お笑いワイドショー マルコポロリ!【パリーグ残酷物語2◆伊藤淳史仲村トオル】 2014.04.09

(ナレーション)
今年1月日本メジャーで活躍した剛腕野茂英雄が…
しかし!
「暗黒」と揶揄された時代のパ・リーグには私生活でも破天荒なもっと伝説の男達がいた。

ウラ野球殿堂はこの猛者たちだ!

(東野)パ・リーグ残酷物語。
え〜いよいよシーズン2に入りました。
(金村)準レギュラーということでありがとうございます。
本日もよろしくお願いします。
お願いします。
前回金村さん出ていただきましてもうさすがにお話ないんじゃないですか。
パ・リーグの残酷な話は。
(あいはら)大概しゃべりましたよ。
あのね宮崎県で僕らやっててね。
ジャイアンツが隣で宮崎でやってるわけでしょ。
日向でしょ?ええ僕ら日向。
(笑い)
(金村)ほんまに。
(方正)行きましたね欽ちゃん野球。
でも世代で言うと1こ下ですからパンチさんは。
そんなに残酷な時でもないんでしょ?いや当時西宮球場の時はガラガラでしたから。
だからやっぱり僕なんか新人の時はキャッチャーがインコース構えたらバットケースを叩くんですよ。
ドン!ドン!ドン!って。
それで…つって打つとか。
(トキ)ええっ!?いきなり?
(パンチ)ガラガラだったんですから。
(田崎)駄目でしょう?
(トキ)駄目なやつじゃないすか?
(田崎)駄目ですよそれ。
それは厳密に言うと…
(パンチ)いや…
(方正)駄目です。
それは駄目ですよ。
(金村)いやいや…
(方正)よくない…。
この審判は…。
(金村)ありますよ。
審判も仲よかって今引退してる審判の人なんかよう世話なりましたよ。
(八光)
(金村)僕がちょっと…
(てつじ)それ「世話なる」ちゃいますやん。
うそや。
(金村)うそやうそや。
ウインクして。
でも…
(東野)フォローのしかたが間違ってんねん。
フォローのしかたが間違ってんねや。
さあそして何か「球団対抗クイズ大会」。
(パンチ)あの〜あの時はですねちょうど金村さん。
Jリーグサッカーが発足した時だったんでサッカーの彼らは野球に負けないようにどんどんおしゃれな服を着ようって時代だったんですね。
はいはいはい。
(パンチ)「何だ。
Jリーガーに負けるな」と。
はははははっ!
(方正)私服の意味がわからない?私服の意味がわからない?
(佐藤)わからない。
わかるわ私服の意味。
(パンチ)その点ジャイアンツヤクルトなんかになるとやっぱりこう…スタイリストさんっていうのが付くんですかね。
えっ!スタイリスト付くんすか?
(あいはら)絶対巨人は付く。
(金村)スタイリストよりも巨人は昔からね自由だったの。
だからスーツみんなねあの〜自分で作ってバラバラのスーツだったの。
かっこよかった。
でも…へぇ〜。
(金村)それがまたセンスが…。
(笑い)
(田崎)バッタや。
(金村)それがグリーン車におるからグリーン車の売り子の人が入っていってもう1回帰っていった。
最強の助っ人外国人ブーマー・ウェルズ。

…に輝き相手投手を大いに震え上がらせたブーマーだったが…。
ははははっ。
奥さんには全く歯が立たないという恐妻家。

それゆえ…。

節約のために毎日フライドチキンとうどんばかりを食べていた。

そのため…。
あぁ〜ああ…。
おい。
はい!
巨漢ブーマーは偏った食生活が原因で貧血で倒れることもしばしば。

最強の助っ人外国人と呼ばれた男は意外にも貧弱なのであった。

そんなブーマーだったがこんな破天荒な一面も。

試合前素振りをしたり音楽を聞いたりと自分なりの方法で集中力を高める選手たちの中で…。
あれ?
(ヘッドフォンからの女性の声)あぁんブーマ〜…。
あなたほんとに×××だわ〜。
もっとぉあっ…×××。
もう駄目ぇ。
×××。
女性が大好きなブーマー。

女性との秘め事を思い出しアドレナリンを高めその興奮を白球にぶつけていたのであった。

続いて…。

世界の盗塁王阪急・福本豊にもいぶし銀な逸話が。

…と国民栄誉賞を断ったのは有名な話だが。

そんな男・福本が野球のかたわら始めた甲子園球場すぐそばのスポーツバー。

そこには…。

…されることになったのだが。

球場の備品を片っ端から持って帰ろうとする破天荒ぶり。

更にオリックスの2軍監督だった時には…。

しかし福本の忠告を無視し翌日須磨海岸に行ってみると…。
ええっ!?
なんとそこにはのんびり体を焼く福本の姿が。

続いて…。

南海オリックスダイエーと…
門田博光。
はい。
門田が愛してやまなかったのが…。

冷蔵庫2つにぎっしり詰め込まれたコーラが…。

意外にも子供っぽいところが。

と思いきや。

自宅から神戸の球場には運転手付のリムジンでさっそうと乗りつけ。

ランニングに短パンサングラスという怪しげないでたちがトレードマークだった。
これはほんまですか?
そしてこんな前代未聞の事件も。

西武の先発工藤が投じたボールが…。

門田の頭をかすめた。

ベンチへ戻っても怒りがおさまらない門田は…。

と言ってベンチを立ち上がると。
「しばいたる」って。
はははははっ!これほんまですか?
(パンチ)ちょっちょっ…
なんとバット片手に西武ベンチに殴り込み!
そんな門田の勇姿は今も伝説として語り継がれている。

名将・仰木彬は金村をして俺以上の遊び人とまで言わしめた…
すごいですねこんな監督ね。
選手以上に夜な夜なお酒を飲み歩く仰木監督。

ミーティングで選手の門限を更に厳しくと議題が上がった時も。

自身の遊びを最優先し監督自らが門限強化に反対!
パンチ佐藤もこんな仰木マジックを経験。

2人の共通点は…
メモを渡され仰木監督がひいきにしている散髪屋さんに行くと…。
ああ。
まず差し出されたのは…。
すごいな〜。
うん。
500mlの缶ビール2本を飲みながらパンチパーマをあて終わると。
・はいどうぞ。
出てきたのはなんと…
散髪屋さんでも仰木監督の采配は冴えわたっていたのだった。
まずは5位はブーマー・ウェルズ。
来日直後の阪急秋季キャンプで場外本塁打を連発するブーマーの姿をスポーツニュースで見たお年寄りが衝撃のあまり心臓発作で倒れました。
(あいはら)あらら。
(金村)ははははっ!ぐらい当時やっぱり規格外というか。
(方正)そのニュースいる?ええ〜1989年シーズン終盤ホームランを打った門田選手をホームで出迎えた際…。
(笑い)
(あいはら)覚えてます覚えてます。
こうしてガクッてなったんですよね。
(方正)うそや〜。
「やったな〜」言うて「ヘイボス!」言うてド〜ン!
そのシーンがこちら。

ホームランを放ち意気揚々と戻ってきた門田に悲劇が!
ボキッ!ボキッ!
苦痛にうずくまる門田。

これぞ怪人・ブーマー。
だからそれ以来…
(パンチ)っていうことになって下でタッチ。
わあ〜!「俺は下で」ってこういうふうになってるんですよ。
(方正)そっからトラウマなってるんですか。
VTRであったように恐妻家で1日の小遣い2,000円。
阪急時代は親会社は阪急電鉄でございますから阪急電車に乗り放題だったんですよ。
それが親会社が変わってオリックスになったんですよね。
ええ〜ブーマー1人…。
(笑い)
(パンチ)あの〜試合前にうどんか何か食べるのも全部給料から天引きですよ。
近鉄はどうですか?うん近鉄もそう。
天引きです。
だからもううどん…いなりずしどうしようかないなりずし。
食べちゃおう!こんなんですから。
これがプロかよ〜と思いましたよ。
(一同)ええ〜!マジですか?
(パンチ)であの〜例えば試合に勝つ。
もうユニホームのままバスで酒屋に行ってビール買ってきて柿の種で飲んでみたりとか。
西武球場で試合終わったら…。
ちょっと…ちょっと待って。
(あいはら)「がんばれ!!タブチくん!!」みたいなことやってたんですか。
この膝とか土だらけの中柿の種買ってビールで…。
ババ…バスで。
バスで?
(八光)子供たちの憧れの球団なんですよ。
ええ〜ブーマー選手。
選手名鑑って皆さんありましたよね。
あれにクセとか何か書く欄があったんですって。
ブーマー選手のところは…
(笑い)それは大のオンナ好きでおねえちゃんとの夜の営みを録音したテープをロッカールームでよく聞いていたとか。
ブーマーが自ら録ったとか録ってないとか。
(八光)「録った」言うてますやん。
(パンチ)それで「聞かせて」って言ったら「ダ〜メダ〜メ」つってましたから。
ああなるほど。
(あいはら)想像しときましょ。
(方正)それちゃんと音楽聞いてるかもわかれへんやん。
ええ〜第4位福本豊さん。
すばらしい方でございます。
金村さんもかわいがってもらった?僕はねずっといまだにそうなんです。
僕のこと「よしあき」って呼んでくれるんですよ下の名前でね。
もう試合でもね近鉄と敵になってセンターで守っててもセンターから…とかやってくれるんですよ。
ええバッティングした時は。
ええバッティングした時。
(方正)優しい。
センター守りながら2塁行った時に「福本さんこんにちは」とか言うたら。
はははは!とか言いながらやってくれるんです。
やってくれるんです。
(てつじ)草野球や。
ほんで試合終わったら「福本さんどこ行くんですか?」言うたら…釣りが好きやから。
釣り好きやから夜釣り行く。
ナイター終わったら。
(パンチ)ほんとに裏表のない人でね。
当時僕なんかの時は2軍監督。
1軍監督は闘将・上田監督。
普通上田監督に気を遣って練習をちょっと長くしてみたりいろいろするんですけど。
「ああ明日休みだ」とかってズバッともう自分の意志で「休み!」とかって言っちゃう人でしたから。
3位が門田さんでございますけど。
すごいですねやっぱり持論が。
ホームランのあたりそこねがヒット。
ヒットの延長がホームランじゃないんですね。
(パンチ)そうです。
(金村)天性のホームランバッターやね。
近鉄と南海の試合の時はもういつもDHで片っぽ25kgのダンベルをずっとこう。
ガンガンやってるから。
怖い怖い。
ライバルロッテ・村田兆治投手のストレートに負けないよう鉄球を打つトレーニングをしたとか。
(あいはら)漫画や漫画。
(パンチ)僕1年目にこうやってティーバッティングってあるんですけど。
ガツーン!何だ?門田さん専用の鉄の球なんですよ。
あの硬球の中が鉄…。
漫画。
(あいはら)漫画や。
だから野茂のフォークなんかいく時はね自分から前に…。
落ちる前にこないしてたら前に行って打ったりしてた。
(トキ)ええ〜!落ちる前ですか?
(方正)それいいんですか?
(パンチ)これは本当なんです。
これ今時効だから言いますけど。
(金村)OKじゃないんやけど。
(笑い)
(パンチ)2塁ランナーがこうやってサイン見ててまっすぐだったらこっちからリードしろとか。
カーブだったらこっちからリードしろとかってあるんですよ。
でフォークボールはこれなんですよ。
だから僕門田さんにあっフォークボール。
フォークボールですフォークボールですってやってたら門田さん「か〜っか〜っ」つったらまっすぐだったんです。
ズバーン!「うわぁ〜っ!」って俺んとこへ。
それからもうわからないわからないわからないわからない…。
(八光)わからない。
これが…。
(パンチ)これわからないってサイン。
わからないわからない。
それ以来わからないわからない…。
(てつじ)バレますよ。
(方正)バレるバレる。
それバレる絶対。
(てつじ)わかりませんのサインはバレます。
(パンチ)今は駄目ですよ今は駄目ですよ。
そんな天性のホームランバッター門田さんが1979年キャンプ中にアキレス腱断裂。
もうここが悲しい。
セ・リーグでしたらですね担架を持ってきて運ばれるんですけども当時貧乏球団・南海には…そして…
(トキ)戸板?ホームランバッターを戸板に乗せて運んだ。
(てつじ)何をしてんの。
(方正)どざえもんやん。
(津田)担架ぐらい置いといてくださいよ。
(てつじ)何で戸板だけあってん。
でもその翌年けがから復帰して「ホームランやったら足に負担がかからないから俺は全打席ホームランを狙う」と。
(てつじ)かっこいい。
て言って言葉どおり41本打ってホームランを放ってその翌年44本で初の本塁打王に輝いたんです。
2位の仰木監督。
札幌遠征の試合後チーム全員でビール飲みにビール園に出かけた。
周囲に一般客がいる中仰木監督は…
(笑い)
(方正)どんなやり方?サッポロビール園にね審判団も来るねん。
審判団もこないして端っこで飲んでんねん。
近鉄がバス2台で乗りつけて。
「イッキ!イッキ!」の大合唱してイッキ飲みする。
そしたら審判が「お前らアホか」言うて。
それでその当時吉井っていうメジャー行ったピッチャーが酒飲めないのにイッキ飲みビール2杯飲んで。
2軍行きたくないから。
この中で…
(一同)ええ〜っ!?
(金村)飲めない吉井が飲んだからね。
すごいですね。
それが恒例になってたの。
北海道行ったら年に1回。
今の野球の監督のイメージとはまた全然かけ離れてます。
(方正)破天荒ですね。
監督時代「ニュースステーション」に出演した際も当時アシスタントをしていた…噂じゃない。
ダンディでかっこよくてちょっと遊び人風な感じがモテるんですけれども。
朝6時の六本木。
ええ〜パンチさん。
これ近鉄の方から聞いた話なんですけども。
(笑い)家は関西でしょ?
(パンチ)彼女の家だったんじゃないかなって。
家は関西なのになぜか…。
(方正)パジャマで?
(金村)あれは六本木の交差点じゃないの。
あれは三田の裏っ側のマンションの…。
慶應の三田の裏っ側の所ね。
そうそう裏っ側。
(パンチ)金村さんがコーチになれなかったタイミングを逃したっていうのは仰木監督が…とか言って駄目だったんですよね。
チャンス何度もあったのに。
「カネは俺を知りすぎている」。
で駄目になったというわけ。
パンチさん。
この仰木監督の勧めで芸能界に入ったという話も聞きましたけど。
だから金村さんが今面白おかしくビール園でのイッキだっていう話も全部あれは仰木監督がこうサービスであったり全部考えてることだと思うんですよね。
そうそうそう。
そういうことで僕もこう見られてて「パンチはテレビ用なんじゃないかな」ということでたかじんさん天国に行かれましたけども。
たかじんさんの事務所にも全部ルート引いてくれて。
で…
(笑い)
(八光)引退したあとじゃないんですか?
(方正)引導渡されたんじゃないですか。
それいいのよ。
本人は…。
(八光)引退したあとやったら…。
(てつじ)そんな引退のしかたあるんすか。
「お前にはそのセンスがある」って言われて。
「センスがあるんだったらいいじゃないですかいつ引退したってセンスがあるんだから」って言ったら。
「若いな。
人生はタイミングっていうものがあって1年早くてもいけない遅くてもいけない。
今だ!」ドーーン!!うわあ〜っ!そして引退発表した翌日にたかじんさんの事務所の社長が来てくれて「監督から話聞いてる。
一緒に頑張ろう」。
(八光)ええ〜っ!?
(トキ)早っ。
(てつじ)めちゃめちゃ早い。
(あいはら)それはありがたいですよね。
恩人よ恩人。
そういう意味で言うとタイミングが…。
まだまだ。
今です!1年遅かったら駄目なんです。
1位の発表の前にもうすぐウラ野球殿堂でございますけども。
金村さんまずその1人は近鉄デービスでございますけども。
ちなみに前回放送分では現役メジャーリーガーとして獲得したドン・マネーが藤井寺球場のボロボロ具合に失望して。
更に球団が用意した中古住宅にゴキブリが大量に発生して家族が…家族がノイローゼになって4月下旬に帰国してしまったドン・マネーのあとを受けて急きょやってきたのがこのデービス。
デービスはでも来た時ね。
噂噂ですよ。
やて聞いたんですよ。
ほんま大丈夫かな。
(笑い)
(てつじ)外人やったら誰でもええみたい。
右バッターのフリーバッティングしたらゲージ…ピッチャーのゲージしか返さへんから。
外野に飛べへんから。
ほなそれがやっぱりピッチャー返しのバッティングセンス抜群だったんですよ。
なるほど。
4番で親分肌なんですよ。
だから新幹線でも全部の分出したり。
5万円や10万円で酒ビール皆買ってくれたりすんので。
で乱闘来たら「次来たら俺がいったる」言うてわざとあてにくる人おるからね。
西武の東尾さんなんかわざとあてにくるから。
日頃から東尾さんの内角攻めに文句を言ってたんでしょデービスさんは。
だから東尾さんが当時ね乱闘ばっかりなるんで。
鈴木っていうのがホームランを打ったあと頭に来たんです。
でもそれ頭に来て逃げたんですよ。
だからそれを見てたデービスが「あの野郎!俺がいったる」と。
ほなこの辺…だから見た人は…。
あれぐらいでボッコボコ。
それまでがあるねん。
それまでがあんのよ。
それまでが!それまでにあんねん。
マウンドに突進するデービス。

確かに肘にチョ〜ンとあたってます。

(審判)暴行を働きましたので退場処分といたします。
出場停止10日間の処分を食らうんですけど…。
(金村)ただちょっとね…。
(金村)打てなかったり腹立ったりしたらその西武球場のバーン!ってガラス割ってここ27針縫うたりね。
(方正)ええ〜っ!おかしい。
(てつじ)何してんの?
(金村)ほんでそれでも27針縫うてテーピングして出てくんねん。
「これは俺が悪い。
明日試合休まへん」ってまた打つんです。
ほんでやっぱおかしいな〜ちょっとおかしいぞと。
ほんで「俺もう今日集中力ないから帰る」言うて試合中。
ほな通訳はもう監督に言うたら監督怒るやないすか。
だから日本語…うまいこと丸めなあかん。
それを「お前直訳せぇへん」言うて…
(笑い)
(方正)デービス?
(八光)えっ悪い。
(方正)デービス。
(金村)ロッカーで…こんなバケツの中ガッと持ってバカァ〜!ほりこんだ。
これやっぱおかしいぞいうので。
もう…
(八光)ははははっ。
(金村)なんと自宅で大麻を栽培してた。
(トキ)ええ〜!
(方正)大麻!?栽培?デービス選手は大麻不法所持で自宅で現行犯逮捕され解雇されました。
(方正)はっはっはっはっ!
(金村)あの〜神戸のね水上署に行ってそこでまだ…あはっはっはっ。
(金村)通訳に聞くと。
ほんで仲よかったから僕ロッカー隣で。
「カネに言っといてくれ」と「復帰即試合出るから」と言ったら日本の土地を踏むことなくそのまま強制送還になった。
(あいはら)悪いな〜。
ほんでええ〜帰国の際笑顔で手を振り「家に帰れるからハッピーだ日本で金も稼いだし」と語りええ〜反省の弁は最後まで聞かれませんでした。
(津田)はははっ。
(あいはら)豪快。
(金村)そんなタイプ。
もうバッティングセンス抜群でブライアントと2人でもう3番4番でものすごくシュアなバッターでいいんですけども乱闘なったらまた行くんですよ。
行くはいはい。
(金村)秋田でロッテと乱闘になった時にあの…はっはっはっはっ!
(八光)えっ?
(あいはら)倒れた時でしょ?
(金村)でねこいつねオニオンリングしか食べへんねん。
ビールとオニオンリングだけの男。
(方正)体に悪いよな。
ほんで腹こんな出ててね。
背中当てられてライトまで追いかけて行ったら足もつれてこけたんよ。
で全員でやったら金田さんが出てきてこないしてボ〜ンってやって顔面蹴ったんよ。
ほんでそれで1回お開きなってベンチに戻ったところ腹立ってるから顔面蹴られて…走って行ったんですまた。
「キャネ田〜キャネ田〜」。
「キャネ田〜」って「キャネ田〜」って走って行ったらまたおっとっとっとって金田さんの前でこけてしもたんよ。
そこにまた金田さんの足が出た。
(笑い)
(方正)おいトレーバー。
2回蹴られた。
(金村)ああ懐かしい。
これこれ。
あ痛〜。
(方正)わぁでも早いな。
早っ。
あっ!
(方正)すぐや。
(金村)行った行った行った〜。
(方正)行った行った行った。
ああ〜これでも…怖いぞ。
めっちゃ怖い。
(金村)捕まえる。
捕まえた!ああ〜捕まえた。
めっちゃ怖い。
(あいはら)ディアス。
(方正)ディアスにやられる。
めっちゃ怒ってんねん。
(金村)めっちゃ怒ってる。
ほんでここでもう1回見るんですよ。
ベンチ戻った。
また…。
(てつじ)まだ怒ってる。
来た〜っ!
(てつじ)キャネ田キャネ田。
キャネ田!キャネ田!キャネ田〜ああ〜!あっはっはっ。
蹴った。
(金村)あっはは!
(てつじ)完全に蹴ってるやん。
(津田)あはは!
(方正)2回目。
(八光)何で蹴んねん。
何で蹴んねん。
キャネ田…
(金村)もう夜だからマネジャー電話してロッテの。
「金田さんもう表出ないでください」と。
(あいはら)狙われてる。
トレーバーが「キャネ田〜キャネ田…」。
(トキ)トレーバーが来てます。
(パンチ)いいとこのお坊ちゃんなんです実は。
(金村)そうそうそう。
だから言ってたよ本人も。
(笑い)
(金村)キャネ田に2回も蹴られた。
顔面2回も蹴られた。
あっはっはっはっ!
(てつじ)キャネ田に。
(金村)だから別に園川には腹立ってないねん。
キャネ田に。
キャネ田さんに腹立ってる。
でもね当時のね僕入ったころのパ・リーグはねもう関西と関東の戦いみたいなんがあったから。
もう必ず。
だから乱闘ならんなら今度は…ああ〜もうそういう。
(金村)今度は一二塁間バントして…。
(金村)むちゃくちゃやほんま。
(てつじ)こ〜わっ。
それぐらいだから負けてられへん。
戦いやねん。
(金村)もう戦いやから。
そんなセ・リーグののんきなもんちゃう戦いやこっちはもう。
(パンチ)フォークボールの話も出ましたけど…ほんとほんとに。
(あいはら)「侍ジャイアンツ」やん。
(パンチ)それ知っててバッターしゃがんで…。
マジですか?フォークボール行くぞ〜って。
知ってるもんだって。
(金村)それよりも…。
(金村)キャッチャーが一番かわいそうなんすよ。
キャッチャーノーサインやから。
どんだけ袴田さんってパスボールしてたか。
(あいはら)急にフォークボール投げたり…。
それで打たれるじゃないノーサインで自分の好きなの投げてるでしょ打たれてベンチ帰ってくると「袴田!何であそこでまっすぐなんだ」とか言って。
自分が投げたいの投げたのに。
(金村)あのね…
(笑い)
(金村)それがチームの…。
(方正)振り分けられてたんすね。
振り分けられててん。
(金村)チームの顔。
そして栄えある…。
金村。
はははは。
試合前に何の会話してんねん。
並み居る猛者たちの中でも頭1つ抜きん出る伝説のプレーヤー。

近鉄不動の4番栗橋茂。

夜クラブに飲みに行くと…。
やった〜!やった〜!
ホステスたちの話に同情し気前よく…
時には毛皮を安く仕入れ…
はっはっはっ。
あげくの果てには…。

週刊誌である女性が栗橋との夜の情事を告白。
あっはっはっ。
常にピンク色の場外乱闘を繰り広げていた栗橋は女性と別れる際の手切れ金だけで総額数千万円以上は使っているという。

更に野球界喧嘩最強ヘラクレスとの異名をとった栗橋は球界激震の…
それは高知でのキャンプ中の出来事。

夜訪れた居酒屋で地元の漁師と口論に。
栗橋さん。
ああっ!!すいません。
その日は何とか収まったものの…。
・オラァ〜!・オラァ〜!・オラァ〜!・オラァ〜!
なんと軽トラで漁師たちが球場へ殴り込み!
オラァ〜!!はははは!
十数人相手に1人立ち向かおうとする栗橋の男気。

まさに一触即発。

スタッフ総出で止めに入り何とか事無きを得るのであった。

記録よりも記憶に残る男栗橋茂の名は今もパ・リーグをこよなく愛する人々の心に刻まれている。
僕正直…だから1位ってイメージがないんですけど。
あの〜とにかく帝京高校駒澤大学近鉄にドラフト1位。
すごい!もう…。
(笑い)
(八光)賃貸はいいですやん。
(方正)賃貸でいいんですよ。
(金村)分譲なんか買ったら「小さくまとまりやがってコノヤロー」。
現在は何してるんですか?
(金村)現在はね「しゃむすん」て藤井寺の商店街のとこにスナックカラオケスナックを経営しております。
この…
(笑い)
(津田)だいぶ奥まってますよ。
(トキ)めっちゃ奥ですやん。
(方正)ええ〜。
(トキ)めっちゃ奥。
(金村)いやめっちゃ奥ちゃう。
いやじゃなくて近鉄ドラフト1位で4番バッターが今「しゃむすん」のカラオケスナック?
(金村)それはあの〜今でこそ言えるんですけど現役の時から経営してました。
(八光)へえ〜。
(金村)その後ろには…。
藤井寺球場取り壊した時福本さんに負けないぐらいの物品は「しゃむすん」に。
(方正)「しゃむすん」の中に。
(金村)中にこれ…これです。
(方正)ほんまや。
あっほんまや。
(あいはら)無造作に置いてるわ。
(金村)ああっこれ…。
あっこの人ですか!
(トキ)えっ。
いやいやもう今はいいおとうさんですけど。
(金村)僕の一回り上ですから。
じゃあもうこの栗橋さんに金村さんはプロとは何ぞや近鉄とは何ぞや。
鍛えていただきました。
高倉健に憧れていた栗橋さん。
口癖は…
(金村)めちゃくちゃモテました。
ウエートトレーニングしてんの見たことないんです。
でも体は。
(金村)体はパンパンなんです。
(あいはら)へえ〜。
皆朝ジャージ着て体操してたらいっつもセーターとブレスで朝帰りしてポンと…。
体操して。
だから仰木監督もそれを許してたんです。
クリは…クリはしょうがないみたいな。
選手何にも…仲間は言わないんですか?
(金村)いやもうみんな…コーチもみんな知ってるから。
あっクリさん帰ってきたなみたいな。
別格別格。
別格。
(パンチ)
(金村)いやいや…
(笑い)天性。
(あいはら)天性でやってたんですね?
(金村)ほんで僕がサードでレフトでしょ。
でキャンプなんか行くと僕がカットに入ったら仰木監督ノッカーですよ。
「クリカットまで返せ〜!」とか言うたらグローブパッと離して下叩きつけて…。
って帰っちゃって。
(あいはら)ええ〜!
(てつじ)何で?何で?
(金村)いやもうパッとこうキレたら。
キレるんですか?あんなねぇあの…。
しょっちゅう!「何をコラァ!」じゃないんですよ。
もう黙ってていきなりですから。
「テメェ誰に言ってんだコノヤロー」なったらもう。
僕でも何回かやられてます。
あっもう止まらないんですか?止まらない。
そのねキャンプの時に飲み屋で地元の漁師と口論。
翌日練習中大漁旗を掲げた軽トラ2台が突如球場に。
荷台にはですねスコップなどを握った…。
(金村)そうそう武器を。
十数人の漁師たちが…。
(金村)武器を持ってきた。
(高橋)乗り込んできたんですね。
乗り込んできた。
(金村)あれは練習中じゃなくて朝の体操の時に。
こん棒とか皆持って。
ガーッ乗り込んできて。
何かそういう映画みたいな感じの。
すごいですねぇ。
まあその時は仰木さんが間に入って止めましたけどね。
(方正)う〜わとられへんかったんや。
(八光)はははっ!女性との手切れ金もチャリンコで行く。
手切れ金だけでもかなりの額を。
(金村)かなりの額でしょ。
何度も止めたりしてたんですけどね。
僕が免許持ってたからよう運転手役やった。
ほんだら栗橋さんが「今からちょっと乗していけ」言ったら金沢まで乗して行ったりね。
え〜っ!まあまあ日本中に多分…モテるでしょうから。
いらっしゃるでしょうから当時は。
そう!普段はフィリピン人ホステスさんたちの境遇に同情してホステス全員に気前よく高級バッグをプレゼントする。
(金村)そうです。
ほんで知り合いの人…。
こんなん言うたら怒られますけどもいろんな人にね…人がよすぎてダマされたりするんですよ。
えっ!ダマされた…本人は「ダマされてない」とは言いますけどね。
みたいな所とかね。
(八光)はははは。
(あいはら)買わされて。
二束三文の土地を買わされた?まあ結構…。
でも本人は思ってないそんなの。
結構な値段ですよね。
でもこれすごいですね。
毛皮…ソープ嬢に売りに行ったこともある。
ええ「金津園」まで行きましたね。
(八光)はははは!
(笑い)
(てつじ)結局ダマされてるやん。
結局ダマされてる。
現役時代ですか?
(金村)現役時代。
だからもう栗橋さんなんてお人よしだからもう…
(てつじ)何してんの?栗橋さん。
(金村)たまれへんわダマされてとられるわ宵越しの金持たへんわで。
現在もお店ありますからもしもねよかったら皆さん。
(あいはら)えっ…結婚されて幸せになってるんですか?
(あいはら)行ってもキレられることは?
(金村)いやいや独身です。
(あいはら)ええっ!?
(笑い)
(方正)じゃあ行きません。
(八光)どつかれんのとか嫌や〜。
(白鳥)9人は殺されたんだよ。
今回のターゲットはバチスタシリーズの完結編となる映画「ケルベロスの肖像」に出演「マルコポロリ!」常連の…
そんなお二人にかまいたち山内は何を勘違いしたのか?
(山内)「ポロリ!バス」です〜。
仲村さん伊藤さん…
(濱家)おめでとうございます。
(山内)昇格されました〜。
(山内)じゃああのポロリバスの方行きますんでよろしいでしょうか?
(濱家)すいません…
(濱家)すいません。
(山内)あっ準レギュラーの方に。
番組の準レギュラーの方に昇格なりましたので。
(濱家)「ポロリ!バス」に4回目3回目の登場ということで。
(山内)もう…。
すんませ〜ん。
(伊藤)あああ〜あ〜。
(山内)触らしていただきます。
あああ…ああ〜。
(山内)仲村さんもお願いします。
(仲村)寝ててもいいですか?
(仲村)あぁそうなんだ。
(濱家)乗っていただいたら。
じゃあ最悪な展開だけど行こうか。
最悪な展開です。
(濱家)お願いします。
山内の独断で準レギュラーに認定されたお二人。

ご乗車決定!
(山内)皆さんありがたいことにお二人がポロリバスの準レギュラーになってくださいました。
イェ〜イ!
(仲村)ははははは。
イェイイェ〜〜イ!
(濱家)舞い上がり過ぎてるから。
(山内)あっヤベぇヤべぇ。
すいません。
1人舞い上がっている山内は置いといてしっかりポロリお願いします。

まずは…
バチスタシリーズで6年にわたり共演してきたお二人だからこそ知る…
まずは伊藤さんから!
(濱家)これ駄目じゃないすか?遅刻は。
ただ疑惑なんですよ。
あの〜「じゃあ今日は何話の何シーンを8時から撮ります」と。
例えば。
そうすると7時半入りになったりするわけです。
30分前。
7時半入りがあったとしたら…38分とか。
(濱家)これ「?」じゃなくて…いやただ…
(山内)には間に合うんですね。
でもその時あの…。
総動員って言うほど…そんなに。
(濱家)でも…
(濱家)あっ…はっはっはっ!多いんですよね。
(濱家)はい。
あとは〜僕が…な〜んか不思議なんですけど…してるんじゃないかなって。
(濱家)別にそれでも1時間とかのことではないですよね?
(仲村)それは〜ないですね。
えっ?え〜と過去29年間の間にはありましたありました。
ええ。
それで舘ひろし先輩に…。
(濱家)めちゃめちゃ怖いな震え上がりますね。
(山内)怒られてる。
続いて…
(濱家)これは…
(山内)コワいですね。
(仲村)あの…
(仲村)にしても…
(濱家)これは…
(山内)そうですね。
あの…。
全然当日入りでいいんですけど…聞こえてくるんですよね。
(濱家)神様から?
(山内)何でこっちも神様なん。
神様から。
でそれが今回あの…。
僕1人で新潟だったんですけどまさにそれが…っていうことでスタッフさんと…もうないですってなって。
もう2人で…
(山内)ええっ!?それを…
(濱家)ははっいやいや…皆さんのお陰で。
(仲村)あの僕はそれは…
(濱家)めちゃめちゃやないすか。
(山内)どんぐらい飲むんですか。
もうかなり飲みましたよね。
(仲村)まあ…。
そうなんですよ。
言ったら半分以上入ってたりする状況の時でも…
(山内)はあ〜男前。
もうね…。
聞こえてくるようになるんです。
(山内)出た!
まだまだポロリしていただきます。

(濱家)まああの〜バチスタシリーズでは名コンビで大活躍ですけども。
普段…
(濱家)これいつも持ち歩いてますみたいな物があれば何か教えていただきたいんですけど。
あはははは!
(仲村)あはははは!ははははは。
(濱家)どうでしょうか?僕ほんとにほとんどないんですけど1個だけあってあの〜リップクリーム。
(山内)はあ〜。
(濱家)年中ですか?もう年中ですね。
(濱家)冬だけとかじゃなくて。
いや基本的には年中。
(濱家)へえ〜!?数分に1回ぐらいの勢いで。
そんなにですか?車運転して5分ぐらいで…そこら辺のコンビニで売ってるのじゃなくて…なかなか買えないんですよ。
5分かけて車で…ってことで家までわざわざ取りに行って…ぐらい。
(山内)へえ〜。
(濱家)仲村さんは?ちなみに。
(笑い)
(山内)携帯は。
(仲村)まあでも…。
もう20〜23年乗ってる車。
(山内)えっめっちゃ長ないすか?どんなにメンテナンスしてももう乗れないっていう日が来ないかぎりは多分…多分…舘さんが…みたいなこと言ってくれて。
(濱家)へえ〜。
(山内)こっちの方がいいよ。
パーン!ってやられて。
(仲村)いやいや殴られてない。
(山内)その時は殴ってない。
そして出ましたPR!たっぷり…
9人の集団不審死から始まりですね僕と白鳥さんで真相を究明するためにええ〜頑張ります。
是非劇場の方に足を運んでいただけたらと思います。
1人1人の登場人物が懸命に自分のやるべきことをやっているというヒューマンドラマとしてもすばらしいものになったと思いますし自分で言うのも何ですけどすごい面白い映画になってると思いますんで是非劇場で観てください。
(笑い)
伊藤淳史さん仲村トオルさんまたのご乗車お待ちしております。
もう開幕でございますけども。
(金村)強いですよ今のパ・リーグ。
あっ!ちょっとずばり今年の優勝予想していただいていいですか?金村さん。
(金村)あのねそら一番難しいんやね。
(八光)はははは!
(金村)いやほんま。
(方正)当たったことないんですか。
(金村)当たったことないねん。
セ・リーグはね巨人が毎年のように当たってるけどね。
パンチさんは?ちなみに…。
僕はねあの〜旅番組グルメリポーターで忙しいので。
(笑い)
(田崎)タレントやん。
(トキ)いや行ってください!
(パンチ)球場に1回も行ってないので。
パ・リーグ応援団という立場で僕は盛り上げていきたいと思います。
パパパパパン!
(板東)ふう〜ん。
東野にいさん。
いやにいさん…。
かなりハゲてらっしゃる?そらハゲてますよ。
ずばり聞きますけど今かつらですか?ウィッグと言います。
パパパパパン!ふう〜ん。
(てつじ)はははは!何やねん?2014/04/09(水) 04:30〜05:25
関西テレビ1
お笑いワイドショー マルコポロリ![再][字]【パリーグ残酷物語2◆伊藤淳史仲村トオル】

あの大爆笑企画再び!『パ・リーグ残酷物語2』金村義明&パンチ佐藤が勝手に認定!パ・リーグ“ウラ野球殿堂”伝説の猛者たち◆伊藤淳史&仲村トオル酔っ払って大失態!?

詳細情報
番組内容
【パ・リーグ残酷物語2】
昨年12月に放送、スタジオを爆笑の渦に巻き込んだ『パ・リーグ残酷物語』第2弾!今回は…金村義明&パンチ佐藤がパ・リーグ伝説の猛者たちを“ウラ野球殿堂”として勝手に認定!出るわ出るわ仰天エピソードの数々!!
◆ブーマー…怪力ハイタッチで○○を脱臼させる!試合前は○○○を聞いてテンションアゲアゲ!?
◆福本豊…試合後はそのまま夜釣りへ!世界の盗塁王の超オチャメな素顔!
番組内容2
◆門田博光…HRを打つことに全てを捧げた男を襲った悲劇とは!?
◆仰木彬…選手よりも遊び人の素顔!破天荒ビールイッキ飲みでスタメン決定!
◆デービス…実録!西武・東尾ボッコボコ殴打事件!
◆トレーバー…「キャネ田〜!」ロッテ・金田監督に顔面を2回蹴られた男
◆栗橋茂…漁師10数人が軽トラ2台で殴り込み!?和製ヘラクレスと呼ばれた球界最強の男の爆笑素顔!
番組内容3
【ポロリバス!伊藤淳史&仲村トオル】
◆伊藤&仲村が準レギュラー昇格!?
◆仲村トオル…撮影現場での意外な素顔&男前酒豪伝説
◆「○○が好きすぎて…」伊藤淳史が前日入りする訳は…
◆○○は手放せない!2人が愛してやまないアレを告白!
出演者
【ゲスト】
金村義明 
パンチ佐藤

【MC】
東野幸治 
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)

【芸人リポーター】
月亭方正 
メッセンジャーあいはら 
シャンプーハット 
月亭八光 
ダイアン 
藤崎マーケット

ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

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サンプリングレート : 48kHz

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