。
共同研究者の1人、山梨大学の若山教授は…会見で明かされた数々の事実。
疑惑は晴れたのか。
街の人は…今後はどんな展開を見せるのか。
ここで小保方さんの会見について皆様からいただいたツイートの一部、ご紹介したいと思います。
岸井さん、受け止め方というのはいろいろあると思うんですけれども、私は今回の会見の中で一番注目したのが、小保方氏が200回STAP細胞の作製に成功している、この発言に尽きるかなと思ったんですけれどもそれだけ成功しているのであれば、複数の目も当然入っているわけでしょうから、今後、ここが本当にポイントになってきますよね?ポイントになりますね。
200回という回数を聞いたとき、ビックリしましたけど全体の印象としてまずは弁護士団と恐らくかなり訴訟も想定しながらしっかり準備をしたなという感じを受けました。
それから小保方さんの主張のポイントは2つありまして、1つ目は、ねつ造とか改ざんではなく、間違いだったと。
それも不勉強や未熟さのためだったと言って申し訳ありませんでしたと言って謝罪を繰り返したということですね。
もう1つは、STAP細胞は存在すると、しかも200回実験に成功しているということですから、今おっしゃったように、200回の映像やデータは今、どうなってるんでしょうかねということ。
そういう200回も成功していながら、何であんな間違いをしてしまったのかなとちょっと疑問も残りましたね。
その辺をちゃんと再調査してもらいたいなと思いますね。
24日の首脳会談を前にヤマ場を迎えている日米のTPP交渉。
交渉妥結に向けた安倍政権の最終方針をめぐって、4閣僚が極秘で会談。
焦点の牛肉の関税を1桁台に下げる案も検討です。
9時45分です。
菅官房長官が赤坂の議員宿舎に入ります。
これから4大臣の閣僚会合が行われます。
今夜、東京都内で極秘に会談したのは菅官房長官と甘利TPP担当大臣、林農林水産大臣、それに茂木経済産業大臣の関係4閣僚。
会談では、甘利大臣が今日11時間に及んだアメリカのフロマン通商代表との閣僚協議の経過を報告した上で安倍政権として、24日の日米首脳会談に向けた最終的な方針を協議した模様。
安倍政権としては、牛肉の関税についてアメリカが要求してきた撤廃は避け、オーストラリアと合意した20%程度から大幅に引き下げ、1桁台とする案も検討するほか、豚肉の関税も大幅に引き下げ、乳製品は、低関税での輸入量を増やすなどの方針で最終調整を進めている。
関税1桁台まで下げるという情報まで出てきていますけれども、大詰めを迎えている日米の閣僚会議。
官房長官も大詰めだと言ってましたし、甘利大臣はもう本当にヤマ場ですと言っていましたけれども、かなり激しい、つばぜり合いをどうもやっていたようです。
そういう中でアメリカが関税撤廃を取り下げてそして、日本も大幅に引き下げるという合意がようやくということですかね。
だから今月末のオバマ大統領までに何とか決着させたいという両方が歩み寄ったということかなという気がします。
続いては、携帯電話をめぐるニュースです。
通信大手3社のシェアで3年前まで50%を超えていたNTTドコモ。
現在は45%ほどに落ちる中、新戦略として打ち出すのが音声通話を定額制にすることなどの実質的な値下げでした。
反転攻勢のきっかけとなるのでしょうか。
悩める王者の巻き返しの一手となるか。
NTTドコモが、利用料金の実質的な値下げに踏み切る。
スマートフォンにおける6月からの新しい料金プランは、音声通話で誰にどれだけかけても同じという定額制を導入。
2700円程度で調整中だと言う。
同時に、スマホやタブレットでメールやネットを見るときに必要なデータ通信の料金にも手を入れる。
1カ月のデータ量を家族内で分け合えるようになり、料金は10ギガ当たりおよそ1万円になる見込み。
仮に5人家族だと、1人当たり2ギガとなる。
一体、どれくらいの容量かというとメールならおよそ536万通、動画でも、およそ9時間の視聴が可能。
通信大手3社のスマホの利用料金は平均で月8000円程度。
ドコモの新たな料金プランでは、2000円程度安くなると見られる。
ドコモの狙いはどこにあるのか。
2013年度3月末の携帯電話の契約数において大手3社の割合はご覧のとおり。
ドコモがほかの2社を引き離しているようにも見えるが、年々、その差は縮まっている。
その上、イオンもスマホ事業に参入し、価格を抑えた端末と通信サービスのセットが注目されているほか…今ではこんなものも。
店内にズラリと並ぶのは、SIMカード。
スマホやタブレットの持ち主を特定するデータが記録されているSIMカード。
これまで大手各社は、端末とこのカードをセットで販売し別の携帯電話のカードを差し込んでも使えないことが多かったが、最近は、自由に入れ替えができるSIMフリー端末が増えてきた。
データ量が小さいなど、デメリットはあるものの、データ料金は1000円ほどに抑えられるとして、人気。
SIMカードを扱うこちらの企業では…群雄割拠の様相を呈する携帯市場において、生き残るのは、どこのメーカーになるのか。
キム・ジョンウン第一書記の体制固めが進むのでしょうか。
北朝鮮は今日、実力者のキム第一書記のおじであるチャン・ソンテク氏を処刑して以降、初めてとなる国会に当たる最高人民会議を開催しました。
先ほど、その模様を伝える映像が入ってきました。
今日、最高人民会議で国防委員会第一委員長に再び推戴されたキム・ジョンウン第一書記。
指導層の人事や党の組織変更も行われた見通しで、実力者だったおじのチャン・ソンテク氏の処刑後、名実ともにキム第一書記をトップとした体制固めが進むと見られる。
日本時間の午後8時半から配信された映像を詳しく見ると、序列ナンバー2とはいえ、86歳と高齢で、退任も噂されたキム・ヨンナム常任委員長は同じポジションに残った。
キム第一書記の側近で、朝鮮人民軍総政治局長だったチェ・リョンヘ氏は国防副委員長に格上げされ、権限を強化した。
一方、キム第一書記のおばで、処刑されたチャン氏の妻、キム・ギョンヒ氏は壇上から姿を消した。
キム・ジョンウン第一書記をトップとする体制のさらなる強化が進む中、その動向に注目が集まっているのが、キム第一書記の妹のヨジョン氏。
北朝鮮の国営メディアは先月、ヨジョン氏が代議員選挙で投票する姿を報道している。
これは去年7月、北朝鮮が朝鮮戦争の戦勝記念として行った軍事パレードでの女性部隊による行進。
当時、多くの海外メディアが取材した際には知らされなかったが、朝鮮半島に詳しい消息筋によると、この女性部隊の中にヨジョン氏がいたと言う。
韓国メディアからは、ヨジョン氏は新たに、キム・ジョンウン第一書記の最側近である朝鮮労働党書記室長として活動しているとの見方も出ているが、朝鮮半島に詳しい消息筋は、今後、経済分野などの政策面も含め兄をサポートする存在になるのは確かだと話している。
岸井さん、今日開かれた最高人民会議、どういった意味合いがあると思われますか?チャン・ソンテク氏の粛清後の新しい体制がこれで固まったと見ていいんだろうと思います。
特に側近グループの世代交代があると聞いてたんですけれども、今のところ、よくわからないですねもう1つ注目されるのが、瀬戸際外交。
挑発しながらいろいろ攻撃してくる、これをまだ続けるかどうかについては日朝交渉での向こうの出方を見る、ここが注目されていますね。
集団的自衛権をめぐって自民党と公明党の立場の違いが鮮明になっています。
自民党の高村副総裁が集団的自衛権の行使は限定的に認められるとの考えを示していることに対して、公明党の石井政調会長は、その論理を認めているわけではないと述べました。
自民党の高村副総裁は、集団的自衛権の限定的な行使を認める方向で自民・公明の調整を進めることに自信を示した。
高村副総裁は、1959年の砂川事件の最高裁判決が認めた自衛の措置には、集団的自衛権の限定的な行使も含まれているという考えを示している。
安倍総理も昨日、同様の考えを示していた。
これに対し、公明党の石井政調会長は…また、公明党は今日、砂川事件をめぐる勉強会を開いた。
この中で、衆議院法制局の担当者はここで言う自衛権というのは個別的自衛権と解釈するのが一般的な学説だという見解を表明した。
公明党の中では、これまでの政府の見解を踏まえ、限定的な行使に対しても否定的な考え方が大勢。
ある公明党幹部は、高村副総裁の論理には飛躍があると話していて今後の自公協議はもつれる可能性がある。
今回、急に自公の合意形成のために持ち出されたような感のある砂川事件についてなんですが、おさらいします。
最高裁の判決では、個別的、集団的の明示はちょっとびっくりしたんですよね、えっ、なんでって、正当性があるとは思えないんですけれども、驚いたことに、それで自民党は一気にまとまっちゃったということなんです。
高村副総裁としては、与党の公明党を説得するためにこの砂川判決もカードにするし、それから必要最小限度の行使ということで説得しようとしているってことですね。
高村氏が公明党との調整に自信を示しているのには理由があるんでしょうか?いまひとつちょっとわからないところがあるんですけれども、1つ、意外に思うかもしれませんけれども、高村さんというのは日中友好議連の会長なんです。
今、日中関係を改善しようと、水面下でいろいろ動いているパイプの中で、高村さんと、実は公明党がその中心になっているんです。
そういう意味で、高村さんと公明党っていうのは非常に関係が密接だという、そういう立場があると思います。
ここからは「23TODAY」、今日注目のニュースとスポーツを続けてお伝えします。
東京での昏睡強盗、公開された防犯カメラの容疑者に似た女が2カ月前にも同様の犯行です。
去年12月、東京・目黒区で男性が女から睡眠薬入りの酒を飲まされ50万円相当の高級腕時計などを奪われた事件。
去年10月にも、公開された映像の容疑者と特徴がよく似た女によって同じ手口の事件が起こされていたことがわかった。
被害者の男性は、JR恵比寿駅の近くで女から声をかけられ、その後、品川区内のホテルで睡眠薬入りの酒を飲まされ、財布などが奪われたということで警視庁は同一犯の可能性が高いと見て捜査している。
メジャーリーグ、ヤンキース・イチローがまた1つ、歴史に名を刻んだ。
1992年の初出場から数えて3017試合目の出場となり、野村克也さんの日本記録に並んだ。
早ければ、次の試合で記録を更新。
日本人歴代トップに躍り出る。
その可能性がある試合でマウンドに上がるのは、4日に初勝利を挙げた田中将大。
本拠地初登板を前に、意気込みを語った。
これは、名古屋市中区のコーヒー店スターバックスの店の前でネット上で生中継された動画。
男が手にしているのは、爆竹。
その後…店内に爆竹を投げ入れ、逃走。
警察によると、営業中の店内にいた客や店員にケガはなかった。
ネット上で騒ぎになったため、男が自首をしてきていて、警察は、威力業務妨害の疑いで書類送検する方針。
ユニークなパフォーマンスでおなじみのあの選手が独立リーグで再スタートです。
球場前にこの行列。
普段の4倍、およそ2400人が集まったファンのお目当てはこの人、アレックス・ラミレス。
去年、DeNAから戦力外。
それでも大好きな日本で野球人生を終えたいと年俸は百分の一になっても独立リーグの道を選んだ。
デビュー戦で泥臭くも初ヒット。
西武入団も噂されるラミレスの活躍に今後も注目。
古谷さん、いよいよ明日、マスターズ開幕ですね?そうですね、今年も世界最高の夢舞台にふさわしい、超一流のプレーヤーが集結です。
決戦を前に、公式会見が行われました。
ディフェンディングチャンピオン、アダム・スコット、2002年のタイガー・ウッズ以来となる連覇に挑む。
そして、過去3度、マスターズを制した実力は健在。
フィル・ミケルソン。
それでは、現地から最新情報を伝えてもらいましょう。
解説の中嶋常幸さん、林アナウンサー、お願いします。
すばらしいマスターズウェザーになりました。
ゴルフの祭典、78回目を迎える大会も中嶋さん、いよいよ明日からなんですね。
雰囲気は盛り上がってきました。
その中で日本からただ1人、2年ぶりの参戦ということになりますが、松山英樹選手に昨日、練習ラウンドの後のインタビューを聞いてありますので、意気込みをどうぞ。
今の状態を正直に語ってくれたような?でもあんまり、始まる前に勢いがいいことを言うよりは意外と自信があるときですね。
その松山選手ですが、ファーストラウンドはアメリカのグラントス・デリカ、そしてウェールズのドナルドソンと一緒に回ります。
日本時間で言えば明日の夜11時19分スタートということになるわけですが、中嶋さん、こちらをご覧いただきたいんですが。
この新聞の扱いでも一番大きいですよね。
アジア人特集になるわけですが、このように連日、もうこちらの新聞では松山選手のニュースがね。
日本だけじゃなくて、こちらでもすごく期待されていますね。
アマチュアで出てきたじゃないですか、そして、ローアマをとって、そしてプロになって帰ってくる、メジャーを経験してきて、相当自信もあると思いますよ。
本当に期待が高まりますが、今日こちらでは、この後パー3コンテストが行われますが、松山選手は出場せずに、練習プラクティクスラウンドで練習するということです。
ゴルフの祭典、世界最高の夢舞台、マスターズ、いよいよ明日、開幕です。
続いては、プロ野球です。
広島のゴールデンルーキーが強力・ジャイアンツ打線に挑みました。
大瀬良大地、東京ドーム初見参。
その笑顔もマウンドに上がると一変、戦闘モードに突入する。
注目の立ち上がり、先頭の長野を117kmのカーブで三振。
今度は一転、147kmのストレート。
緩急を巧みに使い、三者凡退。
上々のスタートを切る。
2回、初ヒットを許し、ランナーを背負うと5番・ロペスに甘く入ったカーブをレフトスタンドへ。
2点を先制される。
それでも、ここからが大瀬良の真骨頂。
ピッチングは技術よりも気合いと語る大瀬良らしく闘志を全面に押し出すピッチングで追加点を許さない。
孤軍奮闘を続けるルーキーを援護したい広島打線。
その気合いが空回りか、来日初登板、巨人の新戦力・セドンの前にバットは空を切るばかり。
粘りのピッチングを続けてきた大瀬良だが、7回、橋本にソロホームランを浴び万事休す。
104球の熱投も実らず、大瀬良、悔しいプロ初黒星。
阪神先発は2度目の登板となったルーキー・岩崎。
バッターのタイミングを外す巧みな投球でDeNA打線に的を絞らせず、7回を1失点に抑える。
その頑張りに応えたい打線は8回、DeNAバッテリーのミスで勝ち越しに成功。
その後のDeNAのお粗末なプレーで追加点を挙げた阪神。
今シーズン甲子園初勝利。
谷繁ドラゴンズ、初の3連勝へ。
6回、7番・堂上直倫。
ポスト・井端を狙う8年目が今シーズン第1号の勝ち越しツーラン。
さらに極めつきはこの男。
8回、代打・小笠原が代名詞のフルスイング。
うれしい移籍後初ホームランはプロ初勝利を目指し、打線もルーキーをもり立てようと、2回、岡島。
この芸術的なバッティングで先制する。
援護をもらった松井は、ヒットを打たれても三者連続三振。
2回までに5奪三振と、本領を発揮し始める。
奪三振ショーが期待された4回、その予感は一転、突如、ストレートの制球が乱れ、3つのフォアボールで大ピンチ。
迎えるは大引。
マウンド上での修正力、さらなる課題を見つけた松井、それを克服するまで初勝利はお預け。
7連勝中のオリックス、その原動力は防御率0点台の先発陣。
ところが、この日は先発・岸田が勝負どころのコントロールが甘く、6回までに5点を奪われてしまう。
それでも7回、三番・糸井のタイムリーで2点差に迫ると…なおもチャンスにここまで6ホーマー、ホームランダービートップの4番・ペーニャ。
首位オリックス、連勝ストップ。
2年ぶりの単独最下位に沈む西武。
2回、ランナー1塁・3塁のチャンスに1塁ランナーがスタート。
わざと挟まれると、その隙に3塁ランナーがホームを陥れる。
奇策の次は…野手転向2年目の木村がホームラン。
大技・小技、伊原監督も理想どおりと語る攻撃で西武が本拠地初勝利。
連敗も4で止めた。
天気予報です。
暖かさが続いていますね?ただ実は今、北海道では雪になっているところもあるんですね。
では、放送中にいただいたツイートからご紹介したいと思います。
では、また明日の夜に。
2014/04/09(水) 22:54〜23:53
MBS毎日放送
NEWS23[字]
反論…小保方氏が語るSTAP細胞の存在▽XPサポート終了で▽マスターズあす開幕!現地最新情報リポート▽大瀬良G戦初登板!
詳細情報
番組内容
メインキャスター膳場貴子が最新のニュースをお届けします。
出演者
【コメンテーター】
岸井成格
【メインキャスター】
膳場貴子
【キャスター】
出水麻衣(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
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ニュース/報道 – 定時・総合
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