(足立)見て下さい見て下さい!これ面白い指輪ですよね!スミレのお花なんですけど実はこれインターネットでも買えちゃうんですよ〜!
(藤崎)こっちにも超キュートな…。
かわいい〜!これ全て盆栽なんです。
そうなんですよ。
こういうのお好きな方はね持ち運びできる道具まで作って気軽に楽しんじゃうんですね。
今や盆栽は一部のコレクターや年配の方の趣味を飛び越えてオシャレなインテリアやファッションアイテムなんです。
六本木にあるモダンな家具のお店です。
リビングに盆栽!そしてダイニングにも盆栽。
更に更に更に…ベッドルームにも盆栽がコーディネートされてます!新しい空間作りの可能性を提案しているんです。
3年前にはさいたま市に盆栽の美術館までオープンしています。
生きた芸術品とまでいわれるようになった盆栽。
海外でも高く評価を受けているんですよ。
ここはその最先端の町です。
さいたま市その名も盆栽町という所です。
全国で最も多くの種類の盆栽を扱っていまして次々と新たな盆栽が生まれてるんですね。
今日は緑のスモールワールド盆栽のイメージを変えちゃいますよ!ほっしゃん。
さ〜ん!
(ほっしゃん。
)はいはいすごいね。
どうですか?これ全て盆栽です。
その指輪面白い。
指輪。
そのまま手ぇ洗ったらちゃんと木は育つもんね。
そうですね。
水もちゃんと与えなきゃいけないんでね。
ちょっとブームやねんね盆栽。
ちゃんと小さい…。
そのちっちゃいやつもかわいい。
小さい鉢に入れればみんなちゃんと育つんですよね。
ちょっと何か寝室とかにポッと欲しいね。
そういうねほっしゃん。
さんが欲しくなる盆栽きっと見つかると思いますよ。
え〜ホント?はい。
楽しみにして下さい。
この盆栽の町盆栽町になぜ盆栽が集まってきたかと言いますと古く成り立ちなんですが90年前になります。
この写真そのころですけれども荷車に今盆栽を運んでいるところですけれども実は大正時代の関東大震災を機に東京から多くの盆栽園がこの町へ移ってきたんですね。
なぜ移ってきたかと言うとこれも理由があります。
環境がいいんですね。
この辺りの盆栽園の地下水が非常に豊富。
そしてこの土。
関東ローム層の粘土の赤土なんですけどもこれは水を保ったりとか養分を保つ非常に盆栽にとっていい環境だったんですね。
そうなんです。
今は7つの盆栽園があるんですよ。
そういう歴史ある盆栽園に今若い女性にものすごく人気のあるかわいい盆栽があります。
じゃあ早速入っていっちゃいましょう。
もうねやっぱり緑がね。
そうなんです。
こういう所に入るとちょっと空気が変わりますよね。
そしてですね…。
こっち見て下さい。
こっち。
ほっしゃん。
さん見て下さい!こちら実はこれ全て盆栽なんですよ!桜?これ。
そうなんです。
オシャレな雰囲気で桜も満開で。
すごいね…。
これはですね寄せ植え盆栽っていうんです。
寄せ植え盆栽どういう事や?寄せ植え盆栽というのは今桜の木のそばにもほら松とか植わってますよね。
あっなるほど。
いくつかの植物で一つの鉢で楽しむ盆栽なんですね。
へえ〜。
ほっしゃん。
さん通常盆栽といいますとこちらにイメージするもの松でいうとこういうのもありますが…。
一盆一樹といいまして一盆一つの鉢に一本の木を植えて長い年月をかけて手をかけて自然の中で年輪を重ねた松のイメージを作り上げていくんですけれども寄せ植えはやはり同じ盆栽なんですね。
複数の植物が入ってはいますけどもやはり自然の風景を演出してる訳なんです。
カメラが寄ったら何か山みたいやもんね。
そうですよね。
これはもう桜と松だけの…。
桜と松でやっている寄せ植え盆栽というものなんですけど。
まさに緑のスモールワールドという事でね。
これは少し大きめの鉢ですけども手軽にどんな場所も選ばずに楽しめるのがいいんですよ。
こちらね。
あっちっちゃめの。
あっちっちゃい。
いいねコンパクトで。
そうです。
これも寄せ植えなんですけれどももうこれだとベランダでもいいですしお部屋の中もどこでも置けちゃいますよ。
おっきいものだとちょっと置く場所に困っちゃうかもしれない方もいらっしゃると思うんですけどこれだったら私の部屋でも置けるんじゃないかなと。
じゃあちょっと日本の感じじゃなしに洋の感じもいいよね。
何かオシャレな感じで。
今のライフスタイルにもとってもマッチする盆栽なんですよね。
今回は足立さんも寄せ植え自分の好みの作っちゃいますんで。
そうなんです実は体験させて。
えっ自分で作れるの?そうなんですよ。
園では盆栽の寄せ植えの教室も開いてとっても人気なんですね。
それいいね。
こちらにいろんな木とかもあったりするんですけどこの木の中から自分の好きなものを選んでその下の方合わせる草花とかかわいいものがありますよね。
これも好きなものを選んでそして最後にこのカラフルな鉢もあったりして。
自分好みの盆栽が出来るんですよ。
これでもう足立さんは今回は…。
事前にちょっとねもう選んでいますので。
迷っちゃうからね。
ここで選ぶと迷っちゃうから。
事前に選んでいますので。
センスが分かるよセンスが。
ちょっと頑張りたいと思います。
好きな色…ビュッフェみたいやね。
ホテルの朝食みたいに好きに選んで。
ほっしゃん。
さんこの寄せ植え盆栽も実は盆栽のルーツというのがあります。
その一つがこちらになるんですけども…。
ほらこれ石つき盆栽といいます。
こんなん好き。
これは昔からある寄せ植えの方向で石を岩山に見立ててそこに生える松というふうに合わせていくという技昔からあったんですね。
この伝統をヒントに今どきのどんな所でも楽しめる寄せ植え盆栽が生まれたんですよ。
足立さんの部屋に合うものができるのか。
ちょっといいものを作りたいなと思っているので頑張りたいと思いますけど…。
(2人)こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
教えて頂きますのはこの盆栽園の5代目の山田香織さんです。
よろしくお願いします。
じゃあ早速教えて下さい。
まず選んだものだね。
私が選んだのはこの紅葉とアカネキンバイソウというお花なんですね。
この2つを私は…。
それ合う?実は合うと思います。
カラフルに。
私もよく分かんないですけど多分合うように先生に教えてもらいたいなと。
まず山田さん主人公の木を…主役の木を決めます。
こちらの紅葉なんですけれども足立さん持って頂いて。
まずはこの主役の木の顔となる所を決めましょう。
はい顔。
顔決めてよ。
一番正面になる所って事ですよね。
正面になる所は木が少しおじぎをしている所です。
ここ!う〜んと…こっちですね。
ちょっとさい先悪いよ足立さん。
私はここを正面に顔として…。
決めて頂くという事で。
決めていきたいと思います。
足立さんその木はどちらに流れていると思いますか。
私これはもう分かりますよ!こっち!はい。
これは分かりやすいですね。
ドキドキしたわ。
ハハハッすいません。
という事で流れとかぶらない逆側にこの下草を添えて鉢の真ん中に据えて下さい。
重ねたんですね。
しっかりと重ねて。
この隙間に根と鉢の間ですね。
新しい土を入れて…はいお願いします。
はい土入れていきます。
さあここのポイントは山田さん何でしょうか?しっかり根の間に新しい土の粒を入れて頂くという事ですね。
ちゃんと入れてあげるんだ。
結構ザクザクいくんですね。
これ作る時に足立さんこちらのお箸で入れて頂くんですけれども木を下から目線を低くして見上げるようなつもりで…。
見上げるような…。
下から見上げるような…。
大きな木の下にお花が咲いてるよっていう…。
ホンマに分かってる?足立さん。
分かってますよ意外と。
土入れますよね。
じゃあこの作業をして頂いてほっしゃん。
さん山田先生がお見本として違う木ですけれども作られるとこんな感じなんですね。
こけが入って石の砂が入ってね。
自然の風景でしょ?うん。
お庭であったりとかちょっと小道を歩くようなイメージで自分が小さな人になったつもりで見て頂けると。
小さくなったつもりで見るんだ。
小さくなった感じちょっとカメラいける?小さくなった感じに。
何かこういうのおばあちゃんちとか思い出す。
何かね田舎。
誰もが見覚えある田舎みたいな。
うわ〜いい。
ずっと見てられるな。
出来たかな?出来たかな。
じゃあほっしゃん。
さんに前出して見て頂きましょう。
見て下さい!私の寄せ植え盆栽完成しました!どうですか?これはこれでいいよね。
先生のと並べると「どうかな?」思うけど。
ちょっとどういう事ですか?私も一生懸命頑張ったんですから。
何かいい。
ホンマに部屋に置いとけるよね。
そうですよね。
ホントに自分流に楽しめるのが寄せ植え盆栽のいいところですよね。
とても春らしいすてきな盆栽出来上がったと思います。
山田さんどうもありがとうございました。
こうやって自分流に楽しめる盆栽ですが今やもうファッションとかアクセサリーに近い感覚で楽しめるものもあるんですよ。
東京・上野にある盆栽の店を訪ねました。
ここで若いお客さんが真剣に選んでいたのがこちら。
手のひらに載ってしまうほど小さくてかわいいミニ盆栽です。
オシャレな雑貨感覚で楽しめると若い人に大人気なんですよ。
ミニ盆栽は種類も豊富。
これらは全て10cmに満たない盆栽なんですが小さくても剪定を施して丁寧に仕上げています。
これは樹齢20年になるカエデ。
小さくても自然の姿を表し本格的な盆栽なんです。
しかも価格も手ごろです。
この黒松の盆栽は1,500円。
気軽に始められるものが充実しているんですね。
どうですか?盆栽の世界。
どんどん広がってきましたよね。
という事で私たちもミニ盆栽を集めましたよ。
これまた面白いですよ。
こっちに来て下さい。
こちらは盆栽町の中心にあります盆栽好きな方が憩うスペースですね。
そこをお借りしました。
はい見て下さ〜い!すごいですよ〜。
たくさんのミニ盆栽なんです。
ほっしゃんさん。
見て下さい。
俺何回かこの番組出てるけど今回一番食いついてる。
あっホントですか?もう大好きこういうの。
じゃあほっしゃん。
さんがもうちょっと食いつきそうなミニ盆栽。
実はこれ見て下さい。
超ミニなオモチャのような盆栽。
こういうのもあるんですよ。
いいねこれ。
そしてその隣には動物だったり車だったりいろんな鉢の盆栽もあるんですね。
この亀なんてちゃんと松が植わってますよ。
あっホントだ。
ちゃんと…。
何かめでたい感じやね亀に松って。
ほっしゃん。
さんこれもホントに本物の盆栽。
小品盆栽というんですね。
皆さんはミニ盆栽とか豆盆栽とかいろんな呼び方してますけれどもね。
見るだけじゃない。
ちいちゃいだけじゃない。
楽しみ方も多彩なんです。
なんと食べられるものもあるんですよ。
はいこれを見て下さい。
何?この2つアケビとヒメリンゴの盆栽なんです。
ちゃんと実がなるんだ。
実がなるんです。
実際に実がなるとこういう感じのもので。
今季節早いので。
あっこれアケビだ。
アケビは私も田舎で見ますけど同じですね葉っぱが。
間違いなく。
自然のアケビをこんな感じで。
実際に実がなるとこんな感じになるんです。
こちらがリンゴ。
ほら指の先ぐらい。
ちっちゃいリンゴやね。
そしてアケビね。
アケビもっとちっちゃいですね。
まああえて食べる事はないですけどね。
でも意外とおいしいらしいんですよこれ。
おいしいけど…。
お好きな方は食べます。
なったらみんな食べますけどね。
でもこんなふうに楽しみ方もいろいろあるんですよ。
まだあるんです。
実はですね鉢を着せ替えて楽しむ事もできるんですよ。
自分で取り替えられるんだ。
そうなんですよ。
今日はこのミニ盆栽をふだん育てていらっしゃる大野さんご夫妻に来て頂きました。
ありがとうございます。
こんにちは。
大野さんは鉢も作っていらっしゃるんです。
えっ!自分で鉢を作るんですか?そう。
ここはうちで主人が焼いた鉢です。
彫刻の鉢もあります。
夫婦合作じゃないですけどご主人が焼いたとこに奥さんが植えるみたいなね。
そうです。
仲良くないとできない事ですね。
そうですよね。
もちろんでございます。
大野さんどんな感じで着せ替えるんですか?この木もうちょっとかわいい鉢に植えようかなと思って取りますね。
いろいろあるんですけどこれなんかいいかなと思って。
ちょっと派手ですもんね。
立派に焼いてある。
きれいに。
ちょっと置いてみますね。
雰囲気がだいぶ…。
変わる変わる。
変わるでしょ?更にこれを今度こちらの鉢。
そんな帽子みたいに次々替えてもいいんですね。
毎日替えるみたいなのでも。
はいはい。
いかがでしょう?全然違うやっぱり。
今ほっしゃん。
さん言ってらしたように帽子感覚で毎日でもいつでも替えられるのがこのミニ盆栽の面白さだし楽しみなんですね。
これだったらベランダだったりお風呂場だったり自分の机の上とかに置いても楽しいですよね。
そうです。
小さいですからどこでも置けますしね。
あとはお手入れさえちゃんとしといて頂ければ大丈夫です。
生き物だから。
まさに今や小さな雑貨感覚でもあるいはペット感覚でも楽しめるものなんですね。
いいねこれ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
こうしてさまざまな盆栽が生まれているんですけどもやはりそれも埼玉の盆栽町の盆栽園が個性を追求してきたからなんですよ。
こちらは花を咲かせたり実をつけて四季を通して楽しめる盆栽が得意。
ちょうど咲いていたのはボケの仲間で白い花の…きれいですよね。
一方こちらは鉢も木に合わせて作ってその調和にこだわっている盆栽園。
更にこちらの園は300種類の草木を扱っています。
この盆栽町でも希少価値の高いバラ科のザイフリボクという木に出会いました。
そしてこの盆栽園のご自慢は樹齢500年の五葉松。
風や雪に耐え抜いたという自然の風景を長年の手入れによって作り上げました。
更にこちらの盆栽園を代表するのが蝦夷松です。
寒い地域でしか育たない繊細なこの木。
それを盆栽として仕立て上げたのが園の誇りです。
こうした最高級と今どきの盆栽があるのも全国で最も多くの種類を扱うこの土地の技があるからなんです。
そうなんです。
それではお見せしましょう。
こっちに来て下さい。
こちらは5代続く盆栽園です。
すごいよね。
厳格な雰囲気が漂っていますよね。
威厳があるというかね。
そうなんですよ。
そして…。
めちゃくちゃ広いですよねここ。
ホントにたくさんの盆栽があるんですけど。
数百種類の盆栽を扱っているそうなんですね。
その盆栽一つ一つ個性もあるし育ち具合も違います。
それを見極めて育て上げるのが技の一つなんですね。
こちらは今日はそのいくつもある技で一つだけお見せ頂きます。
それが剪定。
枝を切る作業です。
見せて頂くのはこちらの園の加藤崇寿さんです。
(2人)よろしくお願いします。
こんにちは。
この剪定なんですけれども…。
将来かっこいい盆栽にするための作業なんですよね。
はい。
しかも今かっこよくするためじゃないんですね。
5年後10年後にどう成長するかその木の個性を見極めて行っていらっしゃるんですね。
ちなみにこの木はどういうふうにかっこよくしていこうと思ってるんですか?この木は上品な幹模様なんですけども幹模様の一番いい所がこの枝で隠れてしまってるんですね。
下から頭までの抜けを出したいので…。
ちょっと待って下さい。
その太い所ですよね?はい。
取ります。
大丈夫ですか?ほっしゃん。
さんここ切っちゃうの分かる?分かりますけど切っちゃう…。
大丈夫?切っちゃいましたよ。
大丈夫?今これが見えるようになったんでこの幹模様が出てくる。
分かりますかね?分かります分かります。
このね…。
今ここにあったんですよね。
そこを思い切って切る事によって幹が一本きれいに見えますよね。
はい。
それとこの頭も下から頭が抜けてくるんですけどこの部分もおさえます。
結構大胆にいくんですね。
そうなんです。
おっ!加藤さんこの盆栽だとどういうタイプですか?これは上品な幹模様の時代を感じる五葉の盆栽ですね。
じゃあイケメン?イケメン。
木のイケメン。
ちょっとわびさびで。
ちょっとわびさびが入った…。
ちょっと古風な面も持ったええ男っすねそいつ。
そうなんですよ。
しかもそれを5年後10年後にいい男に仕立てるための今スタートだと思っていいですね。
そうですね。
ヘアカットじゃないですけど5年後10年後のためのカット。
いいなあ。
俺も髪の毛切ってほしいわそういう感じで。
5年後10年後見越して。
まずじゃあ加藤さんに見立てて頂いて。
正面こちらになりますね。
うわっきれい!きれいに出てきましたよね。
やっぱり切ると変わりますね。
さあ加藤さんどうでしょうか?いいですか?これを部屋の中でしつらえるとどうなるのか。
こちらの園の部屋風の所でお見せしましょう。
そうか。
そういうバックも大事だもん。
う〜わ〜!たまらんなこういうの。
本来ならば水やりをして根つけしてから行うんですが今日は特別にお願いしました。
ほっしゃん。
さんいかがですか?もう何かずっと見てられるよね。
外で見るのと雰囲気が変わって見えますよね。
こういう旅館に泊まりたいよね。
分かりますそれ。
ねえ。
品のいい感じになりましたよね。
いいな〜。
和だ和。
ちなみに盆栽っていろいろありましたけどちょっとイメージが変わりましたよね。
今日で盆栽のイメージが。
オシャレだなっていう。
欲しい欲しい。
ですからほっしゃん。
さんも自分好みの盆栽是非見つけに来て下さいよ。
結構ホンマにやってしまうわ俺。
(はな)おかあ…会いてえよ!2014/04/09(水) 12:20〜12:45
NHK総合1・神戸
ひるブラ「緑の“スモールワールド”〜埼玉県さいたま市〜」[字]
おしゃれマンションのリビングに、カフェのアクセントに、恋人同士のプレゼントに。盆栽は今や“BONSAI”として、海外にも進出する。「緑の小宇宙」の魅力に迫る。
詳細情報
番組内容
【ゲスト】足立梨花,【コメンテーター】ほっしゃん。,【司会】藤崎弘士 〜埼玉県さいたま市で収録〜
出演者
【ゲスト】足立梨花,【コメンテーター】ほっしゃん。,【司会】藤崎弘士
ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
ドキュメンタリー/教養 – 歴史・紀行
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:9464(0x24F8)